2012年12月03日

祝 サンフレッチェ (試合開始編)

 試合開始時間は電光掲示板 14:34分えらい中途半端な時間 なんの意味があるのかわからん。
野球見たいに始球式をするわけではないので34分になるといつに間にか試合は始まっていた。
前半少し押し込まれていたように見えたが 17分高萩の先制ゴール隠れサンフレ大喜び警備員「退場者を出したくないんで サンレを応援する行為はやめてください。」
子供にも「おとちゃん退場になるよ」といわれるし。
そして 3分後 青山の2点目 皮肉にもビジター席が一番近くでゴールが見られたと思う。
 最後はとどめ 3本の矢がセレッソの息の根を止めてしまった。
pk瞬間

 キーパーはボールに良く反応しているのだが 佐藤のシュートのコースが良かった。
ハーフタイム ベガルタの試合速報が電光掲示板に表示される思い込んでいた私はベガルタが負けていた場合
ひそかに盛り上がろうと考えていたのだ(ベガルタが負けて喜んで警備員に注意される筋合いはない)が、サッカーの場合他球場の試合結果は表示しないのか?
野球だったら、ヤクルトがリードされている試合速報が流れれるとカープファンは盛り上がるところなんだが
 しかし、後半は、隠れサンフレは立入禁止スタンドが空いていたのでバックスタンドの移動が許された。
さっきまでいたスタンド
前半埋まっていたビジター席は見事に空席になってしまった。
 移動してからは応援解禁、ガキンチョもバッグに仕舞っていたタオルを取り出し振り回して応援開始
DSC01649
 試合終了のホイッスルが鳴る。ベガルタの試合結果が分からない。
しばらく すると選手立ちがピッチに飛び込んで来たので優勝したんなと確信した。
DSC01653
 天気ははっきりしない雨模様の1日だったが虹は出るは最高の1日になった。
おそらく カープにしろ サンフレにしろ地元で優勝見られる事はこの先死ぬまでないだろう。
 小雨の降っていたので セレモニーで殆ど席を立たないサンフレファンを後にして帰宅
渋滞に巻き込まれることなく帰宅することが出来た めでたしめでたし。


  

santa2005 at 23:14|PermalinkComments(0)

2012年11月29日

祝 優勝サンフレ

 ビッグアーチに行ってきました。
2位のベガルタとは勝ち点は1しかない しかも 広島と同じ満員のホームでのプレー悪くても引き分け さすがに優勝はないと思ったが 紫に染まったビッグアーチだけでも見る価値はある。
渋滞が予想されるので早めに出て10時過ぎに駐車場到着 歩いていける駐車場は満車だが考えていたほど渋滞はなかった。会場には10時半ごろ到着すでにたくさんのサポターが来場している。
DSC01526

我が家ビジター席なので紫チームからはなれてピンクと紫のシマシマチームの列に並ぶ
DSC01527DSC01529

 紫のタオルを振ることはもちろん紫服を着ることもできない。
しかしこの列には隠れサンフレファンが相当紛れ込んでいる。入場ゲートに森保監督の踏み絵が置いてあるのではないかと思った程だ。家族会議でみんな右側に座るから俺たちはなるべく左に座るからと周知する。
ビジター席座って見ると見事に半分に分かれました。
ビジター半分
 
 しかし、この席ではセレッソの応援が義務付けられている。
個人的にはセレッソ応援しても問題ないので私は一緒に応援したのだが子供たちがそれを許さない。
ビジター席全員にセレッソのボードが配布されるのだがこのボードの色が何と表が紫 裏がピンク まてよ
表がピンクで裏が紫か?まっどちらでもいいのだが、応援団の方が紫を向けないようにしてください。
しかし、紫色の下におもいっきりCerezoと書いてあるし、
警備員も「サンフレチェを応援する行為を2回したら退場していただきます」と警告
確かに、カープが市民球場だったころは広島ファンと巨人ファンが混ざったら命の保障はない。
セッレソサポートはいい人ばかりなのでそんなに心配はしていなかった。
万が一に備えて警備員&警察も配備されていた。
DSC01531DSC01532
こればっかりはセレッソ弁当売ってないんで堂々とランチタイム、観客席も5分ぐらい埋まっただろうか?チケット売り切れなんで紫に染まるはず。
サンフレフラッグ
試合前はこんな感じなりました。なかなかココからアングルで写真はめずらしいか?
    ここまでは 試合開始前編 試合後編は気が向いたらつづく



santa2005 at 23:27|PermalinkComments(0)

2012年11月01日

レース当日

 間が空いたので書くこと忘れたわ・・・・
昨日の天気予報は、確か降水率50/30で波の高さ1.5m→1m瀬戸内海で1.5mだと風速10m以上朝起きると雨は降っておらず、マリーナに付いても風もあるように感じない。
ステーションタクマ出航準備仁尾12

レース海面も無風 天気予報信じれん  しかし 降水率もはずしているの良しとするか。
今回はいつもと違い艇が大きいので加速が遅い風がないのでスタートラインから離れない作戦
1回目いいスタートと思いきや スタート延期
ゼンダ仁尾12

2回目はスターラインをフルスピードで走ってスタートを切る予定だったのだが
数艇が早めに動いたためこちらも動く これがよくなった絵に書いたようなリコール
再び引き返し15分程のロス 数艇のリコール艇はそのままいったのでDNS
最後方からのスタートその後 1マークでバラクに追いつき交わす
12バラク仁尾

結果は・・・・・・・
今日の教訓 数艇がリコールしてもスタートはわが道をいこう。

santa2005 at 21:07|PermalinkComments(0)

2012年10月29日

第2回 三豊市長杯ヨットレース

 第2回 三豊市長杯ヨットレースに参加してきました。
場所は 香川県の西にある荘内半島の付け根にある仁尾マリーナ 
福山から ヨットで約3時間のクルージングです。
 今回は、艇が大きいので8人でレースに挑みます。いつもはジブは1人でなんとかなるのですがさすがに無理なのでポート・スタボーと別れて担当 スピンもガイとシートそれぞれ1人づつ担当
途中1時間程練習して仁尾マリーナ到着
仁尾マリーナ

私にとってレースでの一泊は数年ぶりなのでとてもワクワクします。
DSC01501DSC01495

 前夜祭では、綺麗な歌声で盛り上げてくれます。
お泊りは 唯一宅間駅前にビジネスホテルなのでバラクメンバーも後から合流しました。
周りにはローソンしかありません。隣のうどん屋さん閉まっていました。
雨も降ってきました。
無題

                明日につづく・・・・・

santa2005 at 23:41|PermalinkComments(2)

2012年08月06日

燧灘ヨットレース2012

燧灘ヨットレースに参加してきました。
場所は愛媛県上島町の弓削島 最近佐島と生名島に橋が通ったので3島で行き来できます。
生名といえば、今ロンドンに行っている 槍投げの村上 幸史選手の故郷です。
きっとテレビ中継は役所かどこかの学校でみんな鉢巻巻いて声援するのでしょうか。
 今回のレースのコンプセプトはやはりロンドンオリンピックの雰囲気を楽しもうということで
スタートだけでも気分はオリンピック。もちろん目標は金メダルなのだが、
1.今回のレースのクラス分けがない
2.島周りの一本道のレースになりそう(風の振れ読まなくてもok)
3.おまけに強風(大きい艇がレイティング通りに早い)
ということで、金メダルは男子の柔道なみに厳しい
燧灘2012(3)燧灘2012(1)

艇長会議と海面の様子です。風速6〜8m/sといったところでしょうか。
ヨットの先にある豊島を一周して帰ります。
金メダルは無理でも、この風ならかなり楽しめそうです。
レース展開はというとわが艇は、スタートラインをポートで切りそのまま豊島を通り過ぎるまでそのままでした。
その後ワンタックして島を交わしてフリー ジャイブも一回もしなかったような。・・・
 2時間を切る短いレースでしたが結果は表彰台の真ん中でした。
燧灘2012(2)

 とても勝てるレースではなかったのですが。
私が分析するに 豊島付近までほぼ完全なクローズでいけたのが良かったのではないかと思います。
あれがアビームだったら勝利の女神にふられていたことでしょう。
また、強風で大きな艇は少し風を逃がしていたのかもしれませんね。
 これで 村上選手の金メダル確定ですね。
上島町長さん、上島の方、運営の方お疲れ様でした。

santa2005 at 22:41|PermalinkComments(0)

2012年07月23日

海フェスタ&ヨットレース

 先週は福山港に海王丸を見物
海王丸(セイル)

フルセイルは美しい。各港でセイルを張るようなのだが風が強いと当然フルセイルに出来ないか途中で時間短縮することも多々あるようだ。ここは瀬戸内毎年この時期は風が弱いので大丈夫
ちなみに フリーで風速の5割 アビームで風速の6.5割のスピードで走れるそうです。
 海上で帆船がタックしたとこを見てみたいですね。タックに何人いるのでしょか?
 今週は尾道にミッキーマウス パレードを見物
ディズニー(おねいさん)ドナルド(2匹)

 少し化粧が濃いような気もするが子供達には関係ないようだ。
10mひよこ うちの子はフワフワドームといっていた。
ライトアップしたところも写してみました。
昼のヒヨコ夜のヒヨコ

 そして今日は海フェスタヨットレース
今日はメンバーが1人足りないいつもと勝手が違う3人体制 急遽スピンアップ・ダウン 
ジブアップ・ダウンを私がすることに1軍でないから1.5軍で戦うことになる。
1レース(無風)

 1レースはご覧の通り微風のレース 今回のレースは上位のクラスが周回数が1回多いので
10分前にスタート中には、スタートライン戻れずスタート時に反対向ってくる艇も 白石でのわが艇の再現ビデオみているようだ、今回のスタートはラインにへばりついてのスタート徐々に
風が入り少しずつ走り出す。なぜか10分前にスタートした艇が前方に、このままでは前に行くことは出来ない「スキッパータックで逃げよう」私はこのまま左海面に行って南の風をめざした方がいいかと思ったが、このまま大型の艇についていってもジリ貧なのでタックで逃げることにした。しかし、タック後直ぐに大型艇もタックまじですか(´?д?;`)  教育委員会相談しなければ
 2艇で遊んでいる間に上マークに近づいてきた。
その後フリーで辛抱して何とか短縮コースフィニッシュ
2レース(2〜3m)クロス
2レース目は風速2〜3m/sと安定した風でレースが出来た
いつもはクラスが分かれた場合先にスタートすることが多いのですが今回は後なので スタート直後の写真を撮ってみました。
 2レース目のスタートは下有利ラインを流して下に向う作戦
2分前から流し始めたのはいいがこのままでは下マークをつきってしまいそう。
私はまだ時間があるので1回廻ると思っていたらそのまま下マークをめざす。マーク手前でタック ミスは許されない 当然スターボー艇がリーバウも頭に入れてたのですが何とか前を通れた、久々の緊張感あるスタート
さすがスキッパー風の振れを読んでいたようだ。私はそこまで前を通れるまで風は振れてないと思っていた。
その後は、1.5軍の私が何とかマーク回航ごまかしながら行い 1位でフィニッシュ
 関係者の方 お疲れ様でした。

santa2005 at 04:52|PermalinkComments(0)

2012年07月04日

白石島ヨットレース

 今年の白石島ヨットレース雨の確立が高い、私的には暑いので少し雨が降った方がいいかも
雨だと風もありそうだし ところが スタート前 小雨で風もない
白石無風

 さて 緊張のスタート無風 作戦はラインを流してスタートを切る。スタート30秒前ぐらいだろうか?
流れは進行方向で上の艇はスタートラインを出ているようだ。バウマン「出ている!」
しかし、艇を戻すことなくそのままスタート 結果ゼネリコ
私はてっきり無風で流れて艇を戻せないと思っていた。
スキッパーに聞くと。戻せない事はなかったが上の艇のブラインドになっていたので行くしかなかったらしい
そこで 私はこの流れではいつでも戻れる事が出来ると思って安心したこれが良くなかった、 2度目のスタート
今回も バウマン「出ている!」しかし今回は戻れず痛恨のリコール。リコールしなかった艇は流れに乗ってどんどん前に進めばいいのだが、リコールした艇は流れに逆らってスタート地点までに戻らなければならない
スタート地点に戻る時間が長く感じた。再スタートまで10分ぐらいかかっただろうか。
普通のレースなら英語3文字で乾杯でもしているだろう。そもそもスタート延期かな。
気を取り直して最後尾からのスタート。もともと微風なのであきらめるわけにはいかない。前回の鯛網ヨットレースのような展開になれば後方からでもチャンスはある。
1マークを回った時には、みんな遥か先に行っていた。例年このレグはアビームの確立が高いのだが今回は
クローズ全然チャンスがないわけでもない。とりあえず風を求めてながら艇を走らせる。
右海面がよさそうということでポートで右海面を目指す。そうこしているとフロンティアが前にいるとのこと
しかし、まだまだ先にいる。フロンティアはタックをして左海面。おそらく レイティングが同じボナンザを抑えているのだろうか?これでまたまた面白くなってきた。順位はレイティングの関係で上位にはいけないがせめて
着順だけでもがんばろうということでみんな精一杯のトリム。奇跡は起きた。
わずか 12秒差でフロンティアを交わして先着。3着以内には入らなかったが次回のレースに繋がるレースとなった。
 最後の抽選ではバラクメンバーが電動機付き自転車をゲット?よくよく見てみるとバッテーリーケースが物入れになっているではないか。
自転車

 この惑星の住人は抽選が大好きである。
 ただ、この自転車、坂道を汗かいて登ったらはずかしい。
DSC01220

 自転車を積んだバラクでした。


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2012年05月09日

第4回セイルモモシマヨットレース

 昨年は震災でレースが行われなかったので、2年ぶりの開催となりました。
近辺で参加できるヨットレースで2日間で行われるレースは唯一セイルモモシマだけです。
今回は牛窓からフロンティアJr2チームも参加してくれました。
Jrの2乗 Jrが2代目でその2乗なので フロンィアの3代ということでしょうか?
フロンティア内海大橋

1日目はソーセジコースのブイ周り 2レース
2日目は タイトルにもある百島を1周するレースです。
1日目 第1レース この時期には珍しい風速7mぐらいでしょうか? とりあえず ジェネカーで勝負
まずまずのスタート、何とかフィニッシュ
第2レース前、少し風が上がる。ジェネカーにするか?ジブにするか?みんなでミーティング
また少し風が上がり、全員一致でジブ、船内からジブを取り出し、バウマンはジェネカーのフックを外し終わった時風が弱まり、この風ではジェネカーということになり、あとは運まかせ。
スタート直後も何とかジェネカーでいける風が吹き続けフィニッシュ。
しかし この日 2レースの一位の代償は、肩が外れるクルー、足から血が流れるクルー、スピンは20cmぐらい裂けるはで少なくなかった。私も気づけば弁慶の泣き所を打っていた。
境が浜ヨット

2日目は百島を一周する島周りコース今年で4回目を向えるヨットレースだが未だに1レースで周回したことは一度も無い。大体コース短縮で2レース消化してやっと1周出来るのがお決まり。
今年は、なんと 2レースとも1周することが出来、とても楽しいヨットレースとなりました。
田島&横島

クラスで2位となった、フロンティアJr2のカップと一緒に記念撮影
優勝カップ2012

 ビールのヒッチャーをゲット 今度これでビールを飲んでみたいと思います。
ちなみに、取っ手の下のふくらみは船の船首をイメージしているそうですが。
私には、カップだけに何とかカップのふくらみに見えたのは私だけでしょうか?
ロケットおやじ

「100番さん 白石待ってるぜ」とのことです。
     

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2011年07月25日

2011 広島みなと夢花火大会

週末は 何の予定もないので 急遽広島まで 花火見物に行くことに決定!
当然 計画もなく ネットで少し調べて am11:30出発
急ぐ必要もないので のんびり下道で その間に 計画を立てるのである。
問題は 車をどこに止めるか?
 ,覆襪戮近くのまで 行って駐車場を捜す。
◆ゞ瓩の駅に止めて 電車と路面電車で行く。
,両豺隋‥效牢がないので そうとう 歩かないといけないかもしれない。
ということで △琉討之萃蝓^揃歟飜遽悗龍瓩に止めて
広島駅に到着 シャトルバスが運行されているはずなのだが。
 どこにも 花火の事は掲示されていない。
本屋で確かめようとしたが すでに 8月の花火大会の事しか記載されていない。
さて どうするか? だいたいの場所はわかるので かなり早いと思ったが
とりあえず 広島港行きの路面電車に乗っていくことに決定
私の頭の中には 港の食べのも屋さんでのんびりして行こう考えていたので
宇品港で降りる予定だったのだが みんな 2つ手前の停留所で降りていたので
とりあえず 降りることに 降りたところに 居酒屋とお好み屋があったのだが
まだ 何かあるだろうと 会場に向かう しかし その後 食べ物屋さんはおろか
コンビニさえない 小さなタバコ屋に自動販売機が置いてあるところで 
飲み物を買うのがやっと 1万トンバースに付くと屋台も準備中
pm3:30ぐらいだったろうか あまりに早すぎたので4人ぐらい 座れるスペースは
いくらでも空いていたので 打ち上げの正面近くに段ボールを拾ってきて 場所確保
私は 段ボールに上に根っこころがって一休み。
そんなこんなで 花火大会が始まった。
 港花火11-1

 地元カープだけ あって 赤色をモチーフにした花火 曲も「レッド・クリフ」だ。
レッドというと 旧ソビエトや 中国の国旗で共産圏を表す事が多いが ここでのレッドは
赤壁なので 共産圏とは関係ないようだ。
港花火11-3

 打ち上げ場所から あまりにも 近すぎ過ぎて迫力はあるのだが 観賞にはあまりよくないかも
しかし この場所で良かったと思える。花火がこれだ。
港花火11-2

 水面で大きく孔雀が羽を広げたような花火
爆発の振動はもちろん 水面を伝わってくるのか?爆風らしき生暖かい空気が顔面に当たる。
凄過ぎ! 芦田川では この花火は絶対無理 これだけは行ったものしかわからない。
時間的には 1時間と短いもののすごく内容の濃い花火大会だったような気がした。
 問題は帰り シャトルバスで広島駅まで着いたまでは良かったのだが
電光掲示板で プラットホームを確認して待っていたら 岩国方面からで電車がきたので
何も考えないで 乗ってしまった。
 しかし この電車 動き出すと来た方向にバックしたではないか。
不安になり 隣の人に「次の駅はどこですか?」たずねると「横川」 ガーーーン・・・
 しかし 何とか帰る事が出来た。
無計画の行動は疲れるが ハプニングもあるので 楽しいものである。
 次回は 大体わかったので問題なくいけるでしょう。







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2011年07月07日

こっそりブログ復活

 笠岡市長杯のブログを書いてほしいとのリクエストに応えて
半年振りに 書くことにしてみました。
写真のアップロードの仕方も おもいだしながら何とか完了
書き方も 微妙にバージョンアップしているし なんとかなるか。
そんなこんなで朝 5時出航 
白石11-2白石11-4

 途中 バラクさんとミート その後 ボイジャー5さん 疾風さん ウッドストックさんに追いつかれ
先にいかれたので 朝日をバックに 一枚撮ってみました。
その後 バラクさんの前方に 底引き漁船が!
白石11-3

前に 行けばぶつかりそう 後ろに交わせば 底引きのロープが どうするバラク
何とか 前方を通過したようでした。
 レースの方は 風速 1〜2m/sぐらいで 超微風
スタートは エンジンを停止後は 上も下にもいけない状況なので 早め決めないといけない。
結局 見通し確認するために 上に行ったのと 上が有利ということで 上からスタート
かぜが無いながらも まずまずの スタート
しかし その後 強雨は降るは 風は無いは ガスでマークは見えないはで
 私の方は 最近お疲れモードなので バランスを取る振りをして寝ていました。^^;
レースの結果ですが やはりこの 第一マーク魔物が住んでいるのか。
クラスで準優勝に終わってしましまいました。
白石11-5

閉会式の会場に行く途中
 アメリカから はるばるヨットで来日した 夫婦でしょうか?
白石11-1
無題

 車に拾って しゃべれない英語で話してみると
アメリカ→メキシコ→フィジー→ニュージランド→日本についたそうです。
お疲れさまでした。
今回は 微風でレースが長引き 昼食 食べそびれてしまいました。
なので 前回 舵杯で食べた 白石名物「穴子丼」載せときます。
アナゴ丼




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