ひまわりな女。

なんでこのネーミングかって?

この女の笑顔がひまわりが咲き誇るが如くに明るい笑顔だからだ。

こんな女だ。

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単なるそんなイメージから、一等最初の出会いから個別の名前を付けた。

それだけに、思い入れも深くなっていくかもしれない。

そんな第一印象を持っている。

この女、最初から何かを期待していたような発言をちらほらしてきた。

俺がホテル行きを打診すると、最初は渋りながら、もともとこういうアプリで会おうって決めて会うからには、そういうことも頭の片隅にはあった、そんな言葉を発していた。

そしてその後に、セフレになるならいいよ!と軽はずみな発言もしている。

まぁ、軽はずみであろうが、遊びであろうが、本気であろうが、俺にとってはとにかくこの女を抱きたいという欲求の方が先行する。

欲求と本能がもろにぶつかり合って、結果混ざり合う前提を2人は持ち合わせている。

だからというか、2人のセックスの相性はすこぶるよかった。

特に女のキスは、久しぶりに甘く切ない感触を持ち、時折アグレッシブさを覗かせるその舌先は、まさに官能的かつ破廉恥さを物語っている。

要するに、俺好みのキスを展開してくるのだ。

俺は女の、女は俺の虜になりそうである。

女とは9月の半ばの3連休で会う予定だが、俺はそれまで待てそうにない。

女の気持ちを徐々にテンションアゲアゲに持っていき、平日にでも会って、セックス三昧になりたいと思っている。

女との最近のラインはこれ↓

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乞うご期待!(終)