February 2010

February 28, 2010

500のオイル消費量

とある方から、500のオイル消費量がRX-8並みに多いとの情報を頂いたので、ウチのもチェックしてみました。

オイル















500は年末に半年遅れの12ヶ月点検をしてもらった際にオイルも交換してもらったのですが、それから1500kmほど走行、果たしてレベルゲージでの目視の限りでは正常範囲にありました。


それと結構気にしている人が多いらしいストラット頭の錆。

アッパー















気にする人は気にするだろうなー。
確かに今まで所有したクルマのなかでは一番錆びてるかも。

そういえば以前バルケッタのショックを交換した時の話。
インパクトレンチを持ってなかったので、ヘキサゴンをショックの頭に刺してメガネレンチでアッパーのナットを外そうとしたら、見事にヘキサゴンを刺してる周りが割れてしまって。

結局近所のイエローハットにショックだけ持って、インパクトを貸してくださいってお願いしに行ったら、親切にもタダでナットを外してくれたんですよね。

ってことはやっぱりフィアットのクルマってココの部分は錆びやすかったりするんでしょうか??

でも錆もそうですが、ここ何日かの雨で運転席側(左側)はアッパーマウントのお皿形状の部分に水が溜まってました。

パッと見の錆も気になると言えば気になるけどそういうのはサビチェンジャーかなんかを塗っとけばOK、むしろココに水分と落ち葉とかが堆積してアッパーのゴム部が加水分解されちゃったりとかの方がもっと怖いです。

フタをするのも手だけど、洗車毎にココもキレイにしておくのがいいのかも。

February 26, 2010

C5 vs C4ピカソ

なんだかんだで機会を逃していたC5に試乗してきました。

c5















実はデザイン的にはセダンの方がカッコいいのかも、ということに気づきました。伸びやかな下半身と小さく見えるキャビンと相まって、かなりのハンサムカー。


で肝心の乗っての印象ですが、ほー、これがハイドロのノリ味なんですね。ゆったりゆったり、でもその揺れがいつまでも続く訳ではなく、なんか不思議な感覚。
足回りもハイトの高いタイヤのおかげなのかいい感じです。試乗させてもらったのは2.0だったのですが、3.0はもう少しドタドタしているみたい。

懸念された大きさも運転しているうちに気にはならなくなってきたけれど、それでも狭いところでの取り回しには気を遣いそう。
ハンドルはどれくらい切れるのだろう。

他に気になったのは目の前に迫ってくるピラー、それとキャスターアクションの弱いステアリングなど。

■結論:いいクルマだけど、猛烈に欲しくなる何かが薄い。


ただしそう感じたのにはちゃんと理由があって、駐車場に入らないのを承知でもう一度ピカソにも試乗させてもらったから。
それで改めて感じました。

やっぱいいわ、このクルマ。

ピカソ















運転席に座った瞬間、なんかテンションが上がる感じ。
確かにC5に乗った後だと、前回 あれだけ感動した乗り心地や、細かなスイッチ類のタッチなどはC4ベースである事を意識させられますが、やっぱり運転している時の、なんというか心がスカっとする気持ちはこのクルマでしか味わえないんですね。

移動中、絶対笑顔になるな、このクルマだと。
決して速くなくても、移動そのものが楽しくなる、ある意味究極のファミリーカーなのかも。

屋根付き駐車場に拘って、高さの低いクルマしか買えない事自体、なんか損してるのかも、とまで感じさせるくらい、改めてピカソはステキなクルマでした。

February 25, 2010

GTI club

すげー、こんなの復活してる!!

時代的には自分よりちょっと上の人たち(35〜40歳くらい)が懐かしいはずだけど一度どっかでプレイした事があるんですよねー。

これを懐かしがるおとーちゃんが子供と一緒に遊ぶんでしょうか?

でもクリオ3RSがないねぇ・・・

February 24, 2010

もうすぐジュネーブ -あ〜あ-

顔が変わった「プント・エボ」版のアバルトですが・・・

punto













punto rr














このままオートサロン直行です。

現行のプントアバルトは控えめな中にも、ピリッとした演出が効いてて良い味出してたのに、急にゴテゴテと・・・

でもディテールに走るデザインをする時って、得てして会社としてのデザインに迷いがある時が多いものだけど、フィアットも再び負のスパイラルに入ってないかちょっと心配。

February 23, 2010

ちっちゃいシトロエン

先日発表されたDS4に続いてこのクルマも市販化されるみたい。

ds2













ショーカーの時はパープルメタの塗装も相まって、かなりダークなイメージでしたが、顔つきがちょっとおとなしくなり、さらにやわらかめのボディーカラーを纏う事でなかなかいい感じなったような気がします。

まぁこれもかなり賛否両論わかれそうですが。
ちなみに2012年の市販時はDS2になるとかならないとか。

正統派だけどどこかアウディを代表とする最近のトレンドに乗りかかっているDS4などに対し、独特なフランス車ワールドを見せてくれそうなこのクルマ、ちょっとマークしときましょう。


ところで小型シトロエンと言えばGSに感心しきりのココ最近。

gs












何が良いって、エレガントでありながら軽快さも感じ、シャープなんだけどどこか愛嬌のある顔。
リヤのスパッツの切り方なんかもスゴくキレイ。

未来的なんだけど、かといって浮世離れしている訳ではなく。

gs int















インパネもモダンで、特にメーター周りなんてブチ切れてます。
たぶん40年近くたってテイストが1周まわって、だから今見るとかえって新鮮に見える、というのもあるのでしょうけれど、それでもこのインパネはスゴい。


そういう意味ではGSの後継としてC4ってデザイン的には良いとこついていると思うんですよね。

アバンギャルドでエレガント、次期C4もそうあって欲しいです。

February 20, 2010

サイドデカール

なんとなく剥がそうかと思ってたこのデカール。

デカル














たまたま聞いた話によると1つ25000円だそうな。
片側か左右セットか聞き逃したのだけど、スゴい値段!
そう聞くと剥がすのがもったいなくなってきて・・・


それとスゴくアホなネタですが。
昨日子供の自転車をクルマに積む為に、リヤシートを座面から、いわゆるダブルフォールディングの状態で畳んで走行したのですが、マフラーの快音度がアップ!

今まで座面のウレタンに吸音されてたのがキャビンに響きます。
クォォォーーーーンって来ます。
一度お試しあれ。

February 19, 2010

もうすぐジュネーブ -クロスポロ-

先代に引き続きクロスポロが設定されるみたいです。

crosspolo














ところで新型ポロ。
「バランスの良さとどことなくラテン的でエモーショナルなデザイン、さすがはダ・シルヴァ」みたいなくだりを至る所で目にしますが・・・

確かにバランスは良いのかもしれないけど、先代の持っていた可愛らしさが薄れてしまい、正直退屈な実用車になっちゃった感じ。
完成度は高いけど、纏まりすぎというか面白みが無いというか。

新アイデンティティの横一文字グリルについても、少なくともシロッコみたいなスペシャルなモデルはやめておいた方が良かったんじゃないのかなー、とコンセプトカー時代をみて思う訳です。

iroc


















satoshi_328 at 22:17|この記事のURLComments(0)デザイン 

February 18, 2010

改めてC4

C4のデザインって改めて素晴らしい。

特にインテリアは大好きなCXの面影も感じつつ。

c4















これでガラスルーフがついてれば最強。

c4















C6が良いのは当たり前なのだけど、あのサイズとちょっとコンサバなインテリア。もちろん値段も。

って考えるとC4がますます魅力的に思えてきます。
以前お借りしていたクーペHDiがあまりに良すぎたので、クリオを買う時にもどっちにしようか迷ったくらい。

海外の中古車サイトでも程度の良い前期顔が無くなってきました。

February 16, 2010

もうすぐジュネーブ -5 concept-

プジョーもがらっとイメチェン。
5-3













5-2











ショーカーが故のデコラティブな演出はおいといて、
このスケッチくらいのプレーンさだととても魅力的。

5














サイドウインドウのモールがとてもきれい。
市販車に反映されるかビミョーだけど。

自分が大好きな505とか205世代のプジョーって派手さは無いけど綺麗なシルエットで見せる、っていうのがデザインの良さと思っているのですが、ウマくすればその再来になりうる可能性があるんじゃないかと思います。

ブランドのグローバル化が進むにつれ、必要以上にアイデンティティを強調したクルマが多い中、こういった路線が出始めたのはある意味健全なのかも。

決して白物家電みたいなのが良いって言う訳ではないですよ。

February 15, 2010

もうすぐジュネーブ -DS HighRider その2-

よくみるとゼニスウインドウらしきものが・・・
DS highrider














ってことは次期C4にも設定されるのはほぼ決まり? 
まずはハードルクリアです(笑)。

ds rear















それにしてもどうやってリヤハッチを開けるんだろう??



ところで来シーズンからS2000+というのがトップカテゴリーになるらしいWRC、これがそのニューウエポンなのでしょうか? 

ds3 rally














ds3rally 02














でもミラーの無いクルマってなんかキモチ悪い。

February 14, 2010

高嶺の花

とある日の光景。

c6















2.7HDiと3.0HDi、マフラーの形状違いはエンジンの違い。

あと5年くらい経ったら似合うようになるのでしょうか。
それとも年収がこのクルマの新車価格を超えてから?

こういうシンボル的なシトロエン、ってデザイン突っ走り中の今となってはしばらくは出てこないんでしょうね。

February 13, 2010

オイル交換

改めて高速を少し走ったのですが、オイル交換の効果バッチリ。
モリモリ来ます。
オイル















(画像は使い回しです、ゴメンナサイ)

果たしてこのクルマにベストマッチなオイルは何なんでしょうか?

February 12, 2010

もうすぐジュネーブ -DS HighRider-

市販時にはたぶんDS4なんでしょうけど、
今回は「DS High Rider」という名前だそうです。

ds4 かお










ちょっとわるそう。

ds4











ds4 rq











スポーツよりのクロスオーバーを狙った感じでしょうか。

ディテールはDS3同様凝ってますが、全体的には案外無難に纏めてきた感じですね。特に現行デルタやメガーヌを見慣れた後ではそれほどの驚きはありません。
C6や現行C4の特長であるカタマリ感のあるシルエットで見せるデザイン、とはちょっと異なるアプローチに見えます。
コレはコレでいいのだけど、現行イメージの延長にある次期車も見てみたい気がします。

ただココ最近のミツビシっぽいグリルはちょっと。
もしかして将来のOEMとかも見据えてたりして・・・
ってことは100%ないだろうけど、どことなく近似性を感じたり。
もっとシンプルで良い様な気もします。

インテリアの写真はまだ公開されてませんが、それこそC6で謳った「テクノ・禅」の進化を見てみたいものです。

February 11, 2010

筑波コース1000 リベンジ -その2-

やっとこさ筑波走行会のお話です。
先日の日曜日、プロアイズという走行会イベントをメインに行っているショップさん主催のレッスン付き走行会に参加してきました。
筑波















台数は全部で80台くらい。タイム別にクラス分けがされており、自分が参加した初心者クラスはエリーゼが3台、あとはS2000やロードスター、異色なところでカルディナとアルトワークスなど、合計12台が一緒でした。


結果としては前回より約0.5秒タイムアップの45秒台後半、クラス内では4番手、トップはカルディナ(笑)。


こちらは一番速い人たちのクラス。
s2000















普通に40秒台、トップは39秒台。
意外だったのがランエボが全参加者中2台のみ、速い人たちはインプレッサかS2000でした。

あとコレも激速。
フォレスター















このクルマも41秒台で走ってました。


とまあ人様の話はこの辺でおいといて自分の話。


まずは前日。
用事で訪れたCARBOXさんで「明日走行会ならオイル変えた方が良いんじゃない?」という話になり、急遽オイル交換をすることに。
オイル交換















なぜかオイル交換後5000kmを超えたあたりからエンジンのパンチが薄れてきた気もしてたんで・・・ 話を聞いてる分にはどうもクリオ3RSはオイル管理がシビアな傾向があるようです。

ちなみに今回はペトロナスのオイルを入れてもらいました。
オイル

















そして当日、12分x5本(うち1本は同乗なので実質4本)の1本目。
路面が冷えているのでEPS/ASRはON。

で、いきなり最終ラップで当日のベストラップです。
普通はちょっと走ってからの方がタイムは良くなりそうなもんですが、結局更新する事は出来ませんでした。

ただ前回一度も出せなかった45秒台を全ての回で出す事が出来たので、その点は良かったです。
最初のうちは路面が冷えていて1コーナーの進入で怖い思いをしたこともあったのですが、途中からいい感じになってきました。


続いて2本目。
この回は外からプロがライン取りなどの走行チェック。
走行後にレクチャーをしてもらうのですが、コメントとしては「ステアリングの丁寧な操作を心掛けましょう、でもライン取りやクリップのつき方はいいですね」とのことでした。


3本目。
プロの方がクリオを運転、自分は助手席。
アクセルワークがスムーズなのと、コーナー進入でちゃんとフロントに荷重を掛けている(タイヤがぎゅっとなってるような)感じを体感できました。

途中でEPS/ASRをカットしてもらったりしたのですが、このクルマのEPS/ASRは変な介入をしない、むしろコーナーの脱出なんかでラフなアクセルワークをしたときのホイールスピンをおさえてくれたりするから、別にカットする必要は無いんじゃないのか、とのことでした。


レッスン後の4本目。
先程のコメントを思い出しながら丁寧な運転を心掛けたのですが、いままで自己流でえいやっ、と何も考えずにやってたのを急に意識しながら運転することで、どうもぎこちなくなってしまい、むしろタイムダウン。
でも何か次ぎに繋がるものを得られた様な気がします。


5本目。
最後なんで頑張ろうと思ったのですが、前の組の1台がオイルを吹いてしまい最終コーナーから2コーナー後のヘアピンの手前までがオイルの餌食に。
実際、ホントに滑りやすくなって、自分も1コーナーの進入の後でスピンしそうになりました。なんとか持ちこたえたのはEPS/ASRのお陰かもしれません。

ということですっかりビビってしまい、5本目は無茶をしないように押さえ気味で走りました。


ところでタイヤの件ですが、どうもクリオ純正のスポーツコンタクトってタイヤの表面が熱でダレてくると途端にグリップが落ちてしまう、というか腰砕けになっちゃうようです。
でいったん熱を持っちゃうとしばらくそういう症状が続くため、後半はあまりタイムアップしにくいのかなぁ、なんて思ってます。

そういった意味でもかなり評判のいいネオバに興味津々なのです。
もう1セットホイールを買う余裕があればSタイヤという選択もあるのですが。


あともういっこ、この手の走行会は誰かと一緒に行くべき。
なんか寂しいです。国産スポーツ系に混じって変なクルマだし。
ちなみにエリーゼの人たちは3台+応援の2台。

ということで今度は誰か一緒に行きましょう。
面白そうなイベントがあったらコチラでアップします。



以上、ながーーくなりましたがこんな感じでした。

February 10, 2010

次期イプシロン -その4-

もういっこイプシロンネタ。





ネタ元はよくわからないけど、2個目に出てくるとか結構スキ。

最近はアクの強いのよりもスッキリ正統派が好み。
欲しいシトロエンもベタにC5だったりします。


シトロエンと言えば前にピカソを試乗させてもらったディーラーからセールのDM来てましたが、コレでもかの値引き。
決算近いからだろうけど新しいエンジンのC4ピカソ、C5もグレード問わず軒並み50万円前後の値引き。
C6がセール対象外だったのは在庫限りだからでしょうか。


あ、今日もクリオ@筑波ネタを書き損ねた・・・

February 08, 2010

次期イプシロン -その3-

走行会ネタの前にイプシロンネタです。

イプシロン













プチ・デルタ風になるのはほぼ確定みたいですね。
まだCGの段階だから何とも言えないですが。

それにしてもブランド廃止の噂まで立ってましたが、取りあえずはブランド継続、北米でランチア車をクライスラーブランドで売る、っていうのが事の真相なんじゃないでしょうか。


ちなみに今回載ってた情報は

・デビューは2011年、発表は今年10月開催予定のパリサロン
・パンダ/500をベースにホイールベースを10cm延長
・そのシャシーは500ジャルディニエラにも使われる
・5ドアで全長は4mくらい
・アメリカでも売る

ココまでは前回とほぼ同じですがもう一個、

・インテグラーレがラインナップされる

これは面白そう!
パンダにも100HPがあるわけですから、是非ともお願いしたいところです。

satoshi_328 at 23:11|この記事のURLComments(4)デザイン 

February 07, 2010

筑波コース1000 リベンジ

筑波コース1000の走行会に参加してきました。

筑波
















0.5秒くらいタイムアップしました。
詳しくは後ほど。

ネオバが欲しいよー。

February 06, 2010

復活→おあずけ

CARBOXさん、TESさんのお陰で、ついにバルケッタ復活!

復活















でもガソリンを入れに行ってもらった際にメーター(スピードもタコも全部)と左前ウインカーが不動であることが判明したため、もう一度工場入りする事にはなったのですが。

敷地内をちょっとだけ動かさせてもらったのですが、久々のバルケッタはとても感慨深かったです。


ついに今年でバルケッタを買ってから10年目に突入。
ということは社会人になって今年で10年目。
時間が経つのは早いですねー。

February 03, 2010

Y10@ヤフオク

ヤフオクにどっかで見た事のあるY10が出品されてます。

y10















どこで見たんだろうと思ってiPhotoを立ち上げたら、ありました。

ちょうど1年前、500のオイル交換をしてもらいに行った時に、工場の脇に停めてあったやつ。珍しく手を加えてあるY10だったので記念に撮ってました。


ちなみにY10ってデザイン違いのパンダみたいなもんでしょ、って思って買っちゃうと苦労するんですよ、これが。特にGTie。

もしまかり間違って? Y10なんぞ買っちゃった日には絶対にY10クラブ会長に相談しましょう(笑) 
普通のイタ車屋さんでも、放置される可能性大です。

でもいまノーマルのY10を綺麗にして乗るのはカッコいいかも。



そうそう。

ちょいと小耳に挟んだのですが、今年のフィアットフェスタはいつもの伊那、いつもの4/29ではなく、水上のスキー場の駐車場で6月に開催らしいです。サーキットではないからどうやらジムカーナになるっぽいです。あくまでも人伝の話ですが。

バルケッタの復活イベントのはずだったのにー。

February 02, 2010

トゥインゴじゃなくて・・・

ウインドという名前になったみたい。
発音は似てるけど違う名前、っていうのは狙ったのか偶然なのか分からないけど、なんか意味ありげ。

あ、そういえば同じ名前のコンセプトカーがあったかも。

wind
















wind 02
















ディテールはやや消化不良な気もしなくはないけど、結局お蔵入りになってしまったセアト・タンゴ(変換したら瀬後・単語って出た)の雰囲気もあって結構スキ。

tango
















タンゴ、カッコ良かったなー。

一方でDS3を見てるとこの先のシトロエンが若干不安。

ds3














C3はとてもいい感じなのだけど、ここまでミニとバッティングさせる意図がよく分からないし、劇的にカッコいいかと言われるとそうでもないし。


そう言えばさっきとても不愉快な物を目にしてしまいました。
よかれと思ってやったことが、のちのち裏目に出るのってなんでこんなに不愉快なんでしょ。

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