3月12日(火)
 午前10時、2月定例県議会予算特別委員会(6日目)/開会、保健福祉部、医療局を審査、午後7時29分散会。

3月13日(水)
 午前10時、2月定例県議会予算特別委員会(7日目)開会、労働委員会、商工労働観光部、企業局を審査、午後5時52分散会。

3月14日(木)
 午前10時、2月定例県議会予算特別委員会(8日目)開会、農林水産部を審査、午後6時48分散会。

3月15日(金)
 予算委、意見を付け可決
 午前10時、2月定例県議会予算特別委員会(8日目)開会、県土整備部を審査した後、取りまとめに入る。7322億円の令和6年度一般会計当初予算には、人口減少で歳入が厳しくなることを念頭に資産運用などあらゆる手段を講じるよう求めるとともに、多くの若者が子育てしやすい県であることを実感できる大胆な施策の検討を進めることなどを盛り込んだ意見を付け、議案60件を原案通り可決した。午後10時48分散会。

3月16日(土)
 絶望的な自民党
 パーティー券ウラ金問題、女性局のフランス研修とそのメンバーの不倫問題、青年局の歌劇ダンスショー問題、底なしの不祥事連続の自民党である。
 体質的には金権腐敗、意識的には精神の退廃と言わざるを得ない。
 どの時代でもどの組織でもいえることであるが、女性、青年は倫理観、正義感に敏感であるが、どうやら自民党の青年、女性両局は感性がマヒしているとしか言いようがない。
 参院政倫審における自民党議員の答弁も木で鼻をくくったような不誠実極まりない知らぬ、存ぜぬの一点張り。明らかに嘘をついていることが透けて見えるが、なりふり構わず強弁を繰り返す様は救いようがない。危機を危機と感じることができない今の自民党はもはや絶望的である。
 それでも自民党支持率が20数%ある。理解できない。

3月17日(日)
 休暇