メリケンキアシシギ

2015年05月27日

個体は変わっていると思うがいつも5,6羽居る。間違っているのも、いるかもしれません。この日は少し近かった。
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下嘴の少し黄色いのもメリケンだと思います。
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2015年05月07日

ハンドブックには冬羽は下面の横班がないとあるが、背は暗灰色。
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いつもの夏羽
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下 嘴付け根が少し黄色いのが気になる
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右 キアシシギ
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2014年10月01日

しぶきを被って秋のメリケンキアシシギ。 9/26
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基部まで黒い嘴と鼻孔の先の長い溝 メリケンの幼鳥だと思います。
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2014年05月21日

引率者 
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一緒に行動している4,5羽 冬羽混じりでよくわからない。
後日シギチの先生のブログを見たら貴重な第1回夏羽だそうだ。
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明らかにキアシ
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2013年05月13日

はいチーズ
イソシギ キアシシギ メリケンキアシシギ
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以下キアシシギ
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ハチクマ    の予定だった
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サシバ幼鳥
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2013年3月竣工 全長199m、全幅32m、総トン数62.400トン

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朝6時からご苦労さん
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2012年05月25日

日本では数少ない探鳥地であるが、地元の人はあまり撮らないので少し真剣に通ってみた。一目でこれだ!っと言うのも居るがうーんと言うのもいる。識別ポイントは向きや光でよく見えない事が多い。なかなか面白いが、シギに興味のない人は全然面白くないだろう。もう少し西に波止場があるが、そこで撮れるとメリケン波止場になる。季節限定で来年まで見られない。ピリリリリ・ピッピッピッピッの鳴き声もしっかり聞けた。

メリケンの親分みたいな奴
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一緒に行動していたまぎらわしいがメリケン
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この位識別ポイントがわかるとありがたい
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2012年05月11日

趣味もここまでくると、ほとんど病気。クーラーに掴まり釣り竿をしょって。

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沖堤でクロダイを釣っていたが、天候急変で逃げてきたようだ。
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メリケンだと思ったがただのキアシのようだ。
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鼻孔の先の溝が短い
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みんなキアシ
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帰る気がないのか帰れないのか、まだいたウミアイサ
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2011年10月09日

春には太平洋岸で見られるが秋はめずらしいそうです。地味なシギですが、キアシシギとの区別がむずかしい。

某著名な方に見ていただいてメリケンキアシシギとしましたが、いろいろ調べてみると白斑からただのキアシ幼鳥のように思えてきました。
もう一度鳴き声を聞きに行ってきます。

メリケンキアシシギ 幼羽
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