福島県いわき市からの便り

里見喜生(サトミヨシオ) 昭和43年福島県いわき市生まれ。 大学、住宅メーカー勤務と東京で10年間過ごし、平成8年福島県いわき市にUターン。 実家である温泉旅館古滝屋に入社。旅館のイノベーションに努める。 現在は16代目として経営を担う。 別府やドイツを視察後、地域に必要なことはその地の歴史や文化を楽しむこととして、 平成20年より「いわきフラオンパク」を開催。合計6回実施する。 平成23年3月、福島第一原子力発電所の事故をきっかけに、社会のありかたや経済の進め方に疑問を持つ。 11月に「NPO法人ふよう土2100」を立ち上げ、 双葉郡の障害者の受け入れ、原発事故による様々な影響を考察するスタディツアーのガイドを努める。 伝統芸能の保存活動もし、東日本大震災の復興支援に力を注ぐ。 平成25年にはいわき市内の有志と連携し「おてんとsun企業組合」を設立。有機農業やエネルギーの問題にも取り組む。 日常あたりまえのように存在する「衣食住とエネルギー」に対し、人々は真正面から向き合っていない事に気づく。 東北地方から真のライフスタイルを提案し、あらゆる人たちに気づきを与えられることを目標にする。 100年後、今よりも人や環境や生き物に優しく、思いやりのある社会をつくることを夢として活動中。 かつて所属していた「観光業」は卒業させていただき、「未来づくり業」という視点から社会経済を考えていく。

沖縄と福島のつながりにご寄付お願いします

READY FOR
https://readyfor.jp/projects/churashima

今回は皆さまに、2015年から開催し今年で4回目を迎える『沖縄の工芸展ー肝心(ちむぐくる)ぬ物語』の開催費用にご協力いただきたいと考えております。

震災時から継続して支援をしてくれている沖縄の仲間と企画するこのイベント。
しかし、無料イベントかつ、出店工房から提供された工芸品をオークション形式で出品し、落札された売上金を福島県に全額寄付するため、沖縄からきてくれる仲間の負担がとても大きく、今年の開催が危ぶまれている状況です。

沖縄から本州まで運ぶ工芸品は我々本州の人では、想像できないほど配送コストが高くつきます。
沖縄の方たちにとって"配送"がとても負担になっているという現実があり、今回は皆さまに、出店する工芸品の輸送費(沖縄⇄福島)、そしての開催準備費を含む392万円をご支援いただきたいと考えております。

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震災が起きた時、ソーキそばを持って駆けつけてくれた沖縄の仲間たち。

沖縄と福島。一見、何の関係もないように思える地域ですが、実は共通点がたくさんあります。
自然が豊かであること、人間味あふれ情に厚い人が多いこと、そして...国策に振り回され、今も普通の暮らしが脅かされていること。
もっと、日本で起きていることに関心を持たなくてはいけない。
そこに気付かせてくれたのが、沖縄の人たちとの出逢いでした。

彼らとの出会いは、2011年2月に沖縄市にて開催された「ジャパンオンパク全国研修会」で、沖縄文化を体験したことが始まりでした。
研修会から1ヶ月後に震災が起こったのですが、その時、いち早く駆けつけてくれたのがその時の沖縄の仲間でした。

2011年3月に開催された沖縄国際映画祭の「JIMOT CM COMPETITION」でグランプリを受賞した沖縄の仲間が、賞金で購入した500名分のソーキそばを抱えて福島にやってきました。

震災3週間後の2011年3月31日〜4月2日の3日間で、沖縄の仲間4名+地元福島のフラオンパク関係者や一般のボランティアにて結成した『沖縄コザいわきがんばっぺ隊』で、4月1日(日)に江名小学校→江名中学校→小名浜高校→平工業高校の合計4会場を廻り約500食の沖縄ソーキそばの振る舞いと沖縄の唄ライブを行いました。

以降、今日まで、いわき市と沖縄の仲間たちが毎年多くの民間交流を続けてきました。
その流れで2015年〜2017年まで沖縄の工芸職人たちが開催してきた工芸展で開催したチャリティーオークションの売上金を3年間で100万円を福島の子育て支援に寄付してもらいました。

しかし残念ながら、昨年で終了したため、このご縁を継続するために沖縄の工芸展で必要な輸送費などの経費392万円を集めるためにクラウドファンディングを立ち上げることになりました。

震災時、私たちを元気付けてくれたのはソーキそばと沖縄の仲間でした。

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『沖縄の工芸展 肝心(ちむぐくる)ぬ物語』
4回目の開催のために皆様からのご支援が必要です!

今回皆さまからいただくご支援で、『沖縄の工芸展 肝心(ちむぐくる)ぬ物語』を開催し、沖縄の出展工房から提供された工芸品をオークション形式で出品し、落札された売上金は福島県の復興支援、障がい者家族、子ども支援として全額寄付されます。

2015年〜2017年の3年間、このイベント続けており、工芸品をチャリティーオークションにて販売した売上金が【365,800円(平成27年)/233,200円(平成28年)/382,300円(平成29年)】にのぼりました。
そして、2015•2016年の売り上げは福島県内のNPO法人「ふよう土2100」へ、2017年には、いわき市の一時保育・休日保育の託児所「キャンディきっず」へ寄付いたしました。

このイベントを通じて、沖縄と福島に興味を持っていただくと同時に、福島の子育て支援や教育支援を行う団体をサポートしていきたいのですが、実は資金不足が理由で今年の開催目処が立っていません。
このクラウドファンディングでご支援が集まらなければ今年の開催が叶わないのです。

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●イベント詳細
『肝心(ちむぐくる)ぬ物語(むぬがたい)沖縄工芸展』

日程:2018年9月28日(金)〜30日(日)

場所:福島県いわき市「小名浜美食ホテル」

●「肝心(ちむぐくる)ぬ物語(むぬがたい)」とは
「肝心(ちむぐくる)」=「沖縄の人の(困った人がいたら助ける)」「面識があれば兄弟のように接する」など、心の豊かさをあらわした言葉です。
沖縄の工芸品「シーサー」は、「除災招福」の意味があります。

沖縄の仲間たちに今度は福島の仲間から恩返しを。

震災から満7年を迎えた今年の3月11日、沖縄市にて、東日本大震災の復興と絡めた「復興じゃんがら&エイサー in 沖縄市工芸フェア」があり、いわき市から出演した「いわき市じゃんがら連合会」のメンバーで、福島県のNPO団体「はまどおり大学」に所属する方へチャリティオークションの収益金109,200円 を寄贈して頂きました。

このように、沖縄の仲間たちには、これまで本当にたくさん福島の復興支援をしてもらっています。今度は私たちが彼らを助けたい、そう思い今回のクラウドファンディングを立ち上げました。震災がきっかけとなり深まった沖縄と福島の時空を超えたご縁を、どうか皆さまの支えで、今後も継続させてください。

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どうか温かいご支援をよろしくお願いいたします。

タイニーハウス見学と映画上映会★平成29年5月15日(月)15時〜於:古滝屋

本日5月15日(月)15時〜
全国キャラバン中のタイニーハウスが、いわき湯本温泉の古滝屋にやってきます!
今日は月曜日ですが、運動会でお子様が学校休みのご家族が多いと思います!
ぜひ、お子様と一緒にお出かけください(^o^)丿

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タイニーハウスとは「小さな家」の総称で、2000年にJayShaferがトレーラーの上に自作したタイニーハウスがメディアで注目され、その「量より質」の精神と共にタイニーハウス・ムーブメントとして広がり、自分とモノ・お金・環境とのつながりを見直す人たちのライフスタイルとして定着しつつあります。

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さらに、タイニーハウスの見学会だけではありません!
なんと、そんなタイニーハウスでの暮らしなどが映画になり、上映会が開かれます。
映画「simplife」 simplifeは、「身の丈の暮らし」をテーマにしたロードムービー。アメリカ西海岸で広がりを見せる「タイニーハウス・ムーブメント」のパイオニアたちを訪ね、小さな暮らしや多様なライフスタイル、コミュニティとの共生など、新しい幸せのカタチをさがしにいきました。様々な理由からタイニーハウスを選択した人たちの暮らしはとても個性的。ものを手放したことで、たくさんの自由を手に入れることに成功しています。そんな人たちの言葉や暮らしの景色から、自分らしく生きるためのヒントが見つけられるかもしれません。
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タイニーハウスの見学会は入場無料となります。
ロードムービー「simplife」上映会は、入場1000円となります。
※日帰り入浴無料券付き
【予定スケジュール】
15:00 オープンハウス(タイニーハウス見学会)古滝屋第2駐車場
18:00 映画「simplife」上映会(80分)古滝屋9階 一番茶屋
20:00 座談会
21:00 閉場
simplife Facebookページ

新春 古滝屋縁奏会★平成29年1月14日(土)

〜筆禅と和楽器の調べ〜
平成29年の新春を迎え、皆様の佳き一年の始まりに、素晴らしい和を感じてみませんか。
和楽器(尺八・お箏)の音色に合わせて、大きな和紙に墨絵を描いていただく”筆禅”とのコラボレーション。
これはまさに和のライブペイント!縁起も良く力強い絵を見れることでしょう。
出演者も豪華絢爛!
いわき出身で国内に留まらず海外でも大活躍されている方々が、ルーツであるいわき市で初めての共演!
尺八奏者は都山流師範の神永大輔氏。
お箏奏者は沖政一志氏。
筆禅と称し音に合わせて墨絵を描く絵師の高萩正志氏。
以上、なかなか生ではお目にかかれない3人が同時に出演いたします。

お箏の歴史は、いわき市にとっても大きな所縁があり、八橋検校というお箏を世に広めた江戸時代前期に活躍された音楽家がいわき出身です。
歴史との関わりから現代の和楽器への話までのトークも聞けるかと思います。
その他、いわき市大久町で活躍している和太鼓チームの「黒潮流みつもり太鼓」がオープニングを飾ります。

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<日程>
日時:2017年1月14日(土)
時間:開場17:30より
開演18:00より
会場:10F 松の間
<入場>
大人2000円
中高生と宿泊者は1000円
小学生以下無料
※日帰り温泉入浴券付き(子供は200円でご利用頂けます)
※駐車場は古滝屋第2駐車場
※前売券はございません。直接会場にお出かけください。
<お問い合わせ>
古滝屋0246-43-2191
担当 坂本雅彦
<出演>
尺八奏者 神永大輔 氏(いわき市出身)
お箏奏者 沖政一志 氏(佐倉市出身)
絵師 高萩正志 氏(いわき市出身)
黒潮流みつもり太鼓 (いわき市大久町)
写真撮影 中村幸稚氏(いわき市)

神永大輔氏


沖政一志氏


高萩正志氏


黒潮流みつもり太鼓


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新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は古滝屋をお引き立ていただきまして、誠にありがとうございました。

古滝屋は昨年来、「人と人が出逢う宿」
というテーマのもと、宿泊、温泉だけではなく、セラピー、音楽、スポーツ、
アートなどのイベント、合宿、など、
利用される皆様、参加される皆様が楽しめる場づくりに努めて参りました。

本年も古滝屋は、より一層感謝の心を持ち、皆様に親しまれる宿を目指して
参りますので、何卒お引き立ての程、よろしくお願いいたします。

末筆になりましたが、
2017年が皆様にとりまして素晴らしい年になりますことを、心よりお祈りしております。

【お知らせ】
日帰り温泉入浴は、昼12時30分より19時まで、1月1日(日)から毎日営業。
おひとり価格800円にてご提供しております。
初湯はぜひ古滝屋をご利用くださいませ。

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温泉神社境内から古滝屋全景を眺める

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温泉神社は古滝屋の目の前。初詣にお出かけくださいませ

三津谷の登り窯の火入れ★平成28年10月8日9日10日

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※加藤裕之さん。アツい男です!

福島県喜多方市に現存する三津谷の登り窯
火入れを10月8日(土)〜10日(月祝)に実施する運びとなったようです(*^_^*)
活動に敬服しているボクも、この煉瓦をもっと活用の場を増やし、持続ある活動にしてもらいため、半年前に注文予約予約注文してきました。
煉瓦の使い道は、やはり温泉風呂です。
喜多方と湯本の湯のコラボを来年実現させるつもりです。
その時は寄付を募りたいので、あらためて宜しくお願いいたします。
ボクは10日(月祝)の午前中に喜多方に行き、煉瓦に息を吹き込んできます。
一緒に行ける方は乗せていきます(^o^)丿
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以下は、転記です↓
2008年より活動を続けてまいりまして、今回の窯焚きで記念すべき10回目の窯焚きとなります。
今回は喜多方施釉煉瓦約5,000丁と、会津工業高校セラミック化学科の生徒さんの作品、
高齢者生産活動センター陶芸部メンバーさんの作品、それぞれ数点の焼成を実施いたします。
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尚、スケジュールは以下の通りとなっておりますが、窯の状態により時間の変動がございます。
大体の目安時間となりますが、ご参考になれば幸いです。
8日(土)バーナーにて予熱。
9日(日)本焚き(おなじみ薪入れの窯焚き作業です)
10日(月祝)14時頃火止めを予定(6房まで焼成します)
尚、解説付き見学(無料) は3日間ともに9:00〜16:00の間、随時受け付けます。
(安全上、窯場外からの見学とさせて頂きます。)
9 ・10 の両日は薪入れ体験(お一人様1,000 円=傷害保険と記念品付き)を実施致します。<
薪をくべるたびに温度があがり、あたかも窯に命を吹き込むような薪入れ体験は、
非日常を全身で体感できるまたとない機会です。この機会にぜひとも活きた登り窯本来の姿をご覧ください。
目もくらむような窯の中できらめく煉瓦や、灼熱の中に踊る「炎の龍の舞」もご覧頂けます。
お越しの際は、ご一報くだされば幸いです。
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喜多方煉瓦會のWebページをこのほど開設いたしました。
URLは、 http://www.kitakata-renga.jp/ です。
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※画像は平成28年5月18日に訪問した時に撮影しました。
この時、窯の中に入れさせてもらいました。
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    サトミヨシオ

    昭和43年福島県いわき市生まれ。
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    趣味は旅と本と人。ブログの記事も旅と本と人の記念写真。

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    福島県いわき湯本温泉にある老舗旅館の16代目。宿泊業界の異端児として日本を活性化したいと思っています。地域づくりは人づくり。百年後を視野に入れた地域力を/2011年11月NPOふよう土2100設立/バルネオセラピスト(温泉保養士)/しし座O型/古滝屋/スミレ館/エコホテル/オンパク/UD
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