この作品は私が所属してるグラフィックパークにて企画P兼シナリオライターとして制作を行ってる自主制作アニメです。本作は最初にパイロットフィルムしてアニメを制作をして、その後はユーザーに売り込みをして目標の予算を集めて、作り同人即売会などでのマナーレクチャーアニメとして発表します。本作はヒーロー企画なのでヒーローのイベントなども参加しようと思っております。
なのでまずはパイロットフィルムアニメを制作を行うためにスタッフを募集をかけようと思っております。
募集についてなのですが演出家についてはもう既にアニメ制作進行として5年ほどやった人物に依頼をしております。
特に必要な人材はキャラクターデザイナー兼作画監督を募集をしております。
募集については私自身もまだ駆け出しライターで演出する彼も駆け出しだと思います、なので私は作画監督については原画経験よりもでアニメに対する情熱がある方を募集を望んでます。有名な貞本義行さんも王立宇宙軍オネアミスの翼ではまだ動画だったと聞いております。それでも何かを変えようと思って参加したんだと思います。なので動画の方でも作画監督をやりたいという方は是非お願いします。
私はアニメ制作進行辞めて、ライターをしながらドラマCDの音響演出やキャスティングいろんな事をしました、いいろいろ悩みもありました、そんな時にガイナックス元であるダイコンフィルム作品に出会いました。ダイコンフィルムの皆さんはセル画全盛期の時代にあれだけのアニメを作る事が出来たのはアニメが好きだから出来たのではないでしょうか。 今は昔と違って技術の進歩が進んでアニメ作りがしやすい環境なのにダイコンフィルムの皆さんみたいに複数人でアニメを作る人達が減っております。なので私はダインコンフィルムを超えるような作品を作りたいと思っております。
最後にこの作品はパイロットフィルム制作に関して有志になります。

サークル戦隊CM3(コミックスリー)とは?

コミックスリーとは謎の科学者米沢によって作られたとされてる、特別な力を持ったヒーロー達。コミックレッドの西壁一をリーダーして、コミックブルーの東島四郎やコミックイエローの広場六美によって普段は売れない弱小サークルして活動をしてる。彼らはサークル参加をしてるが主に一の趣味で参加をしてる。だがいつも同人即売準備会から参加費の免除をされてる。その理由は突如して現れる怪人達が暴れだした時にルールを正す為にCM3は活動をしている。そして彼は即売会の普及活動もしてる。


アニメ化の狙い

今作の狙いとしては即売会に対する、心構えやルールなどを動画で学んでもらうためのPR活動の作品として提案をさせていただきます。毎回の企業パフレットやカタログには漫画なので注意事項や書いてあるのですが動画などでの紹介はないので、グラフィックパークには先駆けしてやる事によってグラフィックパークを知らない人でも知ってるのも狙いです。更にヒーローを題材にした理由は、準備会なので困った人達をどう表現する際に怪人として定義したかったので、怪人に対抗するのがヒーローだと思ったので、この企画の題材がヒーローになりました。この作品はWEBだけではなく、準備会などでコラボレーションする事もできればいろんな宣伝ムービーできるのではないかと考えてます。ジャンルがヒーロー系なのでヒーローのイベント活動もできます。


現在募集人材 一覧
作画監督
美術監督
監督(商業アニメ制作経験者)
原画担当のアニメーター(動画の方でもOK・デザインのお手伝いあり)
イメージボード制作協力者(イラストだけでもいいです)
メールまたはツイッターにて連絡を受けます。企画書もございますので気軽にご連絡下さい。

下の画像はラフでまだボードイメージを考えたラフスケッチをとある友人に頼んだ柄です。


三人立ち絵カラー