February 2011

February 28, 2011

ヒーターコア??

くもり取りの為にデフロスターをONにすると・・・

室内















クーラントの臭いと共に、デフロスター吹き出し口から湯気(!)
余計に曇って来た!!

譲り受けた時点で若干クーラント臭かったのだけど・・・
バルケッタもそろそろヒーターコアがヤバいんだよなー。

satoshi_328 at 05:43|この記事のURLComments(0)Peugeot 106 

February 27, 2011

納車祝い

唯一モデル化されているであろうマジョレット製。

運良く入手出来たので、バンパーとミラーを塗って・・・

01















納車祝いということで。
エンブレムの違いはご愛嬌。

郵送せずに、おいしいもの食べがてら&ピカソの慣らしもかねて直接届けてしまおうかなー。


February 26, 2011

決定打とは。

「クルマを決めた時の決定打って何?」

うーん。聞かれてみるとそういや、なんだっけ。

ってことで今まで乗って来たクルマたち、何故それを買う事にしたのか、ちょっと振り返ってみましょ。


■まずは免許をとって以来3台乗り継いだY10

y10















猛烈に欲しかった訳ではなく、ホント偶然。
もっとも近道で乗れるイタ車だったこと。

そしてそれを乗り継ぐ事にしたのは、Y10会長のように親身になってくれた方をはじめ、たくさんの魅力ある人たちとの出会い、そして経験に導いてくれたクルマだったから。
クルマそのものも楽しかったけど、それを取り巻く環境にとても恵まれてましたね。特に人間関係。


■これまた3台乗り継いだY

y










デザイン、これに尽きます。

ほぼ一人のデザイナーの意思がそのまま製品に反映されている、というところに何かを感じました。

最初のYは買ってほどなくバルケッタに変わり、結婚してから後期型Yを買い、その半年後に前期型の素敵な個体に出会い買い替え。

最後のクルマ以外は短期所有でしたが、いつも気になる存在。


■バルケッタ

1















Yに足りないと感じた突き抜けた楽しさ。デザイン。お手軽さ。

たまたま通りがかった中古屋さんで衝動買い。
買って10年、未だに持ってます。


■147

147 fino















妻が147を欲しがっていたこと。格安の新古車があったこと。
147はもちろん気にはなっていたのですが、当時は2代目イプシロンの方が気になってたかなー。


■500

500インパネ















デザイン、そしてお店選び。

スクープ画像を見た瞬間、買わねばっていう気分になりました。
あと左ハンMTは外せませんでしたから、よいお店との出会いも重要ポイント。カーボックスさんとの出会いはこの500から。


■クリオ

clio















500が遅かったからその反動、そして速いクルマに乗ってみたかったという衝動。圧倒的なドライバビリティ。


■最後にピカソ

RQ













デザイン。生活に彩りを添えてくれそうなイメージが出来たこと。ディーゼルであること。運転して楽しい事。



こうやって振り返ってみると、やはり一番大事な要素はデザイン。
仕事でもあるので、絶対に譲れないところではあるのだけど、適度にモダンでシャープすぎず、どこか暖かみのあるデザイン。クリオはちょっと外れるけど、概ねその路線に乗っかっているはず。


そして運転して楽しい事。
「安楽」であることよりも「快適」に移動出来る事が大事。
たまには刺激も欲しいけれど、そういう気分のとき限定かなー。
適度に楽しくストレスを感じない、それが自分にとっての快適。


最後にそのクルマを買う事で生活が潤う事。
白物家電化が進んでいるとは言え、自分にとってはクルマは未だに特別な存在だし、生活の一部。だからこそ、妥協したくないというか、自分の生活にプラスになることを想像できるクルマがいいなぁ、と思います。



satoshi_328 at 00:09|この記事のURLComments(2)クルマ全般 

February 23, 2011

給油しました。

淡い期待を抱いていた初の燃費、結果は13km/Lちょいでした。

01















もうすぐ取り扱い終了するプレミアム軽油。
ウチの最寄りのエネオスも来月末まで。

02















納車時はほぼ満タン、ただ確実ではないので参考値ということで。

1.6LのC4クーペHDiが概ね16km/L前後、2.0の排気量&おろしたて&車重を考慮するとまずまずでしょうかねー。
ただこの気持ちよさと意外なレスポンスの良さを知ってしまうと!

ちなみに都内の渋滞+高速が大体6:4という走行パターン。

それよりも満タンでも6000円しなかった事の方が嬉しいかも(笑


ところで。
先日ボッシュの技術者の方に色々と話を聞く機会があり、氏曰く

・プレミアム軽油はセタン価向上剤&洗浄剤の添加の有無が違い。
・その違いによって噴射ポンプの作動にはなんの影響も無い。
・洗浄剤により、カーボンスラッジが発生しにくくなり、結果
 ミクロン単位の精度で設計されているインジェクターの摺動
 部の作動不良が起こりにくくなる
・セタン価が高い=自己着火性が高まるので、カラカラ音や
 振動の軽減につながる

とのことでした。

またインジェクターの耐久性についてはメーカー毎の要求値が異なるため、ボッシュとしてどうこうというよりも、メーカーの求める品質を満たすものを供給しているとの事。

ちなみに乗用車で20-30万キロ、商用車で最低30万キロは見越した設計になっている様ですが、果たしてPSAのディーゼル向けの品質はどれくらいのレベル??

February 22, 2011

ピカピカ!

この寒空の下、洗車をしていたアホウです。

洗車















ブレーキダストが凄まじい、という話は前々から聞いていたのですが、納車から僅か500km、ホイールは既に変色してました。

こりゃホイールだけでも隔週で洗わないと、そのうち汚れが取れなくなっちゃうかもしれないなー。

February 21, 2011

ピカソ??

ナディアって5ナンバーだったんですねー。

ピカソ










すっかり見掛けなくなったけど、登場はクサラ・ピカソより2年早い1998年。やっぱりナディアもメガーヌ・セニックの影響を受けたのかなぁ。

マーケットが違うから、ストリーム→ウィッシュのようなぶつけ方ではなくて、欧州で流行ってるハイトな5人乗りも作っとくか、的な成り立ちな様な気もするけれど。

それにしても日本ではティーノ、マークX zio、アヴァンシアなどなど、この手の7人乗れそうな5人乗りはウケないですねー。


February 17, 2011

新型テーマ

圧倒的に否定的な意見の多い新型テーマ。

thema















300c















ま、そりゃそうでしょ。
あまりにもそのまんま。

ちなみにテーマ独自の仕様としては・・・

グリルに申し訳程度に付いたランチアエンブレム
辛うじて専用の形状が与えられたバンパー
新型ディーセルエンジン(FPT製ではないみたい)
フラウのレザーシート

オリジナルのテーマもフィアット・クロマやサーブ9000とはドアが共通だったものの、異なるインテリア、異なる前後デザインを与えられていたことを考えると、いくら効率を優先させたと言ってももう少しなんとかならなかったのかな、と思います。

一番理解出来ないのが、グリルの中の桟のデザイン。
ここが300cと同じ横基調になっていること。
しかもコレを機にデルタもイプシロンも横桟になってること。

delta














もともと縦基調のデザインだった桟を横基調にしてしまったのは、意味があっての事なのか、それとも単に両ブランドで売る事を考えてクライスラー版と一緒にしただけなのか。


一方、この状況は仕方ないのかな、とも思える理由もある訳です。
前フラッグシップモデルのテージスの販売台数がモデル末期に於いては月販100台にも満たなかった事を考えると、売れるかどうか分からないセグメントにお金を掛けてニューモデルを投入なんて、有り得ない。ましてや再建中のフィアットにそんな余裕は無いと思うのです。工場統廃合や本社移転の問題もあるし。

そういう点でもグループ会社のクルマをそのまま持って来る、という手段も手っ取り早くキャッシュを得るためには間違ってはいないと思います。投資も広告宣伝費以外はほぼ掛かってない訳だし。


イタリア国内ではフレッシュで前衛的なイメージよりも、保守的なブランドとして位置づけられているランチア。この掟破りのテーマをどう捉えるんだろ。

感情的に見てしまうと「何て事をしてくれたんだ、マルキオンネ」
なんだけど、現行ラインナップを見るとイプシロン以外

-デルタとブラーヴォはインパネが一緒
-ムーザは顔以外イデア
-フェドラはミニバン4兄弟

そう考えると今やランチアを買う層って、クルマそのものの出どころにはそれほど拘っていないんじゃないのかな、もしそうなら意外とすんなり受け入れるのかな、とも思います。


ただかつてランチアに乗っていた身としては、今回のOEMで生まれたキャッシュをウマく使って、思わず欲しくなる様なクルマ、今更だけどフルヴィア・コンセプトの様なクルマを作ってもらいたいデス。

やっぱり300cのバッジ違いで新しいランチアです、って言われても
「なにそれ、悪い冗談でしょ」としか思えないもんなー。

February 16, 2011

夜の散歩

ホントはリーフと連続して乗りたかったのだけど、あの雪の中、スタッドレス無しで繰り出すのも自殺行為なので・・・

天気も回復したし路上の雪もすっかり溶けてなくなったので1時間ちょっとくらいウロウロして来ました。

辰巳















やっぱりコッチの方がいいなー。
滑る様な加速感はさすがに望めないけど、何も我慢を強いられる事も無いし、ちゃんとクルマを操っている実感もあるし。

クルマそのものの在り方が変わってゆく中で、色々な動力源の車両を体験出来るということは、ある意味ラッキーな時代なのかも??

February 15, 2011

エレキ その2

「市場調査」の名目で1日リーフに乗ってきました。

EVをコレだけの長時間乗ったのも初めてだったのですが、今体感出来る未来、そしてすべての内燃機関のクルマが古くさく思える、といった印象を抱きました。

ただ長い時間乗った事で、いろいろと感じるところもあり、いまはまだピカソの方がいいなぁ、ってオチです。


ということで1日を振り返ってみましょうか。

運転前に簡単な操作レクチャーを受けたのですが・・・
さぁ、どうやって動かすのでしょうか。

shift















電源を入れても当然何の反応もない訳で。

でもおそるおそるアクセルを踏むと、かすかな高周波のキーンという音と共に滑り出す。そう、ホントに滑り出すという感じ。

drive















そして速い!
そのスムーズな加速は思わずニヤけてしまう気持ちよさ。

EVのデザインプロポーザルというと、クルマらしさを排除した、カワイイ白物家電系の提案が多かったりするのですが、EVの鋭い加速感にはもっとシャープなデザインの方がマッチしているようにも感じました。


途中で運転を交代、リヤシートにも座ったのですが、後ろにいる限りはEVの有り難みは薄いかなー。

というのも後部座席だとモーターの音が聞こえない、遮音がイマイチのためか外界の音がどんどん入ってくる、ルーフの構造なのか雨音が結構ウルサい、などなど、せっかくの静粛性を削いでしまう要素が色々とあったから。

EVにのって一番楽しいのってドライバーなのかも。


バッテリー残量も少なくなったので充電体験もして来ました。

charge02















charge















残量30%ほどまで減ったバッテリー。
急速充電器で30分充電し、85%まで回復。

ここまでの走行距離は90kmほど。
降り出した雨のせいでどんどん窓が曇って来ました。除湿の為に空調をON、バッテリー残量がみるみる減って行きます。

ここがやはりEV最大の弱点。
空調を使うと途端に後続可能距離が減ってしまう事。冬場は着込む事でなんとかなりますが、問題は夏場と雨天時。じめじめと窓の曇りはなんともしようがないです。


white















充電に立ち寄ったディーラーには白いリーフが。
ここだけの話し、イメージカラーの青は部品毎の色ズレがかなり激しく、ちょっと見た目に損をしている気がします。白はあまり気にならなかったのですが。


トータルで130kmほど走り、途中充電を行い、その状態で後続可能距離は40kmほど。

クルマとしての動力性能は満足できるものですが、やはり実際にストレス無く今の生活に取り入れようとすると、ちょっと我慢を強いられる場面がありそうです。

ただ不満点はハッキリしているので、逆にそこが解決出来れば、EVの可能性はグンと高まるかと思います。

そうはいいつつ、目新しさは1日も乗っていると慣れてしまうもので、やはりクルマを動かしている実感が嬉しい自分はまだまだ内燃機関がいいなぁ、なんて身勝手な事を感じました。

おしまい。
satoshi_328 at 00:13|この記事のURLComments(0)クルマ全般 

February 14, 2011

エレキ

今日1日、このクルマで過ごしました。

leaf















100kmちょっと走った感想は、速い、寒い。

詳細は後ほど・・・

satoshi_328 at 20:41|この記事のURLComments(0)クルマ全般 

February 13, 2011

バッテリー

106にも雪が積もりました。

106















前からバッテリーが弱りかけていて、いい加減交換の時期を迎えていたのですが・・・

106バッテリー















ついに完全にダメになったようです。

500からジャンピングしたらスグに始動したのですが、少し走れば充電されて再始動出来るレベルだったのが、今回は完全にアウト。

前オーナー曰く、4年くらい無交換だったそうなので、最後までおつとめを果たしてくれた様です。


一方の500のバッテリーは年末の点検時に交換済み。

33















若干弱りかけていたのと、冬だと始動性が落ちるので早めの交換。

エンジン&ミッションのオイルも交換したし、7月の車検は最低限の出費で済むかも??


そういやデュアロジ車はバッテリートラブルが頻発している様ですが、セレスピード搭載車同様、エンジン始動時に油圧ポンプを作動させるシステムなのでしょうか??

February 12, 2011

ちょっと落ち着いたので・・・

浮かれ気分もちょっと落ち着いたので、色々と見て行きましょう。

雪















まずは200kmほど乗ってみて。

クリオの時は3000kmを超える時までエンジンの固さが気になっていたのですが、ピカソも同じ様な事が起こるなら、ナラシが終わった後のパフォーマンスは相当期待出来そう。

C4HDiはもっとヒュイーン、ってタービンの回る音が聞こえていたと記憶しているのですが、2.0はもっと静か。ゴロゴロ音(カラカラ音?)ももっと緻密と言うか、全域に渡ってスムーズな気がします。
それにしてもスピード感無いなー。ドラポジなのか、遮音なのか。

ミッションはまだまだ渋いのですが、若干ストローク長いかな。
ちなみに6速100km/hで2000回転くらい。

高速ではクルコン大活躍。クーペ407とステアリング周りのスイッチ類はほぼ同一なので、使い方もほぼ習得済み。戸惑いも特にありませんでした。

とにかく高速が無敵なのは間違いない様です。


それと。
ひとつ懸案だったipodのUSB接続。

usb















プレイリスト毎&ランダム再生の方法が分からなかったのですが、なんかいろいろいじっているうちにモードを変える事ができ・・・

メーター















無事にランダム再生出来ました。

とてもお利口な機能がついていて、ipodの接続を解除しても、直前まで聞いていた曲と時間を記憶しているようで、次に接続した時もipod側の曲選択に関わらず、前回の続きから再生してくれます。


Modubox??

キャリー















ま、これでそれなりのボリュームのものは運べちゃうので、案外重宝してます。値段も1000円しなかったし。

とりあえず、段々と使いこなせるようになって来ました。
ただエアコンの使い方だけはイマイチよく分かりませんな。

February 10, 2011

ピカソがやってきた!

待ちに待ったこの日がやってきました。

rq















嬉しすぎの帰り道、クルマの印象はあまり覚えていません。
でも久しぶりに聞くディーゼルの音はどこか懐かしくもあり。

いつもの窓越しの風景が別世界。
CG誌の記事の受け売りだけど、ホントにそうだった! 

エアコン















いろいろと使い方は予習していたつもりだったけど
やっぱり分からない事だらけ。

この連休は都心でも積雪とのこと。
お楽しみは日曜までおあずけ??

February 09, 2011

出た?

QuattroRuoteより拝借。

y













限りなくビミョーなデザインですねー。

インテリアが見てみたい!
外から見える限りだとセンターメーターでは無い??


【追記デス】画角からすると、現行イプシロンのプレスフォトベースにフォトショ加工したようにも見えますねー。実車はこうでないことを願いますヨ。

satoshi_328 at 23:32|この記事のURLComments(4)Lancia Y | デザイン

February 07, 2011

次世代プジョーのデザイン

おー、どうしちゃったんだろプジョー。

308














化けネコ系から、スッキリスリークなフェイスにチェンジ。

チーフデザイナー変わったのかな??

若干の未消化感は否めないけど、デコラティブな方向にからの転換はおおいに賛成ですヨ!


February 06, 2011

もう走ってた!

もしかしたらディーラーの試乗車かもしれないけれど。
実際の印象はミニ、というよりミニのコスプレしたSUV。

mc















それにしてもオプション込みとは言えクーパーSで500万円って!
A1にしてもイメージフォトのようにイイ感じにしようとするとあっと言う間にプラス100万円!

クオリティが高いのは分かるけど、そういうの抜きにして国産同排気量比較で鬼の首を取ったように品質が云々、っていうのもアンフェアな様な気がしますねー。


BMWのローバーを巡る買収とその後って、正直気持ちのいいものではなかったけれど、もしBMWがMINIを引き受けてなかったらここまでの発展は無かっただろうし、2匹目のどじょうを狙った500の復活も無かった事でしょう。


そういやローバーつながりでディフェンダーって今も生産され続けていたんですね。

def01















相変わらずボディーパネルは波打ってますが、
それよりなんでしょ、このパンダみたいな塗り分けは。

def02















リヤもなんか妙に色気づいちゃって、クリヤーのコンビランプに世田谷ベースみたいなステンシル文字。

今やこの手のクルマってホントに必要に応じて買う人以外、こういうコスプレみたいなのがお好きなんでしょうか??

February 01, 2011

ポーター

ピアッジオ・ポーター。
何世代か前のハイゼットのピアッジオによるライセンス生産車。


92年のデビューからフェイスリフトを繰り返して既に20年選手。
デビュー当時はほぼハイゼットそのまま。

1st



















ピアッジオのエンブレムを付けただけ?

それが年を経る毎に顔が変わって、こうなって・・・

2nd















こうなった! 

fq















ちょっとやり過ぎ?
荷箱がみょーにオサレ。


ちなみにバンのリヤビューはハイゼットそのまま。

rq















でも驚くべきはインテリア。

インパネ
















シート



























ビジネス用とのクルマとして、こういう遊んだ感じが受け入れられるのかどうかはさておいても、纏め方がウマいなー。 
シートのエンボスの使い方とかなかなかのセンスの良さ。
あと水色の生地を選ぶ勇気とか、ヘッドレストの無骨な感じも向こうのクルマっぽくて萌えポイント高し。

劣化した時の見栄えはちょっと想像したくないけど、こういうチープシックなテイストは軽自動車にも転用出来そう。というか軽自動車って本来そうあるべきだとも思います。

それにみんながみんなカスタムエアロ系がスキ!
な訳じゃないでしょ?


だれか部品取り寄せてポーター仕様にしないかなー。

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