2018年04月19日

ソロトーチ爆カジノメダル収支メモ

土属性レフィーエを編成に入れ、共闘半額時に1時間「熱情は潰えず」ソロ爆破(通称トーチ爆)をやった際のカジノメダルの増加量をメモ。
エリクシールハーフ等その他消耗品の収支は以前の記事にまとめたので、それらのデータはとっていない。


・条件
・共闘半額、AP全負担
・1周6秒程度
・今回の共闘半額
・編成のどこかに土属性レフィーエ


カジノメダル
184216, 209964, 189049, 194999, 200707, 294375 (平均212218.3)


基本的には1時間あたり18~21万程度のカジノメダル増加になった。
運よく大きなアタリを引ければそれを大きく上回る収入となることもわかる。
データをとる前はもっとばらつくことを予想していたが、予想に反しておおむね安定した額になることが示された。



2018年04月12日

マグナⅡ武器編成まとめ

おおよその理想編成の計算が終わったため、マグナⅡ武器編成で個人的に目指す形を簡単にまとめておく。


1.火属性
・オールドエッケ5本

オッケが強すぎてマグナⅡ武器が基本的に入らない。
よってマグナⅡ実装以前と編成は変わらず。
シヴァ剣は1本あるとHPが増えるため集めてもいい。
しかしオッケ編成はもともとHPが十分高いことを考えると、シヴァ剣の優先度は落ちる。


2.水属性
そもそもマグナ編成をやらないので省略。


3.土属性
・ブロ刀3本+ブロ斧3本

以前のマグナ編成から最も多くの武器が入れ替わるのが土属性。
マグナⅡ武器を集めたら集めただけ強くなるので妥協余地がない。
ユグ弓を入れたりブロ刀の本数を増やしたりといった変形もあるが、まずはブロ刀3本+ブロ斧3本の形を目指すのが先決。


4.風属性
・ティア銃4本+グリム琴3本

しっかり背水が可能なら琴は2本でもいいのだが、シエテのHPが全く減ってくれないので結局は琴3本が理想になる。


5.光属性
・シュヴァ剣5本+メタ弓1本+メタ短剣1本

片面シュヴァマグ想定。
極端な背水も渾身も現状難しいため、ダメージ安定を狙ってこの形。
コスモス剣BLが抜けてソーンのDA率が落ちることを嫌うなら、シュヴァ剣かメタ弓かメタ短剣のどれかを切ってもいい。
両面シュヴァマグを想定するならより多くのメタトロン武器が必要、かつ黄龍刀をほぼ前提とした立ち回りが必要になる。
編成や立ち回りの縛りの増加、労力の増加を考えると個人的には両面シュヴァマグをやる必要を感じない。


6.闇属性
・セレ拳4+オルタナ1+アバター杖1

アバター杖でHPと奥義火力を確保すれば、あとは従来の武器編成でも十分。
アバター銃は、攻撃力が伸びるというよりは攻撃力グラフの傾きが変わる武器という印象。
アバター銃もグラフを見ると悪くないのだが、セレ拳を詰めてコンジャクすれば減衰殴りができてしまうので優先度は落ちる。
想定によっては2~3本作ってもいいが、その分セレ拳が減るので労力に見合うかは微妙なところ。




2018年04月09日

マグナⅡ武器編成メモ(闇属性)

アビスルック、アビススパイン入りの理想編成のようなもの。
元カレ計算機が新マグナ武器や旧マグナ武器5凸に対応してくれたので、いつも通り計算。

ランク200、攻マスボ18%、召喚石攻撃力10000、召喚石HP4000、味方HPゼニス2000、対有利で計算
パーティーメンバーは適当にピックアップ(主人公込みで剣得意4人)
オメガ剣(闘争)あり
ガチャ武器はメイン武器用パラゾニウム1本のみ考慮
色々と本数をいじりながらやったのでミスがあるかも(ミスに気が付いたら修正)
特に指定がなければ武器は完凸


片面セレマグ編成
片面セレマグ

青:パラゾ1セレ拳2アバター銃3アバター杖1ディア刀1オメガ剣1バハ攻1(片面セレマグ)
赤:パラゾ1セレ拳3アバター銃2アバター杖1ディア刀1オメガ剣1バハ攻1(片面セレマグ)
黄:パラゾ1セレ拳4オルタナ1アバター杖1ディア刀1オメガ剣1バハ攻1(片面セレマグ)
緑:パラゾ1セレ拳5アバター杖1ディア刀1オメガ剣1バハ攻1(片面セレマグ)

パラゾニウムバフ+闇ジャンヌ奥義バフ条件下(属性20%、DA30%、TA30%)

アバター杖は1本固定で入れている。
その理由はアバター杖の有無でHPが4000程度も違う上、奥義ダメージと奥義ダメージ上限がともに約20%上昇するため。
グラフ青とグラフ赤は背水だけでなく技巧でダメージを稼ぐ編成。
アバター銃3本でクリティカル発生率40.3%、アバター銃2本でクリティカル発生率26.8%。
グラフ黄とグラフ緑は背水でダメージを稼ぐ編成。
ダメージ上限付近を叩くことを前提に、連撃率のフォローでオルタナを固定で入れた編成がグラフ黄となる。



両面セレマグ編成
両面セレマグ

青:パラゾ1セレ拳3アバター銃3アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(両面セレマグ)
赤:パラゾ1セレ拳4アバター銃2アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(両面セレマグ)
黄:パラゾ1セレ拳5アバター銃1アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(両面セレマグ)
緑:パラゾ1セレ拳5オルタナ1アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(両面セレマグ)

パラゾニウムバフ+闇ジャンヌ奥義バフ条件下(属性20%、DA30%、TA30%)

こちらもアバター杖は1本固定。
両面セレマグのため補正が上がり、アバター杖によってHPが約7000、奥義ダメージと奥義ダメージ上限が30%上昇する。
アバター銃3本でクリティカル発生率62.2%、アバター銃2本でクリティカル発生率41.5%、アバター銃1本でクリティカル発生率20.7%。
アバター銃3本+パラゾ奥義+オメガ闘争でDA率100%、アバター銃2本+パラゾ奥義+オメガ闘争でDA率90%前後。
アバター銃によるクリティカルがかなり安定するほか、DA率も高くなる。
以上のことから高い連撃率と奥義上限の相乗効果が期待できる。



片面セレvs両面セレ
片面セレvs両面セレA

青:パラゾ1セレ拳2アバター銃3ディア刀1アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(片面セレマグ)
赤:パラゾ1セレ拳3アバター銃3アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(片面セレマグ)
黄:パラゾ1セレ拳2アバター銃3ディア刀1アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(両面セレマグ)
緑:パラゾ1セレ拳3アバター銃3アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(両面セレマグ)

パラゾニウムバフ+闇ジャンヌ奥義バフ条件下(属性20%、DA30%、TA30%)


片面セレvs両面セレB

青:パラゾ1セレ拳4オルタナ1ディア刀1アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(片面セレマグ)
赤:パラゾ1セレ拳4アバター銃2アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(片面セレマグ)
黄:パラゾ1セレ拳4オルタナ1ディア刀1アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(両面セレマグ)
緑:パラゾ1セレ拳4アバター銃2アバター杖1オメガ剣1バハ攻1(両面セレマグ)
※グラフ赤とグラフ青はほぼ重なっている

パラゾニウムバフ+闇ジャンヌ奥義バフ条件下(属性20%、DA30%、TA30%)

高HP帯を意識した拳少なめの編成と低HP帯を意識した拳多めの編成で、片面と両面をそれぞれ比較。
高HP帯では片面、低HP帯では両面がやや優勢なのは共通している。
いずれのケースにおいても片面と両面で攻撃力に劇的な差は見られない。