チュウシャクシギ

2016年05月06日

石浜では動かなければ分からない。
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オカヒジキの岸辺
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2015年05月02日

カキ殻のなかに20羽ほどいたが、近くに行かないと全くわからない。
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2014年05月13日

チュウシャクは少し減ってきた。
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キアシ
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2014年04月27日

あまり赤くなっていないミユビ
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増えてきたチュウシャク
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2013年05月03日


団体さん長居 してます。   潮待ち
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引き始めました
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アッチもコッチも通行止め
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数えたら200以上いた。
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目の赤いオオタカが上を飛んだ
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2012年04月28日

このフィールドは20羽程でしたが別フィールドでは50羽の団体さんでした。

チュウシャクシギ
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潮が引くとカニごはん
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2011年09月14日

綺麗な浜辺で朝のカニご飯を食べていました。カニはいくらでもいるので食べ放題です。
ちょっと小さめなのが3羽。家族5羽で移動中のようです。

チュウシャクシギ
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2011年08月24日

反対側に回ると潮待ちのチュウシャク一家他

一回り小さめの幼鳥
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大きめの親
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トウネン
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オバシギ幼羽
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鳥には関係ありませんが参考までに。
独立行政法人・原子力安全基盤機構が事故前に作成したシュミレーションが既にありました。メルトダウンの様子がよくわかります。事故発生から3時間。NHKの解説にはだまされました。かじりついて見ていたが全部ウソ。







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2011年05月31日

気持ちよく海水浴です。

チュウシャクシギ
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2011年05月30日

見ている間にも5匹は食べました。潮の引いている間中ひたすら食べています。

チュウシャクシギ
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2011年04月29日

チュウシャクは沢山いました。

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ハマシギ
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田植え前
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2010年09月28日

鷹見の帰りの漁港でホウロクが2羽。石浜背景に溶け込みます。逆光気味で色が出にくいです。しかしよく曲がっています。

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2010年08月24日

1羽だけいたダイシャクが台風の翌日チュウシャクに変わっていました。

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