スノーシュー

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頭上では2機のヘリがずっと飛んでいる。
高校生が雪崩に巻き込まれたのだ。

藤森照信展

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課題をいかに深く掘り下げられるか、
という楽しさなのだろう。

将棋大会

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現実を知った模様です(笑)

それにしても京成百貨店、結構な賑わい。
こんなふうに、いろんなイベントを開催していけば、
集客できるんだと感じた。
芸術館や大学などとタイアップして
どんどんやっていってほしい。

ヒトハコ 創刊号

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面白い。バラバラのイベントをつなげ、
モチベーションを維持する手段として。

市の風にあたりにいく

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千駄ヶ谷の富士塚

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3月のライオン

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行くたびに、学ぶものあり

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ちょっとアナーキーな雰囲気

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なんか落ち着く(隣は谷中墓地) 。そして、往来堂へ

袋田病院美術館

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最高です。
パンフの文章に共感。
「既に存在しない者」であるかのように「存在」する、という情況は、
精神科病院だけでなく、介護施設にもあります。
「隔離収容」。
そこから変化するための糸口が「芸術」に見出せるかもしれないと
感じることのできた、有意義な時間でした。

フォレストパークあだたら

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いたれりつくせりのキャンプ場。
感動の連続。安心で楽。
でも、それでは物足りない ということで
家族の意見は一致したよう。

でもここのお風呂は最高です。
お風呂キャンプを目的にするなら
ここは日本一かもしれない。

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水戸芸術館で赤塚不二夫を見る。
映画も面白かった(かなりマジメな映画)けど、
私の目的は上映後のユザーンのトークショー。

予想通り、ゆるいトークショーが終わってから、
物販で18枚持ってきたというサントラを購入。
蓮沼執太のシンセが、ユザーンのタブラと溶け合って
これ、ユザーンの最高のアルバムに仕上がってるんじゃないだろうか。
やはり2曲目がかっこいいです。
想像以上の内容に、ちょっと驚いています。

LIVING ROOM

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交換に任せることで、日々、姿を変える居間。
ここに来たら、とりあえずくつろいでみたい。
何度も来て、くつろぎ具合がどう変わるのか。
それが味わいどころの作品(場)ではないでしょうか。

大菩薩嶺

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わけあって,大菩薩嶺へ登れることとなった。

ずっと行きたかった山小屋ベスト1の丸川荘へ,
丸川峠への道を息を切らしながら登っていった。
そろそろ休みたいなと思っていると,
根っこが椅子のようになっている巨大なぶなの木が現れた。
そこで,パンテーブルというお店の,おいしいパンを食べる。
(あとで山小屋のご主人から,その木が「ブナの女王」だと聞く。)
そして,ブナの木の根っこの階段に助けられながら,また登る。

早くも1時半には丸川荘に着く。
まずは恒例の,山小屋昼寝。
フリースを着たけれど寒い。
でも,小屋のご主人が気がついて毛布を出してくれたので,
くるまってうとうとできた。
ラジオからは,うちの近所で収録された,ふるさと自慢が流れている。
ぼーっとした頭に,コテコテの日常が入り込んでくる。

灯油ランプが灯る静かな夜が来た。
小屋の外に出ると星が降るようだ。
突然,小屋のまわり,あちこちから,「キューン」と鋭い音がした。
「なんですか?」
「夜になると鹿が小屋を囲むんだ。」
照らしたライトの先に鹿の目が二つ。こちらを見ている。
こんなにたくさんの鹿,昼間はどこにいたのだろう?
ランプの小屋では,ご主人とお手伝いのお兄さんとの3人で,
大菩薩嶺と雲峰寺の関係など,思いつくままの話をし,
やがて静まり返った山小屋の布団に入った。

カーテンから漏れる光で目をさます。
名物とろろごはんをいただいたあと,
のんびりしてしまいそうになる気持ちを奮い立たせて,
小屋をあとにすることに。
お世話になったお二人に挨拶をし,
山道を登っていくと,すぐに道は苔むした森に入る。
大菩薩嶺頂上は意外とすぐだった。
そこからちょっと下った雷岩に来ると
快晴の青空の下,マッパダカの富士山から南アルプス連峰が丸見えだった。
この景色に恵まれたことを感謝しながら,しばらく呆然と眺めた。

そこからは長いくだりの始まり。
道はこれまでにくらべるとあまり面白くない歩き易い道なので,
点在する山小屋を眺めながら,のんびりと下っていく。
途中,ロッヂ長兵衛で,お兄さんが桃を箱詰めしていたので,
一個買ってその脇でかぶりついた。おいしかったので,もう一個。
桃でおなかを満たしてさらに長いくだり道。
両膝が痛くなった頃,出発地点の雲峰寺前についた。
もうちょっとがんばって,大菩薩の湯到着。
お肌ぬるぬるになる湯に,ざぶんと入り,
充実の大菩薩山行は終了となりました。

石巻.鳴子.天童

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どちらも数年前から行きたいと思っていた、石巻まちの本棚と、鳴子の阿部旅館へ。思っていた通り楽しい時間を過ごせました。マイクロライブラリーと湯治場の未来を考えた二日間。来年はリボーンフェスの時期を避けて、猫の島に行けないだろうか、、、

助川山

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久しぶりの金山百体観音。まだ埋もれているのがあったんだ。 あと、テッサクの音は、子どもの頃の子守唄。

5月の運動会

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小学校最後の運動会。いろんなときが終わっていってしまう。

只見町青少年旅行村

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うちの青少年を連れて只見キャンプへ。
今年はとても雪が少なかったそう。
帰りに南郷の資料館で
伊南川の漁撈関連資料を見学する。
灯火具コレクションや江戸期の民家など
予想外に見応えがあり勉強になった。

俘囚科研

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なごんだ雰囲気で。
砥石は2点とも砥沢だろう。
勉強になりました。

熊川

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まとまった時間ができた(=ひま)ので,急遽,砥石の原石探し。
今日は課題となっている百村山あたりへ行ってみよう。

まずは百村山北側を流れる木ノ俣川へ。
板室温泉入り口の橋の下の河原石には似た石がないので,
上流の様子を確認するため川に沿ってのびる細い道に車を走らせた。
ガードレールもない,片方が崖で切れ落ちているスリル満点な道。
「路肩に注意」の看板がますます雰囲気を盛り上げる。
しばらく走っても川を眼下に見下ろす様子は変わらず,
まさかこの崖をおりていくわけにもいかないので,
上流探索は断念。
次ぎに来る時は,渓流をジャブジャブ遡っていくしかないな。

しかたがないので,百村山南側を流れる熊川へ。
ipadの地質図ナビを駆使し,観察地点を決定し,車のナビで向かう。
ジムニーと違い,フィットでは,
わだちの深い未舗装路には入り込めないので,
途中に車を置いて,観察地点まで歩く。
到着し河原の礫を見るも,やはり似た石はない(写真)。
今いる地点をグーグルマップで確認し,マイマップに地点を落とす。
電脳フル活用。

高原山周辺の流紋岩地帯に的を絞ってみてきたが,
那須塩原から矢板周辺の河川礫には無さそうな気配が濃厚となってきた。
塩谷町西部も見てしまったし,残るは塩谷町東部か・・・
うぐいすが鳴く頃にでも行ってみようかな。


加波山

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子をずっと家の中にとじこめておくわけにもいかず
再発した風邪を押してプチ山行
車でいっきに山上に向かう
山の神に守られて無事帰宅
ゼンソク&カゼのw👊で

お台場観光

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 未来館のこれ

 宗谷意外に見どころ満載

 みんなのモーターショー
 なぜか警視庁特車二課登場!


 おお、本物じゃー

 いつ見てもキレイなマセラティ。

 新橋。ホルモンは脂を楽しむもの。
 おいしい。でも、もう、むりかも。
サクッと食べて東京観光サクッと終了。

江戸時代の酒



甘い。酸っぱい。そして、美味い。
生酛造りに通じる味だけれど、より強い。
冷やしていただいたが、オンザロックでもいいだろう。

栃木県の漁撈



考えていたよりも多くの資料が展示してあり、栃木県の伝統漁とその食文化を見渡すことができる充実した展示でした。ビデオも石倉漁やウグイの炭火焼などの貴重な映像があり、たいへん勉強になりました。また、漁師の方々や、学芸員さんともお話しでき、那珂川では刺網漁がしばらく前から禁止になっていたため、『下野の漁撈習俗』に記載のある、那珂川中流域のトロ場で用いられた刺網などは、収集が難しい現状も理解できました。那珂川下流域から中流域にかけて出土する古代土錘の用途推定の上から、最も見たかった資料がそれでした。日本の伝統漁は、漁撈習俗の消滅にとどまらず、用いられた漁具すら見ることができなくなっているのです。博物館の皆様、いろいろお教えいただきましてありがとうございました。m(_ _)m

庄内へ

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   朝の西浜キャンプ場 

  夜の西浜キャンプ場

 西浜海水浴場と鳥海山

  致道博物館

  最上川の鮎

プチ那須岳

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雨風に打たれても楽しいという病気。
山はこんな病人でいっぱいでした。

雨に降られたので(降られなくても)
天狗の湯へ


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