March 2006

March 31, 2006

2006.03.23-.04.02 違いのわかる青

1c18d00f.JPG「最後のデートも 同じ場所で待ち合わせよう
新しい地図を君にあげるよ 今日が最後のナビゲイター
花水木の通りの終わり 線路沿いの空き地でハザード出してるよ」

1994年の発表時から大好きな、槇原敬之作詞作曲の「花水木」。
たしか、この曲の歌詞では、「5月でまた一つ歳をとり」だけど、
私は「4月でまた一つ歳をとり」です。4月生まれはちと辛いかな。
学生時代は遙か昔なのに、新学期のこの季節は今でも緊張します。

明日から4月。決戦は日曜日。

santosei at 21:37|PermalinkComments(0)

2006.03.23-.04.02 「そしてフットボールは続く…」

ee87b5be.JPG☆神戸ユース、明日はきみたちの兄貴分と仙台の試合を見に行く。ウィングへは二度目。本当に久しぶりだ。天候がちょっと悪そうだけど、見応えある試合を期待している。☆国見高校、先輩の1人が三ツ沢でJデビューしたぞ。これからも本気でやっていけば可能性感じる選手。福岡を応援する者としても期待しているよ。どの選手も、多くの経験をしてまずは人間として大きくなってほしい。あー人生の先輩としては月並みな言葉かな。私もかけられたはずだけど明瞭な記憶はないですし(笑)。でも四半世紀経てば身をもってわかるぞ(笑)。☆しかし、どのカテゴリーを見てても飽きないことを再確認してしまうはちょっと危険な傾向じゃないかと思う昨今。経済的に(笑)。J-skyTVのJリーグドキュメント番組「F.A.フットボール・アンチクライマックス」の最後のテロップ、「そしてフットボールは続く…」を反芻しながら、明日朝、清水を離れ新幹線で新大阪に。そのあと神戸ウィングに向かいます。

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March 30, 2006

中倉さん、期待してます。

高校の(かなーり)後輩のこばやしさん。頑張れ!
http://blog.so-net.ne.jp/vsfactory/

中倉さん、これからもますます期待してますよ〜。

santosei at 12:06|PermalinkComments(0)

2006.03.29 AREA 2006.4.3号

1ae8ba63.JPG松田さんにポーズ取らせていたのは、偶然近場で見ていたのですが、Jリーグ百年構想パートナーの会社が出している雑誌なら、今のアビスパ福岡みたいな、こういうチーム(の監督)をもうちょっと大きく扱って欲しかったなぁ。

santosei at 12:01|PermalinkComments(0)

2006.03.29 アビスパ福岡の色

227c4f0d.JPGグッズ売り場では、YEARBOOKとかアビスパグッズも少し売っていたのですが、その売り場で、F・マリサポの女性たちが、「へーアビスパのカラーって黒じゃないんだー。いつか黒いゴミ袋振り回していたよねーはははは(大笑)」。orz…。横で(無意識に)憮然とした表情になった私を察知してか、はっという感じで横にどいてくれましたが。「振り回していた」のは知ってくれていたんだ。でも、黒に見えたわけね。あー昔の黒いゴミ袋ね。画面だとそうなるのか…。

santosei at 11:59|PermalinkComments(0)

2006.03.29 マッチデープログラム

bb703b0e.JPG300円。スタ内グルグルたらい回し(笑)にされてようやく購入できました。売り場が少ない上に、シミスポ横浜スタッフも会場スタッフも売り場がよくわからないってどうなのよ(^^;)。で、これが薄い、ページ数も内容も…。有料ならもっとしっかりしたものじゃないといかん。申し訳ないですが無料配布レベル。F・マリの会員の人には選手のカードがもらえるのだそうだけど、それを考慮しても作りが…。あ、マッチデーがカードのおまけ?ナビスコ仕様?「これで300円もするんですね。J1もよく行くけど、こんなの他じゃないですよ」と警備スタッフに思わず嫌みを言ってしまいました。君らの責任ではないよな、すまん。でも、どこかで上にあげてくれ。

santosei at 11:57|PermalinkComments(0)

2006.03.29 勝利を

9aeee6c1.JPG京都戦も間近に控えている。怪我人も異様に多い。福岡の今日のメンバーは、いつもは控えのメンバーが多かった。Jデビューの選手もいた。応援しているほうも、善戦できれば、今後のリーグ戦への光明が見い出せれば敗戦もやむなしという気持ちがあったことは否めない。でも試合開始前から、勝てると臨んでいた人たちがいる。いや、勝つんだという気持ちで向かっていた人たちがいる。監督、選手、スタッフ。だからこれだけの試合になったんだなとあらためて。

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2006.03.29 現実

5090995f.JPG三ツ沢アウェイゴール裏。前半は「あーあ、やっぱり…」的な声やためいきや苦笑いが数多くあった。心のなかの希望はさておき、そんなふうに口にして見ていないときつかった。個々の技術は明らかに相手のほうが上。目の前の現実は現実なのだ。でも、先制はされたものの、福岡、その後はなんとか水際で踏ん張っていた。横浜F・マリノスがベストメンバーではなかったとか、調子がよくなかったということもあるだろう。でも、浦和に負けてからの最初の試合、どうしても勝ちたかったという思いから考えれば、もっともっとたくさんの点を取りたかったことは間違いない。そんななか、後半は福岡にもチャンスが多くなってくる。アウェイゴール裏の福岡の応援にも熱が入る。必死なプレイ、いいプレイには拍手が出る。J1になってからの博多の森と同じ雰囲気がここにもあったのもまた現実。J2のチームがJ1に善戦、という天皇杯のような試合のイメージが重ならなかったかと言えば嘘になるかもしれない。しかし、試合後挨拶に来た福岡の選手たちを迎えたのは、福岡サポーターからの大きな拍手だった。

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2006.03.29 長野

e3d26a09.JPG千代、金古、そして長野が居てくれるなら。大事な大事なうちのCB。

santosei at 11:50|PermalinkComments(0)

2006.03.29 金古

09eed336.JPG最初の頃、「嬉しい誤算」なんていって本当にごめん。今日も「キャプテン」として、頑張ってくれていたね。どんどん頼れる存在になってくれそうだ。

santosei at 11:49|PermalinkComments(0)