FTAチューナーを改造して視聴可能チャンネルは?

FTAチューナーで視聴できるチャンネルを掲載しているサイトから転載。
サテラ0、サテラ1、新型サテラ1、サテラ1Z、サテラ2は接続サーバーがスカパパ社なので、視聴できるチャンネルは同じ。スカイHDなどのスカイ系が接続できるサーバーはサテラ系とは違うので、視聴できるチャンネルも違う。

2014年10月30日 の視聴可能リスト
2014年7月17日 の視聴可能リスト
2014年5月14日の視聴可能リスト
2013年11月25日の視聴可能リスト
2013年9月18日の視聴可能リスト
2013年4月5日の視聴可能リスト
2012年12月20日の視聴可能リスト
2012年7月28日の視聴可能リスト
2012年3月10日の視聴可能リスト
2011年11月12日の視聴可能リスト


解除サーバーが死んだ場合どうなる?

解除サーバーが接続できなくなった場合は、この手のFTAチューナーはすべてふつうのチューナーに戻ってしまう。これが最大のリスクとなって、なかなか購入にいかない人も多いのではないだろうか。しかし、2011年頃から始まり、すでに3年以上経過してもつながっている。ただ、THE AIR「ザ・エアー」というFTAチューナーが2013年頃に日本で出回ったが、1年ほどでサーバーが死んだためTHEAIRを購入したユーザーはすべて見れなくなってしまった。現在、スカパサーバーは7本、スカイ系サーバーは1本。ザ・エアーも1本だった。過去一番安定しているサーバーはスカパサーバーだ。スカパ社とは、パナマに本社がある衛星サーバー専門の企業。本拠地アメリカのFTAチューナーの巨大FTA市場で10年以上サービスをやっているため、実績があるのだという。。その点を注意して購入するか、しないかを判断すべきだろう。