Computerlove芝原龍弥

恋の営みと訪れるコト。リプロダクションとそのフラグメンツ。ゴシック・ダブ・ロマンスをドローンとジャズる、いわゆるジャスト・アナザー・コンプリート・ミステイク。

アングリ7インチ杯

BLACKACRE

いややっぱりすばらしくカッコいい。。。

このヒトはブリストル在住らしい。

可能性と才能の塊!

出すべきモノを出すべきところに出す。

このシンプルなことをそのまま叶えるアキラ・キテシの友人の7インチ・シングル。。。
ちょっと間違えたこと書いてしまってゴメン。

座布団を敷いて何にももたれず、そんなコトを想っています。

7インチ愛、見参!


「Back To Normal EP」 Remy Lebeau OUTER COSMIC WORLDS

今日は、いくたま夏祭りの宵宮だ。

ちゃんと写真を撮ってあげたかった。

谷町九丁目あたり。いつも上本町で降りて難波までは歩くんだ。

親戚の家が近くにあって、子どもの頃このあたりのお祭りが楽しみだった。

この7インチは大いに参考にしたい。



SPECTRUM / CAPTAIN MEMPHIS / TIM 'LOVE' LEE / THE GREAT POP SUPPLEMENT


「Wedding Party」 Maledictus Sound / Finders Keepers Records 2009

なんだかおもろい。

タイトル曲はラテン調に、ファンク・ロック調にグライドする。

ここからどこ行こう。

オレたちに式はあるのか?




「Flight To Cuba」 Fire FUNK 45

ファンクの7インチが熱い。

これはやはりパーカッションがいい。

かなりヤラれます。

自分のレコード店のみで販売されたという一品。

人生の証し。。。

1面に1曲精神もいい。



「Everybody Who Wants Be Free (Part1 & 2) Amnesty NOW AGAIN

いいファンクだし、タイトルもまったくその通りって感じだ。

いいレコードってまだまだいっぱいあるようです。


「Dance Man」 Keisa Brown JAZZMAN

試聴の段階でかける方も聴く方もファンク腰。。。

このベースの音圧とリディムがたまらない。

『Get Thy Bearings』 The Sand Dollars

ドノヴァンのカヴァー、まったくカッコいい。

この間、独特。




HIROSHI TAKANO 『Blue Period』

今聴いてもとてもいい歌。

THE BAY CITY ROLLERS 『Yesterday's Hero / Rock'n Roller』

流行ってた時は一枚刈りで硬式野球やってました!
しょんべんハゲちゃびんどびんでした。

これに対抗したのがあのラモーンズだったのねんのねん。
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