7月11日(木)

衆議院議員選挙区第3区選挙対策会議(奥州市市内)に出席、参議院議員選挙・横沢たかのり候補の中盤・終盤に向けての対応について協議

 

7月12日(金)

議長公務=第61回岩手県障がい者福祉大会「令和きらめく奥州大会」(奥州市・胆沢文化創造センター)に出席

 

7月13日(土)

石鳥谷町、大迫町合同選対会議(石鳥谷町内事務所)を開催、今後の対応などについて協議

 

7月14日(日)

 参議院議員選挙・横沢たかのり候補緊急選挙対策会議(盛岡市内、選挙事務所)に出席

 

7月15日(月)
 出馬断念などを許す政治文化は岩手にはない

横沢たかのり候補、達増知事らとともに、東和町、大迫町、石鳥谷町において街頭演説を行う。
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 東和町では◎田瀬湖交流センター前、◎東和総合支所前の2箇所、大迫町では◎大迫活性化センター前、石鳥谷町では◎佐々木順一事務所前の計4箇所で街頭演説を実施、聴衆者は合計730人に上った。
 選挙とは、政策(公約)と人(候補者)を選ぶもの。
 選挙で勝てないからといって党を離れたり、知事選出馬を断念したりする政治家を許す政治文化は岩手にはない。これからもあってはならない。
 岩手の県民性とは、誠実、明朗、実直、謙虚、まじめ、ひたむき、くじけない、初心貫徹などである。
 この対極にいるのが対立候補であり、逆に豊かな県民性に満ちあふれているのは横沢たかのり氏である。
「車椅子の横沢たかのり」候補の知名度は浸透してきた。
 選挙は運動量の拡大によって得票数も比例して伸びる。言わずもながの原則である。
 横沢たかのり候補の勝利を目指し、選挙運動終了の最後の瞬間を迎えるまで「一人一票運動」を実践しよう。