旅行

July 19, 2015

インドに行って来ました

仕事とは言え、初めての国って気持ちが高まりますね。
ましてやインドともなれば。
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直行便がなく、シンガポールで乗り継ぎ。
4時間近く待たなきゃならないので、トータルではドイツに行くよりも時間が掛かるのが想定外。
そして機材が新しく、エコノミー席でもUSBソケットが用意されていたのも想定外、充電器、手荷物に入れときゃ良かった。

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22時過ぎに現地着。
降り立った瞬間タクシードライバーからの凄まじい客引きに遭遇するとの記事を目にしたのだけど、そういうことは特になく、ホテルに頼んでおいた送迎係の方を無事発見。

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ホテルから会社までは35kmほど離れていて、毎朝1時間ほどのドライブ。

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意外と高層マンションも多いみたい。
ただやはり一般的な収入では購入が難しく、富裕層や海外メーカーの駐在者向けなのだそう。

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オートリクシャ。
これが強烈で、とにかく前へ前へ合間を縫って進みたがる周りのクルマ達に負けず、隙さえあれば恐ろしいまでの加速減速を披露してくれました。
ぶつかりそうでぶつからない、でももしも自分が運転したならば、ものの10分で立ち往生レベルの交通の流れ。しかもリクシャには安全装置なんて皆無、もしもぶつかったら・・・

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このあたりが日本と一番ちがうところでしょうか。

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現地の同僚に連れて行ってもらったリゾートホテル内に併設されているレストラン。
ここはまた行ってみたいくらいよかった!

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どうせなら地元の人しか行かない様な店にも行きたいってリクエストして連れて行ってもらった駄菓子屋さん。味は・・・

今回は3日のみの滞在でしたが、しかしこのエネルギー溢れる空気感は、やはり行かないと分からないですね。

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April 14, 2013

ちょっと寄り道 その1

2週間前のことですが、法事で実家に行ってきました。

幸か不幸か今回は単独行動だったので移動はクルマ、そしてせっかくクルマで大阪まで行くなら、もうちょっと足を伸ばして7年ぶりに香川、そしてせっかく四国に行くならばと、22年ぶりに徳島にも行ってきました。


出発は土曜の午前3時。
これが明るくなってからだと確実に横浜町田くらいまではド渋滞なのですが、さすがにこの時間、四日市近辺で渋滞にハマるまでは終止スムーズ。

あらためてデルタの高速巡航の快適さを実感しつつ、やっぱりクルコンが欲しいなあと思うことしきり。


西宮を越えた辺りからド渋滞はまったのですが、1620の周波数をデルタはキャッチすることができないので、頼みの綱はMBS。久しぶりの生で聞く「ありがとう浜村純です」で流れる交通情報を耳に入れつつ、でも各インター名の知識が全くないので、あまり意味も無く、淡路島に上陸したのがお昼過ぎ。

明石海峡大橋

いまさらながら明石海峡大橋初走行。


ところで徳島に向かった理由は、小学生のころに4年間だけ住んでいた場所が、いまどうなっているかをこの目で見たかったから。

大鳴門橋を渡って、見えてくる大塚製薬の工場、意外なほどハッキリ覚えていた!

そしてもっと距離が有ると思っていた大鳴門橋から徳島市内までは実は20kmほどしか離れていなかったことも意外で、それって多分まわりのスケール感が小学生時代でいったん途切れているからなんだろうなあ。

眉山

新町から望む眉山。この風景も覚えてる!

市内に入ってからも、広いと思っていたバス通りは狭く、とにかく見るもの全てが狭く小さく感じました。

八万町

以前住んでいた家にも、と思ったら既に違う姿に。

他にも懐かしい場所をクルマで流したのですが、なぜかゆっくりクルマを停めて歩いて回ろう、という気にはなりませんでした。

今になって、めったに来れる場所でもないのでもう少しゆっくり記憶を辿っても良かったかな、とも思いつつ、まあこの場所では色々とあったから、次の機会にまたゆっくりと見ればいいかな。


さて、待ち合わせの予定もあるので、早々に香川に向かいます。

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January 22, 2013

ちょっと遠征 #13  Paris, day-3 others booth

パリサロンネタもあと少しだけ。


■まずはレインジローバー。

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先代モデルはイヤーチェンジを繰り返す毎に顔まわりがゴテゴテして来てしまい、正直もう勘弁!っていう印象だったのですが、新型はまたハンサム顔になりました。 
ヘッドライト下の開口はもう少しやり様があった気もしますが。

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サメのエラのようなエアアウトレットはもはやレリーフと化して、ドアにガーニッシュが貼付けられる構成になったようです。

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今回は軽量化も大きなトピック、ボディだけで200kg超の軽量化を達成したとのことだけど、逆に先代はどんだけ重かったんでしょ。

でもレインジローバーもジャガーもTATA傘下になってからよくなりましたよね。ちゃんとブランドをリスペクトしつつ、新しさも表現出来ているところが素晴らしいデス。

TVRなんてせっかくイイ感じになりかけてたのに、ロシアの成金に買われちゃったが故に見るも無惨な結果になっちゃいましたし。



■次いでポルシェ。

最新の911もそうだけど、現行世代に入ってからエレガントさを感じるようになりました。

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■そしてオペル。

創業者の名前を冠したアダム、でもそろそろ見飽きた感アリ。

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いくらデコレーションの種類を増やしたところで、結局ミニ→500→DSシリーズの後追いであり、今更感は否めませんでした。



■最後はVW。

ゴルフ7がワールドプレミア。

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もうクオリティの高さにビックリです。
ただあまりにカチッとしすぎて、面白みに欠けるきらいもあるのだけど、それでもパネルの合わせやプレスのシャープさ、凄いです。


up!の兄弟たち。

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意外とシュコダ版とかの方が日本ではウケたりして。



以上で新車ネタはおしまい。
でも今回のパリサロンで一番面白かった展示は別のところにあったのですよ。

待て次回!

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January 11, 2013

ちょっと遠征 #12  Paris, day-3 Fiat&Lancia

続いてFIAT/Lanciaブース。

やっぱり見ておきたかった500L。

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正直、初めてプレスリリース画像を見た時の印象はあまり良く無かったのだけど、適度なサイズで使い勝手もよさそう、質感もなかなか良かったです。

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インテリアも魅力的。
フィアットってインテリアは外さないですね。

特にレザー仕様のダッシュボードは、クルマの性格からはちょっと違うのかもしれないけれど、その質感とインテリア全体のテイストがマッチしていて良かったです。


ただやっぱりクルマ全体を見て、特にリヤまわりのデザインがどうしてもあのライバルを意識してしまう事、そして絶対的には魅力的なんだけど、これまたパンダと良く似たインテリア。

乗っているうちにあれこれ邪念が湧いて来そうな気がしました。


そしてもう一台の注目車、パンダ4x4。

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2代目パンダの良くも悪くも超ベーシックな感じに少し色気が加わって、かといって500ほどコスメティックな印象も薄く、これまたいい感じでした。



そしてランチアブース。

この時はデルタに買い替える事なんて思いもよらなかったので、あまり写真は撮らなかったのですが、やっぱりクライスラー化したテーマは見ておきたかったんですよね。日本にはまず入ってこないだろうし。

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「ランチア・テーマ」というネームに拘ると、このクルマの存在はビミョーなんですが、300Cのスタイリングの完成度が高くなったこともあり、クルマ単体で見るとそれほど悪くはなかったです。

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インテリアもなかなか。
マット仕上げのウッドや金属部品のあしらい、レザーの質感など上品に仕立てられていました。


そしてもう一台、イプシロン。

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エクステリアデザインに変更は無いものの、見所はインテリア。

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いままでダーク系の色しか用意されていた無かったのですが、ついに明るいベージュが追加されました。

実際の幅が先代よりも狭くなった事に輪をかけて、暗い色調が室内の窮屈さを助長していた気もするので、ベージュインテリアの追加はとても魅力的。

欲を言えば、こういうゴージャス系よりも初代の持っていた軽快感をも演出してもらえると、もっと魅力的なクルマになると思うんですけどね。


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December 28, 2012

ちょっと遠征 #11  Paris, day-3 Renault&Dacia

続いてルノーブース。

今年のパリサロン、ルノーの目玉はやはり新型クリオ。

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とにかく沢山並べて、それでもどのクルマにも人が集まっていて、注目度の高さを感じました。


そしてハッチバックに加えて・・・

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エステートとRSもお披露目。

エステートは随分とスマートなデザイン。
クリオ・エステートってあの取って付けた様な感じがらしくて良かった気もするのですが(笑

一方のRSは1.6Lターボ+ツインクラッチのギアボックスを備え、ボディー形状もいまのところ5ドアのみとのこと。

時代を感じますよね。


インテリアもクリオ3からは一気にクオリティアップ。

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若干コスメ色が強い気も・・・
シンプルな実用品の良さがあった歴代クリオからはちょっと方向が変わって来た感じ。

最近のトレンドに則って、ダッシュボードセンターにタッチスクリーン式のUIを備えるのですが、これが日本仕様になった時にどうなるか。

同様のスクリーンを備える208にはナビ機能がまだ用意されておらず、ナビ用の画面をもう一個つけなきゃならないようで、ちょっとスマートじゃないですよね。

座った感じはクリオ3と近いかと。
表現が難しいんだけど、胸の辺りとステアリングホイールとの間に少し空きが有ると言うか・・・ 

あとピラーの角度が寝ているので、多少の圧迫感がありました。



ルノーブースの一角にはダチアのブースも併設。

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このTシャツ、売ってくれないかなー。

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ドッカーとダスター。

展示車両とは言え、あくまでも実用に徹しているのか、地味なシルバーの塗色。

でも両車とも最近のフランス車がどんどんお化粧に走っている中、自らの立ち位置を崩していないところがとても魅力的。

台数は限られるでしょうけど、ピンポイントでウケそうな気がしました。

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December 16, 2012

ちょっと遠征 #10  Paris, day-3 Citroen&Peugeot

さてさてパリサロンです。

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一般公開日初日、朝イチで出向いたのだけど、もの凄い人!




まずはシトロエンブースから・・・
と思ったらなにやらシュプレヒコールをあげる団体が。

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工場閉鎖に反対するPSAの労働組合の抗議行動だったみたい。

展示車両はDS3カブリオレ以外のトピックには乏しく、特に今回一番の楽しみだった新しいピカソも展示されておらず、クルマよりもその他の展示の方が面白かったなぁ。

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お子様専用DS。

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お子様向けDSその2。

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つい買ってしまった2CVのトートバッグ。

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このテーマはどのクルマに反映されるんだろ。

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この手の展示は他メーカーでも多く見受けられました。
お金も掛からないし、パッと見の派手さはありますしね。



シトロエンのお向かいのプジョー。

コチラも展示車両はほぼ市販モデルだったのですが、ちょっと気になったのはコレ。

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街乗りにとても良さそう。市販してくれないかなぁ。

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相変わらず魅力的なインテリア!


PSA2社のブースは会社の経営状態を反映してかちょっと寂しげでしたが、ジュネーブショーではどう巻き返してくるのでしょうか。

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December 01, 2012

ちょっと遠征 #09  Paris, day-2

パリ2日目。

晩ごはんまでは全く予定がなかったので、パリの街を散策する事にしました。

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アバルトのディーラー。
普通の500と同じくらいアバルトが走っているパリ。
でもグランデプント・アバルトは見掛けなかったなぁ。

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テスラ! 
でも狙ったのはその背後に走るイプシロン(笑
コレ以外にも何台か初代Yは走っていて、どれもがそこそこ綺麗な状態を保っていました。

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とてもいい雰囲気のC15。

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お約束のセイチェント。

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オートリヴはピニンファリーナデザイン。

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機会があれば乗ってみたいけど、登録が面倒くさそう。


そして30分ほど歩いて第一目的地到着。

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ベタな光景だけど、グッと来ました。

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せっかくなので登ってみましょう、階段で。
家族連れだったらエレベータを選んでいただろうけど、階段の方が楽しそうじゃないですか??

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見事な左右対称。

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凱旋門はどこだろ??

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下に降りた時には長蛇の列! 
早めに来ておいて良かった。

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そこから電車で移動。
薄暗くてお客さんも少ないので、ちょっと気が引き締まる感じ。

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こっちはレンタル自転車、ヴェリヴ。
次回は使ってみよう。

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次なる目的地はシトロエンC42。

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次いでアトリエ・ルノー。

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ひと足お先に新型クリオとご対面。随分立派になったなぁ。

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twizyやzoeも見て触って座る事が出来ました。

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トヨタも同じ並びにショールームを構えていました。

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まさかココに来て2000GTを見れるとは!
Eタイプも参考にしつつデザインされた、という話もあるけれど、Eタイプなんかより全然バランスの取れたデザインだと思います。

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他にも意外なクルマ達を見る事ができました。


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そして最後、プジョーのディーラーに行こうとしたら、生憎の内装工事中、一旦ホテルに戻ろうと思って通りに目を向けると・・・

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まさかの!
いきなりトランポから出て来てました。


テンション上がりっ放しで明日からはパリサロンです。

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November 21, 2012

ちょっと遠征 #08  Paris, day-1

なんせパリ、というかフランスは初めてなので、市内までは一番ハードルが低いと思われるシャトルバスを使いますよ。

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と思いきや券売機が壊れていて、早速出鼻をくじかれました(笑

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おー! トラフィックだ。

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ハノーファーでもオペル版含めて何台か見掛けたけど、やっぱりフランスで見るトラフィックにはテンションあがります。

そういや日産版は全然見なかったなぁ。


部屋からの風景。

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初めてのパリ、初めての凱旋門。

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とても良い色のジュリエッタ。
でもこういう色って日本ではあまり売れないんだろうなぁ・・・

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パリはMP3の宝庫。3台並びとか日常の風景。

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ベスパS。
LXのボディーと懐かしの四角いヘッドライトの組み合わせ。
ウチのと同じオートマベスパも多かったなぁ。

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晩ごはんは先にパリ入りしていたカーボックスの社長とご一緒。
美味しかったなぁ、ごちそうさまでした♪

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帰る前には登っておかないと!

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ホテルの前に停まっていたピカソさん。
この写真を撮った時は、まさか買い替えるなんて思ってもいなかったのだけど(笑

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November 15, 2012

ちょっと遠征 #07  Hannover, day-3 & 4

色々あって少し間が空きましたが・・・

2日目のショーは1人で調査。
会場を後にし頃には既に時計の針は既に3時過ぎ。

お昼を食べていなかったのだけど、1人飯は苦手なのでメッセを出てスグのところにあったマクドナルドにて。

そういやドイツではto goでなくtake awayなの??

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これが意外な美味しさ!
特にパテが美味しいんです。ドイツのマクド、侮れず。

その後、ホテルのレンタサイクルを借り出して、ホテルの周りを2時間くらいポタリング。

ハノーファーはとても街並がキレイ、自転車でウロウロしてるだけでも心洗われます。

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自転車道が色分けされているので、慣れない土地でも安心して自転車に乗れました。


翌朝。

昼の便でパリに移動だったので、朝の散歩もそこそこに、電車で空港に向かいます。

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券売機のUIがとても優秀。

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何の予備知識もなく、すんなりと目的の切符を購入できました。

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ハノーファーを離れる直前、突如として雨が・・・

さらば、ハノーファー、また再来年!



ハノーファーからパリまでは1.5時間程度。
間もなく着陸ですよ。

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ハノーファーとは打って変わって晴天に恵まれました。

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空港についた時点で既に違う色遣い。
さてさて、これからバスで市内に向かいます・・・

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October 13, 2012

ちょっと遠征 #06  Hannover, day-3

IAAの写真もこれでおしまい。
最後は旧車のクラブによる車両展示です。

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LKWというのがトラックという意味だったっけ。


地元と言うこともあってか、展示車両はベンツが多め。

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これは初めて見たなぁ、とても流麗なデザイン。

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続いてBussingというメーカー。

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ライオンのエンブレムから想像できる通り、MANの元祖。

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SKODAもかつてはトラック作ってたんですねぇ。

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こういう手書きのロゴがまたいい味なのです。


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ハノマグという商用車&建機メーカー。
日本のコマツとダイムラーにそれぞれ合併されたようです。

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おまけ。

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ドイツ軍まで車両を展示。
使ってる車両はダイムラーじゃなくIVECO。

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鉄板が30mmくらいあって、完全な防弾仕様。



てな感じでIAAは1日ではとても見切れない、しかも普段日本では見ることの出来ないクルマのオンパレード、再来年も是非見に行きたい楽しいショーでした♪

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October 10, 2012

ちょっと遠征 #05  Hannover, day-2

IAAは2日に渡って見に行ったので時間が前後してしまいますが、2日目はしびとろさんとショーを見た後、ハノーファー市内のスペイン料理屋さんに連れて行ってもらいました。

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コレがバス停のサイン。
当たり前だけど左側からバスが来ます。

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詳しくは分からないけれど、おそらくハノーファー専用デザイン(ボディーカラーではなく、デザインそのもの)を持ったCitaro G。

他にもMANやSoralisの車両が使われているようですが、そちらのデザインは標準仕様と同一。

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途中でトラムに乗り換え。
行きに4.5Eの往復チケットを買っておけば、指定ゾーン内のバスとトラムは乗り放題とのこと。

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やっぱりこの吊り革はソラリスのバスに使ってたのと同じだ。
棒に固定されている訳ではないので、1カ所に集まっちゃう。


その後・・・
ご飯もおいしくワインも沢山飲んでしまったので、途中の写真は一切ありません。



9時半を過ぎていたのでぼちぼちお開き。

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帰りのトラム、時間も遅いからかMesse NordとRethen、別々の行き先の車両がくっついた編成。さあ、どっちに乗ればいいんだろ。

どっちに乗っても帰れるのけれど、駅から近いのはMesse Nord。

でもこういう時って意外と耳がちゃんと機能するようで、切り離し駅の直前のアナウンスで後ろの編成がMesse Nord行きだと言うことが分かってひと安心。


最終日にもトラムを利用したのですが、基本的にアナウンスドイツ語のみ、でも途中駅での車両の切り離しや主要駅での乗り換えなどはちゃんと英語でのアナウンスも入るようです。

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ちなみに帰りに乗った旧車両はこんなの(画像はネットから借用)。


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Messe Nordは会場の目の前。
たぶん会場の片付けをしていた人たちがポツポツと。

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そして駅からホテルまでは歩いて15分ほど。
ホントは夜に1人で歩きたくは無いのだけど、ハノーファーはドイツの中でもかなり治安が良いとのこと。

クルマも人もほとんどいません。

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ちょうど酔いも醒めたところでホテルに到着。
部屋もそこそこキレイだしメッセも歩いて行けるし、次回もここに泊まろう。



余談。

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QVCってドイツでもやってて、番組構成も売ってるものも日本と変わらないんですねー。

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October 08, 2012

ちょっと遠征 #04  Hannover, day-2&3 IAAその2

■プジョー・シトロエンブース

この2メーカー、ブースはそれぞれ別ではあるものの、売っているクルマは全て共通。

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シトロエンのバスがお出迎え。こういう車両がちゃんとレストアされた状態で残っているところもステキ。

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ionの商用バージョン。
乗用だと短い航続距離が仇となり、現地ではあまり芳しい販売実績は残せていないようですが、商用だとある程度使用範囲も限られることもあり、そのメリットを生かせるかも?

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電気ベルランゴ(ベルリンゴ?)。

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Expertのピックアップ。
あくまでバンベースで作っちゃう。

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同じくExpertピックアップ改造車でコーヒーも振る舞ってました。


■フィアットブース

パンダバンの展示を期待していたのですが残念ながら空振り。

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ドブロのピックアップ

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ストラーダ


■ルノーブース

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日産・オペルでも売られるマスター。
リヤの内張りがベニヤ板!

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未だに王者の風格漂うマグナム。 
ちなみにオリジナルのデザインはガンディー二!
結構な長寿命車ですが、次期車は出るのでしょうか。


■ボルボブース

フラッグシップのFHがモデルチェンジしたこともあってか、ブースは大盛況。

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堂々としたエクステリアもさることながら、かつてないほどモダンさを追求したインテリアデザイン。

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B&Oのオーディオを彷彿とさせる繊細なスイッチのあしらいなど、道具としてトラックを使う側からすると、どういう受け止められ方をするのか、興味深いところ。

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路線バスも清潔なデザインでカッコ良し。


■IVECOブース

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ダカールラリーに実際に出走したマシンが展示されてました。

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この大型観光バスを始め、IVECOブースの何台かはマット塗装が施されていました。 正直あまり好きではないのだけど。


■MANブース


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日本ではあまり馴染みのないMAN。
TGシリーズがマイナーチェンジ。

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傘下のVWブラジルの車両も展示されてました。
基本コンポーネントはMANのものを用い安く作る手法は、他のメーカー同様、言わば新興国向けの車両。

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MANブースだけでなく、大手メーカーは全てスタンドバーを併設しており、ビールを始め、簡単なスナックをつまめるようになっていました。

お客さんと出展者が近い商用車ショーならでは??


■VW


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クロス・キャディーとEVバンのコンセプトモデルを出展。


■その他

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オランダのDAF。
ちょっとアジアンテイストを感じるライン遣い。
あんまりカッコ良くないし、インテリアの質感もそれなり。


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ポーランドのバスメーカー、ソラリス。

比較的新興のメーカーながら、欧州では特にCNGバスでそれなりのシェアを持っているとのこと。今回はEVのバスを展示してました。

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おそらくコンセプトカーだからだとは思うけど、フル液晶のメーター盤面。ボタン式のATセレクターまでも液晶化。

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ステキなつり革。
ジャスパーモリソンデザインによるハノーファーのトラムにも同じ様なものがついていたのだけど、汎用品なのでしょうか。



じっくり見てるととても1日では見て回れません。
IAA編はもう一回続きます。

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October 05, 2012

ちょっと遠征 #03  Hannover, day-2&3 IAAその1

2日目。

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やっぱり明け方に目が覚めてしまいました。

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明るくなるまで待ってから空港まで朝ご飯を買いに。

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空港の駅にも立ち寄って時刻表と切符の買い方を確認。
駅に降りる階段を下りたらいきなりプラットフォーム、券売機と切符に時間を打刻する機械はそれぞれホームにありました。

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そのあとしびとろさんが迎えにきてくれて会場に向かいます。

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ちなみに入場料は平日で19E、チケットは事前にもらうことが出来ていたのだけど、ちょっと高いですね。
これが土日になると11Eに下がるんです。
普通なら逆の値段設定になっても良さそうなんですが、そういうところは見習うべきですよね。


はやる気持ちを抑えて、会場に入ると・・・

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早速こんなクルマがお出迎え。
ちなみにこういう競技に出るクルマのようです。




本当はこのあと旧車愛好会によるクラシックトラックの展示があったのですが、ココで時間を食っていては他の車両が見れないね、ということでお楽しみは後に取っておいて進んで行きましょう。


ここからは各ブースのご紹介。


■ダイムラーブース

さすがはお膝元、ブースの広さとお金の掛け方が桁違い。

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ブースに入ってまず置いてあったのはキャンター。
三菱ふそうが今やダイムラーグループの一因であることを強く意識させるレイアウトです。 

欧州のゴツい架装が付くと途端に現地の香りが漂ってくるのは面白いところ。

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旗艦車種であるアクトロス、トレーラーとカーゴ、それぞれのエアロダイナミクスコンセプトが展示されてました。

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次期モデル展示のウワサもあったウニモグ。
今回はコンポーネントの展示にとどまっていました。

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その代わりにウニモグ誕生60周年記念で作られたコンセプトカーが展示されていました。

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MB版カングー、Citan。

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うーん、カングーのいいところがことごとく無くなっているなぁ。
アッパーが専用となるダッシュボードも重苦しいし・・・

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幕張や湘南台でも見ることの出来るCitaro。
Bus of the year 2013受賞だそうです。

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ユーザー仕様ではないので、立派なインテリアですが、欧州のパスの広々感はやっぱりいいですね。
ちなみに欧州のバスは幅が国内の規制を50mmオーバーするため、運行に当たっては何かと面倒が多いようです。

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ダイムラーグループのバスメーカーであるSetra。
大型バスがフルモデルチェンジです。

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ちょっと面白いのが、シートの左右スライド機能。
通路使用時以外は左右にシートがスライドすることで、ゆったりと座れるというもの。大柄な方が多いとこういう機能は有効ですね。

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一瞬騙されたウォールの柄。
スゴいなぁ、と思って触ってみたら絵でした。

絵でそれっぽく見せるというのは定番の手法なのかも??
修復中のハノーファーの駅舎もそうだったし。


ということでまだまだ続きます。


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October 03, 2012

ちょっと遠征 #02  Hannover, day-1

1日目。
アムステルダム経由でハノーファーを目指します。

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オランダは未踏の地。
イタリアに嫁いだイトコは旦那の仕事の都合で今はこの国に住んでいるのだけど、また引っ越してしまう前に一度行っておきたいな。

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トランジットの時間は2時間弱。
飛行機を待っている間に結構な勢いの雨が・・・

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スキポール空港からハノーファーまでは1時間ほど。
天気は曇り、そんなに寒くはないみたい。

ハノーファーは我が2cvの主であるしびとろ氏の赴任先。
空港までお迎えに来てくれました。ありがたや。

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180km/hの世界。
トゥーランだとベタ踏みだそうですが、周りのクルマが速いこともあるのか、とんでもない速さ感は意外と無かったです。

道幅も日本の高速道路と比べてもそれほど広い訳ではないのですが、あとから聞いたことろによると白線の間隔が長い、というのもその理由のひとつだそうです。

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中央駅近くのドイツ料理屋さんに連れて行ってもらいました。

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ご飯を食べに行ったのは日本時間の午前3時前・・・ビール飲んじゃうとぶっ倒れてしまいそうだったのでアルコール・フライ。

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食事の後、中央駅付近を散策。
立派な駅舎だなぁ、と思いつつ近づくと・・・

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絵でした! 
現在修復中とのことで、完成後は絵の通りになるそうな。

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S-bahnの車両。

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オペラハウス。

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無印良品、間もなくオープンだそうです。
以前ミラノの無印良品に入ったことあるのですが、Tシャツ1枚45Eとかしてました。海外だと結構高価格ブランドという位置づけ??

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VWの照明色って青いイメージだったのですが、現行モデルは赤。
あまり評判良くなかった??
パークセンサーを使った自動縦列駐車機能、すっごくお上手!

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今晩の宿は思った以上の立派なホテル。
フランクフルト経由の羽田発便との差額を考えると、それでもかなりお得なんですけどね。

さて、いよいよ明日はIAAです。

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October 02, 2012

ちょっと遠征 #01

ハノーファーとパリに行って来ました。

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目的はそれぞれの地で開催されるモーターショーを見ること、そして現地の空気に触れ英気を養ってくること。

半分仕事、半分趣味みたいな旅行でしたが、実に7年ぶりの海外旅行はとても有意義なものとなりました。

本当だったら出張旅費が出てもいいくらい、結構頑張って仕事に役立つ情報も収集して来たのですが、自腹が故に見逃さないぞ、という視点でいろいろ見れたのは良かったです。

ネタはたくさんあるので、何度かに分けて綴って行きたいと思います。

satoshi_328 at 17:47|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

September 19, 2012

信頼の・・・

月末の旅に備えて新調したスーツケース。

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Titanというメーカーのものを購入しました。

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そのグリップには誇らしげにMade in Germanyの文字が。

Made in Germany

この響きから想像されるのは
「絶大なる信頼感」
だと思うのですが・・・


届いていきなり、外周のシルバーの飾り部の両端が浮いてる・・・

成型品ではなく、薄いポリカの板を接着しているだけなので、いずれ浮いてくることは想像出来たけど、ねぇ。

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結局ハンズで2液性のエポキシ系接着剤買って来て、ガッチリ直してやりました。

カタチそのものは好きなデザインだし、その他機能的なところはとても良くできているだけに、もうちょっと部品の構成とかに気を配ってくれてたらなぁ、なんて思うのです。

意外とドイツ製品って肝心なとこが抜けてたりするんですけどね。

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June 03, 2006

トリノ滞在記 〜その4〜

トリノ滞在記その4です。

トリノと言えばイタリアの自動車産業の中枢。いままで雑誌でしか見たことの無かったその一部を実際に見ることが出来ました。

milafioriフィアットの本社、ミラフィオーリです。ちょうどグランデプントの発売時期だったので、建物には横断幕が。上司とクルマで移動中だったので近くまで寄って撮影できなかったのが残念です。


ringotto旧フィアット本社、リンゴット。現在はショッピングモールに改装されていて、屋上のテストコースに通じる螺旋状の通路しか見れません。テストコースは是非見てみたかったのですが、そのためには上層階に入っているメリディアンホテル・リンゴットに宿泊する必要があるらしく、見学させてくれと頼んだものの丁重に断られました。

bertone青く輝くベルトーネ。デザインオフィスではなく、恐らく設計部門などのオフィスビルと思います。モデル会社からホテル近くのカルフールに行く途中にあったのですが、ベルトーネの文字についついシャッターを押してしまいました。

musaちょっとネタがずれますがクルマ関連ということで、ムーザのタクシーに乗りました。印象としては意外に固い乗り心地とシート、固いボディ。デザイン的には、ベースとなったフィアット・イデアに無理矢理ランチア顔をくっつけたような印象。イプシロンはボリューム感のある面質で統一されているのですが、イデアはフラットな面質。そこにきてボリュームのあるランチア顔を持って来たので、ムーザもどこかヒョロッとして、でも顔周りはボリューム感があるのでアンバランスに見えてしまいます。どうせだったらドアも専用品にするか、イプシロンにRX-8のような補助ドアをつけた仕様を出してくれればいいのに! ムーザも単体で見ればそこそこ好印象なのですが、イプシロンに並ばれると、ちょっと見劣りするなぁ、、、



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June 02, 2006

トリノ滞在記 〜その3〜

さて滞在記その3です。
その3はトリノに生息するイプシロンの実態調査です。


その前にトリノを走るイタリア車の大まかな内訳を。

まず全体に占めるイタリア車の比率は3割程度。
昔は5割弱はイタリア車だった話をどこかで聞いた様な気もするので、かなり減少傾向にあるのでしょう。

その中で一番多いのは、やはりお膝元ということもありフィアット、全体の5割くらい。殆どがパンダ、プント、セイチェント。
ムルティプラも健闘していて、少なくともスティーロよりは走ってました。

次いでランチア。
イプシロン6割、ムーザが2割、残りの2割がリブラとその他。

アルファロメオは少数派、都内での遭遇率の方が高いです。

マセラッティ、フェラーリ、ランボルギーニはほぼ壊滅状態。
トリノで唯一遭遇したフェラーリはなんとエンツォ!
カルフールの駐車場に普通に停まってました。
2区画使ってましたが(苦笑


そしてトリノで撮影したイプシロンたち。

torino_Y_01torino_Y_02






torino_Y_03torino_Y_04






torino_Y_05torino_Y_06






torino_Y_07Y&ypsilon_02






ypsilon_01.jpgypsilon_02.jpg







新旧の比率はほぼ半々、新型は女性ドライバーの比率が高かった気がします。また旧型の7割くらいが後期型。派手なボディーカラーはあまり選ばれていないのは他のクルマと同様、ダークブルー、グレー、ブラック、シルバーといった色がメインでした。

プント等に比べ若干値段の高いイプシロンですが、あくまでも実用車、カレイドスやb-colorといった有料色をあえて注文する人たちは少ないのでしょうか?

satoshi_328 at 23:14|この記事のURLComments(0)

May 31, 2006

トリノ滞在記 〜その2〜

トリノ滞在記その2です。

今回は3人での出張だったのですが、毎朝ホテルからモデル会社まで、片道40分の道のりを日替わりで運転することに。イタリアは運転マナーがあまり良いとは言えませんが、一旦流れをつかんでしまえば意外と楽ちんでした。右側通行だけは慣れるまで大変でしたが。

via_sparato_02via_sparato






autobus_01company_01






トリノ・ポルタヌオーヴァ駅から南西にクルマで10分程のところのホテルに滞在。大きな通りに面しており、路面電車も走っています。これが結構なスピードで走っており、間違って軌道内に入ってしまった時はクラクション&パッシングを食らいました。バスは新旧共にIVECO社製。古い車両でもノンステップなのは感心しました。カラーリングについては、古いものは山吹色、新しいものはシルバーベースに青と黄色のアクセントが入っており、これは路面電車も共通でした。
147とムルの写真はモデル会社の駐車場、147のカラーリングが好みドンピシャだったので思わず撮影しました。うちの147は訳アリで購入した為、色が選べなかったので羨ましさ倍増です(このカラーは正規輸入車には設定されていなかったはずですが)。ただ147の3ドアはちょっと間延び感がありますね。
奥にちょっとだけ写っている166も含めて全てディーゼルでした。
166は社長のクルマで、グレードは2.4JTDの6MT。夕食に出掛けた時に乗せて頂いたのですが、ディーゼル特有のガラガラ音はアイドリング時に多少聞こえてくるものの、アクセルを踏み込んだ時なんてアルファV6特有のロロロロロロッ・・・と回るフーリングがあったのには感心! 思わず欲しくなりました。166を買うならディーゼル+6MTで決まりです。




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May 30, 2006

トリノ滞在記 〜その1〜

仕事のピークがとりあえず今日で一段落しました。

今日から何回かに分けて、昨年仕事で滞在したイタリアはトリノの様子について書きたいと思います。

成田からルフトハンザで11時間程、最初の目的地であるフランクフルトに到着です。ルフトハンザって前評判はまぁまぁと聞いていたのですが、機内食はマズい、国際線では当たり前の個人モニターが無い、シートピッチが狭い、とかなり最悪でした。それはさておき、モーターショー調査のためフランクフルトに2日間滞在。ちょうどグランデプント、159、ブレラがワールドプレミア、他にはベンツの新型Sクラスがワールドプレミア、ベンツのお膝元でのモーターショー開催なので、会場全体の1/10はダイムラークライスラーのブースで占められていました。

そして再びルフトでトリノに向かうのですが、ちょうどショー開催期間だったこともあり空港で内田盾男さんに遭遇、トリノまで同じ飛行機でした。凄くオーラの出てる方だったのが印象的でした。
lufthansa_01.jpgfrankfult_torino.jpg







フランクフルトからトリノまでは1時間ちょっと。トリノ空港は昔の羽田空港(第二ターミナルが出来る前)と同等の規模でした。オリンピック開催の半年程前だった為、空港も至る所で工事中、オリンピックのデコレーションもあちこちで見受けられました。
torino_gate.jpgtorino_arrivi.jpg







mondeo空港からはレンタカーでホテルまで移動。出発前にHertzで予約を取っていたのですが、事前情報ではプジョー407swを借りられるはずでした。でも実際にはFord Mondeo、かなりテンション下がりましたよ。




ということで、今回はココまで。明日以降に続きます。


satoshi_328 at 23:58|この記事のURLComments(0)
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