1月19日(金)
 花巻信用金庫石鳥谷支店新年会(石鳥谷町・盛田屋)に出席

1月20日(土)
 2024自治労岩手県本部旗開き(エスポワールいわて)に出席

1月21日(日)
 大迫町八木巻神楽舞初に出席

1月22日(月)
 岸田瀬首相の派閥解消宣言、能登地震対策眼中にない証左
 今、国政がやるべき最優先課題は、能登半島地震の災害対策である。
 石川県民の助けを求めてる悲痛な叫びを岸田政権はどう受け止めているのだろうか。
 岸田自民党政権は、派閥の解散を岸田首相自ら宣言するなど国民生活そっちのけでパーティー券裏金問題をめぐる党内政局になりふり構わず没頭し続けている。
 災害対策など全く眼中にないといっても言い過ぎではないふるまいである。責任政党という立場を自ら放棄している、としか言いようがない。
 政権担当資格なし。即、下野すべきであるが、まともな常識が岸田政権にはないから、平然と政権の座に居座り続けているのが現状である。
 野党、中でも野党第一党の立憲民主党は、自民党政権を下野させるため、なりふり構わず野党勢力の結集に全力を挙げなければならない。野党の存在価値も試されている。
 民主主義の原則と憲政の常道に従えば自民党岸田政権は下野すべきである。
 そろそろ私たちは目を覚まさなければならない。