2009年11月24日
生長の家秋季大祭
本年も生長の家総本山(長崎県)おいて11月21日に「第32回龍宮住吉本宮秋季大祭」、22日に「谷口雅春大聖師御生誕日記念式典」が盛大に開催されされました。わたくしはこの両行事に参列させていただき、生長の家総裁・谷口雅宣先生のお言葉を拝聴いたし?自然と共に伸びる運動?をさらに促進していくことを決意しました。また、総本山の周囲はとても美しい紅葉となり大自然の素晴らしさに感動いたし絵手紙を三枚(上記掲載)描きました。絵手紙を描きながら私の心は「ここがこのまま天国浄土」で゜あると思いました。秋季大祭が終わり広島教区のバスで帰る中、参加者から喜びの発表があり、今回初めて生長の家総本山に来た方が6名ぐらいおられ「生長の家の秋季大祭はとてもスバラシシかった、生長の家総裁・谷口雅宣先生のお言葉に感動しました、自分も?自然と共に伸びる運動?に協力します」等の発表がつぎつぎあり、とても元気を頂きました。
2009年11月20日
従姉妹の絵手紙5
本日、従姉妹より「ジェムシードレスぶどう」の絵手紙が届きました。このぶとうの色合いがとてもよく出ているように思います。わたしが庭の柿の絵手紙を彼女に送り「なかなかよい色合いに描けない」と書いたら左記の絵手紙の表につぎのように書いあります。「すばらしい絵手紙有り難とうございます。色つけもうまくなっていますよ。私もなかなかうまく出来ません。御夫婦仲良く暮らしていらっしゃる様子がうかがえます、奥様の事忘れておりした、申し訳ございません、宜しくお伝え下さい。お二人で教室で習われたらいかがですか、さようなら」。そうですね、夫婦で絵手紙教室で習うという発想はいいアイデアであると思います。妻に従姉妹の絵手紙を見せたら、「ふうん」と云ってあとはなにもなかったです。2009年11月19日
宮島で絵手紙




昨日は、絵手紙教室のメナバー30名が世界遺産の宮島にスケッチに行きました。恰度、山々が紅葉の見頃になりフェリーがJR宮島口より10分感覚で運行していて、宮島は人々々で狭い道路に人間の紅葉(色とりどりの服装)も観られました。宮島は年間300万人以上の旅行者が訪れます。とくに紅葉の時期は外国人が大くとても華やかであります。わたしは風景を書くのは小学生以来でただ々大自然の美しさに見とれていました。すると朱色の鳥居や橋が「わたしを描いて」と声をかけられたように感じ、氣がついたら二枚の絵手紙が出来上がっていました。絵手紙を描くと右脳が発達すると聞いておりますが、宮島に来て神様が造られた真・善・美の素晴らしさを一層感じました。




