2006年03月13日
幽香=元妖精説まとめ
幽香=元妖精説の考察です。
前提としては
■東方幻想郷・東方怪綺談の幽香と
稀翁玉の幽香と
東方花映塚の風見幽香は全て同一人物である
とさせていただきます。
前提としては
■東方幻想郷・東方怪綺談の幽香と
稀翁玉の幽香と
東方花映塚の風見幽香は全て同一人物である
とさせていただきます。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
まず
風見幽香の向日葵畑に取り憑いてた霊の数→
の>>709からの10レス程度の流れを御覧ください。
(スレ住人の方々、意見の引用失礼します)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
私的に補足した上で纏めると、幽香=元妖精説の根拠としては
■「花を操る程度の能力」(花映塚)が妖精的である
■「太陽の畑」(花映塚・幽香ステージ)には向日葵が生えている
※花映塚の雑魚妖精の中で最も大きい妖精は向日葵を持っている
■知能程度やカリスマ、実力とそれに支えられた余裕を除けば、
「自称最強」「他人を困らせて楽しむ」「誰彼構わず喧嘩を吹っかける」
といった性格は妖精的である
■羽がある(幻想郷・稀翁玉/参考画像)
※大妖精・チルノ・リリーホワイトを含む(現在登場している)全ての妖精には
それぞれ異なる形・色の羽がある。
※幻想郷のほとんどの種族は羽・翼がなくても飛べる。
逆に言えば、羽・翼は魔力や妖力のシンボルであったり
種族の特徴を示すものとしての性質が強いと考えられる
■「貴方は、少し力を持ちすぎたことを自覚せよ!」(花映塚・映姫→チルノのセリフ)
→チルノのように「少し力を持ちすぎ」る妖精も存在する
また、それは映姫に咎められる程特異なことである
→「妖精」の枠を逸脱して「妖怪」に成ることも可能かも
と、いったところでしょうか。
この解釈の良いところは、幽香が他の妖怪よりも「力」や「強さ」に対する執着が強いことの理由を想像しやすい点です。
生まれつき強い妖怪よりも、成長して強くなった妖怪の方が「力」を求める気持ちが強くなるのは自然なことでしょう。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
で、ここまでが考察のフリしたネタフリ。
というわけで妄想絵描いてみました。
こころもち幼めにしたら幽香っぽさが激減したような。
まず
風見幽香の向日葵畑に取り憑いてた霊の数→
の>>709からの10レス程度の流れを御覧ください。
(スレ住人の方々、意見の引用失礼します)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
私的に補足した上で纏めると、幽香=元妖精説の根拠としては
■「花を操る程度の能力」(花映塚)が妖精的である
■「太陽の畑」(花映塚・幽香ステージ)には向日葵が生えている
※花映塚の雑魚妖精の中で最も大きい妖精は向日葵を持っている
■知能程度やカリスマ、実力とそれに支えられた余裕を除けば、
「自称最強」「他人を困らせて楽しむ」「誰彼構わず喧嘩を吹っかける」
といった性格は妖精的である
■羽がある(幻想郷・稀翁玉/参考画像)
※大妖精・チルノ・リリーホワイトを含む(現在登場している)全ての妖精には
それぞれ異なる形・色の羽がある。
※幻想郷のほとんどの種族は羽・翼がなくても飛べる。
逆に言えば、羽・翼は魔力や妖力のシンボルであったり
種族の特徴を示すものとしての性質が強いと考えられる
■「貴方は、少し力を持ちすぎたことを自覚せよ!」(花映塚・映姫→チルノのセリフ)
→チルノのように「少し力を持ちすぎ」る妖精も存在する
また、それは映姫に咎められる程特異なことである
→「妖精」の枠を逸脱して「妖怪」に成ることも可能かも
と、いったところでしょうか。
この解釈の良いところは、幽香が他の妖怪よりも「力」や「強さ」に対する執着が強いことの理由を想像しやすい点です。
生まれつき強い妖怪よりも、成長して強くなった妖怪の方が「力」を求める気持ちが強くなるのは自然なことでしょう。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
で、ここまでが考察のフリしたネタフリ。
というわけで妄想絵描いてみました。
こころもち幼めにしたら幽香っぽさが激減したような。

















































