2006年03月14日

CITY HUNTERのりょうが当日私のタイプの男性でした。

まだ幼児体型だったころ、クロネコヤマトと佐川急便など私にとっては天敵だった。鍵っ子だった私は五時以降は『CITY HUNTER』をみるために必ず家に帰った。
ピンポーン

私『今いいとこなんだよ。』(無視)

ピンポーン

私『誰だかくらいみてくるか。....うわっ、クロネコヤマトくさいけどもしかしたらクロネコヤマトに扮装した人かも..』

(ここから妄想は始まった)


10分後

ピンポーン×5強

直後電話がなった。

私『お母さんかも!!』
うかつにもでてしまった・・・
『クロネコヤマトなんだけどいるんでしょ〜荷物あるから取って。』
私『きっと私を侵す気なのね。』(すでに気持ちはアニメの中
私『あなたが本当にクロネコヤマトの宅急便かなんかは私にはわからないのででれません!!』
(今考えればまぢやっかいな小学生だ)


sashihoge at 16:24│Comments(0)

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