2006年05月

2006年05月25日

膀胱炎ふたたび

久しぶりにネットなどを見てしまった。これから学校なのに。

最近毎日現実の世界がやたら忙しくてまったく休んでません。音楽祭が近いのよ。
家に帰ったら11時。彼氏とは週末婚。夕食は買いだめていた安いパン。
たるいという精神科がオアシスになってる。確かにおばあさんとお話するほうが楽しいわい。

そんな生活がたたったのかなんか膀胱炎になってしまったっぽい…。発熱なく頻尿排尿痛、間違いない。前なった時も抵抗力が落ちたこの時期だった気がするんだよね。しかしどうせ発症するならもっとかわいらしい病気がよかったんだけど。常に尿意にさらされているとか地味につらい。週末にでも病院に行こうと思う。


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2006年05月14日

ぱそこん君

がやっと修理から帰ってきましたよ。

ネットつなげていろんなものをインストールして…。ふ〜疲れたわい。

しかし、これでレポートが安心して出来る。よかった。

ぱその中身も空っぽになって逆にせいせいした。古いぱそだけどあと2年くらいはもってほしいなあ。



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2006年05月02日

憧れと現実

メール無精ゆえ過去の友人で連絡をとっている人は少ない私だが、この前高校の頃の友人とメールする機会があった。

その人とは毎年2,3回連絡を取り合う仲で、もうそんなことを続けてかれこれ8年目になる。私にとって、これからもそうした仲であってほしい大切な友人である。

彼は高1の頃から私の憧れだった。真面目な気質で頭がよくて、常に高い目標をもっている、数々の逆境も力に変えるような、そんな強さのある人だ。

そんな人と話す話はいつも勉強のことや自分たちの将来の話だ。

「俺は○○病院に行きたいと思ってる」彼は毎度そう断言して夢を語ってくれる。

そういう話を聞くと、自分も頑張らないとな、と思えてきて、普段放置している自分の将来の構図を見直すいい機会になっているのだ。

こういう人が身近にいることを誇りに思える。私の全く男運の人生だが、彼と出会えたことは私の財産だと思っている。

そんなわけでGW中思い切りぐうたらするつもりが、なんだか素直にぐうたら出来ない心境になってしまった。

なんでこんな真面目な話を書いてしまったかよくわからないが、いい大人のくせに飲みすぎて吐いて夜遅くまで寝ゲロの面倒を見なければならないつれを見ていたら、なんだか私の理想はどこへやらで、この現実に満足してはいかんのだ、とやけに冷静になってしまった…。なかなか自分から動かなければ幸せは向こうからやってきてくれないものだ。とりあえず明日の朝やつを叱るとこから頑張っていこうと思う。



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Profile
聡子(さとこ)
某大学所属。愛猫P氏と同居し、ディズニーと動物を愛する25才。
私を大人へと成長させてくれた大学生活もあとわずか。勉強も遊びも卒業するにはまだまだ足りない某大学医学部6年生。
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