佐々木順一日誌

言葉に責任を持つ、約束を果たす、それが政治だ!

2018年09月

 第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体2018」総合開会式に出席

9月23日()

 秋分の日。そして彼岸の中日であることから親戚を含め先祖のお墓参り。

9月24日()

 政務調査活動の一環として「ILC解説セミナー」(一関保健センター多目的ホール)に参加。


9月25日
()

 9月定例県議会再開

 午前11時議会運営委員会、午後12時30分県議会改革岩手議員総会、午後1時、本会議開会、一般質問二日目。神崎浩之(自由民主クラブ)、高橋元(改革岩手)、千田美津子(日本共産党)の三議員が登壇。午後6時5分散会。

 
9月26日()

 9月定例県議会再開

 午前11時議会運営委員会、午後12時30分県議会改革岩手議員総会、午後1時、本会議開会、一般質問三日目。ハクセル美穂子(いわて県民クラブ)、阿部盛重(改革岩手)、小西和子(社民党)三議員が登壇。その後、提出議案を各常任委員会に付託するとともに教育委員会委員、公安委員会委員の人事案2件に同意し、午後6時21分散会。

 明日は補正予算案などの審査のため常任委員会が開かれる。


9月27日
()

 午前10時、五つの常任委員会開催。

 商工文教常任委員会では、ラグビーワールドカップ2019開催準備経費(文化スポーツ部)、北いわて産業振興事業費(商工労働観光部)、岩手府県立学校設置条例の一部を改正する条例=大船渡東高校に機械電機科、宮古水産高等学校に海洋生産科をそれぞれ設置(教育委員会)等の議案を原案通り可決。午後5時前終了。

 
9月28日
()

 第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体2018」総合開会式に出席のため福井県へ(移動日)。福井市泊。なお、県議会は議長を除く全議員で構成する次期総合計画特別委員会が開かれた。


9月29日
()

 第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体2018」総合開会式に出席

 第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体2018」総合開会式に出席。福井県では昭和43年に開催されており二回目の開催となる。岩手県からは37種目に555名の選手が参加予定となっており、総合順位20位以内を目標としている。

 台風24号の影響を受け朝から雨模様。次第に雨足は強くなったが、予定通り総合開会式は「9.98スタジアム(福井県営陸上競技場)」で行われた。

 スタジアム内は傘をさすことは禁止。加えて屋根もない。選手団も入場者も全員雨具(いわゆるカッパ)を着衣。13時(式典演技)~13時51分(会式通告)~14時44分(閉式通告)~15時43分(歓迎コンサート終了)まで「9.98スタジアム(福井県営陸上競技場)」に滞在。

 終了後、18時30分福井市内で開かれた「国体岩手県本部役員懇談会」に出席。福井市泊。

 国体は戦後、昭和21年(1946年)近畿で開かれて以来、各都道府県が持回る方式で開催されてきているが、ただの一度も屋内で開会式が行われたことはないという。それにしても平成最後の国体の開会式が終始雨に見舞われたことは残念の一語に尽きる。尚、写真は、雨の中入場行進をする岩手県選手団、団長は達増知事。後方スクリーンには県旗を先頭にした選手団の入場が写しだされている。拍手をしている不細工な両手の所有者は私。

IMG_20180929_140955



















9月30日
()

 台風24号が本州を縦断することが確実になり、公共交通機関の運行が取りやめのとなることから、国体関連の予定を切り上げ帰省(移動日)。



「智」と「情」と「意地」

9月18日()

 午前、社会福祉法人・いしどりや荘敬老祭、午後、石鳥谷醸友会通常総代会壮行互励会(南部杜氏会館)にそれぞれ出席

9月19日()

「智」と「情」と「意地」
  
山道を登りながらこう考えた
 「
智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい」。

 言わずと知れた夏目漱石の「草枕」の冒頭の一説である。
 馬齢を重ねるとつくづくこの言葉の意味を実感せざるを得ない今日この頃であるが、だからこそ人間社会は面白いのかもしれない。

9月20日()

 第73回国民体育大会、第18回全国障害者スポーツ大会岩手県選手団決断壮行式(盛岡市アイーナ)、一般社団法人岩手県溶接協会創立60周年記念式典・祝賀会(ホテル東日本)に出席


9月21日()

 9月定例県議会再開。

 午前11時議会運営委員会、正午岩手県スポーツ振興議員連盟総会、午後12時30分議長室において◎被災地での福祉灯油の継続を求める請願、◎放課後児童クラブの職員配置基準等の堅持を求める請願、2件に対応受理。

 午後1時、本会議開会、一般質問。田村誠(改革岩手)、工藤誠(創成いわて)、福井せいじ(自由民主クラブ)の三議員が登壇。午後5時22分散会。

 9月22日()

 第11回いわての森林の感謝祭(宮古市・グリーンピア三陸みやこ)に出席



















 

国民の命を守ることに災害も人災もない

9月10日()

 花巻市宇津野神社秋季例大祭に出席

 

9月11日()

 上京。全国都道府県議会議長会役員会(都道府県会館)に出席

 

9月12日()

 岩手県議会へ。

 議会運営委員会に出席。明日から10月15日までの33日間にわたり9月定例県議会が開かれる。

 

9月13日()

 9月定例県議会招集日。

11時議会運営委員会、正午岩手県議会私学教育振興議員クラブに対する平成31年度私学団体関係予算要望説明会、終了後改革岩手議員総会にそれぞれ出席。

 午後1時本会議開会、会期などを決めるとともに29年度決算など認定14件、補正予算など議案39件が提案され午後1時15分散会。明日から20日までは議案調査のため休会、21日の一般質問から再開される。本会議終了後、各会派代表者会議を主催、その後、午後4時30分から県商工会の要望対応。

 

9月14日()

国民の命を守ることに災害も人災もない

台風21号が関西を襲撃、その直後、今度は北海道が震度7の地震に襲われ41名の死者を出した。今年だけでも、大阪北部地震(死者4名)、西日本豪雨災害(死者220名)があった。その都度尊い命が犠牲となっている。

平成は来年の4月で終わろうとしているが、平成の来し方を振り返って見ると、阪神淡路大震災、東日本大震災が象徴的であるが、平成時代は「災害」の年代であったといっても言い過ぎではないと思う。ちなみに「昭和」は東西冷戦の期間も含め「戦争の時代」であったと表現しても問題はないと思うが、いかがだろうか。

さて、政府は北朝鮮ミサイルに対しては国民の生命を守ると豪語し、イージス・アショア(地上配備型ミサイル迎撃システムの導入)などには熱心であるが、災害で命をなくした人々への対応を含め災害対策については「今後犠牲者は出さない」とか「災害に正面から立ち向かう」などの決意を伴ったメッセージは聞いたことがない。

ミサイルよりもはるかに高い確率で、災害によって多くの人命が奪われている。

危険な災害列島に住むわれわれにとって真の安全保障は何か、このことを本気で考えなければならない。

武力で命が奪われる危機には敏感に反応するが、災害で命を奪われる危機に対しては鈍感であっていいはずがない。国民の命を守ることに災害も人災もないのだから。

 

 9月定例県議会は議案調査のため休会。

 

9月15日()

 大迫町亀が森地区八幡神社、石鳥谷町新堀八幡神社秋季例大祭にそれぞれ出席

 

9月16日()

 石鳥谷町新堀地区、同大瀬川地区敬老祭にそれぞれ出席

 

9月17日()

 大償神社秋季例大祭に出席

 

北海道胆振東部地震とブラックアウト

9月2日()

 花巻市大迫地域敬老会(大迫活性化センター)、石鳥谷町神楽大会(南寺林公民館)にそれぞれ出席

 

9月3日()

 閉会中の委員会審査のため県議会へ。

午前10時、岩手県議会常任委員会が開かれ、五つの委員会がそれぞれ継続調査を行った。

 わたくしが所属する商工文教委員会では現地調査を実施、盛岡市内の「ジョブカフェいわて」を訪れ「若年者等の就業支援について」をテーマに調査。正午前終了。

 午後、岩手県議会消防防災議員連盟の現地調査に参加。岩手県消防学校と県立総合防災センターを視察調査。明日は、県議会各特別委員会等が開かれる。

 

9月4日()

 午前10時4特別委員会。午後1時県政調査会、終了後、次期総合計画特別委員会開催。

 県政調査会以外は議長職は構成メンバーではないため議長室で他の用務に当たる。

 なお、次期総合計画特別委員会では、京都大学こころの未来研究センター教授・広井良典氏が「幸せはローカルから、幸福度指標をめぐる課題と展望」について講演を行った後、意見交換を行う。

 

9月5日()

政務調査活動のため議会棟へ。

 岩手県議会改革岩手会派室において、()いわてアスリートクラブ(Jリーググルージャ盛岡)の関係者と「岩手県内におけるスタジアムの本格的整備に向けて」をテーマに意見交換を行う。

 

9月6日()

 9月定例県議会対応のため県議会へ。

 午前11時、岩手県議会議会運営委員会に出席。午後1時、9月定例県議会提出予定議案等説明会に出席。

 

9月7日()

北海道胆振東部地震とブラックアウト

 9月6日午前3時8分頃北海道胆振地方中東部を震源とする震度7の地震が発生した。マグニチュードは6.7と推定されている。

 震度7の観測は2年前の熊本地震以来、6回観測されているが、北海道に限ってみると過去最大となった。

気象庁は今回の地震を「平成30年北海道胆振東部地震」と命名した。

被害状況も甚大である。

一方、県は地震発生後、1時間以内に「岩手県応援本部」を設置、防災ヘリ(隊員7名)を派遣するとともに、DMATロジステックチームを含め県内5消防本部から17隊62人と車両17台を宮古港からフェリーで出港させた。

瞬時に県が即応体制をとった危機管理意識の鋭さに敬意を表したい。東日本大震災で学んだ一つの教訓が生かされたといえる。

それにしても災害が連続的にわが国を襲っている。

今年だけでも6月18日の「大阪府北部地震」、6月28日以降の台風7号や梅雨前線の影響により西日本を中心に豪雨をもたらした「平成30年7月豪雨」、そして台風21号の風と高潮でダウンした「関西空港」。自然の災厄の無情な力を連日のように目の当たりにしてきている。

今回の地震がもたらしたブラックアウト=「全道停電」は電源の一極集中は復旧の妨げになるということであり、特にも医療機関への影響は深刻である。
 これが猛暑の8月であったり、極寒の冬であったならと思うと背筋が凍る思いである。電源の分散配置、連携強化が急がれるのは東日本大震災の教訓であったはずである。
 今回の地震で何も改善がなされていないことがはっきりしといえる。
 危機の分散こそ危機管理の「いろは」の「い」ではないか。少なくとも生活に不可欠な電気は「インフラ」である。この認識が欠けている。
 それにしても相次ぐ災害は我々に何を突き付けているのだろうか?。

 

9月8日()

 親戚の葬儀・法要に参列

 

9月9日()

 石鳥谷町好地熊野神社秋季例大祭に出席

 

無事、12日間の南米訪問を終え帰国

 無事、12日間の南米訪問を終え帰国

8月18日(土)

 移動日。羽田空港からドイツ・フランクフルトへ。日本時間8月19日(午前1時45分)着。

 

8月19日(日)
 ドイツ・フランクフルト空港(日本時間8月19日、午前4時55分)発、アルゼンチン・ブエノスアイレス・エセイサ国際空港(日本時間8月19日、午後6時45分)着。

夕方(日本時間8月20日、午前6時)「アルゼンチン岩手県人会との懇談会=会長・佐々木晴己、会員50人」に紺野企画理事らとともに出席。達増知事は明後日から合流。ブエノスアイレス泊。

 
DSC00268





















8月20日(月
)

 日本庭園など市内視察。ブエノスアイレス泊。

 

8月21日(火)

アルゼンチン・ブエノスアイレス・エセイサ国際空港(日本時間8月21日、午後9時)発。パラグアイ・アスンシオン・シルビオぺッティロッシ空港(日本時間8月21日、午後9時55分)着。

在パラグアイ大使館、JICAパラグアイ事務所を表敬訪問。夕方(日本時間8月22日、午前8時)「アスンシオン岩手県人会との懇談会=会長・長沢聖太郎、会員192人」に達増知事とともに出席。アスンシオン泊。

 
DSC00285



















8月22日(水
)

 午前、パラグアイ日本人連合会表敬訪問、その後、ピラポに向け陸路移動。

夕方(日本時間8月23日、午前6時頃)ベヤ・ビスタ着。ベヤ・ビスタ泊。

 

8月23日(木)

 午前、世界遺産トリニーダ遺跡視察。

 昼過ぎ「ピラポ共同霊園慰霊碑参拝」、その後、ピラポ市役所、同農協など市内施設を表敬訪問。夕方(日本時間8月24日、午前6時)「ピラポ岩手県人会との懇談会=会長・佐藤豊、会員215人」に出席。ベヤ・ビスタ泊。

 
DSC00300DSC00325






































8月24日(金
)

 陸路でイグアスへ。
 昼前(日本時間8月25日、午前0時頃)イグアス移住地日本人墓地内慰霊碑参拝、 その後、「岩手の森」において記念植樹。
 昼過ぎ(日本時間8月25日、午前2時頃)「イグアス岩手県人会との懇談会=会長・小原和子、会員127人」に出席。 終了後、陸路で国境越え。フォス・ド・イグアス(ブラジル)泊。


DSC00328DSC00334






































8月25日(土
)

 午前、世界遺産イグアスの滝視察。昼過ぎ(日本時間8月26日、午前1時半過ぎ)フォス・ド・イグアス国際空港発。現地時間、午後3時ブラジル・サンパウロ・コンゴー二ャス国際空港着。

日本移民開拓先没者慰霊碑参拝、夕方(日本時間8月26日、午前6時)「ブラジル岩手県人会創立60周年記念式典前夜祭」に出席。サンパウロ泊。

DSC00344














 




8月26日(日
)

 

現地時間午前10時(日本時間8月26日、午後10時)「ブラジル岩手県人会創立60周年記念式典」(会長・千田暁、会員199人=各家庭の家長のみ登録)、祝賀会に出席。
 終了後、ジャパンハウス(外務省事業)を視察。サンパウロ泊。

DSC00364DSC00372






































8月27日(月
)

 午前、在サンパウロ日本国総領事館、サンパウロ州議会を表敬訪問。

現地時間午後4時前(日本時間8月27日、午前4時前)サンパウロ・グアルーリョス空港発、ドイツ・フランクフルトへ。

 

8月28日(火)

移動日。ドイツ・フランクフルト空港(日本時間8月29日、午前1時過ぎ)発。 羽田空港へ。

 

8月29日(水)

 移動日。午後12時15分羽田空港着。午後6時過ぎ帰宅。

 

県では5年ごとに南米訪問を行っている。今回、県議会を代表し訪問する機会を得たが、今年はブラジル日本人移民110周年、県人が初めて南米に移住して100年、プラジル県人会創立60周年の節目の年である。これまで戦前2685人、戦後849人、合計3534人の賢人が南米に移り住んでいる。

移住された方々は、気候、風土、言語、習慣など全く異なる新天地において幾多の困難を乗り越え今日の地位を築かれたところであるが、ここに至る道のりはまさに筆舌に尽くしがたい苦労の連続であったことは言うまでもない。
 しかし、移住者の方々に接して改めて感じたことは、苦労というものをみじんも感じさせないということであり、押しなべて寛容で穏やかな方々ばかりであった。
 本物の苦労を重ねた人は、スケールの大きさ、心の深さが違うといわれているが、このことを身をもって感じたところである。達観の域に達した人格者といっても決して言い過ぎではない。

また、南米と我が国との外交が良好な関係にあることは知られているところであるが、この背景には移住者の毎日の生活を通じ、少しずつ築かれてきた住民との信頼関係の蓄積が寄与していることも見逃してはならないと思う。いわば日本全国の移住者がこの基盤をつくったといえるのではないか。

生まれて初めての貴重な体験であったが、今や移住者の活動の中心も一世から二世、三世に世代交代している。
 母県(岩手)と各海外県人会との交流をこれからも衰退することなく維持していくために議会として何ができるのか、また今後何をすべきなのか、このことを強く感じた南米訪問であった。
 同時に、なぜ移民しなければならなかったのか。戦前の満洲への開拓者の移民を含め、冷静に歴史を振り返る必要も感じたところである。少なくとも当時のポルトガルやスペインとは目的も手段も違うことだけは明確にしておかなければならないことを強く感じたところである。

 

8月30日(木)~31日(金)

 北海道・東北ブロック道県議会議長会議(山形県)に出席。

 

9月1日(土)

議会民主政治とは

最近「政治」とはいったい何だろうかと思う。

「人間とは矛盾した存在である。人間は変化を嫌う自然的保守性を持つ半面で、新奇なものを求め変化を好み古いものに飽きる自然的進歩性を持っている」と説いたのは、英国の政治家・政治学者、保守主義の論理的支柱といわれるエドモンド・バークである。さらにエドモンド・バークは「保守したければ、改革せよ」という言葉を残している。

「戦争は別の手段をもってする政治の継続にすぎない」。独国のクラウゼビッツの言葉であるが「戦争は政治の道具」であると喝破した。

また「政治はあくまでも現実と権力の上に立たなければならない。しかし、理想と正義を忘れた政治は、もはや政治とは言えない」。これは前尾繁三郎氏の言葉である。

もとより、議会や行政は、人々の社会的経済的権利や利害を争ったり調整する厳しい場であり、権力をめぐる争いや人間の生きる現実の処理の場であるが、権力闘争、権謀術数だけのものではないことは自明である。

一方、「議会政治」というと「多数決」、これは人類の知恵による最高の制度であると一般的には義務教育で教えられるが、その限界も当然ある。議会政治が多数決によって決定することは、「絶対的正義」ではなく、あくまで「相対的正義」あるということを肝に銘じておかなければならない。また、多数決を使う条件を十分に保証しなければならない。すなわち、議会活動で虚偽の表現はあってはならないことであり、少数者の意見表示権や法規によって認められた抵抗権を尊重しなければならないことも大事な要素である。

国民の多数意思によって、つくられた政権に問題があれば、次の選挙で国民の意思によって政権交代を可能にする。「議会民主政治」には腐敗した権力を浄化するためには絶対不可欠なものである。このような認識に立って今後も政治に携わっていきたいと思うこのごろである。


 

岩手県議会議員 佐々木順一
佐々木順一写真
記事検索
プロフィール

sasaki_junichi

カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ