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2009年12月06日

セックスフレンドいる奴ちょっと来い

1 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/26(月) 23:40:49 ID:iCJ5fcec0
どうやって知り合ったのか教えなさい!



3 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/26(月) 23:43:05 ID:cww1nGn4O
おれの場合は1ヶ月ちょい付き合ってた元カノだよ



7 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/26(月) 23:44:52 ID:v7N0LiaVi
女子高生なんて車乗せてマック奢れば余裕だぜ

って友達がいってた



21 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 00:05:47 ID:6VJfn9pKO
>>7
10年ちょい前はマックとカラオケおごれば好き放題出来たけど
最近はどうなんやろ?
さすがに30歳も越えて世帯も持つと女子高生と遊ぶとか不可能だが
俺のセフレは競馬かパチンコ勝ったときの池袋の風嬢
もちろん有料・・・





12 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/26(月) 23:49:15 ID:ZIfUsgDZ0
会社の大久保麻梨子似の同僚
去年の忘年会で流れでそういうことになって以来
お互いに彼女も彼氏もいるけどね



25 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 00:38:39 ID:gREGb4X6O
職場の同僚だったな
話が合えばなんとかなる



31 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 00:48:08 ID:OAmlajYq0
6年前出会い系で消防が北のはさすがにおどろいた



35 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 00:53:08 ID:jY9iSxwgO
>>31
昔ラブホでボヤ騒ぎがあった事を思い出した



85 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 10:13:27 ID:3zquASeS0
>>31
昔有名温泉にセフレといってちょうどフェラしてもらってる時、サイレンが鳴って
どうせいたずらやろうってそのまま続けてもらってたら
これは訓練じゃありませんって放送があったんで
あわてて浴衣だけはおって外でたら、やっぱりいたずらだった
次の日帰りのフロントで立派なクッキーセットをお詫びにいただいて、
フロントの人があまりに平謝りするのとあのフェラのシーンを
思い出してか彼女がげらげらわらいだしたんで、
こっちがはずかしかった記憶




32 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 00:50:16 ID:kOHwskacO
昨日セフレと3Pやった。
俺と女2人(笑)



34 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 00:51:28 ID:ofT+J63FO
昼間からGREEしてる女は暇な人妻が多い。

そこから二人居る。



 
37 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 00:55:09 ID:+NOi6JSoO
>>34
グリーは良いよなアドレス普通に貰える



48 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 01:51:42 ID:GdvHRDla0
出会い系とか使えばできるんじゃね



52 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 02:01:56 ID:Qjw/X0RnO
>>48
出会い系サイト規制法で優良サイト全滅したんだよ。
まあ規制かかる前からmixiやらのおかげで壊滅状態だったが。
そんな俺はスタビ世代。




53 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 02:12:03 ID:aSCRoUqq0
はーい来ました。
前の職場で知り合ったバイの子。
向こうは女×女のカップルで住んでて
いつのまにかそこに混ざってます。

男1女2はかなりいいよ。
つっても俺はバイの子としか絡まないけど。
3Pちゅーかバイの子(ドM)を二人で色々する感じね。
一人の時よりかなり余裕がある感じで楽しいよ。
最初見られてて全然勃たなかったけどなwwww

男2女1はやったことねーけど
もう一人が自分の友人だったらなんか照れそうだし
相手の友人だったらなんか嫉妬心とか負けん気とか出そう。
知らん男と混ざったら遠慮してしまいそうだw
そもそも男のちんことかケツの穴とか見たくないよw




55 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 03:46:00 ID:LGTPRrPSO

彼女いる時って、何故か無駄にモテるよね。

女も彼女いるって事て割り切れるのかな?




99 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 11:19:37 ID:db19ih+1O
>>55はまさにそのとおり
俺は同じサークルの仲間だった子だがお互いに彼氏彼女はいる。
まあ、セフレというよりはセックスもする親友な感じだけど。



136 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 16:19:05 ID:LGTPRrPSO
>>99
まぁ彼女がいるって事で、ガッついてこないだろうという安心感があるのかもね。
そんでも浮気相手に連絡するって事は、
それだけ好意持たれてる女の優越感からかもしんない(笑)
意外と彼女いる時の方が女に連絡したり、
遊びに誘っても反応が良いような気がするよ。




72 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 08:16:00 ID:exYgcMOyO
ダックスフンドなら飼ってるぜ



75 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 08:22:54 ID:WJjhTCT20
風俗の姉ちゃんとそのままプライベートで付き合うようになれば簡単なのに



82 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 09:00:35 ID:8J6WJFQx0
8年前に知り合った人妻
メアドだけしか知らない
いまだに電話番号も本名も年齢も教えてもらえない




83 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 09:03:31 ID:0ULEJu7AO
セックスどころかフレンド以下じゃねーかw



92 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 11:07:41 ID:DwNh0Ocf0
俺は今彼女はいないけど2人います
一人は所謂出会い系、もう一人は仕事の取引先の事務員

セックスするだけの女でも、話とか合わないとつまんないよね
性格が合わない女は1回で縁切る
彼女とは違うんだけど、楽しくないとだめだし惚れてもダメ
これが結構むずかしい
昨日も有給で既婚の女と一日またりとしてきたけど
帰り際とか離れたくないと言うか、情が移っちまって切なかった




103 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 11:55:35 ID:TFml2aYMO
絶対いるはず

合コンか何かで知り合ってエッチしたら好きになっちゃったパターン
それも1回限り

絶対いるだろ?
いたら今日飲みにいきませんか

20歳の大学生だけど23のセフレ2人と20の大学生2人
平均Bカップ



117 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 12:50:18 ID:2PwMhNn0O
二人いるよ。

一人は元カノ。

もう一人は、バツイチの会社の同僚。

ただそれ目的で会うってよりは、飲みに行った帰りにそうなることが多いと言う感じかな。

それってセフレじゃないんだよなきっと。



118 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 12:50:39 ID:dn+DN3mA0
セフレにするならSEXレスの人妻が1番
それもダンナにそこそこ稼ぎがあって離婚する気とか全然ない奴が
割り切って付き合えるのでラク
エッチも凄いし

今セフレ2人いるけどそのうちの1人は俺の他にも3人くらいセフレがいるみたい(; ^ω^)
今の日本の奥さん達の貞操観念は想像以上に低くなってるよ


 
141 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 16:33:03 ID:O8OBqRGcO
自分は妻子持ちの33歳

相手
30歳旦那あり 子供なし
きっかけはチャット
かれこれ2年以上

相手
31歳独身
きっかけ合コン
変態でどM
多少メンヘラ

相手
26歳新婚
セックスは別腹
どM
旦那も愛している
きっかけは仕事での取引先から

どうよ!



163 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 20:37:04 ID:QPhVCIRq0
会社の同僚。
向こうがオレに好意抱いていたの知ってたけど、
他の女と結婚した。

でも、やっぱ嫁はんだけでは飽きてくるので、
飯に誘ったら、セクフレでもいいから付き合って欲しいといわれ
そのままの関係。

今は相当ウザクなってきた。




170 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 23:32:00 ID:8ykXpOt1O
狙ってセフレにするなんて至難じゃないか?

付き合うとかより難しいんじゃない



178 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 00:37:04 ID:WW85VP8VO
>>170
自分顔は悪くないと思うのだが、一発目の声のかけ方がわからなぃ・・・。

ナンパ経験ほぼゼロ。ちらっとでも話せば盛り上げる自信あるんだが・・・。



180 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 00:44:03 ID:B4m77pOzO
>>178
数打ちゃ当たるさw
失敗を恐れてちゃイカンよ。
100人声掛けて1人でも食い付いたら、要領も掴めるよw



182 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 01:09:56 ID:UbVMXoKsO
>178
確かに一発目の声の掛けかたは、ナンパにおける
もっとも大切であり難しいところだな。
俺の場合は道を聞くふり(女性の進行方向にある店や建物)→
差し支えなければ案内してと言う→
案内されてる最中に会話を頑張る(あくまで道案内をしてもらってるので、
わざと間違えるなどの演技が必要)→着いたらお礼を言う→
去っていこうとする女性に「あの〜」と切り出し、時間に余裕があるか聞く→
時間があると答えたら正直にナンパだと打ち明けて、飯に誘う。
時間がない→引っ越してきて間もなくて友達が少ないとか
適当に嘘ついて、友達になってほしいからとメアドを聞く
(後日、会った時に嘘を詫びて、凄いタイプだったからとか言えば
女は悪い気はしないはず)
30人声掛けて1人飯行ければいい方。
時間がないって言われた子からメアドをゲットできるの100人に1人いるかいないか。
ナンパに必要なのは経験と強いメンタル




195 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 06:16:53 ID:wWJIC9WSO
>>182
確かに必要なのは強いメンタルと行動力だな(笑)
最近生活に張りがないし、凄いタイプな女を見つけたらやってみようo(^-^)o



190 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 04:16:12 ID:RX/Nsicg0
職場の同世代の女の子には、手を出しまくっている



191 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 04:36:39 ID:wbD6Xc6IO
>>190
俺はそれやらかして
職場に居ずらくなってるw上司にまでバレてて
職場の有名人に

気をつけろよ?
女はすぐに喋るしあり得ない速さで話が膨らむw
ちなみに今のセフレは
先輩の嫁25歳
俺は独身36歳




200 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 08:18:40 ID:lOG/+9CIO
職場の女食いまくってた先輩は噂が先行するようになって
顔も見たことない女までやったことにされたな。
んで、近所でも有名なヤリチンとして祭り上げられ、嫁が反動からかヤリマン化。
最終的に嫁メンヘラ化。
それでも懲りずに次はJK狙ってるらしいし、ある意味すげーわw



201 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 08:40:05 ID:edWkE4/7O
バイトの女はほとんどやりたおしたなぁ

飲食とかコンビニとか女いるとこじゃないと仕事なんかやるきおきないし、
仕事よりもバイトの女や主婦にちんこ舐めさせたいのが目的で行ってるからな



206 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 09:29:20 ID:u77SSu2R0
>>201
おまえか!スーパーでバイトしてた俺のセフレは年下学生に
職場のカラオケ大会のあと食われた
くやしくてすててやったわwww  
肌が白くてかわいかったけどバイト学生になめられてわかなわん
俺の金で飯行くな



207 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/28(水) 09:30:53 ID:A/grgXDCO
田舎はいいよ

まず声かけても失敗しない、基本的に声かける人が少ないからだ。

今20代半ばで、50人くらい(もっと少ないかも)に声かけて失敗したのは7人。
今でも鮮明に覚えてるわW



248 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/29(木) 03:07:42 ID:O+GBxUTT0
自分の彼女にもセフレいる可能性を疑わない奴多すぎw

「相手も彼氏いるが〜〜〜」

お前の彼女にもセフレいますからね!



256 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/30(金) 12:58:41 ID:rSt3Zom0O
>>248
彼氏や旦那のいる女とヤるHはスゲェ燃えるw



252 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/30(金) 12:07:39 ID:S/Kj60UOO
俺はフェラチオが巧い女じゃないとセフレには採用しないよ

フェラチオがセックスの一番の楽しみだから




272 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/01(日) 12:08:15 ID:k7STGVu/O
俺のセフレは可愛くてオッパイでかくて淫乱で最高


でも歳が31なのがな・・

18歳くらいがいいな



273 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/01(日) 12:23:54 ID:j7QPhF2vO
>>272
仲間発見。
俺もFカップでピル飲んでるから中出しOKなんだが、35歳。
たまには若い女とやりたい。



285 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/02(月) 20:26:02 ID:pUs8FRH8O
セフレは適度に旦那ともやってる人妻が一番だな。
んで、旦那も遊んでるって噂が多いやつに限る。
バレても旦那は旦那で若い女と遊んでるからお互い様だしw
種付けしちゃっても適度に旦那とやってるからばっくれられるしw

自分の子供と思って愛情注いでたら、
実は嫁のセフレのガキだったとかまじ御愁傷様ですw




291 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/04(水) 11:10:00 ID:hIuRzMxSO
取引先の娘。彼女はいるがセクロスは前者が一枚上手



296 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/05(木) 21:29:07 ID:0//RIdbXO
マジな話、このスレにいる童貞はどのぐらいいる?
何故、二十歳超えて童貞なのか話してほしい。
ただの興味本位なんだが、馬鹿にしないから教えてくれ。



298 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/05(木) 21:38:17 ID:sqRnMnMCO
>>296
ニキビが気になって行動力がなくなった
ニキビがなかった中1の二学期まではモテモテだった
違うクラスの女からジャージ忘れたから貸して、と言われ貸したり
先輩の女が休み時間に俺の所に来たり
だけど本格的なニキビ顔になった中1の冬から一斉に皆去って行ったよ。

高校は男子高にしたし大学も家と大学往復だけ
バイト先でも消極的。CMで、「なりたい自分になれるよ」、ってあるけど本当だよ



302 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/05(木) 21:45:51 ID:sqRnMnMCO
色々試したけどダメだよ
てか最近はニキビ落ち着いたけどニキビ跡で顔が赤いんですよ

バイト先でも大学でも「顔赤い」って言っての聞こえるし


304 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/05(木) 21:55:33 ID:0//RIdbXO
>298
レスありがとう。
中一の時のトラウマで女性に対して消極的になってしまったって事だね?
今は彼女欲しいとか思う?



306 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/05(木) 22:02:23 ID:sqRnMnMCO
彼女欲しいさ セックスしたいよ
赤い顔で一生終わりたくないよ



310 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/05(木) 22:18:46 ID:0//RIdbXO
>306
確かに自分のコンプレックスは気になるよな。
でも、他人のコンプレックスはそれほど気にならないよな?
きっと君の周りの人間もそれほど気にしてない。

今、いきなり自信を持てと言っても無理だろうが、
自信を持つ為の努力をしてみたら?
それはコンプレックスを隠す事ではなく、
受け入れて積極的に周りと交流をはかる。
そうすれば明るい未来が待っているはずだ。




316 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/07(土) 06:08:26 ID:cgLQ5nVmO
歯抜けの俺でもいるぞ。
ただ52才なんだが…



337 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/08(日) 23:10:19 ID:usU0klb50
先輩に『風俗おごってやるから行くぞ』と言われ付いていく。
そこで担当になった風俗嬢と60分間で意気投合…連絡先交換。
ちょこちょこ連絡取り合い、2人で映画に行くこと。
食事も一緒にしたら、風俗嬢から『家にこない?』と言われ、
『下心があって遊んでる訳じゃないよ』と伝えたら
翌日から、何故か頻繁に連絡が来るようになり、よく2人で出かけるようになり。
今セフレになっちゃってる…。



355 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/15(日) 03:26:01 ID:6wj9IN/7O
いつも思うんだけど童貞をバカにしてる人って、最近童貞を卒業した人だよね?
安心したんだよね?



357 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/15(日) 04:25:47 ID:EBBp2LCLO
>>355俺は逆に童貞と言い張っている。
そして女の子と晩を決める。
「えーうまくない?初めてって嘘でしょ!」となる。
そこで、「わかんないけど、相性がすごいいいんじゃない?」という。
大概は「口うまいね。笑」系の反応。

Sexの最中に笑いが生まれる。
責めの体と笑いの口。女は俺の虜になる。
その後も遊んだりするが、2回目はなかなかやらない。
次第に女の子から小遣いくれたり、いろいろおごってくれたりするようになる。
それが俺の手口。
ちなみに俺は4ヶ月ニートで、毎晩のように飲みに行ったり、遊び惚けている。


366 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/18(水) 23:52:42 ID:oFRIbWxA0
隣の人妻だよ。
たまたま、飲み屋で会って、その後、2人でカラオケ、ラブホ・・・
旦那とも仲がいいので後ろめたさがあるが、割り切った関係なので、バレないと思う。
かみさんとは、もう5年くらいやってない。



367 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/11/19(木) 11:29:22 ID:mtrksxkm0
かみさんとの義理マンはキチンとやっておけ



138 名前:名無しさん@実況で競馬板アウト :2009/10/27(火) 16:19:45 ID:P3A6CS7zO

以上、セフレが欲しい男達の願望でした



sasayakana_tanoshimi at 13:06│Comments(472)TrackBack(0)【PINK】 | セクロス

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この記事へのコメント

1. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:25
きれいなオチで安心しました
2. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:26
おかしいな・・・俺は日本にいたはず・・・
3. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:29
まるで家畜だな
4. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:32
「俺セフレ1000人いるんだキリッ」

と同じこと言ってるやつが大半だろうな。
5. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:32
ハハッ、ワロ





…エナイ
6. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:34
なんだ嘘か。
よかったぁ。
7. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:34
世界が違いすぎる。
最近ヤリチン&ビッチらの体験談スレ多いけどホント世も末だよな…

危険犯してまで自分のストライクでもない女と寝るぐらいなら
オナニーするわ。
8. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:38
このスレの何割が童貞なんだろう・・・
9. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:39
これ冗談じゃなかったら引くわ。彼氏彼女居るのに他に手を出す意味が分からない
10. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:40
もげろ…もげろ!
11. Posted by    2009年12月06日 13:45
結構既婚者で周りにいるな。
だからか結婚なんか絶対したくない。
自分の相手にいたら悲しいよな。
12. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:47
セフレいる人の卒業高校や大学の偏差値を集計化してほしいもんだ(キリッ
13. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:52
既婚者で人妻とやってる人は自分の奥さんに
セフレがいたらどうするんだろう?
14. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 13:56
茶店のマスター遣ってたけど、近所の主婦客とか不倫の話しえぐかったぞ。
○○さん所も旦那さんが浮気しててとか、有り得ない浮気率だった。

聞いてると殆どの不倫の原因が旦那の浮気だったな。
浮気されたから直ぐにセフレとか作るんじゃなく、
旦那の浮気に気が付いてない振りしたりして、
仕返しに何年かしてこっそり作って上手く遣るタイプが多かった。
相方居る人は気を付けてね。
15. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:03
>>72が輝いて見えるw
16. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:08
※9なのがまだいて安心した
17. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:15
72かわいいよ72
18. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:15
セフレとか信じられない、理解不能
かつて自分の周りにいたリア充達もそんなんばっかだったのかと思うと
縁切ってボッチになっといて正解だったわ


でも、欲しいよね セフレ
19. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:22
単純にこんなスレにどうやって迷い込むんだろう・・・
2chでセックスフレンドなんて検索するのかw
20. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:23
はぁ、願望だったのか。良かった。
21. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:28
最後の一行で救われた
今ってみんなこうなの?
こわいよぅ
22. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:29
堕胎魔
23. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:36
38は全然わかってねーなぁ
番号とか名前あると色々不便なんだよ
セフレには番号は教えない
24. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:42
なんだ願望か

マジレスするところでしたよ
25. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:47
屑ばっかだな
26. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 14:54
恋人いればいいだろ…
27. Posted by     2009年12月06日 14:54
私で好きなだけ性欲を処理していいんだよ
って子いないもんかね
口に何発も出してみたい
28. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:00
スレにいたような屑は即刻死ね
29. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:06
なんだかなー

そういうのはまともな結婚、しないでね

ただただ素直に生理的に無理
30. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:07
気持ち悪い






なんだ妄想だったのかwww
31. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:20
こうしHIVが拡散するわけですね
32. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:22
お前等ゴチャゴチャ理由付けて叩くけど結局はさ


羨 ま し い ん だ ろ ?
33. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:27
>32
羨 ま し い ん だ よ
34. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:28
>>33
素直でよろしい
35. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:29
おわってんな・・・
36. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:30
下手な空白つけんなレス乞食
37. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:36
こういうのが居るから結婚とか怖くなるんだよ



羨ましいけど
38. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:36

はい、馬やらしいです。
39. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:38
妄想じゃね?→妄想みたいで安心しましたwww

大体恋人いるのに他に気が向くって
ろくな異性を捕まえられないって事だろ
自慢するようなもんか?
40. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:46
最近どのコピペブログもこういう記事載せまくってるな
41. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:48
タイミングでできるときはできるんじゃね?
42. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:48
こいつらカスだな・・・

と思ったらただの妄想だったのかwwww
43. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 15:52
社会人になればjk食べ放題
少し金持ってて年上ってだけですごいアドバンテージ
44. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 16:02
※40
アフィブログはAVとか出会い系とかの
広告出てるからそれ絡みだろ

劣等感のある奴がクリック>広告収入GET
45. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 16:09
品がないにもほどがあるwとくに馬鹿なガキだましてやるのとか。
まあ彼氏彼女がいてセフレ作る奴らなんて、お互い相手の浮気を容認してるようなもんだから別に問題ないかも。嫌なら別れればいいしな。
46. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 16:13
今日セフレできたよ!
顔は化粧っ気がなくて残念だが穴があればなんとかなる。
47. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 16:25
競馬板だけに馬の会話なんだろうな
優良種馬はつらいね
48. Posted by あいうえお   2009年12月06日 16:28
俺もてるし何人の女とも遊んだけど誰とも何もしていない
そう・・・俺は硬派だからだ!
49. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 16:33
人妻下にみられすぎだろw
50. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 16:44
俺は独身36歳
↑怖えよ

って書こうとしたけどネタでしたかw
よかった…
51. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 16:45
ねとらじで釣り放題ってコメ読んで
試してみたらマジやれた。セフレ状態現在4人。
52. Posted by ロックスター   2009年12月06日 17:11
右手とは生まれた時からの付き合いだ
53. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 17:27
>>138 が意外とあってる。実行=逮捕だからここ見た奴はするなよ。
54. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 17:44
彼女がいてなおかつセフレがいる奴チンコ爆発しろ
55. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 17:55
普通に夕方のスーパーとか行けば女ばっかな訳だが。
あちこち回ってバイトでスカウトしつつお互い気に入った時はそういう仲になってるわ。

今日も3人携帯聞いて来た。
56. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 18:00
ダックスフンドwww
57. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 18:16
ああ
みんな死ねばいいのに
58. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 18:24
セフレがどうとか、何人やったとかこういうとこに書いてる人って
学生時代よっぽどもてなかったり
親に人としての良いこと悪いことを教えてもらえなかったのかなって
ちょっと可哀想に見える。
59. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 18:42
こういうヤツらと実際会ってツラ見ると
何故か不思議と嫉妬の心が綺麗さっぱり消えるんだよな
ああ、ゴキブリ同士の交尾とかどうでもいいわ、ってな
60. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 18:48
スレチ多すぎだろ
61. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 18:48
うえるかむとぅえいずわーるど
62. Posted by 名無し   2009年12月06日 18:51
幸せのかたちは人それぞれだとは思うけど、少なくとも自分は
こういう軽薄な人種とはお近づきになりたくないな…
63. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 19:05
浮気、不倫、間男との、妾との子供・・・
屑三下のやる事だな
自分が結婚しててそんな事になったらどう思うんだろう・・・
多分何も感じないんだろう いくらでも次があるもんな
だからいくら失っても何も感じない
文字通り屑を楽しんでる
何も持ってなくて何も失うモノがないから(持ってても単なる偽物)
他人と自分の人生を簡単に壊せるような事ができるわけで

そういう人とはお近づきにもなりたくないな
噂を聞くだけでも存在する事にがっかりする
64. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 19:09
セフレなんて実際リスク高杉だろ・・・
ばれたら裁判沙汰になる可能性あるしな。相手が結婚してた場合、数百万払わないといけなくなる。そして間違いなく離婚。
65. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 19:12
どこかで聞いたような話しかない、耳年増な童貞BOYS達の見栄の
時間でした
66. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 19:50
もうやだ、

マジでもうやだ
67. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 19:53
定期的に身辺捜査してる
探偵さんとかで。
68. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 19:56
俺はセフレなんてムリだわ・・・。
69. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 20:03
※63
2ちゃんでも屈指の民度を誇る競馬板でのお話だから安心しろ
70. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 20:06
ただ羨ましいと思うだけの人も多いと思うけど
節操の無さに愕然としてる人も少しはいてくれてるよね?
もうやだこんな世の中悲しい
71. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 20:12
婚外子増えると法的にややこしいから
金持ちほど愛人やらはキチンと考えてる
野良は何処でも誰とでも交尾する
72. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 20:18
クラブチームやっているけど、お母さんを何人か食いました。
最初は躊躇していたが、やはり女はスケベ。
人妻最高!
73. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 20:18
単純に気持ち悪い
74. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 20:20
セフレ自慢する奴も、それを叩く奴もなんか小物に見えるな。
75. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 20:29
最後で安心したww

最愛の人がいる人間からしてみればこんなやつらはまじで死ねばいい
76. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 21:07
安心した
77. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 21:10
彼氏彼女持ち既婚者でやってるやつらは死ね。
78. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 21:13
この人たちはどんな顔でどんな性格なのか知りたい
案外普通な感じの人なのかなぁ

79. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 21:21
お前らには関係ない話だな

もちろん俺も
80. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 21:52
この記事読んで驚愕してチンコ折ろうと思ったがコメント読んで安心した
81. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 22:04
処女厨、純潔主義者、愛妻主義者が発狂しそうなスレだなw
自分の彼女や妻が、実は裏で不倫しまくりのヤリマンで
自分のガキが赤の他人の子だと知らずに育ててるとかw
82. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 22:09
>>32が最高に頭悪そうな件
83. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 22:28
>>81
ブーメラン乙
お前の父親は日本人でもなかったり
84. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 22:36
25−35歳まではしょっちゅう入れ替わりで2人は常備してたけど、
結婚してからはセフレは要らなくなった。

今は子供と妻と幸せだよ
85. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 22:38
ちょっと来ましたが。
バンドマン且つ就職待ちの大学生ス。
セフレというか友達とはたまに。
彼女は2年いないけどその間の回数は50?
大学生は緩いと思う。
86. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 22:40
足を滑らせて浮気相手に本気になり
修羅場(カミさんと浮気相手両方)→刺される
警察沙汰→仕事クビ→離婚&別れ→いまだに後悔し本気の恋愛できず
という元モデルで年収1000万オーバーの俺が通りますよ
87. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 22:49
セフレに彼氏が出来て、やれなくなったとき、ふと思う。

「実は俺、あいつの事好きだったんじゃねー?」

そしてまた次の女に。結局今彼女いないぜ!(死)
88. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 22:54
セフレよりただのともだちがほしい





ほしい
89. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 23:13
最後にすべて救われた。

ありがとう
90. Posted by 774   2009年12月06日 23:35
全然幸せそうに思えない。愛し合う家庭を作れているイメージができない。
91. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 23:45
米7
ほんの極一部の人間を挙げて、まるでそれがマジョリティーのように語ると阿呆に見えるぞ。
92. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 23:46
セフレかぁ いいなぁ
しみじみ
93. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月06日 23:57
人妻を寝取る外道共め
拙者が成敗してくれる


と童貞が申しております
94. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 00:07
浮気(セフレは浮気じゃないというやつもいるかもしれんが)してると実は彼女も浮気してたってパターンが多いのはなぜだろう…
そして俺か彼女どっちが先に浮気してたのかよくわからん。
浮気する奴はする者同士くっつくのが一番かもしれないが。
95. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 00:11
>>357が、よくわからん。
童貞を騙る事に何の意味があるんだ?
96. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 00:32
まぁ、男から視点が多いみたいだけど女からも言える事だわなwww
97. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 00:44
恋人は欲しいし、そういうこともしたいけど
セフレは羨ましくない・・・
98. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 00:54
がちなんだが俺はいわゆるイケメン

今は某携帯サイトでしりあった19の子に振られたところ
とくにつきあってはいなかったんだが

そんな話をしながらも30の子供いる人妻とメール
さすがにぶさいくすぎたからセフレはことわった

あたまおかしいやつばっか
俺もそうなのかな

イケメンになりたいとかいってるやつはイケメンの苦悩を知らない
まぁ逆もいえるが

これからスレたてにいってくる

ノシ
99. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 01:37
こうやってホイホイHしたりセフレになる人達は病気の心配とかないのかね…。
恋人いようが妻と子供いようが所詮他人事なんで好きなようにどうぞと思うんだけど、もしエイズになったりでもしたらどうすんだろか。

こういう話が本当だとするならば恋人とか旦那は欲しくないなぁ。
100. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 01:45
なんか気持ち悪い。
やっぱ二次元でいいやって思ったわ
101. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 01:54
>>182
今ってそんな誘い文句なんだ・・・
知らなかった・・・

俺なのかではずっと漫画みたいなイメージで
「Hey!カノジョ!お茶しようよ〜!」
と思ってた。

ギャグでも使えないか。ハハ
102. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 04:14
オチナイス。これでスッキリして寝れる。
103. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 06:58
マジでいる俺は負け組みってことで
104. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 08:05
一生童貞でいいや
105. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 09:21
ナンパすればいいやんw
池袋は即袋やんw
106. Posted by    2009年12月07日 10:50
彼氏彼女がいてセフレはもう猿みたいなもんだろ

ブサ・フツメンがイケメンに憧れてヤリチンになったんだろうけど
本当のイケメンは一途という罠
107. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 11:50
大学の頃居た
覚えたてでやりたがってる子だった
最初は面白かったけど他にも男いるだろうなと思い始めてから億劫になった
行為の途中で萎えたら切れた
108. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 12:59
お前らオチに救われすぎだろw
109. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 13:13
オチに救われた。
彼女持ちの奴にセフレの話を持ちかけられたことがあるけど、
まずそれを彼女に言って来いと思った。
愛と性を完全に分けることができる人って凄いねと思う。皮肉だけど。
110. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 14:15
2ちゃんやってる奴ら事態がマイノリティーだから大丈夫だよ
8割以上の人間はごく普通だ。
111. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 14:29
お前らやめとけ。
こんなとこで愚痴ったって無駄だよ。
たとえ目の前で同じ事言ったとしてもやめない。
その上罪悪感すら感じないような奴らなんだから。
112. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 15:51
不倫したい奴は勝手にしてればいいよ

そんなクズに興味ないから即離婚するわ
そん時は相手共々慰謝料がっつり奪って
会社の人に相談するという形でバラしまくって
子供にも二度と会わせないから
113. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 17:27
※112
同意。
結婚前から借金しても病気しても貴方についていくけど
浮気と暴力だけは父親がそうだったのでどうしても無理
と伝えてあるので、旦那不倫してたらと想像した時に
自分の中に鬼とか杉田かおるみたいなものがいる事を実感する。
真綿で首絞めるようなやり方で(やりすぎると慰謝料もらえなくなるから)
社会的に終わらせてやる。
慰謝料はきっちり払ってもらう。子供にも会わせない。
まあ旦那の友達でリアルにそうなって
躁鬱でおかしくなってる人がいるので
いいモデルケースだと内心思っているのだが。
ちなみに父親も浮気で社会的に自滅した一人。
今どこで何してるのか、死んでるのか生きてるのかすら知らない。
114. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 17:55
全てにやる気がなくなった・・・
115. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 18:50
てっきり好きなお菓子を書くスレかと思って開いたのに・・・(;ω;)
116. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 19:32
正直うらやましいです。
そんな都合の良い肉人形がいて・・・。
117. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 19:45
好きな人とじゃないと気持ちよくない・・・
118. Posted by あ   2009年12月07日 20:00
最近浮気した彼氏がこのスレ見てた また浮気するのかな。された方は苦しいのに
119. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 20:33
>>116
セフレ作るのはそんなに難しい事じゃないけど
肉人形なんてレベルの都合良い相手作るのは難しいと思う
120. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 20:36
いっぱいセックスしたいなーって思うんだけど、
他人としたら彼女が怒ったり泣いたりすんだろなーって思うと、
積極的によその女のケツを追いかけようと思わなくなる。
でもセックスしなくてもいいからイチャイチャしてみたいな・・・。
121. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 22:01
>>120
俺がいるwww
他の女の子とやりたいと思うのは本音だが
彼女に申し訳なさすぎるし…と思うわ。

自分で言うのもなんだが、真面目だわ俺。
122. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 22:01
お前ら多分自分の理想の子みたいな相手とのセフレを想像してるんだろうけど、実際は競馬中毒者のセフレなんて、金髪DQNとか風俗上がり、気の強いブスとかばっかりだと思うぞ。

多分実際に女見たら「うわぁ…」ってなるような。
123. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 22:12
もうおっぱいでもいいから揉みたい
124. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 23:07
ヒガミがたくさん書かれていますねwww
125. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月07日 23:34
恋人がいてもその恋人と満足のいく性生活が送れなくて辛いという人もいるだろうと思う。
だからってセフレや浮気がいいとは思わないが。

恋人がいたっていい人とヤれるもんならヤりたいが、恋人を思うなら自重すべきだよな。
互いに黙認しているならまた別として、こいつら自分の恋人がそれを知ったらどう思うかとか考えてねえのかな。
ちゃんと隠していて知られないからいいという話ではない。良心の問題。
126. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 00:03
同士がいっぱいいるやww
127. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 00:07
俺妻子アリ

1 21歳学生 本命にしたい 顔も体も匂いも性格も最高
2 32歳OL もの凄い美人だが30までおぼこだったのを開発してしまった
3 34歳長身美人 なんか後戻り出来ない

せふれというか4股だな...どうしよう
128. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 00:14
>>22. Posted by ささやかな@名無し 2009年12月06日 14:29
堕胎魔

↑これがセフレの実態。
129. Posted by .   2009年12月08日 01:02
こればっかりは人それぞれ
130. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 02:21
友達としては信頼のおける人と妊娠や病気のリスクを犯さないセフレ関係
てのが多分理想的なんだろうけど
現実はそう甘くも無いか
131. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 03:36
※123の素直さがなんかツボったw

「友人」の延長線上にセックスがある
っていうのなら別に良いと思うけども
不倫や二股は気持ち悪いなー。
132. Posted by 優   2009年12月08日 04:06
今のメイン
/雄 顔並 締まり強 中出し必須 Fカップ 従順 月2回
⊃雄 美人 締まりやや強 中出し可 Dカップ スタイル優 パイパン 毎週
F反 顔並の下 処女から調教 奴隷願望あり 口内射精&飲み必須 締まり最強 Dカップ スタイル優 好きな時に呼べる
た雄 可愛い 中出し必須 やや太め 潮吹き大量 犯されたがり パンスト破り好き 月1
ゥ丱庁 顔並み Aカップ 中出し可 超細身 敏感でイキまくる 従順 やや奴隷ぎみ 2ヶ月に1

予備軍
Ε丱1 顔美人 Fカップ 中出し必須 深夜呼び出し可 他にも男いる模様 野外好き 不定期
Э雄 顔並の下 ぽっちゃり Eカップ 安全日のみ中出し可 たまにヤリたがる
独身 顔可愛い Cカップ 中出し必須 背が低くロリ系 縛り好き 騎乗位好き 締まり強 毎週だったが介護が始まり激減
バツ1 巨体 Gカップ以上 顔下 中出し必須 車好き フェラテク上 バイブ好き 世話好き 好きな時に呼べる
独身 顔並の上 お嬢様系 セックス経験少 初潮吹きで失神 挿入中に失禁 フェラ教育中 2ヶ月に1

セフレは当たりを引くまで粘り強く。とにかく愛撫と奉仕。自分が気持ち良くなるのはその後で。セフレに求められるのは、快楽だけでなく愛情を埋めること。最初のセフレは同級生。好きな人に中々逢えない体と気持ちを埋めて、代わりにいつでも抱かせてくれました。
人妻には愛が必要、経験が少ない女性には快感に目覚めさせる教えが必要。
逢うきっかけは無料サイトやSNSで十分。お互い必要としあっていれば長続きします。
133. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 04:18
セフレなんていいもんじゃねえよな
結局自分がブサイクだから見栄張ったりしてるだけだから

本当にイケメンだったら一人の女性を愛していくんだろうけど・・・イケメン死ね
134. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 04:49
好きな人としかしない、好きな人じゃないと気持ちよくないって意見…
裏返せば、好きになった人とはしたくなるってことなんだよね
結局、好きって言い訳でセックスしてしまう
弱い人はそれに溺れてる
135. Posted by あ   2009年12月08日 07:54
オチがなかったら暴れてた
136. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 09:44
※120
※121
おまえらかっこいいぜ!
137. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 11:01
浮気やら不倫やらしまくりなんだが、
これは事実なのだろうか。。

http://ichisusu.com
138. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 11:14
貞操とかきもいとか勘違いしてるやつ多すぎ。
日本はずっとフリーセックス系の文化だから本来の自然な状態に戻っていってるだけだろw

一夫一婦制的善悪に洗脳されすぎ。
139. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 12:05
おまえら※だからな
騙されるなよ!
※だけだからな!
140. Posted by     2009年12月08日 12:10
お前らに明日が明るくなる豆知識を教えてやる。
セフレの数が多いヤツ程セックス下手だよw
141. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 13:35
142. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 14:37
※140
真理かもしれない。
誰にでも当てはまるイカせテクなんて実はそんなになかったりする。
結婚前、数人と付き合ったけど、それぞれのイキ所が皆違ってて
戸惑った事がある。
それにすら気付かない奴は「下手」だと思われてると思う。
今は嫁一本で10年目だがお互いイキ所を極めすぎて
今では挿入後、下手したら1分で3連続イキとかが普通になったw
別に前儀でじらしてるわけではない。
俺も元々遅漏だったけど嫁がもう無理ってなってイカせにかかられると
速攻イッてしまう。
究極過ぎて、ある意味オナニーみたいなセクスだと思う。
これがマンネリと言うなら、俺はマンネリも悪くないと思ってる。
143. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 14:38
セフレは狙って作るもんじゃなくて
女友達の中から成り行きで生まれるもの
144. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 15:31
セフレいないのにセフレについて語りたがるやつ何なの?
バカなの?

145. Posted by     2009年12月08日 15:39
米144
ヒント:元ヤリチン、元ヤリマン
人には過去というものがあってだな。
146. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 15:39
マジ基地すぎてドン引きしたところで落ちを見て救われたわ
147. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 15:41
YES!コンドーム
NO!中出し
避妊はしっかりしよう
148. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 16:12
妻→右手
セフレ→TENG○
149. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 17:51
どう考えても人格障害
頭おかしいわ
150. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 20:14
病気こわいけど羨ましいと思った俺だめかもわからんね
151. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 20:16
てか、こういう一部のヤリチンとヤリマン同士が実際やりまくってんだろうなw
他ともやりまくりのセフレよりまともな彼女がほしいやw
152. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月08日 20:35
人妻とか自慢げにいってるバカいるが

バレたら他大変なことになるぞ

金銭的な面で
153. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 01:57
田舎のせいか、ヤリチンヤリマンな奴はブサイクばっかりで、イケメンや美人なんていなかったわ。ヤリチン=イケメンなんて図式が思い付かんから、ヤりまくり話も羨むどころか汚ねぇとしか思えんわ。
154. Posted by нιяо   2009年12月09日 07:28
5 はじめまして(≧▽≦)ゞ             突然の訪問すみませんm(__)m                       僕はこの頃blogを始めたнιяоといいます(=^_^=)            blogの内容は新人AV女優SIZUKUちゃんの勝手に応援するという内容です(#^.^#)                     突然の訪問で失礼だと思ったのですがもし良ければ一度SIZUKUちゃんのblogを覗いて頂けないかと思い訪問しました(o・v・o)            一応、SIZUKUちゃんのblogのURLを置いていきます(*^∇^*) http://blog.livedoor.jp/sexynyan/                       突然の訪問本当にすみませんm(__)m                    批判&中傷&アドバイスがコメント宜しくお願いしますm(__)m
155. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 11:54
クンニ大嫌いなんで本当に好きな人としかエッチできません。
どう考えても拷問タイムだ、あれは。
156. Posted by か   2009年12月09日 12:29
うらやましくなるから
自慢するときは

年収
学歴
住んでるとこ

書いてほしいな

どーせゴキブリ同士の交尾だろ?
157. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 12:47
純愛が良いよ。エロはAVだけで十分だ
精神的な安らぎが欲しい
158. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 13:26
愛は、金とセックスが育てるもんだっせ
159. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 14:07
セフレ探すならオナとっけ
160. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 15:48
会社の同僚。
メールでじわじわと様子を見ながら下ネタを入れていく感じ。
実際にはさりげなく手つないでみたり。
ある程度エロさがわかったら、
あくまで軽い感じで
「○○ちゃんてさあ〜結構おっぱいでかくない?
痩せてるから気付かなかったけど」
「ええ〜!どうなのかな〜?」
反応を見つつ、おっぱいタッチ。
「おお〜やっぱりおっきいね!」
「やべ!ちょっと反応してきた…」
と言いつつその日はそこまで。

まあ何回か遊びに行って、常に映画好きの伏線は張っておく。
そしてゴロゴロしながらDVDを見たいと言い、ラブホへ誘う。

以降は月イチぐらいでラブホ。
会社の誰も来ない倉庫でフェラしてもらったり、
クンニしたりしてる。
あとはエロ写メ。
161. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 16:03
きんもー☆
そんな露骨な肉欲目当ての誘い方してくるヤシいたらどん引きするわw
あと会社の同僚とかやめとけ。
女の情報網舐めんなw
仕事する気がないならいいけど、下手したら出世の道絶たれて
人生アボンするよ。
特にそんな手で落ちるようなうぶな女は思い込み激しくて
別れ際に揉めるから気をつけろw
うちの会社で実際にあった話だ。
後ろ暗い肉体関係は、自分のテリトリーから離れた所で
作るのがキモだ。
162. Posted by    2009年12月09日 17:06
人妻と会社関係は絶対手出さないようにしてる。

互いに彼氏彼女いない状態で作る。
どっちか出来たらさようならか気が合えば遊び友達。
これで徹底してるけど、ストーカー沙汰含めて未だ痛い目みたことない。
163. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 19:14
世の中そんなにセフレ持ちだたけなのか
二次元よりよっぽどフィクションに聞こえる
164. Posted by ビッチの子(ゆとり)   2009年12月09日 19:34
年増だけど巨乳美人だからか母さんにはセフレがいる
父さんには愛想つかしてるみたいだけど今は小さい妹がいるし、どっかの社長とかいう彼氏もいるし、もう少しパンツのゴムキツくした方がいいんじゃね?と思い止めるために学校早退して集合場所に張ってたけど来ないなーとか思ってたら別の日に延期してヤってやがったw
彼氏にバラしてやろうかガバマンめw

子持ちは子供にバレないように遊んでくださいm(__)m
小さい子にバレないようにフォローするのも大変なのよ
165. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 20:24
2 3Pやったと豪語している人が多いが、
3Pに大事なのはノリ、ノリ、ノリ。

で、結果挿入とかないことの方がおおく、
特に仲良い女性2人だと、他の話にとんじゃう・・orz

本当にやったことあるやつしかわからないだろうなぁ
別の日にそれぞれあったほうがぜんぜん良い。

3Pなんて、童貞の妄想でしかない。
ピストンしながら、別の女をリズムよく愛撫なんて
絶対無理。

3Pやって一番感動したのは2人同時になめてもらえたこと。
あれは、よかったがまたノリがないと、嫌がられる。

男2人の3Pで、別の男の咥えた口とキスできる??
と同じらしい・・・。

まぁ、そうだよな・・。2人でやるのが一番ですよ♪
166. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月09日 22:24
ここまでくると

ビッチ(笑)
スイーツ(笑)
メンヘラ(笑)

って馬鹿に出来ないよな
167. Posted by ・   2009年12月10日 01:06
25歳女 半年彼氏なし 独身 150センチ46キロ Bカップ 顔はRio似

sexなしのパパふたり(51歳と55歳)それぞれ月1でごはん食べたり好きなとこ旅行に行ったり物買ってもらったり

セフレふたり(31歳社長独身ドエス週1か2で3ヶ月目と43歳自営業バツイチ週1か2で1ヶ月目)

4人ともお金に余裕あるし 美味しいもの食べにいけたり 良いとこ泊まれたり 高い演劇やシルクドソレイユのA席で見れたり 普通に同年代の彼氏いるより いまが一番自由で行きたいとこ行けて 食べたいもの食べれて 大事にしてもらえて 楽しい。それぞれに感謝してます。

彼氏できたら 全部スッパリ切る。

168. Posted by     2009年12月10日 08:01
よぉ、肉便器^^
私モテる!とか勘違いすんなよw
169. Posted by *   2009年12月10日 08:46
負け犬のww
170. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月10日 09:27
俺のセフレ、産婦人科の医者だよ。なのに、ガンガン生でしてるし、中だしOK.
世の中こんなもんですよ。
171. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月10日 13:04
日本のHIV感染率が年々増加してる理由がよくわかった。
病気持ってるのに気づかずにセフレうめえwwwwwって書き込んでるやつがガチでいそうで怖いな

172. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月10日 20:09
お前ら馬鹿じゃねぇの 
気持ち悪いし セフレってなに恋人いればよくね?
大人って汚ぇ
こんな大人になりたくないわ。
173. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月10日 21:20
リア充ほどイケメンほど硬派で一途だったりするよね。
あいつらは忙しいから彼女以外とSEXする暇も体力も無いよ。

ヤリチンやビッチになるのはブサイク非リアばっかり
174. Posted by はる   2009年12月10日 21:32
一度作り方を覚えると、結構簡単に作れるけどなぁ
基本女性も、心の奥ではエッチしたいって気持ちがあるし
その気持ちのくすぐりかたを覚えると…

ちなみにセフレ居ないときは、自分も同じ気持ちでした(笑)
175. Posted by 罪人さん   2009年12月10日 21:48
セフレとかすげえな。
俺なんか女友達すらいねえぞ。
どうやって作るんだ?攻略本売ってんの?
176. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月10日 22:37
羨ましいなら自分も何とか行動してみればいい。

俺はする気はない。
なぜなら、嫁に同じことされたりして
「あなたもしてるじゃない!」とか言われて
別れられたら死にたくなるから。
優先順位があるだろjk

職場の先輩から風俗誘われて、断るたびに
「お前も男だろwwなんでそう弱気なんだよww」と言われる。
なんだそれ。自分も嫁いるだろうに。
お前もタバコ吸えよって言う高校生みたいな気持ち悪さがある。
177. Posted by    2009年12月11日 04:53
最後ワロタwwwwwwww
米欄も何の面白味も無いセクロス自慢乙。オチ無かったらブログにでも書いとけや。
178. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月11日 21:49
タイガーウッズなんてセフレ作りすぎて
日本で言う所の国民栄誉賞受賞を取り下げられたらしいぞww
人生オワタなw
個人的には独身シングル同士だったらお互い合意の上だったら
まったく問題ないんじゃね?と思う。
ケコンする時には必ずHIV検査と泌尿器科行ってくれよと思うが。
恋人がいる・嫁、旦那がいるのにセフレとは
もうキチガイか人外だと思うからタイガーみたいに制裁受けるか
市ねばいいのにと思う。
179. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月12日 14:48
セックスフレンドかぁ。懐かしいな。
何年前のエロゲだっけ?
180. Posted by aaa   2009年12月12日 19:50
なんかちょっと見ただけなのに体調悪くなってきた
181. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月12日 21:04
ねとらじ行ってGETしてこい
182. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月13日 01:54
同期となってるけど、今の関係がどう終わるのか
想像できない
183. Posted by     2009年12月13日 14:31
不衛生な男女が集まるインターネッツはここですか^^
184. Posted by 名無し   2009年12月13日 16:59
みんな妄想力豊かだよなぁ。羨ましい
185. Posted by あ   2009年12月13日 17:07
セフレなんていらない。大事な嫁が泣くから。
俺は幸せものなんだろう。
186. Posted by     2009年12月13日 20:09

ん?












ん?
187. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月13日 22:27
最後、「巧」ですな。
188. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月14日 06:18
競馬板か
パチンコ板、中間管理職でも話がいろいろ聞けそうだな
189. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月14日 08:59
俺みたいに不器用で情が移りやすいタイプの奴には無理だな

損な性格だ・・・
190. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月14日 20:19
ナンパの成功率って15%程度だと神に近いよ。
本やサイトで入れ食いなんて言っても、星の数程の失敗が有る。

セフレは「見つける」ってよりは「流れでそうなる」って感じじゃない?
俺には二人いるよ。でも、本当にセフレなので、ホテルから出ると逆方向に歩き出したりする。

それはそれで、ちょっと悲しいけどね
191. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月15日 01:20
まあこのご時勢だからねえ。
女の私からしたら、ナンパしてきた見ず知らずの男に
ついて行っちゃう方がどうかしてるんじゃね?と思うが。
駅で倒れた自転車起こしてもらっただけの見ず知らずの男に
ストーカーされた挙句、エレベーター内で刺されかけたりとか
車内からナンパしてきたのを無視してたらひかれかけたりとか
そんな目に合ってるから余計にそう思うのかもしれんが
キチガイはどこに潜んでるかわからんのに
ナンパやらセフレやらってもうね。無理。
出会い系から殺人事件に発展とかってニュース聞いても
まったく同情できないもんなぁ。
192. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月15日 01:41
縛りはいれればいれるほどに燃える
オナニーもセックスも我慢すればするほど逝ったとき気持ちいい
右手でもそうだし彼女なら尚更。


こいつらある意味損してるわ


193. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月15日 14:30
不思議と「羨ましい!」って気にならないのは何故なんだろう…
194. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月16日 11:56
セフレとヤッた後の賢者タイムはオナニー後以上。
195. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月16日 23:01
元々仲がいい。2ヶ月に一度飲みに行くついでにセックスしよかーって感じ。
って夢を見た。


196. Posted by ⊂(^ω^)⊃   2009年12月17日 03:36
なんか見たことあるなと思ったら競馬板かwww
197. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月17日 11:21
HIVになってもいいから世界中の女とヤりたい 死ぬまでヤりまくりたい! セックスやフェラこそ人生の全て! 男としての最高の幸せと俺はガチで思う部分もあるが 所詮は願望

自分が可愛かったらセフレなんか作んじゃねぇよ
色んな意味でな…
198. Posted by 。   2009年12月17日 11:26
一回セフレいたことあるけどむなしいだけだよ。彼女に申し訳なくなってやめたけど…。

ほんとやめとけ。確かにセックスは気持ちよかったけど病気やら精神状態やらのリスクが大きすぎるぞ。差し引いたらマイナスにしかならん…。
199. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月17日 15:37
何故日本を植民地しなかったカトリックの宣教師・・・
200. Posted by    2009年12月17日 22:46
それっぽい関係になったけど結局好きになって
でもそうなったときにはもう信じてもらえなくて
辛かった。
大喧嘩して別れた。
201. Posted by にゃ   2009年12月18日 02:29
彼氏 彼女いないどおしなら別にいいんじゃ?(・▽・)
202. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月18日 02:31
金銭関係抜き、プロじゃない人と
何度も肌を合わせて情が沸かないヤシって
人間としてどっか欠陥があるキガス。
203. Posted by    2009年12月19日 06:30
はかあ

http://eromanga.jp/n/?nm=xqFJED
204. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月19日 16:31
米欄に良心的意見が多くて安心した…
205. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月20日 15:34
彼女とオナホで満足してる俺…
背徳感とかで、燃える性格じゃなくてヨカタ
206. Posted by 名無し   2009年12月20日 16:27
セフレ作ってるやつって彼女がよっぽど悲惨なんだろーな

彼女が巨乳で清純で可愛いjkの俺は超勝ち組だなw

セフレとか貞操観念が低くて頭の悪い女だろ?
それかよっぽど体を持て余してる女かw

つーか田舎の女のが釣れやすいって絶対嘘だろw
俺京都って田舎に住んでるがほとんどの女が経験人数2人以下ってとこだわ
まあこんなスレの妄言当てにならんかw
207. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月20日 17:55
マジレスするとデブ専サイトの女は面白いほどホイホイ釣れる
女の容姿に拘らない奴にはオヌヌメ
案外フェラも巧い奴が多い
208. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月21日 11:50
後悔しか残らないよ
209. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月22日 00:55
女食いたきゃネトラジへ。
210. Posted by な   2009年12月22日 02:28
みんな言ってるが、後に残るのは後悔だけ。ハイリスクローリターンだぞ。一瞬気持ちよくて後は虚しいだけ。

そんな関係続けられるやつは心がどうにかしてる。
211. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月22日 02:57
友達にはなれねえな。男も女も。類人猿にでも育てられたのかね。
212. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月22日 11:57
コメ欄の童貞であって欲しいという願望の方が痛い

かく言う私も童貞でね
213. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月23日 00:44
仲のいい女友達と酔った拍子にうっかりHなんてのはたまにはある事。
んで相性よかったら、つい体の関係が続いてしまうのもありがち。
彼氏のいる子のほうが秘密守ってくれるから続きやすい。
214. Posted by キャップ   2009年12月23日 07:35
5 今ネットで知り合った子と二年ほどつき合ってる。
今彼女は現役JK◆△靴もマジでかなり可愛い。
俺42ww
毎日のようにセクロスして最高に幸せだぜ。
215. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月24日 02:28
俺には無理だ
割り切ってセックスなんてできない。

そんな自分が好き。
216. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月26日 21:56
セフレなんてつらいだけ

好きになっても言えないし
俺以外とやられても文句付けられないし

みんな、やめとけよ
性欲処理には右手が一番だぞ
217. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月27日 14:04
右手とかオワッテルなw

一番は左手だろ
218. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月29日 17:55
まぁ働き盛りの20代後半以降ならちゃんと割り切れてるんだろうけど(一部そうじゃない勘違いもいるようだが)
遊んでばっかの学生風情がセフレ持ってもただ性欲に流されて馬鹿を見るんだよ
ガキは自分のSEXには鈍感だが他人のSEXには敏感になりやがるからな
本当に性質が悪いわ
219. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月29日 18:11
安心したまえ。

セフレが手に入る環境に、そもそも君たちはいないのだ。

上流階級の戯れを下からシコりつつ見上げていればいい
220. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月29日 21:26
大学時代の柔道部の先輩2人、ため1人、後輩3人がまだセフレでたまに会う。合宿での酒飲んでの乱交がきっかけだった・・・
221. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月29日 21:57
柔道部!?

セフレ2人いるけどセックスもする友達って感じ。そのまんまか
222. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月30日 03:29
っていうか、セフレって都市伝説だろ?
223. Posted by <emoji:sun>   2009年12月30日 19:31
俺は彼女と以外無理だ
セフレてなんか気持ち悪い
224. Posted by    2009年12月31日 11:09
セフレなんて憑かれるだけだぜ。
225. Posted by ささやかな@名無し   2009年12月31日 12:35
>>219
セフレがいただけで上流階級入りができると思ってるお前は哀れ
実際はうまく消化できずにずるずるとしてしまってるだけ
まぁそれもひとによりけりか
226. Posted by ささやかな@名無し   2010年01月01日 21:16
こんな世の中だからこそ
一人の相手に貞操を捧げることに意義がある




と、彼女のいない処女厨が言ってみるテスト
227. Posted by 名無し   2010年01月03日 12:03
きもちわる
228. Posted by あ   2010年01月05日 08:29
世も末だな。


久々に腹の立つスレ。
229. Posted by ささやかな@名無し   2010年01月05日 13:52
おいもうやめてくれ
やめてください
230. Posted by ささやかな@名無し   2010年01月06日 20:04
>>99
セックスもする親友


くそ、羨ましいわ
231. Posted by ささやかな@名無し   2010年01月07日 13:31
※か金か話の上手い奴じゃないとムリだな
つまり俺らにはムリな話だよ
232. Posted by ささやかな@名無し   2010年01月07日 16:28
リア充死ねばいいのに
233. Posted by ささやかな@名無し   2010年01月07日 18:18
信じられないとか言ってる奴らはどんな綺麗な世界で生きてんだよ笑
周りの友達大体セフレいんぞ?
234. Posted by ささやかな@名無し   2010年01月07日 22:33
本スレ310がいい事を言っている件
235. Posted by 優   2010年01月09日 03:18
3 人妻にセフレが多いのは旦那の愛情がたりないから。愛されることは女の喜びの一つなんだから求めてしまうのは仕方がない。
エイズが心配な人は検査を。妊娠が心配な人はピル飲んでもらえば妊娠の確率はグンと減るし、生理の痛みも緩和されます。
愛情いっぱいの中出しセックス覚えたらセフレとしてお互い満たしあえるよ。
セフレなんて…って言う人はセフレの意味をわかってもらえてないか、お互いまる裸で愛し合って満たし合う相手がいるから。
性欲を丸出しにしてもいい相手がいることは幸せなことです。

236. Posted by 名無し   2010年01月09日 18:39
当たり前のように言ってるけど理解できない(´・ω・`)
好きな人とだから良いのに(´・ω・`)
せっくす以外にすることないんか…?(´・ω・`)
237. Posted by 優   2010年01月25日 11:06
4 セフレも好きあってるからセックスするんだけど?もちろんデートもするし、メールもするし…もしかしてセフレはセックスしかしないなんて思ってるんでは?
それは間違いですよ。普通の付き合いよりお互いやりたいことやれるからお互い満足してるし。
先週は潮吹き中に中出しと、野外でバックから突いて口に出して綺麗に舐め取らせたのと、デートしてお風呂で中出しの3本立てでした。中に欲しいって求める女性は可愛いですよ。膣から漏れないように押さえてる姿もいいし、イッた後に膣からドロッと出た精液をそのままに敏感なおまんこに潮吹かせて二度イキすると話もままなら無いくらい感じててたまらないですよ。
普通の恋愛でもお互い優しく激しく愛しあえることが大切です。
238. Posted by ささやかな@名無し   2010年01月29日 16:05
うわー男ってバビチだらけなのな。
セフレ=性交渉 だけじゃない、って言うなら「食った」みたいな表現は使わんだろ。
羨ましいとか言ってる奴も、自分の股軽・淫売さを自慢している奴も気色悪いわ。
簡単に股を出す男に寄ってくるのは同じような女だけだろ。
「そんなこんなで今は妻子持ち、幸せです!」とか言ってる中古を引き撮ってしまった奥さんと、その遺伝子貰っちゃったお子さんに合掌。
この話自体ホラでもいいから未婚独身設定にしろよ。
239. Posted by 女性 いかせる 方法   2010年01月31日 20:27
 若い頃はセフレ最高とか思っていたけど、

 段々むなしくなってきた。オナニーと変わらないよ。
240. Posted by ささやかな@名無し   2010年02月01日 17:46
オナニーよりは、マシ。

って事で風俗はいいぞwwww
241. Posted by ささやかな@名無し   2010年02月08日 15:41
妻子持ちなのにセフレ作るようなアホの行く末は、真のエネミーは配偶者まとめに載っている例みたいな感じなんだろうね。
242. Posted by ルリ子   2010年02月08日 20:32
エッチはいいですょね特に無理やりとか強引にされたほうが感じるぅ〜何でか妙に興奮
アタシと電話Hしたい男の子はいないですか?
非通知拒否設定してないので掛けてみてね
08052680033
レイプごっこがいい潮をいっぱい吹かせてちょうだいね
243. Posted by セフレほしいな   2010年03月04日 19:52
かっこいい人とセフレになりたーいw
244. Posted by ささやかな@名無し   2010年03月23日 18:10
5 セフレもな、種類によるわw
イケメンだったらセフレ+貢物w
ブサメン→金づるw
245. Posted by 優   2010年03月25日 22:11
4 セフレが欲しい人、欲しくない人、どっちも居ると思うけど、どっちがいいとか悪いってことではないよね。俺はお互いが必要としていればセフレはいいと思うよ。結婚してたらダメっていう人もいるけど、奥さんとセックスライフが合わなかったらずっと我慢しろってこと?結婚したらいつでもセックスさせてくれる奥さんだとしても仕方なく股開いてる人もいるし、本当に愛し合う人もいるよね。人妻とセフレになると、旦那に無理矢理犯されるセックスは嫌だ、もっと愛撫されたいのに射精したいだけのセックスになって何も気持ち良くない、とか女性側の言い分も聞ける。俺は愛撫好きだし、愛し合う時はお互いをいっぱい気持ち良くして気持ちいいセックスしたい。セフレが嫌って人に強要はしないけど、普通に友達でいてセックスもする人もいるし、恋愛みたいにラブラブでいたい女性もいる。中に出して欲しいからピル飲んでる人もいっぱいいるし、普段はしないセックスをしてみたいって興味というか経験してみたがる人もいる。女性も愛されたい、セックスしたいって思ってる気持ちがあって、愛し合うのは自然なことだと思うよ。
1回きりで終わるのは何か合わないんだろうし、長く続くのはお互いを必要としてるからだよね。
セフレって言うから悪いイメージなのかなぁ。
セックスだけじゃないんだけどなぁ。
話してみたい人居たらそう書いてくれれば返事するよ。



246. Posted by ささやかな@名無し   2010年03月27日 12:26
※239はガチ。
年喰うと、オトスまで楽しくても
ヤった後はオナ後の賢者そのもの。
結局今は子供と遊んでる時が一番たのしい。
247. Posted by ささやかな@名無し   2010年04月01日 23:22
自分の彼氏も実はこんなこと
してんのかなーなんて思っちゃった。
信じたいけど性欲を信じるのは難しいー
248. Posted by ささやかな@名無し   2010年04月09日 18:49
5年前でクラブでナンパ。凄く良い子で、結婚しよかなって思ってきた
249. Posted by ささやかな@名無し   2010年04月11日 17:39
いま一応19際学生X1、19際OLx1、32際人妻x1だなー


セフレなんでべつにいーけど、他の男に食われそうになるとあせるよねw
ちなみに全部mixi やろうとおもえば10人くらい余裕だよねmixi
いきなりメッセしたら話続いちゃって、携帯そのままゲットとか普通。給料とか仕事内容言ったら向こうから食いついてくるよ。真偽を確認する手段も無い癖になw

処女ハメ撮りしながら貫通&フェラ初体験からいきなりアナル・玉舐め(何お知らないから普通かとおもってなんでもやってくれるw)とかやったなー。背がすらっとして細い、黒髪ロングで、内向的なとてもおとなしいタイプ。合唱部っていってたかな?大学の友達とかはそんな姿絶対想像できねーだろうなっていう…。いまでもたまに高校の制服着せてやってる。そういう無垢?なタイプほど男しらないから好き放題できる。


mixiとGreeはそういう女一本釣りできるよねー

まあセフレっていうか、「仕方ないから会ってやる、やってやる」っていう感じにどうもっていくかだよねー
250. Posted by ささやかな@名無し   2010年07月13日 02:01
セフレか…
その前に童貞卒業しなきゃ。
251. Posted by ささやかな@名無し   2010年07月16日 15:41
メンヘラなら楽にできそうだな
252. Posted by ささやかな@名無し   2010年07月17日 15:02
さすが小日本人、犬並の倫理観!
253. Posted by WING(林 恒太)   2010年07月17日 21:51
リア充死ねばいいのに
254. Posted by ささやかな@名無し   2010年08月07日 03:05
はい、皆目をつぶって〜
誰にも言わないから、見栄張って嘘付いた奴は手を上げろ〜
255. Posted by ささやかな@名無し   2010年08月08日 18:48
元嫁としか、SEXしたことない(バツイチです)。


趣味と仕事と友達で十分忙しい。お互い独身で納得ずくのセフレとか
なら、うん、まあ、ご自由にって感じ。

周囲には結構いる。
256. Posted by cheap nhl jerseys   2010年08月11日 00:09
元嫁としか、SEXしたことない(バツイチです
257. Posted by ハメたろう   2010年10月26日 19:27
はじめまして♪
いつもブログファンで拝見しています^^

そういえば、
すごいの発見しました。

よろしければご覧ください。
http://www.tobitashinchi2.com/loveho.html
258. Posted by ささやかな@名無し   2010年11月29日 00:27
24歳 31歳 33歳 40歳といるが、上三人は人妻。
しかも40歳が一番美人だがマグロ。
259. Posted by ささやかな@名無し   2010年12月18日 01:54
同じ女と何回もするとかつまんねー

かなり良くても5回もすれば普通は次に行きたくなるだろ?
260. Posted by ささやかな@名無し   2010年12月20日 00:43
だんだんと日本も鮮人化してきたなwww
261. Posted by ささやかな@名無し   2010年12月23日 06:25
恋人と変態プレイ極めるまで濃厚に回数重ねるのが一番楽しい
262. Posted by ささやかな@名無し   2011年03月26日 16:23
淫乱糞バビチは資ね。
股軽自慢して価値が上がるとでも思ってんのか。
こういうのを引き取りたくないから男が見限られるんだよ。
263. Posted by 優   2011年07月31日 10:55
4 超久々に訪問。最近、セフレが少し変わって、29歳と32歳の独身がメイン、32歳、35歳の人妻が隔週でローテーションになって、それ以外はできる時にって感じに。
女性もセックスしたい、愛されたいんだなぁ、っていうのがセックスするとよくわかる。初めて会ってそのままセックスをして、中に出してとせがまれたり、精液を飲んでいつまでもしゃぶってまた立たせたり…
欲しくてたまらない状態になってるから、自分からいやらしいことして誘惑してくるのをみると、女の本能なのかな、って思ったりもするし。

今度、32歳の子が後輩を連れて来ます。奴隷願望があるようなので、2人で仕込む予定です。
264. Posted by ささやかな@名無し   2011年08月21日 03:31
高2の頃ダブってる19歳の奴が小6から1000人とヤッた!というやつがいた。
休憩時間にトイレで3Pとかしてたし、いい迷惑。
ちなみにそいつの生活は
朝=同棲のセフレと3発→学校で授業サボり別のセフレと一発
→休憩時間に別のセフレと一発→昼休みに弁当作ってきたセフレごと食う
→下校までにもう一発→車下校(笑)途中でナンパして一発
→家に帰り2発→夜の街に繰り出し逆ナン芋蔓3Pで5発→別の女の家に泊まり3発
…以下繰り返し。
ヤン車登下校して毎回助手席または運転席に違う女乗っけてたけど今考えりゃなんなんだ?
財布の中には50万くらいいつも入ってたし。
265. Posted by ささやかな@名無し   2011年08月22日 14:43
正直ダックスフンドにワロタw
266. Posted by 優   2011年08月25日 00:25
4 29歳のセフレに露出をさせてきました。上は前開きの透けシャツ、下はガーターストのみで歩かせた後、歩道橋でフェラをさせて、そのままバックで自分から挿入させてイキそうになると寸止め。
最後は車が通る場所で射精して、おまんこから精液を垂らさせながら歩かせました。
奉仕好きなので調教は楽です。
少し抵抗するのを犯すようにするのも好きなので、それは他のセフレで。
週末は人妻セフレと連チャンデートしてきます。

267. Posted by 優   2011年09月24日 05:42
4 今週は3本立て。月曜日は締まりがとてもいいM体質のFカップの独身セフレ。ノーパンノーブラで歩かせて愛液が太ももに垂れてきたらホテルへ。たっぷりご奉仕してもらってから、正常位、騎乗位と来てバックで一番奥に射精。上手に掃除できる様になったから、ご褒美に遠隔ローターで刺激しながら帰りました。

1日あけて前にも書いた調教中の奴隷とセックス。
今回は、ノーパンで薄手のタイトスカートとガーターストッキングの格好で歩かせる羞恥プレイで調教。下りエスカレーターでスカートを陰毛が見えるところまで上げて…上りエスカレーターの何人かには見てもらえたようです。
挿入は百貨店の駐車場で。スカートを捲りあげてバックで突いて、最後は口内射精。少し顔にかかったのも舐めながらお掃除フェラ。この子にも帰りは遠隔ローターを入れてあげました。

最後は人妻セフレとのセックス。欲しくてたまらない状態で、潮吹きまくりだし、愛液が垂れて俺の陰部までグチョグチョに。
膣の中がうねる感じで凄く具合がよくてずっと挿入していたい感じ。
旦那とセックスをしていない証に、キスマークを体中に欲しがるので、乳房、内股、背中、お腹に毎回つけてあげてます。
今週二度目の中出しで終了……のはずが、おねだりが来て騎乗位で再度射精。
凄く感じた様で、一緒にいる間、ずっと乳首が立ったまま、愛液はずっと溢れ続けてました。

来週は少し離れたところにいるセフレとのセックスが待ってます。月曜日の独身セフレと人妻からも話が来てる。
どのセフレとセックスする時も凄く感じるし、いっぱい抱き締め合ってキスを交わして、セックスが終わっても恋人感覚。
お弁当も作ってくれたり、お土産持ってきてくれたりするし。
満たされたい気持ちがある女性は感じ合うセックスしたいんだよね。愛を感じあうセックス。
一緒にいる時だけだとしても、凄く満足して愛し合えるのは俺も嬉しい。
268. Posted by 優   2011年11月20日 01:12
今週は大人のおもちゃ屋で網ランジェリーとローションと手枷を買って29歳のセフレを調教。

ラブホ街の一軒目が満室だったから、待合室のソファーに向かって、誰もいないのを確認して全裸にさせて購入した網ランジェリーを着させた上にコートだけ羽織らせて、更に手枷をして店外へ。
ラブホ街を端まで歩かせて、コートのボタンを外させて折り返し。何組かのカップルに見てもらって、二軒目のラブホへ。

彼女に支払いをさせて窓口の方にも見ていただいて部屋へ。
手枷をいったん外してコートを脱がせたら、今度は後ろ手に手枷をして、イマラチオからスタート。オエッとなりながら、またすぐにちゃんと咥えるのは調教の賜物。だいぶ喉まで使えるようになってきました。イマラチオでご奉仕をした後は、バックスタイルで立ったまま潮吹きをして床をビショビショに。
潮で愛液の滑りが鈍くなったところにバックから挿入して、手枷を掴みながらお尻を振らせて、濡れてきたところで抜いて、一旦お掃除フェラで愛液を舐めとらせて、ベットへ。
後ろ手に手枷をしたままお尻だけを高く上げさせて、ローションをお尻に垂らして持ってきたローターをアナルに挿入。
そのまま膣にペニスを挿入してローターとのニ穴責め。
振動が膣と直腸の壁ごしに伝わってくるせいでおまんこの奥がグチュグチュになり過ぎたから、再び抜いてローターを入れたままお掃除フェラ。
そのまま舐めさせながら休憩をして、続いて手枷を外して網ランジェリーごとローション塗れにして体を使った全身のマッサージを調教。
続く
269. Posted by 優   2011年11月20日 01:13
本当のマッサージは元々うまいから、手を使ってマッサージしながら体を擦り付けてボディマッサージ。
途中でランジェリーを脱がせて、素肌でマッサージをするのも調教。
顔面騎乗、おっぱいマッサージ、陰部マッサージ、素股、糸引き、色々指導した後、ご褒美の挿入。ヌルヌルからネチョネチョに変わって滑りが悪くなってくるハズなのにおまんこは相変わらずヌルヌル…シャワーを浴びさせて、洗面所で再び挿入。
鏡に映る姿に興奮して、喘ぎ声が大きくなったので、折角だから誰かに聞いてもらえる様に玄関に移動。
わざと少し扉を開けてバックから挿入。
流石に声を出せなくなったところに激しくピストン。
思わず声を漏らしてしまうのに興奮して、扉から外に出させて廊下で激しくピストンしてそのまま射精…。
漏れないように手で押さえさせながらベットに戻って彼女が腰掛けてお掃除フェラ。
おまんこから垂れてきた精液も手ですくって舐めさせて、休憩。

彼女はとても興奮したらしく、おかわりのおねだり。
しゃぶりついて勃起させて今度は自分から騎乗位で挿入。
抱きついてみたり、体を反らせたり、角度を付けて激しくピストンしたり、擦り付けたりして欲しがる。
欲しがる姿は何回見ても色っぽくていい。
おっぱいも愛撫しながら腰を振らせて、最後は腰を掴んで一番奥で二度目の精液を流し込んで本日の調教を終了。
ヒクつく体を抱き締めて、満足そうな顔にキスをして、いつものお掃除フェラと、精飲をした後、着替えをしてラブホを後に。

明日は人妻のセフレがご飯を作りに来てくれます。
お約束の裸エプロンをして料理してくれる約束で、お返しは台所のテーブルに押し倒しての挿入とのリクエスト。
テーブルで挿入後、彼女にも玄関で挿入しようと思います。
270. Posted by ささやかな@名無し   2011年12月05日 12:30
アトピーでも遊んでる奴は遊んでるんで、ニキビもそんなに気にしなくていいとは思う。ガンバレw
271. Posted by 優   2011年12月30日 12:06
今年もあと2日。12月はセフレと姫納めの日々。姫初めのお約束もしてあと2人となりました。
久しぶりに会った人妻のセフレからまた頻度あげて会いたい話をもらったり、サンタ姿になったセフレとハメ撮りしたり、ロータープレゼントしたら毎日動画報告が来たり、忙しかったけど楽しかった。

今年は30歳のセフレと年越しセックスの予定。
その前に今日はFカップのセフレとの姫納め。恥ずかしがりだけど奉仕精神は高いから、命令され好き。男性経験も2人と少ない。
初めて会った日から中に出させてくれて、理由を聞いたら、お母さんがピルを飲む指導をしてくれてたらしい。
それでも今までの相手には教えずにゴム付きだったとのこと。
じゃあなんで俺には生どころか中出しまでさせてくれたの?って聞いたら、初めてちゃんとイクまで愛撫してくれて、2つのあることをしてくれて感動したからとのこと。
自分にできることで俺に一番気持ち良くなって欲しかったから、「ゴム付けないで」「中に出してね」って言ったとのこと。
とっても気持ちが優しいいい子でいっぱい抱き締めてあげました。いっぱい愛してあげてきます。

年末一緒に過ごす子は世話好きで積極的な美人。セックスもいいし、凄く尽くしてくれる。ご褒美に全身にキスマークを欲しがるのも可愛いし、精液はどこに出しても必ず舐めとるし、射精後のペニスをいつも舐めてる。騎乗位でイクと嬉しいらしくキスの嵐が待ってる。
仕事で遅くなると車で迎えにきてくれて、彼女の部屋で晩ご飯をゴチになる。そのまま明け方までセックスしてるのに、ちゃんと朝ご飯を作って、シャワー浴びながら全身を洗ってくれて、置いてある服を着せて送り出してくれる。
朝から挿入するのもよくあるパターン。
一緒に暮らすならこの子がいいんだろうなぁ。年末年始は彼女と過ごしてきます。
ではみなさん、良いお年を。
272. Posted by 優   2012年01月13日 06:57
姫始め、一段落しました。
年末から正月を30歳のセフレと過ごして、その後、3人のセフレと姫始め。
1人は排卵日だったからゴム付きにして、最後は外してごっくん。あとの2人は喜んで中出しを希望。1人は正常位で、1人は騎乗位で注いできました。
騎乗位でイクと女性は喜びますね。自分がイカせた、って満足感があるみたい。
おまんこから溢れだす精液を大事そうに舐めてました。

今日はこの前久しぶりに会った人妻と約束のセックス。
この人妻はセックスレスで、一時期、ある想いから自らもセックス断ちをしたようですが、体が我慢できなくなり連絡をしてきたとのこと。
この前、挿入する時はしばらく挿入していなかったからか膣の中がメリメリと音を立ててるんじゃないかと思うような処女的な感覚でしたが、今回はねっとりと締まった感じで美味しく頂きました。

夢中でしゃぶる姿も中々そそりました。
人妻にキスマークをいっぱいつけたがれるのはなんか嬉しい。
乳房に、背中に、お尻に、おまんこの周りに、太ももにも、たっぷりマーキングしてあげました。
もちろん、精液でもマーキング。おまんこで出して、口でお掃除しながら再立ち上げするまで延々とフェラ。欲しくてたまらなかったのが見てとれる。

人妻のセフレは、情事的でいいですね。襲われたり、刺激的なことが好きだし、奉仕好きな女性が多い。
ねっとりとうねる膣は肉棒を欲しがって絡み付いてくる。
潮を吹かせると、ヒクつき加減もたまらなくなる。
人妻に女性としての喜びを教えてあげると、いっぱい尽くしてくれて、全てを受け入れてくれます。
彼女とは今度は1月末に会う予定です。フリータイムが11時間使えるホテルに籠もりたいそうで、精力満点のお弁当と、ネットで買った刺激的な下着を着てくるから、犯して欲しいそうです。

その前に他にも注いでこないと。
273. Posted by 優   2012年01月22日 00:47
先週土曜日に人妻を縛って来ました。
身体を縛り、足と手は動けない様に縛ったり、ベットに繋いだり…目隠しもして、おまんこと口にそれぞれ注いで味わって、
そして体は縛ったまま帰らせました。

彼女が俺以外に抱かれていない証明をしたがったから。

日曜日にまた会って緊縛を解いてあげました。
ロープが擦れて内出血した跡や、縛り跡が残る身体は、縛っている時より証明度が高い気がする位。

今回はいつもより多めにキスマークと噛み跡を追加。

奉仕好きで命令されたがりの奴隷気質の彼女は、自分の裸の写メやオナニー動画も送ってくるし、必ずおまんこか口に射精を欲しがってお掃除フェラは欠かさない。

最初は普通にセックスしたんだけど、Mの気が強いと思って少し調教したら、すっかり板について、自分から奉仕することと凌辱されることに歓びを覚えてる。

知的な見た目とのギャップも中々。
誰も服の下で縛られてたり、ノーパンノーブラだったり、精液を垂らしながら歩いてるとは思わないだろうね。


明日はお気に入りのセフレとのデート。
そろそろ寝ないと。
274. Posted by 優   2012年01月28日 16:58
27歳Gカップの新しいセフレゲットしました。経験は2人のみだけ。本人は2人でも十分経験しているつもりの様でしたが、クンニをちゃんとしてもらったこともなく、背中への愛撫も初めて感じた位の経験値。
でも、Gカップで危険日以外は中出しOKの拾い物。
クンニをして潮を吹かせて、色んな体位で挿入して抱き締めながら中出し…それだけで初めての経験ばかりではまったようで、会った時はまだよそよそしさもあったのに、セックスした帰りには腕に胸をおしつけてきつきながら「今度はいつ会える?早く会いたい。」「会ってなにしたいの?」「抱いて欲しいの。今ももう欲しい位。」なんて会話になる位。

見た目は普通な感じだけど、スタイルはかなりよくて、乳首が敏感、おまんこも中で出した後も絞りだすように締め付けてくる中々の体。色々仕込んであげようと思います。


275. Posted by 優   2012年02月05日 01:15
先週、火、木、金と3人のセフレとセックスしてきました。

火曜日は休暇をとって朝から夕方までセックス三昧。従順な人妻の彼女に全身網の下着を着せてフリータイムをフル活用してたっぷりと奉仕をさせてきました。
今度は食事も作りに来てくれます。裸エプロンとキッチンセックス付きで。

2人目は彼女の車の中で。
ラブホに行く予定だったのが、彼女が車の中で咥えたがってそのまま挿入してそのまま射精まで。
積極的な彼女は最近アナルにも興味津々。アナル挿入の前にローターを挿入したまま膣にペニスを挿入することと、アナル舐めを調教中。

3人目は彼女の部屋で。
手枷をつけてパンストを破きながら中に出して犯してきました。
Mな彼女は大満足で、お礼の至れり尽くせりで一泊してきました。おっぱいは彼女が一番綺麗で柔らかい。
暖かくなったらまたノーパンノーブラでミニで歩かせないと。

今週は日と木。
人妻2人としてきます。
またキスマークをつけて中出しと精飲で満たしてあげないと。


276. Posted by 優   2012年02月11日 14:26
昨日はひと足早いセフレの一人とバレンタイン。手作りのチョコとチューブのチョコ貰いました。

チューブのチョコは彼女に垂らしながら舐めるためのもの。乳首に、お尻に、クリトリスにもたっぷり。興奮してる彼女にもペニスに垂らしてお裾分け。肉棒から玉、アナルもたっぷり舐めてもらって、体も口もチョコまみれ。
シャワーを浴びて、湯船に俺がつかって彼女は立った状態でお尻を顔の前に。
上半身を下げてお尻側からおまんこを鑑賞。持ち込んだワインをお尻から垂らすとお尻の割れ目からおまんこに…。いい眺め。
彼女も湯船に入れて縁に足を乗せさせてワインの口をおまんこに挿入してワインを逆さに。
指で広げるとゴポッとおまんこに入っていく。顔の前に立たせるとワインが流れだして来る。おまんこでキスをさせてワインを楽しむ。
ワカメワインもさせて、おまんこがじんじんしてきた彼女にもワインをかけたペニスを味あわせて、そのままペニスを挿入。
濡れた肌が紅潮して、お風呂場に喘ぎ声が響く。
おっぱいを強く鷲掴みにしたまま、ギュッと締まったおまんこにドクドクと射精。射精しても締め付けて離そうとしない。ゆっくり動かして余韻を楽しみながら、おまんこから抜く。
精液が滴りおちてくるのを指で受けてもう一度おまんこに入れてやる。

彼女はお掃除フェラをしながら、ベットでもちょうだい、とおねだり。全身精液にまみれて、まだ欲しがる彼女は自分を一番に愛して欲しいから必ず複数回欲しがる。
キスマークをつけてやると喜びながら自分もつけたがる。たまにつけさせてあげるとメチャメチャ喜んでペニスの周りにつけたがる。
自分がつけてもらうのは、旦那に抱かれていないどころか裸すら見られていないことの証明。自分から付けて欲しがる。
愛されたがりの可愛い女だよ、お前は。
ご褒美にベットでは騎乗位でいってあげました。
明日は最近お気に入りのセフレとデートです。
277. Posted by 優   2012年02月17日 06:57
昨日はGカップのセフレと中出しセックスしてきました。
締まりが抜群で乳房を強く揉みながらイクのが定番。
堅く立った乳首を摘んだり、乳房に食い込む程揉みしだいて感じて喘ぐ顔を見ながら奥まで突く。
「欲しいのか?」と聞くと「おまんこにちょうだい、出して、出して」と射精して欲しがる。
乳首が潰れるほどギュッと強く摘みながら奥まで入れてかき回す。「注いで、そのまま注いで、中に下さい」
従順で俺好みに育ってる。

最初のセックスから中に出し続けてるけど、彼女はピルは飲んでないし、リングを入れてるわけでもない。
それでも彼女は中に欲しがる。

どうしてか聞いてみると、「優に注がれると優のものになれるから」と可愛いことを言う。

昨日も奥をかき回して突きながら一番奥で射精。
締め付けて精液を絞りだす。
射精して5分経っても吸い付かれて締め付けられてるから勃起が止まない。
敏感になった亀頭が心地よくおまんこを感じてる。
やっと抜くとお掃除フェラで精液を逃すことはない。



278. Posted by 優   2012年03月17日 16:44
セフレの友達と3人で会ってセックスの話をすると「え〜、いいなぁ」と羨ましがる友達。彼女が自慢げにしてると「見せて欲しいなぁ」と友達からの申し出。彼女も見るだけならってことで合意。
3人でラブホに入り、彼女にキスして愛撫、下着を脱がせずに潮を吹かせてパンティをぐっしょりにしてみせると、友達も興奮し始めた。友達のオナニーもみたいという彼女の提案で友達も下着姿に。お尻が妙に色っぽい。お尻を誉めると彼女が嫉妬を焼いて俺の顔にまたがっておまんこを押しつけてきた。クンニを一番自慢していたそうで「これが…凄くいいの」と喘ぎながら友達に伝える。舐めてる間近まで来る友達の手を取っておまんこに舌が這うのを触らせる。彼女に友達のおまんこを触らせて濡れてるのを確認すると「だって…」と、さっきまでと違って可愛いキャラに。
彼女を全裸にして念入りな愛撫。友達にも彼女のおまんこも舐めさせる。友達はSっぽいけど従順なドMだ。69に変えて俺のクンニを友達によく見せると、友達もオナニーを開始。
彼女が自分から挿入して激しく腰を振って友達に接合部を触らせる。彼女が「いいでしょ?」「出すのはあたしの中だけど、クンニしてもらう?」と彼女が促すと友達が俺の顔にまたがった。2人騎乗位。女同士の愛撫。たまらない瞬間。友達を彼女と2人で調教するように愛撫する。
彼女が「ちょっとだけ」といいながら友達をまたがらせて、彼女の手でペニスを初挿入。よく締まってて彼女にひけを取らない。
友達の騎乗位で愛液まみれになったペニスを彼女にバックから挿入。そして友達と交互にバック挿入。友達への射精衝動に駆られながらも彼女を優先して、友達に結合部を触らせながら突いて彼女に精液を注ぎ込む。自分への射精を喜ぶ彼女。彼女から垂れる精液を友達に舐めさせる。彼女はペニスをお掃除。二回目は友達の中にも射精して彼女が舐めとって満足の3Pになりました。
279. Posted by 優   2012年04月01日 07:10
49歳の女性。年齢も高めだから期待はしていなかったんだけど、見た目は40歳程度で多少目元にしわがあるけど美人。しかも予想外のHカップ!
話を聞くと男性経験は3人、離婚歴ありで、どうもお嬢様育ちらしい。
落ち着いた感じのラブホに入り会話の後、キス。強気の発言が多かったからそれなりに経験値もあると思い、ねっとりと舌を絡めると「こんなに舌絡めるの?」と聞かれた。「濃厚なキスは苦手?」と聞くと「あんまりしてもらったことない」と…。今までの相手はお堅い男性ばかりだったらしく、キスも唇を合わせる程度だったらしい。
こうやって男性と逢うのは俺が初めてで、強気な発言は不安の裏返しだったらしい。
唇を這わせながらブラの上から触ったおっぱいが柔らかい。ブラを外すと柔らかくてモチモチした肌のおっぱい。それに顔を埋めると頭を埋めさせる様に抱き締めてくれる。
下を脱がそうとすると「シャワー浴びてきていい?」と恥ずかしそうに言う。「じゃあ一緒に浴びよう」と言うと「一緒に浴びたこてないから恥ずかしい」と。なんともウブだけど可愛い。バスローブを羽織らせてからパンティも脱がせてあげてシャワーへ。恥ずかしがる中、体を流してあげると「優しいんだね」と笑顔に。シャワー浴びながら抱き締めてキスすると、緊張もほぐれて自分からもキスをしてくる様に。
ベットにお姫様抱っこで連れていくと感激し、舌を絡めるキスをしてきた。Hカップにしては小さめの乳首がピンと立ってる。たっぷり愛撫すると既に息が荒く、太股を震わせながら喘ぐ。クンニも経験が浅く、クリトリスを念入りに舐めると体がビクンとして声が途切れる。溢れまくる愛液が演技ではないことを語ってる。指で愛撫すると体を仰け反らせた状態で固まりながら潮を吹く。声も出ず、体はビクンビクン…意識が飛びかけているところを抱き締めると、半泣きしながら強く抱きついてきた。初めてイッたらしい。
280. Posted by 優   2012年04月01日 07:23
抱き締めて彼女の顔を見ながらゆっくりと挿入すると、締まりも中々のもの。恥ずかしさもどこへやら、俺に身を委ねた彼女の奥を突きながら乳房を揉む。大きくなったり途切れたりする声、ヒクつく体。おっぱいの揺れがたまらない。
彼女を抱き起こして座位でお尻を持って突き上げると、彼女が「お願い、もう出して。中に出していいよ。」と抱きつく。
キスをしてからおっぱいに顔を埋めながら射精。
しばらく抱き合っていると彼女からキスの嵐。初めてのこと尽くしで感激したとのこと。垂れる精液を拭こうとすると垂らしたままがいいと言う。髪もおっぱいも腰もお尻も撫でて、強く抱き締めてキス。ずっとそうしてきたかの様に甘えて胸に顔を埋めている。彼女が感じたことをいっぱい話ながらしばらく過ごして、2回目のセックスへ。
これもほぼ初めての経験の騎乗位で挿入。ぎこちない腰の動きに合わせて乳房が大きく揺れる。強めに揉んだり、乳首を摘んだり、揺れを掌で感じたり…腰を持って腰を振らせて奥まで挿入すると、息が止まる。
今度はバックから挿入して深く突く。脆くも上半身が崩れ落ちる。お尻を高く上げさせて鷲掴みにして激しく突いて二度目の射精。彼女は何度もイッたらしい。
彼女の背中にキスすると敏感になっていてビクンと反応する。後ろから抱き締めておっぱいを触りながら話をしていると、彼女からそっちを向きたいとおねだりが。向かい合って抱っこかと思ったら、彼女の胸に埋もれて欲しいと言う。彼女の中で抱き締めたい気持ちがたまらなくなったらしい。Hカップは横になると正に埋もれる。最後は俺が彼女を抱き締めて、着替えに。キスをしながら服を全部着せてあげたらまた感激して、ラブホを出る時には彼女からキスを何度もせがまれ、ギュッと腕に抱きつかれて、気に入られた感じ。また逢う約束をして別れました。可愛い女性はいくつになっても可愛い。色々教えてあげないと。
281. Posted by 優   2012年04月22日 09:40
最近、Eカップ、Gカップ、Hカップと巨乳系のセフレが増えて、おっぱいに再ハマり中。
正常位でおっぱいを揺らしながら感じて欲しがる姿を見て、おっぱいを鷲掴みにしながら注ぎ込んでそのままおっぱいに埋もれてるのが気持ちいい。
縛りがいもあるし、ずっと触ってても柔らかい気持ち良さは変わらない。
騎乗位もいい。揺れるおっぱいを掌で触りながら乳首をクリクリして立たせる。巨乳の女性は乳首が鈍感なんて何かで読んだけど、まったくの嘘。むしろおっぱいを触られたりすることを喜ぶし、乳首は敏感な女性の方が多い。
裸にならなくても、巨乳ノーブラのピッチリとした服で乳首が立ってるのは色っぽいし、エスカレーターで手を入れて揉んだり、腕を組んでおっぱいを擦りつけてくるのもいい。
おっぱいに自信があるから、好きな人には触られたい気持ちも強いし、パイずりも頼まなくてもやってくれる。
今回は中出しがOKな女性ばかりだし、奉仕好きなのも大きいかもなぁ。年齢は様々だけど、どのおまんこもよく吸い付いたり、キツくて気持ち良かったりして美味しい。
今日はEカップの子と野外&カーセックスしてきます。
282. Posted by 優   2012年04月29日 22:40
GWは初日以外、日替わりでセフレとデート。今日はピルを飲んでいる30歳のスレンダーなEカップの独身女性。調教を施してるから、よく言うことを聞きます。
精液を味わうのが好きなので、中出し後におまんこから垂れる精液を飲むのがお気に入り。
今日は昼前に待ち合わせをして、ノーパンノーブラにさせてよく行く玩具屋へ。彼女を縛るロープと玉付きのほぼ紐の紐パンを購入。道の真ん中で紐パンを履かせ、上手にできた彼女にご褒美のフェラをさせて昼食へ。
昼食の注文をしたところで彼女に遠隔ローターを手渡し、今入れる様に指示。食事の間中、彼女の膣の中でローターが動き続け、店を出たところで濡れ具合を確認。
ほぼノーパンに近いおまんこから溢れ出た愛液はスカートにまでついていました。
階段で彼女に手をつかせて四つんばいで脚を開かせて濡れているおまんこを鑑賞。スカートが汚れるのは本意ではないので、手で拭き取り、彼女に綺麗に舐めさせてデート再会。彼女が好きな精飲もののDVDを借りさせ、部屋に帰宅。DVDを見せながら、Eカップの胸を手で堪能。従順な彼女は黙っていてもフェラをして、喉の奥まで咥え、パイずりや自分の体を使ってより感じてもらうためにひたすら奉仕。勃起したら「入れさせて下さい」と許しを乞い、自分の手でゆっくりと挿入していきます。彼女は自分の頑張りで射精させた精液を飲めたら、彼女は満足なのです。今日の彼女にはローターを入れたまま挿入し、子宮口に押しつける様にしたまま射精。
いつもの様におまんこから精液を垂らさせ、おまんこからローターも出させて精液を飲み干させた後、口の中にローターを入れさせ、お掃除フェラをさせました。
振動がペニスに伝わりながら舌を這わされ吸われるのも中々いいものでした。
彼女は5日に再登場します。
283. Posted by 優   2012年05月02日 02:24
今日はFカップの人妻のセフレと彼女が作ってきたお弁当持ってラブホにお籠もり。
おかず6品にデザートも付いた豪華版。料理上手な彼女は俺が美味しそうに食べてくれるからとよく作ってきてくれる。俺の部屋で作る時は裸エプロンしたり、口移しで味見させてくれたり。時には野菜を挿入しながら。
お弁当食べ終わって2人で横になると、彼女は俺をおっぱいに埋めたがる。柔らかくて感度がいいおっぱいに埋もれるのは気持ちいい。自分から押しつけて舐めさせて、パイずりもパイ洗いも頼まなくてもやってくれるし、デート中は腕に押しつけてくる。
お尻もお気に入り。丸みのあるお尻を叩くとビクンとなって赤くなるまで欲しがる。バックから突くとお尻を突き出して奥まで欲しがる。
今日は立ちバックで鏡の前でおっぱいを揉んだり腕を押さえたりしながら膣を突いて、彼女に犯される姿をよく見せて興奮を煽る。
彼女をテーブルに寝かせて俺は立ったまま再挿入して彼女を犯すように貪る。
ベットでは頭の上で手を縛って脚を腕で持ち上げながら押さえつけて乳房を握り潰すように鷲掴みにする。奥まで挿入されながら身を任せて声を荒げる。そう、彼女は犯されることを望んでいる。
乳房に指の後を残し、身体中にキスマークをつける。愛された証を喜びながら絶頂を迎えた彼女の中に注ぎ込む。締め付けてくる彼女に擦り込む様に突いたら彼女がお掃除フェラ。根元に付いた自分の愛液も全部舐め取った彼女は腕の中に潜り込んでくる。
体を密着させ、俺を全身で感じてまた俺をおっぱいに埋もれさせる。「今日は時間まだあるから、休憩したらまたしよっか」という言葉を聞いて、俺にしがみついて喜ぶ。
二度目はお風呂場でローションを使っておっぱいを中心に堪能。
ベットで目隠しをして騎乗位で腰を振らせて感じてるところに腰を抑えつけて射精。
彼女は今日も最高でした。
今度は服を破いて犯す約束です。
284. Posted by 優   2012年05月19日 04:40
先週の土曜日に可愛い人妻のセフレとまったりラブホデートして来ました。
今回は彼女にエッチな下着を着せて撮影もして、ハメ撮りへ。
撮られてることを意識してか、いつもより行儀がいいので、いやらしい言葉を言わせながら腰を振らせて、挿入部分をアップで撮って、割れ目から顔まで舐めるように撮って、喘ぐ口にも指を入れたり、ペニスを咥えさせたり…

徐々に撮られてることも気にならなくなり、いつもの様にクンニでイッて、そのまま挿入されて潮を吹いてまたイッて…
可愛い顔が感じるのは興奮しますね。
いつも顔にかけたい衝動にも駆られますが、感じてる顔を見ながら中に出す快感には中々勝てない。


そして日曜日は夜から泊りに来たGカップの最近一押しのセフレ。裸エプロンでの愛撫付きの晩ご飯作りから始まって、膝枕で耳掻き、お風呂でおっぱい洗いの奉仕、そして裸のままキッチンテーブルに押し倒して挿入。
テーブルで犯された感じで興奮冷めやらない彼女は、今度は俺をソファーに押し倒して騎乗位で挿入。
目の前で巨乳を揺らしながら、奥まで咥え込んで喘ぎまくり。
顔にあたる乳房が心地いい。

ひとしきり感じてじんわり汗をかいた彼女。
シャワーを浴びさせ、今度はスケスケのエッチなレオタードを着させました。
透ける巨乳がたまらなくいやらしい。
レオタードの中に手を入れて柔らかい巨乳を楽しみながら、股間のジッパーを開ける。
ピッチリとしたレオタードから陰唇が覗く。
これがまたいやらしい。
更に乳房を濡らしてスケスケ度合いを更にアップ。

285. Posted by 優   2012年05月19日 04:42
レオタードを着せたまま挿入して、レオタード越しに乳首を強く摘む。乳首がピンと立って固くなるのがよくわかる。
レオタードを食い込ませながら乳房を出させて、自分から乳首を押しつけさせる。
感じやすい乳首はどんどん固くなって更に敏感に。
甘噛みよりも強く噛まれたがる様になる。
締め付けられた乳房はたまらなく寄せられて顔を埋めると本当に埋まる。
乳房を噛んで噛み跡をつけてやると、キスマークも欲しがりながら抱きついてくる。
キスマークを付けながら、お尻を叩く。
痛さが快感に繋がることを覚えてからは肌が赤くなるまで叩いても全て受け入れる体になってる。

肩からレオタードを外しておっぱいも叩く。
声を出して喘ぎながら、叩かれる度に膣がしまって快感に身をよじる。

犯してるはずがいつの間にかまた犯される彼女。
根っからのM体質な彼女には犯すのは難しいけど、襲いたがるのはいいことだから、自分から進んで押し倒す時は自由にやらせて楽しむ。

でも最後は誰がご主人様かをわからせる必要があるから、彼女をベットに連れていき、四つんばいで陰唇を開いていやらしい言葉で欲しがらせる。
お尻からもレオタードを脱がせて、丸見えのおまんこに挿入してあげると「はぁぁ…」と声を出しながら体が崩れていく。
お尻を叩いてお尻だけを高く上げさせて、奥まで突く。
お尻に手形が残る位強く鷲掴みにして腰を振らせる。
アナルにもローターを入れて更に突いてやると、太ももを小刻みに震わせながら体がビクンビクンと波打つ。
またイッてしまった彼女。
ペニスを抜くと崩れ落ちる様に腰がくだける。
彼女にキスしてあげると、ねっとりと舌を絡めながら吸い付いてくる。

286. Posted by 優   2012年05月19日 04:44
興奮が冷めやらないうちに仰向けにして自分で足を持たせて挿入してるのが彼女にも見える角度にしてゆっくりと奥まで挿入して、ゆっくりと抜く。
膣から抜くと愛液がべっとりと付いてくる。
彼女の手で愛液を拭き取らせて、再び挿入。
擦れる感じが増し、また愛液が溢れる。
彼女の奥を突きながら乳房を強く鷲掴みにしたり叩いたりしながら愛撫すると、じんわり潮を吹き始める。
滑りの度合いが変わるから直ぐにわかる。
そのまま彼女の脚を更に上げさせて子宮口を突く様にして激しくピストン。
彼女のほとんど声にならない喘ぐ姿を見ながら、乳房に指を食い込ませて彼女の一番奥で射精して注ぎ込む。
またもや太ももが小刻みに震える。
彼女がイッた時の印の一つ。
射精したペニスを離そうとしない膣。
身体中で俺を欲しがる彼女が一番可愛く見える瞬間。
射精後にゆっくりと動かしてやると、「ダメ、ダメ、動いちゃだめ」と制しようとする彼女を押さえ付けて膣を刺激する。
「あ、あ、あ、あぁ…」と更にイク彼女。
徐々に抜いたら、彼女の口にくわえさせてお掃除フェラをさせる。その間、おまんこから垂れる精液を見て、指ですくって彼女に指も舐めさせる。

彼女は精液を飲みたがるが、中に出してもらうことで、自分の中に注がれる喜びも覚えてしまったから、こうして、両方の喜びを味あわせてあげてる。

満足した彼女は抱きついて離れなくなる。
乳首を指で弾くようにしたり、クリトリスを触ったり、指を挿入したり、後戯もしながら抱き寄せてあげると彼女は「こんな風にしてもらったの初めて」と口癖の様に言う。
そのまま2人で話をしながら抱き合って眠りについた。

287. Posted by 優   2012年05月19日 04:45
朝、起きると彼女は先に目を覚ましていて、俺を抱き寄せて胸に顔を埋めさせていた。
自分のおっぱいを気に入ってくれてたくさん愛撫されるのが彼女にとってとても嬉しいことで、俺が起きたのがわかると柔らかい乳房に押しつける様に抱き締める。
お礼に乳首を舐めて愛撫をして、腰を撫でる。
彼女もペニスを触って勃起したのを確認すると、そのまままたがって咥え込んだ。
潮を吹いた時とは真逆にねっとりとした愛液に包まれながら膣壁のザラついた部分がわかる感じで彼女の小刻みなピストンを楽しむ。抱き寄せてキスをしながら下からも突き上げて、また身体を起こさせて腰を掴んで根元まで咥え込ませる。
腰をグラインドさせていると愛液が溢れだして来た。
M字にさせて腰を激しく振らせる。
乳房が揺れる。
乳首が立ってる乳房が揺れるのはたまらなくいやらしくていい。

朝からたまらない瞬間が何度も来る中で、「欲しいの?」と聞くと「うん…欲しい」と返事。
「このまま出してあげようか」
「イッてくれるの?」
「ご奉仕次第だよ」
そういうと彼女は奥まで咥え込んだまま腰を激しく振ってご奉仕。乳房を愛撫しながら、彼女の膣を無防備に味わって、イク兆候が…。
「射精して下さい、は?」
「射精…して下さい。」
「どこに?」
「この中に…」
「ちゃんと言ってごらん」
「おまんこの中に…おまんこの一番奥に…精子下さい」

感じながら懇願する彼女が愛しい。
乳房を強く揉みながら、射精したくなる感覚を味わいながら、ギリギリまで我慢して、彼女の一番奥で射精。
ビクンビクンと脈打つペニスを感じながら、彼女は自分が騎乗位でイッてくれたのがたまらなく嬉しくて抱きついてきた。
強く抱き締めながら、最後の一滴まで彼女に注ぎ込んだ。

288. Posted by 優   2012年05月19日 04:45
こうして一夜を明かして、早朝のセックスもして、2人で朝ご飯を食べて…

彼女はシャワーは浴びずに、髪と顔を洗ったんだけど、その理由は、愛撫の跡と精液を洗い流したくないから。可愛いことを言う彼女にキスマークをつけながら下着を着せてあげました。
精液が垂れた場合様にナプキンもつけて。

仲良く手を繋いで出勤。
電車でも座らずに抱き合って、彼女の勤務先の駅に近づいてくると彼女がギュウっと抱きついてきた。「俺の分身が中にいるからね」と言うと嬉しそうな笑顔で「うん」と言って「大好き」と耳打ちしてそのままキスをして「行ってくるね。優も行ってらっしゃい。」と電車を降りて行った。

来週も彼女は泊りに来ます。
気持ちも可愛いいい子。
大事にしてあげないと。

その前に処女から調教中のセフレも可愛がってあげないと。

289. Posted by 優   2012年05月27日 12:03
処女から調教してる女性の調教をしてきました。今回は縛りを中心に調教。
前にも手首等は縛ったりしてましたが、今回は乳房も陰部も合わせての縛り。
定番の赤いロープが白い肌に食い込む様は、全裸で奉仕をするのとはまた違った良さがある。
乳房の上と下に二重にロープを回し、乳房が縛られて少し潰れながら前に突き出る様にし、首にかけて垂らしたロープを胸の谷間で乳房の上下に通したロープの間を縫うようにして絡めて、更に垂らして腰へ。
腰で一回結んでお腹から背中側にロープを回して更に背中で結んでから垂らして股間に。
お尻側からロープを回してお尻の割れ目、おまんこの割れ目に食い込ませて引き上げてさっき回した腰の紐に引っ掛けて結ぶと、最初の縛りの出来上がり。
手足は自由に動くので、足を開かせたり、顔面騎乗で下からのアングルを楽しんだり、鏡に映して縛られてることを実感させて、ロープを食い込ませたり、鏡の前でM字でロープを自分で引っ張らせたり…。
その後、乳房を縛っていたロープを一旦外し、今度は胸を張らせ、腕を後ろに回して腕ごときつめに縛って腕の自由を奪いながら、乳房にロープをさっきよりも食い込ませる。かなり艶めかしい。
今度は乳首もクリップで挟んで痛気持ち良さも加える。縛られながら身をくねらせる姿はたまらない。
そのまま口にペニスを咥えさせ、頭を掴んで動かさせる。奥まで挿入して舌を動かさせ、よだれを蓄めさせてジュブジュブ音をたてながらピストン。よだれを可愛い唇から垂らしながらしゃぶりつく姿はたまらなくいやらしい。
フェラを味わったら、ソファーに座らせてM字に脚を開かせ、食い込んだロープの間にねじ込んでバイブを挿入する。更にアナルにもコンドームに入れたローターを挿入する。下半身を震わせて喘ぐ。
ソファーの上に乗り、口にもう一度ペニスを咥えさせると、咥えながら喘ぎ声をあげる。たまらない。


290. Posted by 優   2012年05月27日 12:05
口からペニスを抜き、ソファーから降りて、愛液が内腿までヌルヌルにして腰を動かしてしまう姿を撮影しながら楽しむ。ロープを少しずらすと赤く跡が残って、なんとも甘美な姿に。

割れ目に食い込ませていたロープを少し緩ませ、バイブを抜いてペニスを挿入。
やはりペニスが入ると反応が明らかに変わる。
奥まで挿入したまま口を開けさせて、唾を垂らして飲ませる。
縛り付けられた乳房もクリップではなく、指で強く潰す様に愛撫する。

身動きがとれないまま、感じる部分を責め続けられて、何度もビクンビクンと腰を震わせ、なすがままにイキ続ける。
潮を吹くと挿入の滑らかさが軋んで擦れ具合が強くなる。
そのたびに愛液がまた溢れだしてくる。

彼女を起こし、ベットに上半身をうつぶせにさせ、立ちバックで挿入。
後ろに回った手を手綱の様に掴んで激しく奥まで突く。
腕を引っ張られると乳房も締め付けられていたようで、身体が更に反応してしまう。
少し息苦しそうにしているので、今度は仰向けにして、脚を持ち上げて子宮口を突く様にのしかかるようにして挿入。
彼女の膣がたまらなく締まる。

彼女を抱き起こし、座位の態勢で彼女の腰を押さえつけて下からの突く。
縛り付けられている乳房がプルンプルンと揺れて、彼女の汗ばんだ顔も乱れた髪も中々いい感じになってる。
291. Posted by 優   2012年05月27日 12:07
「縛られると気持ちいいか?」「はい…」
「どう気持ちいいんだ?」「…縛られて犯されてるのがたまらないです」
彼女は根っからの奴隷体質。
彼女の腰を押し付けさせるように掴んで、奥を掻き回す。
「あぁっ……あぁ…」彼女の声に合わせる様に膣が締まる。
そのまま奥を突いてギリギリまで我慢して膣の一番奥に射精。
まさにドクドクと音がする感じで注ぎ込む。
彼女の膣が精液を絞りだすようにビクンビクンと締め付けてくる。自由を奪われて犯される側も感じている証拠。

そのまま抱き締めてねっとりとキスをして乳房を触りながら、もう片方の手で腰を押さえて軽くピストン。
キスをしながら声を漏らして抱きつきたいと言わんばかりに体を預けてくる。

彼女の腰を掴んで立たせると、膣から精液が垂れて太ももにも俺にも垂れる。
彼女に膝まづかせて、垂れた精液を舐めさせ、ペニスも掃除させる。
普段は自分でやらせるけど、今回は俺が膣に指を入れて中に残る精液をつけて舐めとらせる。

彼女は精液を飲みたがるタイプなので、丁寧に指をしゃぶる。

縛ったまま横にしてあげて、乳房を楽しむ。
固く立った乳首は感じやすくなっていて、乳房も乳首も更に愛撫したくなる。
しばらく乳房を楽しんでからロープを解く。
縛った跡が彼女にとっても抱かれた証。

処女の時は固かった乳房も女らしく柔らかくなってきて、女になってるのを実感する。
彼女を女にしていく喜びと、俺のペニスと精液だけしか受け入れない彼女の忠誠。

2回戦は彼女に白いピッチリシャツと編みタイツを着せて奉仕型で騎乗位中心に。
乳首は一日中立ちっぱなしで、シャツの上からしゃぶっても固いのがよくわかって、ずっと触ってました。
精液を身体中で受け入れた彼女は、満足そうにしてましたが、帰るとなると離れがたくなって、またしゃぶりついて…。
また可愛がってあげる約束をして帰らせました。


292. Posted by 優   2012年06月09日 19:39
久しぶりに会ったセフレとお泊まりしてきました。
彼女はクラブで働く32歳。
身長が150と小さい可愛らしい感じでCカップのブラがキツいくらいの中々の体型なのですが、かなり幼く見えます。
親が入院していた関係もあり、お金を稼ぐ必要がありましたが、体を売る気にはなれず、比較的収入が高い水商売をしていました。たまたま飲み屋で知り合って、時々ご飯をご馳走してあげましたが、何度目かの食事の後に彼女から女としての魅力を感じてくれるんなら、お礼もしたいし、抱いて欲しいと言われました。
そんなつもりじゃないと断ったのですが、彼女も女でいる時間が欲しいと頼まれ、彼女の家で始めてのセックスをしました。日頃の気丈な彼女とは激変して、甘えた声で喘ぎながら、抱き締められたがって、脚を腰に回してひと時も離れようとしません。
初めてのセックスなのに彼女から中に出して欲しいと言われ、彼女の小さなおまんこに注いだ感触はまるでまだ成人していない女の子に注いでいるようでした。

彼女にとって安らぎの時間であり、一人の女になれる時間だったのだと思います。
しばらくは毎週一緒に過ごす時間を作っていましたが、その後、介護の関係もあって、つかず離れずの関係が続いて、ここ一年位は連絡が途絶えていました。
その彼女から久しぶりに会いたいと連絡があり、介護のこと、デイケアも多くなり、週に3日は泊まりで預けられるようになったこと、頼れる人もほとんどいなくて会いたかったが体も疲れてしまって、夜中に帰って早朝に起きるハードな生活だったこと…色んな話をしました。
そうは言っても、流石に付き合ってた男性位は居たかと思っていましたが、それもなく、抱かれるどころか手すら握っていないとか。
やっと自分の時間が取れるようになって、気持ちも体も許せる私に連絡してきたとのこと。

293. Posted by 優   2012年06月09日 19:40
話だけでは本当かどうかはわからないし、寂しい気持ちや、ご飯をご馳走になりたい位の気持ちかと思っていましたが、それは彼女への挿入の時に嘘ではないことがわかりました。
しばらく挿入もせず、オナニーすらすることもなかった彼女の膣は、処女に挿入した時のあの感触がありました。
水商売という仕事柄や着る服によっては、経験も結構ありそうに見えなくもありませんが、実は彼女は元々あまり性体験がなく、私とのセックス回数が一番多い位でした。
自分から抱いてほしいと頼んだのも、中出しを許したのも、私が初めての男だったという彼女の気持ちは、私への感謝の現れと安心感からのものでした。セックスをしたいというよりも、抱き締めていてほしい、離れたくない、自分の中にいつもいて欲しい、そういった気持ちが彼女の中にあって、愛し合いたいって思ったとのこと。とても愛しくなって、彼女をいっぱい抱き締めてあげました。
小柄な彼女は少し苦しがって、慌てて手を離すと「離しちゃやだ」とあの甘えた感じで自分から熱いキスをしてきました。
一年ぶりにみる裸は相変わらず肌が白く、女らしいラインで、柔らかい乳房も、形のいいお尻も、小さな陰唇もなにも変わっていませんでした。
挿入すると、膣襞がメリメリと音を立てるかのような狭い感覚を覚えました。
ゆっくりと挿入し、彼女の奥までたどり着くと、脚を絡めて離れようとしません。
最初のセックスの時の感触がよみがえります。
彼女から溢れだす愛液、甘い声。小柄な彼女に騎乗位を促すと、しっかりと確かめるように奥まで咥え込んで、私の手を腰にあてがわせて、少しぎこちないピストン。そこからバック、座位、そして正常位で強く抱き締めあいながら、彼女の中へ精液を注ぎ込みました。
嬉しがる彼女から嵐の様なキス。そのまま抱きついて安心して眠る彼女。
294. Posted by 優   2012年06月09日 19:50
早朝に目が覚めると彼女は既に目を覚ましてはいたけど、ずっと腕の中で甘えてた。
シャワー浴びようか、と言うと、彼女は布団の中に潜ってフェラで勃起させて、いたずらそうな顔で布団から出てきた。「こらこら、フェラする時は可愛い口が咥えるところ見せなきゃだぞ」と冗談ぽく言うと、また悪戯っぽく笑って布団を捲ってさっきよりも濃厚にフェラ。
彼女のおっぱいとクリトリスも愛撫してあげると、我慢できなくなった様に「入れていい?」と聞きながら俺にまたがる。
「ダメって言ったらどうするの?」と言うと「意地悪〜」と言いながら締まった膣にペニスをゆっくり咥え込んでいく。
彼女に膝を立てさせ、腰を完全に下ろさせると、奥への刺激で「あっ、あっ、あっ」と言葉にならない声があがる。また俺の手を腰に持っていき、自分の手も重ねながら腰を振る。
腰を押さえて下からも突き上げると、彼女の上半身が崩れるように俺の胸に覆いかぶさり、ビクンとなる。
イッてる彼女をゆっくり横にして、イッたまま正常位の形で脚を上げさせて深く挿入。彼女の喘ぎが止まらなくなる。

彼女の手に脚を掴ませ、少し開き気味にさせて乳房を鷲掴みにして「どこに欲しい?」て聞くと「中に、中に、奥に、お願い」と懇願。
おまんこの奥まで突きながら、彼女がヒクついた時に一番奥で射精。ドクドクと音を立てて射精すると、締め付けてきて精液を吸い出す膣。

脚を持っていた手が俺の首にかかり引き寄せてくる。彼女に覆いかぶさるようにして抱き合ってキス。
「朝ももらっちゃった」と可愛い笑顔を見せる。可愛い。
腰を動かしてみせると「溢れちゃうから動かしちゃだめ」とまた可愛いことを言う。
その後、シャワーは浴びずに彼女が念入りにお掃除フェラをしてくれました。
他のセフレもそれぞれ魅力があるけど、彼女の可愛さと献身も魅力的。
また会う約束をして、改札で長い抱擁とキスをして帰りました。
295. Posted by 優   2012年06月15日 01:30
処女から調教しているセフレ。
フェラも1から教えて、腰の振り方、69、クンニ、露出、野外、中出し、精飲、ソフトSM、パイずり、ローションプレイ、放置、パイパン、アナル、潮吹き、コスプレ、3P、カーセックス、放尿、…
一通り教え込んだ彼女に今度は何を躾けるか考えて、撮影をすることにしました。
ハメ撮りやオナニー撮りとかはやって来ましたが、AVを作るのは私も初経験です。3Pをした時の女性に手伝ってもらい、ノーパンノーブラのデートから野外で中出し。精液を垂らさせながら歩かせて、垂れてきたのを舐めとらせる。

裸エプロンで料理を作り、料理味付け用にテーブルの上で股を開き愛液を提供する。

お風呂場に移動したら、唇と舌で私と彼女の体を綺麗にして、ボディ洗い。
フェラをして勃起したペニスをしごきながら、女性にクンニでご奉仕。
女性のおまんこにペニスを導いて、結合したら、溢れる愛液を舐める。

ベットでは股を開いてオナニー、女同士の69、フェラをしながら女性におもちゃで膣とアナルを塞がれる。
バイブと電マでイカされ、潮を吹きながら挿入を受け入れる。
腰を振らせてビンビンにさせたら抜いて、女性に挿入して見せる。欲しい、下さい、と懇願させて再度彼女に挿入。

最後は中に出して、垂れてくる様をじっくり鑑賞。

こうやって出来たAVらしきものを観ながら、またセックス。
撮影を手伝ってくれた女性にも彼女に調教をさせてあげる約束をして、今度はその女性のおまんこで射精。もちろん、セフレに舐めさせて綺麗にさせました。

処女だった彼女がここまで育ったのを見ると感慨深い。
彼女は今後ずっと私を受け入れてくれるそうです。
もしも誰かと結婚することになっても。
持つべきは娘よりもこういう従順なセフレでしょうね。
綺麗な体をまだまだ開発しなければ。
今度は見られながらの調教でもしますかね。

296. Posted by 優   2012年07月01日 03:53
先週、セフレが車で来てドライブをしてから車の中で冷房を効かせてセックス。
座席を倒すとフラットシートになるので、案外ベット感覚。
全裸にした彼女に腰を振らせると上半身を起こすには流石に天井が低いからやや前かがみに。
揺れる乳房を楽しみながら、ピンと立っている乳首を摘んでねじるとビクンと反応して腰が止まる。
お尻を叩くとまた腰を振り始める。
乳房も叩くと喘ぎながら「乳首も…」と要求。
乳首を指で強く弾くと思わず声が漏れて膣も締まる。
巨乳でも感度の良し悪しは関係がなくて、乳首だけでもイケる勢いの彼女は甘噛みをされると体を仰け反らせて喜ぶ。
座位に近い形で自分で乳房を揉ませて、乳首を口に持ってこさせる。
堅くなった乳首が舌先でわかる。口に含んで噛んでやると声をあげて喜ぶ彼女。
外でする時には中々乳首を噛んでもらえない彼女はここぞとばかりに乳房を押しつけてくる。
その姿がいやらしい。

クリトリスを愛撫しながら乳首を噛むだけでイッてしまったこともあるし、挿入しながら強く乳首を摘んでイクのは正常位の定番。
彼女がイッた後は乳房に指を食い込ませて強く揉みながら彼女の中に注ぎ込んで、そのまま乳首を愛撫する。
彼女がヒク付きながらビクンビクンとイッている最中にまた乳首を強く摘むと、膣がギュウっと更に締まり、精液を絞りだす。

とてもカーセックスとは思えない充実のセックス。

彼女に上半身裸で運転をさせながら愛撫をしたり、ノーブラで歩かせてエスカレーターで服の上から乳首を楽しんだり、彼女はおっぱいを開発されて自分の性感帯の中でも1、2を争う場所だと認識をしている。

今回もキスマークをたっぷりつけて、精液も舐めとらせて、体の中まで俺で満たして帰らせました。

明日はそこまで乳首は感じないけど、膣圧が高くて中で感じまくる人妻とセックス。
愛撫の仕方を間違えないようにしないと。




297. Posted by 優   2012年07月07日 17:30
前にセフレと3Pをしたセフレの友達と単独で会いました。
彼女は彼氏がいたのですが、別れて誰かと一緒に居たかったとのこと。
既にセックスをした間柄ですから、普通に会ってキスをしてイチャイチャして…いざセックスをする段になったら、「○○(私のセフレ)に悪いかな?」と少し躊躇しましたが、服を脱がせて、一緒にお風呂に入ると、リラックスしたのか、甘えて、キスをねだり、自分から俺の乳首やペニスを愛撫してきました。
「○○より上手?」「○○の愛撫でも勃起してるんでしょ?」とセフレを意識しまくり。
「今日は独り占めできるんだから、□□ちゃんのものだよ。□□ちゃんの愛撫の方が気持ちいいかな。」と言うと、俄然張り切って、ペニスを中心に愛撫の嵐。
喉の奥まで咥えてみせて、乳房を押しつけて乳首を舐めさせて、自分から69になって割れ目を広げてオナニーしてみせたり、アナル舐めも…女のライバル心は凄いです。
挿入する時ももちろん彼女から。「気持ちいい?私のおまんこ気持ちいい?」と腰をくねらせて喘ぐ彼女は、汗をかいてもお構い無し。
騎乗位でイった彼女を下から更に突き上げると「ダメ、ダメ…」とまた喘いでしまう彼女。
「○○は続けてイっちゃうよ」と教えると、「あたしもする…」と未知の領域への挑戦もいとわない。
潮を吹きながら声が擦れてしまう程の声をあげてビクンビクンと体をヒクつかせて、半ば力尽きながら、彼女は精液を受け入れました。
3Pの時とはまた違った味わいで、彼女の膣を堪能しました。
セフレは精飲が好きなのですが、それは彼女も知っていて、受け入れた精液も、射精後のペニスについた精液も朦朧としながら全部舐めとってくれました。

298. Posted by 優   2012年07月07日 17:40
そして腕の中で満足そうにしている彼女からセフレにしたことをして欲しいとの申し入れが…。女の性ですかね。
セフレは調教の成果が出て、命令されたことを忠実にこなす様に成長しています。彼女はセフレから俺とのセックスのこともある程度聞いていて、凄く興味を持って3Pもしたんですが、自分が知らない経験がたまらなかったようで、それをいつもしてもらっているセフレを羨ましく思っていたとのこと。
彼女に経験をさせてあげるためにラブホを出て、彼女をおもちゃ屋に連れていってあげました。恥ずかしがりながらもはしゃぐ彼女。セフレにしたようにエッチな下着を試着させてポラロイドを撮り、下着とおもちゃを買って、ノーパンノーブラにさせて帰路につきました。電車の中で乳首を愛撫し、エスカレーターで乳房を揉みしだき、物陰でフェラをさせて、クリトリスを愛撫。もう彼女は興奮しっぱなし。
家に着くと、セフレがしたがる玄関での挿入をしてあげました。「○○もノーパンで来て、靴を脱ぐ前にここでフェラして挿入されてるんだよ。」そう言うと、彼女は自分からひざま付いてフェラ、勃起させると後ろを向いて腰を振り、「こうやって欲しがってるの?」と言いながら、挿入を要求。挿入すると声を殺して感じまくり。「扉、開けてごらん」と言うと、少し開けて外を伺う。「もっとだよ」と扉を全開にさせて、上半身の服を脱がせる。
セフレより少し小ぶりだけど、形のいい乳房を揉みながら激しく突いたり、モチモチのお尻を叩く。声が漏れてしまう彼女。
立っていられなくなって前のめりに倒れこむ。部屋から上半身を全部廊下に出した状態で四つんばいの姿に。そこに更に挿入して突くと、恥ずかしさと気持ち良さについ大きな声で喘いでしまった。
彼女を立たせて壁に押しつけて廊下でスカートも脱がして靴だけを履いてる姿に挿入。
さすがに恥ずかしいのか戻りたがるので玄関でのセックスは終了。


299. Posted by 優   2012年07月07日 17:43
彼女はずっと続いていた興奮と玄関での挿入でぐったり。
私が座ったところに甘えるようにくっついてひと休み。
その間も乳房を軽く触っていてあげると、「また来てもいい?」と甘える。
「いいよ」と言うと、抱きついて更に甘える。

少し休んだ後、彼女に買ってきた下着を着させて下着姿を堪能。
乳房が透けて乳首が立っているのがわかる。
パンティは透けていてまた割れのタイプ。
座った顔の前に立たせて、腰を動かさせながら徐々にしゃがませる。羞恥心といやらしさでいっぱいになった彼女は顔を赤らめている。初々しい彼女の髪から背中、お尻を撫でる。
我慢出来ないようにキスをしてくる。
彼女をもう一度立たせて、今度は寝転がった俺の顔にまたがらせて再びしゃがませる。
「陰唇でキスは?」と言うと、「えっ?」とたじろぎながらも、恐る恐る腰を更に下げて唇におまんこを押しつけてみせる。
股割れのパンティを履いて自分からおまんこを押しつけるのは彼女にとって初めての経験。
恥ずかしくてたまらなそうにしている彼女。
舌を這わせてあげると、愛液がネットリと舌に絡む。
脚をM字に開かせ、彼女の乳首も摘んで、彼女の手に舐められているおまんこを触らせる。
自分がどれだけ濡れているのかをわからせると、たまらなくなって腰を動かしてしまう。
欲しがる彼女をソファーに座らせてM字に開かせた姿を姿見に映して、膣に指をゆっくり挿入したり、抜いたり…いやらしい音と鏡に映るいやらしい自分の姿…
興奮で愛液が溢れているおまんこから潮を吹かせると、彼女がのけぞりながら「出ちゃう…出ちゃう」と喘いで勢い良く潮を吹く。
潮を吹かせた直後のおまんこを舐める。
塩っぱいが感度がかなりあがってるから、超敏感になってる。
潮吹き後はビクンっていう反応が凄い。
300. Posted by 優   2012年07月07日 17:44
クリトリスを舐めて、更に彼女をイかせたら、今度はバイブを挿入。腿が小刻みにヒクつく。
彼女の手にバイブを持たせながら、動かさせる。
そして彼女の口にペニスを咥えさせて堅くさせる。
バイブよりペニスを欲しがる彼女。ソファーで腰を突き出した格好になっている彼女の脚を持ち上げ、奥まで挿入して擦ると、喘ぎまくる。
ヌルヌルになってるバイブと、履いたままのパンティがグショグショなのがいやらしい。
ブラをズリあげて乳首を強く摘んだり、乳房を激しく揉む。
普通なら痛がる位の揉み方もイキまくってる彼女には快感でしかない。
彼女がヒクついて最初のソファー挿入は終了。

今度は私がソファーに座り、彼女がひざま付いてフェラ。
舐めてる顔と口元をよく見せる様に言うと、舌だけで舐め回したり、喉まで咥えて見上げて見せたり、玉も吸って見せたり、自分のフェラテクをアピール。
さんざんしゃぶらせて教え込んだセフレの方がフェラとしてはうまいけど、喉の使い方は彼女独自の方法。中々気持ちいい。
頭を掴んで押さえ付けるイラマチオにもかなり耐える。
フル勃起したペニスにまたがらせて、自分の手で挿入するのを触らせながら奥まで挿入。
腕に掴まりながら腰をグラインドさせたり、抱きついてピストンしたり…乳房を味わいながら、彼女の締め付け具合も味わう。

スタイルはセフレの方がいいけど、少し小柄なことを考えればおっぱいは体の割りには少し大きい位。
可愛い感じの顔も感じるとまた変わって中々色っぽいし、奉仕精神もセフレに負けてない。

301. Posted by 優   2012年07月07日 17:47
彼女を抱き抱えてベットに連れていき、四つんばいにさせて、俺は立っての変則バック。
この子はおっぱいとお尻がもっちりしてて気持ちいいから、下着を脱がせて肌も味わって、お尻を叩いて、撫でて、掴んで…奥の締まりが気持ち良くてバックで注ぎ込みたい気持ちになるけど、射精を押さえて、ベットの上でのバックを経て正常位に。
自分で脚を持たせて、挿入しながらキスをして肩を掴んでガツガツと突く。
「いっちゃう、いっちゃう」と言いながらまた彼女がイク。
ビクンとなる度合いが高いから、イッたのがわかりやすい。
彼女がヒクついてると膣が締まって気持ちがいい。
俺もイキそうになってくる。
「どこに欲しい?」と言うと「中に」と言う。「口の中?」とわざと聞くとと言う。
「何がほしいかわからないぞ」といじめると、「□□のおまんこに精液下さい。中に出して、お願い、突いて出して。」と懇願。
「じゃあご褒美あげるから、ちゃんと吸い出すんだよ」と彼女の腰を掴んで奥まで激しく突いて、我慢して、我慢して、彼女の奥で本日二度目の射精。
もちろん今回も綺麗に舐めとってくれました。


302. Posted by 優   2012年07月07日 17:58
一緒にシャワーを浴びて髪も洗ってあげると、「○○ちゃん、いいなぁ」と彼女。「なんで?」と聞くと、「セックス自体も気持ちいいし、凄くドキドキするし、自分からいっぱい欲しがってもいいから凄く自然に感じるし…セックス以外も一緒にしてくれて、髪まで洗ってくれるなんてなかったもん」との返事。

「□□ちゃんも普通に来ていいんだよ」と言うと、「じゃあ、○○ちゃんには内緒でもいい?女友達の関係も大事だからさ。」「じゃあまた3人でするのがいいかもよ」「それもしたいけど、こうやって独り占めもしたいなぁ」「○○ちゃんがしてるみたいに?」「○○ちゃんより独り占めしたい」「いっぱい会いたいってこと?」「したくなったらまず私を抱きたいって思ってもらえるように頑張る」「2人とも大事にするけど、頑張ったら頑張った分、ご褒美いっぱいあげるよ」「いっぱい頑張る〜。あと、今度の3Pする時は○○ちゃんの目の前で私に先に注いでくれる?」「いいけど、○○ちゃんにも注ぐよ」「そうだよね、○○ちゃんが先に会ってたんだし、3人の時は仕方ないよね。でも、最後は私に舐めとらせてね。」

そんな会話をしながら、彼女はいっぱい甘えてきました。
寂しい気持ちも多分にあるんでしょうが、これで正式に彼女も抱かれにくる女性の仲間入り。
しかも抱かれるためになんでもする覚悟だし、3Pから入ってるからそれもOK。
近々また来るそうです。
今度は縛りや目隠しもしてあげる約束をしました。
彼女も何か工夫してくるみたいです。

明日は人妻セフレに会う日です。生理前だから中出しになると思います。時間もあるし、2回戦かな。
303. Posted by 郵   2012年07月14日 02:43
雨が降る日は部屋でセックス三昧。先週は人妻セフレの自宅に行ってきました。旦那が海外出張になったので初の自宅お泊り。金曜日に会社が終わって彼女のマンションへ。
チャイムを慣らすと彼女が出迎えてくれて熱い抱擁と熱いキス。
胸元がざっくりと開いたワンピースからからたわわな胸の谷間が覗く。
胸に手をのばすとノーブラの柔らかい乳房の弾力が…。
玄関でワンピースの上から揉みしだいて、そのまま彼女の体を撫で回す。案の定、パンティも履いていない。
裾を捲り彼女の陰部をいきなり触ると、もう愛液が溢れてる。
彼女は悪戯っぽく笑うと「裸エプロンも見たいでしょ?」と耳元で囁く。
そのまま耳に舌を這わせながら、「でも、暑かっただろうから、一回シャワー浴びたいよね、洗ってあげる」とバスルームに連れていかれた。
ワイシャツ、シャツを脱がせてくれた彼女はそのまま続けてズボンと靴下を脱がせ、最後にひざまずいてトランクスをずりおろすと、半起ち状態のペニスを一気に喉まで咥える。
そのまま勃起させると汗をかいた体に舌を這わせる。
「汗かいてるから塩っぱいぞ」と言うと「私の潮、いつも舐めてくれるんだから元々私のみたいなもんでしょ」と舌を押しつける様に舐め続ける。乳首を舐め回しながら挑発的に見上げる。腰に手を回し胸を押しつけてくる。
「脱いで見せてごらん」
そう言うと「はい、旦那様」と立ち上がると後ろを向き、ワンピースの背中のチャックを外すのをおねだり。チャックを下ろすと肩から外し、体をくねらせてワンピースをずりおろす。
腰に引っ掛かったワンピースが床に落ちると全裸の色っぽい背中とお尻が…。





304. Posted by 優   2012年07月14日 11:45
モデル体型とはいかないけど、華奢な肩、細い長めの腕と脚、締まった腰、そして大きめのお尻。女を感じさせる身体。
人妻といっても、今は俺しか受け付けない身体。旦那は触る事はおろか、見せてもらうこともままならない。
背中から抱き締めて洗面台に2人の姿を映す。
嬉しそうに、恥ずかしそうに微笑む彼女。
「ずっとこうしたかったの」と背中越しにキス。腕を下乳に沿って包む様に少し持ち上げながら片方の乳房を鷲掴みにする。鏡の中の彼女が目を閉じ、触られている感触を楽しんでる。
感じる女の顔はいつ見てもいい。首筋にキスをしながら、もう片方の手で細くお手入れされた陰毛の中に潜む割れ目をまさぐる。
丘高の彼女は前付きで、少し進めばクリトリスにあたるが、まだ触らない。
彼女はお尻にあたる感触に耐えきれない様に手を後ろに回して肉棒を触る。
「もう欲しくなっちゃった」とおねだりをする彼女。
「まだだよ」と言うと「意地悪〜」と可愛く笑ってみせる。
自宅に男を連れ込んでいるとは誰も思わないだろう可愛い顔。

「いけない奥さんだな」
「いけない女にしたのは優でしょ?」
「連れ込んでおいて俺のせいなの?」
「だって優がいいんだもん。優の女だから。」
可愛いことを言う彼女を抱き締めてキスをしながら強く陰唇をなぞる。
小さく「あっ」と声を出して、ビクンと反応する。
指にねっとりとついた愛液を彼女の目の前に見せて糸をひいてみせる。
「優が欲しくてたまらないの」という彼女の唇に愛液をつけて「じゃあこっちのおまんこから舐めてあげる」と唇を舐め回す。
最初は愛液を口に塗ると抵抗していた彼女も今は自分でしてみせる淫乱さを身につけてる。
305. Posted by 優   2012年07月14日 12:16
舌を絡めながら鏡の中で絡み合う2人を見る。形のいい乳房はいつ見てもいい。
巨乳の割りには小さめの乳首は感度がよく固く起つ。ノーブラで歩かせる時にピタッとしたチビTを着ると起っているのがまる分かりになってしまうから、服の上からよく乳首を摘んでやる。
余裕がある服だと擦れてこちらも乳首が起ってしまう。
エスカレーターやエレベーターで服の裾から手を入れて揉んでやるとつい声が出てしまう。
感度がいい乳首は彼女も触って欲しくてたまらない場所の一つ。

前を向かせて、舌先で乳首を舐め、軽く甘噛み。
「あぁ…」と感じ始めたのを見て、そこまでで止める。
「もっとして、して下さい」と胸に抱き寄せる。
「続きは中でね」と言うと、嬉しそうに手をとってバスルームへ。

綺麗に掃除されたバスルーム。
まさか知らない男を奥さんが連れて入ってるとは旦那は思ってもいないだろう。

そんな思いとは裏腹に、彼女はシャワーを俺にかけてくれて汗を流してくれる。
「洗ってあげるから座って」と俺を座らせて背中を流し始める。
背中を洗うと後ろから手を回して胸、お腹と洗う彼女。
「タオルじゃヤダな、おっぱいで洗って」と言うと「エッチ〜」と言いながら乳房を押しつけてくる。そのまま背中で上下させる。

「乳首起ってるぞ」
「だってこんな風にしたら感じちゃうよ。エッチなことさせるから。」
「前も洗って」
「はい、旦那様。立ってくれる?」立ち上がると、液体石鹸をたっぷり付けて身体に抱きついて上下に動く。
泡まみれでムニュムニュ動く乳房がなまめかしい。
「ペニスもだよ」
「うん」






306. Posted by 優   2012年07月14日 12:52
彼女にボディ洗いやパイずりを教え込んだ通り、おっぱいを使ってご奉仕をする彼女。
巨乳ならではの押しつける感じがたまらない。
泡で滑って挟み込むのが難しいと、おっぱいを押しつけてくる。
「私のおっぱい気持ちいい?」
「俺のお気に入りだよ」
「いっぱい触っていいからね。ってか、触って。」
「他の男にも触らせるの?」
「絶対触らせないから大丈夫。優専用だから。」
「じゃあ、証明してみせてごらん。」
これは2人の決まりごと。
彼女にキスマークをつけておく。シャワーで胸の泡を流して、自分から乳房を手で持ち上げて口元に近付ける。
「優の印下さい。」
乳首の横に強く吸い付いてキスマークをつける。
「こっちにも…」
反対の乳房は乳首の上に。
「嬉しい」
喜ぶ彼女を抱き寄せてやると、「優のものでいるからね。優でいっぱいなの。」とまた可愛いことを言う。

乳首を触ってやると上気した彼女が色っぽい声を出して身体をくねらせる。
バスタブに腰掛けて乳首を舐め回してやる。
敏感に感じてピンと立った乳首がたまらなくエロい。
「一挿しだけだよ」
「え?」
立ち上がって彼女と身体を入れ替えてバスタブに手をつかせてバックからいきなり挿入。

「あっ、あっ…」
いきなりの挿入にも関わらず、ヌルヌルで迎えてくれた膣の奥まで挿入。
まだ泡が残る身体に覆いかぶさる様にして乳房を強く揉む。
普段はたっぷりの愛撫の後に挿入するけど、時々こうやっていきなり挿入する。
それも彼女にはたまらない瞬間。
「堅い…奥に堅いのがあたる…」「犯されるの好きだもんな」
「そんなこと…」
「じゃあもうしないけど?」
「だめ、だめ、いっぱい下さい」「犯して下さいでしょ?」
「…いっぱい犯して…」
「お願いしなさい」
「…犯して下さい…」



「熱くなって来たから出よっか」
「」

307. Posted by 優   2012年07月14日 14:20
バスルームでいきなり熱くなった2人。

彼女が全身を拭いてくれる。
「チュッ、チュッ」ペニスにはキスをして舌で舐めるサービス付き。
彼女が立ち上がって自分の身体を拭くのを眺める。身体にバスタオルを巻いて、まとめていた髪を解く。
セミロングで巻いた髪が解ける様はグッとくる。
彼女のバスタオルを後ろから外し、「バスタオル姿もいいけど、裸が綺麗でいいよ」とまた胸を後ろから揉む。
洗面台に手をつかせて、揉みしだく。
「また欲しくなっちゃう」とお尻を振ってみせる彼女にペニスを押しつける。
「入れていい?」と言うと返事を待たずに股の間からペニスを膣に誘う。
ニュル、っと締め付けながら咥え込む。
鏡の映る乳房を揉まれながら挿入されてる姿を見ながら「見えると恥ずかしい」と目を反らす。
「ここでも抱かれたのをちゃんと見なさい」
「…はい」
「突かれてる顔は色っぽいんだぞ」とお尻がバチンと音を立てる位に突く。
「あっ…あっ…」と仰け反りながらお尻を突き出す。
「優のが入ってる」
「触ってごらん」
彼女の指がペニスと膣口を這う。「吸い付いてるのわかる?」
「いや、恥ずかしいよ」
「また愛液ついちゃったぞ」
「ちゃんと綺麗にするから」
は欲しがりだなぁ」
「優のしか入れないんだから、いっぱい欲しいの」

「でも、ご飯も食べるんだろ?」「うん、頑張ったから食べて」
「○○を先に食べちゃってるけどな」
「私もいっぱい食べて」
「じゃあ女体盛りだな」
「やったことないよ〜」

「じゃあご飯食べるか」
「でも抜きたくない…」
「台所でまた挿れてあげるよ」
「うん、じゃあ…」
と腰を引いて抜けたペニスを舐めて愛液を舐めとる。
このままイラマチオして喉の奥に射精したくなる衝動に駆られながら、軽く喉まで咥えさせて、口から抜いたら根元も舐めさせて台所へ。


308. Posted by 優   2012年07月14日 14:59
「ちょっと待ってね」と言うと彼女は隣室へ。「じゃ〜ん」と出てきた彼女はエプロン姿。
「裸エプロンしちゃったぁ」と回ってみせる。
「かわエロだなぁ」
「本当?可愛い?後ろは丸見えだけど(笑)」誉められてはしゃぐ彼女。
「メイン焼いてスープも温めるから座って待ってて」と、髪を後ろに纏めて台所に立つ。
後ろからお尻を眺めながら献身的な彼女が愛しくなる。
「お尻に視線感じるんですけど〜」とお尻を振ってみせる。
俺が大きめのお尻も気に入ってるのを知ってから、彼女はお尻をよく振ってみせる。
肉に下味をつけてるところに忍び寄って、後ろから優しく抱き締める。
「来たね〜」
「横乳もよく見ないとね」
「え〜、見るだけなの〜(笑)」
「触って欲しいんだ」
「でも、料理出来なくなっちゃう」
「料理はちゃんとやって」
「え〜、できるかなぁ」
彼女の大きなおっぱいを横から見て、手を入れて乳房を揉む。

「優に触られるとなんでこんなに気持ちいいんだろ」
「おっぱいが感じやすいからじゃないの?」
「それだけじゃないの。なんかずっと触ってて欲しくなっちゃうの。」
「可愛いこというからご褒美」と乳首をクリクリと愛撫。
「乳首は…料理できなくなっちゃう…」と身体をくの字に曲げる。「乳首だけかな?」と、お尻側から陰唇を撫でる。
「さっきちゃんと拭いたのに、また濡れちゃってるよ」
「…だって…」
「欲しいんだ」
「でもご飯作んなくちゃ」
「頑張って作ってごらん」と言いながら彼女の膣に再び挿入。

「挿れたらだめぇ…」
「さっき約束したでしょ?」
「そうだけど…あっ…」
「裸エプロンで挿入しながら料理…若奥様でも中々しないよ」
「私だってしたことないよ」
「じゃあ初体験だね。」
「また優に調教されちゃう」
「嬉しいんでしょ?」
「うん、優に女にしてもらったんだもん。」
「じゃあ、身体でも○○の料理でもおもてなしして」
309. Posted by 優   2012年07月14日 15:27
挿入しながらの料理を経験して、感じながらなんとか料理を完成させて、席について、2人で食べることに。
「エプロン取りなよ」
「裸で食べるの?」
「そうだよ」
「え〜、したことないよ〜」
「俺も裸だもん」
「…じゃあ、脱いじゃう」
向かい合って裸でご飯を食べる2人。
最初は恥ずかしがりながらも段々慣れてきて、乳房を揺らしながら笑ったり、髪をかきあげるのが色っぽかったり…
料理も美味しくて、「美味しい〜」を連発。
凄く嬉しそうな彼女。
「来てくれて嬉しいし、玄関入ってからずっと愛されて、ご飯も一緒に食べて…幸せ」といっぱいの笑顔を見せる。
「セックスも凄くいいけど、料理も上手だし、俺を愛してくれて嬉しいよ」と言うと、たまらなくなった彼女は立ち上がって傍に来て熱いキス。
膝の上に腰掛けさせて抱っこして抱き締めてあげると、甘えてくる。
チュッ、チュッ、チュッっと短いキス。
首に手を回して強く抱きついてくる。
「あ〜ん、もう、大好き〜」
「ずっと居るから大丈夫だよ」
「あっ、ご飯食べさせてあげる」と隣に座って「あ〜ん」とご飯を食べさせてくれる。
「これもしたかったけど、したことなかったんだぁ。今日は初めてがいっぱい。」
「○○の初めての男だね」
「そうそう、優はね、私に色んなことさせてくれる特別な人なの。だから優になら私もなんでもしてあげる。」
「○○はいい女だよ。可愛いし。」
「またそうやって私のこと転がすんだから。でも嬉しい。」
「ご飯食べちゃってイチャイチャしよ」
「そだね」
席に戻って2人で完食。
ちゃんと片付けする彼女は中々の奥さんぶり。

310. Posted by 優   2012年07月14日 17:28
食後に生クリームのスフレみたいなデザートも準備してくれていて、2人でまったりしながら食べ始めて…
生クリームを彼女の乳首のつけて舐めてあげると「いゃ〜ん、エッチィ」と言いながら「私も〜」と俺の乳首につけて舐める。
面白がって、ペニスにも付けてみたいと言う。
ペニスに生クリームをつけて、ゆっくりディープスロート。
「甘いおちんちん〜」と笑顔で喉まで咥える。
「じゃあ、○○のも舐めないとね」
ソファーに座らせて股を開かせる。
陰唇の割れ目み生クリームを塗り、クリトリスには多めに。
前付きだからお尻を少し上げさせると舐めてるところも彼女も見られる。
舌先で陰唇をなぞる様に舐めたら、舌全体で舐めあげる。
今までも舐められるおまんこを何度も見せて来たが、明らかに興奮してる。
わざと音をたてながら舐めて、いよいよクリトリス…生クリームをあまり舐めとらない様に舐めながら次第にクリトリスが見えてくる。
一気に吸い付いて舐める。
「あっ、だめ、気持ちいい、優、優、凄い…」と敏感なクリトリスでいきなり超興奮状態。

「しっかり舐め取らないとね」と舐め続けると、「だめ、だめ、イッちゃう…」と喘ぎ声が大きくなる。
乳首も強めに摘んでやると、身体に力が入り、ビクン、ビクンとしながら力が抜けていく。
イッた彼女はうつろにソファーに埋もれていく。
そのままと思っている彼女の膣に指マンで更に責める。
締まった膣は「あっ、あっ、あっ…」と言葉にならない喘ぎ声であっと言う間に潮の噴水を吹き上げた。
潮まみれのソファーでぐったりの彼女。本日一回目の絶頂。

311. Posted by 優   2012年07月14日 18:42
デザートから一気に絶頂に至った彼女。彼女の潮を舐めとってあげると「今度は優が塩っぱくなっちゃうね」とイッた後の気だるさのなかでも俺を気遣う。
陰唇もクリトリスも念入りに舐めてあげて、彼女がまたビクンとなるのを味わう。
「優のも気持ち良くしてあげたい」
「○○のフェラはさっきもしてもらってるからね。夜は長いからゆっくりいっぱい舐めて。」
「うん。他もいっぱい舐める。」顔が可愛い感じの彼女は、見た目も可愛いけど、こういうところがとっても可愛い。
起き上がった彼女からキスの嵐。「いっぱいイッちゃった。優に舐められるとダメだなぁ。」
「感じやすいってことだよ。イクと俺も嬉しいからいっぱいイッていいんだよ。」
「優にだけ反応する身体になってるんだよ。優のものになってる。」
「じゃあいっぱい可愛がってあげないとね。」
「私もいっぱいご奉仕するね。」彼女は尽くす女性だけど、今まではどうしたら男性が気持ち良くなるかもよくわからなかった。
彼女に気持ち良くさせる方法を教えて、自分も気持ち良くなれることも教えた。
彼女にとって気持ち良くしてくれる男性は俺だけで、その分、俺にはとにかく尽くしてくれる。
忙しい時には車で会社近くまで来てくれて家まで送ってくれて、スーツを脱がせて、シャワーで洗って、俺をマグロ状態にして射精するまで腰を振り、セックスの後にご飯も作っていってくれたりもする。

今回のお泊りも彼女は色々考えてくれていた。
裸エプロンもその一つ。
ご飯も俺が好きなものを揃え、俺がゆっくり過ごせる様にマッサージ機やアロマも準備。
家の中で過ごすための服まで準備してくれていた。
献身的な彼女を可愛がってあげないと。

髪を撫でて優しくキスをすると、彼女は「おトイレ行ってくるからテレビ観てて」と小走りにトイレへ。


312. Posted by 優   2012年07月15日 08:04
トイレから帰ってきた彼女は、下着を着けてきた。
俺の好きな網タイツにガーターベルト、下着は透けた赤と黒。
彼女は俺が下着姿が好きなのも、好きな下着姿もちゃんとわかってる。

「おぉ〜、いいなぁ」
「でしょ〜。オニューなんだよ。」
「エッチな感じがたまらないね」「優が好きそうなの選んだんだよ」
「好み、ど真ん中だよ。」
「網タイツも好きだもんね〜、色っぽい?」
「舐め回したい」
「さっきいっぱい舐めてイカせたくせに〜」
「網タイツ履いてきたってことは、おまんこ開いて見せるつもりでしよ?」
「…当たり(笑)優の前だけはいやらしい女になってもいいんでしょ?」
「いやらしくないとダメ〜(笑)」そんな会話を楽しみながら、彼女を目の前に立たせて頭の先から脚の先まで視姦する。
透けてるブラが少し小さめなのか、やけに乳房が強調されて起ってる乳首がいやらしい。
パンティも透けて整った陰毛がうっすらと見える。
いやらしい中にもフリルがついて可愛さも。
ガーターベルトは俺のお気に入り。ストッキングや網タイツも好きで、彼女に履かせたまますることも少なくない。
ニーハイも、フルタイプもいいし、直履きで破くのもいい。
「後ろ向いてごらん。」
大きめのお尻がたまらなくいやらしく割れ目を見せている。

「これ、一応股割れなんだよ」と顔の前にお尻を突き出してみせる彼女。
股割れの感じには見えなかったが、透けた布が二枚重なっていて左右に開く様になっている。
「へぇ〜、考えてあるね。わからなかったよ。」
「優と買ったのは丸見えのと紐のだったよね。これじゃやりにくい?」
「やりにくかったら破いちゃう(笑)」
「おニューなんだから破いちゃダメ〜」
「大丈夫だよ、その時は脱がすから」と話ながら人差し指で陰部を押してみる。柔らかい感触。まさに湿地の触りごこち。

313. Posted by 優   2012年07月15日 13:23
彼女が「触っちゃったら濡れちゃう」とお尻に力を入れて股を閉める。
閉まったお尻を撫でてやると「優はお尻もいっぱい触ってくれるね。私のおっきいお尻でいいの?」と彼女。
「もっと大きくてもいいよ。この腰からのラインが女らしいし、バックから挿入するとお尻がたまらない。」
「優の好きにしていいからね」
「じゃあまたアナルにも挿入しないとね」
「お尻も気持ちいい?」
「肛門で締め付けといて聞いちゃう?
「締め付けてるって言うより、恥ずかしくて」
「○○はおまんこより気持ちいい?」
「おまんこがいい。」
「アナルはイヤ?」
「イヤじゃないよ。優しくアナル処女奪ってくれたから、最初から痛くなかったし。」
「ローションたっぷり付けてるしね」





「じゃあ自分で濡らして見せてもらおうかな」


314. Posted by 優   2012年07月17日 02:16
ソファーで下着姿の彼女にオナニーをさせる。
乳房を顕にして感じやすい乳首を自分でクリクリといじりながらパンティの中に手を入れてクリトリスを擦る。
声を出す様に言うと、小さな声で「あ…う……」と途切れ途切れの喘ぎ声を出す。
「見て欲しいの?」
「優がしろって言うから…」
「じゃあ1人でする?」
「いや…」
「じゃあ、これも使ってみせて」とローターとバイブを渡す。
「優のがいい」
「いっぱい濡らしたらご褒美あげるよ」
「…うん」
と、ローターを手に取って動かし始める。最初は乳首にあてがって乳首を感じさせる。
そこからクリトリスに移して脚をビクンとさせながら感じ始める。声が大きくなる。
敏感な乳首は上を向いて勃起してる。
「バイブも挿れてごらん」
「えっ…、もうイッちゃいそう」「まだイッちゃダメだよ」
とバイブのスイッチを入れてパンティをずらしてバイブをあてがう。
「ほら、自分で挿れてごらん」と手に持たせる。
「もうトロトロだね」
「だって…」
「挿れて見せて」
「はい…」
バイブの先を挿入すると「うぅ…」と声を漏らす。
「ほら、もっとズップリ」
「あぁ…ん」
「ほら…」
彼女の手を掴んで奥まで挿入させる。
「あぁぁぁ…ダメぇ」
バイブの首振りもONにしてパンティを戻してパンティで押さえる。「イッちゃう、イッちゃう」
「ダメだって言ってるでしょ。これも咥えなさい。」とペニスを出して見せる。
バイブを挿入して、ローターをあてたまま、彼女は言われるがままにペニスを咥える。
「ちゃんと舐めてごらん」
「うぅ…」
舌を使いながら呻く。
頭を掴んでゆっくりピストンをする。
可愛い顔が犯されながら快楽に酔いしれる。
「イキたい?」
「う…」と頷く。
「オナニーでイクんだよ」
「う…」
彼女は我慢させられた分、激しく手を動かす。






315. Posted by 優   2012年07月21日 20:36
「うぅぅ………」声にならない声で呻きながらイク彼女。脚をビクつかせて咥えている口から吸う力が抜ける。
静かな空間に膣を掻き回し続けるバイブの鈍いモーター音だけが鳴る。
パンティをずらしてバイブをゆっくりと引き抜く。
締め付けられて苦しそうな音をたてながらバイブが出てくる。
全部抜けそうになった時に一気に奥まで挿入すると、「あぁぁぁ、だめぇぇ〜〜〜」と息を吹き返した様に悲鳴をあげる。
イッた後の感覚に酔っている彼女からバイブを引き抜き、パンティを脱がせる。ガーターベルトに網タイツの真ん中にパックリ開いたおまんこ…ヌルヌルのグショグショになっているのを舌で舐めあげる。
「お願い、頂戴」
「何を?」
「堅いの、挿れて」
「バイブ?」
「…おちんちん……」
「おちんちんをどうするの?」
「…お…おまん…に下さい」
「ちゃんと言わないと挿れてあげないよ」
「…おまんこにおちんちん入れて下さい…恥ずかしい…」
「さっきまで咥えてたのに恥ずかしいの?」
「言うのは恥ずかしいの」
「でも、体は恥ずかしがってないよ」
「いやぁん」
「ほら、腰突き出して」
ソファーに座ってM字に開いた脚を手で更に開きながら腰を突き出す。
ペニスの先を陰唇にあてがうと腰を動かして中に入れようとする。わざとペニスを陰唇に沿って滑らせる。
クリトリスに擦る様にすると、彼女が「中に、中に…そこはだめぇ」と喘ぐ。
我慢仕切れなくなった彼女は自分の手でペニスを掴んで膣口にあてがい、自分から腰を更に突き出して咥えこむ。
「あぁぁ………」喘ぎ声をあげながら待ち望んだペニスを奥まで咥えこむ。


316. Posted by 優   2012年07月28日 12:40
待ち望んだペニスを咥え込んだ彼女は「はぁぁぁ…」と挿入感を味わっている。
更に腰を突き出し、奥に咥え込みながら「これ、これ…たまらない…」と色っぽい目で挿入されてる接合部を見る。更に手で接合部を触って「入ってる…」と確認する。「陰唇が吸い付いてるのわかる?」と、ゆっくりピストンする。彼女の陰唇がピッタリとペニスに吸い付き、引くと抜かせまいとする。
「うん、わかる」
「おまんこも欲しがっていい子だね」
「ペニス奥までちょうだい」
「誰のでもいいの?」
「優のが欲しいの」
「入れられちゃったら感じちゃうでしょ?」
「誰にも触らせないもん」
「犯されちゃうかもよ」
「優がずっと入れててくれればいいんじゃない?」
「それは無理でしょ」
「優以外の男には入れさせないから、優のものにして」
「俺の女になるの?」
「もうなってる」
そんな可愛いことを言う彼女にご褒美の奥まで挿入をしながらのクリトリスへの愛撫。
「優、ダメェ」
膣が締まるのがわかる。
「突いて、欲しい、欲しい」
彼女の手をクリトリスにあてがわせて、彼女の腰を掴んで入り口まで引いたペニスを一気に奥まで突く。子宮口辺りに当たるのが彼女の感じるポイントの一つ。
「あっ」と声を上げて仰け反る彼女。
更に強くピストン。
仰け反ったまま「あぁあぁあぁ…」と声をあげる彼女。
「おまんこ、締まってるぞ。気持ちいいのか?」
「出ちゃう、出ちゃう」
そう言うと彼女はペニスに潮をたっぷに浴びせた。

317. Posted by 優   2012年07月28日 13:19
潮を吹きながら更に吸い付く膣。「勝手に吹いて悪い子だな」
「…だって…あぁ…」
「ほら、もっと擦れちゃうぞ」
「優も出して」
「まだ駄目だよ」
そう言って少し今度は乳房を鷲掴みにしながらのしかかる様にして更に突く。
「いい…いい…凄い」
彼女が感じてる姿はたまらなく色っぽい。
「気持ちいいのか?」
「凄く気持ちいいの」
「後ろからも入れてあげようか?」
「うん」
「じゃあ、お尻突き出してお願いしてごらん」とペニスを抜く。
ソファーに手を着いて立ちバックの姿勢をとる彼女。
「お尻もっと突き出して」
「こう?」
「もっと」
おまんこを丸見えにさせて、お尻を鷲掴みにしてペニスを頭だけ挿入する。
「もっと、もっと」とせがむ彼女。
「お尻を突き出して飲み込むんでしょ?」とお尻を叩いてやる。
ビクンとしながら「はい…」とお尻を突き出して膣の中に飲み込んでいく。
「お尻叩かれると興奮しちゃうの?」
「もっと叩いて」
「叩いて?」
「叩いて下さい」
彼女のMな部分が前面に出てくる。
お尻を強めに叩くとビクンとしながら喘ぐ。
「欲しいなら腰を振りなさい」
命令されると「はい」と従順に腰を振る。
「奥まで突いて下さい」
「何を突くの?」
「…おまんこの奥」
「ちゃんとお願いしなさい」
「おまんこの奥まで突いて下さい。お願い、お願いします。」
「ご主人様でしょ?」
「お願いします、ご主人様。」
「よく出来た子にはご褒美あげないとな」
彼女の腰を掴んで激しくピストン。その状態で高くあげたお尻を叩いてやる。
「こ、壊れちゃう」
「じゃあ止めるぞ」
「ダメ、ダメェ、止めないで、止めないで下さい。」


318. Posted by 優   2012年07月28日 13:48
欲しがり続けた彼女が突かれまくって腰から崩れていく。
ガーター姿の四つんばいはまた色っぽい。
多いかぶさって上半身を愛撫しながら腰を動かす。
柔らかいお尻が密着して心地よい。
彼女は感じてしまってされるがままの状態。
上半身を下げさせ、お尻を掴んで今度は掻き回すようにしながら膣を味わう。
「そこ…」
彼女の感じるポイントにあたってまた喘ぎ始める。
膣は締まったまま愛液が垂れる。
最初に挿入してから何度も受け入れていく中で膣の締まりもよくなって、すっかり俺好みのおまんこになってる。
挿入で愛液でヌルヌルになる頃には潮を吹いて滑り過ぎる状態になる前にキシキシと音を立てる様に擦れを取り戻す。
「おまえのおまんこは気持ちいいぞ」
「他の女よりいいおまんこ?」
「そうだな。」
「他の女にも入れちゃう?」
「入れて欲しくないの?」
「他のに入れる位なら、私のおまんこに入れて」
「じゃあ、いっぱいご奉仕して精液吸い出さないとな」
「はい、ご主人様」
おまんこからペニスを抜いて、愛液と潮にまみれたまま彼女に舐めさせる。
「愛液と潮で陰毛までぐっしょりだよ」
と言うと、舌と唇で肉棒も根元も舐め回す。
頭を撫でてやると嬉しそうに喉まで咥えて見せる。
上目遣いの顔が可愛い。
「またがっておまんこ開いて見せて」
彼女は自分の手で陰唇を開いて顔にまたがる。
「中まで見えるぞ。」
「恥ずかしい…」
「ペニスは欲しがるのに恥ずかしいの?」
「だって…こんな見せるの優に教えられなかったらすることなかったことだもん。」
「俺の女なら普通だよ」
「何回やっても恥ずかしいよぉ」
319. Posted by 優   2012年07月28日 14:33
「陰唇のキスも教えたでしょ?」「うん」
そう答えるとゆっくり陰唇を俺の唇に近付ける。
触れるようなキスの後、ディープなキス。とろりとした愛液の味がする。
キスしたまま乳房に手を伸ばして乳首を愛撫する。


たっぷり舐めた後、「じゃあ、今度は自分から入れなさい。」と促すと、何も言わなくてもペニスを舐めてビンビンにする。
そして彼女の小さめの手で掴んで膣くちにあでがう。
舐めながらまた濡れていたおまんこが締め付けながら咥えていく。
咥え込んだ彼女は俺の手を乳房に誘導する。
ピンと立った乳首を愛撫されながら自分の気持ちいいところを擦るようにピストンしたり、グラインドする騎乗位。
俺の言うことを聞いて彼女は騎乗位も好きになった。
仰け反る様にしたり、乳房を自分から顔に近付けて舐めさせたり、腰だけを動かして俺の乳首も舐めて愛撫したり…
腰を掴んで手伝ってやると喘ぎながらヒクつく。
何度も騎乗位でイク。
ヒクつきながら「優のちょうだい」と懇願する。
「いっぱい感じて出してほしくなったの?」
「優もいっぱい私で感じて欲しいの。」
「どこに出して欲しい?」
「おまんこの奥に下さい」
「欲しがりだなぁ」
「だって優が欲しいんだもん」
「じゃあ、いかせてごらん」
「はい、ご主人様。」
彼女は嬉しそうに腰を振り始める。
彼女は騎乗位でイッてくれると、凄く安心する。自分がイカせた実感を感じるから。
ギリギリまで射精を我慢して勢い良く注ぎ込まれる精液とビクンビクンとするペニスが彼女にとっての最高のご褒美。


320. Posted by 優   2012年07月29日 04:09
彼女を最初に抱いた時は、腰の振り方もフェラも慣れない感じで、今の姿からはわからない初々しい感じだった。
旦那以外を知らなかった彼女。
旦那のセックスは淡白で、更にセックスレスになっていたが、彼女はそれが普通なのだと思っていた。
それがセックスの気持ち良さを友達から聞いて、セックスに興味を持って知り合った俺とセックスしてみたいと思うようになったけど、結婚してることが彼女の中で大きな壁になっていた。

初めて逢った日にキスをして胸を揉んで…彼女は俺の股間が勃起してるのに気が付いてドギマキしてしまって、慌てて帰っていった。でも、すぐにメールが来て、謝りまくって、また逢いたいと彼女から言ってきた。

二度目に逢った時は最初からラブホに行った二人。
緊張を解しながらに彼女とキス、服を着たまま胸を揉んで、スカートの中に手を入れてパンティの上から愛撫…彼女はぐっしょりと濡れてパンティに染みまくってパンティが愛液まみれになってるのがわかる。
少し戸惑う様な素振りを見せながらも、されるがままの彼女。
「大丈夫?」と聞くと、「大丈夫なつもり」と答える。
彼女の服を脱がすと、赤と黒のレースのどうみても勝負下着。
彼女は抱かれるつもりで来てた。

初めて経験する濃厚な愛撫を受けて頭が真っ白になったり、形ばかりだったフェラのやり方を教えてもらったりして、彼女はもう無我夢中で身体中で感じてた。
そして初めての挿入。
今までは愛撫もたいしてなく、十分感じもしていないところに挿入されて旦那が射精したら寝る、みたいなことをセックスだと思っていた彼女にとって、衝撃の挿入だったらしい。
321. Posted by 優   2012年07月29日 10:03
クンニ、全身へのキス、愛撫で感じた膣が欲しがって吸い付く感覚、初めての潮吹き、初めての逝った感覚…どれをとっても初めてのことばかりで、セックスが終わった後も抱き締められたり、一緒にお風呂に入ることに感動すら覚えたらしい。
セックスもそれ以外も彼女にとっては初めて女の喜びを知った日になったらしい。
今でも語りぐさになってる。

それ以来、彼女は俺とセックスを重ねて、今では彼女から求めて上手にフェラをして自分から挿入して腰をくねらせることも普通にできる様に成長した。
69や顔面騎乗、玉舐め、アナル舐め、精液も味わうことも、中に出す喜びも教えて、おもちゃも、縛りも、コスプレも、野外も、アナル挿入も教えた。
全てが初めての経験。
彼女にとっては俺が本当のセックスの初めての相手。

彼女は元々感じやすい素質があったから、教えがいもあって、成長を嬉しく思いながら教え続けてきた。
他のセフレに比べたら手間はかかったけど、今ではセフレの中でも主要な1人になってる。


そんな彼女が俺の上で腰を振り、俺をイカせようとしてる。
乳房を揺らしながら、汗をかきながら激しく腰を振ってみせる。

膣の締め付けを感じながら、腰を持って更に腰を振らせて膣の奥を味わう。
締まり具合がいい。
俺しかしらない締まり具合。
たまらない。


322. Posted by 優   2012年07月30日 09:50
彼女も愛される喜びを知って女の部分が目覚めた。
愛されて感じること、身体中を使って奉仕する喜び、女の部分を開発されて彼女は明らかに変わった。
人妻でありながら他の男性に尽くすこと自体には問題があると思われがちだが、妻を女性として扱わず、ろくに愛することもせず、ただの家政婦の様にしか扱わなかった旦那さんにも問題がある。
退屈な家事を黙ってこなし、女性としての喜びも幸せも感じることがなかった毎日から、彼女は一歩踏み出しただけ。
やることはしっかりこなした上で、彼女は俺に尽くしてくれる。
会社の帰りに迎えに来てくれたり、ご飯を作ってくれたり、アイロンをかけてくれたり…。
彼女とは普通にデートもするし、セックスもする。旦那さんと冷えきった生活の中で、俺と過ごす時間は癒される時間であり、女でいられる時間。

今回も家で俺と過ごした時間を作って、台所に立てば2人で愛し合ったことを思い出し、お風呂に入れば2人で洗いっこしたことを思い出す。一緒に過ごした時間が彼女が女性でいられる力になる。

話を戻します。

ソファーで腰を振る彼女。
喘ぎながら俺を逝かせるために膣の奥まで飲み込んで亀頭を、カリ首を、擦るように腰をくねらせる。
腰を掴んで更に奥に押しつけて腰を振らせると彼女の喘ぎ声が激しく大きくなり、更に膣が締まる。「もうダメ、いっちゃう」
「欲しいんだろ」
「ちょうだい、ちょうだい、お願い、出して、いっぱい出して」
彼女の喘ぎながら腰を振る姿に興奮して俺も射精の時を間近に迎える。
腰を掴み激しく突き上げ、彼女が絶叫する中、乳房に手を移して強く握る様に掴んで彼女の一番奥に精液を注ぎ込む。

323. Posted by シャネル財布   2012年08月11日 11:14
BALLYメンズバッグ
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連絡メール:maruzenshop@hotmail.com
324. Posted by 優   2012年08月12日 00:55
彼女の膣が収縮してペニスを包み込んで精液を搾りとる様に締め付けてくる中で、勢い良く射精すると、精液を吸い取られてる感じがする。
彼女の膣は、よく締まるだけじゃなく、吸い付きながら絡みつく感覚がたまらない。
「あぁ…あぁ…」
言葉にならない喘ぎ声をあげながら、射精を受けとめる彼女。

感じて締め付けて精液を膣の中に受け入れると、最後の一滴まで精液を吸出しつくそうと、自分の意志でお尻に力を入れて括約筋を締めて膣口をギュッギュッっと動かしてくる。
そのたびにペニスがビクンと反応する。
その反応に気が付いた彼女は必ず締め付ける様になり、何度もビクつかせる。
射精してから5分〜10分そのままで締めることもザラにあって、その吸い付きの良さで中々抜かせてくれないし、抜かずに挿入していたくなる。
そのまま抜かずに二回戦に入ることもあるけど、射精した後の彼女のフェラや膣から垂れる精液を指ですくって舐める姿を見るのが定番。
今回も彼女は膣口を締めて最後の一滴まで搾り出すと、首に腕を回してキスをせがむ。
「優のが入ってる。嬉しい。」
「いっぱい搾りだしたね」
「気持ち良かった?」
「凄くよかったよ」
「私もいっぱい感じてイッちゃった」
「いっぱい潮も吹いたもんな」
「優もいっぱい出したからおあいこでしょ?」
「そうだな。」
「舐めて綺麗にしてあげる」
体を起こして彼女の脚をあげさせてゆっくりとペニスを引く。
「あぁ…」
と、また声が漏れる。
少し抜いたところで奥まで再度挿入すると膣の中が精液にまみれてるのがわかる。

325. Posted by 優   2012年09月04日 11:37
彼女の中に精液を押し込む様にゆっくりとピストン。
徐々に精液が漏れ出してグチュグチュと音をたてる。
もうヌルヌルで精液が垂れて来てしまう。

「じゃあ、抜くよ」
「うん」
彼女の膣からペニスをゆっくりと抜く。
精液にまみれたペニスが引き抜かれると、彼女は指を膣口にあてがう。
「あぁ…優の…」
自分の膣から溢れた精液を陰唇に塗りつける様になすりつける。
そうしながら彼女は体を起こす。
「優の綺麗にするから座って」と彼女が立ち上がり、代わりに俺を座らせる。
片手をおまんこにあてがったまま、彼女は脚の間にひざまづく。
「光ってる…」と精液にまみれたペニスを愛おしそうに見る。
「気持ち良かった?いっぱい出してくれたご褒美ね」と彼女は亀頭にあてがうと、まるで処女の膣の入口の様にグッと唇窄めたまま亀頭を口の中へ。
彼女の唇で締め付けて舌を絡み付けるフェラ。
亀頭の下を舌先で強く舐めては喉に届くまで深く咥え込んで吸い付く。
精液の一滴まで逃さず舐めとる様にねっとりと舐める彼女。
時折見上げて、嬉しそうに微笑んでみせる。
「また勃起しちゃうよ」と言うと、
「そしたらまた食べたい」と彼女。
「まだ今日の夜は長いからな」
「まだ綺麗にしきってないから、待って」とまた舐めだす。
会った時はどことなくぎこちなかったフェラがここまで気持ち良くなると育てた甲斐がある。
しばらく舐め続けて「綺麗になったよ」と言った彼女は立ち上がり、「出るとこも見て」と俺にまたがり、陰唇を開いてみせる。

326. Posted by 優   2012年10月21日 00:39
彼女が陰唇を開くと白濁した愛液が見える。ヌルヌルした膣口は彼女が押さえていたせいか閉じているが、彼女が力むとヒクつく。
彼女が指で膣口を開くと精液が溢れだしてきた。
彼女の膣から俺の胸元に精液がまとまってボタッと垂れて糸を引く。続けて垂れたところで彼女が膣に指をあてがう。
「中にも残しておかないと」
「残ってるか確認してごらん」
と促すと、彼女は自分の指を挿入してみせる。
「ヌルヌルのグチュグチュでねっとりしてる
「掻き回してごらん」
彼女は膣の中で指を動かしてみせる。
「あぁ…」と声を漏らしながら膣の中を掻き回す。
「クリも触ったら?」
と言うと、膣から指を抜きながら割れ目に沿ってヌルヌルの指を這わせてクリトリスにも愛液と精液が混ざった液を塗り付けてみせる。
「優でいっぱい」
「クリにも塗っちゃうエロさがいいね」
「優のしかしたことないよ」
「初めて精液垂らしてみせた時は恥ずかしがってたよね」
「今も恥ずかしいけど、優の受け入れたの見て欲しい気持ちの方が強いかなぁ。」
「いい子だね」
誉められた彼女は嬉しそうに可愛く微笑む。
ソファーの上でまたがった状態からソファーの下に降りて、俺の足の間に入ってさっき俺の胸元に垂らした精液に唇を近付ける。
チロチロと舌先で精液を舐めて、そのまま唇をつけて吸いながら舌を這わせる。
「口の中で出すとお口だけだけど、中に出すと両方味わえるね」
「口の中で出した時は、その後、中にも出さなきゃダメよ」
「欲張りさんだなぁ」
「私を感じて出してくれるなら何回でも出して欲しいの」
「今夜は?」
「もっと出して」
彼女は舌を這わせて綺麗に精液を舐め取りながら甘えてくる。
327. Posted by 優   2012年10月21日 01:17
垂らした精液を綺麗に舐め取ると、後汁で濡れているペニスを味わいながら舐めてみせる。
「また入れたくなっちゃうでしょ?」
「入れて欲しい、の間違いじゃない?」
「欲しい……けど、優が疲れちゃうから休憩してからね」
そう言うと彼女は裸のまま飲み物を取ってきてくれた。
セックスも凄く合うけど、気が利くところもいい。
嫌々やっている訳でもなく、俺が喜んだり、誉められることがたまらなく嬉しいらしい。
いわゆる尽くすタイプ。
俺がゴクゴク飲むのを見ながら嬉しそうにくっついてくる。
「優が来てくれて本当に嬉しい」と抱きついてあちこちにキスをしまくる。
「ずっとくっついてるからね」
「甘えん坊さんだなぁ」
「こんな風にしたのは優なんだよ。優しいんだもん。」
「他の人も優しいかもよ」
「こんな気持ちにさせてくれる人なんか居ないよ。」
「気持ちだけでいいの?」
「ダメ〜。私にいっぱい注いでくれなきゃ泣いちゃうからね。」
「そりゃ困るな」
「優だけの女なんだから、いっぱい愛して」
そう言うと、俺にまたがってディープキスで舌を絡めてくる。
「おっぱい、触って」
と、俺の手を自分の乳房にあてがう。
柔らかくて手からこぼれる乳房を撫でる様に触りながら乳首の先を掌で転がす。
ビクンと反応するのを確認したら、今度はゆっくり強く揉む。
乳首が立っているのがそそる。
「何回見ても綺麗なおっぱいだな」「優だけのものだよ。好きな時に好きなだけ触っていいの。っていうより、ずっと触ってて欲しい。」
「ノーブラデートの時も押しつけてくるもんな」
「優が教えたんだよ。今でもドキドキするけど。」
「家からノーブラで来るのもいいけど、会って外すのが好きだな。」
328. Posted by 優   2012年10月21日 01:49
「外でブラ取るの恥ずかしいんだよ。」
「それがいいんだよ」
「パンティも脱がすし〜」
「それは自然にそうなるでしょ」
「優がして欲しいって言うから初めてノーパンノーブラデートもしたけど、したことなかったもん」
「嫌?」
「ううん。凄く興奮しちゃう。」
「いつでも触れるしね」
「エスカレーターとかで揉まれるとドキドキがとまんなくなっちゃうし、デート中にいきなり挿入されるともうダメ〜。」
「お店の中でも入れたね」
「あれは恥ずかしかったよ〜。でも興奮していっぱい濡れちゃった。」
「またしたい?」
「優が欲しくなったらいつでも受け入れるよ」
「本当は自分がしたいんじゃなくて?」
「…うん。して欲しい。」
「エッチだなぁ(笑)」
「優に教えられただけだもん。こんなにエッチになるなんて自分でも思わなかったし。」
「潮吹いてイッて感激してたもんね。」
「優が私を女にしてくれたの。だから、優にはなんでもしてあげたいの。」
「いっぱいしてくれてるよ」
「毎日優に抱かれて優にくっついてることばっかり考えてる」
「そこまで思われて幸せだよ」
「優は特別なの。他の男には触らせもしないから、優のものにしててね。」
「もう、なってるし、可愛がってあげるよ。」
「うん。優のものの印、つけて」
彼女はキスマークをつけて欲しがる。
お風呂に入って確認しながら嬉しくなって、愛し合ったこと思い出して濡れてオナニーもよくしてるとのこと。
旦那に裸すら見せていないこともアピールする意味もあってか、乳房にも背中にもおまんこの周りにもつけて欲しがる。
今回はいつもよりたくさんのキスマークでいっぱいになる。

329. Posted by 優   2012年10月21日 12:08
乳房と太ももにキスマークを強くつけて、おまんこも触ってやると、「優のキスマークいっぱい」と喜ぶ。
「まだつけて欲しい?」
「もっとつけて欲しい」
「キスマーク以外も欲しいんでしょ?」
「うん。愛撫も挿入も精液も下さい。」
「さっきは恥ずかしがってたのに、具体的だなぁ(笑)」
「優が欲しくてたまらないんだもん」
そう言うと彼女はペニスを優しく触りながら俺の乳首を舐めて、スローな愛撫をしてくれる。

俺もお尻を撫でながら、ガーターを弾いてやると「あん」と声を出す。
Mっ気が強い彼女は、激しく求められたり、お尻やおっぱいを叩かれたり、強く鷲掴みにされると興奮してくる。
そして恥ずかしいことに対して、抵抗をしながらもしてしまう自分に興奮してしまう。
縛りはまだ快感とまではいかないけど、犯されてる感は好きらしい。

彼女のために手枷と縛り紐も準備してあるし、おもちゃ各種とローションも持参してきた。

2回戦に入る前に彼女をたっぷり興奮させることにした。


「玄関、お風呂、台所、リビングときたから、次はどこで愛して欲しい?」
「ベットの上で色んなことして」
「いいね」
「その前にもう一回トイレいってくるね」
と小走りに

…でも、その前に…」
彼女を立たせて、カーテンの傍に行き、


330. Posted by 優   2012年11月02日 18:20
女がトイレに行く前に引き止めたのにはちょっとした思いつきがあったから。
ガーター姿の彼女を窓の傍に連れていき、カーテンを開ける。
小さいながらも庭がある。
窓に手をつかせて後ろから乳房に指を食い込ませて揉みしだく。
「恥ずかしい…」という彼女の乳房を窓に押しつけさせる。
「犯されちゃうみたい」
「犯されるの見られちゃうかもよ」「優になら犯されても何されても許しちゃうけど、見られたら恥ずかしいよ」
「愛されてるの見られたら興奮するくせに」
「だって感じちゃうんだもん。でも男の人はダメだよ。男は優にしか裸、見せたくないもん」
「いい心がけだね」
「2人のセックスみて女の人が感じるのは見たいけど」
「見てる女も欲しがるかもよ」
「あたしが可愛がっちゃう(笑)」
「挿入して欲しがるんじゃない?」「ちょっとだけならいいけど、中に出しちゃダメだよ」
「そんなこと言って、本当は独り占めしたいくせに」
「そりゃそうだけど、他のおまんこに挿入してるのも見てみたいの」
「本当に?」
「うん。でも、いっぱい入れちゃだめだし、注ぐのはあたしの中にね。」
「それはもちろん」
「注ぎ込んでもらうの見てほしい」「自分が一番だって見せ付けたいんだね」
「なんか興奮しちゃう」

彼女の中には見られたい願望がある。前に外でセックスしてる時に覗かれたことがあって、それをわかっていながら抱き続けたことがある。激しい羞恥心と快感で彼女は声を殺しながら初めて視姦されたまま俺を受け入れてビクついた。
男に見せたくないのは俺だけの女でいるためだけど、女性になら見られてもいい、むしろ見せたいと思っている。
大人しめの女性との3Pをさせてあげないと。















彼女の羞恥心を
331. Posted by 優   2012年11月02日 18:22
窓に押しつけていた乳房を再び揉みしだきながら窓を開ける。
「こんな格好で出られないよ」
「塀で見えないし、夜中だから誰もいないよ」
「…でも、恥ずかしいよ」
彼女の手を取り庭に出て彼女を抱き締める。
キスをして立ちかけた乳首を愛撫しながら、乳房を強く揉む。
「舐めてごらん」
そう促すと彼女は膝まづいて口にペニスを頬張る。
ねっとりと舐める彼女の頭を押さえて奥まで挿入する。
喉まで咥えられる様にはなったが、イラマチオで押しつけてられると流石に苦しくなる。
「う、うっ…」っと呻きながらペニスを抜こうとする。
「奥まで咥えて」
そう言うと自分から奥まで咥える。
「いい子だよ」と誉めると上目使いで微笑んでみせる。
ジュプジュプと音を立てながら激しくピストンをしてみせる。
「勃起させてどうするの?」と言うと、彼女はペニスを口から抜き、後ろを向いてお尻を突き出す。
「ご褒美、下さい」と言いながらお尻をペニスに押しつけてくる。
もうヌルヌルに濡れているのがわかる。
自宅の庭でガーター姿で欲しがる…欲しくてたまらなくなってる姿がそそる。
膣口に亀頭をあてがい、ヌルヌル感を楽しむ。
「お願い」とせがみながらお尻を更に押しつける。
「押しつけるから先っぽが入っちゃったぞ」
「もっと入れて」
「こう?」
一気に彼女の奥まで挿入する。
「あぁ………」
「声が出てるぞ」
「……もっと」
腰を掴んで突き上げると「あっ…あっ…いい」と感じる彼女。
立っていられなくなって腰が落ちてくる。
お尻を叩くと、ビクンと腰が動く。
332. Posted by 優   2012年11月02日 18:23
上体を起こさせて彼女の両手を取り、激しく後ろから突く。
「気持ちいいか?」
「奥にあたる、もっと…」
「外でいやらしい格好なのに?」
「恥ずかしい…」
「でも欲しいんだろ?」
「はい…もっと下さい」
更に突き上げると締め付けてくる膣。
トロトロなのに擦れて気持ちいい。
「○○はいやらしいな」
「優がそうさせるの」
「外でもどこでもさせてくれるって言ってたもんな」
「優が欲しがってくれるのが嬉しいんだもん」
「庭でもしちゃったね」
「優が欲しがってくれたから」
「入れたのは○○だぞ」
「だって……恥ずかしいから言わないで」
「体は恥ずかしがってないけどな。隣の家から見えるかもしれないのに。」
「ベットに行って続きしよ。」
「恥ずかしがるのがたまらないね」後ろから抱き締めて乳房に指を食い込ませながら奥まで突き刺しながら彼女の羞恥心を煽る。
彼女の体がビクンビクンと反応する。
「イッちゃったね」
「うん…気持ちいい…もう立ってられない」
彼女が感じてるのを確認して、ペニスを抜く。
「優はいけなかったの?気持ち良くない?」
「射精は我慢したんだよ。まだたっぷり続き味あわないとね。」
「うん。綺麗にしてあげる。」
愛液にまみれたペニスに舌を這わせては咥えて綺麗にすると、部屋に戻ろうとする。
「まだだよ」
「?」
彼女に脚を開かせ指マンをしてやる。
「感じてるから漏れちゃう」
「外でも吹かせたいからね。ほら…」
「だめぇ…」
彼女のGスポットを指で押しつける様にしながら擦ってやる。
「出ちゃう、出ちゃう」
言葉が終わるか終わらないかで大量の潮を吹いてしまう彼女。
俺の手を生暖かい潮がビショビショにしながら股を伝い流れるのと合わせて地面にも潮が飛び散る。「いっぱい出たね。さっきも吹いたのに。」
「おかしくなつちゃいそうだったよ」
彼女の息が荒い。
333. Posted by 優   2012年11月02日 18:24
「さっきトイレに行くところだったからおしっこ漏らしちゃったかな?」
「おしっこじゃなくて潮だよ〜」
「じゃあ…おいで」
窓に腰掛けて彼女を膝の上に座らせる。
脚を開かせて持ち上げておまんこを丸見えにさせる。
「じゃあ、漏らしたんじゃない証拠におしっこしてみせてごらん。」
「こんな格好で?」
「証拠見せるんだろ?」
「トイレとかお風呂じゃだめ?」
「だめ〜(笑)ちゃんと見せて。ほら、し〜っ、し〜っ」
「おしっこするの見たことあるくせに〜」
「庭でするのは見たことないよ」
「え〜……でも、出るかなぁ」
「愛液と潮がいっぱい出たと思ったらおしっこ漏らしてたの?」
「違うよ〜」
彼女は股を開いた格好のままいきんでみせる。
「刺激してあげるよ」
彼女の陰唇を開き、尿口の辺りを指で刺激する。
「クリも触って」
「おしっこしたらね」
「なんか、出そう」
彼女の言葉で脚を更に上げておまんこをよく見える様にする。
……チョロチョロと出始めると勢い良くおしっこが出た。
おまんこから吹き出す様に出る。「ほら、出たぁ」と嬉しそうに言う彼女。
いたずら心で尿口を押さえてみる。
指で押さえた位では止まったりしない。指に生暖かいおしっこがかかりながら垂れていく。
指を離し、徐々におさまっていくのを見ていると、最後はおまんこ自身をおしっこまみれにして止まった。
お尻にもおしっこが回っている。「お漏らししたみたいだな」
「こんな格好でしたことないもん」「また初めての経験だな」
「優はいっぱい初めてのことしてくれるね」
股を開いておしっこをした姿のままキスをして、おまんこを撫でてやる。
334. Posted by 優   2012年11月02日 18:33
「優はおしっこ出る?あたしも見たい
「出るかなぁ」
彼女は膝から降りると俺の股間に顔を近付けながら、手で玉を優しく撫でる。
「吸い出しちゃおっか」と亀頭を咥えてみせる。
「吸ったら精液が出ちゃうよ」
「だめ〜。優もおしっこ出して。」「う〜ん」
「出ない?」
「出るかも…出そう…出すよ」
すると彼女は亀頭の前で口を開けてみせた。
彼女の口に音を立てて注がれるおしっこ。
口を閉じると顔にかかる。
口内射精や顔射も好きな彼女らしい愛情表現。
やらせたことはあっても、自分から尿飲や顔で受けるのは結構珍しい。
俺のおしっこが出終わると、彼女は尿を音をたてて飲み干し、「温か〜い」と無邪気に笑ってペニスを丁寧に舐めてくれた。
俺も彼女の顔を手で拭ってやると、その手も舐めて綺麗にする。
「優のおしっこ飲んじゃった。」
「美味しい?」
「味はあんまりしなかったけど、おしっこの匂いした(笑)」
「俺のおしっこ飲んで、それが○○のおしっこになるんだな」
「優の精液もおしっこもあたしのもの〜(笑)」
「○○は欲しがりだなぁ」
「おちんちんもいっぱい食べちゃう
「食べるだけじゃなくて、おっぱいとおまんこも食べて欲しいんだろ?」
「お尻も唇もいっぱい食べて。」
「太っちゃうぞ(笑)」
「いっぱい腰振って運動するから大丈夫でしょ?(笑)」
「なるほどね。」
「いっぱい綺麗にしておくからいっぱい食べてね」
自分の乳房を寄せてみせる。

「じゃあ、早速シャワーで綺麗にするか」
「うん」
こうして庭での情事を終えて、2人でシャワーに向かった。
335. Posted by 優   2012年11月02日 19:08
彼女のガーターを外し、濡れたストッキングを脱がす。
「あっ!」
何かに気が付いた彼女は「待ってて」と制止して居間に向かった。
戻ってきた手には彼女のパンティと俺のパンツ。
「一緒に洗いたかったの。いい?」なんとも可愛らしいお願いだ。
「いいよ」
彼女は洗濯ネットに2人の下着を入れて洗濯機に。
「ガーターとストッキングも一緒に洗ったら?」
「おしっこついてるし」
「ザッと流せば大丈夫だよ。パンティも愛液ついてカピカピだぞ(笑)」
彼女は照れながら洗面所で軽くすすいで全部合わせて洗濯開始。
「じゃあ今度は優をあらってあげる」とお風呂場に入る。

「あっ!」っと今度は俺が思い出して、居間に戻ってあるものを持ってお風呂場に戻る。

湯船にお湯を張りながらシャワーを出し始めてる彼女。
「どうしたの?」
「これ、好きでしょ?」
持ってきたのはローション。
初めてローションを使った時から気に入っていて、時々ヌルヌル感を味あわせてあげている。

「あたしのために準備してくれたんだぁ
「そうだよ」
「嬉しい〜
「じゃあ、シャワーで流してからね」
「じゃあ、優からね」
と彼女は俺の体に石鹸をつけながらシャワーをかける。
一通り流し終わったら交替して、彼女の体にも石鹸をつけて流してやる。
流し終わると、彼女が「ちょっと待ってて」と風呂場から出た。
戻ってくると、彼女は白いレースが入ったレオタードを着てきた。前に買ってやった股割れのレオタードだ。
前に水着でローションで楽しんだ時に透けて見えるのを俺が喜んでいたのを覚えていて、今度の時に着てみようと思っていたとのこと。彼女のこういうところはとても可愛い。
336. Posted by 優   2012年11月02日 19:36
「いいね。可愛いし透けてる感じがまたいいね。」
「優に買ってもらったのだからね」「覚えてるよ。一緒に大人のおもちゃ屋で選んで買ったよね。」
「凄く嬉しかったんだよ」
「他にもエッチな下着も買ったね」「全部大事にしてるし、優に逢う時しか着ないよ
「俺に逢う時はノーパンノーブラも結構あるけどな(笑)」
「優に逢うまで下着つけないなんであり得なかったなぁ」
「エッチな下着は着てたんじゃない?」
「着たことなんか無かったよ。持ってなかったし。」
「最初にエッチした時は気合い入ってたけどなぁ(笑)」
「あれも優に逢うからって勇気振り絞って買ったんだよ」
「○○は可愛いな」
「優の女だから優に尽くすのは当たり前なんだよ」
「いい子にはご褒美」
と、彼女の胸元の谷間にローションを垂らし始める。
背中にも垂らして、まずレオタードの上から優しく触る。
触りながらまたローションを垂らす。
レースの部分からネットリとローションが顔を覗かせる。
そして股間に集まったローションが垂れ始める。
穴やレースが無いレオタードや水着だと割れ目がくっきり見えて、陰毛も丸見えになるが、今回は斑に透け始めた。
それもいやらしくていい。
ローションを手に取り、豊満な乳房に向かって滑り込ませる。
裸にローションもいいが、こうして何か着せることで乳房がある程度固定された中でヌルヌルとなるのもいい。
お風呂場の鏡の曇りを取らせて、揉みしだかれている姿を見せながら乳首を強く摘んだり転がしたりする。
337. Posted by 優   2012年11月02日 19:59
「おっぱい、大きくなったんじゃないか?」
「優に揉まれてるからじゃない?」「じゃあいっぱい揉んで超巨乳にしちゃうか」
「もっと大きい方がいい?」
「今でも大きい位だよ」
「またぁ〜」
「本当だよ。形もいいし、揉みごこちもいいし。」
「優に触られると嬉しいし、感じるの」
「乳首敏感だもんな」
「舐められて噛まれると頭真っ白になっちゃう」
「今も堅くなってるよ」
ローションがしみて乳首が透けている。乳首が盛り上がっているのをレオタードの上から手のひらで転がす。
「何されてるか見てごらん」
「おっぱい感じちゃう」
「透けてるね」
「こうやって見ると透けるのってエッチだね」
「でしょ?○○のおっぱい、綺麗だし」
「もっと言って、もっと触って」
彼女は俺の手を自分の乳房に押しつける。
ニュルニュル感を楽しみながら強く揉む。
胸元からそのまま腕を滑らせて股間までずっぷりと入れる。
股間はネチョネチョになっている。ローションだけの粘りではない。
指で軽く叩くようにしながら粘り気を楽しむ。
クリトリスにあたるとビクンとなる。
そして今度は強めにスライドしてしごく。
ローション効果でいつもより強めでも痛がったりはしない。
むしろ股間を触って欲しがる。
片手で乳房、片手でクリトリスを愛撫しながらネットリとキスをする。
もうかなり感じてしまっている彼女はしだれかかってくる。
俺が風呂の小さな椅子に座ると、彼女は床に座って俺の股間に寄り掛かりながら体を預けて触られる快感に酔いしれている。
彼女のクリトリスを激しく擦りながら、時折膣にも指を挿入する。身体中ヌルヌル感とその中で擦り付けられる快感がたまらなくなった彼女は喘ぎ始め、「奥まで指入れて」とせがみ始めた。
それでもまだ奥までは入れない。焦らして感じさせてから入れると彼女の感じ方があがることを知っているから。


338. Posted by 優   2012年11月02日 23:39
彼女の乳首が立ってるだけじゃなくて堅くなってコリコリになるまで、焦らして、焦らして、超敏感になったところに指を膣の奥まで挿入してやる。
ヌルヌルに愛液を溢れさせながらも、指二本でもキツく感じる程締め付けてくる。
奥まで入れた指で子宮口を触り、Gスポット周りを押しながら擦り、膣の中を掻き回す。
「ああ、あぁぁぁ〜…」
彼女の喘ぎ声が風呂場で反響して体のヒクつき具合とシンクロしながらエロさを醸し出す。
激しく指を動かしてやると、強く膣が締まって、また潮を吹いて俺の手をびしょびしょに…。
今回は潮を吹かせながら更に指を動かす。
「あっあっあっ、いっちゃう、いっちゃう…」
そう叫ぶと体中をビクつかせて大量の潮を吹きながらイク彼女。
「あぁあぁ……ダメぇ…」
それでも愛撫を止めずに指を動かすと、体中に入ってた彼女の力がフッと抜けた。
絶頂から一瞬意識が飛ぶ瞬間。
時々彼女は愛撫してイッてから意識が飛ぶことがある。
最初に意識が飛んだ時は、絶叫する程感じた直後に急にクリトリスを強く吸ったり擦ったりしても反応しなくなって、その急な変化に少しびっくりした程。
本人に聞くと、気持ち良くなってたまらなくなってなんにもわからなくなるらしい。
すぐに意識は戻ってくるが、超敏感になって乳首を軽く触るだけでビクンと反応する。
今回も堅くなった乳首を触ってやる。
「またイッちゃった」
「大丈夫?」
「すっごく気持ち良くてたまらなかったの」
「何回でもイッていいんだよ」
「優には何回イカされたかわかんないね」
「俺のことも締め付けてイカせるだろ?」
「あたしのでイッて気持ちいい?」「気持ちいいからイクんだろ」
「いっぱい気持ち良くするね」
そう言うと彼女は体を起こし、俺に向かい合う様に膝の上に座るとレオタードの肩を外してローションを追加して乳房を押し付け始めた。


339. Posted by 優   2012年11月03日 00:17
彼女のパイずりを楽しみながら、レオタードの下も外して、大きめのお尻にもローションを追加して撫で回しながら揉んでやる。
俺の顔を胸に埋もれさせて喜んでいる彼女。
俺を立たせてペニスへのパイずりもしてみせる。
ローションだらけのおっぱいも手も滑って中々うまく出来ないが、柔らかいおっぱいが心地いい。
背中にもおっぱいを押しつけて奉仕をして、お尻の割れ目や素股で太ももやペニスをニチャニチャ言わせながら擦ってみせる。
逢った時はしたこともなかったことを元々の奉仕の素質でここまでできる様になった。
AVを一緒に観て真似してみせる様にもなった。
それに快感を覚えているのは言うまでもないが、彼女にとっては、自分がイク喜びを教えてもらったのと同じくらい、自分の体で俺を感じさせられるのが嬉しくてたまらないのだと言う。
彼女がそうやって俺を喜ばせようとしているのが俺にとっても嬉しい。

彼女のおっぱいを掴んではニュルンとさせて味わいながら、彼女を抱き締めてやると嬉しそうに身を任せてくる。
「優の好きな様にしていいからね。」
「もう好きにさせてもらってるよ」
「もっと気持ち良くさせてあげたい」
「体中で気持ち良くさせてくれてるよ」
キスをしながら彼女の体を撫で回してやる。
お尻を鷲掴みにした時に、アナルに指があたり、アナルも撫でてやる。
アナルはまだ開発中だが、ローションも付けてるいい機会。
手を前から回し、親指を膣に入れて、中指をゆっくりアナルに挿入する。
「そっちは…」
言い掛ける彼女の口をキスで塞いでゆっくり挿入を続ける。
肛門がギュッと締まり、指もキツい。一度抜いてローションを足して再挿入。
今度は中指の根元まで入った。
膣の親指とアナルの中指で間の壁を挟むようにして擦りながら動かす。
「破けちゃう」
どうもアナルと膣の間があまり厚みがない様に感じてるらしい。





340. Posted by 優   2012年11月03日 01:02
彼女はアナルにも興味はあって、俺のアナルも舐めてくれる。
AVの受け売りで興味を持ったのがきっかけだが、最初は抵抗もあったらしい。
でも、俺のために舐めることも、俺が愛撫するのも受け入れてくれた。
彼女のアナルの横に黒子があるのを教えてあげると、何故かアナルを広げて見られたことより恥ずかしがっていた。
おまんこも綺麗なピンク色だが、アナルもピンクで愛らしい。
前にアナルを愛撫をしてる時におならをしてしまった時は本当に真っ赤になって恥ずかしがって仕方がなかったから、俺もおならをしてみせたこともある。
今日はアナルにも挿入をしてあげるつもり。
その前哨戦の指アナル。
その前にイッたせいもあるのか、抵抗もせず、むしろ気持ちよがっている。
「腰、動かしてごらん」
「えっ、どうやって…?」
「騎乗位で腰振るみたいに」
「こう…?」
ゆっくり前後に腰を動かす。
そのたびに挿入してる2本の指が微妙に抜けては挿入される。
「なんか変な感じ」
「どんな風に?」
「だってアナルに入ってるんだもん」
「ペニス入れたらもっと変な感じかもよ」
「そのまま入れたら汚れちゃうよ」
「じゃあゴム付けて入れるか」
「アナルにも入れたい?」
「○○は嫌なの?」
「優がしたいならいいけど、痛くない?」
「痛くなくするよ」
「痔にしないでね(笑)」
アナルへの愛撫はその会話で終了に。

全身のローションも渇いてきたから、シャワーを浴びることに。
シャワーを浴びながら戻ったヌメりで遊びながら、今度は石鹸を付けて彼女がおっぱいと手で全身を洗ってくれる。
献身的な彼女を感じる時間の一つ。
341. Posted by 優   2012年11月03日 01:41
彼女の体も洗ってやると、嬉しそうにする。
髪も洗おう、って洗い合いっこをした。
冷め始めていたお風呂にお湯を継ぎ足しながら彼女を抱っこする様にして湯船につかる。
2人で入るには少し狭いが、彼女はとても嬉しそうに甘える。
「いつも優のこと考えて入ってるんだよ」
「キスマーク見ながら?」
「つけてもらった時はそうね」
「オナニーもしちゃうんだったよね」
「ちょっとだけね」
「どうやってるの?」
「え〜…どうって、普通にクリ触る感じだよ」
「やって見せて」
「え〜」
「見たいなぁ」
「恥ずかしいよぉ」
「ベットでは見せてくれたじゃん」「言わないで〜(笑)」
そんな会話をしながら彼女のおっぱいを触ってやると、ゆっくりクリトリスを触り始めた。
身を任せた状態でお湯の中で手を動かす。
「うん…」
感じ始めた彼女。
「また欲しくなっちゃう…」
「お風呂あがったらベットで乱れるんだろ?」
「そんなこと言ったら濡れちゃう」
「もう濡れてるくせに」
「そういう優も立ってきてるよ」とペニスを握る。
「こらこら、触るところが違うだろ」
「本当は立ったり、ここに座ってする方が多いの」
と彼女は立ち上がって片手で乳首を触りながら、もう片手でクリトリスを触ってみせる。
思ったより強く触ってる姿は欲しがっている様に見えて興奮した。
「続きはベットでね」
「いいよ」
「じゃあ温まって出よ」
2人でまた湯船につかり、潜りっこをしたりして笑いながら楽しくバスタイムを過ごしてあがることに。
彼女が体を拭いてくれて、居間で少し飲み物を飲んでくつろぐことに。
彼女は「ちょっと待ってて」と言って奥に行くと、「じゃ〜ん」と小走りに登場。
さっきの妖艶なガーター姿とは違って、スケスケの可愛いピンクのベビードール姿。
「優、こういうのも好きでしょ?」と言う彼女はやっぱり可愛い。



342. Posted by 優   2012年11月03日 03:13
ベビードールから透けて見えるおっぱい。
さっきまで当たり前の様に揉んでいたおっぱいもやけに色っぽく見える。
抱き寄せて「可愛いね」と伝えると、「嬉しい〜」と強く抱きついてくる。
そのまま彼女をお姫様抱っこして「ベットはどちらでしょうか、お姫様?」と言うと、
「いや〜ん、もう大好き〜」と首にしがみついて、キスをする。そして「あっちよ、王子様」と指差す。
「優は優しいなぁ。もう、離れられないよぉ。」
「離れたくない、の間違いじゃない?」
「ん〜、離れない、かな」
「挿入すると吸い付いて離してくれないしね(笑)」
「そんなに吸い付く?」
「いつも精液吸い出してるでしょ?」
「そうか。じゃあ締まり悪くないね」
「よく締まるいいおまんこだよ。」
「じゃあいっぱい入れてね。」
話ながらベットに向かうと、綺麗に片付いたベットが一つ。
彼女は旦那とは一緒に寝ていないし、部屋も別々。
「このベットでセックスするのは優が初めてだよ」
「また初めてだね。じゃあ処女を抱くみたいにしないとな。」
「処女でもたっぷり愛してね」
彼女をベットに下ろしてキスをする。
「ここで優に抱かれる夢、何回も見てるの。夢が叶うのね。」
「そうだよ」

彼女の唇を舐めるようにしながらキスをする。彼女も舌を出しながら絡まる様なキスをする。
ねっとりとした感触がその先を連想させる。
さっきも挿入をしたのにまた彼女に挿入したくなってる。

343. Posted by 優   2012年11月03日 03:35
彼女は俺以上に欲しくなってるみたいで、腕を首に回して抱きついて、俺を確かめるように背中や首を触ってくる。
俺もベビードールの上から彼女の乳房をまさぐる。
柔らかい乳房を優しく撫で回しながら乳首をわざと触れるか触れないかで触る。
また乳首が堅くなるのを想像して、まだ上向きに立っただけの乳首をそっと愛撫する。
「優のも」と彼女は俺の乳首を触りながら舐め始める。
「積極的だね。」
「優にも感じてほしいの」
そう言うと、乳首を舐めながら、ペニスも優しく触る。
俺がおっぱいを揉める様にしながら体を浮かせて乳首を愛撫してくれる。立ってきたペニスを見ると、顔を近付け愛しそうに頬摺りをしてキスをする。
舌を出して舌先で尿道をチロチロと舐める。
手はペニスの根元から玉を触り、もう片手は乳首を触っている。
「舐めるの、上手になったな」
「優のいっぱい舐めてるし、気持ちいい舐め方、教えてくれるからね」
「玉も舐めるんだよ」
「はい、ご主人様」
そう言うと、唇を這わせ、吸いながら舌でペロペロと舐める。
大きく口を開けて口に含む様にして玉を探して吸い付く。
玉を舐めたことがなかったのがここまでできる様になったのは彼女の奉仕の精神の賜物。
玉舐めの気持ち良さは女性には伝わりにくい。
手で揉むこともなく、竿を擦ればいいと思われがちだが、玉も感じるポイントだし、口に含む様にして舐められると竿を舐められるのとは違う快感がある。
クリトリスを乱暴に強く舐めてしまい、感じるように上手に舐められない男性がいるのに似ているかもしれない。
玉舐めをしたら口をすぼめて締めながら根元までディープスロートして咥え込み、舌を絡み付かせる。舌を絡めたままピストンをしたら、喉までグッと咥え込む。
苦しくなる前に戻してカリ首の周りに舌を強めに擦り付ける。
口に出す時は手も添えて絞め付け度合いを高くさせる。


344. Posted by 優   2012年11月03日 04:18
会社帰りに迎えに来てくれた時や昼間に短時間だけ逢う時なんかに彼女のフェラでおっぱいを揉みながら口に注ぐことがある。
大抵は彼女がまたがっておまんこに射精しまうけど、彼女も直接射精するのが欲しくなる気持ちが強くなる時があって、挿入しても口に欲しがったり、おまんこに出しても口にも出して欲しがる時もある。
彼女も欲しがるから上手に射精させる方法が身についたとも言える。

でも、今夜はおまんこに欲しくてたまらなくなってる。
誉められて嬉しい彼女は、頬、舌、喉、唇、唾液をフルに活かして舐め回し、吸い付き、しごく。
舐めているのを見せるのも興奮させるテクニックだよ、と教えてあげたことも忠実に守っている。
上目使いで舐めたり、唾を垂らしたり。俺が好きなのは舐めている横顔を見ながらおっぱいを揉んだり、クリトリスを触られながら舐めて声を出してしまいそうになる姿。
「おっぱいは?」と言うと、俺の手が触りやすいようにおっぱいを持ってくる。
乳房も揉みながら見て、更に太ももに触るとお尻を少しずらして股を開く。
今日もクリトリスを触ってやるともうぐっしょりと濡れている。
陰唇から溢れてしまった愛液は広範囲に渡って広がっていて欲しがっているのがよくわかる。
「またがってごらん」
そう言うと、彼女は舐めたまままたがってきた。
ピンク色のおまんこがぱっくりと口を開いて濡れて光っている。
彼女の腰を抱き寄せる様にしておまんこにキスをする。
膣口周りを舐め回してから尿口、陰唇と吸いながら舐めてやる。
結構陰唇が感じるから念入りに舐める。
感じると根元まで咥えて吸い付くからわかりやすい。
でも、これは彼女には教えていない秘密。
そしてクリトリス。
彼女の最も敏感な場所の一つ。
舌先が触れるか触れないかで舐め始める。ビクンと反応する体を、いや、お尻を抱き締めて更に舐める。


345. Posted by 優   2012年11月03日 11:16
クリトリスを舐め始めると明らかに感じ方が変わる。
咥えたまま声が漏れ、腰が動き始める。
腰の動きを抑えるためにお尻を掴んで押さえる。
自然におまんこが顔に近づき、舐めやすくなる。
舌を出して勃起してるクリトリスをねぶる様に下から舐め上げ、吸い付き、舐め回し、舌で押す。
彼女が呻きながら根元まで咥える。もうピストンもままならない。彼女のお尻を軽く叩き、俺から降りるように促し、仰向けに寝かせる。
堅くなっている乳首を舐めながら乳房を揉んで柔らかさを味わう。「もう入れて、入れて」
「まだダメだよ」
「もう欲しいの」
「どれどれ」
彼女に脚を開かせ、おまんこを指で撫でる。乳首を舐めている間にまたたっぷりと愛液を漏らしてる。
「確かに欲しがってるね」
「お願い」
彼女のお願いを余所に彼女のおまんこをまた舐める。
「あ、あっ、ダメ、ダメ」
クリトリスが敏感になって舐められる度に声が漏れる。
「気持ちいい?」
「感じちゃっておかしくなっちゃう」
「じゃあもっと舐めないと」
また陰唇からクリトリスを舐め回しながら、今度は乳首も強く摘んでやる。
「あぁ…ダメ、ダメ、いっちゃう…強く舐めて…」
クリトリスを強く吸いながら舐めてやる。
彼女の背中が反ってビクンと反応する。
「いく、いく、あぁぁぁ………」
彼女の声が止まり、絶頂を迎えている。
すかさず膣に指を挿入して激しく擦ってやる。グッチュグッチュと音を立てながら噴水の様に潮を吹き、ビクンビクンと体を痙攣させるように震わせる。
また彼女はイッてしまった。

が、今度は更に挿入する。彼女のビショビショのおまんこにペニスをあてがい、ズブズブと侵入する。愛液が潮で流されて、膣はヌルヌルよりもキツい感が強い。
「キツいおまんこだな」
彼女の返事は言葉にならない喘ぎ声と腕にしがみつく彼女の手。
既に何度も挿入しているのに絡み付く肉襞がたまらない。
346. Posted by 優   2012年11月03日 12:03
彼女の吸い付く膣の奥までズップリと挿入したまま、突くように腰を動かす。
彼女は自然に脚を絡めて俺が離れないように締め付けてくる。
恍惚の顔と乳首が小さくなる程堅くなった乳首が挿入された喜びを示している。
ゆっくり少し抜いて一気にズンと突いてやると、「あぁ…あたる…」と俺の腕を掴んだ手に力が入る。ゆっくりとしたピストンを続けると、膣の奥がうごめいて亀頭を刺激する。
少し体を起こして乳首を摘みながら乳房を揉みながら突く。
豊満な乳房が揺れながら俺の手に支配されていく。
乳首を指で弾いてやるとビクンと反応する。乳首を摘んで上に引っ張り、指でのめり込ませながら乳房に指跡が残る位握ってやる。
彼女を支配しているのが興奮する。彼女もそうされるのが好きで、2人のお気に入り。
だが、正常位は彼女が2番目に好きな体位。乳房を愛撫されながらの挿入が気持ち良く、抱きつけるのが好きで、俺がイクのを見たいのもあるらしい。
一番好きなのは騎乗位。
体を貫かれている感がたまらないのと、彼女の献身的な腰振りで俺がイクと嬉しくてたまらないらしい。
俺も彼女の乳房を強く揉みながら彼女が腰をくねらせたり、激しく奥まで咥え込んで喘いだりイク姿を見ながら射精するのが好きで、騎乗位でイク割合が多い。
正常位でいく時は、彼女に脚を上げさせ、奥の奥まで突き上げられるようにして激しく突く。
彼女は潮を吹いてしまうことが多く、潮を吹かせながらイクこともある。
奥の襞が吸い付く様に絡み付く中で射精すると、本当に精液を吸い取られている様に膣が収縮する。だが、射精はまだ先。
「気持ちいいでしょ?」
「うん。凄くいい。凄く嬉しい。」「バックも欲しい?」
「うん」
「じゃあ、四つんばいになってごらん」
彼女のおまんこから抜いたペニスは愛液にまみれている。
347. Posted by 優   2012年11月03日 12:42
彼女は体を起こし、いつもの様にペニスを舐めて綺麗にする。
四つんばいになって膝立ちの俺の勃起したペニスを咥えて舌で舐め回し、吸い付く唇に力を入れて膣の中の様に締め付けながらピストン。
綺麗にフェラをすると、四つんばいのままお尻を向けて突き出す。「お尻だけ高くして」
「はい…」
彼女は上半身を下げ、お尻を高くする。グチョグチョのおまんこが丸見えになる。
「お願いは?」
「おまんこに……下さい」
「それじゃわからないよ」
「おまんこにおちんちん入れて下さい、ご主人様」
「おまんこ広げてお願いしないと」
彼女は股の間から手を出し、陰唇を開いて見せる。
「これが欲しいの?」と膣口にペニスをあてがう。
「自分から入れてごらん」
と言うと、陰唇を開いていた手でペニスを触りながら、お尻を突き出し自ら挿入していく。
「挿入してるの触ってるんだな。いやらしくていいぞ。」
「あぁ……いやらしい女でごめんなさい」
「いやらしいおまんこにはお仕置きしないとな」
彼女のお尻と腰を掴んで突く。
正常位とは違うところにあたってこれも気持ちいい。
彼女の大きめのお尻が官能的で突く度にお尻の感触を味わう。
「おまんこ壊れちゃう」
激しく突くと彼女のお尻が前に行く。
「お尻、ちゃんと突き出しなさいとお尻をスパンキング。
「あっ」と声を出しながらビクッとして、お尻を突き出す。
「もっと叱って下さい」
「お尻叩かれると興奮するもんな」
「お尻叩かれるともっとして欲しくなっちゃうの。変だけど気持ちいいの。」
「○○はMだから調教されたい願望もあるんだよ」
「優に調教されちゃってる」
「手も出して」
後ろ手に出した左手をひっぱりながら突く。そして、右手も出させ、首と肩で体を支えた状態にして手を掴んで突く。
腰が落ち掛かると叩いてあげさせる。自由を奪われ、おまんこの奥まで挿入されるのは彼女にとって、恍惚の時。
348. Posted by 優   2012年11月03日 17:32
バックで犯される様に挿入されることに興奮する彼女。正常位の時とは違う女を抱いているかの様にいたぶって欲しがる。
奥まで突いたペニスを一気に引き抜く。
膣口が吸い付いて離したがらないのを見ながら完全に抜く。
「いや、いや、もっと…」
「お尻あげたまま待ってなさい」
とベットから降り、居間に行ってカバンを取る。
戻りがけにテーブルにあったワインと、冷蔵庫から勝手にミネラルウォーターを取り出してベットルームに戻る。
彼女は言われた通り、お尻を高くあげたままの格好でベットの上にいる。
「いい格好だよ」
「ちゃんといい子にしてたの」
「じゃあ、ご褒美ね」
彼女の腕を取り、鞄から手枷を取出してはめる。
「動けなくなっちゃう」
「もっとだよ」
と、目隠しもはめる。
彼女の犯されたがりの気持ちに応えたちょっとした仕掛け。
「犯されちゃう、いや、やめて」
と明らかに嬉しそうに言う。
彼女の高くあげたままのお尻を強めに叩いてやる。
「手形が残っちゃうかな。強いのも気持ちいいの?」
「はい…なんでも言うこと聞きますから可愛がって下さい」
「犯される時はもっと抵抗しないと」
「でも、優には抵抗できないよ」
「じゃあ口も塞いじゃうか」
彼女の口にボール型の猿轡をはめる。
これも彼女と買いにいって選ばせたもの。
この状態で乳首を強く摘む。
グリグリとつねるように転がしてやると、
「う〜っ、う〜っ…」
彼女がうめく。
「おまんこも可愛がらないとね」
とお尻を鷲掴みにして再び挿入。膣の中が生暖かい。
手枷を掴んで馬の手綱の様にして引っ張りながら突き上げる様にペニスを突き出す。
「脚、閉じてごらん」
そう言うと、脚をくっつけようとするが体のバランスがうまく取れずにもぞもぞとする。
「ほら、ちゃんとやってごらん」とお尻を叩く。
「うぅ…ん」
なんとか脚を閉じた彼女。


349. Posted by 優   2012年11月03日 18:21
脚を閉じた状態で挿入することで拒否しても挿入されてる感が強くなる。
お尻を掴み、アナルもよく見えるように開く。
「アナルもヒクついてるね」
「うぅん」
「こっちにも入れちゃおうかな」
「うううぅ…」とお尻を振ったり窄めようとする。
抵抗しようとしているけど、抵抗もままならない。
鞄からローターとコンドームを取り出して、コンドームに入れたローターに愛液をつけてアナルを刺激する。
「愛液だけじゃ痛いかな。ローションも垂らしてあげるからね。」アナルを左右に少し開いてローションを垂らす。
アナルにローションが吸い込まれる。お尻の割れ目にも垂らしてローターにつけてアナルに押しつける。
抵抗しながらもアナルが開いてローターを徐々に咥え込む。
丁度中程まで入ったところでスイッチを入れる。
ビクンとお尻がビクつき、大きな呻き声があがる。
アナルに力が入り、ローションの滑りも手伝って、勝手にアナルがローターを飲み込もうとする。コンドームの端を持ち、飲み込ませない様にする。
「アナルが欲しがってるよ」
「うぅ…うぅ…」
「食べさせちゃうね」
と手を離すとローターはアナルの中へ。
彼女のアナルに入ったローターの振動が膣の中のペニスにも伝わる。そのままピストンをしておまんこの締まりを楽しむ。
明らかに彼女が感じている。
コンドームの端を引っ張ったり離したりすると彼女のお尻がビクッとなる。
「他の人に見せられない格好だね」「うぅ…」
「犯されて気持ちいい?」
「う…」と頷く。
「じゃあ、もっとだね」
と、彼女の膣からペニスを抜く。愛液をお尻につけてやる。
そこにコンドームを装着する。
アナルのコンドームを引っ張りローターを取り出す。
コンドームからローターを取出し、今度は膣の中へ。
そしてアナルに再度ローションを垂らしてコンドームに包まれたペニスをあてがう。
350. Posted by 優   2012年11月03日 19:10
彼女もされることに気が付いてお尻に力を入れる。
お尻を叩いてやると力が抜けた。アナルの口の締まりはキツい。
アナルを開きながら亀頭を押しつける。
ギュッと閉まって抵抗していたアナルもお尻を持って開かれたらさすがに侵入を許すしかない。
亀頭がニュルンと入ると、入り口が凄い力で締め付けてくる。
膣の締まりの比ではない。
キツく締まっているのは入り口だけで、中は狭いがおまんこの様に締め付けてくる訳ではない。
ただ、入り口がキツいからピストンすると搾りだされる様な錯覚に陥る。
ローションを更に追加して根元まで咥え込ませる。
凄い締まりだ。
ピストンをして締まりを味わう。膣にはローターが入ったままでその振動も伝わってくる。

彼女にとって、これだけしっかりアナルにペニスを挿入されたのは初めて。
挿入したまま覆いかぶさり、猿轡を取ってやる。
「アナルも締まってるよ」
「ローターだけだと思ったのに、優の入れちゃったの」
「初めてなのに締め付けてくるよ」「アナルの締まりなんてわかんない」
「ほら、肛門締めてごらん」
「そんな、やったことないし」
「じゃあ…」
とお尻を叩いてやる。
ビクッと反応して肛門が締まる。「ほら、できるでしょ?」
「なんか変な感じするよ〜」
「痛い?」
「痛くないけど…指とは全然違う」「アナルでもペニス食べちゃったね」
「優にアナルバージン犯されちゃったんだよ〜」
「アナルも俺のものでしょ?」
「そうだけど、挿入するって思ってなかったし……ゆるくなったら困る」
「大丈夫だよ、こんなに締め付けてくるんだから」
「おまんこで締め付けてあげるから、おまんこに入れて」
「アナルも覚えないとね」
そう言って彼女のアナル深くにピストンをしてみせる。
「優、優、アナルも美味しい?」
「おまんこもいいけど、アナルも美味しいよ」
351. Posted by 優   2012年11月03日 21:02
「おまんこより美味しい?」
「おまんこには勝てないよ。でも、○○を犯してる感じと括約筋の締まりはまた入れたくなる」
「アナルも気持ち良くなるかな?」
「おまんこもどんどん気持ち良くなったでしょ?」
「優が気持ち良くしてくれる?」
「調教してあげるよ」
「いやん。いやらしい女になっちゃう。」
「もうなってるよ」
「優のためならなんでもする」
「じゃあ、浣腸もしてアナルにも注いであげないとね」
「それは恥ずかしいよ」
「なんでもするんだろ?」
「うん…でも汚いのは見ちゃだめ」「俺は構わないけどな。俺のためにしてくれるんだから」
「汚いのは恥ずかしいから、綺麗にしてから見て」
「わかった」
「ねぇ、他の女に出したことある?」
「あるよ」
「じゃあ、あたしにも出して。ううん、あたしにだけ出して。」
「おまんこにも口にもいっぱい出してるでしょ?」
「他の女がしたのにあたしがしてないのは嫌〜。全部優でいっぱいにして。」
「わかった。じゃあアナルも覚えるんだよ。」
「はい、ご主人様」
彼女は他の女を抱いてもいいと言うが、自分を一番に思って欲しい気持ちも強い。
アナルもこうして受け入れていくことになった。

彼女のアナルに挿入したまま後ろからおっぱいを揉んで、締まりを楽しむ。
射精したい衝動もあったが、まだおまんこを楽しみたい気持ちの方が強くて、アナルから抜くことに。抜いた後は少し開き気味のアナル。
これから調教してあげないと。

コンドームを外して再びおまんこへ挿入。アナルとは違うねっとりとした締まり。
膣にはまだローターが入っている。ローターを押し込むように挿入すると、彼女は奥まで押し込まれる感に喘ぎ、俺は亀頭に直接ローターを押しあてられた感じで感じてしまった。
バックを堪能して、彼女の目隠しを外してやる。とろけそうな顔をしている。
352. Posted by 優   2012年11月03日 23:08
「ちょっと休憩する?それとも上になる?」
「もうとろけちゃってる」
「ちょっと休憩するか」
俺はタバコを取り出して横になりながら一服。
彼女は腕に潜り込んできて胸に甘える。
「優にいっぱいしてもらって嬉しい」
「今日はゆっくり出来るからね」
「一緒に居たらずっと抱かれていたい位」
「俺の体がもたないよ(笑)」
「優はいっぱい愛撫もしてくれるし、あたしが上になるから大丈夫よ」
「精液吸い取られて痩せ細っちゃうぞ」
「精力たっぷりのご飯作ってあげる」
「射精は1回までとかにしないと精子作るのが追い付かないかもよ」
「それでもいいよ。でもすぐイッちゃダメだからね(笑)」
「○○のおまんこに入れたら注ぎたくなるよ」
「本当に?他のおまんこよりいい?」
「凄く気持ちいいおまんこだよ」
「他のおまんこも欲しい?」
「○○が奉仕してくれたら入れてる暇無いと思うけど?」
「いっぱい奉仕しなくちゃ」
「お手やわらかに(笑)」
「だめ〜(笑)」
そう言うと彼女はペニスに手をのばす。
「優の女でいさせてね。」
「いい子で奉仕できる?」
「ご主人様に尽くします」
「アナルも使って?」
「あたしは優のものだからアナルも口もおまんこもおっぱいも優の好きな時に使っていいんだよ。」
「男冥利につきるね」
「あたしを女にしてくれた男なんだから当たり前よ」
そう言うと彼女は胸からお腹にキスをしてまたペニスを咥える。
「欲しくなったの?」
「優の精液が欲しい」
「口に?」
「ううん、中に欲しい。イカせてあげる。」
彼女のねっとりしたフェラにすぐに反応してペニスが堅くなる。
彼女の乳房を触りながらフェラを堪能していると、彼女が待ちきれない様に「優は動かしちゃだめよ」といいながらまたがる。
自分の手で膣にあてがい、ゆっくりと飲み込んでいく。
休憩で少し愛液がひいたおまんこはキツく感じる。

「」
353. Posted by 優   2012年11月04日 00:17
「あぁ…堅くてあたる…」
「○○が締め付けるからだよ」
そう言いながらベビードールの中に手を入れて乳房を下から撫でるように触る。
ゆっくり腰を動かしながら、膣の奥にあたるのを味わっている。
前かがみ気味になっている体を起こしてピストンを始める。
貫かれている感を味わっている彼女は前後の動きも加えて腰を艶めかしく動かす。
揺れる乳房が手にあたりいやらしい感触を残す。
「膝たててごらん」
M字の格好で腰を振ってみせる。ジュプジュプと音を立ててペニスが出し入れされているのが見える。
腰を持ってやると激しく腰を振る。
ピストンに前後の擦りつけも混ぜてくる。
膣で締め付けながら動いて俺を射精させる様になるまでには時間がかかったが、腰を上手に振る様になった。
「○○、気持ちいいぞ」
「あたしもおまんこ気持ちいい」
「腰、くねらせてごらん」
奥まで咥え込んで腰を回すように動かす彼女。
膣がギュウっと締まる。
「あぁ、凄くいい」
「出ちゃう……」
彼女のおまんこから温かい潮が吹き出しペニスにかかる。
潮を吹くと動きが止まる。
「イキそうだよ」
と伝えると、喘ぎながら腰を振る。
擦れ度合いがあがったおまんこはたまらない。
腰にあてた手をお尻に回し、お尻を掴みながら奥まで強く突いて、突いて、込み上げる精液を我慢して、我慢して…
「ご褒美、出すぞ」
「いっぱい出して、おまんこに頂戴、奥に出して」
「いくぞ」
「いい…いい…おまんこに…」
彼女のお尻を強く掴んで根元まで咥えさせて膣の奥で我慢して精液を一気に射精する。
彼女の締め付ける膣の中で勢い良く射精すると、膣が吸い付いて精液を吸い出そうとする。
ドクドクと精液を注ぎ込まれた彼女は、動きを止めて射精してビクンビクンしているペニスを感じている。
彼女への二回目の射精。






354. Posted by 優   2012年11月04日 10:41
彼女の中に注ぎきると彼女はぐったりと俺の上に倒れ込む様にしなだれた。
彼女を抱き締めて髪を撫でてやる。彼女は満足そうに胸に頬擦りをする。
「優の精液、またもらえた
「○○がおまんこで気持ち良くしたからだよ」
「ご褒美、嬉しい」
「いい子にはご褒美たっぷりあげないとね」
「優のご褒美、中に入ってる」
「ってか、まだ挿入したままだし(笑)」
「精液、飲みたい」
「じゃあ、抜いてごらん」
彼女はいつもの様に膣口に指をあてがい、起き上がってペニスをゆっくり抜く。
そしてまたお掃除フェラを始める。
精液と愛液を舐めとり、今回は玉舐めもする。
潮を吹いて潮まみれにしたから、玉も周りも舐めて綺麗にする。

綺麗に舐めたところで膣から精液を出そうとする彼女。
だが、俺が彼女を制し、俺の手に精液を垂らさせる。
ピンク色のおまんこからねっとりとした精液が出て来る。
糸を引いて垂れた精液。
彼女に膣口をまた手で押さえさせ、垂れた精液を彼女の口に近付ける。
「舌で舐めてごらん」と言うと、舌先でチロチロと舐めて見せる。
そして舌全体を使って手のひらから精液を舐めとろうとするが中々舐めとれない。
「舌出して」と口を開けさせて出した舌の上に精液をたらしてやる。舌の上に溜まる精液と愛液。
彼女の唇にもかけてやる。
ドロっとした部分とサラッとした部分がなんともいやらしい。
「舌で舐め回してごらん」
彼女の口の中で精液が唾液に交ざって舌に絡み付く。
「ごっくんは?」
彼女は口を閉じ飲み干してもう一度口を開けて飲み干したことをアピールする。
俺の手を取り、舌で綺麗に舐めとる。指まで舐める舌がいやらしい。
舐めとると彼女は股間に顔を埋める。言われなくてもちゃんと後汁も舐める彼女は俺の精液の味を一番よく知っているかもしれない。




355. Posted by 優   2012年11月04日 11:35
ペニスを咥えて綺麗にし終わると、おまんこに残った精液も指に取り、美味しそうに舐める。
「ちゃんと舐めとったな」
「優でいっぱい」
「おまんこに残ってない?」
「後で少し出ると思うよ」
「おまんこでも味わってるんだ」
彼女の手をおまんこにあてがわせ、「開いて見せてごらん」と言うと、彼女は横になり、脚を上げて開いて陰唇を広げてみせる。
「中まで見える?」
「もっと開かないと」
「こう?」
ピンクの肉襞が割れて膣口の中も見える。
精液とも愛液ともつかない液にまみれている。
彼女の指を取り、膣に入れさせる。
「掻き回してごらん」
彼女は言われるがままに膣の中で指を動かす。
膣から抜いた指にはドロっとした液がついている。
指をしゃぶる彼女。
精液を舐めて満足そうな彼女。
また抱き締めて少し横になる。
セックスの後に乳房やお尻やおまんこを撫で回して余韻を楽しむ。「上手に射精させたな」
「気持ち良かった?」
「凄くよかったよ」
「射精、凄く感じちゃった」
「いっぱい締め付けて吸い出してたよ」
「優の、おまんこも欲しがってるから」
「中に出さないとおまんこが怒っちゃうな」
「でも、口の中にドクドク出されるのも好き〜」
「気持ち良くしたらどっちも味わえるよ」
「優はどっちが好き?」
「やっぱりおまんこの中かなぁ。口も好きだけどね。」
「じゃあ、おまんこにいっぱい出してね。」
そう言って抱きつく彼女。
愛し合って安心している彼女。
なんとも可愛らしい。
「ベビードールもよかったよ。また着てみせて」
「優は下着とかも好きだもんね」
「このおっぱいが透けて見えたら興奮するよ」
「また通販でも買っちゃうけど、一緒に見に行きたい」
「いいよ」
「優好みの着ちゃう」
「着たまま犯しちゃうからね」
「きゃあ〜、興奮しちゃう(笑)」
そんな話をしながら少しまどろむ2人。


356. Posted by 優   2012年11月04日 12:33
少しまどろんで気が付くと彼女が毛布をかけてくれていた。
「寝ちゃったか」
「いっぱい動いたから疲れたよね」
「疲れは大丈夫だよ」
「お腹は?」
「ちょっと空いたかな」
「なんか作ろうか」
「そうだね、簡単なのでいいよ」
「ちょっと待ってて」
彼女は部屋着を羽織って台所に。彼女に少し遅れて台所に向かうと既にいい匂いが。
パスタを作ってくれている。
「もう出来るよ」
台所に立つ彼女を後ろから抱き締めて乳房を揉んであげると、
「優に抱かれながら料理するなんて嬉しい」とキスをする。
「さっき挿入もしたでしょ」
「料理する度に思い出して濡れちゃう」
「どれ…」
割れ目を触ってやると確かに濡れている。
「もう濡れてるよ」
「優が触るから…」
「来てからずっと濡れっぱなしだね」
「優がいつでも入れられる様に」
「可愛いな」
「ご主人様に奉仕するのは当たり前でしょ。出来たよ、食べよ。」彼女が皿に盛り付けて食卓に運ぶ。
「一緒に食べようか」
俺が座り、彼女にまたがらせて座り、彼女が皿とフォークで食べさせる形。
その間、彼女の腰やお尻を触ってやる。
「口移しもしてごらん」
彼女が口に入れたパスタをディープキスの要領で俺の口に運ぶ。
パスタをポッキーキスのようにしてキスして舌を絡めたり、キスしながらおまんこに触ったり。
「感じちゃったら食べられなくなっちゃう」
「ローター入れたままデートしてご飯食べたりしてるのに?(笑)」
「あれは人前だから…よく考えたら、恥ずかしいことしてるんだね」
「○○はエッチだからな」
「優がそうしたんでしょ」
「そうかな?」
「そうだよ〜」
「じゃあ、もうしない?」
「優が喜ぶならする……っていうかしたい(笑)」
357. Posted by 優   2012年11月04日 13:18
「○○にはもっとエッチなことも教えないとね」
「もっとエッチなのって…十分過ぎる位エッチだよ」
「清楚な服の下で実は縛ってるとか、アナルにもローター入れちゃうとか」
「いや〜ん」
「やらないと可愛がってあげないぞ(笑)」
「優に可愛がってもらえないのはやだ〜。したら可愛がってくれる?」
「いい子にはご褒美あるのはわかってるでしょ?」
「じゃあ、する」
「割れ目に食い込ませて縛っちゃうからね」
「いやらし過ぎ〜(笑)」
そんな会話と軽い愛撫を楽しみながら、パスタ完食。
また一服をしていて、ふと思いついて彼女をソファーに座らせる。M字に開かせて、おまんこを撫でてやりながら陰毛を眺める。
手入れをしてあって余分なところには生えていない。
「毛抜きで抜いてるの?」
「毛抜きも使うし、剃ったりもするよ」
「やって見せて」
「お手入れ見られるのは恥ずかしいよ」
「いいから見せて」
すると彼女は毛抜きやハサミやカミソリを持ってきた。
「離れたところのは抜いちゃうんだけど、昨日お手入れしたから無いでしょ?」
「このへん抜いて整えようよ」
促すと彼女は抜いてみせる。
「やらせて」と毛抜きを借り、5本位抜くとビクッとなった。
「痛かった?」
「ちょっと」
「じゃあ、こっちで」
とはさみでカットする。
「そんなに切っちゃうの?」
「そりゃそうだよ、パイパンにするから」
「え〜っ?」
ジョキジョキと短めにカットする。
「切ったらジョリジョリになっちゃう〜」
「今日は切ってから剃るけど、あとで抜いて綺麗なパイパンにしておいで」
「急にパイパンにするなんてどうしたの?」
「食い込むパイパンが見たくなって」
「言っておいてくれれば綺麗にしておいたのに」
「急に割れ目がみたくなったんだよ」
「エッチ〜」
「ほらもっと開いて」
少し細めの陰毛をカットしていく。

358. Posted by 優   2012年11月18日 00:06
短くカットした陰毛から割れ目が覗く。ぷっくりとした丘に指を這わせる。
「これ位もいやらしくていいな」
「なんか恥ずかしい」
「じゃあ、剃っちゃうか」
彼女にローション石鹸を持って来させて、剃り始める。
ジョリジョリと音を立てて剃りあげる。
「剃ってもらうのってなんか変な感じ」
「後は自分で毎日剃るんだよ」
「綺麗にして優に見てもらわないとね」
「毎日写メで送っておいで」
「うん、わかった」
「ちゃんとおまんこ開いて撮るんだよ」
「うん、全部見て」
そんな会話をしながら、剃りあげる。
陰唇の周りは剃るのが大変だから、抜く。
ビクンと反応する体。
そんなに濃くない陰毛は跡形もなくなくなり、割れ目が生々しい。彼女を風呂場に連れていき、割れ目を洗ってやる。
「なんか違和感ある〜」
「洗いやすくなったよ」
「割れ目、恥ずかしいかも」
鏡に映った自分の割れ目を見て、恥ずかしがるのも可愛い。
流し終えると、彼女はベッドルームに行き、新しい下着をつけて出てきた。
「パイパンなら大丈夫だね」
彼女が履いてきたのは前に買ってやったTバック。
というより、TバックでもありTフロントでもある。
「生々しくていいね」
「毛がある方が恥ずかしいからいい感じかも」
「どれ…」
彼女の割れ目にパンティを食い込ませる。
「えっちぃ〜」
「またがってごらん」と顔にまたがらせる。
「押しつけて」
彼女は腰を突き出しながら顔に近付けてくる。
「食い込ませてごらん」
割れ目にパンティが隠れる程自分でパンティを食い込ませてみせる彼女。
指で柔らかな丘を撫でてやる。




359. Posted by 優   2012年11月18日 01:11
「剃っただけなのに恥ずかしい」
「エロいよ」
「舐めて下さい」
「じゃあキスするみたいに押しつけてごらん」
「はい」
彼女は陰部を俺の唇に押しつけてくる。
割れ目に唇を這わせて割れ目に舌をねじ込む。
舌を這わせて割れ目を味わう。
パンティを更に食い込ませながら、動かしてやる。
「擦れちゃう…」
腰を動かして反応しながら自分で割れ目を開いてみせる。
「食い込んじゃうの気持ちいい」
「今度、縛ってやるからな」
「縛られたらおかしくなっちゃうかも」
「じゃあ止めとく?」
「いや〜ん、して、して」
彼女はエロさを増していく。
既にたっぷりと精液を受けとめて、飲んでいるにも関わらず、また愛液を垂らし始める。
「欲しがりなおまんこだな」
「優に調教されたからだよ」
「いっぱい精液吸い出しただろ?」
「出なくなるまで吸い出しちゃう」
「もう出ないよ」
「え〜、まだ勃起しそうだよ」
と、股間に手を伸ばす。
「もう欲しいの?」
「優は欲しくないの?」
「○○が大きくして、上にのってくれるならいいよ」
「ご奉仕致します、ご主人様」
「メイド服でも着せたいところだな」
「メイド服はないよ〜」
「ん〜、じゃあ、パイパンがよく見える生パンストにするか」
「パンスト好きだもんね」
「破くのも好きだよ(笑)」
「犯すんじゃご奉仕できないよ(笑)」
「犯すのは今度ね。今日は穴空けて履いたままご奉仕してごらん。」
「またエッチにさせるんだぁ」
「メイドとか制服もののコスプレもしないとな」
「…」
何か思いついた彼女は奥に行き、「これ、どう?」
とOL時代の制服を持ってきた。タイトなスカートにシャツにリボンの様なタイ。
中々いい。
360. Posted by 優   2012年11月18日 06:17
ストッキングも準備させて、彼女に目の前で着替えをさせる。
パンティは履かずにストッキングを履き、ノーブラに制服のシャツを着て、タイトスカートも着ていく。
ネクタイも着けて、ベストも着る。
さっきまで股を開いていた姿とは別人の様。
普段コンタクトの彼女に眼鏡も持って来させて眼鏡もかけさせる。

「OL姿もいいな」
「まだOLで通用するかなぁ」
「随分色っぽいOLだけどな」
「上司の命令ならなんでもしますよ」
「じゃあ、まずは仕事中も机の下で舐めててもらうかな」
「舐めるだけでいいの?」
「勃起したのをそのままにしておくつもり?」
「どうしたらいい?」
「会議室で着たまま犯すかな」
「パンスト破いちゃうの?」
「そうだよ」
「興奮しちゃう」
「じゃあ、練習だな」
彼女を股の間にしゃがませて舐めさせる。
服をきたまま、眼鏡をかけたフェラはまたいやらしくていい。
俺の顔を見ながら舐める姿を見ていると勃起にも力が入る。
横に座らせて舐め続けさせながらシャツの上から乳房を味わい、ストッキング越しに脚を撫で回す。タイトスカートの中に手を入れて触るとまたいやらしさが増す。
頭を抑えて奥まで咥え込ませると「うっ、うっ」と呻きながら舌を動かす。
乳首をつねる様にしてやると、体をくねらせて更に呻く。
乳房を握り、尻を叩く。
「裸でしたことと同じことをされてどうだ?」
「う…うっ」
「嬉しいのか?」
頷く彼女。
「喜んでるか見せてごらん」
彼女を立たせてスカートをずりあげさせる。




勃起したらまたがってご奉仕して、射精したらまた舐めて…ご奉仕し続けるのと、」


361. Posted by 優   2012年11月18日 07:08
ノーパンのストッキングに割れ目がくっきりと浮かび、ストッキングにも愛液がついているのがわかる。
「また濡らしたのか」
「だって…」
「お尻を突き出して」
スカートをずりあげたまま後ろを向かせて突き出させる。
剥き出しになった濡れたおまんこの部分のストッキングを引き裂く。
そのまま指を挿入してやると、膣の中はまたねっとりと愛液にまみれている。
「脚開いて、お尻、高く上げて」手を床につかせて指マンをしてやる。
すぐに膣の奥がグチュグチュと音を立て始める。
指の動きを激しくすると、音を立てて潮を吹いてストッキングを濡らしながら辺りに飛び散らせる。「まだ吹き足りないみたいだな」「そんな風にされたら…」
「悪い子にはご褒美はあげられないな」
「いやいや、ご褒美下さい」
「悪い子にはこっちだな」
彼女の膣から指を抜き、代わりにバイブを挿入して、バイブもくねりも最大にしてやる。
「だめぇ…」
「ほら、お尻を下げちゃダメだぞ」
「あっ、あっ…」
喘ぎながらまた潮を吹く彼女。
「ビショビショだな」
「お願い、優の頂戴」
「上司の命令は聞くんだろ?」
「でも…」
「ほら、これも美味しいだろ?」バイブをズブズブとピストンしてやると、バイブが重くなって膣が締め付けてくるのがわかる。
「バイブでも感じてるぞ」
「優のためのおまんこだから、優のが欲しいの」
「じゃあ、そのまま舐めてご奉仕してごらん」
「はい…」
バイブをストッキングで押さえて、またフェラをする。
今度は胸元のボタンを外して乳房をあらわにさせて、ピンと立った乳首も堪能する。
362. Posted by 優   2012年11月18日 08:00
「バイブ入れたまま愛撫されてフェラするのは贅沢だな」
「もう、優のおちんちんが欲しい。堅くしたからちょうだい。」
「アナルに欲しいの?」
「意地悪〜、おまんこに〜」
「アナルに入れちゃおっかなぁ」
「お願い」
「欲しがりだな。じゃあ、目の前でバイブでオナニーして見せてごらん。」
彼女を立たせて、目の前で立ったまま、オナニーさせる。
バイブをくねらせるたび割れ目が動いていやらしさを加速させる。膝をつかせて乳房と乳首を愛撫してやる。
もう乳首は限界まで堅くなっている。
甘噛みをしてやると、自分で乳房を鷲掴みにして「もっと虐めて」とねだる。
バイブで気持ち良くなった彼女の手の動きが早くなる。
奥まで突きながら喘ぎ声が大きくなる。
彼女の声が高ぶったところで手を止めさせる。
「いきそう、いきそうなの」
と手を動かそうとするのを制止してバイブを抜き去る。
「俺のでイクんだろ?」
彼女の腰を掴み、対面座位で座らせる。
「入れなさい」
「あぁ、優のくれるのね」
彼女は俺のペニスをストッキングの穴から自分の膣の中に咥え込む。
腰を持ったまま、腰を振らせる。
「美味しいか」
「はい、やっとご褒美貰えた」
そう言うと俺を寝かせて腰をくねらせる。
「やっぱり優のが気持ちいい」
「バイブみたいに激しくしてごらん。」
「すぐイッちゃう」
「いいよ、イッてみせて」
彼女の腰の動きが激しくなる。
奥まで咥え込んで腰を激しく回す。
剃りあげた割れ目を擦り付けている姿は生々しくていい。
「乳首も…イッちゃう…」
膣が締まる。
絶頂の声をあげる彼女。



363. Posted by 優   2012年11月18日 08:43
ビクン、ビクンと、また彼女はイッてみせた。
「ほら、腰が止まってるぞ。ご奉仕するんだろ?」
「……はい、でも…」
「イキながら俺もイカせるんだろ?」
と、彼女の腰を掴んで動かす。
「あぁん、まだ…」
と言いながら、腰を降り始める。「パイパンにも注いで欲しいんだな」
「また優の精子が欲しい。」
「いやらしいおまんこに精子下さい、だろ?」
「いやらしいおまんこに精子下さい、ご主人様…」
ストッキングの手触りがたまらないし、M字だとパイパンの眺めがいい。
着衣の乱れとあらわになった乳房がまたエロさを醸し出す。
「ほら、もう精液品切れかもよ」
「まだ、もっと、あたしに全部頂戴」
「下さい、だろ?」
「はい、下さい…」
「他の女に射精出来ないように吸い取るんだろ?」
「あたしのおまんこで気持ちよくなって出して…もっと出して優の女にして」
「もっと腰振らないと」
「凄く感じちゃってるの」
「じゃあ、またイッていいから」「イッたら、おしっこ漏らしちゃいそう」
「漏らしていいよ。恥ずかしい姿見せられたら興奮するし」
彼女は体を反らし、激しくピストンをし始める。
擦れが凄い。
潮を吹いてる証拠だ。
「あぁ…ダメェ、イッちゃう」
体を前に倒して来た彼女の腰を掴んで下から激しく突き上げる。
「出ちゃう、出ちゃう……あぁ…」
彼女がイクのを感じながら突き上げ続けると、彼女はビクンビクンしながら失禁した。
ストッキング中におしっこが伝っていくのがわかる。
膣の奥越しに膀胱が刺激されて失禁することがある彼女。
ストッキング越しの失禁は彼女のいい経験になる。

364. Posted by 優   2012年11月19日 12:39
「漏らしちゃったな」と言うと、彼女は慌てて体を起こしたが、体にうまく力が入らない。
腰を腕でグッと掴んで腰だけを動かさせる。
「漏らしちゃってごめんなさい」と顔を赤くして言う彼女。
いやらしいことは何でも言うことを聞くが、お漏らしは恥ずかしいらしい。
目の前で放尿させたり、外でもさせたりしてるけど、そのものを楽しんでいると言うより、恥ずかしがりながらするのがよくてやらせたりしている。
「感じたまま腰振って俺をイカせてごらん。おしっこ漏らしたままでね。」
「恥ずかしいから拭かせて」
「今、凄く勃起してるのに?」
「だって…」
「気持ち良くしてもらって漏らしちゃったんだから、ちゃんと言われた通りご奉仕しなさい」
「はい…」
彼女の大きめのお尻を掴んで、彼女の腰使いを味わう。
「今のいいぞ」
と教えてやりながら、時折一気に奥まで突き入れる。
何度も挿入しているが、絡み付く膣襞はその度にペニスを舐め回して締め付けてくる。
調教されることに喜びを覚えて、自分から欲しがる姿は最初の出会いからは想像し難いものだったが、セフレの中でもかなりのものになった。
制服が乱れ、失禁し、それでもまだ腰を振る姿には興奮する。
「奥まで入れて擦り付けろ」
彼女は言われるがままに膣の一番奥まで咥え込み、喘ぎ声を大きくしながら腰を回したり、前後に振る。
「あたしがまたイッちゃいそう…」
「俺も射精しそうになってきたよ」
「出して、出して、中にいっぱい出して」
「膣の一番奥に出してやるから、イカせてごらん」
「優の精液、欲しい」
彼女の動きが激しくなる。
365. Posted by 優   2012年11月25日 00:01
激しく動かす腰に手をあてがっていると、そのいやらしい動きが生々しく感じられて、手に力が入る。
奥まで突いた状態で腰を前後に激しく動かし、また彼女は大きな声で喘ぐ。
またイク状態になった彼女の膣がグチュグチュと音を立てる。
「イクっ……」彼女の体がビクンビクンと反応して動きが止まる。彼女の膣がヒクつく。
「ほら、射精させるんだろ」と彼女のお尻を掴んで動かさせる。
「ダメ、ダメ、動かしちゃダメ」「射精しそうだから、ほら、大きくなってるだろ」
「出して、出して」
「ピストンして吸い出しなさい」「もう、感じちゃって…」
「じゃあ射精は無しだな」
「ダメ、ダメ、お願い、ちょうだい」
「じゃあ、イカせてごらん」
彼女は激しく喘ぎながら腰を振り出す。
「もっと、こう」
お尻を掴んで激しく振らせる。
「またイッちゃう………」
「イカせるんだろ。おまんこでご奉仕して吸い出せ」
「はい、おまんこに、中に出して」
自分で激しくピストンし始めた彼女。
乳房を強く掴んで揉みながら激しいピストンに身を任せる。
射精の感覚がこみあげてくる。
「イキそうだよ、いい子だ。」
「あたしのおまんこでイッて」
彼女もイキそうになりながら、射精の時を迎える。
彼女の乳首を指に挟みながら、乳房を更に強く握る様に掴む。
俺が好きな射精の仕方の一つ。
イク瞬間に「イクぞ」と教えてやる。
「はい」
俺がイク瞬間にうっすら汗をかきながら激しく動かして奥まで咥え込む。
「うっ…」
またもや彼女の一番奥に射精する。
ビクンビクンとなるペニスを締め付けながら射精を感じる彼女。





366. Posted by 優   2012年11月25日 02:35
彼女は射精を感じながら、快感に酔い痴れる。覆いかぶさるようにして、貪る様なキスをしてくる。「美味しく吸い出せたか?」
「うん…凄く感じちゃった」
「気持ち良かったぞ」
「あたしのおまんこで気持ちよくなってくれて嬉しい」
「いいおまんこだよ」
「いっぱい入れたくなるでしょ?」
「いっぱい入れてるだろ(笑)」
「もっとちょうだい
「今日は入れっぱなしじゃん」
「うん、今日みたいにいっぱいちょうだい」
「欲しがりだなぁ」
「優のいっぱい欲しいんだもん」「いっぱいご奉仕したら可愛がってあげるよ」
「なんでもしてあげる。」
「じゃあ、今度は誰かに見せるか」
「え〜、恥ずかしいよ」
「女の人ならいいんだろ?」
「え〜」
「見たい子募集するか」
「見るだけで済むかなぁ」
「したがるかもね」
「優の入れちゃうの?」
「入れちゃう(笑)」
「ん〜、見たいけど、やっぱりあたしのおまんこに入れて欲しいなぁ」
「じゃあ、ちょっとだけ入れるか(笑)」
「ちょっとだけかぁ。絶対射精しちゃだめだよ。」
「射精は○○の気持ちいいおまんこにしてあげるよ」
他の女に挿入してるのを見たがる女も珍しいけど、彼女にとっては射精するかどうかが大事なこと。

自分が既婚だから、他の女を抱いてもいいと言うが、実のところ、他のおまんこに射精するのは嫌らしい。

彼女以外にも、ピル飲みの女性達、ピルは飲んでないけど危険日以外は中出しの人妻、中に出すのが普通のセックスだと思ってる独身女、には中に注いであげてるし、飲ませてもいるから、彼女だけが特別ではないんだけど。
女性の中出しされたい願望は独占欲なんだろうなぁ。


367. Posted by 優   2012年12月01日 13:55
「さっきは垂らしたから、今度はグラスにするか」
「いいよ」
彼女は戸棚からグラスを取り出しておまんこにあてがう。
最初におまんこからトロッっした精液が流れだしてグラスに滴る。糸を引いているのがよく見える。「パイパンだとまたエロいな」
「そうかな」
「割れ目もっと開いて」
彼女は言われるままに割れ目を開いて見せる。
「割れ目にも擦り込んでやらないとな」
「優だけのおまんこだから好きにしていいんだよ」
「他のも咥えろって言ったらどうする?」
「優専用だからそれは駄目よ」
「俺が見たいって言っても?」
「優以外のは入らないように出来てるの(笑)」
「自分は見たがる癖に〜」
「それはいいの。でも中に注いじゃ駄目よ。」
「精液は独り占めかぁ」
「優のでいっぱいにして欲しいんだもん」
そう言うと彼女はグラスに垂れた精液を愛しそうに見つめて口元に運ぶ。
精液が唇に触れ、彼女の中に入っていく。舌で転がし、精液を味わう。
その彼女を見ながら、おまんこに指を入れて精液を塗り込んでやる。入口にもクリトリスにも擦り付けて、割れ目もヌルヌルにしてやる。
もう一度奥まで指を入れてやると、口を開けて口の中にも精液が入ってるのをみせる彼女。
「上も下も精液まみれだな」
嬉しそうに微笑むと、ゴクンと飲み込んでみせる。
彼女の中にどれだけ精液を注いでやったかわからないが、彼女にとって至福の瞬間だ。
おまんこに入れていた指を抜き、彼女に舐めさせる。
「美味しかったか?」
「美味しかった。でもまだグラスについちゃってる。」
「じゃあワイン少し入れてごらん」


368. Posted by 優   2012年12月01日 15:28
彼女にワインをつがせて、指で精液を溶く。
「精液入りワインでお肌艶々になるな」
「美味しそ」
「飲む前に…」
彼女を座らせ、仰向けにして脚を開かせる。
「おまんこも開いてごらん」
両手でおまんこを開かせると、膣が少し口を開ける。
指を入れて広げてワインを少し注いでやる。
「おまんこから飲むのも久しぶりだな」
「お酒はあるけど、精液は入ってなかったよ。」
「精液はいつも直接ペニスから飲んでるじゃんか(笑)」
「グラスで注がれるのとは違うよ〜(笑)」
「中に直接注がれてるのとどっちがいい?」
「どっちも(笑)」
彼女に膣を押さえさせ、口にも注いでやる。
「ワインの味〜(笑)」
そう言うと彼女は残りのワインを口に含みペニスを咥える。
しごき続けたペニスに少ししみたが、彼女が舌を使ってワインを絡めるのが心地いい。
ワインで丁寧に洗う様に舐めた彼女は満足そうにワインを飲み干す。
彼女を立たせて指を外させると、ワインが垂れてくる。
またグラスで受けとめる彼女。
「生理とはまた違うな」
「生理の時は匂い気になっちゃうし」
「生理中でも欲しがるくせに(笑)」
「だって欲しいんだもん」
「生理中はバイ菌入ったら困るからしない方がいいんだぞ」
「え〜、でも生理中だと処女っぽいでしょ(笑)」
「じゃあ制服に綿パンティで(笑)」
「痛くしないでね(笑)」
「優しく全部教えてあげるよ」
「優にいっぱい教えられてるし」「○○のエッチさが花開いただけだよ」
「優に調教されて初めてイッたり、潮吹いたんだから、優に女にしてもらったの。」
「おまんこもおっぱいも美味しいいい女だから俺も感じるよ」


369. Posted by 優   2012年12月01日 16:31
「あたしでいっぱい感じていっぱい注いでね」
「上手にご奉仕しないとだな」
「いっぱいご奉仕します、ご主人様」
「またハメ撮りもして、自分のご奉仕っぷりも確認しないとな」
「自分のおまんこが吹いてるのとか恥ずかしいんですけど」
「普通はおまんこに入ってるのを自分でしっかり見たりできないからな」
「恥ずかしいけど興奮しちゃう」「じゃあ激しいの撮らないとな」彼女を抱き寄せて乳房を触ってやる。旦那には触らせるどころかみせることもない乳房には、その証のキスマーク。
初めてのノーブラデートを恥ずかしがったのが懐かしい。
自分で揉んで乳首を俺の唇に自分から押しつける様になって、ノーブラもエッチな下着も自分から進んでできる様になった。
ピンク色の乳首、感じると堅くなって上を向いてピンと立つ。
街中でも触っているが、今度は露出もさせることにしている。
彼女も俺の乳首を触ったり、ペニスを握ったり、ソフトな後戯を楽しみあう。

「少し寝るか?」
「え〜寝るの勿体ない。」
「でもペニスもおまんこもたっぷり愛し合ったから少し休憩させないとだぞ」
「そっか…おちんちん、いっぱい突いてくれたもんね」
そう言うと、彼女はペニスにキスをする。
フェラではなく、唇でキス。
顔をあげるっ「抱っこして」と甘えてくる。
膝にまたがろうとする彼女を制止して、立っている彼女をお姫様抱っこで抱き上げる。
びっくりした顔の彼女はすぐに笑顔になり、首に抱きついてきた。「優、ずる〜い」
「そうかぁ?」
「また好きになっちゃったじゃん」
「そりゃ嬉しいね」
彼女を抱き抱えて彼女のベットに向かう。


370. Posted by 優   2012年12月08日 17:43
彼女を抱き上げてベットに連れていく。
抱かれたまま首に捕まって壁に脚が当たらないように小さくなってしがみつく。
「凄く幸せ」
「抱っこしてるだけだぞ」
「抱っこなんてされることないもん」
「抱っこ位いつでもいてあげるよ」
「優は優しいなぁ、大好き」
と言ってる間にベットに到着。
彼女をベットに下ろそうとすると、首にかけた手に力をいれた彼女にそのまま抱き寄せられる。
「優、ずっと優の女で居させてね」
「いいよ」
「優のこと大事にするからね」
「○○は俺を全身で受け止めてくれてるし、愛されてるのを感じるよ」
「優が喜ぶことなら何でもしてあげる」
「○○は可愛いな」
彼女は満面の笑みでキスをしてくる。
唇、頬、首、乳首…そして、自分の乳房に俺の顔を埋めさせて抱き締める。
豊満な乳房が心地いい。
「気持ちいい?」
「○○のおっぱいは俺のお気に入りだからな」
「ずっと触ってて欲しいなぁ」
「いつも触ってるだろ」
「一緒にいる間、ずっと触ってて」
「街中でも?」
「人混みの中で揉まれてたり、エスカレーターで服の中に手入れて触られたり…凄く興奮して濡れちゃったし」
「デートの途中で挿入もしたじゃん」
「あれは興奮したって言うより気持ち良くて、その後、普通に歩きながら愛液止まらなくなってたよ。でも、歩いてる間ずっと挿入してる訳にはいかないでしょ?おっぱいなら触れるもん。」
「感じやすいしな」
「腕組ながら押し付けてると気持ちいいの」
「ノーブラ好きになった?」
「乳首立っちゃうから恥ずかしいけど」
「それがいいんだよ。俺の女だって自慢になるだろ?」
「あたしのおっぱいは優のもの」
「そうだよ。他に触らせたら抱いてやらないぞ」

371. Posted by 優   2012年12月08日 18:12
「大丈夫。優以外には触らせないもん。」
「いいおっぱいだから、見せびらかしたい位だよ。」
「優にはいっぱい見てもらいたいけど、他の人にはダメ〜。」
「露出しながら揉んで舐めてあげるよ」
「いや〜ん、エッチ〜。」
「見られて興奮して、乳首がカッチカチになりそうだな。」
「そりゃ興奮はするけど…」
「○○の裸見ながらオナニーする男見たら精液かけて欲しくなるんじゃない?」
「優のしかいらな〜い。オナニー見るなら女の人のがいいな。」
「よしよし。俺の精液だけ欲しがるのはいいことだな。女なら見られてもいいんだ?」
「相手のも全部見られるじゃない?男だとはめたがったり、飲ませたがるでしょ?あたしは優のものだからダメなの。」
「可愛いこと言うなぁ。じゃあ、女の人に見せてオナニーしてもらうか。」
「命令して、優と2人で調教しちゃう(笑)」
「俺もしていいんだ。」
「あたしが挿入させてみたい」
「他のおまんこに夢中になっちゃうかもよ」
「あたしのおまんこ、気持ちいいでしょ?」
「これだけ射精させられてるのがいい証拠だな」
「他の女よりいい?」
「そうだな。凄く締まるし、吸い付くし、擦りながら精液吸い出すとってもいいおまんこだよ。ピンク色で綺麗だし、欲しくなるおまんこだよ。」
「優専用だし欲しい時は好きなだけ入れていいよ。」
「そういうところがまたいいんだよな。このおっぱいも柔らかくて大きくて、気持ちいいし。」
「他の女の人より、あたしのおまんことかおっぱいの方がいいってもっと知りたい」
「だから他の女に入れてみて欲しいの?」
「他の女のおまんこじゃいけなくて、あたしのおまんこでイッてくれたら興奮しちゃう」
「じゃあ、今度誰か連れてきたら?」
「あたしの友達とか知り合い?」
「そう」
「え〜、知らない人の方がいいかも」


372. Posted by 優   2012年12月08日 18:26
「友達なら安心だろ?自慢できるし。」
「それはそうだけど…なんか恥ずかしいし」
「じゃあ、スワップ系のサイトで募集するか」
「可愛い子がいいな」
「サイトだと見た目はわかんない場合もあるからね。見た目も気にするなら、カフェとかで交渉だな。」
「プロは駄目よ。テクニックとかあって上手だったら困るし」
「じゃあ、○○が探してごらん。俺的には女同士の絡みも見たいな。」
「一緒に探す〜」
「しょうがないなぁ」
彼女の乳房を味わいながらそんな話をしている間に少し眠くなってくる。
彼女もあくびを噛み殺してる。
「少し寝るぞ」
「はい」
彼女は乳房を押しつける様に俺を抱き締める。
「抱っこされたいんじゃないの?」
「今はあたしが優を抱き締めていたいの。いっぱい愛してくれた優を抱き締めたくて」
「うん、わかった。」
そういいながら、彼女の腰に手を回し、俺も抱き締めてやる。
「優…幸せ過ぎ〜」
「俺も最高の眠りになりそう」

そうして彼女の乳房に顔を埋めながら寝に入る。



373. Posted by 優   2012年12月08日 20:12
そのまま2人で眠りに入り…
目が覚めた時は彼女の胸の中ではなく、隣に彼女はいない。
彼女は股の間で深々とペニスを咥えている。
俺が起きたのに気が付いた彼女は、ペニスを咥えたまま、「おあお…」と笑ってみせる。
起き上がろうとする俺を制止して、そのままディープスロート。
フェラで起こされるのは初めてではないが、起きがけに念入りにねっとりと舐めあげる姿はいつも見られるものでもない。
寝起きのせいか少し乱れた髪で上目遣いで舌で舐めあげたり、喉の奥まで咥えてみせるのは見ていても中々いい。
たっぷり舐めた彼女は満足そうに笑みを浮かべて、「おはよ」と言いながらまたがってペニスをおまんこにあてがう。
「ペニスにもご挨拶しなくちゃ」と割れ目に沿ってペニスを滑らせて愛液が溢れていることを確かめさせる様にした後、膣に一気に咥え込む。
「あぁ、凄い…」
一気に奥まで咥え込んだ彼女はそのまま体を倒して抱きついてきた。
「起こしちゃったね」
「随分気持ちいい目覚ましだな」
「だって堅くなってたんだもん」
「堅くなってたら舐めちゃうのか?」
「起こさないように挿入までしちゃおうと思ってたんだけどなぁ」
「寝たまま射精しちゃうかもよ(笑)」
「そしたら起きてからまた頑張ってもらっちゃお〜」
「朝からよく締まるおまんこだな」
「優のが入ったら自然にそうなるの」
「朝のご奉仕だな」
「なんか幸せ」
「家で朝を迎えるのは初めてだもんな」
「朝ご飯も作るけど、その前におまんこ召し上がれ」
「朝から欲しがるね」
「朝も昼も夜も関係ないの。」
「いつでも食べられたいのか。ってか、食べたいんだろ?」
「バレた?(笑)」
そう言いながら腰を動かす彼女。







374. Posted by 優   2012年12月09日 01:41
「朝からエロエロだな」
「優も堅くなってるじゃん」
「そりゃ舐められれば勃起するでしょ」
「舐めて勃起すると嬉しいんだもん」
「下のお口で味わえるしな」
「それも嬉しいけど、優が舐めて欲しいって思ってくれたらいつでも舐めるよ」
「じゃあ、人がいるところで舐めてもらおうかな」
「優は見せたがりだね」
「○○は色っぽいから、誰かに見せたら羨ましがられるぞ。」
「優が女にしてくれたんだから、何でもしてあげる」
「○○はいい女だよ。」
「可愛がってね」
そう言って彼女は起き上がり、体を反らせながら腰を振ってみせる。
脚を開かせ、割れ目を見ながら膣にペニスが飲み込まれては擦られて出て来る様を堪能する。
陰毛が無いとまたエロさが違う。
「おまんこ丸見えだな」
そう言うと、更に激しく腰を振ってみせる。
「朝から射精させる気?」
「出していいよ」
「まだ出さない」
体を起こして彼女を抱き締めて、キスをする。
彼女も抱きついてくる。
「昨日はお姫さま抱っこだったけど…」
彼女を抱き抱えたままベットのへりに移動する。
「ギュッって掴まって」
そして彼女を抱えたまま立ち上がる。
駅弁スタイルで彼女の腰を片腕で抱き、もう片手でお尻を鷲掴みにする。
「凄くエッチ〜」
「首に掴まって、脚絡めて体離してごらん」
言われた通り、脚を絡めてギュッと抱きついていた体を少し離す彼女。
「あっ…」
彼女が体を離し始めたところで腰を突き出す。
彼女の奥まで入ったまま振動が彼女の膣に伝わる。
「あたる…あたる…」
「気持ちいいか?」
「うん、気持ちいい…」
彼女の膣深くまで挿入した状態で膣の中を味わう。
よく指で膣の突き当たりや子宮口を触ってやるが、ペニスがあたってグッと押されるとまた感じが違うらしい。
堪えきれずに抱きついてくる彼女。

375. Posted by 優   2012年12月09日 03:19
抱きつく彼女を抱き抱えたまま、彼女の部屋を出る。
昨日、愛し合った後が残るリビング、裸で向かい合った食卓、立ったまま愛しながら食事の支度をした台所…
玄関でも庭でも挿入して、あとは和室と旦那の部屋とトイレ位。

整った和室に入り、低いテーブルに彼女をゆっくり下ろす。
にゅるりと抜けたペニスは愛液にまみれている。
テーブルの上で脚を開かせて膝立ちで挿入してやる。
「和室でセックスするのもいいな」「テーブルの上って情事っぽいよね」
「情事だろ(笑)」
「和室だからかなぁ」
「和服着せたいね」
「前、浴衣でもしたね〜」
「浴衣が乱れる姿がたまらないし、ノーパンノーブラで捲れるのはまた洋服と違っていやらしいよな」
「全裸じゃ興奮しない?(笑)」
「興奮してるよ、ほら」
彼女のおまんこにペニスを腰ごと打ち付ける様に突いてやる。
「あっ、はぁっ…」
部屋の様子に似合わない全裸姿が欲情させる。
奥まで挿入して掻き回し、一度抜いて、また挿入…
彼女の膣口から白く濁った液が滴れる。
ペニスを抜き、指でGスポットから奥を激しくしごいて潮吹きをさせる。
「あっ、だめぇ………」
我慢出来ずに飛沫をあげて潮を吹く。
手に温かい潮が伝う。
びっしょり濡れたおまんこに再度挿入。
潮でヌルヌル感も吹き出して、更に締まりまくった膣壁がペニスを擦りまくる。
脚を閉じさせ、肩にかけて膣口を上に向けさせて突いてやる。
彼女の膣奥で感じる部分にあたり、彼女の喘ぎが激しくなる。
また生暖かい潮が溢れだすのがわかる。
彼女の脚がプルプルと震える。
脚を開かせて腕を押さえて更に突く。
乳房が揺れるのがたまらない。
乳房を鷲掴みにして俺も射精したくなる。
が、その前に彼女が体をヒクつかせる。




376. Posted by 優   2012年12月09日 04:02
ビクンと体を震わせる彼女の腕を掴んでやると、俺の腕にしがみついてくる。
彼女がテーブルの上で感じている姿を見ながら、おまんこに手をあてがわせる。
「またびっしょりになっちゃったぞ」
「だって潮吹かせるから…」
「おしっこ漏らしちゃった?」
「おしっこはしてないよぉ」
「どれ…」
彼女を立たせて、テーブルを確認させる。
潮の飛び散り跡が残って、潮溜まりも出来ている。

畳にも少し垂れて飛び散ってしまっている。

「朝から吹いちゃったね」
「うん、吹いちゃった」
「いやらしい光景だな」
「優はイケなかったの?」
「いや、イキそうだったけど、まだ我慢したよ」
「一緒にイッてよかったのに」
「こっちでイクよ」
と、彼女の手を取り、旦那の部屋に…。
「ここで俺を受け入れてごらん」
「旦那になんか触らせないから心配ないよ」
「心配はしてないよ。もっと俺の女にしたいだけ。」
「うん、もっと優の女にして。」
「じゃあ、ご奉仕してごらん。」
「はい。」
彼女は跪き、ペニスにキスをして唇を窄めながらペニスを咥え込む。
彼女の頭を押さえ、喉元まで咥えさせる。
俺のお尻に手を回し、喉の奥まで受け入れる彼女。
「舌を使って」
舌を使ってペニスを舐めながら、頭を動かす。
「堅くなったか?」
咥えたまま頷く彼女。
「おまんこに入れて欲しい?」
上目遣いで頷く彼女。
「じゃあ、お尻突き出してごらん。」
彼女はベットに手をつき、お尻を突き出す。
「ベットには手をついちゃダメだよ」
「えっ…?」
お尻を掴んで引き、手を床につけさせ、脚を伸ばしたまま四つんばいの格好をさせる。
高くあげたお尻を掴んで彼女のおまんこにズブッとペニスを挿入する。



377. Posted by 優   2012年12月16日 05:03
「○○は誰の女だか言ってごらん」
「優の…優の女です」
「旦那の部屋で犯されても?」
「うん、優のものにして」
「ご主人様は誰だ?」
「優、優がご主人様です」
「腰を動かしてご奉仕は?」
「はい」
四つんばいのまま、腰を動かし始める。
「ほら、もっとだ」と彼女の丸みのあるお尻を叩いてやる。
「あっ…」
ビクンと痛さを快感に感じながら、また腰を動かす。
「気持ちいいぞ、ほら、勃起してるのがわかるか」
彼女の膣の奥に突き入れると、喘ぎ声が一際大きくなる。
「膣が返事してるぞ」
「もっと…下さい」
「何が欲しいんだ?」
「奥まで…おちんちん下さい」
「旦那にもお願いしたのか?」
「してません、優にしかお願いしてません」
「でも、抱かれたんだろ?」
「優に逢う前からもう抱かれてないです」
「本当に抱かれてないな?」
「優にしか抱かれてません」
「これからもか?」
「優の女だから、優にしか抱かれないし、優に尽くします」
「じゃあ、可愛がってやらないとな」
彼女の後ろから乳房を強く掴んで揉む。
片手を挙げさせ、後ろ手にさせて手を引く。
肩が上がり、不安定な状態で後ろから突かれた彼女が更に喘ぐ。
「旦那の部屋で…いけない女だな」
「いけない女です。でも、優にならどこでもご奉仕します。」
「旦那の前でも?」
「それは……優はしたいの?」
「俺の女だって教えてあげたいよ」
「優がしたいなら…します」
「いい子だ」
彼女からペニスを抜き、前を向かせて抱き締めてやると、しがみつくように抱きついてくる。
舌を絡めたキスをしながら、乳房を強く掴む。

378. Posted by 優   2012年12月16日 06:19
「旦那より俺がいいのか?」
「優の女だもん」
「旦那は?」
「ただの同居人。ほとんど口もきかないし、あたしの旦那様は優になってる。旦那様であり、ご主人様なの。」
「俺のどこにそんなに惚れたんだ?」
「優があたしを女にしてくれたんだから当たり前よ。女になって好きになったのも抱かれたのも優だけ。優のためだけの女でいさせて」
「他の女を好きになるかもよ」
「それでもいいの。あたしも優の女でいさせてくれるなら」
「他の女にも注いでいいの?」
「ん〜…じゃあ毎日あたしが吸い出して注げなくしちゃう(笑)」
「毎日吸われたらひからびちゃうよ(笑)」
「毎日優で満たされていたい」
「精液で、じゃなくて?」
「もちろん、精液も飲みたい。優に愛されると優でいっぱいになって、精液注いでもらうと優の女だって実感するの」
「○○のおまんこと口から精液注ぎ込むのは俺も○○を自分の女だって感じるよ」
「おまんこにいっぱい注いで。もっと優の女にして」
「お前は本当に欲しがりだな。」「優が気持ち良くなった証拠だもん」
「また入れたくなったよ」
「舐めてあげる」
そう言うとひざまずいて咥えてみせる。
「愛液、全部舐めてるんだよ」
「もちろん。玉も舐めて綺麗にするから、ご褒美ちょうだいね」
「アナルにか?」
「おまんこがいい」
「アナルは嫌?」
「嫌じゃないけど、やっぱりおまんこに欲しいんだもん」
「欲張りないやらしいおまんこだなぁ(笑)」
「おちんちんも欲しがってるでしょ?」
「まだヌルヌルしてるぞ」
「はい、ご主人様」
舌を出し、玉も舐めあげて得意気な彼女。
379. Posted by 優   2012年12月16日 08:54
「綺麗になったよ。ご褒美、ちょうだい」
「じゃあ、ベットに座ってM字して」
「はい」
言われるがままに、脚を開いてみせる。
「いい景色だな」
「優だけが見られる景色だよ」
「少しジョリジョリしてるな」
「だって、剃ったらそうなっちゃう」
「じゃあ今度は抜いてやる」
「抜いてくれるの?」
「ツルツルにして舐めたいからな」
「幼女趣味じゃないよね〜(笑)」
「ちっちゃい子でも割れてるけど、犯罪になっちゃうよ」
「高校生位ならもう立派なおまんこだよ」
「中学生位からでもセックスするからね」
「処女じゃ痛がるよ」
「痛がらない子もいるよ」
「処女、欲しい?」
「処女から調教するのもいいね」
「あたしを調教したみたいに?」
「○○は調教しがいがあったし、まだこれからも調教してあげるよ」
「嬉しい」
「調教成果、みせてごらん」と彼女の膣に指を入れて一気に激しく指マンを施す。

一気に感じやすい部分を刺激された彼女は指を締め付けながら潮を吹く。
床に潮が飛び散り、滴り、潮溜まりを作る。
「旦那もまさか自分の部屋で潮吹いてるとは思わないだろうな」と言いながら、更に吹かせる。
「ダメダメ、もうダメ」
言葉とは裏腹に大量の潮を吹く。「いいのか?ベットカバーまで濡らしてるぞ」
「いやぁ〜……言わないで」
「ほら、ご褒美だ」
噴水の様に吹いたおまんこに再び勃起したペニスを一気に突き刺す。
「あぁぁぁぁぁぁ…………」
締まる彼女の膣を激しく擦り、突く。彼女の脚がまた震える。


380. Posted by 優   2012年12月18日 08:06
昨日から何度も味わっているが、中に挿入するとまとわりついて締め付けてくる。
膣圧が強いのか、指2本でもキツく感じることがしばしば。膣の作り自体も小さめに感じる。
男からするとキツくてよく潮を吹いて愛液を垂らすいいおまんこだ。
しかも奉仕好きで中に出すことを覚えて、中に出した精液もきちんと舐めとる。迎えに来て自ら咥えて精液をねだる。

風俗に行ってもこれだけのサービスをしてくれる女はいないし、見た目も悪くない。
巨乳でお尻も大きいのは好みによるが、セックスの喜びを覚えてからは色っぽくなったし、俺に見られることを意識してお手入れも欠かさない。
人妻であることが余計にエロさを感じさせるのかもしれない。
旦那のせいで旦那とはもう既に終わっているが、女としてはまだまだこれから。
彼女の女としての目覚めから、まさに手取り足取りで調教してきたが、もう何度彼女に注いできたか数知れない。
他に女がいても構わないと言う口とは裏腹に、精液を独り占めしたがり、射精しないと何時間でもしゃぶり、しごき、おまんこで締め付ける。彼女にとって注ぎ込まれることは最高の感じる瞬間であると共に、俺をイカせた喜びで満たされる至福の時。
精液も元々は好んで飲んでいたわけではないし、中に出すのもためらいがあった。
それが今の様になるまでにさして時間はかからなかったが、ここまでは期待していなかった。
セックスに目覚めて、彼女の中に眠っていたものが弾けた感じ。
快感に身を任せ、自ら欲しがり、一歩間違えば他の男も欲しがるかもしれない。
だが、期待をいい意味で裏切ってくれた彼女は可愛がればもっと期待に応えてくれるだろう。
俺だけを受け入れる女として。
彼女の膣の奥を突きながら彼女を愛しく感じる。
381. Posted by 優   2012年12月24日 00:12
彼女の膣の奥に亀頭があたる。
彼女の感じるポイントの一つであり、肉肉しさを感じる。
弾力があり、突くとたまらなそうな喘ぎ声をあげる。
引き抜きながら膣壁を擦り、亀頭に吸い付く感触を味わう。
掻き回す様に腰を回しながら小刻みに突いてやると膣口がいやらしい音を立てる。
ペニスを膣から抜き、一気に奥まで貫く。
この挿入感がたまらない。
彼女は中に挿入したままの状態が好きだが、この一気に貫かれる感覚は別格で、潮を吹いたり、イッてしまう確率が高い。
何度も挿入されて貫かれながら、犯されている感覚に陥るらしい。「駄目、駄目、出ちゃう」
「駄目なら止めるぞ」
「止めちゃ駄目、止めないで、止めないで」
懇願する彼女。
「ほら、締め付けてご奉仕して射精させてみせろ」
「おまんこに出して、中に注いで」
「締め付けないとイケないぞ」
「あたしがイッちゃう」
「イッてビクビクしてるおまんこに出してやろうか」
「いっぱい注いで」
「その前に吹いてイッてみせろ」
「もうイッちゃう。優にまたイカされちゃう。」
「締まってきたぞ」
「出ちゃう……」
彼女の骨盤を掴んで打ち付ける様に激しくピストン。
「あぁぁぁぁ…………」
彼女の喘ぎ声に反応するように膣から潮が一気に溢れだす。
大量に吹いてペニスどころか俺の股間までびっしょりにした潮のせいで滑りが減った膣の擦れ具合が増して、彼女は仰け反るようにして絶頂を迎える。
「…………うっ………あっ、あぁぁ」
息が止まり、脚がビクンビクンとする彼女。
彼女がイッたのを確認したら、手を乳房に移し、鷲掴みにして更に突く。
「ヒクつくおまんこに出してやるぞ」
「出して、お願い、優もイッて」
乳房を更に強く掴むようにして彼女の奥を突く様に、擦りつける様に激しくピストン。
382. Posted by 優   2012年12月29日 22:49
彼女の喘ぎ声が激しくなり、指が乳房に食い込む。彼女の締まった膣から熱い潮が溢れてビチュグチュと音を立てる。一気に膣の中の愛液の滑りが悪くなり、ペニスを擦りたてる。
「欲しいか?」
「もぅダメ…出して、出して」
「欲しいのか?」
「欲しい、優の精液欲しい…」
「おまんこに欲しいのか?」
「奥に下さい。いっちゃう、またいっちゃう………」
「イキながら注いでもらえるなんて幸せだな」
「優………」
彼女が仰け反る様に体を硬直させる。
それに構わず激しくピストンして我慢して我慢して我慢した精液を彼女の一番奥で射精する。
声が出なくなった彼女の奥にビクンビクンと精液を注ぎ込む。
彼女の膣が精液を絞りだすかの様に吸い付くのを味わいながら、そのまま彼女の奥に精液を押し込むように小さくピストン。
射精で最大に膨張したカリを膣が擦る。
射精してもなお快感を味わえる膣。男性経験がほとんどない彼女の膣。俺のペニスしか受け付けなくなった彼女の膣。
可愛がれば可愛がる程にエロさを増して、おまんこの味も良くなる彼女はお気に入りの1人だが、今回の締まりはまた一段といい。
最後まで出し切ったところで彼女に多いかぶさりねっとりとキスをしてやる。
「凄く気持ち良かったぞ」
「あたしも…」と言う彼女は涙ぐんでいる。
「もしかして、痛かった?」
「ううん、感じ過ぎて涙でちゃった」
「いつもと違った?」
「いつも気持ちいいんだけど、今はなんかずっとイッてた感じで…。意識飛んじゃってたかも。」
「凄く締まってたぞ」
「いいおまんこでしょ(笑)」
「あぁ、凄くいいおまんこだ」
「優に誉められちゃった」
383. Posted by 優   2012年12月30日 00:10
彼女が抱きついてくる。腕を絡め、足を絡め全身で俺を受けとめる。また舌を絡めたキスをして、おまんこにも口にも俺を受け入れる。
彼女はこうして挿入したままの愛撫を凄く喜ぶ。
乳房も揉みながら乳首も触ってやり、腰も撫でてやる。
「優は感じさせた後も感じさせるんだね」
「そういう○○も未だに締め付けてるぞ」
「ずっと入れてて欲しいもん」
「入れてたら精液飲めないぞ」
「おまんこで飲んじゃう(笑)」
「旦那の部屋でも中に出しちゃったな」
「だって、今は優のものだもん。いつも中に欲しいの。」
「欲しがりさんだな」
「欲しがりっていうか…外に出したらもったいないよ。おまんこかお口に出してね」
「おっぱいとか顔にもかけてあぐるよ」
「挿入できない時だったらそれもありかな。」
「結局舐めちゃうんだろうけど(笑)」
「当たり前でしょ(笑)拭き取ったら勿体ない。優の分身だよ。」
「そうだな。そろそろ舐める?」
「うん、舐める。」
そう言うとまたおまんこを塞いで、俺がゆっくりペニスを抜く。
旦那の部屋にある椅子に座り、ひざまづいた彼女に舐めさせる。
ペニスを口に入れ舐め回しながら綺麗にする彼女。
頭を押さえて喉まで咥えさせる。彼女の口でイク時は、わざと喉までは入れずに射精する。
精液を味あわせたいのもあるが、喉に直接射精するとむせてしまう場合があるから。

射精後で最大ではないペニスをまた勃起させるかの様にねっとりとカリ首周辺を舐め回す。
咥えさせたまま上を向かせてゆっくりと頭を動かさせる。
「舌だけで舐めて」
彼女は従順に口から出し舌を這わせる。
彼女の舌がペニスの隅々まで這い、舐め取り尽くす。
384. Posted by 優   2012年12月30日 00:51
「じゃあ、今度はおまんこから垂らしてペニスに精液かけてまた舐めてごらん」
そう言ってベットに移動して、またがらせた彼女の脚を開いて抱き抱える様にして腰を抱き、ペニスの上におまんこをあてがうスタイルにする。
「手、外してごらん」
彼女が手を外すと、開いたおまんこから粘り気のある精液が滴れてくる。
ペニスの上側に滴れ始めたものを腰を動かさせてペニスにかかる様にする。
「上手にかけられたぞ。」
「また舐めていい?舐めたい」
「じゃあ、今度は69で舐めて」
彼女は顔にまたがり、ペニスを舐めはじめる。
丸見えになったおまんこを指で触り、精液に塗れているのを確認して、舐めた指を挿入して彼女の膣の中で掻き回す。
彼女のおまんこがグッチュグッチュと音を立てながら、精液がまだ膣にあることを教えてくれる。
昨日からペニスと精液を受け止め続けたおまんこ。
彼女は人妻でありながら俺の女になり、中出しを当たり前の様に求める様になった。
お掃除フェラもただ舐めとるだけから比べて格段にうまくなった。旦那のベットで俺を受け入れ、精液を舐めとる彼女は淫乱なのかもしれないが、俺だけの女になっているという意味では淫乱ではなく、好きな人の精液を求める女の本能を見せているだけかもしれない。
「綺麗になったよ」
「おまんこにまだ入ってるよ」
「舐め取らなくちゃ」
「このまま指入れてみせて」
69のまま指を膣に入れてみせる。彼女がゆっくり指を抜くと指はヌルヌルになって出てきた。
彼女が力むと膣口が締まりながら泡だった精液を垂らす。
指で器用に精液を絡め取り、手は股から戻り彼女の口へ。
「美味しい」
「飲み過ぎじゃないか(笑)?」
「優のならいくらでも飲むもん」「おしっこも飲む?」
「いいよ。大きい方は無理だけど(笑)」
「おしっこはしたくなったらね。おまんこですまたしてごらん」
385. Posted by 優   2012年12月30日 10:17
彼女は向きを変え、俺の股間の上にまたがってみせる。
「陰唇とクリトリス、ペニスに這わせてごらん」
「入れたくなっちゃう」
「入れちゃダメだよ」
「え〜、……こう?」
「そのまま、前後に腰を動かしてご覧」
彼女のヌルヌルの陰唇がペニスの裏側に添って動き始める。
「クリがあたって気持ちいい。優も気持ちいい?」
「まぁまぁだな」
「どうしたらいい?」
「陰唇で挟み込んで、根元から先まで陰唇で舐める感じかな」
「こうかなぁ…」
「こんな感じだよ」
彼女の腰を掴んで動かさせる。
「クリ擦れちゃう」
「クリが気持ち良くなりながらご奉仕出来るんだから、擦り付けなさい」
「はい、ご主人様」
彼女は俺がさせたのを真似て腰を押しつけながら上下に振る。
また精液が垂れてきたのか、愛液が溢れたのか、ヌルヌル度が増す。滑りがよくなると自然に動きも激しくなる。
「さっきよりいいぞ。普通はローションつけるんだけど、ローション要らずだな。」
「本当?」
「いい感じになってきた。今度は挿入前にもやってごらん。」
「うん、あたしも気持ちいいし、擦ったまま入れちゃうのもいいかも」
「欲しがりだな」
「入れたくてたまらないの」
そういうと半勃起状態のペニスわ掴み、膣にあてがって押し込んでいく。
「入れちゃダメって言っただろ?」
「ちょっとでもいいから頂戴」
「しょうがないなぁ」
彼女の中に入るとねっとりとした膣壁が絡み付く。
「半勃ちでも気持ちいい?」
「優が入ってるのが嬉しいの」
「ヌルヌルでまたペニス汚したな」
「綺麗にするから許して」
そう言いながら腰をグラインドさせる。
386. Posted by 優   2012年12月30日 10:51
彼女の膣の中で少し勃起すると彼女は「大きくなった」と嬉しそうにピストンする。
キスマークと指が食い込んで跡がついた乳房が揺れるのを触りながら一晩抱き続けてきた彼女をまじまじと観察する。
彼女にしても申し分ない位の彼女。巨乳にキツまんで見た目もいい。何より従順で奉仕好きな性格がいい。射精にたいするこだわりはともすれば鬱陶しくなるかもしれないが、欲しがられるのは悪くない。いつでも受け入れる彼女のお陰で性欲が満たされない時はないし、これだけ俺に奉仕するなら、他の男に抱かせる気にはならない。3Pするならやはり女性を交えるのがいい。
「やっぱり今度、女の子にセックス見せようか」
「急にどうしたの?」
「いやらしいお前を見せたくなったんだけど、男には見せたくないからさ」
「他の男はいらないし、あたしも見られるなら女がいい。」
「大人しめの年下の女の子がいいな」
「見られてると興奮しちゃいそう」
「じゃあ募集してみるか」
「いいよ。優も興奮する?」
「そうだな。でも、女の子の方が興奮しちゃうだろうな。」
「でも、入れちゃダメ〜」
「入れるのはいいんじゃないの?」
「あたしが入れてみたいの。他のおまんこに優のペニスが入るの見たいんだもん。いいでしょ?」
「そういうことか。挿入部分舐めさせるかな。」
「いやらしい〜」
「でもしたいだろ?」
「…うん、したい…」
「じゃあ決まりだな」
また3Pの話になったが、やはり彼女は女性ならOK。
彼女に調教させて従順なセフレを育ててもらうか。

彼女の膣に反応して勃起してきたが射精するまでの感覚ではない。「おまんこ、満足したか?」
「もっと欲しいけど、気持ちよくなれてる」
「じゃあ、綺麗にして一休みするか」
「うん、わかった。」


387. Posted by 優   2012年12月30日 18:46
彼女はゆっくりと腰をあげ、ペニスに吸い付く陰唇を見せるようにしながらペニスを抜く。
精液と愛液が白く濁ってベッタリとペニスに付いている。
「おまんこもペニスも、精液と愛液にまみれてるな」
「本当のラブジュースだね」
「おまんこから綺麗にしてみせて」
彼女は俺の胸元にしゃがむ様にしておまんこを見せながら、指でラブジュースを拭い取り、舌を出して舐めあげる。
舌についたラブジュースを見せながら、指を口の中へ。
口をすぼめて吸ってみせる。
「中のも舐めないとだぞ」と膣に指を入れてやり、掻き回しながら抜くとドロドロの液が出てくる。
「舐めなさい」
彼女は俺の手首を掴み、指を根元まで咥え込んで吸い付く。
舌を絡めて吸いながら舐めとる。教えた通り、上手に舐めるようになった。
ラブジュースが綺麗に舐め取られた指が徐々に口から出てくる。
「ペニスも舐めて綺麗にしろ」
「はい」
彼女は言い付けられるがままに、ペニスに顔を近付けてチロチロと舐め始める。
そして吸い付く。
勃起もおさまったペニスは彼女の舌に舐め回される。
言わなくても根元まで口に含んで舐め回すのも教え通り。
喉まで受け入れるのも、唇の這わせ方、窄め方、舌使いも、吸い付き方も、もちろん精飲も、玉舐めもフェラで教えることはないかもしれない。
今度は他の女のおまんこのクンニの仕方と、挿入部の舐め方を教えないと。
ラブジュースを綺麗に舐め取った彼女が顔を上げる。
「上手にできたな」
「全部綺麗にしたよ」
得意気な彼女の頭を撫でてやる。胸の中に飛び込む様に抱きついて来る彼女。



388. Posted by Tilda   2013年04月20日 10:42
I do`t see a feedback or the other coordinates from the blog administration!…
389. Posted by increase height insoles   2013年05月02日 23:56
I do love the way you have framed this matter plus it does indeed provide me some fodder for consideration. Nevertheless, through just what I have experienced, I really hope when the opinions pile on that men and women continue to be on issue and don’t embark upon a tirade associated with the news of the day. All the same, thank you for this excellent point and whilst I do not really go along with it in totality, I regard the point of view.
390. Posted by shoe lifts women   2013年05月07日 13:07
confirm that you’re the rightful proprietor.The goal from the kind of services will be to offer you a highly
391. Posted by shoe inserts increase height   2013年05月09日 06:02
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392. Posted by    2013年10月24日 13:18
これマジ?
393. Posted by 神垣 絵里子は   2014年03月31日 22:47
公衆便所女。
394. Posted by 優   2014年07月20日 10:46
久しぶりに処女のセフレができました。

年齢が30歳と処女にしては高めの年齢ですが、ぽっちゃり系の愛嬌がある顔立ちで、男性経験が無い様には見えない外見です。

その最たる理由は、今までのセフレの中でも、最大級のHカップの超巨乳。

サイトで知り合って、色々話していくうちに、当たり前の様にエッチな話題にも触れて、その中で、実は彼女はまだ処女だということがわかりました。

興味はあるのだけれど、数少ない男性との付き合いの中ではそこまで至らずにこの歳になってしまったとのこと。

今更、処女なんて言ったり引かれる、みたいな感じで、積極的にもなれないという彼女をデートに誘いました。

初回は普通にデートをしましたが、物腰も柔らかく、男性をたてるタイプの女性でした。
話に聞いていたHカップは、チュニックでその形こそ隠していましたが、想像を上回る超巨乳でした。

その日は別れ際に抱き締めてキスをしただけに留めましたが、その帰路に彼女からメールでまた逢いたいと誘いがあって、3日後に2回目のデート。

今度は2人きり度が高いカラオケボックスからスタート。
部屋を暗くしてギュッと抱き締めると、促されるままに体を寄せてきて、長いキスに応える彼女。
彼女からもキスをしてきて、その流れで、服の上から腰の辺りを撫でて、背中を経由して乳房にたどり着いてなぞる様に触る。

されるがままに身を任せている彼女の乳房をゆっくりと撫でて、少し揉む様に触る。
乳房は弾力があり、下乳を持ち上げる様にすると、ずっしりと重く見た目よりも更に大きく感じる。

服の中に手を入れようとすると、「恥ずかしい…」と、少しとまどいを見せながらも、それ以上は抵抗せずに俺の手を受け入れていく。

395. Posted by 優   2014年07月20日 10:50
手の平には納まり切らない乳房を揉みながら乳首を舐めて、Hカップのおっぱいを堪能して、彼女の唇に戻る。

もっと2人になろうか、とカラオケボックスを出てラブホに向かうと、促されるままにラブホに入る彼女。

部屋に入って2人きりになって、興奮気味に落ち着かない彼女を抱き締めて、キスをしながら服を脱がせる。
「太ってるから…」と恥ずかしがりながらも、されるがままに服を脱ぎ、下着姿になった彼女。
太ってるというよりは、巨乳で、お尻が少し大きめという感じ。

その胸はやはり大きい。
谷間は物凄く深く、乳房はたわわ過ぎてはち切れんばかり。
谷間からキスをして、また乳房の感触を味わう。

可愛らしいパンティにも手を這わせて、彼女の陰部にも触れると、パンティの外側までしみ出る位愛液を溢れさせてヌルヌルになっている。

彼女の耳元で「凄く濡れちゃってるよ」と囁くと、「だって…エッチなことするから…」と恥ずかしくて堪らなそうに俺の胸に顔を埋める。

「綺麗なパンティ、選んで履いてきたんだね」と言うと、「うん…」と否定しない彼女が、なんとも可愛い。

ブラを外してベットに彼女を仰向けに寝かせると、少し左右に開きながらも、こんもりと盛り上がる乳房がたまらない。

張りがある彼女の乳房に埋もれながら、体を預けて両手で乳房を揉みしだいて、乳首も味わう。
彼女が感じてるところに、今度は股の間に顔を埋めてクンニ。
「えっ、えっ…」と慌てながらも、初めて男性の目におまんこを顕にし、そして、舐められて体をひくつかせる。
「あぁ……だめぇ…」と言いながら、逃げようとはしない。

クンニしながら、手を伸ばして乳首を愛撫するように乳房を揉む。

膣口も指で愛撫すると、トロトロになりながらも入口から締まっている感じ。
まだ、指すら受け入れていなかった膣を擦るように愛撫された彼女は「あっ、あっ……」と仰け反る。
396. Posted by 優   2014年07月20日 10:52
後で聞くと、初めての経験の連続と快感で、この時点で一度意識が真っ白になったらしい。

彼女が感じてビクンビクンと身体をひくつかせるのがおさまったところで、今度は彼女に愛撫の仕方を教える。

舌を使った舐める様なキスと吸い付くキスから始めて、乳首への愛撫、自分から乳房を押しつけたり、触らせたり、舐めさせたりするのを教えて、初めてのペニスを触らせて、咥えさせる。

歯を立てないようにして、吸う様にして、舌を絡めて…根元まで咥えさせ、玉舐めも、裏筋舐めも教える。

元々献身的な性格な彼女は夢中でしゃぶって、「こう?」「気持ちいい?」と俺を気持ち良くさせることに集中している。
初めてとは思えない気持ちいいフェラをする彼女の頭を撫でてあげると、嬉しそうに笑顔を見せる。

勃起したペニスを舐め続ける彼女を制して、仰向けに寝かせる。
彼女の頬から唇にキスをしながら、彼女の脚を開かせて、膣口にペニスをあてがう。
「○○のおまんこに大きくしてくれたペニス、入れるよ」と言うと、頷く彼女。

ゆっくりと彼女の膣の中に入っていく。
処女もしくはそれに近い状態の膣の特徴である、キツい膣の締まりと、閉じていた膣にメリメリと押し入る感覚…
彼女の手を握り、キスをし、乳房を揉みながら、ゆっくりゆっくりと膣の奥に入っていく。

初めてのペニスを膣全体が圧迫してくる。
そして、膣の奥にたどり着く。
「奥まで入ったよ、処女卒業だね」と教えてあげると、「入ってるのわかる。ありがとう」と抱きついてくる。

俺とセックスするつもりで来た彼女は、初めては痛いだけ、というありがちな思い込みをしていたけれど、それに反して、痛みもなく俺を受け入られたことに驚いたとのこと。

そして、ゆっくりピストンをした時には、痛いどころか、嬉しくて気持ちいいと感じて、喘ぎ声を漏らしてしまっていました。

397. Posted by 優   2014年07月20日 10:54
乳房を強く掴んで、ディープストローク、そして、四つんばいにさせてお尻を掴んでバックからも挿入して、奥まで挿入。
大きめのお尻がまた気持ちいい弾力と丸みで堪らない。

最後に、正常位に戻って再度挿入。グチュグチュといやらしい音をたてながら、締め付ける膣がたまらない。
「いきそうだよ」と教えてあげて、ギリギリまで我慢して、彼女の乳房に向けて射精。

昔見たAVの影響で、口に射精したり、お掃除フェラをするのが当たり前だと思っていた彼女は、教えた訳でもないのに、射精したペニスを自分から咥えてくれました。

俺が自分で感じて射精してくれたことが凄く嬉しくて、愛しく感じて、フェラの時と同じようにずっと咥えて精液を舐めとってくれました。

彼女の乳房にかかった精液を拭き取ってあげようとすると、このままがいいと言います。
そして精液を指で触ったり、舐めたりしてみせ、俺が乳房に精液を塗りこめるようにすると、その手についた精液も舐め取ります。

出血はほんの少ししていましたが、痛みはなく、ピストンも気持ち良く感じたとのことで、想像していたセックスとは全然違っていて、凄く感じたのは俺のおかげだと、ずっと感謝していました。


その後、彼女と抱きあって、処女卒業したとか、セックスって男の人が気持ち良くて、女の人はそうでもないと思ってたとか、色んな話をして、最後にお互いをもう一度愛撫しあってラブホを出ました。

また逢う約束をして、駅で別れて、彼女との初めてのセックスが終わりました。

彼女からの熱烈な感謝の長文メールが来て、まだ何か挟まってる感じがする、キスマークを見るとセックスしたことを思い出す、俺とセックスできてよかった、等々、彼女にとって処女喪失がいい想い出になったことが伝わってきました。

そして、また抱いて欲しいとの言葉もあって、その後も逢ってセックスをしています。

398. Posted by 優   2014年07月20日 11:49
その後も彼女は献身的で、俺の時間がある時でいいから逢いたい、と言い、食事やお風呂の準備もしてくれて、マッサージもしてくれたりします。

セックスの気持ち良さと、奉仕する喜びを覚えて、騎乗位を教えると、俺が体位を変えるか、体力が尽きるまで腰を振り続けるし、69や顔面騎乗を教えると、自分から顔にまたがってみせてくれます。
中出しも精飲も経験して、今ではティッシュを使うことはほとんどありません。

今は4人のセフレがいますが、彼女は月の中でセックスをしている回数は2番目。巨乳で締まりもよく、献身的で俺が喜ぶことを最優先にする、長く付き合いたい女性です。

残りの3人のうち、1人は人妻、スレンダーなプチセレブ。Eカップでかなり積極的なセックスをしますが、経験人数が2人しかいないため、やや調教気味。
普段のおしとやかなスタイルとは裏腹に、犯される様に激しく突かれて中出しされるのを好む女性。残念ながら、場所が少し離れているのもあって月に2回位の頻度。

もう1人も人妻、Dカップでお尻が小さな小柄な美人で、毎週末+αで逢っています。
付き合いが長く、吸い付く肌と膣、感度のよさがたまらなく、何度も抱きたくなります。
身体中にキスマークを欲しがり、旦那さんには裸すら見せていないことをアピールしてきます。

最後の1人は独身で、Fカップで隷属的な女性です。言われたことはスカトロ以外はほとんど受け入れます。
他のセフレが中出しをしているのを知ってピルを飲む様になったり、乳房やお尻に指の後が残る様な激しい愛撫を喜び、命令や調教されることで感じる女性です。
顔は普通ですが、身体は一番スタイルがよく、今は唯一のパイパン。
近所なので、呼べば1時間で抱かれに来ます。

昨日は人妻とのいつものセックス、明日はHカップ女性とセックスしてきます。
399. Posted by 優   2014年07月26日 11:03
先週のHカップセフレとのセックスは、彼女の部屋。
小綺麗にされた部屋に入り、彼女を抱き締めると濃厚なキスで迎えてくれました。
舌使いはまだまだですが、やはり巨乳を押しつけられながらの舌を絡めてのキスはエロくていいですね。
言い付け通りノーブラでいた彼女の乳首がすぐに勃起してぴっちりとしたキャミにその姿を顕にします。

彼女は料理も作って待っていてくれて、まずは食事を。
中々美味しい料理で、飲み物を出したり、調味料を取ったりも至れり尽くせり。
奥さんにするならこういう女性がいいのかもしれません。

食事が終わって一休み。
ソファーに座った彼女の膝枕で下からHカップを堪能しました。

巨大な乳房は下から見ると更に圧巻で、服を捲り上げるように言うと、素直に捲りあげてみせます。下乳が堪らなく大きく、少し前かがみにさせると、乳房で覆われてしまいます。

「何回見てもいいおっぱいだなぁ」と誉めると、恥ずかしがりながらも喜んで押しつけてみせます。

乳房のあちこちにキスマークをつけながら、乳首を愛撫。
固くなった乳首を自分でも触らせて、その固さと自分が感じてることを実感させます。

お決まりの様に、彼女のスカートの中に手をいれると、こちらも言い付け通りノーパンで、愛液を溢れさせているのがわかりました。

「処女の時から濡れやすいおまんこだからなぁ」とスカートを自分で捲らせて、M字に脚を開かせます。
服を着たまま、自分から乳房とおまんこを晒す姿はなんとも淫媚ないやらしさがあります。

そのままおまんこを撫で回し、指を挿入してグチュグチュ言わせながらGスポットを刺激してやると、あっと言う間に大量の潮を吹いてみせます。
指2本を締め付けながら、いきなり快感に酔いしれて、身体をひくつかせます。

更に潮を噴かせると、とめどなく潮を噴きながら、意識が飛んでぐったりとする彼女。

400. Posted by 優   2014年07月26日 11:54
その彼女の頭を起こさせ、ペニスの位置に持ってくると、興奮冷めやらぬ彼女はチャックを下ろすだけでなく、パンツも脱がせて抱きつく様にして深く咥え込みます。

最初は手を使わずに勃起させて奥まで咥える俺の好きなフェラを忠実に守る彼女。

「上手にできてるよ。口の中でもっと舌を使って舐め回してごらん」と促すと、言われた通りに舌をペニスに絡めてきます。

彼女はセックスを知らなかった分、従順で、恥ずかしがっても拒むことはありません。

「ご褒美あげないとな」と彼女の口から勃起したペニスを抜き、涎を垂らす様に愛液でヌルヌルの膣口にペニスをあてがいます。

彼女の手にペニスを持たせ、「自分から入れてごらん」と言うと、腰を動かしながら俺を抱き寄せる様にします。
「違うよ。自分から腰を押しつけるんだよ。」と教えると、今度は腰を浮かせて、ペニスを膣の中に咥えていきます。
「あぁ…」と喘ぎ始めながら、亀頭を咥え込んだあたりで腰を止める彼女。
「奥まで入れてごらん」と挿入したまま彼女の腰を持ち上げて、ソファーの奥に戻してやります。
彼女は言われるがままにまた腰を突き出してゆっくりとペニスを咥え込んでいきます。

挿入部を彼女の手で触らせると、「あぁ…入ってる…」と挿入を実感しながら、奥まで咥え込みます。

自分で奥まで咥え込んだだけで、感じてしまっている彼女の腰を掴んで、奥を突き上げる様にあまり抜かずに小刻みに強く突きます。「あぁ…駄目、駄目、おしっこでちゃいそう」という彼女に構わず、擦り付ける様にして更に突き上げる。

仰け反る様にした彼女のおまんこからは潮が溢れだしました。
挿入中に潮を噴く女性の中でも、結構量が多い方かと思います。

401. Posted by 優   2014年07月26日 12:30
一番噴いた女性は、シーツの真ん中部分が濡れるだけではなく、びしょびしょになる位噴いて、床の上で噴かせると大きな水溜まりができる程だったので、それに比べたらまだ少ないですが。

潮が噴きだすと摩擦度があがるので、締まりのいい膣に擦れてこちらもかなりの気持ち良さになって、その気になれば、射精してしまえる感じに。

でも、まだ先は長いので、まだ射精はしません。

ビクンビクンと見た目にもいったことがわかる彼女からペニスを抜き、ピストンで白濁した愛液を彼女に舐めとらせます。

早々にいった彼女はぐったりとしながらもペニスを咥えて、お掃除フェラ。

彼女の乳房を触りながら少し休ませてあげると、
「気持ち良くておかしくなりそう…でも優は気持ち良くなかった?」
「気持ち良かったよ」
「でもいけなかったし…」
「我慢したんだよ。もっと入れたいから。」
「そうなの?本当に気持ちいい?」
と、何回抱いても、自分の締まりの良さがわかっていない彼女。

彼女が落ち着いたところで、シャワーを浴びに行き、今回の目的のローションを使いました。

彼女の乳房にローションをたっぷりつけて、乳房で全身を愛撫することを教えます。

巨大な乳房はただでさえ掴むのが大変なのに、ニュルニュルになって掴む事はできません。
抱きつくようにして乳房を俺に押しつける様にさせて、上から下へ動かさせて、ペニス部分は念入りに。
腕や脚は乳房で挟んで包むようにして滑らせます。

一通りやり方を教えて、ラブホだとマットを貸し出してくれるところもあるから今度はマットでも奉仕する様に教えると、奉仕好きな彼女は、嬉しそうに頷きました。

ローションプレイは、どちらかというと男性が気持ち良くなるものですが、女性もヌルヌルの愛撫を覚えると癖になります。

402. Posted by 優   2014年07月26日 13:26
彼女を後ろから抱き締めて、乳房に手を滑らせながら愛撫をして、時折抱き締めた腕から乳房がニュルンと出るのも楽しみます。

そして、彼女にお尻を突き出させて、股間に腕を通して、腕を押しつけて擦りながら滑らせ、手の部分が割れ目に入るように押しつけます。

滑りがいい分、少し強めに押しつけますが、その結果、クリトリスが刺激されて、普通の愛撫とはちがった快感が得られます。

更に、アナルも愛撫します。
「そこは違う」という彼女を制して、アナルを指で撫でて、擦って、人差し指と中指を膣に入れて、親指をアナルにあてがいます。
膣の中をお尻側に擦りながら、ゆっくりと親指をアナルに挿入します。
親指が入ったら、膣と直腸の間の思ったより薄いと感じる壁を摘むように擦ります。

肛門も膣も締まって来ますが、ピストンをしてあげると、えも言われぬ感覚が襲ってきて、立っていられなくなります。
彼女もご多分に漏れず、力が抜けていきます。

その腰を掴んで膣に挿入。
膣の中までヌルヌルの彼女は、バスタブに掴まりながらネチョネチョという音に興奮しながらお尻を突き出します。

大量の糸を引く様になって、膣がひくつき始めたところでローションセックスは終了。

シャワーでまたヌルヌル感を戻るのを楽しみながら流し、彼女が全身を石鹸で洗ってくれました。
もちろん、乳房を泡だらけにして。

また一つセックスのやり方を覚えた彼女は、その後もベットで言われた通りに腰を振り、唇を這わせ、乳房を押しつけて奉仕してくれました。
今回の射精は、危険日が近かったので、一回目は口の中に出して、味あわせてから飲ませて、二回目は顔にかけて指で舐めとらせました。

やはり、処女から成長させるのは楽しくもあり、彼女も抱かれることを待ちわびています。

でも今日はこれから人妻セフレと中出しセックス。
彼女とはまた月曜日に。
403. Posted by 優   2014年07月28日 02:13
昨日はプチセレブの人妻とのデート。
1ヶ月弱ぶりに逢った彼女は、服の下にセクシーな下着をつけて逢いに来ました。

彼女は元々はセックスはそれ程好きではなく、旦那さんとはセックスレス状態でした。
でも、それは、彼女が経験してきた男性がセックスに淡泊で、快感を伴うものではなかったためでした。
彼女と初めて逢った時は、彼女がときめきたいという話から始まって逢ったのですが、彼女の買い物に付き合ったりする内容で、ときめきというよりも、彼女に付き合ってあげたようなものでした。

夜になってお酒を飲んでいると、酔いが回ってきた彼女は「セックスしたくて来たんでしょ〜」と絡んで来ました。
彼女は「イクってわからない」、「他の女の人ってどんな感じなの?」とつっこんで来ました。
色々話をしてあげると、「私はそんな気持ちいいって思ったことない」とか否定的な話になったので、「じゃあしてみる?」と言うと、「やっぱりしたいんだ」と返しながらも否定はしません。

飲み屋を出てラブホに行って、キスから始めて胸を顕にすると、痩せている割に胸は大きめなEカップ。
「男の人っておっぱい好きだよね」と余裕の彼女の乳房を撫でて、腰までの間を触りながら乳首を愛撫。
舌先で舐めて、吸い付いて、甘噛みをして、じっくりと愛撫をしながら身体も乳房も撫で回すと、彼女は静かになり、されるがままになっています。
感じていないのかとも思いましたが、乳首は明らかに反応して立っています。

唇を這わせて下腹部まで達したところで、そのまま股間には向かわずに背中を向けさせて背中を愛撫し始めたところで、彼女の反応が変わりました。

最初はくすぐったがっているのかと思うほど、過剰なビクつきだと思ったのですが、「あっ…」と声を漏らし、唇が腰周りに移った時には、喘ぎ声に変わっていました。

404. Posted by 優   2014年07月28日 03:36
腰周りを触りながら、お尻を突き出させてクンニをすると愛液がたっぷりと溢れています。
背中から腰が性感帯だった彼女に初めてのスイッチが入りました。

その後は、乳首もさっきとは比べものにならない反応をみせて、挿入する前のクリトリス愛撫で彼女は初めてイク体験をしました。

感じたままペニスを受け入れた身体は、いつもよりはるかに感じたらしく、バックで腰を掴んでの強い挿入で自分でも驚く位の声をあげました。

それ以来、彼女とのセックスの関係が始まりました。

セックスに目覚めた彼女は、少し上から目線的な様子は影を潜め、従順な女性になり、バックから激しく突かれてイクことを覚え、今ではそのままバックから中に出されることを堪らなく喜ぶ様になりました。

騎乗位やフェラの様に女性から責めることに関しては正直下手で、腰の使い方も舐め方も教えて、あげてきました。

彼女は腰を掴まれると堪らなくなるため、騎乗位の時も腰を掴んで欲しがります。
正常位でも腰を掴みますが、彼女いわく、バックや騎乗位で掴まれる時の快感は別格だそうです。

テクニック的にはまだまだの部分もありますが、上品な彼女が乱れる姿や、ペニスを自分から咥えてみせる姿はそれだけで価値があります。

今回も彼女はお尻を高く上げて、俺のペニスを締め付けながらイッてみせました。
その後もベット脇に立たせて上半身をベットに突っ伏した状態での立ちバック、鏡の前での立ちバック、横臥位と、バックのオンパレード。
今回は彼女に騎乗位で腰を振らせながら、腰を掴んで押しつけて擦りつけさせる様にして、そのまま射精。
そのまま起き上がって座位の形で抱き合っていました。

今度は夏休み中に彼女の方に遊びに行く約束をして、セックスを終えました。

明日はHカップのセフレの家に行きます。


405. Posted by 優   2014年08月06日 00:04
前々週にHカップのセフレの自宅で調教気味のセックスを、先週は美人人妻の浴衣姿でのセックスをしてきました。

Hカップの女性には姿見の前でのバックで羞恥心を煽りながらのスパンキング。
腰をビクつかせてはいきんでペニスを締め付けてよがる姿は、こちらから見ていてもエロかったですね。
乳房への軽いスパンキングも教えて、最後は彼女が欲しがる中出し。
もう言われなくてもお掃除フェラで奉仕をしてくれました。

彼女の膣口部分はお尻側が少し盛り上がる感じになっていて、正常位だとペニスの裏筋を刺激してくれます。
爆乳を強く掴みながら、「いきそうだよ」と教えると、喘ぎながら「お願い、中に、中に…」とせがみます。
激しくピストンして、彼女の膣にずっぷりと埋め込んで膣に締め付けられながらの射精。
堪らないですね。
処女だった彼女にセックスを教えながら、こっちが夢中になってしまいそうです。

そして美人人妻とのセックス。
Hカップのセフレに比べると、どうしても乳房は小さく感じますが、彼女は騎乗位での腰使いも、舌使いも習得して、俺を喜ばせることを喜びとしてくれています。

俺が「美人の○○がエロく舐めるところが見たい」と言えば、ペニスだけでなく、全身に舌と唇を這わせながら、「いやらしい○○を見て下さい」と恥ずかしそうにしながらもいやらしく舐めてくれます。

「顔にまたがって」と言えば、自分から割れ目を開いて「これでいい?」と恥ずかしがりながら濡れたおまんこを見せます。

俺がして欲しいことをいちいち言わなくても、ちゃんとわかってる彼女は、一番傍にいて欲しい存在ですね。
付き合って長くなりますが、飽きることもないどころか、何度でも抱きたくなります。

彼女には今回は口に射精して、時間をかけて飲み干してもらいました。


406. Posted by 優   2014年08月08日 20:45
一昨日、隷属セフレのところに泊まってきました。

直前まで連絡をせず、彼女の部屋の近くの駅まで行ってから、「行くから」とメールすると、「お待ちしてます」との返事が帰ってきました。

部屋に着いてチャイムを鳴らすと、ベビードール姿で迎えてくれた彼女。
俺が行く時は、服を着ずに迎えに出るように、という言い付けをきちんと守って、冬でも下着姿や全裸で迎えてくれます。

「お帰りなさい」と鞄を受け取り、キスをする彼女の尻を強く鷲掴みにして回す様に揉みながらリビングに行くと、彼女は俺のワイシャツから脱がせて、パンツも脱がせて全裸にします。
暑さから解放されて、かいた汗にあたる冷気が心地よく感じるところに、彼女が舌を這わせます。
これも彼女の奉仕の一つ。
普通ならすぐにシャワーを浴びるところですが、汗を舐めとってみせることで自分が隷属してることを証明してみせる。
彼女の頭を撫でて、そのままひざまづかせると、股間に舌を這わせて、ペニスを咥え込みます。
奥まで咥えて、舌を絡めてみせ、ゆっくりとピストンしながら勃起させていきます。
彼女は俺が制するまで舐めることをやめません。
2時間位舐め続けていたこともありますし、口でいきそうになるまで舐めて、膣に挿入して射精したりもします。

程よく勃起したところで、「入れてごらん」と言うと、立っている俺の前に後向きに立ち、お尻を突き出しながら、ペニスを膣口にあてがい、ゆっくりと咥え込んでいきます。
全て咥え込んだところで腰を掴み、いきなり強くピストンすると、大きな喘ぎ声をあげて腰が落ちていきます。
「ほら、ご奉仕できてないぞ」とお尻を叩いてやると、「はい…」とお尻を高く上げて腰を振ってみせます。
スタイルがいい彼女のお尻から背中のラインは美しく、自ら腰を振ってペニスを受け入れる姿は、たまりません。
407. Posted by 優   2014年08月08日 22:22
「他の男に抱かれなかったか?」「そんなこと、できません」
「オナニーもしなかったか?」
「それは…少しだけ…」
「俺に内緒で悪い子だなぁ」とペニスを抜くと、「ごめんなさい、優さんが欲しくて仕方なくなって…」と足にすがって謝ります。
「じゃあ、お仕置きしないとな」本当は可愛く思っていますが、彼女にはお仕置きがご褒美なので。

彼女に持たせてあるおもちゃを持って来させ、手枷を後ろ手につけて自分の愛液がたっぷりついた俺の陰毛とペニスを舌で綺麗に舐めとらせ、そのままソファーにM字で座らせました。

形のいい乳房を撫で回して、立ってきた乳首にクリップを付けます。そして丸見えのおまんこを撫で回して指に付いた愛液を舐めさせたら、指マンで膣を掻き回して潮噴き。
潮が滴る膣にペニスを挿入して一、二度奥まで突いて抜いて、愛液と潮でヌルヌルになったところを口だけで舐めとらせます。
そして、電マでクリトリスを愛撫。
仰け反りながら喘いで脚を閉じようとしますが、手で押し返すと、手に従う様にまた脚を開きます。腰がビクついて、喘ぎ声が止まり、彼女の身体から力が抜けていきます。
それでも電マをあてがい続けながら、指を挿入して、グチュグチュと大きな音を立てて潮噴きに導きます。

息を吹き返したように、再び身体を仰け反らせながら、激しく喘いだ彼女は、我慢できなくなり、さっきよりも大量の飛沫を飛び散らせながら潮を噴きながら、またいってしまいました。

ソフトなお仕置きですが、彼女にとってはたまらないもので、今回もこの後は彼女の奉仕中心になります。

顔にまたがり陰唇を開いてみせ、唾を垂らして乳房を滑らせながらペニスを愛撫し、69で喉の奥まで咥え込んでペニスを勃起させたら、騎乗位で腰を振り続けて膣の中に精液を受け止めました。



408. Posted by 優   2014年08月08日 23:29
彼女を俺のお腹の上にまたがらせて、指で刺激して精液を垂らさせたら、丁寧に舐めとらせます。

膣に残った精液は自分の指を挿入させて舐めとらせます。
彼女は前から精液を自分から飲みたがりましたが、ピルを飲んでからは、中に出して、垂れてきたのを舐めとる様になりました。
もちろん、丁寧なお掃除フェラもかかさないので、ティッシュを使うことはほとんどありません。

一度目のセックスを終えて、改めてスタイルのいい彼女の身体を撫で回して楽しむと、彼女は自分の胸に俺の顔を押しつけてきます。キスマークと噛み跡のおねだりです。
いくつものきついキスマークをつけ、乳首を含みながら噛み跡をつけ、お尻、背中、太股と指示を出し、それぞれに跡をつけます。

彼女曰く、お風呂に入ったり、鏡に映った愛された跡がたまらないそうです。

しばらく彼女の身体を愛撫し、彼女に後汁も舐めとらせたり、乳首舐めやアナル舐めをさせたあと、食事をすることに。

ベタですが裸エプロンで食事の準備をさせ、食事の時は全裸で。

その後、シャワーを浴びた時は、いつもの様に彼女の乳房で体を洗ってもらいました。
体を拭くのも、バスローブを着るのも彼女が甲斐甲斐しくしてくれます。

彼女は寝室でボディストッキングを身につけてきました。
股の部分が空いている、俺のお気に入りです。
全裸もいいですが、Fカップの乳房が透けて、恥部は丸見えという姿がいやらしさを増します。
ストッキング越しの乳房も味わいがあり、ストッキング越しに乳首も噛んでやります。
そして今度はたっぷりのクンニをして、四つんばいのバックでスパンキング、乳房に指を食い込ませての正常位、最後は抱き起こしてキスをして抱き締めながら射精。
そのまま抱き合って眠りにつきました。

今週末は美人人妻との定例デートです。
409. Posted by 優   2014年08月12日 15:09
週末に美人人妻とデート&セックスしてきました。
彼女は、俺とのデートの時はノーパンだったり、胸元をわざと強調した服を着てきます。

元々はノーパンで歩いたこともなく、スカートも長めでしたが、セックスでいくことを初めて経験してからは、セックスをしたがり、ノーパンデートや遠隔バイブを教えると、徐々に自分から自分なりに考えて俺を楽しませてくれることをするようになりました。

彼女とはもう長く付き合っていますが、何度抱いても、また抱きたくなります。

乳房で言えばHカップや隷属Fカップよりはボリューム的に劣るし、スタイルはプチセレブの方がいいです。
が、性格もよく、均整が取れた美しい身体、美人なのに気取らず、見返りも求めることなく俺の身体も気持ちもケアをしてくれます。俺のことを一番に考えてくれているのがよく伝わってきます。

台風の関係もあり、屋内での買い物メインのデートになりましたが、奥まったところで彼女は「触ってみて」とスカートの裾を少し上げてみせます。
腕を忍び込ませると、ノーパンでヌルヌルになっているのがわかりました。
「今日は脱いできたの」と微笑んでみせます。
「今日もいい子だな」と頭を撫でると、満面の笑みで応えます。
「ご褒美」と彼女の陰唇、膣に指で愛撫をすると、微かに声を漏らし、愛撫されるがままになっていました。
指を離すと、「欲しくなっちゃった」と俺のペニスの辺りを触ってきます。
「じゃあ、ラブホ行くか」と誘うと、「今がいい」と可愛いことを言います。
以前にもしたことがある、隣の立体駐車場に彼女を連れていき、出入口から遠い場所で、彼女に咥えさせます。
ジュプジュプと音を立てて吸いながら勃起させると、喉の奥まで咥えて、恍惚の表情で見上げてきます。
美しい唇がペニスを咥えているのは興奮します。
410. Posted by 優   2014年08月12日 18:04
彼女の頭を撫でて、ゆっくりとペニスを引き抜き、彼女に壁に手をつかせてスカートを捲りあげると、脚を少し開いて腰を突き出してみせる彼女。
ペニスをあてがい、亀頭だけを挿入すると、膣口がペニスの形をなぞるように伸縮して吸い付いてきます。
すっかり愛液にまみれた膣はそのままペニスを奥まで受け入れていきます。ジュプっと音を立ててペニスを奥まで受け入れた彼女の腰を掴んで引き寄せながら小刻みに奥を突くと、彼女は小さな喘ぎ声を漏らします。

「欲しくて堪らなくなったんだろ?」
「そう…こうして欲しかったの」彼女のお尻を鷲掴みにして突き上げては掻き回す様にします。
誰かが来る可能性もある場所ですると、彼女は感じるようです。

最初の野外は俺の言うなりで、感じるよりも羞恥心の方が上回っていましたが、今は楽しんでいる様にすら見えます。

「どこに出してほしい?」
「中に欲しいけど…垂れちゃうから飲ませて欲しい」
「前にも垂らして歩いたでしょ?」
「でも、今日はスカート短いし…」
「じゃあ、中には後でな」
「うん」

そして彼女を突き上げて、いく直前に抜いて、咥え込む彼女の口の中で勢い良く射精。
ドクドクと注がれる精液を受け止めてからも、彼女はペニスを吸うようにして舌を絡めてくれます。射精時に最大まで膨張して敏感なペニスに気持ちよい刺激です。

彼女は俺が感じるポイントをちゃんとわかってくれています。

そして、口の中の精液を舌で味わうのを見せてから、飲み干してみせます。

ありがちな駐車場でのセックスですが、欲しがりながら奉仕する彼女とのセックスは、他の女性よりも感じるもので、今、精液を飲ませたばかりなのに、また抱きたくなります。

さっきまで鷲掴みにしていたお尻をスカート越しに撫でて、欲しがる彼女の中に注ぐのを想像してしまいました。
411. Posted by 優   2014年08月12日 18:52
買い物を済ませ、ラブホに向かい、2人でお風呂に入ると、彼女はいつもの様に身体を洗ってくれ、お返しに俺が彼女の身体を洗います。

文字通り、身体の隅から隅まで洗いあって、湯船で身体を預けてリラックスする彼女。
ゆっくりマッサージする様に乳房を揉み、太股を撫で、おまんこが濡れてくるのを指先で感じます。

ふと思い立って、彼女に乳房を押しつけるする様に言い、乳房に濃いキスマークをつけました。
そして太股、お尻、背中と順に唇に近付けさせてキスマークをつけ、最後はおまんこを指で愛撫しながら周りにも幾つもつけてあげました。

人妻の彼女ですが、セックスレスなだけでなく、旦那さんの前では下着姿どころか、太股すら顕にせず、指一本触れられることもなく過ごしているとのこと。

このキスマークは彼女が俺にそれを証明するために始めたものです。

一週間後に逢っても、まだ跡が残る位、重ねてキスマークをつける度に、彼女は嬉しそうにキスマークをなぞります。

そして、ベットに入ると、彼女が上になって、乳首やペニスを愛撫し始め、俺が要求すると自分からまたがって69に。
小振りな陰唇が既に締まりの良さを示して、その陰唇の中の鮮やかなピンク色が興奮していることを物語っています。

敏感なクリトリスを舐め回すと、彼女は声をあげますが、ペニスを口から離そうとしません。
以前は、舐めるのもできなくなっていっていましたが、いく時も咥えてなきゃダメだよ、という言い付けを守っているからです。

69で腰をびくつかせながら感じた彼女に、またがらせて騎乗位で挿入させます。
美人顔が挿入に酔い痴れる様がよく見える様に、抱き寄せて腰だけをくねらせると、彼女はたまらなくなって身体を起こして激しくピストンとグラインドをし始めます。
愛液を垂らしながら締まりがいい膣の襞を擦り付けてきます。
412. Posted by 優   2014年08月12日 20:25
白い乳房を揉み、堅くなった乳首を強く摘むと、彼女は更に興奮して、俺の腕を腰にあてがわせます。

騎乗位のまま、腰を押し付け、クリトリスを擦りながら奥まで挿入したペニスがあたるのが堪らない彼女は、俺が彼女の腰を捉まえていることで、強く擦れることを覚えたのです。
そして、骨盤を捕まえる様に腰を掴んでやると、彼女は絶頂を迎えます。

乳首は収縮して強く摘んでも痛さよりも快感を感じ、クリトリスは敏感になって、膣の中はペニスに吸い付き、陰唇までもがペニスに吸い付く姿を見ると、身体中で俺を欲しがってくれているのがわかります。
この絶頂後の彼女に挿入するのが堪りません。

俺とのセックスで初めていくことを覚えてから、その快感が更に俺を気持ち良くすることがわかった彼女は、快感に身を委ねながら、俺のすることを受け入れ、奉仕することを覚えました。

挿入して愛液だらけになったペニスを舐めて挿入感を高め、俺がよくする乳房を強く揉むことを自ら望み、精液を欲しがり、射精後もペニスを愛しそうに舐め続けます。

今回も、正常位で「一番奥でいってね」と可愛いことを言って抱きついてきました。

彼女が自ら脚を持って顕にしたおまんこに激しくピストンをして、いく時には乳房を強く掴んで、彼女の一番奥で射精しました。

膣で精液を吸出し、精液が漏れない様にしながら口でお掃除フェラをする彼女。

「また優で満たされて、幸せ」と腕の中で甘える彼女は、とても可愛く、強く抱き締めると、「今度は、ご飯も作るね」と、また可愛いことを言います。


彼女とは末永いつきあいになると思います。
413. Posted by 優   2014年09月14日 03:54
プチセレブ人妻と野外セックスをしてきました。

最初は待ち合わせた駐車場で。
彼女が車で来て待ち、俺が乗り込む形で待ち合わせ。
彼女にはタイトスカートの下に買ってあげた股部分が空いた網タイツを履いて後部座席で待つ様に話をしてあり、その通りの格好で待っていました。

後部座席に乗り込み、彼女のタイトスカートを腰まで捲り上げて膝の上にまたがらせると、いきなりおまんこが口を開けてピンク色の襞まで見える格好に。

既に濡れている彼女は、上品な服を着ている上半身とは対照的にいやらしい下半身を晒してみせました。

彼女にペニスを出させ、愛撫無しで自分から奥深く飲み込ませました。
狭い車内では思うようには動けず、彼女は腰をくねらせてペニスを味わい、喘ぎ声を漏らします。
腰を前後に動かしながら、細かくピストンをして膣の奥にあたるのを味わっています。

このままだとただのカーセックスになるので、彼女の腰を持ってペニスを抜かせて、車のドアを開けて、外に出させました。

車のドアに手をつかせて、タイトスカートを腰まで捲り上げて、再度挿入。
今度は俺がピストンしながら、彼女を味わいました。
そして、彼女の服のボタンを外して、恥ずかしそうにする彼女の服を脱がせ、ブラも外しました。

彼女は外でこんな格好でしたことがなく、「見られちゃう」と微妙に抵抗しながらも、自らも腰を振って、この状況を受け入れていきました。

彼女の声が大きくなり始めたところでペニスを抜き、代わりに指を挿入して潮を噴かせました。

俺が射精すると思っていた彼女は、潮を噴かされてヒクつきながら、「気持ち良くなかった?」と俺を気遣います。

「そうじゃないよ。すぐ出しちゃったらもったいないからね。」と言いながら、ノーブラで服を着せ、代わりにタイトスカートを脱がせました。
414. Posted by 優   2014年09月14日 03:58
その状態で運転をさせ始め、それと同時に、彼女の股間に手を入れて愛撫し、服の裾から手を入れて乳房も愛撫。

愛撫されながら彼女は運転する彼女は、「激しくしたら運転できなくなっちゃう」と、言いながらも手を払い除け様とはしません。
俺に激しく愛撫されて、網タイツの脚を閉じ様としては、俺に押し広げられていた彼女は、ついに抵抗することを止めました。

目的地は、グラウンドも隣接し、アスレチック遊具も充実した広い公園。
昼間は子供や小さい子を連れたママさんたちもよく集まる公園ですが、夜になると若いカップルが野外セックスを楽しむ光景が楽しめる場所。

以前書いた隷属処女にもここで何度も野外経験をさせています。

彼女にタイトスカートを履かせて、公園の中にある東屋に連れていきました。
街灯の灯りがほのかに届き、彼女の身体がうっすらと見える場所。

先客がいないことを確認し、彼女を座らせ、まずはフェラから。

ねっとりと舐め回す彼女を褒めながら、彼女の頭を掴み、喉まで咥えさせると、苦しそうに呻きながらも受け入れてみせます。

勃起したペニスを彼女の口から引き抜き、彼女の目の前に向けて「どうしたい?」と聞くと、「…挿れて下さい」と上目遣いにねだりながら、また咥えます。

「ここで挿れたいの?」
「うん…」

そう答えた彼女を立たせると、シャツのボタンを外し、後ろを向かせて、「スカート脱いでごらん」と言うと、「脱がなきゃだめ?」と恥ずかしがりましたが、俺が答えずにいると、自らスカートを降ろし、網タイツ姿になりました。

415. Posted by 優   2014年09月14日 04:18
彼女にテーブルに手をつかせ、脚を開かせてお尻突き出させ、その姿を撫で回しながら堪能します。

プチセレブな彼女にとっては、凌辱されている感が強いはずですが、今の彼女はそうされることを快感に感じています。

初めて逢った頃には、いやらしい網タイツで野外を経験するとは思っていなかったでしょうし、自分が命令されるままにするとも思っていなかったと思います。

彼女のヌルヌルの陰部にペニスをあてがい、腰を掴んで引き寄せる様にして彼女の中にズブズブと挿入していきます。

ねっとりと絡み付く肉襞を味わいながら、徐々に強く突き進めます。
網タイツ越しに彼女のお尻を掴み、奥まで突いて更に腰を使って押しつけると、声を我慢していた彼女が「ウッ…ハァァ…」と声を漏らしながらビクンとヒクつきます。

後ろから手を回して乳房を揉み、乳首を強く摘むと、背中を仰け反らせる様にして反応します。

感じている彼女の腕を後ろ手にさせて、シャツの腕を抜き、シャツを脱がせると、彼女は網タイツだけの姿になり、その乳房を揺らしながら、俺にされるがままにペニスを何度も飲み込んでいきます。

暗がりとはいえ、ほとんど裸にされ、いやらしい格好で挿入されている彼女は、かなり恥ずかしい状況。

「覗かれているかもしれないよ」と、彼女の肩を掴んで身体を起こさせて強くピストンし、彼女の乳房が揺れるのを見せ付けるようにします。

「よく締まってるぞ」
「だって、もう……
優もいって…いっぱい出して」
「欲しがりだな」
「優のものになりたいの…」

健気な言葉をきっかけに、彼女の乳房を握る様に強く掴みながら、激しく突き上げ、我慢して我慢して、彼女の中に勢い良く射精しました。

彼女の膣奥が精液で満たされ、ペニスのビクンビクンという射精の余韻がおさまったところでペニスを抜き、彼女がお掃除フェラをします。
416. Posted by 優   2014年09月14日 10:45
綺麗に精液を舐めとった彼女は満足そうに、抱きついて来ました。「感じてくれて嬉しい」

彼女は自分の膣が男性を感じさせにくいと思っている節がありますが、実際は締まりもよく、肉襞の吸い付き具合も、ざらついた部分での擦れ具合もよく、子宮口周りのポルチオを突かれてイクことも覚えて、かなり質がいいおまんこに仕上がっています。

中に欲しがる言葉通り、中に出した後にうねる肉襞で精液を吸い出すのを味わうと、射精しながらまた挿入したくなる逸品と言えます。

俺を受け入れた彼女は、シャツとスカートを履こうとしましたが、それを制して彼女の手を取って歩き始めました。
「えっ……」
と予想外のことに彼女はうろたえましたが、歩きだす俺の腕にしがみつく様にしてついてきました。

恥部を晒す網タイツ姿で車まで、ゆっくり歩いて15分程。
彼女に腕を離させ、手を繋いで歩かせたり、乳房を揉んだり、少し先を歩かせて後ろ姿を楽しんだり…

少し慣れてきた彼女に道の真ん中でフェラをさせ、彼女の股間に手を入れて確認すると、流れだしてきた精液と愛液でグチュグチュになっています。
彼女のおまんこや膣に塗り付ける様にしてから、濡れた手も彼女に舐めさせます。

車にたどり着くまでの露出も彼女には刺激が強く、恥ずかしさとエロさで興奮しています。
立ちっぱなしの乳首を潰すように摘み、愛液と精液は垂らしっぱなしの膣に挿入しては舐めとらせ、彼女の長い長い帰り道は羞恥と凌辱と快感に満ちたものになりました。

車にたどり着いてからも興奮が冷めやらない彼女を、抱き締めながら愛撫しながらゆっくりと落ち着かせてやりました。

「凄く興奮するけど、やっぱり恥ずかしい…」と彼女。
野外だけでなく、いきなりほぼ全裸の露出もしているのだから恥ずかしいのは当たり前。

でもこれで野外も覚えて、更に抱きがいのある女になりました。
417. Posted by 優   2014年09月15日 04:46
先程電話があり、明日、美人人妻とのデートになりました。

旦那さんとセックスレスの彼女は、その証明にいつもキスマークをつけて欲しがります。

強く付けた跡は大抵、次に逢う時にも残っていて、更にキスマークをつけてあげる形になります。

剃毛をしたり、縄の跡をつけたこともありますが、彼女にとってキスマークは愛情を感じる印の様です。

明日も体中にキスマークをつけてきます。

どこに射精するかは、彼女に選ばせています。
口、膣、アナル、顔…大抵は口か膣で、やはり、中に出して欲しがる様が一番嬉しく自分のものにした征服感が強く、気持ち良くイケますが、美人の顔に射精して彼女がその精液を舐めとる様を見るのも中々いいものです。


明日は彼女に何をしてもらうか、考えながら一眠りします。



418. Posted by 優   2014年09月24日 04:29
この前の土日で久しぶりに3人の女性とセックスしてきました。

土曜日はプチセレブ妻と、日曜日は美人妻とHカップ女性の二本立て。

プチセレブ妻とはラブホで焦らしに焦らして、騎乗位で腰を振らせてそのまま射精。
いつもの様に精液を舐め取らせて、また膣に入れて、精液をまた舐め取らせました。

美人妻ともラブホで逢い、半裸にして縛り、ストッキングを破きながら犯す様にセックス。
彼女は犯される様に自分の体を求められて、好きにされることに快感を覚えています。

乳房や背中に残る縛った跡、全身に付けたキスマーク、割れ目を伝って垂れる精液…彼女の希望通り、また俺のされるがままになりました。

その後、Hカップ女性とのデート。彼女の部屋に行き、彼女の乳房に埋もれて一眠り。
彼女は俺を抱き締めながら、一緒にうとうとした様で、俺が気が付いた時には眠っていました。

眠っている彼女を起こさないようにゆっくりとそっと乳首を愛撫。やがて気が付いた寝起きの彼女に挿入すると、股間はいつもの様に大量の愛液で溢れ返っていました。

流石に連チャンでフルのセックスをこなすのはキツかったですが、締まりがいい膣は心地よく射精まで導いてくれました。

彼女も精液をしっかりと舐め取ってくれますが、プチセレブ妻が喉まで使ってフェラするのに対して、まだ喉の使い方は不得手ですが、亀頭の割れ目を舐め、カリ首周りに強めに舌を這わせながら、長時間でもずっと舐めてくれて、その間、乳房の重さや大きさを楽しませてくれます。

疲れはありましたが、満足の週末でした。
今度、ちょっと間が空いていた抱かれたがりのEカップ女性と会社帰りに逢います。
そして、来月は初めて逢う女性とちょっと変わったセックスをする予定です。



419. Posted by 優   2014年10月03日 14:34
先日、会社の帰り掛けに久々に逢ったEカップ女性とセックスをしてきました。

俺とセックスをする様になって、セックスは好きになったものの、しばらく疎遠になっている間に他の男性とセックスできたのは2回だけで、さっさと挿入して出して終わりといった感が強い、気持ち良くならないセックスだったとのことで、俺に連絡をしてきたとのこと。

久々ということもあって、たっぷりと前戯をすると、大きな声をあげてよがり、挿入して欲しがります。

そこはすぐには挿入せず、まず、たっぷりとフェラをさせて唇にも舌にも喉にも俺を思い出してもらって、69や開脚オナニーをさせながら欲しがらせ、顔面騎乗から彼女に挿入をさせました。

奥まで飲み込んで夢中で腰を振る姿はそそりました。

膣圧が高めの彼女の感触を味わいながら、正常位、バックと移行して、最後は座位で彼女の乳房も味わいながら射精。

久々に膣の中に精液を受け入れて、満足気な彼女。
俺と再開するまでの2人とは1回ずつしかしておらず、ゴム付きだったため、1年ぶりの中出しとのこと。

教え込んだお掃除フェラも膣から垂れる精液を飲むのも忘れていませんでした。

最後に精液がまだ残った膣を指で掻き回して、指を舐めさせながら少し挿入。
また精液にまみれたペニスをひざまづいた彼女の頭を抑えて喉まで使った掃除フェラをさせて終了。

やっぱり、感じるセックスはたまらない、もっと欲しいという彼女とまた逢う約束をして別れました。

今度は以前の続きで、縛りや野外での調教をするつもりです。
420. Posted by 優   2014年10月08日 13:28
Hカップのセフレのところに寄ってきました。

やはりHカップの乳房は揉みがいがあり、乳房を堪能してきました。

彼女は、言われるがままに受け入れるので、最近は調教ぎみになってきています。

今日は風呂場で泡を立てながら乳房を揉んで、乳首をつねって痛気持ち良さを教えることから始めました。

乳房への愛撫の後、言われるがままに脚を開いて、膣をいじられながら感じる彼女に、初めてのアナルへの指挿入もしてきました。

膣とアナルに入れた指に弄ばれた彼女は、またアブノーマルな世界の一歩を刻みました。

泡まみれの乳房で体を洗わせて、ペニスはフェラで念入りに舐めさせてから、お風呂場でバックから挿入。

入口から奥までゆっくりと挿入して、ゆっくりと抜くのを繰り返し、自分から腰を振るように仕向けて、突いて欲しがったらわざと抜いて舐めさせて、自分の愛液の溢れっぷりを自覚させました。

逆上せる前にお風呂を出て、彼女にベビードールを着てもらいました。

大きな乳房のせいで、陰毛が丸見えの下半身丸出しになり、乳房はベビードールからはみ出しながら透けて見えるのがいやらしく、その姿で奉仕する彼女は全裸とはまた違った魅力を見せます。

自分で乳房を揉ませ、立った乳首をベビードール越しに俺の唇にあてがわせてながら、自分のおまんこを触らせて、いやらしい自分を認識させる様に言葉責めもして、我慢出来なくなったところで、自分から挿入させて、また腰を振らせます。

最後は、「中に精液注いで下さい」と懇願させて、奥まで挿入して一気に射精。
先日のEカップ女性と同じ様に、膣の中を掻き回して、指に付いた口で精液と愛液を舐め取らせ、ペニスも玉も丁寧に舐めさせました。

奉仕することに目覚めた彼女には、更に調教をして喜びを覚えさせようと思っています。

421. Posted by 優   2014年11月01日 21:37
プチセレブ妻と泊まりデートしてきました。
会社帰りに逢って食事をしてからラブホに入ると、彼女は着てきたエロ下着を見せ付ける様に迫ってきました。
透け透けで乳房と股間が空いた赤のボディスーツ。
服を着たまま胸をはだけさせて、タイトスカートを捲りあげた姿でフェラをしながら、オナニーをしてみせる姿は、中々エロかったです。
ご褒美にその姿のまま立たせて潮を噴かせると、立っていられなくなり、自分の潮溜まりにへたり込んで、下半身が潮塗れになってしまいました。

そのまま立ちバックで激しく突くと、すぐに腰をビクンビクンとふるわせながらイッてしまいました。
少し休ませながら、お風呂に入ると、甲斐甲斐しく俺を洗う彼女。今度のご褒美は、ローションの愛撫と、アナルと膣の二穴愛撫。
アナルの経験値は低いですが、この愛撫はかなり刺激が強い様で、クリトリスも合わせて愛撫してあげると、またもやイッてしまい、力が抜けてしまいました。

ベットでは彼女からの愛撫を受けながら、もっとこうしてごらん、と愛撫の仕方を教えました。
口の中に玉を頬張って舐めたり、腕に濡れた陰唇を押しつけながらクリトリスも擦り付けてみせたり、挿入はせずにペニスをクリトリスや陰唇で愛撫したり…

フェラと形ばかりの乳首舐めしか知らなかった彼女も、今では色んな愛撫を覚えて感じさせてくれます。

彼女にまたがらせて、接合部を触らせながらゆっくりゆっくり挿入させて、腰を掴んでグラインドのさせ方を教えながら、膣の中を掻き回して、グチュグチュになってるおまんこを何度も触らせて、指にたっぷりと付いた愛液を俺に舐めさせたり、自分で舐めさせたり…。

422. Posted by 優   2014年11月01日 21:38
そのまま座位、正常位と体位を変えて、脚を自分で開かせながら、中に欲しがらせました。
「もうダメ、いっちゃう」と頭を振りながら喘ぐ彼女の乳首を強く摘みながら乳房を掴んで、彼女の奥で射精。

余韻に浸りながらぐったりとする彼女に、そのままピストンして精液を擦り込んでいくと、ジュブリジュブリといやらしい音を立てながら抱きついてきます。

ヒクつく膣をしばらく味わって抜くと、彼女は自らの手で精液を膣に塗り込んでみせて、手に付いた精液も、ペニスについた精液も綺麗に舐め取ってくれました。

満足気に抱きついてくる彼女の乳房や腰を触りながら抱き締めて、キスをしていると、彼女からキスマークのおねだり。

自分が旦那に抱かれていない証明と、キスマークを見ながらオナニーをするために。

乳房、お腹、背中、股間、太股、お尻…服を着たら見えなくなる部分に何十個もキツいキスマークをつけ、今回は、彼女のリクエストで髪に隠れるうなじにも。
彼女は更に満足気に抱きついてきました。

彼女を抱き締めたまま少しうとうとしていましたが、しばらくすると彼女のフェラで目が覚めました。

「触ってたら大きくなってきちゃって…」と、彼女は喉の奥まで咥え始めました。
「うっ…うっ…」と呻きながらも俺が奥まで咥えるのを好むのを知っている彼女は喉まで受け入れることを覚えました。
彼女の頭を抑えて、喉の奥で止めてギリギリまで我慢させ、喉から外す時も口から抜かないことを教えて、今では頭を抑えてつけられるフェラを望んですらいます。

423. Posted by 優   2014年11月01日 21:40
勃起したペニスに舌を這わせては奥まで咥え込んで、手で擦りながら玉や股間も舐めた彼女は、またがってヌルヌルになっているおまんこを擦り付けてきました。

「入れたい…入れていい?」という彼女に頷いてみせると、吐息を漏らしながら、また膣で締め付けてきました。

「気持ちいい?ちゃんと出来てる?」と言いながら、教えた通り腰を大きくグラインドさせ、乳房に俺の手をあてがわせて欲しがってみせる彼女。

調教の成果がすぐに出るのは嬉しいもので、彼女がいやらしくなるたびに、もっと淫らにしたくなります。

彼女の騎乗位を味わって、彼女が感じてきたところで、一旦抜かせて、壁の鏡側に手をつかせて、身体を起こした状態でバックから挿入。
乳房を揉んだり、背中やお尻を愛撫しながら彼女の膣を味わって、更に感じやすい腰を強く掴んで奥までピストン。
感じている彼女の姿を見ながら、ピストンを停止。

我慢できずに腰を振る彼女に、もっと激しく腰を振る様に教えながら、揺れる乳房と乳首を触れるか触れないか位で味わうと、彼女は「いっちゃいそう…お願い、突いて…」と懇願。

彼女の腰を掴んで、激しくピストンすると「あぁ……あぁ……」と言葉にならない喘ぎ声で上り詰めて、ビクンビクンと身体をヒクつかせながら彼女はいってしまいました。

が、俺もいきそうになって来たので、そのまま乳房を強く掴みながら更に激しくピストンしてギリギリまで我慢して、最後は奥に押しつけながら射精。

彼女は、いった後の激しいピストンで喘ぎ声も通り越して、半ば意識が飛んでしまっていた様です。

424. Posted by 優   2014年11月01日 21:41
後ろから彼女を抱き締めてゆっくりと膣を掻き回すと、お尻を押しつけて応える彼女。
振り返らせてキスをして、堅くなった乳首を愛撫しながら、彼女を抱き寄せて、脚を開かせてあぐらをかいた俺の上に座らせる様にしました。

彼女の股関が間近に鏡に映り、ペニスを咥え込みながら、白くなった愛液でグチュグチュになっているのがよくわかります。

ゆっくりと彼女の膣からペニスを抜くと、彼女の膣から精液が流れ出し、俺の股間に垂らす様がよく見えます。

彼女は俺から降りて、丁寧に精液を舐め取ってみせ、頭を撫でてあげると嬉しそうな満面の笑みを見せます。

もう一度彼女をあぐらの上に座らせ、鏡に陰部を映しながら、指で精液や愛液をすくって舐め取らせ、下腹部に力を入れさせると、さっきよりも少しトロッとした精液が流れ出し、それを指を挿入しながら膣に戻したり、指についた精液を舐めさせたりしながら、彼女を精液で満たしました。

精液が垂れてこなくなると、俺の方を向いて座りなおして、強く抱きついてきました。
鏡に映る姿に興奮して、いった後も責め続けられて凄く感じて、二回目の射精の時の征服された感が堪らなかったと話してくれました。
「他の男に抱かれても感じなくなっちゃうね」と言うと、「他の人なんて考えられない。ずっと優のものにしててね。」と、熱いキスをしてきました。

なんとも可愛らしいことを言う彼女を愛しく思う一晩でした。


425. Posted by 優   2014年11月08日 13:29
今日はこれからIカップ女性とセックスしてきます。
今日は、縛りながら犯す感じで調教。


そして明日は美人人妻とのデート。
美人な彼女にはノーパンノーブラでデートしてから、恥ずかしい格好で奉仕させる感じで、羞恥調教。

来週のセレブ人妻とは、カラオケボックスでの全裸セックスを教えてきます。

426. Posted by 優   2014年11月09日 00:30
Iカップをたっぷりと味わってきました。
乳房と腕を縛って、乳首をねぶって、噛んで、少し痛がるのを確認してから、クリトリスを触りながら挿入。

乳首がカチカチに堅くなったところで、また乳首をねぶって噛むと、大きな声でよがってみせてくれました。

乳房を強く揉みながら膣の締まりを味わって、喘ぎ声が大きくなったら、ピストンを止めて焦らして欲情させて、たまらなくなっている彼女を楽しみました。

最後はバックスタイルにして、突っ伏して抵抗できない彼女にお尻を突き出させて、スパンキングしながら激しく突き続けて、崩れそうになる腰を掴んで奥の奥で射精。

ヒクつくお尻を開く様にして、垂れてきた精液を指でまた膣の中に戻して、掻き回してあげました。

彼女の頭を股間にあてがわせると、いつもの様にペニスを口に含んでお掃除フェラ。
手が使えずにゆっくりしか動けない彼女の頭を押さえて、舌を使う様に命令すると、彼女は言われるがままに舌を絡め、乳首を強く摘まれると、呻き声をあげながら、よだれを垂らしてしまい、それをまた舐め取らせ…

彼女を膝立ちさせて、精液を垂らしている膣の中に指を入れて、指まんで潮を噴かせて、その濡れた手を彼女に舐めて綺麗にさせました。

縛りを解いてあげると、彼女は凄く興奮した、また、犯して欲しいとおねだりをしながら甘えてきました。

今度はもう少し激しく犯してみようと思います。


427. Posted by 優   2014年11月12日 23:45
日曜日は美人人妻と羞恥デートしてきました。

彼女はノーブラでしたが、コートも着ていたので羞恥心なく来れてました。

周りからは普通に待ち合わせてる様にしか見えなかったでしょうね。

パンティは脱いでは来ずに、俺が脱がすことになっていました。


人気がない場所で自分で膝丈のスカートを捲りあげさせると、その下にはガーターベルトにワイン色のパンスト、そして深い赤と黒のかなり透けているパンティが顔を出しました。

ブーツ姿で下半身を曝す彼女をパンティの上から愛撫して、愛液をパンティにたっぷりとつけてから脱がせて、顕になったおまんこを更に愛撫。

くちゅくちゅと音を立て始めたところで、パンティは取り上げて、彼女を連れてデートを始めました。

服の上から触るのはもちろん、彼女の服の中に手を滑り込ませて愛撫をし、時折フェラもさせて、ご褒美の遠隔ローターも楽しんでもらいました。

今回は、服の試着もさせてみました。
店員さんもまさかノーパンノーブラとは思ってはいないのですが、彼女はかなりドキドキものだった様です。

その後、ラブホでガーター姿の綺麗な身体をたっぷりと愛撫して、鏡に映しながら挿入を楽しみ、結合部を触らせたり、クリトリスを触らせたり…
最後はギリギリまで突いて、愛液塗れたペニスを咥えさせて射精。
鏡の前でペニスを舐める自分や、口の中で舌にまとわりつく精液を見させながら精飲させました。

428. Posted by 優   2014年11月12日 23:46
この日は羞恥を味わう日なので、この後も恥ずかしがる彼女に色々させました。

鏡の前でオナニーや、お風呂場の浴槽のところから音を立てて放尿をさせ、綺麗な顔への放尿、あぐらの上で脚を開かせて彼女に見せるようにアナルの愛撫、目の前で陰毛を剃って整えさせて…

恥ずかしがりながら言われた通りにする彼女は、とても可愛く見えました。

帰りも下着はつけずに歩き、今日は帰ってからも下着はつけない様に話しました。

別れ際に彼女のパンティを預かり、家に帰ってからは彼女に下着を付けていない証明写真を何回か送らせました。

下着をつけていないことも手伝って、セックスした時のことや、その後の恥ずかしい姿を思い出して濡れてしまって、オナニーをしてしまった報告もしてくれた彼女。

美人なのに従順な彼女にはまだまだ教えがいがあります。


429. Posted by 優   2014年11月16日 11:01
プチセレブ妻としてきました。

最近、M度があがってきているので、今回は奴隷希望の女性に使ってるアイマスクと拘束具を使ってみました。

奴隷希望の女性とはまた違った色気がありました。

拘束して上半身は動かせない彼女の頭を押さえて喉まで咥えさせてピストンした後は、ベットにうつぶせにさせてお尻を持ち上げて強制的に潮を噴かせて、潮が滴っているところに挿入。

犯す様に突いて、かき回し、腰を振らせて、吸い付くおまんこを楽しみました。

仰向けにしてベットの端でM字スタイルにして、締め付けられた乳房を更に握ったり、乳首を強く摘んで、目隠ししたまま喘ぐ彼女の姿を堪能した後は、脚を揃えて挿入したり、クリトリスを擦りながらヒクつく腰を押さえて奥まで突いたりして、彼女の奥に押しつけながら精液を流し込みました。

垂れてくる精液をおまんこに塗り付けながら、再度挿入。
精液を押し込むようにしながら、ヒクつく膣を味わいました。


動けない彼女に精液がついたペニスを舐めさせ、再び膣に挿入を繰り返して精液を味あわせました。

彼女にとっては、これだけでもかなり興奮する内容で、犯されながら愛される快感に酔い痴れていました。

プチセレブとして普段はこんなことをしているとはお首にも出しませんが、身体は正直で、感じるセックスに夢中になっています。

セックスを楽しんでいるかの様に見えて、実際は何でも言うことを聞いて、されるがままになっているのは、本質的には奴隷志望のセフレと同じです。

今回の拘束も興奮して、またやって欲しいとおねだりをしてきました。
彼女にも徐々に調教をしていきたいと思います。
430. Posted by 優   2014年11月26日 22:39
Eカップ女性からおねだりが来ました。

締まりの良さは抱いてみないとわかりませんが、抱きがいがある身体だし、服を着ていても乳房が目立つ体型なので、抱きたがる男性も出てくると思ったんですが、中々引き合いは無い様で、前回、俺としてからはしていないとのこと。

なるべく近いうちに彼女の部屋に寄る話をしましたが、すぐにでもしたいとねだるので、金曜日の夜に会社近くまで迎えに来させることにしました。

抱きたくなる格好で来る様に注文を出したので、楽しめるかと思います。


431. Posted by 優   2014年11月30日 10:47
Eカップ女性が逢いに来ました。

車で来た彼女の助手席に座ると、熱烈なキスでお出迎え。

彼女は長めのニットを着てきていましたが、抱きついたその感触は明らかにノーブラの感触でした。

彼女の舌を味わいながら乳房を揉むと、やはり柔らかい感触が手に伝わってきました。
ずっしりと実の詰まった感触の乳房は、服の上からでもその存在感を十分にアピール。

感度のいい乳首は既に堅くなっていて、すぐに探り当てることが出来ました。
乳首を強く摘みながら、
「もうこんなになってるぞ」
と挑発すると、
「こんな格好で待たせた人のせいなんだから責任取ってね」
と切り返してきます。
「ノーブラだけじゃあ、勃起しないぞ」
と更に切り返すと、彼女はニットを捲ってみせました。

その下には白い肌と陰毛、そしてピンク色の線が。
「下も脱いできたのか」
「脱いだままじゃ来れないよ。さっき脱いだの。」
「じゃあ、これもさっき入れたばっかり?」
「うん…」
彼女の股間に見えたピンク色の線は、買い与えたローターの線。

彼女はローターを装着していました。

「どれ、濡れてるかみてあげるよ」
と言うと、彼女は俺の手を受け入れる様に少し脚を開いてみせ、触れただけの指にヌルッとした感触が伝わってきました。

愛液を溢れさせた股間は、愛撫されるのを待ち侘びている様でした。

「溢れちゃっていやらしいな」
「いやらしい…かな?」
「欲しくて仕方ないいやらしいおまんこだよ」
「だって、いやらしくして来いって言うから…」
「これはいやらしい格好っていうより、淫乱な姿だな」
「こんな格好、優に言われなきゃしないよ」
「他の男にもしてみせたらしてもらえるぞ」
「優だからしてるの」
「じゃあ、ご褒美あげないとな」

可愛いことを言う彼女を抱き締めてあげると、安心した様な吐息を漏らす彼女。
432. Posted by 優   2014年11月30日 11:32
彼女の手をペニスにあてがわせると、彼女は身を乗り出してチャックを下ろし、触るのもそこそこに咥えてきました。
舐めながらベルトも外し、トランクスも下ろすと、愛しそうにキスをしながらキスをしながら唇を這わせました。

窮屈な車内でも身体を捩りながら股間に顔を埋め、激しくジュブジュブと頭を振ってみせます。

「外から見られちゃうぞ」
と言うと、彼女は顔をあげようとしましたが、手でそれを制して、逆に奥まで咥えさせました。

「うっ……」
と呻きながらも、彼女はされるがままにフェラを続けました。

彼女の頭を撫でながら、ローターのリモコンを探し、バイブを強くして彼女の股間への刺激も強め、感じて悶えながら咥え続ける彼女の乳房も揉むと、
「もう挿れたい」
とせがむ彼女。

「ここで挿れる?ホテルに行く?」
「ホテルに行こ」
「折角エロい姿なんだから、ここで挿れてごらん」
「でも狭いし…」
「後ろに行けば少しはいいんじゃない?」
「でも…」
「欲しいんだろ?」
「でも……恥ずかしい」

彼女と待ち合わせた場所は人通りは少ないとはいえ、歩道の横の普通の路肩。

「じゃあ、その先の駐車場まで行ってごらん」
と促すと、彼女は言われた通りに駐車場まで車を走らせました。

一旦外に出て、後部座席に移って「おいで」と言うと、彼女はそれに従って後部座席に移り、四つんばいになって再びフェラを始めました。
舐めさせながら下を脱ぎ、彼女のニットを捲り上げて、お尻や乳房を触り、その反応を楽しみました。

身体を横にして69の形で彼女の股間に顔を埋めると、ローターを咥え込んだまま愛液を溢れさせているおまんこがなんともいやらしく、俺も興奮してきました。
カーセックスも久々だったのもあったかもしれません。

433. Posted by 優   2014年11月30日 12:19
「挿れるぞ」
と声を掛けると、彼女はローターを取ろうとしました。
「取らずに挿れるんだよ」
「えっ…」
「ほら、またがって」
有無を言わさず腰の上にまたがらせ、膣の中に受け入れさせました。
膣の中も愛液に満たされていやらしい音を立てました。
そして、ペニスにもローターがあたって、締め付けられながらのバイブ。
こちらも気持ちいいのですが、ペニスの挿入の快感と、ペニスに押されて倍増したローターの刺激が彼女のスイッチを入れました。
いきなり喘ぎ声あげながら、狭い車内にも関わらず、腰を擦り付ける様に激しく振ってはヒクついてみせました。

彼女のニット服を捲り上げ、乳房をしゃぶり、乳首を噛むと、彼女は堪らなくなって、乳房を押し付けながら強く抱きつき、大きく身体をヒクつかせていってしまいました。

彼女のニット服を脱がせて、今度は俺が彼女の腰やお尻を掴んでピストンしたり、掻き回す様にして味わいました。

一度いった彼女の膣からは大量の愛液が溢れだし、更にいやらしい音を立てて、興奮をそそります。

このまま出してしまおうかとも思ったのですが、久しぶりの彼女の身体をもっと味わうために少し堪えてゆっくりと擦り付けました。

彼女は快感に身を任せていましたが、後から聞くと、この時はかなり朦朧としていた様です。

「ホテルに行って続きする?ここで出して欲しい?」
「うん………」
「どっちがいい?」
「どっちもしたい…」
「そんなに時間がある訳でもないからな」
「優はいきそう?」
「いきそうだし、もっと味わいたい感じもする」
「優にもいって欲しい」
「このまま出していいの?」
「優が欲しい」

そう言うと、また腰を振って擦り付けてきました。
434. Posted by 優   2014年11月30日 13:32
彼女の豊満な乳房を揉みながら、彼女の膣の締まりと振動を味わい、射精感が込み上げてくると、彼女に
「いきそうだよ。腰動かしていかせてごらん。」
と言うと、彼女は擦り付ける動きにピストンも加えて、俺の射精を求めてきました。

乳房を強く掴むと、手から溢れる乳房と、堅くピンと立った乳首がやけにいやらしく見え、射精感が込み上げてきました。

「また俺のものになるな」
「もう優のものだよ」
「精液も欲しい?」
「欲しい…中に出して、おまんこに出して」

彼女の腰の動きが激しくなり、喘ぎ声が大きくなる中で、ギリギリまで我慢して勢い良く彼女の中に射精しました。

「あぁ……」
彼女も射精されたのがわかり、膣圧の高い膣に更に力を入れて絞りだす様に締め付けてきました。

「凄く感じてる…」
彼女はゆっくりとおまんこを擦る様にしながら、むしゃぶりつく様にキスをしてきました。

ローターを入れながらということに加えて、窮屈な体勢でクリトリスも擦れ続けていた彼女は、ずっといったままの感じになっていたとのこと。

更に、自分の身体で感じて射精してくれたことが堪らなく感じたらしく、しばらく離れようとしませんでした。

しばらく余韻を楽しんだ後、彼女は気が付いたようにニット服を身体にあてて恥ずかしそうにしましたが、また抱き締めると安心した様に身体を預けてきました。

「舐めていい?」
と彼女は俺の上でペニスを抜くと、ペニス周りに温かい精液を垂らしてから俺から降り、丁寧にペニスを舐め、その周りの精液も舌と唇を這わせて舐め取ってくれました。

舐められながら彼女の乳房を触り、その丸みや弾力を楽しみました。
大きさは他のIカップやFカップには劣りますが、丸みがある肉感的な乳房は彼女の魅力の一つで、触りたくなる乳房です。
435. Posted by 優   2014年11月30日 14:17
彼女が舐め終わると、今度は俺が彼女の膣からローターをゆっくりと取出しました。
膣圧に押されて、最後はにゅるんと膣から絞りだされたローターを彼女の顔の前に吊し、彼女に舌で舐めさせた後に、口に含ませました。

口の中でローターについた愛液と精液を舐め取る彼女の膣に指を挿入して、膣壁を撫でる様に、残りの精液を塗り付ける触りながら彼女を愛撫。

こうして後戯をされることを知らなかった彼女にとって、俺が他の人とは違うと感じることの一つでした。

彼女の膣から指を抜くと、彼女は自分から口に含み、舌で舐め回し、綺麗にしてくれました。

満足気に笑顔になった彼女を、また膝の上にまたがらせて、乳首を舐めて、噛んで、キスマークをつけて、揉みしだいて…、彼女自身に乳房を持たせて乳首の先だけを舐めたり、自分から口に押しつけさせたりして乳房を堪能。

彼女は俺が乳房を気に入っているのをわかっているので、いつでも触ることに応じてくれるし、彼女からも押しつけたり、俺と逢う時は乳房の形がわかりやすい服や、谷間が見えやすい服を着てきたりしてくれていました。

乳房を堪能し終わって彼女に服を着せてあげると、彼女は
「凄く感じて幸せ」
と甘えてみせました。
「もう結構時間使っちゃったから送っていくね」
と、家まで送ってくれました。

家まで送ってくれた彼女をそのまま帰すのも勿体なく、結局家で新しく買ったという大人っぽい透けた下着を着てみせてもらい、その姿でひざまづいてのフェラから、また彼女の身体を味わってしまいました。
ブラからこぼれる乳房を味わい、パンティを履いたままずらして挿入し、最後はバックから射精して、パンティを食い込ませました。

セックスを堪能した彼女は、12月にもまた逢いたいと言ってきました。
他のセフレと逢う日も調整中なので即答はしませんでしたが、また抱くつもりです。
436. Posted by 優   2014年12月06日 22:30
隷属セフレに逢ってきました。

いつもの様に近くから電話をして、全裸に首輪をつけて待っているように伝え、玄関を開けると、彼女は言われた通りの姿で待っていました。

部屋に招き入れた彼女は、舌を絡めてキスをしながら服を脱がしてくれて、全裸になるとソファーに導いて座らせて、ひざまづいてェラをして綺麗にしながら勃起させてくれました。

そして、当たり前のように命令を待つ様に見上げてきます。

首輪のリードを引き寄せ、乳房に触れると触りやすいように乳房を突き出してみせる彼女。
揉んでみせろと言うと、乳房の形が変わる位に激しく揉んでみせ、俺の顔の前にその豊満な乳房を近付けてきます。

敏感な乳首は既に堅く上を向いて勃起しており、潰すように強く摘むと堪らなそうな声を漏らしながら、自分の乳房に指を食い込ませながら乳首を摘みやすくしてきます。

「今日もいい子でいたな」

と誉めると、嬉しそうに抱きついてきて、耳を舐め、キスをし、乳房を押しつけてきます。

彼女の股間に手をやると、既に溢れた愛液が指にねっとりとついて、彼女の目の前に持っていくと、唇を這わせてから口の中で舌を絡ませて舐め取ってみせました。

彼女の腰を引き寄せ、またがらせ、愛撫無しで挿入しました。
たっぷりと愛液を湛えた膣は、吸い付きながら迎え入れ、腰を動かし始めました。

挿入しながら、また乳首を潰す様に摘み、その刺激に耐えながら腰を振る彼女を楽しみました。

彼女が腰をヒクつかせたところでペニスを抜き、彼女のベットに連れていき、ベットにつけてある手錠をかけ、両手を上にあげた状態で仰向けになった彼女の膣を指で愛撫して、そのまま激しくGスポットを刺激して潮を噴かせて、その直後に再挿入。

437. Posted by 優   2014年12月06日 22:31
脚を開かせて腕を回して押さえながら乳房に指を食い込ませ、おまんこを顕にしたまま抵抗できない彼女にペニスをあてがい、奥まで挿入。

あられもない姿も、彼女にとっては恥ずかしさと快感が両立する状況で、自分のその姿で俺が興奮するのはこの上ない喜びなのです。

強く掴んだ指が乳房に食い込み、軽く内出血指の跡がつくのは、彼女にとっても喜びですが、俺にとっても征服の証の一つ。

キスマークと指の跡、そして噛み跡も毎回つけてあげますが、彼女はその跡を見ては隷属した喜びを感じています。

最初の頃は、他の男性には裸を見せられないようにつけていましたが、今では彼女にせがまれてすることも多くなりました。

乳房の後は、お尻と背中にもその跡を残します。
彼女の身体を四つんばいにさせ、まず、背中にいくつもキツいキスマークをつけ、挿入する前にお尻をまんべんなくスパンキング。
背中を丸めて強めのスパンキングに耐える彼女。
その背中を押してひれ伏させ、お尻を突き出させたところに再び挿入。

今度は挿入しながらお尻から腰にかけてスパンキング。
特にお尻の割れ始めとその周りの腰を叩かれると響いて感じるらしく、叩かれながら強く突かれると身をよじって悶えます。

彼女のお尻が赤く染まり、内出血もしています。

腕が繋がれた状態で四つんばいの状態が保てなくなった彼女を引き起こし、ベットの手摺りに掴まらせました。

上半身が起きた彼女の後ろから乳房を鷲掴みにしながら抱きしめ、そのまま突いて、射精感をギリギリまで我慢して、最後は乳房を強く握りながら奥で射精。

彼女の身体を堪能しながらの射精はもちろん気持ち良いのですが、彼女の隷属感は更に征服感を高めてくれます。

射精してからお尻の柔らかさを味わいながら、中で掻き回す様にして余韻を楽しみ、いつもの様に彼女にお掃除と精液を全て舐めさせて終了。
438. Posted by 優   2014年12月06日 22:31
この後、お風呂でボディ洗いをしてもらい、代わりに彼女にも触らせながらクリトリスと膣を愛撫し、その流れで膣とアナルに指を挿入して間の肉襞を挟むようにして愛撫。

アナルは拡張をするつもりはありませんが、アナルへの挿入も教えています。


今回はオーソドックスな凌辱でしたが、彼女にとって満足がいくセックスだった様です。

クリスマス近辺にまた逢いますが、前に少し試した低温ロウソクもしてみたいと思っています。
439. Posted by 優   2014年12月11日 03:23
日曜日に美人人妻と、そして今日は予定していなかった昔のセフレとしてきました。

美人人妻は今回は剃らずに来ました。
少し伸びた毛はチクチクするかと思ったのですが、毛が細目なのか思ったよりはチクチク度は低かったです。

微妙に毛が生え始めた割れ目周りは、妙にエロく感じました。
パンティを食い込ませて、そのまま愛撫、パンティをわざと濡らして彼女の羞恥心を煽り、ヌルヌルになったパンティを触らせながらずらさせて挿入。

最後は膣の中で射精した瞬間に抜いて、おまんこに残りの精液をかけて、パンティを戻しました。

彼女の手をパンティに入れさせて、精液にまみれたクリトリスでオナニーをさせながら、愛撫をしたり、フェラをさせたり…。

美人が乱れる姿は何度みてもたまらなく、またパンティをずらして、今度はバックから挿入。

腰を掴んだり、臀部を強く掴んで彼女が喘ぐのを楽しみ、彼女の両腕を掴んで、身動きが取れない状態でお尻を突き出して突っ伏している彼女の中に再度射精。

堪らない征服感に満たされながら、感じている彼女の背中やお尻を愛撫して、パンティを戻し、彼女の股間に食い込ませながら染みだす精液を擦り込みました。


440. Posted by 優   2014年12月11日 03:24
昔のセフレとは5年ぶりの再開。相模原方面で中々都内まで出て来る機会が無くなり、たまにメールをする程度になっていました。
顔立ちは割りとクールな感じで、あまり人妻っぽくありません。


久々に都内に用事があるから逢おうよ、という彼女と待ち合わせをして食事をしました。
髪型も変わって、当時はジーパン姿が定番でしたが、今回はロングブーツに膝丈のスカート姿で、少し女らしさが増した感じがしました。

話をしていると、彼女から「してくれないの?」と催促めいた誘いもあり、近くのラブホに入ると、すぐに熱烈なキス。

あまり時間が無いこともありましたが、彼女は積極的に服を脱いで、俺の服も脱がして咥えて勃起させると、愛撫も無しに上に乗って挿入。

少し垂れ気味の乳房を揺らしながら、感触を確かめるように腰を擦り付けては腰を打ち付け、激しくピストンを繰り返しました。

下から彼女の乳房の感触を味わいながら、彼女の動きに合わせて腰を使うと、彼女は大きな声を上げながら、体を仰け反らせながら一度目の絶頂を迎えました。

順番が逆になりましたが、彼女のお気に入りのクンニから69、背中に指を立てて力を入れての愛撫、指まんからの潮噴きをして挿入。

セックスも久々だったという彼女は、何度も体をひくつかせ、正常位で抱きつき、バックで腰を振って欲しがってくれました。

久しぶりの体は5年経ってもそう衰えた感じもせず、逆にモチモチとした肌とお尻が懐かしくもあり、新鮮に感じました。

最後はお気に入りのお尻を掴んでのバックでギリギリまで挿入して、彼女のリクエスト通り口に出しました。

441. Posted by 優   2014年12月11日 03:24
以前は色んなことをした彼女ですが、今回は純粋にセックスに没頭した感じになりました。

久しぶりのセックスでしたが、緊張や変な気遣いはなく、終わってからも以前よくしていた様にお互いの性器を触りながら長いキスを交わし、抱き合い、名残惜しそうにしながら服を着て帰路につきました。

彼女を見送りに改札までいくと、人目もはばからず、抱きついて熱いキスをしてきた彼女。

今度はもっとゆっくり出来る時間を作ろうね、と約束をして、何度も振り返って手を振る彼女を可愛らしく感じながら見送りました。


442. Posted by 優   2014年12月26日 04:28
先週から今週にかけて、プチセレブ妻、Iカップ女性、美人人妻、Eカップ女性、先日の昔のセフレとセックスしてきました。

今回は美人人妻を除いて中出しセックスになりました。
クリスマス効果でしょうか、女性から中に欲しがってくれました。

昔のセフレは、昔も中出しは少なかったですし、この前も口に出したので中に欲しがるとは思いませんでしたが、激しく欲しがってくれました。
久々の中出しで、また彼女を自分のものにした気がしました。

美人妻とは今週末にもう一度逢って、隷属女性とは年越しで好きなだけ抱く予定です。

少し遠地の人妻だけは年末に会えませんでしたが、年明け4日に会いに来てくれます。


今、千葉に住んでいる31歳の処女女性とサイトで仲良くなっています。

最初は猫をかぶっていましたが、エッチな話にも食い付きよく、処女もらってあげるよ、と言うと、更に食い付き、写真を見せ合うと身体の写真まで見せてくれました。

顔は普通より可愛い感じで、胸はEカップ、本人は太っていると思っていますか、普通。
陰毛が少し多めで、乳首が少し外向きなのが本人のコンプレックスの様ですが、全く気にならない程度。

年が明けてからになりますが、会ってセックスをする方向で話が進んでいます。

大事に抱いてあげたいと思います。

443. Posted by 優   2015年01月09日 14:37
年も明けて、セフレ達との姫初めが始まりました。

一番最初の相手は、年越しセックスした隷属セフレ。
縛りもハメ撮りもして、子宮口に押しつけながら中出しスタート。
2日はIカップ女性宅でいつも通り中に出して来ました。

4日は美人妻と初詣デートをしてからおもちゃ屋に寄ってラブホでセックス。
潮噴きまくりの濃厚なセックスで中出しして精液をお持ち帰りしてもらいました。

6日は会社帰りにEカップ女性と逢って、個室居酒屋でお触りしながらフェラ。
時間もあまり無いのでカラオケボックスに行って挿入。
中出し後に精液を垂らさせて舐め取らせて来ました。


明日はプチセレブ妻と、月1のやや遠地人妻は12日に遊びに来ます。
ちょっと離れて、24日に復活してきている昔のセフレと逢う予定です。

1月に予定している千葉の30歳処女との日程は確定していませんが、逢うことは確定しました。
久々の処女、楽しみです。



444. Posted by 優   2015年01月17日 19:45
千葉の処女と明日逢うことになりました。

処女ですが、エロいことには興味津々で、色々教えて下さいと前向きです。

勝負下着で来る様なので、下着姿を堪能してから、ゆっくり膣の貫通感を楽しんできます。

最初はフェラを教えて、ゆっくり愛撫で感じさせながら挿入って感じで、中に出すかは彼女の反応次第ですね。

処女で中に欲しがる率は低いですけど、中に欲しがる女性もいますからね。


445. Posted by 優   2015年02月28日 22:37
1月末に千葉の処女女性と逢って処女をもらってきました。

昼に錦糸町で待ち合わせをして、そのままラブホへ。

サービスタイムを長く使えるラブホで、焦ることはなく、最初は話をしたりして緊張をほぐしてあげると、サイトで話していたこともあり、すぐに打ち解けてくれました。

やや小柄なせいか、写真で見るよりも少し幼く見え、ニットにスカート姿も手伝って、20代でも十分通用する位。

自分では太っているといっていましたが、写真でも太っているという感じではなく、実物を見てもそれは変わりませんでした。

「全然太ってないよ」
「見えないところが…(笑)」
「胸は太ってるね」
「そうかなぁ…他の人みたいに綺麗じゃないし」
「どれ…」

服の上からもふくよかなのがわかる乳房を触るのを、なんの抵抗もなく受け入れ、触られるがままの彼女。

ブラの上からでは、その堅さや形ははっきりはわからないのは当たり前ですが、わざとゆっくりと形を確かめる様に撫で回して、揉んでやると、
「エッチ…」
「服の上からじゃよくわからないからね」
「そんなに触られたら恥ずかしい」
と、恥ずかしそうにする彼女。

それが可愛らしくて、彼女を抱き寄せてキス。

されるがままに乳房を揉まれながらキスを受け入れて、身体を預ける彼女。

唇で唇を開く様にして、舌を挿入すると、彼女も遠慮がちに舌で応えてきます。

しばらくねっとりとキスをすると、女の顔になってきた彼女。

ニットの中に手を入れ、ニット服を持ち上げる様にして徐々に脱がすと、中にインナーがもう一枚。

ニット服を脱がすと、自分からインナーを脱ごうとする彼女を制して、インナーも俺が脱がせ、彼女のブラ姿が顕に。

446. Posted by 優   2015年02月28日 23:25
白地に黒のレースやフリルの付いたブラにこんもりと盛り上がった乳房が包まれて、艶めかしい谷間がそのボリュームを物語っていました。

彼女のその乳房をじっくりと見ながら、形をなぞるように撫でて、彼女の上半身を確かめる様に背中やお腹にも指を這わせると、
「そんなに見られたら恥ずかしい」
と胸を腕で隠す様にします。

「下着姿、いいね。もっと見せて。」と促すと、言われるがままに両腕を下ろしてみせました。

谷間にキスをしてから、彼女に「後ろも見せて」と言うと、ソファーから立ち上がり、後ろ姿を見せます。

華奢な肩から背中をなぞる様にゆっくりと指を這わせ、スカートに辿り着くと、ホックを外して、チャックも下ろして、スカートを脱がせました。

ストッキング姿になった彼女は、恥ずかしそうに身を屈め、「ストッキング、脱ぐね」と、慌ててストッキングを脱ぎました。

俺の目の前でストッキングを脱ぐ姿を見せることや、自分からパンティをよく見せることになるより、ストッキング姿が恥ずかしいと思うあたりは、男性に見られ慣れていないことを行動で示している様でした。

「こっち向いて」
と促すと、身を屈める様にしたまま、振り向く彼女。

ブラとお揃いのパンティ。

彼女が今日のために買って着てきた上下セットの下着は、そそるエロ下着という類のものではありませんでしたが、彼女にとっては、かなり背伸びをしたものだったことを後から聞きました。

俺も立ち上がり、彼女を抱き締めると、しがみつく様に抱きつく彼女。

彼女を強く抱き締めてから、キスをして、彼女の身体を撫でながら、唇から首、胸元と軽くキスをしながらしゃがみ、お腹、パンティ越しの丘、割れ目の辺りにキス。

ソファーに座り、彼女を抱き寄せて、俺の上に座らせました。



447. Posted by 優   2015年03月01日 11:21
彼女の顔を間近に見ながら、キスを重ねて、舌を出させて舌だけで絡め合ったり、激しくキスするのをしてみせて、彼女からもしてみる様に促しました。

最初にキスをした時よりも積極的に舌を動かし、唾液を絡め、さっき初めて逢ったばかりだとは思えない2人になっていました。

ひとしきりキスに夢中になった彼女。
もう、屈むような仕草は見せなくなっていました。

彼女に膝立ちをさせ、目の前にきた乳房に顔を押しつけると、弾力がある張りのある感触。

ブラの中に手を入れると、もっちりした感触の中に、まだ堅さが残る乳房。
続いて、勃起した乳首の感触。

片方の乳房をブラから出してやると、ピンと立った乳首が顔を出す。
手のひらを丸くして、乳首に触れるか触れないか位で乳房を撫でると、ピクンと反応をみせる彼女。

乳首は敏感な様で、乳房に頬擦りをしながら徐々に乳首に近づき、唇で包む様に舌で舐めてやると、我慢した様に、「ん…ん…」と声を漏らす。

乳首を舐めながら、腰からお尻を撫で回し、時折パンティの中にも手を入れてお尻を掴みながら、抱き寄せる様にすると、膝立ちから腰を落としてしまい、抱きついてくる彼女。

頭を撫でながらキスをして、「緊張する?」と聞くと、「うん…ちょっと緊張してる」と答える彼女。

「ゆっくりしようね」
「優しいね」
「わかんないよ。無理矢理しちゃうかもよ〜。」
「こんなのじゃ興奮しないでしょ」
「興奮してるか、触ってごらん」

そう言って、ジーパンの上からペニスにあてがわせると、「興奮してくれてるの?」という彼女。

「俺のも脱がせたら、もっとわかるよ」と彼女を促すと、彼女は、俺の服を脱がせ始めました。

ぎこちないものの、下着姿で甲斐甲斐しくひざまづきながら靴下まで脱がせる姿は、彼女が従属する女性であることを示していました。
448. Posted by 優   2015年03月01日 14:52
パンツ以外を脱がせた彼女は「これでいい?」とモジモジ。

彼女の手を取り、隣に座らせると、その手をペニスにあてがわせ、「どうなってる?」と聞くと、ペニスを確かめる様に触って、「こんなに堅くなるの…」と驚いた様子。

「興奮してるからだよ。」
「私に興奮してくれてるの?」
「そうだよ。」
「凄い…」
「よく見てごらん」

パンツを下ろし、生のペニスを彼女に握らせ、顔を近付けさせました。

勃起したペニスを初めて間近に見て興味津々の彼女。
元々、ネットで見たりはしていたものの、実物を見るのも触るのも初めて。

彼女に竿を握らせたり、玉を触らせたり、がまん汁が出るのを触らせたりしながら、気持ち良くさせる触り方を教えてあげると、飲み込みが早く、細い指で「これでいい?」と確認しながらしごいてくれます。

「気持ちいいよ。上手だよ。」と褒めて、ペニスに頬擦りをさせ、「そのまま、舐めてごらん」と彼女の唇にペニスをあてがいました。
薄めの唇を開いて、初めてのフェラ。
最初は口に含んだだけの見よう見まねのストローク。

舌を絡めたり、吸いながら唇でしごいたり、カリ首までを含んで舐め回すことや、先からディープスロートしたりすることを教えてあげると、元々エッチなことに興味津々な彼女は、言われたことを丁寧にしていきます。

ブラのホックを外してブラを取ってやり、彼女に舐めさせながらたわわな乳房を揉んでやります。

時折ピクンと反応しながらも、フェラを続ける彼女。

初めてのフェラでありがちの、歯をあててしまったり、吸い方が弱いのを教えてあげながら、乳首も摘んでこねてやると、徐々に息遣いが荒くなり、彼女も興奮しているのがわかります。

彼女に身体を起こさせると、顕になった乳房とご対面。
449. Posted by 優   2015年03月01日 16:52
彼女が自分で気にしていた様に、乳首はやや外向きですが、上向きにつんと立ち、乳房に対して小振りな乳輪。

乳房は全体的にこんもりと盛り上がりって張りがあり、下乳の丸みがエロさを感じさせるEカップ。

見た目ではE以上に見え、実際はF位あるのかもしれません。

両腕で乳首を隠す様にする彼女の腕を下ろさせ、乳首を舌で転がしながら、乳房をゆっくり揉んでやり、甘噛みをしたり、キスマークをつけてやると、されるがままに身をまかせて、感じている様子。

シャワーを浴びようかとも思いましたが、感じているのなら、そのままと思い、彼女を抱き上げてベットへ。

急に抱き上げられた彼女は、驚きながらも、初めてのお姫様抱っこに興奮して、抱きついてきます。

ベットに彼女を下ろし、そのままキスをしながら愛撫を再開。

彼女の手を取り、乳房を触らせながら指ごと舐めてやり、何をされているのか実感させて、自分から欲しがることも教えさせます。

自分で乳房を掴みながら、感じやすい乳首を突き出して舐めさせている姿は、処女ではなく、欲しがる女性の姿。

乳首を舐め回した後、指で愛撫しながら、徐々に唇をおろして、彼女の股間に到着。

太ももや脚の付け根あたりを撫でながら唇を這わせて、パンティの上から触り、キスをして愛撫。
パンティ越しにもヌルヌルとした感触が伝わってきて、彼女が濡れて愛液を溢れさせているのがわかります。

パンティに手をかけると、彼女はパンティを押さえる様にして「恥ずかしいから、もっと暗くして欲しい」と言ってきました。

彼女が気にしているのは、毛深いと思っている陰毛でした。


450. Posted by 優   2015年03月01日 23:29
「大丈夫だよ」と彼女の手をゆっくりと外し、パンティを下ろすと、確かに生えている範囲は広い感じでしたが、気にする程、濃い訳ではありません。

「気にする感じじゃないよ」
「でも…恥ずかしい」
「俺のも気になった?」
「よくわかんなかった…」
「ね、気にするものじゃないでしょ?」
「でも…嫌じゃないの?」

彼女の質問には、彼女の股間に顔を埋めることで答えました。

彼女が気にしているのは、おそらく見える範囲で、陰唇の周りは、たいして生えてもおらず、綺麗なものでした。

陰毛を気にせず、割れ目辺りからキスをして、クリトリスは避けてそのまま陰唇周りにキスをしながら舌を這わせ、彼女の愛液を舐め取りながら割れ目を開くと、綺麗なピンク色の膣口が顔を見せました。

少し前付きで、陰唇は小さめ。
作りからすると少し大きめに見えるクリトリスは充血していました。

開かれているのが恥ずかしくなったのか、脚を閉じようとしましたが、逆に脚を広げさせ、彼女の手を膝裏に回して脚を持たせました。

彼女は恥ずかしかったと思いますが、されるがままに受け入れ、自らおまんこを俺の顔の前に曝しました。

わざと手を使わずに舌先でクリトリスを舐め、陰唇を吸ったり、膣口を舐めたりしながら、「舐めやすいよ」、「中までよく見える、綺麗だよ」と羞恥を煽り、初めてのクンニをたっぷりと味わってもらいました。

彼女はどうしたらいいのかもよくわからないまま、喘ぎ声というよりも、声を押し殺す様に呻き声をあげていました。

クンニが一段落すると、彼女の身体に入っていた力が抜けていくのが見てとれました。

股の間から乳房に手を伸ばして下乳から揉み上げる様に揉み、また乳房のところに戻り、再び乳首を愛撫。

乳首はさっきよりも堅く、カチカチになって勃起していました。

451. Posted by 優   2015年03月02日 00:50
「凄く堅くなってるよ」と彼女自身にも触らせると、「こんなになったことない」と興奮が隠しきれない彼女。

「俺のも堅くしてごらん」と言うと、彼女は身体を起こし、彼女の隣に横たわった俺の股間に顔を埋め、舐め始めました。

舐める彼女の頭を撫で、髪をあげて咥える横顔を堪能し、乳房を下から持ち上げながら揉みしだき、背中、腰と撫でて、太ももを掴んで引き寄せました。

また、トロトロになっているおまんこを触り、「また、溢れちゃってるね」と、脚を掴んで俺にまたがらせて69に。

「えっ…」と驚く彼女の背中を押さえて、再びペニスを咥えさせ、肛門も開いたおまんこも丸見えの状態で、お尻と腰を抱く様にしてこちらの愛撫も再開。

お尻を開く様にすると、「恥ずかしい、見ないで…」と手を回してくる彼女。

その手を取り、自分でもお尻を開くようにさせて、「お尻の穴のシワまで見えるよ」と更に羞恥を煽りながら、「舐めるのを休めちゃだめだよ」と咥えることもやめさせず、堪らない状況にして69を続行。

彼女が我慢できなくなって、舐められていられなくなったところで彼女を下ろし、抱き寄せると、
「セックスって、こんなになっちゃうの?」
とかなり感じている様子。

「まだ前戯だけだよ」
「みんな、こんな風にしてるの?」
「う〜ん、もっと色々するかな」「え…もっと…?」
「そう、もっと気持ち良くなって、何回も逝くんだよ」
「もう、凄く気持ちいいのに…」
「逝けたらわかるよ」

そんな話をしながら、彼女を仰向けに寝かせ、深くキス。

「もっといっぱい気持ち良くしてあげるからね」
「うん…」
「中に入れるよ」
「うん…お願いします」

452. Posted by 優   2015年03月02日 01:34
彼女の唇、乳首にもう一度キスをしてから身体を起こし、再び彼女に膝裏を持たせて、ペニスでクリトリスから縦に撫でて、膣口にあてがい、まず亀頭を挿入。

彼女の膣口の締まりを味わいながら、「奥に入るよ」と教えてあげながらゆっくりと挿入。
締め付けながら吸い付いてくる膣。
初めて受け入れるのがわかる膣の狭さ。
緊張して少し険しい表情になっている彼女に、「力抜いて大丈夫だよ」と教えてあげると、「うん」と答えながら、少し微笑んでみせる彼女。


そのまま体を前に倒しながら、乳房を掴み、彼女にキスをして、
「凄く歓迎してくれてるよ。痛い?大丈夫?」と聞くと、
「痛いのは大丈夫…もう全部入った?」
「まだ半分位だよ」
「えっ…」
「ゆっくり入っていくからね」
「うん…」

ここからは彼女にキスをしながら、彼女の手を取り、彼女の奥まで挿入。

彼女を抱き締め、「奥まで入ったよ」と教えてあげると、「嬉しい…」と抱きついて彼女からの熱いキス。

「入ってるの、わかる?」
「入ってくるのはわかったし、今も入ってるっていうのはわかるよ」
「こうしたら、どう?」

彼女の中でゆっくりとピストンを始めると、

「あっ……」
と、抱きつく腕に力が入ります。

彼女の締め付けに擦られながら、カリ首が彼女の膣壁を感じ、更に勃起していきます。

「凄くわかる…入ってる…」

徐々に強くなるピストン。
そして、奥まで挿入して押しつけながら掻き回すと、彼女は仰け反ってこらえる様に全身に力を込めてきます。

「凄く吸い付いて締め付けてくれて気持ちいいよ」
「おかしくなっちゃいそう…」
「我慢しなくていいんだよ」
「どうしていいか、わかんない」
「力抜いてごらん」
「でも…あっ…」

453. Posted by 優   2015年03月08日 04:11
彼女は初めての挿入の感覚に戸惑いながら、膣壁を擦られて女の反応を示し、首を仰け反らせながら耐えています。

愛液が溢れたのか、出血が多くなったのか、膣の中のヌルつき感が強くなってきたところで、あまり長くしていると痛がると思い、彼女に、そろそろ出すことを告げました。

「どこに出して欲しい?」
「え…どこにって…」
「お腹とか、おっぱいとか、このまま膣にとか…」
「中にってこと?」
「中にも出してあげるよ」
「でも…妊娠しちゃうんじゃ…」
「妊娠する時期だったらね」
「いつも、どこに出すの?」
「お腹に出したり、中に出したり、飲ませたり、色々だよ」
「どうしたらいい?」
「次の生理はいつの予定?」
「たぶん、来週の後半…」
「じゃあ、俺のものになって」
「中に…するの?」
「そうだよ」

片腕で彼女を抱き抱える様に覆いかぶさり、もう片方の手で乳房を掴んで、彼女の膣奥の方でピストン。

また、堪らない感覚に襲われた彼女は俺にしがみつくように抱きつき、声を漏らします。

「凄く締め付けてくれてるよ」
「…痛くないの…?」
「痛くなんかないよ。受け入れてくれて嬉しいよ。」
「私も一つになれて、凄く嬉しい」
「他の男を受け入れちゃ駄目だよ」
「うん」
「俺のものになるんだよ」
「…はい……」

彼女を強く抱きしめて、彼女の膣奥を突いて、キツい膣圧の中で射精をギリギリまで我慢して限りなく勃起したペニス。

「出すぞ」
「…はい…」
彼女が受け入れたのを合図に奥に押しつけて、解き放つ様に射精。

膣の中に精液を注ぎながら、ビクンビクンと脈打つペニス。

強くしがみつきながら、初めての精液を受け入れた彼女。

処女への中出しは久しぶりでした。




454. Posted by 優   2015年03月15日 18:22
先週は、Iカップと美人人妻、そして千葉の処女セフレとして来ました。

Iカップには縛り調教をして、乳房の重みを味わいながら、腰を振らせて、最後は身動き出来ないところに犯し気味に中出し。

美人人妻は、今回は中は避けて生挿入から口を開けさせての顔射をして、そのままイラマ。

千葉の処女セフレは、処女を卒業したばかりなので、愛撫の仕方から教えて、またがらせて騎乗位挿入をさせ、腰を掴んで振り方も教えました。

締まりのいい膣を体位を変えながら味わって、もっちりしたお尻を高く上げさせたバックで、お尻のモチモチ加減を味わいながら突いて、今回も中出し。

テクニック的にはこれからですが、かなりのスペックの身体で従順なので、育て甲斐があります。

455. Posted by 優   2015年03月29日 22:27
先週は忙しかったので、Eカップセフレとのみ。

千葉の処女セフレが新鮮で、膣もキツく、従順なので味わいたいところでしたが、予定が合わずに4月に逢うことにして、Eカップセフレを抱くことに。

彼女は喜んで20時頃に車で迎えに来て、「お疲れ様でした。忙しくて大変なんだから、寝ててもいいからね。それともお腹空いてる?…」と、気遣いの嵐。

彼女は泊まることにすると、嬉しくて堪らない様子で、至れり尽くせり。
今回は泊りではないけれど、彼女の部屋に行くので、彼女のテンションは高め。

部屋に着くと、お風呂で愛撫をしながら丁寧に洗ってくれて、風呂あがりも俺好みの透け下着を着て、座っている俺の股の間にひざまづいてねっとりと舐めあげ、勃起すると喉まで咥え込んで服従の証を立てる。

彼女を膝の上にまたがらせて、彼女の乳房を触ってやると、乳首は既に堅くなり、彼女は自分で乳房を掴み、乳首を俺の口元にあてがってみせる。

彼女のお尻を抱える様にしてやり、彼女の手で挿入をさせると、教えたことを忠実に守ってクリトリスを擦りつける様に腰を動かしてみせる彼女。

座位で奉仕する彼女を味わってから、四つんばいで大きめのお尻を高く上げさせ、割れ目をなぞって焦らしてから、彼女の奥深くまで挿入。
彼女のお尻を叩いて、腰を振らせて、俺からも突くと、徐々に腰から砕けていく彼女。
彼女の腰を掴み、また高くお尻を上げさせ、更に突いて征服感を味わう。

腰があがらなくなった彼女を横向きにして、横臥位で挿入しながら乳房を強く揉みながらピストン。
彼女の感じやすい乳首を潰すように摘んだり、腰を掴んで動けなくして突き上げたりして楽しみ、最後は、彼女から中に欲しがらせて勢いよく射精。

しばらく休んでから、彼女は精液を受け入れたまま送ってくれ、名残惜しそうに車でもフェラをしてくれました。
456. Posted by 優   2015年04月07日 23:19
先週は、千葉、Iカップ、そして今日、美人人妻としてきました。

千葉セフレにはAVを見せながら愛撫をして、オナニーをさせて焦らしながらペニスを欲しがらせました。

ありふれた導入部ですし、彼女もネットでAVは見ていたりはしましたが、セックスを覚えて間もない彼女にとっては、かなり刺激があったようで、恥ずかしさと興奮で紅潮し、愛液を股までしたらせていました。

自分がどれだけ濡れているかを触らせ、溢れた愛液や唾液をローション代わりにペニスを触ることを教え、自分が勃起させたペニスをよく見てから咥えさせ、自分がどれだけいやらしい女なのかを囁き、羞恥心を煽りました。

恥ずかしがりながらも言われた通りにしゃぶり続け、自ら陰唇を開いて受け入れて喘ぎ声をあげる彼女。

射精直前に抜いて咥えさせ、勢い良く彼女の口に射精すると、「ん…んん…」と呻きながら受け止め、「どうしらたいいの?」と言うかのように見上げてきます。

「こぼしちゃ駄目だよ」と、ゆっくりと彼女の口でピストン。
ピストンで精液がこぼれないように、唇をすぼめて上を向く感じでペニスを咥え続ける彼女。

ゆっくりとペニスを引き抜き、彼女の唇に押しつけるようにしながら口を開けさせ、精液が溜まっているのを確認しながら、舌で精液の味を味あわせてから飲み込ませて、再度ペニスを咥えさせて念入りなお掃除フェラも教えると、素直な彼女は言われた通り丁寧に舐め続けてくれました。
順調に育ってくれて嬉しい限りです。

Iカップセフレにはいつものように奉仕をさせて、身体中で乳房と唇での愛撫をたっぷり堪能してから、クリをたっぷりと責めてやって潮を噴かせてから挿入。

どうしても乳房を見たり触ったりする対面体位になりがちなので、今回は立ちバックでお尻を揉んだり叩いたりしながら楽しみ、最後はやはり乳房を揉み、乳首をきつく摘みながら射精。

457. Posted by 優   2015年04月08日 02:09
美人人妻はいつも以上に欲しがり、ラブホに入るとチャックを下ろしてしゃぶりつき、咥えながらベルトを外して脱がしていく。

美人の彼女がいやらしく舐める姿はそれだけでも興奮するけれども、彼女は俺が感じる舐め方をよく知っている。

ジュブジュブと音を立ててしゃぶり、強めに吸いながらカリ首の下を舐め回し、唇をすぼめてカリ首の形に沿って動かす。
割れ目に舌を割り込ませ、唾液を垂らして指を這わせ、それを追い掛ける様に喉まで咥え込んでみせる。

彼女の服も脱がし、69で彼女の責めを味わいながら、ゆっくりとクリトリスを舐め、膣口まで舐め、膣の中に指を挿入。

呻くように喘ぎながらも舐めることをやめない彼女を更に責めると、ついに耐えきれなくなり、力が抜けたように股間に顔を埋めてしまった彼女。

そのまま潮を噴かせ、ビショビショのおまんこを舐め回してやると、「駄目、駄目……あ…」と腰を浮かせようとする。
逃がさないようにお尻を抱え、更にクリトリスを責め、彼女がヒクつくのを唇で味わい、尻を叩いてやる。
声をあげてしまう彼女に、ペニスを咥えるように言い、咥えながら喘ぐ彼女を楽しむ。

再び力尽きた彼女を下ろし、横向きになっている彼女の片脚を曲げさせて挿入。
膣奥まで挿入して恥骨を擦るようにしてやると、「あ、あ、あ………」と言葉にならない喘ぎ声をあげ、身を屈める様にする彼女。

片手で腰を押さえ、もう一方の手で乳房を掴み、奥まで挿入したまま彼女の身体を揺らしながら腰を上下に動かす。
「もう駄目………」と彼女の身体から力が抜け、大きくビクンビクンとヒクつく。

458. Posted by 優   2015年04月08日 03:18
彼女を抱き起こして上に乗るように言い、腰を持って振らせる。
蠢く膣はペニスに絡み付き、身体中で欲しがってくれているのがわかる。
彼女は何度も腰をひくつかせながら、腰を振ってみせる。

彼女を抱き寄せ、抱き締めたまま下から突いてやると、堪らなそうな声を出しながら、強く抱きついてくる彼女。

そのまま体を起こして座位の形を経由して正常位に移り、されるがままの彼女の脚を開かせて突き上げたり、脚を曲げさせて屈曲位にして深く挿入したり…
逝きそうになってきたところで正常位に戻して、彼女に覆いかぶさって抱き締めながら、「逝きそうだよ」と言うと、「いっぱい出して、優の欲しい」と答える彼女。

色っぽい顔で欲しがってくれる彼女を強く抱き締めながら、逝く寸前まで激しく突いて、最後は彼女の膣奥に押しつけながら射精。

欲しがる彼女に興奮したのもありますが、射精した後も興奮は続き、そのまましばらく彼女の膣の締まりを味わいっていました。

彼女も満足そうで、しばらく離れようとしませんでした。




459. Posted by 優   2015年04月26日 01:05
先週はEカップと千葉、そして少し間があいたセレブ人妻としてきました。

Eカップはまた車で迎えに来てくれて、車に乗り込むと即座にねっとりしたキスで歓迎してくれて、お返しに愛撫しようとスカートを捲るとノーパンガーターベルトと触られる気満々。
もちろんブラもつけていない彼女の服を捲り上げてわざと乳房を露出させて羞恥心を煽りながら、乳首を吸いながら揉んでやると、「駄目よ、ここじゃ…」と言いながらされるがままの彼女。
シートを倒させて股を開かせ、手まんをしてやると堪らなそうな声を出しながら潮を噴き、彼女からもフェラのお返し。
「挿入は部屋に着いてからな」、というと彼女は顔をあげて運転開始。
運転してる間も彼女の身体を触り、乳首を噛んだり、乳房や腿にキツいキスマークを付けたり。

彼女の家に着くと、待ち兼ねたように俺の服を脱がせて、そのまましゃぶりつきながら自分も脱いでガーター姿になり、ベットに押し倒してくる彼女。
ベットに座り直して、彼女を目の前に立たせてガーター姿をじっくりと視姦。
割れ目を開かせたり、乳房を揉みながら差し出させて乳首の先だけを舐めてやったり。
後ろを向かせてお尻を突き出させてオナニーをさせながら膣口を舐め回し、お尻を叩いて彼女の喘ぎ声を楽しんだら、お尻を掴んでペニスをあてがい愛液をローション代わりに彼女の指で愛撫させながらゆっくりと挿入。
エロい身体を立ちバックで堪能してから、今度はベットで彼女の奉仕を楽しみ、バックでお尻の感触を楽しんでから、最後は正常位で射精。

帰りの電車がギリギリ位だったので帰り支度を始めると、車で送っていくから、もう少しだけいて欲しいとねだる彼女。
460. Posted by 優   2015年04月26日 02:36
電車で帰るのも面倒なので、支度を止め、彼女に送ってもらうことに。
帰ってすぐ眠れるようにと、一緒にシャワーを浴びて髪の毛から足の先まで洗ってくれて、肩揉みからマッサージをしてくれ、嬉しそうに抱きついてくる彼女。
少し乱暴に乳房を堪能し、腰を押しつけさせて再挿入。
腰をくねらせて応える彼女。
今度は彼女の弱点の一つの腰を強く掴みながら奥に押しつける様にして射精。

いつもながら、積極的に楽しませてくれる彼女を堪能しました。


そして、千葉セフレ。
Eカップの様なテクニックや腰使いは出来ないものの、セックスを覚えて、言われるがままに従って快感を覚えていく彼女を調教するのはかなり心地いい。

今回は彼女にエロい下着や服を着させてのセックス。
最初はパッと見は可愛い下着だけれども股割れの下着。
鏡の前で「可愛いよ」と褒めて、照れながら喜ぶ彼女に股を開かせて彼女に見えるように指を挿入して音を立てて羞恥心を煽る。
その後にシースルーのベビードールを着せて、ベビードールの上から乳房を中心に愛撫。

更に色っぽいボディストッキングに着替えさせると、可愛い下着に慣れて油断してきた彼女の羞恥心が一気に高まり、散々見られているはずの乳房と陰部を隠そうとするのが初々しい。

指の隙間から乳首やクリトリスを舐め、徐々に隠す手を剥がし、またがらせたり、お尻を高くあげさせたりしながら触ってやり、フェラをする彼女の身体を撫で回したり、頭を撫でながら奥まで咥えさせたり。
挿入の時はまた鏡の前で股を開かせて、彼女に見える様にして挿入し、ゆっくりとピストン。
「こんなにいやらしい格好して」
「ストッキングまで濡らしちゃってるぞ」
と囁くと、恥ずかしがって股を閉じようとする彼女。
「閉じるの?」
と言うと、自らまた脚を開いてみせる従順な彼女。
461. Posted by 優   2015年04月26日 09:03
頭を撫でてやり、腰を掴んで動かし方を教えてやると、ぎこちなさもあるものの言われた通りに腰を動かしてみせる。
その後も上に乗って挿入をして腰を使ったり、愛液まみれのペニスを舐めてみせたり。
まだ彼女の力だけで逝かせてもらうには至りませんが、彼女なりの奉仕は心地よく、自分のものになっていくのがたまりません。
大切にしながらも凌辱して征服していく快感、征服されることを喜び受け入れる彼女。
今回も彼女は俺の全てを受け入れて、また俺好みの女になりました。

セレブ人妻は家の事情でしばらく逢えていませんでした。
久しぶりに逢いましたが、相変わらずスレンダーでタイトスカートがよく似合っていました。
久しぶりだったのでデートをしようかとも思ったのですが、彼女はすぐにラブホに行きたがり、ラブホのエレベーターに乗るやいなや抱きついて舌を絡めて離れようとしません。

部屋に入り、彼女を抱き締めながらタイトスカートをずり上げ、彼女の小さなお尻の感触を味わいました。

お尻の丸みにパンティの感触はなく、ノーパンかと思いましたが、お尻の割れ目に感触があり、Tバックを履いてきているのがわかりました。

舌を絡めながら、彼女のシャツを脱がせてスカートも脱がすと、彼女が身につけていたのはTバックではなく、テディの様な下着なのがわかりました。

乳房はほぼ丸見え、陰部部分はほとんど紐で割れ目に食い込み、腹部のレースがスレンダーな身体に張りつき、たたの裸よりもいやらしく感じさせます。

乳房に顔を押しつける様にして乳首を舐めながら割れ目を指でなぞると、丘が2つに割れたようにプクッと膨らんでいます。

彼女は自分で食い込みをずらし、「ずっと待ってたの、お願い、もう挿れて」と勃起したペニスを掴む彼女。
クンニも好きなのですが、待ち兼ねたように挿入して欲しがり、自ら食い込んだ紐をずらしてみせる。
462. Posted by 優   2015年04月27日 19:00
糸をひく愛液を指にとって彼女に見せて、その指で乳首を摘んでやったり、亀頭で割れ目を撫でたりして少し焦らしてやると、「んん〜、いじわるしないで、挿れて、お願い」と懇願する彼女。
「これが欲しいの?」
「…うん、お願い」
普段はそんなことを言う様には見えない彼女が、エロい下着をつけて股を濡らしながら欲しがる姿は、なんとも凌辱的。
彼女の膣に奥まで挿入して、彼女のお尻を叩いてやる。
ビクンと反応してお尻に力が入り、膣も締まり、細い腰を掴んで奥で掻き回す様に動かしてやると、グチュリグチュリといい音を立てる。
奥を楽しんだ後は、入口から奥までのピストンを混ぜて彼女の吸い付き具合を味わう。
接合部分を触らせ、乳房を揉ませて、鏡の前で欲しがらせて、いやらしい女としての恥部を曝け出させて言葉で凌辱する。
淡泊なセックスしか知らなかった彼女にとって、凌辱されて奉仕することはMに目覚めた原点。
今回も恥ずかしい格好や言葉責めで乱れる彼女に中出しを欲しがらせて注ぎ込み、ペニスに精液を垂らさせて舐め取らせました。

463. Posted by 優   2015年05月16日 17:01
GW中は毒セフレを中心にセックス三昧。

最近の一番のお気に入りの千葉セフレとは2日逢って、2日とも1日中セックス。
だんだん感じることを覚えてきた彼女は、教えたことを忠実にこなしながらヒクついてみせ、抱き心地が更に良くなってきてる。
処女から痛みもほとんど無いまま気持ち良さが増していくばかりの彼女は、「抱きたい」と言うと「抱いて下さい。もっと抱いて下さい。」と、俺とのセックスを望んでくれてる。
今回は、とにかく何度も抱き締めたり、エロ下着や命令で彼女の気持ちを盛り上げてからじっくり愛撫して逝かせてやると、彼女からも積極的に愛撫をしてくれ、どうしたら俺が気持ち良くなるかを何度も聞いて、奉仕してくれました。
アナルへの愛撫やスパンキング、枷も当たり前に受け入れ、ポルチオも愛撫。まだ、感じるまでには至ってませんが、降りてきた子宮口を撫で回し、固く閉じた口に指を押しつけて感覚を覚えさせ始めました。

もちろん締まりがいい膣にも何度も挿入して堪能。
彼女にクリや挿入部を触らせながら中に欲しがらせ、焦らしながら最後は激しく突きながら射精して、そのまま膣圧を楽しみながらゆっくりピストンしたり、騎乗位で彼女に腰を振らせながら注いだり。
自分の膣で感じて射精してくれるのが嬉しい彼女にとっては堪らない瞬間で、射精すると強く抱きついて膣を締める様にするために、お尻を締める様に力を入れてきます。
美味しく育つ彼女は育てがいがある。



464. Posted by 優   2015年05月16日 18:21
そして、隷属セフレとIカップ、人妻は美人人妻と少し離れてる人妻セフレと。
Eカップやプチセレブ等の他のセフレは帰省したりで、今回は無し。

IカップはGW中も仕事でしたが、休みを取って、彼女宅で甲斐甲斐しく裸エプロンで料理もしてくれました。
調理中に乳房を揉まれて、挿入されて、「駄目よ…」といいながらされるがままになり、膣から抜くとしゃぶりついてしまう彼女。
たっぷり乳房を堪能して、最後は脚を自分で持たせて、乳房を荒々しく掴んだまま奥に押しつけて射精。

美人人妻とはデートしながらお触りを楽しみ、途中で彼女にもフェラをさせたり、遠隔ローターを入れたり。
ラブホに入って、喘ぐ顔や姿を鏡に映しながらバック中心で責めて、射精直前に膣から抜いて咥えさせて射精。
危険日は外出しにしてましたが、彼女もちゃんとわかっていて、精液を舐め回して見せたり、ペニスに垂らしてから丁寧にお掃除もしてくれました。

少し離れてる人妻セフレは、今回は俺が電車で近くまで行ってやり、車で迎えに来た彼女とラブホへ。
コテージタイプのラブホなので、車を降りたらすぐに部屋の入口。俺が好きな乳房と恥部が顕になるタイプのボディストッキングを着込んできていた彼女。
服を脱がせ、ボディストッキング姿にしてから車から下ろし、恥ずかしがる彼女を後ろ手にさせて、しばらく外で愛撫。
他の車が通る時は俺の後ろに隠れさせなから乳房を激しく揉んだり、フェラもさせて羞恥を煽ってから部屋に入ると、彼女から貪りついてきました。
激しいセックスをして射精後、シャワーを浴びながら2回戦開始。サービスタイムだけでは足りない位愛し合って、「来てくれて凄く嬉しかった」と彼女が精算。車の中でも愛撫しあって、結局再挿入して精液お持ち帰り。
もう少し近ければ、もっと抱きたい身体です。
465. Posted by 優   2015年06月04日 11:34
先週末にプチセレブと千葉セフレを抱いてきました。

プチセレブは久々のペニスにひざまづいてしゃぶりつき、玉舐めから先端まで舐め上げて喉まで咥えてみせて、激しく欲しがってみせました。
サテンのスカートを捲り自分で持たせ、脚を開かせてゆっくりとパンティ越しに愛撫するとヌルっとした感触。
パンティを食い込ませて、彼女にも触らせると「パンティ濡れちゃう…」と腰を引いてみせる。
「ちゃんと見せないと」と促し、彼女に腰を突き出させ、パンティの脇から指を滑り込ませて、膣の中に入れてグチュグチュと音を立てながらGスポットを愛撫。
「ダメ、出ちゃう」
「ほら、腰を引いちゃダメだろ」そのまま潮を噴かせるとパンティをぐっしょりと濡らしながらチタチタと床に垂れる潮。

パンティをずらしてまたがらせて先っぽを入れたところで腰を掴んで焦らしながら膣口を味わって、彼女の腰の動きを堪能。
彼女が焦れてきたのを見計らって立たせて、目の前で濡れたパンティの中に手を入れさせてクリトリスを触らせながらゆっくりパンティを剥ぎ取る。

羞恥に耐えられなくなってきた彼女にまたがらせて、一気に奥まで挿入する様に促すと、ズブズブと飲み込んでいく彼女。
腰を掴んで更に奥に挿入して、そのまま腰を動かさせ、擦り付けさせる。

喘ぎながら腰を振っては時々固まってしまう彼女。
腰を掴んで掻き回し、奧を突いてやると堪らなくなって仰け反ったり、抱きついたり…何度か逝ってしまって徐々にぐったりとしてしまう彼女。
細身の身体を抱き上げてベットに運んでやり、上半身を裸にして愛撫してやると、抱き締めて乳房に埋もれさせてくれ、その柔らかい乳房を堪能しながらキスマークをたっぷりとつけてやる。
コリコリになった乳首を甘噛みして更に乳首の周りに噛み跡もつける。

466. Posted by 優   2015年06月04日 12:48
他の男はもちろん、旦那にも乳房すら見せていないことと、俺のものだということを彼女なりに示したくてキスマークをせがむ姿は悪くない。

彼女にベット上部に掴まらせて、上半身を起こしたバックスタイルで、わざと残したスカートを捲って挿入。
乳首を指で挟む様にして揉みながらゆっくり突いてやり、ベット脇の鏡に映った姿を彼女に見させながら腰を振らせる。
「いやらしい姿だね」
「恥ずかしい」
「もっとお尻突き出して」
言われるがままにお尻を突き出す彼女の腰を掴んで音を立てながら突いてやると、「んん…」と堪らなそうに声を出して呻く。
お尻を叩いてやり、背中をなぞりながら撫でてやると、「もう駄目…」と掴まっていられなくなって崩れていく彼女。
お尻だけをあげさせて、体重をかけながら奥まで挿入して掻き回しては突いて、吸い付く襞と陰唇を味わう。
すっかり出来上がった彼女を起こしてスカートを脱がし、上に乗らせて腰を振らせる。
「上手に出来たらこのままご褒美あげるよ」と彼女の骨盤を掴んで激しく前後に擦り付けさせる。
クリトリスも擦れて膣の奥も突かれた彼女は「もうおかしくなっちゃう、お願い、お願い…」と射精を欲しがる。
「よく締まってて気持ちいいぞ。出してやるから、おまんこで味わうんだぞ」
彼女の腰を掴んで激しくピストンしてはグリグリと擦り付け、彼女が耐え切れずに抱きつこうとするのを腕で支えながら乳房を強く揉んで、最後は奥に押しつける様にして射精。
力が抜けた様に抱きつく彼女。
ビクンビクンと精液を吸い出す様にヒクつく膣を感じながら、彼女を抱き締めたまま精液を注ぎ終える。
そのまま彼女の髪を撫でて抱き締めていてやると、「凄く安心する…」と頬を擦り寄せる。

キスをしたり、乳房を触ったりしながら、彼女が膣を締めるのを味わってから彼女の身体を起こして、彼女にゆっくりと抜かせて精液をお腹に垂らさせる。
467. Posted by 優   2015年06月08日 02:59
土日でIカップと美人妻を抱いてきました。

その前に前回の千葉セフレの話を少し。
言われるがままにセックスを覚えて、感じることも覚えて自分から欲しがる様になってきた彼女。

中出しや精飲、ご奉仕、簡単な緊縛やイラマチオ、アナル愛撫も当たり前にすることとして受け入れてきた彼女は、ごく普通の女性よりもいやらしく仕上がった状態。

身体も、愛液も以前より溢れる様になり、潮を噴きながら締め付ける膣はかなりの膣圧を保っていて、中に出した時に吸い付く感覚は、セフレの中でもかなり上の方。

この前もラブホに入ると、自分からソファーに座る俺の脚の間にひざまづいて深く咥え込みながら上を脱いでブラから乳房を出してみせ、頭を抑えながら乳首を摘んでやると、呻きながら乳首を固くする。

またがろうとする彼女を制して後ろを向かせて、自分でスカートを脱がせる。
大きめのお尻にパンティを食い込ませながら突き出させて、お尻を叩いてやる。
少し脚を開かせて後ろから陰部を撫でてやり、割れ目を擦る様にしてヌルヌルとした感触を楽しむ。

お尻に噛み跡とキスマークもつけてやり、腰を掴んで抱き寄せて膝の上にまたがらせる。
ブラごと乳房を揉んでやり、後ろ手でブラを外させる。
揉み応えがある乳房が顕になり、後ろから抱き締める様にしながら強く揉む。
腕を後ろに回させて腕で抑えながら乳首をこねてやり、片手をパンティに滑り込ませる。
ねっちょりと濡れた割れ目を撫でてやり、クリトリスは直に触らずに周りを撫でてやる。

背中にもキスマークをつけて、今度は乳房はなぞる様にして、パンティの中では指を少し入れながら膣口を愛撫。
一方的に責められながら動くに動けない彼女は、身体を捩らせながら喘ぐ。
後ろから身体を堪能して、彼女が欲しくて堪らなくなってきたところで膝から下ろし、前を向かせて俺にまたがる様にソファーに乗らせる。


468. Posted by 優   2015年07月12日 02:23
6月にIカップと温泉に行ってきました。彼女からのお誘いで彼女持ちの一泊旅行。
世話になるのもなんなので、車は俺が出すことにして、2時間半のドライブ。
運転しながら彼女にフェラをさせたり、高速に入ったら全裸にさせたり、SAでノーパンノーブラで歩かせたり。彼女にはかなり刺激的だったらしい。
温泉は外湯以外に部屋もついていて、最初は広い温泉を楽しみ、あとは景色を観ながら部屋の温泉に浸かって、彼女の乳房で洗ってもらったり、覗かれているつもりで立ちバックや背面騎乗位で彼女の羞恥心を煽りながら楽しみ、食事の時はお約束のワカメ酒と乳房盛り。
腹も膨れて、浴衣一枚にさせた彼女を連れて温泉にありがちなチープなゲームセンターやお土産屋を見て、マッサージ機のところへ。彼女を座らせ、胸をはだけさせてマッサージ開始。
振動で乳房も揺れる乳房を楽しみ、マッサージが終わってから触ってやると、状況に興奮してヌルヌルになっている。
夜中に彼女を外湯の男湯に連れていき、誰もいないながらも誰かが来るかもしれない場所で彼女を抱き、部屋に戻ってからは鴨居や柱に帯で縛り付けてハメ撮り。
彼女を堪能する小旅行になりました。



469. Posted by 優   2015年07月12日 05:36
美人人妻は、相変わらず美人なのにエロい姿を楽しませてくれる。やはり、美人が乱れながら逝って、喘ぎながら欲しがる姿はそそる。

千葉セフレはその後も従順に育っている。セックスはもちろん、服も言われるがままに露出度の高い服を着てきたり、脱毛をしてきたり。
今は拘束具やディルド、そしていつもの緊縛でソフトSM調教を中心に開発中。もうすっかりローテーションに定着している。

Eカップとは先月1回しかしてないので停滞気味。
刺激に飢えている彼女にも新たに調教をする必要がある。千葉セフレが育ってきているので切ることも考えたが、数少ない車持ちであり、締まりのよさも考えて繋いでおくことに。

先月結構抱いたのは、近所の隷属セフレ。
中々帰りの時間の予定が定まらない時に、呼べば来る彼女が重宝した。夜中に呼んで注ぎ込んで、そのまま泊まらせて、朝は目覚まし代わりに騎乗位で起こさせたり、抱き枕代わりにして、ゆっくり挿入しながら寝たり。

プチセレブ妻とは会社帰りに2回食事をして普通にセックス。
ノータイのスーツ姿が気に入ったようで、ひざまづいてペニスだけを出してしゃぶってから彼女が脱がせたがる。

今月は少し離れた場所のセフレも泊りにくる。彼女は俺と逢ってエロさに目覚めた人妻。
中出しだけは出来ないと、射精の時は口で受け止めて出していたのが、徐々に飲むようになり、俺が気持ち良くなるためにとピルを飲み始めて、今では中出しした精液が垂れてくると自分で膣に擦り付けてみせる程に。
旦那にも時折抱かれているが、中出しはおろか生挿入もさせない。
470. Posted by 優   2015年10月03日 15:57
シルバーウィーク周りで4人とセックス三昧。
金曜日からIカップが泊りに来て、まずは風呂に入って乳房と唇を這わせながら仕事の疲れをとってもらう。
俺の腰を抱き抱える様に手を回して、自ら喉の奥まで咥えたり、乳房で泡立てて抱きついたまま上から下に擦り付けながら洗う姿はなんとも甲斐甲斐しい。
風呂をあがったら、エロボディストッキングを着させて、いつも以上に強調された乳房を楽しむ。
ディルドにまたがらせながらフェラをさせたり、強めの乳首クリップと後ろ手の枷をつけてソファーで大量の潮を噴かせて彼女自身に味あわせたり。
愛撫だけで何度もヒクついて、内股が潮と愛液でグショグショ。
それでも焦らすと我慢ができなくなって乳房を顔の前に晒す様にしながらまたがってくる。
座位の形で彼女自身に乳房を口に持って来させて、乳首がこれ以上ない位にカチカチになっているのを確認したら、挿入させながら乳首を強く噛む。
挿入感と乳首の刺激で喘ぎながら奥まで咥え込む。
乳房を揉んで腰を振らせて、自分の乳房を好きにされているのを見させて服従の言葉を言わせる。
何度抱いても興奮して求めてくる姿も、言われるがままに受け入れる姿もいい女。
バックでスパンキングしながら突き上げたり、片足を抱えて奥まで挿入して恥骨を擦る様にしてやると、ダメダメと言いながら明らかに反応が変わり、そこからは逝き続けて仰け反ったり、ヒクついたり。
両脚を抱えさせた屈曲位で掻き回して、射精感が込み上げてきたところで乳首を潰したり、乳房を掴んで激しく突いて、奥まで挿入して射精。
ビクンビクンとヒクついているまま奥だけで小さくピストンすると、膣襞が絡み付いて吸い付く。
そのまましばらく抱き合って、抜く時も彼女に触らせながらゆっくりと抜いて、そのまま咥えさせる。
丁寧に舐めて綺麗にした彼女を撫でてやると、両手を広げて抱きついて甘える。
471. Posted by 優   2015年12月07日 23:14
先週は久々にセレブ妻とお泊り。以前は普通のホテルにも泊まってたけど、綺麗なラブホを気に入ってからは、彼女が気に入ったラブホを探してくる様になった。
今回は完全ガラス張りのバスルーム、天蓋付きのベットと上品な部屋ながらも、天井からの吊り具と壁に皮張りのクッションと枷がついた拘束も楽しめる部屋。

艶めかしいストッキングに包まれた細い脚を眺めながら、目の前でコートを脱がさせると、体のラインがわかるニットにいつもの感じのタイトスカート。
我慢出来ないようにソファーに座る俺にまたがる様にして、まずは熱烈なキスから。
服の上から乳房をねぶり、スカートを捲って尻を強く掴んでやる。生ではない感触に服の中に手を入れると、ボディストッキングの感触。
もう一度立たせて、服を脱ぐ様に言うと、上から脱ぎはじめて乳房を顕にするタイプのボディストッキングが顔を出す。
体に張り付いたストッキングがエロさを醸し出し、スカートをゆっくり脱ぐと股割れから綺麗な割れ目が晒され、更にガーターが華を添える。
「エッチかな…」と控え目に言う彼女を抱き寄せて誉めてやり、割れ目もなぞってやる。
ただ剃ってきたのではなく脱毛してるから、愛液にまみれながら滑らかな感触が楽しめる。

ソファーに立ちながらまたがらせてチロチロと舐めてやり、舐めやすくする様に促すと、自分で割れ目を開いてクリトリスを口にあてがってくる。
焦らす様に舐めて、勃起したクリトリスを吸い舐めしてやると、腰をビクつかせる。
乳房を下から見上げながら手を伸ばして強く揉んでやったり、尻を叩いてやったりして楽しみながら、腰を振らせたり、押し付けさせたり。
エロい姿を更に堪能するために、彼女を吊り具の枷にはめてやり、抵抗出来ない様にして、乳首を噛み、潮を噴かせてすぐにバイブを咥えこませてやったり。
472. Posted by 優   2016年04月30日 22:49
ゴールデンウィーク初日はプチセレブ妻とラブホで。
相変わらず手入れが行き届いた身体にエロ透け下着を纏って欲しがる姿は艶めかしくて、ゆっくり責めるつもりがついつい勢いで挿入しちゃったから、2回戦目は磔にして楽しんでから身動きできない彼女に中出し。
明日以降は、Iカップ、千葉セフレ、美人妻とは約束済み。遠地は今回は予定が合わないから無しで、Eカップは確定させてない。口説いてる子がいるから、その子次第。胸はE程はないけど、150ない位でちっちゃくて顔も可愛い。
脈ありな感じだから、そっち優先。
隷属は長期休みも特に関係ないから気が向いた時に呼ぶ感じかな。

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