むしめがね 自然観察ブログ

昆虫関連をメインとした自然観察写真を紹介するホームページ「むしめがね」の自然観察日記を更新するブログです。 昆虫をメインとした野外の生き物の写真の他に私の趣味の家庭菜園などの日記も記録しています。 本ページにおけるすべての写真および記事のの無断複写・転載を禁じます。

2017年オオトラ会カレンダー採用写真決定!

採用作品およびその月は以下の通りとなりました!
ご投票いただいた皆様、本当にありがとうございました。

1月:84 クビアカツヤカミキリ(大林)
84クビアカツヤカミキリ


2月:64 キュウシュウエゾゼミ(柳田)
64キュウシュウエゾゼミ


3月:45 ホソミイトトンボ(渡辺)
45ホソミイトトンボ


4月:8 クモマツマキチョウ2(早川)
8クモマツマキチョウ2


5月:4 アオスジアゲハ(渡辺)
4アオスジアゲハ


6月:23 スミナガシ(高野)
23スミナガシ


7月:19 ウラジロミドリシジミ(渡辺)
19ウラジロミドリシジミ


8月:47 タイワンウチワヤンマ(柑本)
47タイワンウチワヤンマ


9月:15 ムラサキツバメ2(山下)
15ムラサキツバメ2


10月:59 ミヤマアカネ(柳田)
59ミヤマアカネ


11月:13 リュウキュウウラボシシジミ(渡辺)
13リュウキュウウラボシシジミ


12月:39 エゴシギゾウムシ(渡辺)
39エゴシギゾウムシ

2017年オオトラ会カレンダー会議開催!!

1.オオトラ会/オオトラ会カレンダーについて
オオトラ会とは私の母校、東京農工大学の同好会、昆虫研究会(以下、昆研)のOB会であり、私もそのメンバーの一人です。毎年本会所属の写真家がその年に撮影した写真を持ち寄って、次年度用のオリジナルカレンダーを作成しています。
今年も2017年のカレンダーを作成する予定です。

2.カレンダー会議とは?
カレンダー会議とは、本カレンダーの採用候補写真を本ページにて公開し、皆さんの投票結果を元に採用写真を決定する会議のことです。
オオトラ会の方だけでなく、このページをご覧になった方どなたでも投票に参加できます。
なるべく多くの方のご意見を取り入れたいと思っておりますので、ご遠慮いりませんのでぜひとも多くの方々のご意見をお待ちしております。下記写真の中からカレンダーにして鑑賞するのに最適な12枚をお選びの上、むしめがね画像掲示板にご意見頂くか,
本ブログ上で直接コメントしてください。
できればそれぞれの写真が何月に採用すべきかもご意見いただけると大変参考になります。
投票締め切りは11/7(月)となっているのでご注意ください。
なるべく多くの方のご意見を取り入れたいと思っておりますので、ご遠慮いりませんのでぜひとも多くの方々のご意見をお待ちしております。
それでは以下の写真の中からあなたが「これぞ!」と思う12枚をお選びください!

全84作品
(写真をクリックすると別ウィンドウで大きな写真が表示されます)

最終結果:投票数12
投票結果は以下の通りです。投票ありがとうございました。採用写真はあす発表いたしますお楽しみに!


順位 票数 No 種名
1 ・ 8 ・ 4 アオスジアゲハ
2 ・ 7 ・ 8 クモマツマキチョウ2
2 ・ 7 ・ 59 ミヤマアカネ
4 ・ 6 ・ 19 ウラジロミドリシジミ
4 ・ 6 ・ 39 エゴシギゾウムシ
4 ・ 6 ・ 64 キュウシュウエゾゼミ
4 ・ 6 ・ 45 ホソミイトトンボ
8 ・ 5 ・ 2 ギフチョウ2
8 ・ 5 ・ 74 ハラビロカマキリ
8 ・ 5 ・ 13 リュウキュウウラボシシジミ
11 ・ 4 ・ 21 ムモンアカシジミ
11 ・ 4 ・ 27 ギンイチモンジセセリ
11 ・ 4 ・ 42 アオハダトンボ
11 ・ 4 ・ 51 カラカネトンボ
11 ・ 4 ・ 52 リュウキュウトンボ
11 ・ 4 ・ 23 スミナガシ
17 ・ 3 ・ 22 コノハチョウ
17 ・ 3 ・ 33 トウキョウヒメハンミョウ
17 ・ 3 ・ 34 オオトラフハナムグリ
17 ・ 3 ・ 36 オオルリハムシ
17 ・ 3 ・ 62 アキアカネ
17 3 76 タケウチトゲアワフキ
17 ・ 3 ・ 84 クビアカツヤカミキリ
24 ・ 2 ・ 11 ヤマトシジミ
24 ・ 2 ・ 12 ツバメシジミ
24 ・ 2 ・ 41 リュウキュウハグロトンボ
24 ・ 2 ・ 50 トビイロヤンマ
24 ・ 2 ・ 63 ネキトンボ
24 ・ 2 ・ 66 クロイワツクツク
24 ・ 2 ・ 71 クビキリギス
24 2 15 ムラサキツバメ2
24 2 47 タイワンウチワヤンマ
33 1 6 ミナミキチョウ
33 1 10 クロマダラソテツシジミ
33 1 17 オナガシジミ
33 1 18 チョウセンアカシジミ
33 ・ 1 ・ 25 コジャノメ
33 1 26 ツマグロヒョウモン
33 ・ 1 ・ 29 アワヨトウ
33 ・ 1 ・ 37 ヨツボシナガツツハムシ
33 ・ 1 ・ 38 オキナワクワゾウムシ
33 1 40 トホシオサゾウムシ
33 ・ 1 ・ 44 モートンイトトンボ
33 1 53 ハネビロトンボ
33 ・ 1 ・ 58 マユタテアカネ
33 1 61 キトンボ2
33 ・ 1 ・ 65 ウシカメムシ
33 1 67 エゾハルゼミ
33 ・ 1 ・ 68 イズササキリ
33 ・ 1 ・ 80 ベッコウハナアブ
33 1 81 キンパラナガハシカ
33 ・ 1 ・ 82 キンモウアナバチ









チョウ・ガ(全32作品)

1ギフチョウ1
1. ギフチョウ1

2ギフチョウ2
2. ギフチョウ2

3シロオビアアゲハ
3. シロオビアゲハ

4アオスジアゲハ
4. アオスジアゲハ

5ホソオチョウ
5. ホソオチョウ

6ミナミキチョウ
6. ミナミキチョウ

7クモマツマキチョウ1
7. クモマツマキチョウ1

8クモマツマキチョウ2
8. クモマツマキチョウ2

9アサマシジミ
9. アサマシジミ

10クロマダラソテツシジミ
10. クロマダラソテツシジミ

11ヤマトシジミ
11. ヤマトシジミ

12ツバメシジミ
12. ツバメシジミ

13リュウキュウウラボシシジミ
13. リュウキュウウラボシシジミ

14ムラサキツバメ1
14. ムラサキツバメ1

15ムラサキツバメ2
15. ムラサキツバメ2

16ウラナミシジミ
16. ウラナミシジミ

17オナガシジミ
17. オナガシジミ

18チョウセンアカシジミ
18. チョウセンアカシジミ

19ウラジロミドリシジミ
19. ウラジロミドリシジミ

20オオミドリシジミ
20. オオミドリシジミ

21ムモンアカシジミ
21. ムモンアカシジミ

22コノハチョウ
22. コノハチョウ

23スミナガシ
23. スミナガシ

24ヒオドシチョウ
24. ヒオドシチョウ

25コジャノメ
25. コジャノメ

26ツマグロヒョウモン
26. ツマグロヒョウモン

27ギンイチモンジセセリ
27. ギンイチモンジセセリ

28イチモンジセセリ
28. イチモンジセセリ

29アワヨトウ
29. アワヨトウ

30モモノゴマダラノメイガ
30. モモノゴマダラメイガ

31シャクガの一種
31. シャクガの1種

83コウモリガ
83. コウモリガ

甲虫(全10作品)

32コニワハンミョウ
32. コニワハンミョウ

33コハンミョウ
33. トウキョウヒメハンミョウ

34オオトラフハナムグリ
34. オオトラフハナムグリ

35スジグロボタル
35. スジグロボタル

36オオルリハムシ
36. オオルリハムシ

37ヨツボシナガツツハムシ
37. ヨツボシナガツツハムシ

38オキナワクワゾウムシ
38. オキナワクワゾウムシ

39エゴシギゾウムシ
39. エゴシギゾウムシ

40トホシオサゾウムシ
40. トホシオサゾウムシ

84クビアカツヤカミキリ
84. クビアカツヤカミキリ


トンボ(全23作品)

41リュウキュウハグロトンボ
41. リュウキュウハグロトンボ

42アオハダトンボ
42. アオハダトンボ

43リュウキュウルリモントンボ
43. リュウキュウルリモントンボ

44モートンイトトンボ
44. モートンイトトンボ

45ホソミイトトンボ
45. ホソミイトトンボ

46キイトトンボ
46. キイイトトンボ

47タイワンウチワヤンマ
47. タイワンウチワヤンマ

48ヤマサナエ
48. ヤマサナエ

49リュウキュウカトリヤンマ
49. リュウキュウカトリヤンマ

50トビイロヤンマ
50. トビイロヤンマ

51カラカネトンボ
51. カラカネトンボ

52リュウキュウトンボ
52. リュウキュウトンボ

53ハネビロトンボ
53. ハネビロトンボ

54シオヤトンボ
54. シオヤトンボ

55ヨツボシトンボ
55. ヨツボシトンボ

56オオシオカラトンボ
56. オオシオカラトンボ

57ベニトンボ
57. ベニトンボ

58マユタテアカネ
58. マユタテアカネ

59ミヤマアカネ
59. ミヤマアカネ

60キトンボ
60. キトンボ1

61キトンボ2
61. キトンボ2

62アキアカネ
62. アキアカネ

63ネキトンボ
63. ネキトンボ

その他昆虫(全19作品)

64キュウシュウエゾゼミ
64. キュウシュウエゾゼミ

65ウシカメムシ
65. ウシカメムシ

66クロイワツクツク
66. クロイワツクツク

67エゾハルゼミ
67. エゾハルゼミ

68イズササキリ
68. イズササキリ

69オオクサキリ
69. オオクサキリ

70ヤブキリ
70. ヤブキリ

71クビキリギス
71. クビキリギス

72イボバッタ
72. イボバッタ

73オンブバッタ
73. オンブバッタ

74ハラビロカマキリ
74. ハラビロカマキリ

75イシハラカメムシ
75. イシハラカメムシ

76タケウチトゲアワフキ
76. タケウチトゲアワフキ

77シロタニガワガゲロウ
77. シロタニガワカゲロウ

78ニトベハラボソツリアブ
78. ニトベハラボソツリアブ

79ハナアブ
79. ハナアブ

80ベッコウハナアブ
80. ベッコウハナアブ

81キンパラナガハシカ
81. キンパラナガハシカ

82キンモウアナバチ
82. キンモウアナバチ




2016年オオトラ会カレンダー採用写真決定!

採用作品およびその月は以下の通りとなりました!
ご投票いただいた皆様、本当にありがとうございました。

1月:69 ニトベオナガバチ(山下)
69ニトベオナガバチ


2月:30 オニアシナガゾウムシ(渡辺)
30アシナガオニゾウムシ1


3月:23 ヒメチャマダラセセリ(早川)
23ヒメチャマダラセセリ


4月:11 オガサワラシジミ(大林)
11オガサワラシジミ


5月:7 クモマツマキチョウ(山下)
7クモマツマキチョウ


6月:4 ウスバキチョウ(安積)
4ウスバキチョウ


7月:39 カラフトイトトンボ(渡辺)
39カラフトイトトンボ


8月:59 ベニトンボ2(柳田)
59ベニトンボ2


9月:65 クルマバッタ(山下)
65クルマバッタ


10月:44 カトリヤンマ1(渡辺)
44カトリヤンマ1


11月:64 キンヒバリ(高野)
64キンヒバリ


12月:12 サツマシジミ(柑本)
12サツマシジミ

2016オオトラ会カレンダー会議開催!!

1.オオトラ会/オオトラ会カレンダーについて
オオトラ会とは私の母校、東京農工大学の同好会、昆虫研究会(以下、昆研)のOB会であり、私もそのメンバーの一人です。毎年本会所属の写真家がその年に撮影した写真を持ち寄って、次年度用のオリジナルカレンダーを作成しています。
今年も2016年のカレンダーを作成する予定です。

2.カレンダー会議とは?
カレンダー会議とは、本カレンダーの採用候補写真を本ページにて公開し、皆さんの投票結果を元に採用写真を決定する会議のことです。
オオトラ会の方だけでなく、このページをご覧になった方どなたでも投票に参加できます。
なるべく多くの方のご意見を取り入れたいと思っておりますので、ご遠慮いりませんのでぜひとも多くの方々のご意見をお待ちしております。下記写真の中からカレンダーにして鑑賞するのに最適な12枚をお選びの上、むしめがね画像掲示板にご意見頂くか,
本ブログ上で直接コメントしてください。
できればそれぞれの写真が何月に採用すべきかもご意見いただけると大変参考になります。
投票締め切りは11/15(日)となっているのでご注意ください。
なるべく多くの方のご意見を取り入れたいと思っておりますので、ご遠慮いりませんのでぜひとも多くの方々のご意見をお待ちしております。
それでは以下の写真の中からあなたが「これぞ!」と思う12枚をお選びください!

投票終了!:投票数13(11月15日)
投票結果は以下の通りです。明日以降に選択した12枚を発表いたします。お楽しみに!


順位 ・ 票数 ・ No ・ 名前
1 ・ 10 ・ 4 ・ ウスバキチョウ
2 ・ 9 ・ 30 ・ アシナガオニゾウムシ1
3 ・ 8 ・ 11 ・ オガサワラシジミ
4 ・ 6 ・ 44 ・ カトリヤンマ1
4 ・ 6 ・ 64 ・ キンヒバリ
4 ・ 6 ・ 65 ・ クルマバッタ
7 ・ 5 ・ 7 ・ クモマツマキチョウ
7 ・ 5 ・ 35 ・ ホソミオツネントンボ
7 ・ 5 ・ 39 ・ カラフトイトトンボ
7 ・ 5 ・ 45 ・ カトリヤンマ2
7 ・ 5 ・ 69 ・ ニトベオナガバチ
12 ・ 4 ・ 3 ・ カラスアゲハ
12 ・ 4 ・ 20 ・ ヤエヤマウラナミジャノメ
12 ・ 4 ・ 53 ・ ハネビロエゾトンボ2
12 ・ 4 ・ 54 ・ ミナミトンボ
12 ・ 4 ・ 59 ベニトンボ2
12 ・ 4 ・ 67 ・ ハラビロカマキリ
18 ・ 3 ・ 5 ・ キタキチョウ
18 ・ 3 ・ 6 ニキッペキチョウ
18 ・ 3 ・ 8 ・ アカシジミ
18 ・ 3 ・ 13 ミドリシジミ
18 ・ 3 ・ 23 ヒメチャマダラセセリ
18 ・ 3 ・ 24 ・ イチジクヒトリモドキ
18 ・ 3 ・ 27 ・ セマダラナガシンクイ
18 ・ 3 ・ 37 ・ マサキルリモントンボ
18 ・ 3 ・ 40 ・ ハナダカトンボ
18 ・ 3 ・ 46 コシボソヤンマ
18 ・ 3 ・ 62 ・ マダラナニワトンボ
18 ・ 3 ・ 71 ・ マダラウスバカゲロウ
30 ・ 2 ・ 12 サツマシジミ
30 ・ 2 ・ 26 ・ トウキョウヒメハンミョウ
30 ・ 2 ・ 29 ・ クロマダラカメノコテントウ
30 ・ 2 ・ 33 ヒメクロオトシブミ
30 ・ 2 ・ 43 ・ アオヤンマ
30 ・ 2 ・ 63 ・ オガサワラゼミ
30 ・ 2 ・ 68 ・ トゲアリ
37 ・ 1 ・ 2 ホソオチョウ
37 ・ 1 ・ 14 ムラサキシジミ
37 ・ 1 ・ 16 アカボシゴマダラ
37 ・ 1 ・ 25 ・ ヒトアトスカシバ
37 ・ 1 ・ 28 ・ キイロトラカミキリ
37 ・ 1 ・ 47 ・ サラサヤンマ1
37 ・ 1 ・ 48 ・ サラサヤンマ2
37 ・ 1 ・ 57 ベッコウトンボ
37 ・ 1 ・ 58 ベニトンボ1
37 ・ 1 ・ 60 ハッチョウトンボ



全71作品
(写真をクリックすると別ウィンドウで大きな写真が表示されます)


チョウ・ガ(全25作品)

1ナミアゲハ
1. ナミアゲハ

2ホソオチョウ
2. ホソオチョウ

3カラスアゲハ
3. カラスアゲハ

4ウスバキチョウ
4. ウスバキチョウ

5キタキチョウ
5. キタキチョウ

6ニキッペキチョウ
6. ニキッペキチョウ

7クモマツマキチョウ
7. クモマツマキチョウ

8アカシジミ
8. アカシジミ

9アマミウラナミシジミ
9. アマミウラナミシジミ

10ウラナミアカシジミ
10. ウラナミアカシジミ

11オガサワラシジミ
11. オガサワラシジミ

12サツマシジミ
12. サツマシジミ

13ミドリシジミ
13. ミドリシジミ

14ムラサキシジミ
14. ムラサキシジミ

15ヤクシマルリシジミ
15. ヤクシマルリシジミ

16アカボシゴマダラ
16. アカボシゴマダラ

17スミナガシ
17. スミナガシ

18タテハモドキ
18. タテハモドキ

19ヒメウラナミジャノメ
19. ヒメウラナミジャノメ

20ヤエヤマウラナミジャノメ
20. ヤエヤマウラナミジャノメ

21リュウキュウヒメジャノメ
21. リュウキュウヒメジャノメ

22コヒゲセセリ
22. コヒゲセセリ

23ヒメチャマダラセセリ
23. ヒメチャマダラセセリ

24イチジクヒトリモドキ
24. イチジクヒトリモドキ

25ヒトアトスカシバ
25. ヒトアトスカシバ

甲虫(全8作品)

26トウキョウヒメハンミョウ
26. トウキョウヒメハンミョウ

27セマダラナガシンクイ
27. セマダラナガシンクイ

28キイロトラカミキリ
28. キイロトラカミキリ

29クロマダラカメノコハムシ
29. クロマダラカメノコハムシ

30アシナガオニゾウムシ1
30. アシナガオニゾウムシ1

31アシナガオニゾウムシ2
31. アシナガオニゾウムシ2

32オリーブアナアキゾウムシ
32. オリーブアナアキゾウムシ

33ヒメクロオトシブミ
33. ヒメクロオトシブミ

トンボ(全29作品)

34コナカハグロトンボ
34. コナカハグロトンボ

35ホソミオツネントンボ
35. ホソミオツネントンボ

36ヤンバルトゲオトンボ
36. ヤンバルトゲオトンボ

37マサキルリモントンボ
37. マサキルリモントンボ
38チビカワトンボ
38. チビカワトンボ

39カラフトイトトンボ
39. カラフトイトトンボ

40ハナダカトンボ
40. ハナダカトンボ

41モートンイトトンボ1
41. モートンイトトンボ1

42モートンイトトンボ2
42. モートンイトトンボ2

43アオヤンマ
43. アオヤンマ

44カトリヤンマ1
44. カトリヤンマ1

45カトリヤンマ2
45. カトリヤンマ2

46コシボシヤンマ
46. コシボソヤンマ

47サラサヤンマ1
47. サラサヤンマ1

48サラサヤンマ2
48. サラサヤンマ2

49ムカシヤンマ
49. ムカシヤンマ

50コオニヤンマ
50. コオニヤンマ

51キバネモリトンボ
51. キバネモリトンボ

52ハネビロエゾトンボ1
52. ハネビロエゾトンボ1

53ハネビロエゾトンボ2
53. ハネビロエゾトンボ2

54ミナミトンボ
54. ミナミトンボ

55ヒメサナエ
55. ヒメサナエ

56ホンサナエ
56. ホンサナエ

57ベッコウトンボ
57. ベッコウトンボ

58ベニトンボ
58. ベニトンボ1

59ベニトンボ2
59. ベニトンボ2

60ハッチョウトンボ
60. ハッチョウトンボ

61ヒメアカネ
61. ヒメアカネ

62マダラナニワトンボ
62. マダラナニワトンボ

その他昆虫(全9作品)

63オガサワラゼミ
63. オガサワラゼミ

64キンヒバリ
64. キンヒバリ

65クルマバッタ
65. クルマバッタ

66コカマキリ
66. コカマキリ

67ハラビロカマキリ
67. ハラビロカマキリ

68トゲアリ
68. トゲアリ

69ニトベオナガバチ
69. ニトベオナガバチ

70ヤマトアシナガバチ
70. ヤマトアシナガバチ

71マダラウスバカゲロウ
71. マダラウスバカゲロウ





Vol.280 半年ぶりの南国遠征(3)

b>日時:2015年4月18日 8:00-17:00
天気:曇り時々はれ
気温:23度前後

さて、おろしたばかりのこの新しい300mmのレンズですが、せっかくなのでいろいろと使ってみたくなるものです。主にホバリングするトンボやヤンマのために購入したレンズですが、大きめのチョウを遠くから写すことも十分可能なようですね。
D800E_2015_04_18_22283_Ryukyuhimejanome
リュウキュウヒメジャノメ
Nikon D800E, Sigma Apo Macro 150mm F2.8 EX DG OS HSM

天気予報では一日中晴だったはずが、徐々に雲行きが怪しくなって来ました。何をかくそうこの私、「レインマン」だったりします。空気もひんやりして来たので思い切って場所を変えて別の池に向かいました。ここで多く見られたのはこのコフキヒメイトトンボ。沖縄ではきわめて普通に見られるトンボですが、私が住んでいる千葉には分布していません。3色が美しい可憐なイトトンボですね。
D800E_2015_04_18_22884_Kofukihimeito_M
コフキヒメイトトンボ♂
Nikon D800E, Sigma Apo Macro 150mm F2.8 EX DG OS HSM

その横ではリュウキュウベニイトトンボが午後の遅い時間であるにも関わらず羽化していました。
D800E_2015_04_18_22895_Ryukyubeniito_Ec
リュウキュウベニイトトンボ♂羽化

初日としてはまずまずの滑り出しです。明日以降もどんな写真が撮れるのでしょうか。楽しみですね。
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