空と大地とマイホームタウン(旧星見綴り)

サイト名をリニューアル  星と大地(農業)とマイホームタウン(リタイア生活術)でぶつかる シニアライフ日記

サイトリニューアルにあたって

星撮影から遠ざかって一年以上経過しています。
遠征計画をたてた途端
例の「コロナ」で当面 遠征不可能になり
モチベーションは上がりません。
年はとるばかりです。
視力はかなりおちました。(まだ裸眼)
星の話題発信できない以上
他の内容を加えて発信しようと思います。
一つは「田舎暮らし農業」自給自足生活化
もう一つは 在宅介護問題 
両方とも
シニアが直面するリタイア後の世界。

「アメリカ民主主義」とネット社会

先日の「議事堂乱入」事件は
まるでハリウッド映画かと思った人は多いと思います。

民主主義のお手本として
アメリカ合衆国を見てきた世界中の人々や各国首脳は
ショックを隠せない様子です。

トランプ氏は
アメリカの主要メディアを相手にせずSNSによって
人々を扇動した新しい「独裁者」と言わざるを得ません。

 ツイッター社やフェイスブックはアカウント取り消し
など言論統制を慌ててしていますが無駄でしょう。
ネット社会における情報は簡単に拡散します。
 日本でも昨年「マスク不足」が起こりましたが
発端はSNSだったことが良い見本です。
 しばらくはネット社会における情報リテラシーが
問われる時代が続くと思われます。

南半球遠征2019(10)- 今回の遠征費用ー

みなさん こんにちは。
DSC_1296
<ガム星雲:これで半分です。とらえどころがない大きさ 右の輝星はカノープスです。
 2019/4/7 22:08 ~Samyang35mmF1.4<4.0 ISO1600  300s  D810A No2 ポラリエNo2 自動追尾>

南半球遠征報告10回目 。
やっと?かかった費用の請求書がまわってきました。

1)渡航に必要な経費 15416円
  パースまでの航空券(諸税含む)や国際免許証2500円 ETAS電子ビザ代行500円をあわせて。
 ANAマイレージ45000マイルと交換した特典航空券のため諸税のみです。ちなみにこの時のエコノミー代金は
 8万円くらいでしたのでマイル効率は悪いです。(4月上旬は一年で最も安い。)
2)現地移動費  70320円 (AD80.73で換算)
  今回もHertsレンタカーを利用しましたが、グレード(ナビつき)を上げたのと日数が1週間を超えていたため(9日間)
  意外と高くつきました。やはり一人では割高です。仕方ないですけど。
3)ガソリン代 4552円 
 今回のガソリン代は最小限しかかかっていません。パースとYHの往復1回250kmと毎日50km以内での移動に過ぎなかったので9日間で給油は1回のみでした。<ぜんぜん乗らない日もありました。>
4)宿泊費  24445円
 ランセリンロッジYHに9泊。1泊3000円程度。6人部屋ですが土日以外はほとんど1人で貸切状態。電源がしっかり使えてバッテリー充電が楽でした。
5)食費 そのた 約20000円
 ほとんど今回は日本食に近いものを自炊ですませました。お酒もオーストラリアワインは安く700円程度/本でした。野菜 果物がやや高めでしたが 肉類は安く手に入り日持ちもします。(冷蔵庫ありのため)
 家族と娘への約束で「おみやげ」代も含みますのであまりかかってませんね。

 以上、トータル14~15万くらいです。
 普通に航空券を買うと25万近くはしますが 以前より安く行けるようになりました。(LCCとの価格競争激化の影響)しかもこの4月上旬はもっとも安くなる時期です。しかしGWですととたんに倍近くに跳ね上がります。
 豪州方面はビジネス路線ではないため時期によって極端に高い時があるので要注意です。

南半球遠征(9)-南天ハイライト/Samyang35mmF1.4 -

DSC_1307gr
 Data  2019.4.8  PM 21:00~    ポラリエNo1
  カメラ D810ANo2   ISO1600  300S 
 レンズ Samyang35mm F1.4<4
  「これぞ南半球の星空」という領域を35mmF1.4 で切り取った写真。肉眼でも一番目に付く領域ですが
 D810Aだと非常にカラフルです。実際はもっと青白く見えます。
 Samyang35mmF1.4 は癖のない写りでとても重宝するのですが、ヒーターをまいているため構図を決めるたびにピントがずれてしまうことがあります。実際そのようなことが度々ありました。ややリングがゆるいためかと思います。
 

南半球遠征報告(8)-ランセリン周辺の撮影場所ー


みなさん こんにちは。

南半球遠征報告(7) 今回は撮影場所について
無題
主な撮影場所は3箇所です。
 A 最初はGアースで目をつけていたYHより10kmの「カラキン牧場入口」にしようと快晴になるのを待ちました。到着3日目 4月2日は午後から目の覚めるような快晴と透明度になり日没前から移動と機材の設置を終了。ところが牧場の人に使用を断わられました。入り口でもだめで しかたなく別の場所をさがすも適当な場所が見つからず道路わきの空き地に駐車。機材をセット。とりあえず撮影。それがこの下の写真。ヘッドライトが強烈でロードトレインがひっきりなしに通行 うるさくておちついて撮影できませんのでとりあえず撮影しただけでひきあげました。
DSC_1790

 今回の遠征期間中もっとも透明度が高く(雨上がりだったため)最高の条件でした。(風もない)
最初の候補地以外にきめてなかったのでこのあとの2箇所さえ見つけておけば問題なかったと思います。
 B 次に出かけたのはやはりGアースでみつけておいた道路ぞいのパーキング。
YHから45kmと30分以上移動に時間がかかるのが難点ですが5年前の遠征のときみつけたワディファーム近くのパーキングの半分の距離です。
 なんといっても少し周囲より高くなっており、アスファルトで設置しやすいこと。道路が北側なので直接ヘッドライトなどは受けないこと(したがってかぶることはない)で2日間通いました。
 しかし、南側は海のはずなので南東の光害がパースの灯りと推測できたことです。
 西側は大西洋なので真っ暗なのはいいものの、東側は車のライトが時折はいり夜中もかなり通行する車が多いのにはまいりました。とにかく車の音がうるさい。
DSC_1167
  < B地点の駐車場:北側にトラックが見える。手前はレンタカー>
C 最後は 国立公園のパーキングでYHから20kmと近いのがポイント。最終的にここでの撮影が最も多くなりました。
 ここは Gアースでも気がつかなかったところですが道路ぞいにあり、少し入り込んでいるのでほとんど静かに撮影できます。
 オートキャンプもできそうですが シーズンではないのでわかりません。空の条件は他の場所と同じで南東の灯りと北側の牧場が遠いのにかなり明るいのが気になりましたが設置しやすいのと近いのが利点。忘れ物があってもとりに返る気になるところでした。(実際にはそのようなことはなかったが)日本人の学生がスターウオッチングで立ち寄ったりしていたのでそれなりによい場所なのでしょう。ランセリンYHを拠点とする限りここでしょうね。
DSC_1291
<C地点のパーキング:今回の機材の全て。日常使っている機材をそのまま>

南半球遠征(7)-α7sのピントあわせ覚書ー

みなさん、こんにちは。

南半球遠征報告の7回目。
今回は「α7sのライブビュー撮影」について。
6DやD810Aのようにライブビューボタンがあれば問題ないのですが、それがないα7sは使用をやめていると使い方がわからなくなって「勘にたよる」しかなくなります。
 昨日 自宅で思い出しながらやってみることにしました。その時の手順をここで記録しておくことにします。
NGC2903
NGC2903   :2019 4.22  PM20:31~ スカイメモRS 1
PENTAX75SDHF α7s  ISO12800 90S露出 DSS24枚

① まず、望遠鏡でおよそのピントをあわせる。
② MENUボタンを押す。
③ 上段のカメラマークと2番にカーソルを合わせる「ピント拡大」が赤点灯する
④ 決定ボタンを押す赤枠が画面にでる
⑤ 赤枠内に輝星を入れ決定を押すと星が拡大される。
⑥ もう一回押すとさらに拡大率があがる。(しかし、ぶれすぎてあまり効果が期待できない。)
⑦ 一回撮影しSDカードをPCに差込んで画像をチェック。(星が流れていれば、再度極軸をチェック)
⑧ 本番撮影へ
 今回の撮影では目測でもピントはそれほど醜くはなかったですが、⑦を抜かして撮影したためほとんど「ガイドミス=極軸のずれ」を起こしていました。高度方位微調整用のXY50Dそのものが回転したためせっかくあわせた極軸がくるったまま撮影したためでした。国内遠征でも余裕がないと⑦を省略してしまいがちでした。星雲星団のような長焦点の撮影は特に必要です。デジタルカメラの恩恵ですから「結果をすぐチェック」すべきでしょう。フィルム時代の遠征派は現像も現地でされたそうですから昔はたいへんだったと思います。

南半球遠征(6)-今回の総括と展望ー

みなさん。こんにちは。

南半球遠征報告(6)です。

ここで中間総括として気がついた点を記しておきます。

(1)西オーストラリアも確実に都市部周辺は空が明るくなっている
 5年前の遠征と比べて確実に空が明るくなっていることです。
とりわけパースの明かりが100km離れていても届いてしまうので AF-S14-24mmなどの超広角は使用しずらくなっています。地上付近は360度真っ暗というわけではなく、道路ぞいはロードトレインのヘッドライトが遠くまで届きます。牧場は暗そうでしたが、入り口付近でも使用を断わられて往生しました。やはり、パースの南100kmのバンバリーあたりがよさそうです。
DSC_1318
<ケンタウルス~さそり座にかけての銀河の流れ>

2)持込機材を絞り確実性を期すべき
 今回急遽PENTAX75SDHF+α7Sを持参しましたが、500mmでは露出時間がのびるとどうしてもそのままでは星が流れます。ω星団のように短時間なら大丈夫でもそのほかの星雲星団はほとんど星が流れていました。また事前テストをせずに遠征したのは失敗でピントを追い込む方法をすっかり忘れ、勘にたよるしかなかったのは痛恨のきわみです。いくら量産しても構図、ピント、ガイドともシビアな天体写真なので撮影後のチェックは欠かせないと思います。そのため複数でも最大3機種までにしておかないと成功率がさがります。

 
3)年相応にゆったり撮影し、YHを拠点に撮影地をわたりあるく
 新月期だと無理すれば一晩中撮影できますが後が続きません。計画どおりにはいかないものです。現に5連続快晴でも実際は2日ほどしか撮影していません。初日と翌日は降雨でした。それと快晴でも非常に風が強く機材が倒れそうでした。露でレンズが曇ることはほとんどありません。しかしボディはやはりぬれていましたのでヒーターはあったほうがよいです。また、モバイルバッテリーの消費電流が高く、ヒーターと赤道儀駆動を同時に使用すると3時間程度しかもちませんでした。カメラバッテリーもほぼ同じ時間しかもちません。予備バッテリーは必須です。ポラリエは単3スカイメモは単2電池を持参したのできりぬけることができました。
 
 年のせいか、日本食に近いものを食べていないとしっくりきません。普通のスーパーでもお米 塩 醤油 みそマヨネーズ ケチャップなどは手に入るのでわざわざ日本食品を扱うスーパーに買出しにいくこともないでしょう。
オーストラリアはアジア人も多いので日本食に近いものや調味料もそろっています。

4)次回はパタゴニア皆既日食またはニュージーランド
 2020年12月14日に南米パタゴニア地方で皆既日食があるのでそれを兼ねて遠征するか、透明度を優先して再度 広角レンズでの星景を狙うかになります。両者とも天候次第ですが。





南半球遠征(5)- 南十字星~さそり~銀河中心部ー

みなさん こんにちは。

南半球遠征報告の5回目。

今回の遠征ではさそり座付近まで星野をとらえること。そのためにも 夜遅くまで撮影することを余技なくされることを覚悟で遠征しました。
 DSC_1955g
Deta 2019.4.6 AM1:46 (日本時間AM 2:46) スカイメモRS No1 自動追尾
カメラ Nikon D810A No1  ISO800  180 S
レンズ AF-S 14-24mm F2.8G  <F4  
 結果的にこの写真にあるように最大でも午前2時ごろまでしか撮影していません。それほど体にこたえるようになり翌日も撮影しましたが2時間ほどでやめました。
 幸い 5連続で快晴だったので前回の遠征とは違って焦ったり見切りシャッターをしたりすることはなかったです。
  実際の空とほぼ一致しているかと思いますがさそり座はやはり大きな星座ですし散光星雲などを従えて誠に贅沢な星座といえます。
 銀河中心部が非常に濃いく写っていますが実際はエータカリーナあたりからほとんどかわりません。

南半球遠征2019(4)-Apo Zonner135mmF2の実力ー

みなさん こんにちは。
南半球遠征2019 報告の4回目。
IMG_9814w
Deta  2019.4.6  PM20:39    180S  ポラリエNO2 自動追尾
 カメラ Canon 6D seo-sp4 No1  ISO1600
レンズ Apo Zonner 135mmF2 <F4

 メイン撮影の一角。Apo Zonner 135mm F2 による散光星雲 エータカリーナです。この星雲は改造機でなくとも十分撮影できるようです。(別途α7sでも撮りました)東西に大きな星団と南にジュエルボックス(南のプレヤデス)を配し圧倒的な存在感です。
 Apo Zonner 135mm F2は さすがです。モニターで最初見たとき星の密集度がすごいのと 空が十分暗いとかなりよく写ることがわかりました。


南半球遠征2019(3)-オリオン~カノープス~大マゼラン雲ー

みなさん こんばんは。

南半球遠征2019の報告3回目。
今回は広角星野。
南十字星やケンタウルスに押されてあまり注目されない方面ですが、「オリオンのはるか南はどうなっているか?」
を検証してみたものです。
DSC_1867a

オリオンの左はシリウス。さらにそのとなりカノープスです。この2つの星は非常に明るいので薄明でも探すのは容易です。さらにその南側に大マゼラン雲があります。 これらの星雲や一等星は低い位置にあるような錯覚を覚えます。しかし 実際は天頂付近に冬の天の川が流れているので首がいたくなるほどでした。

 この撮影場所はルート60沿いの駐車場です。YHから45kmほど離れた場所ですが 路面がアスファルトなので硬くて安定していました
2つ目の撮影場所になり この日はもっとも長く撮影していましたが、5年前にくらべても格段に空が明るくなっており、低空はパース市の明かりが届いていて、ひっきりなしにロードトレインが行きかうのでヘッドライトは強烈でした。14mmなどの広角が使える場所はこの近辺ではなさそうで残念でなりません。

南半球遠征2019(2)-今回の機材ー

みなさん こんばんは。

南半球遠征2019の2回目です。今回は持ち込み機材の話。
スターアライアンス ゴールドメンバーだと50kgまでが制限。いかに効率よく詰め込むかを考えていました。結局
前回(2014年)とほぼ同じ機材となりました。スカイメモRS2台とポラリエ2台。一式詰め込んで15kgほどです。
DSC_1290a
  写真の機材はスカイメモ2台を組立て待機しているところ。この公園の駐車場は宿泊していたYHから20kmと
すぐ近くで便利でした。オートキャンプはできないようですがよく整備され、地面が舗装されているので機材がよごれないのがいいですね。
 今回の主力はコーワのPROMINER500 F4 を考えていましたが、赤道儀(JILUVA170 )が完成せずスカイメモでは流れる可能性も高かったので急遽PENTAX75SD HF(f=500mm)とし、α7S90秒露出で使ってみることにしました。
 ところが1年近くα7Sを使っていない上、事前撮影もせずに遠征したため使い方をすっかり忘れてしまっていました。
 PENTAX75SDHFはつくりのよさがあります。スカイメモともベストバランスで非常に安定していました。
 カメラの主力はNikon810A2台でAF-S 14-24mmF2.8 とSamyang35mmF1.4 レンズとしました。
 前回「ケンタウルス座~さそり座付近」は撮影できなかったのでこの方面の撮影とD810Aによる散光星雲撮影をねらいました。
 散光星雲ではCanon6D seo-sp4+Apo Zonner135mmF2 も今回使ってみることにしました。
 前回は電源トラブルに悩まされましたが、今回はいっさい電源でイライラすることはなかったです。機材の駆動とヒーターの電源をモバイルバッテリーとしたのが非常に便利でした。カメラのバッテリーは複数予備を持参して途中1回の入れ替えですみました。唯一のトラブルは転送用のHDを忘れたためSDカードがいっぱいになると撮影続行が1台不可能になったことくらいです。(CFカード予備スロットがあるD810A によってこれは回避できました。)
これらを2つのハードケースに分けて詰め込んで手荷物扱いとし、カメラ・レンズだけ機内持ち込みにしました。  機内持ち込みバックがやたらと重かったので復路はスーツケースにいくぶん移しました。帰国していまのところトラブルはありません。(笑い)

南半球遠征2019(1)-ケンタウルス座のω星団を撮るー

 みなさん こんばんは。
さきほど 南半球遠征より自宅にもどりました。
とりあえず JPEG1枚撮りをUPしておきます。
データ 2019.4..6  00:54  30S 露出  スカイメモRSNO1 自動追尾
カメラ  SONY α7s ISO 12800
レンズ PENTAX75 SD HF  f=500  F6.7
DSC04358d
 
 日本でも十分撮影が可能ですが パース(豪州)でこの時間になると天頂を通過します。
 PENTAX75SDHF は500mmの焦点距離なのでやや小さいかなと思います。
 今回1年以上もα7sを使用していなかったためライブビューのやり方を忘れてしまってました。
 ピントは目測で決めました。完全ではありません。
 やはり事前にテスト撮影しておくべきでした。今回の反省点のひとつです。
 たくさん撮りましたが1分以上だと中心部が白くとびます、拡大するとわかりますが中心部の星が分離しています。
 さすがに全天一なのですぐ見つかり導入は楽です。


紅葉お寺めぐり2018(2)-白毫寺/兵庫県丹波市ー


 3連休の2日目。朝から霧.
  午後から絶好の紅葉撮影日和となりました。
 前回のお寺めぐりとほぼ同じ天候でした。
 向かったのは丹波市の白毫寺。1時間30分ほどで到着。
 丹波市は9箇所ほど紅葉スポットがあります。
 ここは自宅から最も近い場所。
 比較的広い駐車場がありました。
 DSC_9506
 右手に七福神の石像がありました。まだきれいなのであたらしくつくられたもののようです。
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 こんなのをみるとつい 「いくらかかってるんだろうなあ」と思ってしまいます。どうせ寄付でしょうけど。
 DSC_9508
赤いカエデがみごとです。控え目なのですごく目立ちます。
 DSC_9512
  モミジのトンネルのようなところ。シーズンも今週でおわりでしょう。
 DSC_9515
  ここ白毫寺は9尺藤の名所らしいです。来春 また来てみることにしましょう。 
 DSC_9516
 やはり紅葉には山門があいますね。
 DSC_9513
 この日は参拝者が少なくシーズンも終わりなのだろうと思いました。ほとんど
夫婦連れでしかも年配者が多い。
 


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