2011年04月

マカオに行くと言う事は

今日なんとか無事に撮影も終わり、その後はやる事無いなと言う事で社長にお付き合いしてました。社長は浮き沈み激しい様相で、スッテンテン近くまで行ったものの、又トントン以上に戻したりとかしてました。

で…そりゃあやっぱね、いくら行く前に「今回はカジノはやらねぇ」って言ったってですね、やっちゃいましたよカジノはね。あの社長に遭遇した時からカジノはやると相場は決まってたのかも知れません…。

にしても持ってきたの数万円ですよ。滞在費は既にカード決済終わってるんですが、その手持ち数万からやるってのはかなりしんどいものです。

でもですね、こう言う時に限って勝つんですな~。3倍チョイくらいになりました。今回は飛行機代が掛かってないのが大きいですが、余裕で旅費をペイ出来、お土産その他を差っ引いてもかなり余りました。

結果的に大きめに勝てたのは、元金は少ないながらもリスクを取ってるからですね。しかし問題は、いつもの様にカジノメインでそこそこの金額を持って来た時に、同様のリスクを取れるかって事ですね。

この辺の私の見解も今後書いて行きます。

社長は今夜もまだまだ行くみたいですが私は今回のカジノはこれで終わりです。念のため携帯の電源切っておこう(笑)そうじゃないとすぐ呼び出されるんで。

来週の連休に今回のマカオを振り返りながら出来事を順に書いて行きますのでお楽しみに。

同時に日本に帰りましたら、なるべく早く監視銘柄に目を通しコメントする様にします。

マカオ 結局帰る前日も雨

ただ、本降りじゃ無いんですね。ホテルの窓から下を見ると、結構傘の花が見える。だけど実際に外に出て見ると殆ど降ってない。マカオの人は雨に少しでも濡れるのが嫌なんですかね?

でももうこちらも行くしか無いと腹に決め、写真を撮りに出ました。
こう言う雨の中を歩いて初めて気が付きましたが、アーケードっぽい所がマカオには多いんですね。意外と屋根の部分が多くてそんなに濡れないんです。



今回私は有名どころも行きましたが、普通の日本人は行かんだろうと言う所を歩いて来ました。そして、これだけあれば何ヶ月か分は大丈夫だろうと言う量を撮りました。

何ヶ月しか持たないのかと言う議論はあるものの(汗)
嫁にもしっかりとお土産を買い(食べ物)無くなったら又買いに来るからと次の訪澳にも布石を置く用意周到さも忘れずに行なう。これは大事ですね。

って、そんなんでいつでも海外出られれば苦労しませんがね…。

何かNYダウが頑張ちゃってますな~。釣られてCME日経先物も上げて終わってます。最近書いてた様に、下げる準備を着々と進めているのでしょうか?

まだしばらく大丈夫だと思いますが、買い玉は良い所あったら売っちゃっていいと思います。深追いしないで下さいね。

マカオ 文字通り眠らぬ街

マカオに行き慣れている人には当たり前の光景でしょうけど、カジノなんてのは24時間やってるんです。それは外を歩いても同じで、夜でも普通に人がいっぱい歩いてるんですね。


夜12時です

意外と写真が枚数撮れていないので、結局小出しになってますけど…。

カジノ内には時計も窓も無いのと、きらびやかな装飾もあって、時計を持ってても時間感覚無くなります。もっともそれがカジノ側の作戦でしょうけど。

雨さえ無ければもっとアクティブに動けるのに…。で、マカオの明日の天気はどうだ!気温は27℃/23℃!で……又雨かい…帰る日が曇りで月曜から晴れですか…あーそうですか…。

ここの所2週続けて洗車したらその日に降られてんですね。じゃあ分かった!マカオから帰ったらもう一度洗ってやる!って宣言したら、週間予報で雨ですもん。雨男ここに極まれり。今回の件でiPhone充電出来てなかったら、マカオに雨を降らせに来ただけねなんて嫁に言われちゃいますよ。

と言うかiPhoneってちゃんと現地の時間に合わせてくれるの忘れてた…。もう日本時間で夜の2時半。

それではお休みなさい。

マカオ この世に偶然は無い

と、いつも私は考えています。全ては因果応報。全ては原因があって結果があり、それらは必ず対で存在してると思っています。

では何故このマカオで、先日エルピーダメモリで200万の利益を上げた社長に遭遇してしまうのでしょう?(汗)これも何か原因となる理由があるのでしょうか?

社長も一人で来ていたそうです。隠密に。私が見かけただけなら無視しちゃうかも知れませんが、見つかってしまったらどうしようもありません…。

別に嫌な訳じゃ無いんですよ?ただ社長と一緒だとずーっとカジノに付き合わされた上、独自理論の説明が始まります。それも毎回ちょっとずつ違う内容で(笑)

カジノの勝負は本当の「博打」ですから、各テーブルにあるスコアカードの形から法則的な部分を見出して議論するのは的外れだと考えています。

株の様な思惑の入り込んだ場では法則観測は有効です。例えば「このラインを超えたら強含む」と言う様な時に、皆の買いが集まって来てラインを超えたら、その通りに動く事が多いです。しかし、それこそバカラの場合は、ある程度法則的な形が出来、同じ発想の基、皆の賭ける方が全て同じになったとしても、出目はあくまで2分の1です。当然全員負ける事もあります。

だけどそれが実際によく言われるような形通りに進む場面も多く見られるのも事実です。大事なのは、そういう場面に自分が居合わせる事が出来るか?これからこの場が形通りに進む時なのか?と言う部分に、株以上に第六感を働かせないとダメであると思います。

では自分を含め、そこ迄言ってて何故負ける事もあるのか?若しくはそれ程勝てないのか(私は大体持ち金の2倍が限度)

それは「覚悟とリスク取り」が足りないのです。弱腰なのです。それは自分自身解っているのですが、それが今の私の限界であるのも解ってます。これを広げるのが今後の課題です。その為にはカジノだけ頑張ってもダメなんですね。

さっき社長と夕食をご一緒して来ました。その前に一悶着あったりして大変…

肝心な写真撮影はと言えば、今日は外は降ったり止んだりの繰り返し。遠くに行ってしまうと、帰りの道で降られそうで大胆に動けず…。そりゃあ最後はタクシーでも何でも乗りますけど、そう言うもんじゃ無いですからね。

明日が晴れる事を祈りつつお休みなさい。

マカオ まさか(予定通り?)のトラブル発生!

出国審査の列は何故かいつも遅い列に並び、飛行機1時間遅延から始まった今回のマカオ旅行。7時半には羽田に入っていたのに、まさか出発が前引け後になるとは思いませんでした。
連休開始は明日からとは言え、空港のお客さんは少ないと感じました。キャセイのチェックインカウンターも並んでいるのは5、6人でした。


節電で動く歩道はストップ中


飛行機に乗り込めば座席も窓側3列の真ん中…。窓側のインド人みたいな人は私の右側の肘掛けをしっかりキープ。左のおっちゃんは何故か落ち着かない様子でせわしないし…。前途多難を連想させる出来事が続いて、不安になりながら機内でiPhone使ってこれ書いています。

15時に予約してあるマカオ直行フェリーも絶望的。でも香港国際空港のフェリーカウンターでは結構日本語通じるので何とかなるとは思いますが。

何度も来て行き慣れているとは言え、やっぱ一人は淋しいですね。来る度に直行フェリーの乗り場が変わる様なイメージあるし、何か困った事が起こった時の対処を考えるとね…。



と、ここまでが昨日の飛行機の中で書いた文章。ここまで何となく悪い予感がしていたのは間違いではありませんでした。夜にホテルに入り、iPhone充電しなきゃとリュックを見ると、コンセントとUSBの変換アダプタが無い…。

「あ…羽田のラウンジに置いてきたかも知れない…」

最悪…iPhoneの充電もあと少し。写真撮ってる場合じゃない。何とかせねばと、街の携帯屋に行くもそんなの売ってねーよと火でもつけてやろかと思うくらいの言い回し。とにかくその日はどうする事も出来ませんでした。

「あ、ヤオハンに行けば何かあるかも!」

と思い、翌日朝から歩いて行って来ました。移転前の場所に…。

「あ~…場所移ったの忘れてた」

と、泣く泣くグランドリスボア方面に踵(きびす)を返す。
この時点でバッテリーはゼロ。でも何とかアダプタを買う事が出来、これを書いてます。

よし、これで色々写真を撮りに行けるぞ!ってなりますわな。が、マカオは昨日も今日も雨かよ!外にまともに出られね〜…。

でも何か撮りに行って来ます。

とりあえずブログ書けて良かった(汗)

連休前の総括

昨晩のNYダウは100ドル近い上げを見せたものの、CME日経先物は小幅上げで終了。しかし日本が始まってみれば日経平均日足は上値の目安となっていた200日線を超えて来くる上昇。やはり先日の陰線からの切り返しはかなり強いものとなりました。あの数日前の陰線で空売りを入れていた人も多かったのかも知れません。しかし流石に昨日今日の上げにはたまらず返済買へと向かったのでは無いでしょうか。

このブログでは日経平均日足の緩やかな下げ基道内推移中は明確な方向性は出しませんでした(週末銘柄で「買い」と書いてたものは買いで対応可)売りならば下値斜線を割ってからと書いていたので大丈夫だったと思います。

で、上値斜線を超え、更に200日線を超えて来ました。こうなって来た事で、一応の方向性が出たのでは無いかと思われます。

ただ、明日から3連休であり来週も営業日は2日しかない状況。このGW前にそれなりの方向性が出るというのはどう判断すればいいのか。

連休合間の平日は、ここ何年かはそう言う事もあまり無かったと記憶していますが、もしかしたら何かしらの仕掛けが入ってくるやも知れません。チャートではたった2日の営業日でも週足ローソクはしっかり1本立ちます。意外とこの1本がそれなりの意味合いになる可能性も感じました。

ここに来てNYダウが結構な勢いで上げています。NYダウは週足で三段上げ目に入っていると先日書きました。

そして、この三段目は上げが急になる場合があります。そうなれば日経平均も連動して上げ足を早めるでしょう。
もしその様な展開となるならば、買い玉は全て売却をお勧めする事になると思います。そして空売りの銘柄を考え始めると思います。

ここから日経平均が上げ足を早めてくる様なら、その動きに吊られて買いまくるのだけは避けて下さい。意外とそういう人は多いものです。気を付けましょう。

上値斜線越え期待

 こんな日に限って用事が多数重なり、更新がこんな時間になってしまいました。ノートPC持ち歩く必要性を感じ始めております・・。


 日経平均日足は上ヒゲを伸ばしたものの、昨日の陰線に対して上側で寄付き、更に陽線実体で終わると言う強含んだ形で終わりました。昨日マドを空けて下げた空間を1日で埋めてくると言うのは、NYダウが上げたからと言うのも勿論ながら、6・25日線上に出たと言う意味も合わせて考えると強いのでは無いか?と考えてしまいます。


日経平均日足0427
日経平均日足


 それでも強気となるには、目先の上値斜線を越えてこねばなりません。そしてその後の200日線。今はまだ断定は出来ない水準です。

 又、現在基道内推移である事を踏まえれば、下に向かう可能性もあるので決め打ちにはせず、考えを柔軟に保つようにしましょう。


 日経平均と同じような流れになったのが週末銘柄に登場している6135牧野フライス。昨日の陰線に対する陽線の返し方が日経平均よりも強い形です。今日の終値は目先高値(4/21)の721円とツラ合わせ。高値では2円上抜けていますが、明日以降このラインを越えてくれば良い流れになりそうです。


6135牧野フライス日足0427
6135 牧野フライス


 更に、今日気になったのは仕手系銘柄の6835アライドテレシスHD。日中の動きも勿論ですが、少し前の横ばいレンジから上抜き達成後、200日線とほぼ同じラインを終値で保っています。但しこれがこのまますぐに上がるかと言われると、それは何とも言えません。


 先日21日の上げで日足のマド埋め(3/23と3/24)を達成しました。この銘柄は過去を見渡すと、日足でもマドを埋めてくる習性があります。となると、4/20と21日にもマドが空いてます。これを律義に埋めてくる可能性もあるので油断出来ません。


6835アライドテレシス日足0427
6835 アライドテレシスHD


 但しこう言う仕手株の場合、初動で出来たマドはそのままにして上げ、一通り上げ終わった後下げる際の下値目安となる場合もあります。もしそうなればこのマドは埋める事なく上げて行く可能性もあると思って下さい。


 さて、私事で恐縮でありますが、明日より日曜いっぱいまで澳門へ行って参ります。その間ブログの更新はiPhoneから行なう予定ですが、話題はマカオ関連が中心になるかと思います。それでも明日はまだ平日ですから、28日に関してはしっかりとした分析結果を書きたいと思います。


 又、週末土曜に出している「今週の監視銘柄状況」は、週明けをメドにコメントを入れる予定ですので宜しくお願いします。

日経平均 やはりまだ分からない

 昨日「目先6・25日線上に出られるか、下値斜線に到達するか」と書きましたが、前引け時点であっさりと両移動平均線を超えてきました。昨晩のNYダウの上げがあったとは言え、昨日の陰線の上側で始まり更に上へ陽線を伸ばすと言うのは、通常であれば強い時に出現する形です。


 まずは強いと思うんですが、やはり200日線を超えてくるまではその確信は持てません。その前に「200日線越えチャレンジ」が先でありますが。


 9,800円ラインまで来れば、まずは先日日経日足で引き下げた緩やかな下げ基道を上抜ける事が出来ます。


日経平均日足0427-1-1
日経平均 日足(4/26)
  

 個別では週末出した銘柄は地味に堅調。仕手系銘柄の3858ユビキタスが、台張り上抜けで飛んでいます。前引け時点で23,000円高の193,000円でした。

 まだ終わったような印象はありませんが、動き出してから買いに出るのはちょっと嫌ですよね・・・。もう少し早く推奨出来れば・・。


 仕手系銘柄の中では6835アライドテレシスHDがやはり怪しい。チャートでは先日の棒上げ後、小さな椀型を描くように推移しています。又、丁度200日線ラインを推移しており、ここをキープ出来れば近い内に動くかも知れません。期待したい所です。


 昨日ニュースに関わるお話で「今日は日経平均(全体)は下げましたが、これで明日行って来いになったらどう書くでしょうか?」と書きました。前引け時点では行って来いどころか更に上へ行っています。


 昨日の日経新聞のマーケットのコメントでは「景気の先行きが不透明・・・」と書いていて、今日前引けでは「米株高を受けて投資家心理が改善し・・・」なんて書いてます。現況を見てから記事を書くなんて誰でも出来ますね。


 まああくまで「新聞」ですから、あった事を書けばいいのでそれで構わないんです。問題はそれを読む側。記事で「景気の先行きが不透明と書いてあった、今日は全体も下げているし今後はどうなるか分からない。じゃあ空売りをしよう(持ち株を売ろう)」とか始まってしまうとお話になりません。


 ニュースは「その日あった事」が書いてあるだけで「明日以降の予想」ではありません。意外と勘違いしてる方も多いので、いっその事「読まない」くらいにしましょう。

日経平均 方向性未確定

 日経平均日足で、今日のローソクが半値引け陰線ならば買い法示が1つ出ると書きました。が、残念ながら下ヒゲは伸びず、買い法示出現とはなりませんでした。


 夕場セッション(イブニングセッション)では日中終値より若干高く始まりました。時折大きい買い注文も飛んできており、18時16分現在40円高の9,590円で推移しています。

 こうなってくれば、目先は今日割り込んだ6・25日線に出られるかどうか、下値斜線まで到達するか、若しくは割るのかに注目。今日はマドを空けての下げだったものの、やはり今日も方向を決定づけるような要素には足りない気がしました。


 まずはしばらく様子を見たい所です。


 今日は少し違ったお話を。


 株価が下がれば悪材料的なニュースが、逆に上がれば好材料的なニュースが流れます。これは幾つか理由があると思いますが、主に株価についてのニュースを書く人がそれ程詳しくないからだと思います。後付けで適当にその日の株価の状況に適したニュースをつまみ出して話題にしているだけです。


 そう言うのを理解した上でニュースは見なくてはいけません。ニュースではその日どうだったかを書いているだけで、明日どうなるかについては言及していません。今日は日経平均(全体)は下げましたが、これで明日行って来いになったらどう書くでしょうか?

 ニュースはそのまま読んだだけではダメです。やはり例え少しであっても、自身の考えを盛り込まないといけないのです。


 私は週末に自身の監視銘柄から(買いでも売りでも)良さげな銘柄をピックアップし提示しています。しかし前にも触れたように「○○○円で買い」や「○○○円で売り(損切り)」等の指示は出しません。出来るかと言われればやれなくは無いです。


 それをしないのは、損切りや利食いの許容範囲が人それぞれ違うからと言うのもあります。しかし、それよりもこちらが全部指示してしまっては相手が自分で考える事をしなくなってしまうのです。

 結果どう言う事になるかというと、全て受け身になり、損が出れば人(私)のせい、利益が出て当たり前と言う状況になってしまいます。


 なので、私が行なうのは料理で言えば材料の提供。実際の調理は各自で自己責任の基行なう。よくよく考えれば当たり前の事です。


 それでも私は各銘柄等についてかなり具体的に方向性を示しているつもりです。是非私から出す「材料」を吟味し調理し、最後は「美味しい料理」を戴ける様頑張って下さい。

日経平均 緩やかな下げ基道内推移か

 昨日日経平均は、6・25日線を割ってきたら売りを視野に、そうで無ければ買い姿勢でと書きました。そして今日前引け時点では6・25日線を割った位置での推移となっています。


 今日の下げで、確かに売りも視野に入って来てはいますが、まだそう決めつけるには時期尚早です。下図日足チャートは昨日までのものですが「A-A'」の緩やかな下げ基道を引いてみました。


日経平均日足0426-1
日経平均 日足
 

 今日もし日足ローソクが半値引け陰線となった場合、弱いながら買い法示が1つ出現となります。そうなれば再騰の可能性も出て来ますので、売りに向かうにはまだ早いと考えます。

 今回引いた緩やかな下げ基道を上か下どちらに切るかに注目します。更にはその切り方。法則法示が伴うのかや、抜く強さも見たいと思います。


 今の所しばらくは、この「A-A'」の基道内推移が続くのでは無いかと考えています。この範囲にいる間は急いで行動を起こさない方が良いでしょう。


 下値の目安は現時点では9,500円付近、上値は9,750円と言った所。ここは冷静に見て判断して行きましょう。

Marimo
2001年より柴田罫線の研究を開始。長年の経験を活用し、柴田罫線の正確性を高めた上で今後の相場の方向を分析。法則は明確に「買い」「売り」と表示されるので、判断材料として最も分かり易いのが大きな特徴。主に日経平均、225CFD、JPN225などのCFD系日経先物チャートに柴田罫線法則を書き入れ、日経先物取引に役立つ分析情報をご提供します。

デイトレからオーバーナイトまでをカバーしますが、出来るだけオーバーナイトでの値幅取りの可能性を追求します。
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