2007年12月28日

夢 詞

初夢や、初夢や、何を思う」
「枕詞や」
「私に返してくださいなぁ」
「本当は私の事実なのだから」
「つかさどる夢多き願い事」
「欲も良く」
「欲も好くも」
「好まれしや」
「あなたを大事にするから・・」
「語れや、踊れや、勇ましく」
「身体を振るわせろ。天まで届くように・・・」
「高ぶる期待、待ち遠しく思う幼心」
「幼心を取り戻しなさい」
「夢が開くから・・・」
「すべては、純粋の物です」
「描く、描き続ける事が大切な事なのです」
「思えば、思うほど少しづつ手が届きますよ」
「年老いた心は捨てなさい」
「夢も一緒に老いるから」
「捨てなさい。捨てなさい」
「余分な感情」
「これからは、思った事が実現しだすから・・・」
「信じる。信じきる事」
「自分に嘘は言わないで・・・」
「自分を疑わないように」
「疑いを掛けたら、夢もあなたも悲しむわ」
「叶う。叶ったでメデタシ、メデタシ」
「夢は目で足す事」
「メデタシ、メデタシは、愛でたし」
「目出度し、芽出度し」

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2007年12月21日

夢を多く語りなさい

「夢は多く語りなさい」
「夢は動き出しますよ」
「言葉を発しなさい」
「喉を震わしてね」
「声を出しなさい」
「なるべくなら、高めの声が良いわ」
「ソ、ラの音程あたりがいいわ」
「届けられる言葉も音程の高さも重要なの」
「すれば、あなた方とメッセージは届けられるわ」
「その意思が大事なの」
「意思が功を制すわ」
「何が大事」
「これが大事と言うよりも」
「問うべきだわ」
「自分が何を最初にするべきかをね」


santaman2006 at 20:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月07日

サンタマリア

意地を張らずに、心を解き放ち素直になりなさい。
そして、身を任せるのです。
そうすれば疲れも解き放されます。
すべては自分自身で偶像的に作っているものです。
前世はの繰り返しは駄目ですよ
そのために今の現世があります。
甘える時には素直に甘えなさい。
なんて、あなた方は甘えベタなんでしょうね。
素直じゃないって言う証拠よ。
心をひとつにしましょう。
みんなで手を繋ぎましょう
ひとつにすれば、心が倍になるでしょ!
こころひとつでは何も出来ないのよ。
出来なかった事がきっと叶うはず・・・
意地を張らないで
きっと、これから行く道は広がります。
ただ、あなたが道を閉ざしているだけなの
曲がっていないと言うあなたの意地が・・・
それが意地っ張りと言うのよ。
そろそろ肩の力を抜きなさい。
あなたのこころざしは合っているのよ。
でも、力を抜くことにより周りが見えてくるのよ。
暖かい言葉がたくさんあるのよ。
今自分の悪い出来事をを否定しては駄目ですよ。
否定はあなたのこころを閉ざすだけ
心を閉ざせばすべてを否定することになるのよ
ちゃんとあるでしょ。あなたのそばにささやかな支えが・・・
ほんの少しの光でも・・・それが、あなたの行く道なの
前を見てしっかり歩き出しなさい。
悪い出来事でも、うれしい出来事もも必要な事です。
だから人間成長するのですよ。
悪い出来事だけを否定したら、こころの成長も止まります。
悪い出来事をほめてあげなさい。
悪い出来事も淋しがり屋さんです。
すべての出来事や人は淋しがり屋なのですよ。孤独なのです。
つまり表現ベタなのです。
あなたもみんな地球に住む家族なのですからね。

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2006年12月04日

水の精霊

水の上を羽を付けた天使が蝶々のように飛んでいる
また、アメンボのように水の上に円をいくつも描いていく。
白色に光る龍が水面から現れて
キョトンとした顔でしている。
白龍様の顔の横を青白く光る光がふたつありました。
目玉ぐらいの青い光と白く小さな玉と・・・
精霊の親子なのでしょう。
この光は龍神様の顔の周りを衛星的に回ってる。
この光は天使が持っている杖から放たれる光です。
一回ふればキラキラふたつの光
二回ふればキラキラリンと三つの光
龍神様は不思議な顔してみてる。
「まだ、わからないの龍神様」
「あなたをお守りする精霊たちよ」
すると龍神様が頭を上げながら「ガヲォー」と声をあげました。
すると、水辺にとても大きな円の水柱が立ち
龍神様を包み始めました。
水のカーテンのようです。
「龍神様なにをためらっているのですか」
「あなたのお力が今こそ必要なのです」
「この精霊たちがあなたを導いてくれます」
「また、あなたの行く末を照らしてくれます」
「あなたの探している青龍様と赤龍様にきっと会えるわ」
「だから、もがき苦しまないで」
「三人の龍神様が出会う事であなたのひとつの意思は報われます」
すべては、9人の龍神様が力を合わせる事により
この世界は救われますから・・・・





santaman2006 at 22:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月02日

泉の輪

泉に意思を投げると
水の輪がきれいに広がる。
問いかければ、いくつもの輪が出来る。
水の中にも波の音が伝わる。
幾重も、幾重も・・・

きれいな泉に神が宿る
龍神の子、河童がいるさま
それは心配しているかのよう
河童の涙で泉をきれいにしても
人の心が、人の心が

泉の輪は岩に当たる
輪がかき消され輪は乱れる
されど、一部の輪は戻ろうとする
もがき苦しみながら戻る
元のサヤ、元のサヤ

泉に再度、意思投げ入れる
意思は沈むが、波は広がる
その意思を無駄ではないと呼ぶ
海辺にたどり着く波のよう
繰り返し、繰り返し



santaman2006 at 17:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)