sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

長野@壱景

長野県松本市でワタクシが自分土産に買ったもの。

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[信州限定 はちみつりんごみるく @270円(税込)]

松本旅行も数度目になると、

目新しい土産物や購買意欲が湧くものが減って参りました。

そんなワタクシが今回購入したものは計4種。

サクマ製菓の「いちごみるく」姉妹品

何気にご当地土産の中では気に入っておりまして、

発見次第買うようにしております。

謎なのは長野県限定マルスウイスキー。

鹿児島市の本坊酒造が信州マルス蒸留所で造っているようです。

国産ウイスキーがほとんど流通していないなか、

気軽に手に入るウイスキーとして貴重な存在かもしれません。

なんせ、JR松本駅のNewDaysで手に入るんですから。

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[長野県限定マルスウイスキー @864円(税込)]

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[ぽん酢761円(税込),七味オリーブオイル1,234円(税込)]

最後の『根元 八幡屋礒五郎』の ぽん酢ですが、

炒め物油と間違って購入しちやったのです。

瓶が一緒だから、思い込みで手にしちゃいました。

ぽん酢を使う料理をあまりしないもんで、

ちょっと使用方法を思い浮かばず。

母は「すぐに使うでしょ」と言うのですが、

冷蔵庫には開封したものが残っているのよねぇ。

どうしたものかと困っているところです。


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長野県松本市『旧開智学校校舎』が5月17日に国宝になったらしい。【弐】

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のつづき。

旧開智学校校舎は

廃仏毀釈で廃寺となった旧松本藩の菩提寺・全久院の跡地に竣工し、

昭和38年3月までの約90年間使われていました。

この度、国宝に指定された理由は、

「近代教育の黎明を象徴する最初期の擬洋風学校建築として深い文化史的意義を有している」

というもので、「当時の他の学校と比べてもかなり先進的」なのだそうです。

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漆喰塗りの外壁に青空が映えます。

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漆喰が剥落する可能性が否めないらしい。

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唐破風下の天使ですが・・・

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シールとして売店で売られています。記念撮影もできます。

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天使の顔が日本風なんですよね。ヘアスタイルも。

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露台の手すりには華やかな瑞雲彫刻が。
また階下の車寄せ玄関には龍の彫刻があります。


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玄関は中華風。
そして校舎内にも龍の彫刻があります。


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唐破風部分を横から見るとこんな感じ。

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フランス製の着色ガラス(ギヤマン)が使われた窓。
唐破風部分の露台にある窓を内側から見たところだと思われます。


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内側は講堂になるんですね、あの露台は。
ってことは、露台に出るには窓を跨いで出る訳か。


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講堂の照明も凝っていて、折り上げ構造になっています。
ここにも瑞雲と龍の彫刻。


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照明器具も凝っています。

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他の部屋の照明器具も良い感じ。

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ってか、この引き戸の向こう側は何なんだろう?

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八角形の塔屋にも色ガラスが使われています。

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裏側から見た塔屋。

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風見には東西南北の文字が。

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大棟も凝っていて、漆喰で鏝絵があしらわれています。

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[建物側面(北西側)]

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側面にも出入口があります。
正面とは違い、シンプル。


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側面の瓦。

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[建物裏側(北側)]

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裏側の出入り口にも兎の毛通しがあり、
扉には彫刻が飾られていました。

松本市内には松本城があり、そちらは観光客に大人気ですが、

この旧開智学校も、国宝になると知られたGWには

観光客が二倍になったそうです。

この日は土曜日にしては、えらく空いていましたけれど。

夏休みはお子さん連れで賑わうんだろうなぁ。

ここを見学したら、久々に旧閑谷学校を観たくなりました。

10月に計画しようかしら。

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400円から200円にディスカウントされていたクリアファイル。
「国宝」に変わるので在庫一掃ってことなんでしょうね。



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【旧開智学校(きゅうかいちがっこう)】

長野県松本市開智2-4-12
(タウンスニーカー北コース「旧開智学校」下車徒歩1分 運賃は200円)
開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日:3月~11月の第3月曜、12月~2月の月曜、12月29日~1月3日


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長野県松本市『旧開智学校校舎』が5月17日に国宝になったらしい。【壱】

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重要文化財だった『旧開智学校校舎』が5月17日に国宝になったそうです。

なったばかりなので周辺の表記は「重要文化財」のままだったりしますが、

たぶん一年以内にはすべての表記が「国宝」になるんでしょうね。

さて、旧開智学校は1876年(明治9年)に長野県松本市中央に建てられ、

その後、松本市開智に移築された明治時代初期の擬洋風建築校舎です。

近代学校建築では初の国宝指定となりました。

地元出身の大工棟梁、立石清重(たていしせいじゅう)が設計施工を担当。

立石清重は他に、松本裁判所、大町裁判所、長野師範学校松本支校、

旧制東筑摩中学校、長野県議会議事堂を手掛けています。

立石清重による上京の記録「東京出府記」とスケッチ集「営繕記」が残されており、

旧開智学校がどの建物を参考にしたかが判明している点でも重要です。

擬洋風建築の創意工夫の面白さが見られる貴重な建物だと感じました。

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建物への入り口はコチラ。
入って直ぐが売店となっています。
靴は脱いで下駄箱へ。


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校庭に構内の案内図がありました。
建物内部はシンプルな造りってことが分かりますね。


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和と洋の分かり易い説明が置いてありました。
トップ写真と比較してご確認ください。


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一階廊下中央部分に吊られた照明器具。
真下から見るとこんな感じ。


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斜めから見るとこんな感じです。

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一部屋だけ教室の展示がありました。
ちなみにワタクシの小学生時代もこんな机と椅子でした。
椅子に収納があるタイプで、
椅子を引くときに座面の蓋が開いて指を挟みましたわ。


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教室の床の釘は和釘ですね。カッコイイ。
和釘の展示と説明もありました。
校舎全体分の和釘を作るのは想像するだけで大変そうです。


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マイナス螺子のついたドアノブ。
古いタイプですが、これは当時のままなのかも


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一階から二階に続く螺旋階段がありました。(使用不可)

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二階から見下ろすとこんな感じ。

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階段には観音開きの扉が付いています。
ドアを開けたら階段って、知らなかったらちょっと怖いし、落ちそう。


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二階の廊下の講堂手前にある扉もかなり凝っています。

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竜の彫刻と

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波の彫刻。

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講堂から続く廊下の先にも同様の扉が付いていました。

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形は異なっていますね。(修繕済みっぽい)

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講堂の向かいには塔に続く階段を封じる扉がありました。

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かなり凝った扉ですね。

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細かく絵が描かれています。

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扉と言えば、階段のこんなところにもありました。

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パット見では、使用目的が分からない扉。

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疑問の答えはここにあります。

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明治天皇御座所にあった肖像。
明治13年(1880年)6月25日に明治天皇が巡幸され、
その際使用された休憩室に展示してありました。
明治天皇は写真が嫌いだったと聞いたことがありますが、
こういうお姿のものは初めて見ました。


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同室の床は美篶細工(みすずざいく)の敷物が全面に敷かれていました。
必見です。


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この碑も、「重要文化財」から「国宝」に文言が変えられるんでしょうね。

につづく。


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【旧開智学校(きゅうかいちがっこう)】

長野県松本市開智2-4-12
(タウンスニーカー北コース「旧開智学校」下車徒歩1分 運賃は200円)
開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
入館料:300円
休館日:3月~11月の第3月曜、12月~2月の月曜、12月29日~1月3日


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昨日と今日はこんなところに居りました。

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昨日と今日はWi-Fiが圏外というエリアに居りました。

ゆえに当ブログを更新できず。

大変良いところでしたが、見たことのない虫も大量に居ました。

今からボチボチ記事をエントリーして行こうと思います。

いかにワタクシの生活がネットに依存していたかを体感した旅となりました。



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長野県松本市『扉温泉 明神館』のモーニング。

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朝食の時間は8時から10時まで。

最も混む時間が8時と聞いたので、

それ以外の時間に向かうことにしました。

昨晩が和食だったもんで、今朝は予め洋食を選択しており、

それゆえに朝食を摂る場所も違っていて、目に楽しかったです。

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ジュースは3種類。
ニンジンジュースにものごっつい反応してしまう今日この頃です。


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スープにも大ぶりのニンジンが入っていました。
昆布を使って出汁を取った洋風のスープです。


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エッグベネディクトが朝食って宿に泊まったのは初めてかも。

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マッシュポテトがクリーミーで卵との相性もバッチリでした。

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デザートはヨーグルト。
中央はリンゴのコンフィチュールでした。

珈琲は何杯でもサービスして貰えます。

ゆっくりと朝食を楽しんだため、

気付いたら一時間経過していました。

窓の外でそよぐ新緑を眺めながらの朝食は、

のんびりできて、なかなか良かったです。



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【扉温泉 明神館】

長野県松本市入山辺8967
(松本駅と扉温泉間は事前予約制無料シャトルバスで送迎:所要時間約35~45分)
http://www.tobira-group.com/myojinkan/


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長野県松本市『扉温泉 明神館』でのディナー。

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扉グループが経営する『ヒカリヤ ニシ』でランチをして以来、

このグループの供する料理は美味しいのではないか?

と思ったワタクシです。

今回『扉温泉 明神館』に宿泊を決意した理由もそれでして、

この日のディナーはちょっぴり期待しておりました。

夕食に選択したのは、 信州ダイニング「TOBIRA」。

地元の旬の食材を使った和食が食べられる食事処です。

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緑が目に優しい時刻から夕食がスタートしました。

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本日のおしながき。

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食前酒はこちら。

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虫を強化ガラスでブロックする世界は素晴らしいってことで乾杯。

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[葉桜]
蓬豆腐
ごくごく普通の一品です。
豆腐のサイズがもう少し小さい方が良いかも。


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信州の地酒という文字を見たら、飲まねば。
しかしサービス担当者がお酒には詳しくなさそうで
オススメは訊けませんでした。
そこが残念。


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お猪口はチョイスできます。

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ワタクシが選んだのはコチラ。
信楽焼かな?


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[桜実]
大蛤真丈(俵草,花柚子)
海藻がものごっつい気になりました。
海水浴でよく見るタイプの奴かな?と。


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[竹落葉 柏造り]
初鰹燻,福子へぎ造り あしらい

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初鰹燻は美味しかった。でも塩で食べたい。

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[薄暑]
大王岩魚白幽庵焼き(蘭科一寸)
「大王」というだけあり、かなり大きな岩魚なんですね。


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[夜焚 紫陽花]
蒸寿司(穴子,錦糸,人参)
碗蓋上のシソと生姜のあしらいが「紫陽花」なんですって。


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人参もキュウリもサイズがダイナミック。

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二種類目の日本酒に突入。
「大信州 八重原純米大吟醸」
これは11件の特約店にしかおろしていないレアな日本酒だそうです。
(日本酒に詳しそうなスタッフを捕まえて訊いてみた)


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グラスも変えてもらった。
カットに光が当たってキレイ~とか思っちゃう程度のほろ酔い。


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[さみだれ]
佐久鯉旨煮(トマトリーフ,茗荷,炒り玉,生姜)


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[苔茂る]
信州牛ロース焼き(白和え,松の実,桜海老汐・雲丹汐)
※メニューにはロースとありましたが、宿泊内容特典か、
無料でヒレに変えてもらえました


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[新生姜御飯,味噌汁,香の物]
新生姜の香りがしないのは、ワタクシの鼻がポンコツだからなのか。


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母へのサプライズケーキ。
ちょっと驚いていました。
今回の旅もプレゼントだとは思っていなかったらしい。
(来月の旅が遅ればせながら母の日のプレゼントだと伝えてあったため)


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手前が本日のデザート2品。

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やばい。内容をまるっと忘れました。なんだったっけ?
※たぶん母ブログには名前があるんじゃないかな


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小豆と、ふうき豆の寒天寄せぽいもの。

ケーキは全て食べきれず、その後部屋に運んでもらいました。

ディナー後のサプライズケーキは、この傾向に陥り易い気がする。



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【扉温泉 明神館】

長野県松本市入山辺8967
(松本駅と扉温泉間は事前予約制無料シャトルバスで送迎:所要時間約35~45分)
http://www.tobira-group.com/myojinkan/


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長野県松本市『扉温泉 明神館』に泊まる。

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昨年、扉グループが経営する『ヒカリヤ ニシ』にてランチをして以来、

気になっていたのが『扉温泉 明神館』。

母は大昔に父と泊まったことがあるそうで、

とても良い宿だと絶賛していました。

ゆえに今回、母とこちらに旅することを計画した次第です。

天の岩戸をかついだ天手力男命(アマノタヂカラオノミコト)が訪れ、

リラックスし過ぎで天岩戸を忘れて帰ったという伝説があるらしいです。

ワタクシの場合、リラックスし過ぎることはありませんでしたが、

ものごっついダラダラした感はありました。

入浴してはダラダラし、入浴してはダラダラし。その繰り返し。

一泊で合計7回入浴致しました。

肌がしっとりした気がするけれど、いつまで保てるかなぁ。

数か月前にネットで予約し、当日松本で送迎バスに乗り込み、宿へ。

対向車が行き交えないほど狭い山道を登って辿り着いた先は、

Wi-Fiが繋がらない秘境っぽい宿でした。

確かに父が好みそうです。

ちなみに父は仕事関係の友人に「いいよ」と教えられたのだとか。

そうかー。オジサマ方はこういう宿がお好きなんだねー。

と思っていたら、宿泊客の大半は女性でした。

若いオヒトリサマからご年配のマダムたちまで、年齢層は幅広いです。

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入口にある道祖神。

ヤマボウシ
バスから見える山内でよく目にしたヤマボウシ。

マタタビ
ところどころ白い葉が目立つこの植物はマタタビだそうです。

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入口付近にある閉鎖された階段の下には
露天風呂の脱衣所らしきものが見えました。
昔は川沿いにも露天風呂があったのかも。


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鬱蒼と茂った木々には白く色づく花が見えます。

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玄関わきのデッドスペースのあしらい。

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ロビー脇にある和室の生け花。
ちなみに和室は一段高くなっており、上がることはできません。


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宿泊する部屋の入口には手洗い付きの水屋がありました。

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冷蔵庫の中はフリー。
ジュースが美味しかったです。

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オリジナルパッケージのお茶があるし

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珈琲もちゃんとある。


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子供が喜びそうなご当地お菓子。
こちらは姪のために母に持ち帰って貰いました。
七味味は小学校低学年にはまだ早いとは思うのだけれど。


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生けてある花はカーネーションでした。

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遠州織物の浴衣。母はこの柄が気に入ったそうです。

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浴室へのドア。
左に見えるのは浴室のベランダです。


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我々が泊まった部屋には大きなジェットバスがありました。

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ちゃんとシャワーブースもある。

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洗面台はボウルと一体のオシャレな強化ガラス製でした。
ただし水栓金具のスパウト長が短くて、使い勝手は良くない。

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ベッドはかなりこだわりがあるようで

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説明書きが置いてありました。


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夕食後に部屋に戻ると、お夜食と夕刊が置いてありました。

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「とっからみそ」がウマウマなおにぎりでした。

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宿前には川が流れています。

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虫が沢山飛んでいたため、びびって長居できませんでした。

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ドウダンツツジ系っぽい植物の花も咲いていました。

母が以前来た時からは内装が変わっていて、綺麗になっているそうです。

泉質はワタクシにはよく分かりませんが、温泉はなかなか良かったです。

ただし、立ち湯も寝湯も、外との境が無いため虫だらけで、

これは冬に来るのがベストなんじゃないかと思えました。




夕食につづく。


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【扉温泉 明神館】

長野県松本市入山辺8967
(松本駅と扉温泉間は事前予約制無料シャトルバスで送迎:所要時間約35~45分)
http://www.tobira-group.com/myojinkan/


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長野県松本市『陶片木』というハイセンスな“もの”に溢れたコダワリのお店。

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松本市といえば、クラフトのまち。

民藝を肌で感じるまちです。

いろいろとコダワリのあるお店が多く、

日帰り観光に適したエリアだと感じます。

古い商家をリノベーションした『陶片木』は、そのうちの一つで、

映画「かもめ食堂」に作品を提供したことで、

全国に知られるようになったのだとか。

って、ワタクシはその事実を知りませんでしたけれど。

今回はここで、豆皿を買おうと入店しまして、

それっぽいものを入手致しました。

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趣のある店舗入口。
引き戸をガラガラと開けると、
キッチンに立つのが楽しくなりそうな道具が見栄え良く並んでいます。


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今回購入した豆皿、ってか豆鉢。
@1,200円だったと思う。


豆皿を探し続けて早や数年。

量が増えない理由は、気に入るものが少ないから。

今回、豆皿を買うという目的のもとに入店しましたが、

ここにはワタクシ好みのものが数点あったので、

次回もここでチマチマと豆皿を購入できればいいなと思っております。

しかしここで有名なのは、すり鉢(当たり鉢)なのだそうです。

長芋などを直にスリスリできるらしい・・・。

こちらも次回、しっかりと見てみようと思います。

あま重いと持ち帰るのが大変だけど。



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【陶片木(とうへんぼく)】

長野県松本市中央3-5-10
営業時間 10:00~18:00(冬季 ~17:00)
定休日:水曜、第三火曜


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長野県松本市『鳥乃子』というモダンな漆器店で漆器の皿を再び購入。

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中ぐらいのサイズだったと思う。
1枚7,000円(税別)

中町通りにある木曽の漆の会社直営のモダンな漆器店『鳥乃子』。

前回ここで買ったお皿が気に入ったのでもう一枚欲しくなり、再訪しました。

木曽の良質な木材に漆を塗った商品で、木肌が見えて美しいのです。

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サイズはA4の用紙を置いて少し出る程度の直径、
と覚えて適当に買ったのですが、
帰宅後に使っているお皿と比べてみたら同一サイズでした。

軽いので、持ち帰りもラクです。

購入の翌日夕方、母に頼んで冷蔵庫の余り物で料理を作って貰い、

このお皿を使って貰いました。

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帰宅当日の母作の夕食。
お皿が二枚になると、こうやって使えますね。
ちなみにランチョンマットも松本で買ったものです。

油を乗せても染みないと言われていたのですが、

本当に染みない優秀なお皿です。

高いので一枚ずつしか買えないワタクシですが、

ちまちま買うのも楽しいから、いいんです。←強がり

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作家さんの名前を伺いませんでしたが、ガラス鉢も購入しました。
一枚3,500円(税別)。母セレクト。

相変わらず、ハイセンスなお店で、目の保養になりました。

料理の腕もテーブルコーディネートの技術も無いワタクシですが、

毎日使って楽しいものをこれからも無造作に買い溜めたいと思います。

ワタクシにとって、松本での定番立ち寄り店になりそうな『鳥乃子』です。

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(株)鍋屋商店で購入した藺草のランチョンマット。



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【鳥乃子(とりのこ)】

長野県松本市中央3-2-11
営業時間 10:30~17:00
定休日:不定休


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長野県松本市『NAKAMACHI CAFE』と『&s ROAST FACTORY』をハシゴするも・・・。

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バスの時刻までまだ余裕があるもんで、

ちょっとカフェで休憩することにしました。

適当に入ったのが、パンケーキが人気らしい『NAKAMACHI CAFE』。

奥行のある店内には、若い方々でいっぱいでした。

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珈琲一杯500円(税別)。

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店内に置いてあった姉妹店のチラシを発見。

ってことで、かき氷を食べに近くの『&s ROAST FACTORY』へ向かいました。

松本は水が美味しいし、いろいろ良い感じに違いないと期待しておりました。

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外観は観光地にありがちなビジュアル。

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ここで焙煎をしたものを、先ほどのカフェで提供しているらしい。

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本日のオススメがコレらしいので、選択。


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生ピンクグレープフルーツ練乳 1,000円(税込)

かき氷はテイクアウトとなっておりまして店内で食べることはできません。

イートインできなくて、この価格帯はかなり強気だと思えました。

皆さん、外のベンチで食べるようで、

アスファルトに落ちたシロップに蟻が群がって列を成していました。

美味しい気もしなくもないけれど、

店内で座って食べられず、

しかもプラカップとプラスプーンで食べるかき氷はチープな気分。

とても残念でした。

観光地価格なのかもしれんね。

まあ、そういうこともあるってことで。



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【NAKAMACHI CAFE(ならまちかふぇ)】

長野県松本市中央3-3-17
営業時間 10:00~18:00(L.O.17:00)
定休日:木曜
http://www.nakamachicafe.com/

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【&s ROAST FACTORY(あんどえす ろーすとふぁくとりー)】

長野県松本市中央2-4-13
営業時間11:00~18:00
定休日:木曜


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長野県松本市『やなのうなぎ 観光荘 松本店』の「やなまぶし丼」が凄まじく美味だった。

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松本駅西口(アルプス口)から徒歩7分程度のところに、

築百年の古民家を改修した『観光荘 松本店』があります。

ちなみに「観光荘」という店名は、

蛍の「光」を観る荘(やかた)ということでついた名称だそうです。

また「簗(やな)」とは、簀の子で川を遮断した漁具のことで、

主に鮎、鯉、鮒、ナマズ、鮭、鱒などのを獲るのに用います。

詳しくはお店のHPをご覧ください。

蒸さずにそのまま炭火で焼き上げる関西風の鰻でして、

鰻が名物である岡谷市に本店があり、ここは二号店。

ワタクシは地図を見ていて偶然に発見したのですが、

ここはかなりの有名店&人気店だったようです。

母と一緒の旅なので、念のため予約をしておいて良かったです。

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美味しい鰻+古民家というワタクシ大興奮の夢コンボ。

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入口脇には掴める鰻を入れた生簀がありました。
直射日光に逃げ場なしで、ちょっと鰻が気の毒に思えました。


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古民家をリノベーションしており、和モダンな雰囲気の中で食事ができます。

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椅子席と座敷席があるみたい。
もちろん我々は椅子席でございます。
膝がね・・・。


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甘く濃厚なたれが特長です。
総合的にこのたれで正解だと思えました。


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迷ったので、自分の分はアドバイスを受け入れることにしました。

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と、その前に豆腐を前菜として単品注文しました。
水が美味しいエリアの豆腐は美味に違いないと思ったからです。


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濃厚でウマっ!
そのまま食べても良し。
薬味を入れて少しだけ醤油を垂らして食べてもウマウマです。


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これはセットに付いていた鰻の骨。
甘くてぱりぱりで美味だったため、お土産でも購入しました。


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[やなまぶし丼 特上(三切り) 4,150円(税込)]

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三段丼になっていて、開けても開けても鰻が出てきます♡

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御飯の上にも鰻が! 
ここでワタクシの興奮は頂点に達し、
オキシトシンが大量に分泌されていたと思われます。


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広げるとこんなビジュアルになります。うっひょーっ!!!

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150円プラスして、きも吸にしました。
キモが大きくてぷりっぷりです。ウマ~


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[焦がしねぎひつまぶし 特上 4,200円(税込)]
母のチョイスがこちら。
ひつまぶしがお好きなのだそうです。

鰻は基本的に静岡県吉田市と愛知県豊橋市からの養殖鰻を使用しているらしいです。

ただし、品質の安定や旬を考慮して、中国や台湾から仕入れることもあるとか。

美味しく頂ければ天然であれ、養殖であれ、こだわらないワタクシです。

また、鰻は背開き。地焼き。

お米は安曇野産コシヒカリを使用しています。

甘く濃厚なタレ、ぱりぱりの皮の食感、焼いた香ばしさ、ジューシーな身。

それらが口の中で渾然一体となり、幸福感が爆発します。

なんじゃこら、ウマウマやん。ヤバいやん。幸せやん。美味しいやん。

などという単語が脳内を巡り、思考が崩壊し、語彙が減ります。

やばいです。ウマいです。ウマウマです。

最後のひと口まで幸せでした。

ってことを、注文時にアドバイスをくれたスタッフのお姉さんに伝えたら、

お茶をつぎ足してくれつつ、

「今は大丈夫なんですけど、7月から予約も受付けられないほど混むんです」

と教えてくれました。

来月再訪しようと思っていたのですが、夏場はなかなかハードルが高そうです。

ちなみに鰻が美味しい時期は夏ではありません。

全て平賀源内さんの策略によるイメージです。

すごいよ、源内さん。

ワタクシは猛烈に尊敬しているよ。

ってことで、来月は旬の魚を食べにどこかに行こうと思います。

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お土産で骨を2パック購入しました。@600円(税別)

甘いたれがお好きな方にはオススメです。

そしてワタクシは次回松本訪問時に再訪したいと思います。

夢に見るかも。



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【やなのうなぎ 観光荘 松本店 】

長野県松本市渚2-2-5
営業時間 [昼]11:00~14:00(L.O),[夜]17:00~20:00(L.O)
※営業時間中でもうなぎが無くなり次第終了
※完全禁煙
定休日:木曜、不定休あり
http://www.kankohso.co.jp/


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長野県でワタクシが自分土産に買ったもの。

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[JR姨捨駅(おばすてえき)]

春の青春18きっぷの旅第一弾は信州旅でございました。

下車したのは、松本駅と長野駅。

双方、お蕎麦の國でして、ワタクシにとっては危険地帯。

しかし、今回認識したのですが、信州は胡桃の國だったのです。

そして、杏の國でもありました。

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長野駅「信州くらうど」で購入したものいろいろ。

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ババロア好きの酒豪Mにはババロアの素を。@390円

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ちょっと面白そうだなぁと思ったのがこの玄米煎餅。180円
小腹が空いた時に、スープに入れてみようと思います。


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胡桃製品も購入。760円
既に擦ってあるものは絶対使い易いと思うの。


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先日、根津で食べた鞍掛豆も購入。540円

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食べてみたら個人的には微妙だったのがコチラの砂肝。390円

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嵩張るのに「信州りんご」というワードに魅かれて購入。220円

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かき氷に乗せて掛けて食べると最高という予感の杏。1,400円

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丸より割り杏の方が量が多かったので、母がこちらを選択しました。

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九九や旬粋MIDORI長野の「甘露あんずのしっとり甘煮」。486円

他にもいろいろな場所でいろいろと買い物をしましたが、

今回のヒットは杏と胡桃かな。

東京ではお高くなる杏や胡桃は、信州で買うと手頃な価格なんですね。

次回も杏と胡桃を買いに行こうと思います。

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善光寺に置いてあった文化財ガチャ。
やりたいなぁ~と思ったものの、置く場所に困ると思うので自粛。

帰りの特急で駅弁を食べようと購入したのが下の一品。

結局は持ち帰って家で食べました。

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帰りにJR松本駅構内で買った「米豚のめし」。1,000円
松本駅のみ&数量限定販売なのだそうです。


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めっちゃお肉を食べた!!と思えるお弁当です。
豆が美味しい。


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長野県長野市『根元 八幡屋礒五郎(やわたやいそごろう)』でチョコを発見。

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善光寺観光で『根元 八幡屋礒五郎』に立ち寄ることは外せません。

今回も横町カフェの帰りに、ちょいと立ち寄って参りました。

店内をぐるりと見まわしたら、前回は無かった商品がチラホラ見つかりました。

しかし、何より印象に残ったのは、椅子。

七味缶型の椅子がワタクシにとってはかなりツボでした。

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外に並べられた七味缶型の椅子。皆さん激写しまくっていました。

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店内からカフェに入る入口にも同型の椅子。

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販売している!

すっごく欲しかったので、母に

「次にママが来た時にリビングに置いてたりして~」

と言ってみたら、反応がいまいちでした。

自粛すべきか、購入を結構すべきか迷っているところです。

さて、今回ワタクシが自分と会社のメンバー宛に買ったのが以下のもの。

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チョコレートやラー油、炒め物油、唐辛子などを購入しました。

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唐辛子はもう一種ありましたが、こちらを選択。

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理由は、使われているのが国産の唐辛子(しかも長野県産)だったから。
もう一方は中国産の唐辛子が含まれていました。


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左はベルウッドさんへのお土産。
右はついつい買ってしまった今年の絵柄の七味。


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イヤーモデルに手を出すとついつい買ってしまって危険ですね。

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絵柄が可愛いのです。

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チョコレートは部署のメンバーに配布しました。先着16名様。

ここの商品はデザインが秀逸ですよね。

店内に若い人ばかりなのも頷けます。

企画力があるんだろうなぁ。



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【根元 八幡屋礒五郎(やわたやいそごろう)】

長野県長野市大門町83
営業時間 9:00~18:30
定休日:無休
テイクアウトのみ
※Suicaが使えます


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長野県長野市『横町カフェ』で今回は3種の横町カレーを食す。

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じっくりと善光寺を参拝したのち、少々早いのですが『横町カフェ』にやって参りました。

ここは老舗七味唐辛子メーカーである『八幡屋礒五郎(やわたやいそごろう)』が経営するお店です。

2016年の青春18きっぷの旅で入って以来の再訪となりまして、今回は母と一緒です。

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隠れ家っぽいイメージの入り口。

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メニュー写真って当然ながら
ベストな配置でお盆に置かれるんたなぁと初認識。


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[3種の横町カレー 1,500円]
ベストじゃない配置がこちら、って感じです。


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商品説明もメニューに載っていますが、
じっくり読んでいるヒマはありません。
(メニューは撤収されますからね)


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通常はスパイス・セットは8種類ですが、
季節品が一つ追加で置いてありました。


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shopで買おうかと迷った季節限定品がこちらです。

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季節限定メニューに心が惹かれました。

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で、スムージーを選択。

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上に載っている花がかわいらしいです。
以外にも量はたっぷりとありました。


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建物内で八幡屋礒五郎のショップに繋がっています。

七味ガラム・マサラを焙煎した激辛の黒カレーがワタクシの鼻腔を刺激しまくり。

花粉症なのか、なんなのかわからんぐらい鼻水に見舞われました。

蕎麦アレルギー持ちのワタクシが安心して入れる数少ないお店ゆえ、

今後も長野市を訪れる際は立ち寄ろうと思います。


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【横町カフェ】

長野県長野市横町86-1
営業時間 10:00〜19:00 (L.o.18:30)
定休日:無休
http://www.yawataya.co.jp/yokomachi-cafe/


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長野県長野市『善光寺大本願』は由緒ある尼僧寺院らしいです。

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[表書院]

仁王門に向かって西側にある大本願。

この大本願は、善光寺の山内浄土宗の本坊で、

642年(皇極天皇元年)から1400年余りに渡って続く尼僧寺院(尼寺)です。

蘇我馬子の娘・尊光が出家し、皇極天皇の命により開かれました。

善光寺上人とは、かつて宮中から上人号と紫衣着用の勅許を賜った称号で、

代々皇室にゆかりの女性によって受け継がれています。

往路で門構えを見て気になっていたので、帰路で立ち寄ってみることにしました。

御朱印が頂けるようですし。

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なかなか存在感のある門構えですね。

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[ひとにぎり地蔵尊]
平成24年(2012年)に建立された地蔵尊たそうです。


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おみくじなととともに配布(販売)してました。

善光寺は現在、浄土宗大本山大本願と、

天台宗大本山大勧進の二つの機構によって運営されています。

「大本願上人」と「大勧進貫主」の両名が善光寺住職を務めています。

善光寺って、浄土宗と天台宗が共同運営しているんですね。

初めて知りました。

今回頂いた御朱印は以下のものです。

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善光寺本堂側で御詠歌の御朱印を頂く場合は書き置きですが、
ここでは直接御朱印帳に書いてくれます。

もう一方の大勧進は、より本堂に近い場所に位置しています。

尼寺との差がここにあるのかしら? とぼんやり思ってみたり。

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[善光寺 本坊 大勧進(だいかんじん)]
山内にある天台宗の善光寺山内25ヶ院の本坊で、
大勧進の住職は貫主(かんす)と呼ばれ、
代々比叡山延暦寺から推挙された僧侶(男性)が務めます。
ここにも御朱印がありました。


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ここ独自の御朱印が複数あるようです。

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大本願の向かいにある白蓮坊でも御朱印があるようです。

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書き置きのようですね。


善光寺に関する新たな知識を得た今回の旅です。



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【善光寺大本願(だいほんがん)】

長野県長野市長野元善町465
開門閉門時間 [4〜10月] 5:00〜16:00,[11月〜3月] 5:30〜16:00
拝観時間8:00〜15:30(受付終了 15:00)
https://daihongan.or.jp/


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長野県長野市『善光寺』の松代藩真田家の古塔。

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[松代藩真田家の古塔]
宝篋印塔(ほうきょういんとう)

ストゥーパとは、とはサンスクリット語で「高く顕れる」という意。

仏教の世界観である涅槃の境地を象徴する仏塔のことです。

日本の「卒塔婆(そとば)」は、ストゥーパり音訳です。

日本において仏塔は、五重塔、三重塔、多宝塔などを含めて木材で建てられます。

それより小規模なものは石や金属で建てられています。

石で作られたものの代表は、五輪塔(ごりんとう)や宝篋印塔(ほうきょういんとう)。

それらはお墓ではなく、供養塔です。

「空・風・火・水・地」という文字が刻まれた五つの部位からなる仏塔です。

今回、善光寺で松代藩真田家の仏塔を目にして興味を覚えたのですが、

これらは宝篋印塔(ほうきょういんとう)だと思われます。

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最上部の棒状の部分は相輪と呼ばれます。
正面に「空」という文字が刻まれていました。
(クリックで拡大)
相輪の下に「請花(うけばな)」、「九輪(宝輪)」、「伏鉢」
などと呼ばれる部分があります。


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相輪の下には露盤と階段状の刻みがある笠があり、
笠の四隅に隅飾(すみかざり)あるいは「耳」と呼ばれる突起があります。
笠の下面も階段状に刻んであります。
笠の下の四角柱の部分は、塔身(とうしん)。
その下の部分は基礎と呼ばれます。
上部を階段状(2段)に刻んで上にある塔身を受けています。

1622年(元和8年)に上田藩より真田信之が入封し、

幕末まで真田家の所領として続いた松代藩。

その松代に以前より興味を抱いているのですが、

未だに足を運べてはいません。

文化財がたくさんあるんだよなぁ~。

今回はここで仏塔というものを認識したので、

これからは仏塔の見かたをマスターしてみようと思います。

奥が深そうなところが不安だけれど。


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