町田での初逢瀬である。

日曜日の夕方18時半の待ち合わせである。

女の容姿は確認済みであるが、実際の身体のバランスは見てみないと分からない。

普通体型との表示はあったが、実際豆タンク体型だったというオチは幾度となく体験している。

顔はプロフを見る限り美人顔であろう。

鼻筋がスッキリ通っているのと、ぽってりした唇が超色っぽい。

目はぱっちり二重で申し分ないし。

あとは、この女の体型がどうかというところである。

さて、初お目見え。

少しふっくらしているものの、背が高いせいか、全体的なバランスは決して悪くない。

一瞬で俺は興奮した。

この女とセックスしたいと。

まずは、普通の居酒屋に入るが、俺的には奢ることを想定していつもトリキに行くことにしているが、女も了承。

女は俺と同じくらい飲む気質だった。

胸の空いたグラマラスな服を着てきて、周囲の視線を集めつつ、2人は次々と飲み干していく。

そのうち俺は狭いトリキの椅子にもかかわらず、女の横に座り始め、女の胸の谷間をガン見しだした。

それよりも前に、女にはちょいちょい下ネタを振って笑わせているので、事前準備は申し分ない。

俺は周りの客や店員に気を遣いながら、瞬間的に女の真っ赤な唇に舌を這わせることに。

あるいはまた、女の豊満な胸の谷間を指でつついたり、乳首を服の上から弾いたりする。

女の興奮は極地に至り、俺のホテルインのオファーを容易にさせていく。

女は32歳、横浜に住んでいる。

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仕事はは定休日だが、明日は休みだというので、ラブラブのホテルイン。

女は着痩せするタイプで、下着姿の圧巻な様子に俺は舌を巻いた。

しかも感度もとてもいい。

俺はM字開脚させつつ、鏡の前へ。

ばっくり開いたおまんこを上から下はゆっくり指を這わせつつ、右手で乳首を押したりつまんだり。

舌先は首筋を這わせ、俺の五感は女の切ないため息を敏感に察知していく。

この間、俺の全機能が女に愉悦を与えるために作動している。

女にとって至福の瞬間であろうし、50代の男にとっても愉悦の時である。

このところ、いい女と出会い続けているが、ますます自分磨きに集中せねばならん!と思っている。

やはり、飲みからセックスにまで到達し得る最大の理由は、この俺の逆三角形の身体にあるように思える。

そう考えると、これからも筋肉にいいことをこころがけていかねばならぬ。

真摯に頑張ります!(終)