来年の新卒予定者の、採用面接が続きました。採用する部署によって、求められる人物像も違うため、頭を切り替えつつの対応でした。

スマホ 
昨今では、AIによる面接という手法もあります。時間・場所を問わず、スマホを通して面接が可能とのことです。

 企業側としては、採用関係の業務工数を軽減でき、求職者側としても、面接会場までの移動工数を軽減できます。

 
それなりの導入コストとなるため、ユーザはほぼ、大企業のようです。

 
私共はまだまだ頭を切り替えつつ、未知の人財と出会える喜びを、味わって行こうと思います。