(うわさ・3061)
電波ジャックの声をあてている老婆は「細菌みたいな声」と言われていた。

(うわさ・3062)
サラリーマンは人生で一度も人を笑わせた経験がない人が多い。
もちろん愛想笑いはしたりやってもらったりしたことは何万回もあるのだが、テレビでご活躍されている芸人さんのようなしっかりとした笑いをとったことがない人たちがほとんどだ。
才能とセンスと運がないためにこのまま一生無名で死ぬことが確定しているのだが、それが理解できないヒトに限って脅したり中傷したりしてお金をとろうとしている。

(うわさ・3063)
公営ギャンブルはだいたい負ける。
公営ギャンブルを遊園地などのレジャーだと捉えると、同じお金を使うのであれば本場で遊んだ方が価値があるだろう。
コロナの影響で無観客が続いている本場もあるのだが…。
そんなほとんど勝てないギャンブルでサラリーマンが勝ち逃げをするためには、100倍以上のオッズを当てたら、すぐに帰宅すること。
そうそう高配当が当たることはなく、収益のピークは高配当をとった時であり、勝ち癖をつけることが大切でその日にそのお金を持って帰ることが重要。
コロがして、何十万円も勝つことがあるらしいのだが、ネットの動画でもあまり見かけない。
トータルで8千円のプラスとなったら、それでよしとして帰る人もいるらしく、そのお金で美味しい食事を楽しんだ方が人生はそこそこ面白いだろう。

(うわさ・3064)
電波ジャックの尾行犯の爺さんはおそらく万引きでまた警察に捕まったらしい。
尾行とか監視役は使い捨てなので、それに適した人材が集まってくるのだろう。

(うわさ・3065)
〜チガイ創価はマグマを溜め込んでいるので、切っ掛けを与えれば、すぐに噴火をする。
〜チガイ創価に入信してはいけない。

(うわさ・3066)
パチンコ屋はお客さんがいなくなるために、サイコパスの武器となっていた煽(あお)る店内アナウンスの営業をやめる店舗が出てきた様子。
今、テレビ業界も、〜チガイ創価系のタレントが番組内で煽(あお)っていることで、視聴者がネット動画に逃げて、広告収入がネット産業に抜かれた。
でも、テレビ業界は広告代理店と取引をしているので、視聴者はさほど関係はなく、大手事務所の〜チガイ創価系のタレントが機嫌よく仕事ができるように配慮して、これからも大勢の視聴者を飛ばしていくだろう。

(うわさ・3067)
ネット産業も、テレビ業界と同じように、ビデオリサーチのような視聴者数を調べる専門の会社を立ち上げた方がいい。
各ネット会社の運営に任せていると、好き勝手に数字を変えられてしまって、ブログ業界のようにネット産業が終わってしまうだろう。
YouTubeは正確らしいのだが、それもこの先どうなるか分からない。

(うわさ・3068)
電波ジャック犯は自家用車に機材を乗せて電波ジャックをしているのだが、ターゲットの目的地が予測できずに電車で移動されると電車の方が早いので、消防士のような大きくて重いバックパックを背負って尾行してくることがある。
目的地に着くと、高い所に登り風景を眺めるふりをしながら電波を出しているのだろう。

(うわさ・3069)
オッサンランニングを20分間して走ると、韋駄天(いだてん)になる。

(うわさ・3070)
以前はどこに行くのも自転車だったのだが、今は時間がある時は徒歩で行くようにしている。
そのおかげなのか、立ちっぱなしがそれほど苦にならなくなり、自転車での走力が上がった。
プロテインの効果もあるのだろう。
この年齢になって過去最高と思われた。
筋肉はそれなりの年齢となっても大きくなるので、お年を召された方はストレッチを組み合わせて歩いた方がいい。

(うわさ・3071)
パチンコ屋の景品交換所は、手数料とばかりに100円を勝手に引いて渡したり、1000円の景品を500円にしたりと犯罪が横行している。
直接的にお金をあつかう商売はそういった犯罪者が紛れていることがよくあるのだろう。
公営ギャンブルの自動発券機の裏は部屋があって、発券機が詰まったり、不正な投票券を処理するために係員が在住している。
その係員がおかしなヒトならば、お客さんの入れたお金を盗ることができるだろう。
もちろん、その対策はしていると思われるのだが、システムの裏を突くのが人間。
それなりに注意して、お金を投入しなければならない。

(うわさ・3072)
町は反日活動の拠点となっていて、派遣とか近所の店などでおかしなことを言っている人たちは〜チガイ創価のふりをしたスパイ。
金持ちと貧乏人が喧嘩をすれば貧乏人が勝つのが世の常であり、〜チガイ創価は組織を使って素人と戦っても得をしないことにだんだんと気付きはじめているみたいで、『かかわるな』といった方向に動いている様子。
一方のスパイは日本人ではないので注意してもどうにもならなく、コロナのようにできるかぎり面接で封じ込めるしかないだろう。
聞くところの話によると、〜チガイ創価にはまだまだ日本を蹴落とすためにわたしを潰すように指導しているスパイがいて、お題目で考える能力がマヒしている学会員たちをロボットのように動かしているそうだ。

(うわさ・3073)
公営ギャンブルの本場で、わたしのようなマメ買いのサラリーマンが勝って帰るパターンは、100円で100倍以上の高配当を当てるか、500円くらいで40倍以上の中穴の配当を当てるかの、2通りしかない。
1点1000円から勝負していくのは、お金持ちの商売人がする賭け方で、投資額が大きい分、負ける時はとことん負けている様子。
しかし、お金持ちはメリハリのある勝負ができるので、帰っていくのが早く、サラリーマンは中穴以上を当てるまで、ひたすら我慢するしかないだろう。
そうこうしている間に、手を出してはならない生活費まで使うようになれば、親族に相談をして病院に行った方がよいことになるので、ご注意を。

(うわさ・3074)
テレビがおかしくなったのは、韓国の企業が株主に乗り出した辺りかららしい。
テレビ局がわたしを潰しにきているのは、まさにスパイの反日工作であり、そこに黒船の動画配信会社がやってきて、さぁ大変。
けれど、YouTubeはテレビタレントさんの二次活動的なものになっていくみたいで、それほど特別なものではなくなっていくのだろう。

(うわさ・3075)
尾行している韓国のスパイのオッサンは小声で個人情報を聞き出そうとしていた。
飲食店で店員さんに注文をする時は、当然のようにイタチしゃべりでマウントポジションをとっており、自分自身では勝負できない一生無名で死ぬサラリーマンそのものだった。

(うわさ・3076)
尾行している韓国のスパイグループは家の合鍵をつくってもっているそうだ。
スパイ活動のイロハのイの字として『合鍵づくり』があり、専門の工作機械を持って、自分たちで削っているのだろう。
監視役の表札のない家が表札を出さない理由の1つで(特定されないため)、韓国のスパイは窃盗グループ。

(うわさ・3077)
韓国のスパイは公営ギャンブルの発券機を覗き込んで買い目を盗み見る。
当たった外れたを電波ジャックにのせるためで、そもそもどこの何が面白いのか分からなく、店員さんたちは有線放送から流れていく細菌の老婆の声に迷惑をしているらしい。

(うわさ・3078)
考え続けていると、脳が活性化されて反応がよくなる。
さらに考え続けていると、脳が疲れてしまって面白いことが言えなくなる。
公営ギャンブルはボケ防止になる反面、やりすぎるとおもんなくなる。

(うわさ・3079)
公営ギャンブルの本場は各国のスパイが集まり出してきており、外事警察の収穫祭になっている。
わたしがわざと集めていることもあるのだが、やはり電波ジャック犯の韓国のスパイが目立っており、『八百長』とか、『買い目』とか、『当たり外れ』とかを、ギャンブル愛好家のご老人たちに報告をしていた。
イタチしゃべりしかできない韓国のスパイのくせに、自分たちが正しいというようなことをギャンブル愛好家のご老人たちに主張している。

(うわさ・3080)
ギャンブルを投資だと考えると利回りがよい方がお得で、お小遣いの少ないサラリーマンは荒れる場とか荒れる節とか荒れる時間帯で買った方がよいかもしれない。
荒れると本線が飛ぶのでなかなか当てるのが難しいのだが、1000円賭けなら1点でも、100円なら10点買えて、経験として、そっちの方が当たることが多かった。
でも、やりたいことがある若者たちはギャンブルに手を出してはならない。