今年の夏はDhalとDoctor Lをよく再生した。CDからPCでの再生を主とした

志向に変わったのもある。

往年の旧譜ではBill Evans & Jim Hallの『Undercurrent』もよく再生した。。。

さかなは2011年の暮れに出たが、聴いたのは年が明けてからなので入れた。

インターネットでライヴを観ることのできた坂本トリオも印象的だった。

Prologue MusicからのDino SabatiniとVoices From The Lakeは、まさに無意識の

アプリケーションという出で立ちで、CDとしての完成度にもうならされた。

Ametsubの新譜は壊れている美しさがダントツであった。。。

1年を通じて支えてくれたBumgaranに感謝!

1.Ametsub『All is Silence』
2.Desolate『Celestial Light Beings』
3.Moritz Von Oswald Trio 『Fetch』
4.Chilly Gonzales『Solo Piano II』
5.Burnt Friedman『Bokoboko』
6.Zelienople『The World Is A House On Fire』
7.Sly & Robbie『Blackwood Dub』
8.Mala『Mala in Cuba』
9.Adrian Sherwood『Survival & Resistance』
10.Voices From The Lake『Voices From The Lake』 
11.さかな『Campolano』
12.KTL『V』
13.坂本龍一『THREE 』
14.Flying Lotus『Until The Quiet Comes』
15.The Senior Allstars『What Next?』
16.Fluxion『Traces』
17.Andy Stott『Luxury Problems』 
18.The Analog Roland Orchestra『Home』
19.Darling Farah『Body』
20.Dino Sabatini『Shaman's Paths』