家庭崩壊プロジェクト(忙しくてこのままでは家庭が崩壊しちゃうよ〜な状態。家庭を崩壊させるためのプロジェクトではありませぬ)はまだ続いてます。本当はblog書いてちゃいけないんです。でも、現実逃避。

オレは3人兄弟です。子供の頃、親が自分と兄弟たちの名前を呼び間違えるのが不思議でなりませんでした。似たような名前ならともかく、字面も語感も全く違うのですから。ひどいときには、オレを呼ぶとき(オレは子供イ)、「子供イ、子供ロ、子供イ」などと、正しい名前を呼んだにもかかわらず、間違えた名前に言い直したり、最悪の場合だと「子供イ、子供ロ、子供ハ、子供イ」とひととおりローテーションしたりして。(^^;

子供は、親とか兄弟の名前を間違えることはほとんどありません。それなのに、なぜ親は呼び間違えるのか。これはオレにとってイチイ家の七不思議のひとつでした。

自分がレインボーパパ(二児の父)になってわかったのは、「親は子供の名前を呼び間違えるものだ」ということです。も〜、毎日呼び間違えてます。orz

幸いなことに(?)、まだローテーション攻撃はしてません。が、時間の問題でしょう。

そして、歴史は繰り返す。
blog始めたばかりで、右も左もわからない状態ですが、偶然同じネタを書いている方を見つけたのでトラックバックしてみました。こんなんでいいのだろうか?