September 2012

September 19, 2012

信頼の・・・

月末の旅に備えて新調したスーツケース。

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Titanというメーカーのものを購入しました。

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そのグリップには誇らしげにMade in Germanyの文字が。

Made in Germany

この響きから想像されるのは
「絶大なる信頼感」
だと思うのですが・・・


届いていきなり、外周のシルバーの飾り部の両端が浮いてる・・・

成型品ではなく、薄いポリカの板を接着しているだけなので、いずれ浮いてくることは想像出来たけど、ねぇ。

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結局ハンズで2液性のエポキシ系接着剤買って来て、ガッチリ直してやりました。

カタチそのものは好きなデザインだし、その他機能的なところはとても良くできているだけに、もうちょっと部品の構成とかに気を配ってくれてたらなぁ、なんて思うのです。

意外とドイツ製品って肝心なとこが抜けてたりするんですけどね。

September 17, 2012

水色イプシロン

久しぶりにイプシロンに会ってきました。

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500を買ったタイミングでお譲りしたので、もう4年経つのか。

傷の入り方やブレーキダストで汚れたホイールなんか、現地でガシガシ使われているような空気感が漂っていて。


2&3代目イプシロン、もちろん大好きなんだけど、初代の持っていた自然でサラッとした良さってあまり感じないんですよね。
張り切っちゃってちょっと調味料多め、みたいな感じ。

デザインは個性的だけど、立ち位置がもっと控えめで、なおかつ品があった、それが初代Yの一番の魅力なんじゃないのかなと改めて感じました。

ピカソもそういう感じで乗りたいな、と思うのです。

September 09, 2012

C6

シトロエンC6。

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シトロエンのデザイン、もう絶対にこのテイストには戻らない。
そう考えると余計に魅力的に思えてくるのです。

現行のデザインも決してカッコわるい訳ではないけれど、凝りまくったディテールとか未だに馴染めないというか。


話は戻ってC6。
もう少し小さければな、なんて思っていたけど・・・

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寸法を見比べると、ピカソが来るまでお借りしていたクーペ407に対し、長さで10センチ弱長いだけ、幅に至っては407の方が広かったりするのです。

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407でその大きさを持て余したことは無かったし、サイズなんて取るに足らないことなのかも。

クルマの性格上、ダーク色の車両が多いけど・・・

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ベージュメタとかこの白とか、できれば明るい色がいいなぁ。

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