佐々木順一日誌

言葉に責任を持つ、約束を果たす、それが政治だ!

2016年06月

4野党合同街頭演説会に2千人超

6月23()

 6月定例県議会招集日。

 午前10時、陸前高田市竹駒町で「きどぐち英司」候補の街頭演説会に生活の党県連を代表し参加、その後、午後1時開会の岩手県議会本会議に出席。終了後、遠野市、釜石市で午前中と同様に街頭に立つ。 


6月24
()

6月定例県議会は議案調査のため28日まで休会。 


6月25
()

 参議院議員選挙対策に従事 


6月26
()

 第35回みちのく神楽大会(大迫交流活性化センター)に出席。 


6月27
()

 6月定例県議会は議案調査のため 休会


 6月28(火)
 4野党合同街頭演説会に2千人超

  午前、大迫町(4か所)、石鳥谷町(3か所)で「きどぐち英司 」候補者とともに街頭演説を行った後、岩手県庁前へ。
 正午、4野党党首級街頭演説開始。
 達増岩手県知事、安住民進党国会対策委員長、又市社民党幹事長、小沢生活の党代表の応援演説の後「きどぐち英司 」候補者が決意表明、森越総括責任者の「ガンバロウ三唱」で締めくくった。
 2000人を超える聴衆が集まった。
 その後、小沢代表の不在者投票を行うため、徒歩で盛岡市役所に同行。
P1090240P1090270

参院選に臨むに当たっての生活の党県連としてのコメント

6月15日()

 岩手日報社から舛添東京都知事の辞任表明に伴い、生活の党県連としてのコメントを求められたので、要旨、下記のコメントを寄せた。



「出処進退は自ら決すべきものであるが、遅きに失したという状況をはるかに越え、みっともないの一言に尽きる。舛添知事誕生を自公が主導したことは周知の事実であり、任期や知名度のみに頼った選挙の限界を示したものではないか。都政を混乱させた責任は免れず、国民は一連のてん末を踏まえ参院選に向き合うものと思う」



6月16()

 参院選挙対策



6月17()

 北上市・平和フォーラム主催の「きどぐち英司候補予定者総決起大会」(さくらホール)に生活の党岩手県総支部連合会を代表し出席



6月18()

参院選挙対策



6月19()

 4野党合同演説会(盛岡駅前)に出席



6月20()

参院選挙対策



6月21()
 参院選に臨む当たっての生活の党県連としてのコメント


 参院選挙公示日を明日に控え、岩手日報社から生活の党県連としてののコメントを求められたので、要旨、下記のコメントを寄せた。

「憲法を破壊した戦争法、幻想に過ぎないアベノミクス、国会決議に反するTPPなど安倍政治の実態は非立憲、非民主である。立憲主義、民主主義を回復させ政治を主権者の手に取り戻すため、4野党プラス市民ネットの総力を結集し木戸口野党統一候補の必勝を期す」





6月22()

 第24回参議院議員通常選挙公示日。
 木戸口英司候補者の出陣式、 第一声(盛岡市、花巻市等)に参加。


 


 


 


 


 


 

市民ネット集会に出席&野党などを訪問、小沢代表とともに

6日4日()

参議院議員通常選挙・岩手選挙区選挙・木戸口英司候補予定者事務所開所式、同氏後援会連合会設立総会、葛丸川淡水魚愛護組合創立50周年記念祝賀会にそれぞれ出席

 


6日5日()

 平成28年度花巻市消防演習に出席


6日6日()

 参議院議員通常選挙に従事


6日7日
()

 岩手県議会東日本大震災津波復興特別委員会県内調査(遠野市)に出席

 


6日8日()

 参議院議員通常選挙に従事

 


6日9日()

 岩手県議会東日本大震災津波復興特別委員会県内調査(田野畑村)に出席

 


 6日10日()

 参議院議員通常選挙に従事

 


6日11日()

 伊藤行雄氏早池峰醍醐地域特産物マイスター授賞祝賀会に出席

 


6日12日()
法政大学教授・山口氏と対面、集会であいさつ

 午前、市民ネット主催の「市民でつくろう、新しい政治を!、6・12岩手県民集会
(岩手県公会堂)に生活の党県連を代表し挨拶するとともに、同集会において、法政大学教授・山口二郎教授の「市民がつくる新しい選挙~戦争法廃止と立憲主義回復のために~」と題する講演を聴く。

 正午、木戸口英司選対会議(盛岡市ホテルカリーナ)に出席。
 その後、花巻市東和町の木戸口英司後援会設立総会に参加。

 6月12日市民ネット集会

















6日13日()
 小沢党首とともに県内3野党などを訪問
 正午、岩手県議会東日本大震災津波特別委員会世話人会に出席。

その後、参院選対策の一環として、生活の党・小沢一郎党首とともに下記の政党及び団体を訪問しさらなる協力要請を行う。

民進党岩手県総支部連合会、日本共産党岩手県委員会、社会民主党岩手県本部、連合岩手、岩手友愛会、平和環境岩手県センター、岩手労連、市民ネットなど。
  下記の写真は、①社民党、②共産党、③いわて労連の順。
 社民党共産党いわて労連

















































6日14日
()

 花巻工業クラブモーニングセミナー(花巻温泉・佳松園)に出席

 


 


 


消費税増税延期等に対する生活の党県連幹事長としてのコメント


5月30日(月) 
 参院選対策

5月31日(火)
 佐々木順一大迫町後援会四支部三役会議を主催

6月1日(水) 
総理の消費税増税延期表明に伴う生活の党県連幹事長としてのコメント
  夕方、岩手日報社から、安倍総理が記者会見を行い、消費税増税再延期を表明したことに伴い、生活の党県連幹事長としてのコメントを求められたので、要旨、下記のコメントを寄せた。
 「先の総選挙で争点に掲げ、不退転の決意まで表明したにもかかわらず、アベノミクスの失敗を隠すため、参院選の争点化にされることを避けることをことのほか意識し、これを撤回したことは、選挙軽視の極みそのものである。特に、一国の総理としての発言と責任の重みを自覚していないことは問題である。総辞職に値するが、その意思がないのであれば、参院選で主権者の力でもって退場を求めていく」

 日中、岩手県議会産業・雇用対策特別委員会県内調査(宮古市など)に参加。

6月2日(木)
 参院選挙日程確定に伴う生活の党県連幹事長としてのコメント
 朝日新聞社から参院選の日程が(6月22日公示、7月10日投開票)決定したことに伴い、朝日新聞社から生活の党県連としての見解を求められたので要旨、下記のコメントを寄せた。

「粉飾公約の
TPP、立憲主義を無視した安保法制、幻想に過ぎないアベノミクスに象徴されるように安倍政権の公約は「口約」と化した。安倍政治によってわが国の議会制民主主義は危機に直面している。野党統一候補を先頭に参院選で退場を求めていく」


6月3日(金)
 参院選挙対策に従事

岩手県議会議員 佐々木順一
佐々木順一写真
記事検索
プロフィール

sasaki_junichi

カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ