sava!

興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

富山@壱景

富山県のブランド米「富富富」の自動販売機を大手町駅で発見。

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東京メトロ東西線大手町駅中央改札口脇に設置されています。


東西線大手町駅で偶然、

富山県のブランド米「富富富」を販売する自動販売機を発見しました。

思わず数歩後退し、まじまじと眺めた次第です。

「富富富」以外にもケロリングッズやラーメン、

菓子類、カレー、麦茶などの富山県産品が売られております。

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「富富富」1袋300g(2合分)が500円で販売されていました。


設置期間は今年度末まで。

その後は富山県が状況を見極めて継続を検討するそうです。

以前、東京メトロ有楽町駅改札付近にも

富山県産品の自動販売機が設置されていましたが、

今は撤去されており、寂しく思っておりました。

「富富富」がワンコインで入手できるってのは良いですね。

帰りがけに気軽に買えそうです。

って、ワタクシは現在、東西線ユーザーではないんですけどね。

次回は帰りがけにわざわざ立ち寄って購入しようと思います。



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富山駅周辺整備事業が気になる。

富山駅
南北を繋ぐ最短の道が地上に無かったため、
大変不便だと思っておりました。


富山駅
現在、工事中でございます。

路面電車南北接続事業(Ⅱ期工事)が行われている富山駅。

これは、南口から出ている「富山地方鉄道市内軌道線(市内電車)」と

北口から出ている「富山ライトレール」を富山駅高架下で接続し、

直通電車を運行することにより南北の行き来をスムーズにする事業です。

繋がるなんて素晴らしい! とワタクシは大変喜んでおります。

富山市は、国交省でも取り上げられている「コンパクトシティ」として有名です。

公共交通機関を軸としたコンパクトなまちづくりを推進するもので、

利便性が良く、観光客にも優しいとワタクシは感じます。

レンタカーなしの滞在でも、大概のところに行けるし。

ただし、suicaよりエコマイカが主流なので、チャージが面倒ではあります。

さて、直通電車以前の問題として、現在、

富山駅南口(新幹線側)と北口(ライトレール側)を結ぶ通路が地上に無く、

スーツケースユーザーとしては大変不便だと思っております。

バスに乗ると、南口から北口に行くのに7分掛かります。

徒歩の場合、南口のエレベーターで一度地下に降り、

地下通路をぐるーっと迂回して北口のエレベーターで地上に上がる、

という面倒な流れをこなさねばなりません。

実に面倒くさい。

ホント、不便です。

しかし、南北を接続する通路が出来るなら、とても便利になります。

富山駅


南北接続事業の完成は2020年3月。

南口と北口をつなぐ歩行者向けの自由通路は、

来年(2019年)4月に仮設で利用できるようになるそうです。

便利になりますなぁ。

是非、春に富山を再訪しようと思います。

イベントあるかな?

富山駅
トイレ脇にある水飲み場。
富山の水道水(美味しいらしい)が飲めます。

総曲輪
そういえば、総曲輪のタワーマンションも工事がかなり進んでいました。
人気だったみたいですねぇ。そりゃあ一等地だし。いいなぁ。

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富山県富山市『ムッシュー・ジー』でマカロンを買って帰る。

ムッシュー・ジー


テイクアウト専門のフランス人パティシエのお店『ムッシュー・ジー』。

毎度、立ち寄りたくなるマカロンのお店です。

すぐに食べれば食べるほど、その美味しさが分かります。

今まで食べたマカロンの中で、ここのが一番美味しいとワタクシは思っています。

わざわざ買いに行く価値あり、です。


ムッシュー・ジー
迷いに迷って、新作のクロモジをチョイス。

ムッシュー・ジー
続いて母がローズヨーグルトをチョイス。
ワタクシは定番の甘酒をチョイス。


ムッシュー・ジー
ゆずも新作だそうです。ゆうにそれを母がチョイス。

ムッシュー・ジー
試食でシトラスを食べて気に入った母が、それをチョイス。

ムッシュー・ジー
ケーキも大変魅力的なのですが、イートインができないので、
この辺りに泊まるのでないと味わうのは難しいかと。


ムッシュー・ジー
今年は柚子が豊作だそうで、そういう年は暖冬になるらしいです。

ムッシュー・ジー
[マカロン各種 300円(税込)]
母3個、ワタクシ3個をチョイスしたものを東京まで持ち帰りました。


東京に帰って食べましたが、やはり期待を裏切らない美味しさです。

味も歯触りも、記憶の通り。

美味しさの記憶が更新されたので、次回も是非立ち寄ろうと思います。

そういえば、マカロンの味が書かれた紙のデザインが変わっていました。


J
以前のもの。

ムッシュー・ジー
今回のもの。


分かり易くなってますね。

マカロンの地方発送をしているらしいのですが、

ホームページに詳細があるので、試してみるのもいいかも。

ちなみにワタクシはムッシュー・ジーというマカロンが一番好きです。

忘年会用に取り寄せようかなぁ。

なにはともあれ、やはり、オススメです。



ムッシュー・ジー

【ムッシュー・ジー】

富山県富山市総曲輪4-10-9
営業時間 10:00~18:00
定休日:月曜、火曜
https://www.monsieurj-patisserie.com/
https://ja-jp.facebook.com/patisseriemonsieurj


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富山県富山市『CHILL OUT&ソフトクリーム畑 富山本店』で12月だけれどご当地ソフトクリームを食べてきた。

ソフトクリーム畑

アイスクリームの年間支出額が全国1位になったことがあるほど、

富山市民はアイスクリームが好きらしいです。

夏だけでなく、冬もアイスクリームを食べるっぽい。

富山に年2回出張に通っていた頃から、ここの存在を知っていたのですが、

夏は混んでいるし、冬は寒いしで、通過しまくっておりました。

この度、電車に乗る前に立ち寄ることに。

ワタクシと母が到着した時は他に誰も居なかったのですが、

帰る頃には若者でいっぱいに。

やはり大人気店らしいです。

ソフトクリーム畑
メニューが多すぎて選ぶのが大変です。

ソフトクリーム畑
看板に書かれていないもの以外にも、季節限定メニューがあります。

クリスマス期間限定のソフトクリームがフォトジェニックだったのですが、

地元ならではのものが食べたいと思ったため、別のものを選択しました。

ソフトクリーム畑
[とやまのハニー 480円]

後で思ったのですが、

どうせならば季節限定メニューをチョイスしした方がよかったかも。

次にクリスマス期間に来るとは限らないし。

でも、まあ、納得はできたので、良しとするかー。



ソフトクリーム畑
【CHILL OUT&ソフトクリーム畑 富山本店】

富山県富山市大手町5-1 富山新聞会館1F
営業時間 11:00〜19:00
定休日:火曜
https://www.dqs-hp.com/


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富山県富山市『薬種商の館金岡邸』の襖引手,欄間,釘隠し,照明器具,書画,窓,屋根など。

金岡邸

富山市内にある『薬種商の館金岡邸』。

内部はもの凄く贅沢な造りになっておりまして、

木材だけでなく、細かい部位にも贅沢な部材か付けられています。

特に襖引手は必見です。

ここでは気になった部材の画像を羅列しておこうと思います。

(もちろん、すべてではありません)

金岡邸
主の部屋はどこを見ればいいのかわからんほど贅沢な造りです。

金岡邸
ふんだんに銘木が使われている床の間。

金岡邸
ありとあらゆるところで銘木の一枚板が見られます。

金岡邸
金岡邸
金岡邸
金岡邸
金岡邸
金岡邸
これら以外にも引手はありますが、すべてを写真には納めていません。

金岡邸
二階和室の地袋。
絵かワタクシの好みど真ん中でした。


金岡邸
引手は七宝です。
絵は清水寺かな。


金岡邸
[透かし彫り欄間]

金岡邸
[彫刻欄間]

金岡邸
金岡邸
極細で贅沢な筬欄間(おさらんま)もありました。

金岡邸
金岡邸
金岡邸
[釘隠し]

金岡邸
金岡邸
金岡邸
照明器具も凝っていますが、
眩しくて細かい意匠までは見られませんでした。


金岡邸
近衛文麿によって揮毫(きごう)されたもの。

金岡邸
二代目金岡又左衛門による寒山拾得の軸。

金岡邸
大広間の裏側には手洗い器がありました。
両隣が客用の手洗いかしら?


金岡邸
舶来品でございます。

金岡邸
舟形天井の廊下。
どこぞのお宿のようですね。


金岡邸
昭和初期に大流行した結霜(けっそう)ガラス。


金岡邸
贅沢にも、ふんだんに板ガラスが使われた廊下。
このコーナー部分もスゴイ。
屋根の重みでくるいが生じないのかしら?


金岡邸
ガラスか波打っているので、当時のままのガラスたと分かります。
ちなみに下の部分はすりガラスになっています。

金岡邸
下の部分は透明ガラスです。
もともとの意匠がこうなのか、はたまた入れ替えたのか、謎です。


金岡邸
これだけ大きな開口部なのに、たわみが発生していないんですね。
どれほど立派な基礎なのか。


金岡邸

金岡邸
卯の毛通しがあります。

金岡邸
屋根は葺き替えているのかも?
箱棟は瓦ではなく、石材が使われているのかしら?

金岡邸
蔵を間近で見られないのが残念でした。

見どころが多すぎて、結構時間が掛かりました。

これほど普請道楽した建築物なら、

近衛文麿に滞在を促したくなるのもわかる気がします。

北陸財界屈指の名門一族である金岡家。

同家から寄贈された金岡邸は、富山県が管理しており、

県内の他の文化財とともに日本遺産への申請を行っているそうですが、

正直、この「日本遺産」がよくわからないワタクシです。

金岡邸
女系なんですね。


金岡邸
【薬種商の館金岡邸】

富山県富山市新庄町1-5-24
(最寄り駅:富山地鉄本線 東新庄駅)
開館時間 9:30~17:00
休館日:火曜、年末年始
http://www.bunka-toyama.jp/kanaoka/


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富山県富山市『薬種商の館金岡邸』の普請が凄すぎる。

金岡邸

富山市内にある『薬種商の館金岡邸』。

ずーっと行きたいと思っていたのですが、今回の旅でその願いが叶いました。

富山地方鉄道で電鉄富山駅から3駅程度のところにある「東新庄駅」で下車。

カフェに立ち寄ってからこちらにやって参りました。

周囲には古い建物が数件あり、いいロケ地になりそうだなぁと思っていたら、

実際、岡田准一さんの映画のロケ地になったそうです。

こんど、映画を観たいと思います。


金岡邸
[旧金岡家住宅門]
登録有形文化財(建造物)


金岡邸
瓦葺の薬医門で賓客用。

金岡邸
[旧金岡家住宅新屋]
登録有形文化財(建造物)


金岡邸
屋根には贅沢にも懸魚があります。

金岡邸
門には「明治天皇町新庄村御小休所趾」と刻んだ標柱が建っています。
※明治天皇は新屋部分にあった旧草野邸に小休しましたが、
その後草野家は没落しています。
隣家だった金岡家がその跡地を買い取り、後に標柱を建てました


金岡邸
[旧金岡家住宅主屋]
登録有形文化財(建造物)
母屋部分は瓦葺の木造2階建て。


金岡邸
母屋の一階庇は檜皮葺っぽい。

金岡邸
明かり取りの小さな塔屋があります。

金岡邸
一部外壁は鼠漆喰っぽい。

金岡邸
複数の建物が、国の登録有形文化財に指定されています。


金岡邸
壁一面の薬たんす(百味箪笥)が圧巻。

金岡邸
店名「丹霞堂」の扁額は明治の書家・日下部鳴鶴の手によるもの。

金岡邸
こんなところにライチョウがいました。
これ、可愛い。


金岡邸
母屋の隣に新屋が増築されています。結構広い。

金岡邸
ミセには、薬の看板が所狭しと飾られていました。

金岡邸
ミセの奥の母屋の吹き抜け部分。
立派な梁が組まれています。


金岡邸
母屋から新屋へ続く廊下の開口部は、ガラス戸の意匠がおしゃれです。

金岡邸
廊下の梁には磨き丸太が使われていました。

金岡邸
床はヒノキかな。一枚板が贅沢です。


金岡邸
新屋の玄関。
来賓用の玄関ゆえ、豪華です。畳敷きだし。


金岡邸
備品も寄贈されたっぽいですね。太っ腹だ。

金岡邸
襖絵も素晴らしいのです。


金岡邸
新屋の回廊も畳敷き。
当時は高価だったであろうガラスがふんだんに使われています。


金岡邸
二間続きの大きな座敷は圧巻の造りです。
ってか、回廊の照明器具の設置数も多いし。


金岡邸
玄関から座敷を望む。筬欄間が凄まじいです。
手前の襖のモダンさに違和感があるのですが、貼り換えたのかな?


金岡邸
個人宅としてはあり得ないほどの格調の高い「折り上げ格天井」!

金岡邸
身分の高い人のための天井でございます。

金岡邸
床の間の天井など、見えない部分も凝った造りになっています。

金岡邸
書院造りの豪華な床の間。

金岡邸
何やら引手のようなものが付いています。

金岡邸
何かの角?を使った・・・これは飾りなのだろうか?

金岡邸
モダンな組子障子。

金岡邸
書院の彫刻欄間の模様が蛾に見えてギョッとした。

金岡邸
時間が無くて見学をすっ飛ばした部屋もあります。

金岡邸
庭に出られないのが残念です。

金岡邸
母屋側面は板張りになっています。

金岡邸
奥に見える土蔵も文化財に指定されています。

金岡邸
ロケ地として使われた映画のポスターが貼ってありました。

金岡邸


圧倒的な財力を見せつけられた感のある建築物です。

凄まじいです。

どこを見てどこを撮るべきかで迷いまくる内容でした。

美術鑑賞といえる建物だと思います。

再訪して、見逃した個所をじっくり見てみたいかも。

ってか、岡田准一さんの映画を見てみたいです。

どんな映像になっているんだろう?

気になります。



金岡邸
【薬種商の館金岡邸】

富山県富山市新庄町1-5-24
(最寄り駅:富山地鉄本線 東新庄駅)
開館時間 9:30~17:00
休館日:火曜、年末年始
http://www.bunka-toyama.jp/kanaoka/


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富山県富山市『Coffee Beans+Cafe MicT(ミクト)』でハウスブレンドをいただく。

MicT

富山地方鉄道で東新庄駅に降り立ちました。

目的地に行く前に、ちょいと珈琲を飲むことにしました。

目的地からは遠ざかりますが、それほど遠くはない場所にあるのが、

『Coffee Beans+Cafe MicT(ミクト)』。

珈琲豆の販売を行っている店の奥で、

全国大会で上位に入賞したバリスタによるドリンクが楽しめます。

人気店らしく、この日も地元の方で賑わっていました。

MicT
珈琲の種類がいろいろあり過ぎて、ものごっつい迷う。

MicT
スタッフの方にいろいろ相談した結果、ハウスブレンドを選択。

MicT
抽出方法は二種類から選べるらしいので、ペーパードリップを選択。

MicT
母は「本日のコーヒー」を選択。
本日のコーヒーはこちらのボードのものでした。


MicT
ハウスブレンドは、味がまろやかで調和のとれた一杯でした。

MicT
珈琲のお供にケーキを付けてみました。

MicT
上がマロンクリーム、下がラズベリーが入ったスポンジケーキです。

曇りだし、ちょい寒な気温だったため、珈琲を飲むとホッとしました。

いつまでもボーっとしていたいカフェでして、

独りで来るなら、窓際の席も良いなぁと思ったワタクシです。

美味しい一杯でございました。

MicT



MicT
【Coffee Beans+Cafe MicT(ミクト)】

富山県富山市荒川2-24-15
(東新庄駅駅)
営業時間 10:00〜19:00
定休日:火曜
http://www.tomikawa.co.jp/cafe_mict/


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富山県富山市『リバーリトリート雅樂倶』樂味での朝食。

雅樂倶

リバーリトリート雅樂倶の朝食は『樂味』で頂きます。

時間は7:00、7:30、8:00に分かれていて、

この日は7:30が人気で既にいっぱい。

致し方なく、7:00に朝食を頂くことにしました。

今回は部屋がちょっと良かったからか、食事処も個室。

ただし、これには弊害があって、料理を並べたら放置されました。

個室以外だと、土鍋のご飯のお代りに目配りがされるため、

部屋のランクを上げない方がサービスが良いことが判明しました。

雅樂倶
個室で静かなのは良いのだけれど、
土鍋は立ち上がって歩かねばならぬ位置に置かれるため、
お代りが出来ないというダイエット仕様になっておりました。


雅樂倶
目覚めの一杯はオレンジジュースとカモミールティーを割ったもの。

雅樂倶
メニュー内容は定番です。

雅樂倶
料理も前回と同じでした。

雅樂倶

雅樂倶

雅樂倶
お米の銘柄を聞いたら、コシヒカリでした。

雅樂倶
アサリのお味噌汁。


正直、万年変わらぬメニューというのは萎えるものがあります。

サービスの低下が感じられた今回の宿泊だったもんで、

猶更、萎えたのかもしれません。

ぼちぼち、ここから卒業かもなぁ。



雅樂倶
【リバーリトリート雅樂倶(がらく)】
富山県富山市春日56-2
チェックイン 14:00,チェックアウト 11:00
https://www.garaku.co.jp/

富山駅北口から富山地鉄バス利用の場合:富山駅北口③乗り場から32系統笹津春日温泉線「春日」バス停下車、乗車時間約40分、運賃は790円 ※富山駅からだと⑤乗り場から同系統に乗車ですが、混むので座れない可能性があります

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富山県富山市『リバーリトリート雅樂倶』で新館に泊まってみた。

雅樂倶

宿泊する部屋のグレードをワンランクアップした今回の旅。

かなり広くて、「こんなワンルームマンションに住みたいなぁ」と思う内容でした。

雅樂倶
部屋のドアを開けると、また奥にドアがあります。

雅樂倶
部屋に中庭が付いていて、そこにはオブジェがありました。

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これが作品名。

雅樂倶
白を基調としたインテリアゆえ、広々と感じます。
ってか、実際広い。


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和室も付いています。

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寝室は一段上がったところにあります。

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珈琲などのドリンク類も充実。

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もちろん、有料のドリンクもあります。

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部屋でちびちびと飲めそうです。飲まないけど。

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ちょい寝が出来そうなソファーもございます。

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ワタクシは奥の和室に、居り、母はソファー側に居りました。

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今回のお菓子はこちらでした。

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雅樂倶
ベランダで涼む・・・には寒い日でした。

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洗面所は結構使い易い。


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部屋には温泉も付いておりまして、これが一番の贅沢だと感じました。

部屋は快適で大満足。とても居心地の良い部屋でした。

作家だったらここに籠って執筆すれば捗りそうよね、と妄想してみたり。

温泉が部屋についているため、首の痛みの緩和に励むこと数回。

けっこう温まりますが、外が寒いのでまた入りたくなるんですよね。

温泉の魔力、恐るべし。

頻繁に温泉に行きたくなる冬がはじまったと感じました。

神三ダム
毎度おなじみの神三ダム。



雅樂倶
【リバーリトリート雅樂倶(がらく)】
富山県富山市春日56-2
チェックイン 14:00,チェックアウト 11:00
https://www.garaku.co.jp/

富山駅北口から富山地鉄バス利用の場合:富山駅北口③乗り場から32系統笹津春日温泉線「春日」バス停下車、乗車時間約40分、運賃は790円 ※富山駅からだと⑤乗り場から同系統に乗車ですが、混むので座れない可能性があります

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富山県富山市『リバーリトリート雅樂倶』のL'évo(レヴォ)のディネ。

雅樂倶

リバーリトリート雅楽倶の地下一階にあるフレンチレストラン『L'évo(レヴォ)』。

今回で三度目になるディネでしたが、正直、驚きは無くなりました。

毎度出てくるものの基本が同じなので。

確かに前衛的地方料理としては面白いのですが、

驚きというよりは、「定番」になっております。

これはホテルの宿命なんですかね?

エンターテインメントな料理を楽しむなら、オーベルジュを選ぶべきなのかも。

まあ、そんなことを言いつつも、

定番の間(あいだ)に出される季節の料理は楽しかったです。

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毎度おなじみのアミューズ。
宿泊が何度目になろうとも変わることはありません。


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勝駒がありましたので、それを一杯。

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カワハギの上に薄いクルミがのった一品

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黒部のヤギチーズ専門店 Y&Co.(吉田興産)のチーズを使った一品

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八尾の最中を使った一品

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山椒をまぶした幻魚(げんげ)

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ビーツを使ったマカロン。

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すぐに食べることを推奨されている一品です。

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岩瀬の万寿蟹(香箱蟹)メスのズワイガニを使った一品

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もの凄い量の魚卵が乗っています。

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底には白子が。

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氷見のアオリイカを使った一品

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パンは米粉と全粒粉、切ったフランスパンが出てきます。

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婦中のVirgin egg(バージンエッグ)を使った一品

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L'evo(レボ)鳥という定番の一品

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魚津の黒エイを使った一品

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土の日本鹿を使った一品

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高岡のアロエを使った一品

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朝日町のバタバタ茶を使った一品

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中にアイスが入っています。

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今回はカフェオレを選択しました。


人間ってものは、慣れてしまう生き物なんですねぇ。

もしくは歳をとって、驚くことが減ったとも申しましょうか。

ちなみに同店は

「ミシュランガイド富山石川(金沢)特別版」1ツ星を獲得しています。

ランチもやっているようなのですが、それなりのお値段のようです。

ディネとは内容が違うでしょうね。



雅樂倶
【リバーリトリート雅樂倶(がらく)】
富山県富山市春日56-2
チェックイン 14:00,チェックアウト 11:00
https://www.garaku.co.jp/


【L'évo(レヴォ)】
http://levo.toyama.jp/
完全予約制
営業時間 [ディネ]18:00〜21:00(LO)
定休日:水曜

富山駅北口から富山地鉄バス利用の場合:富山駅北口③乗り場から32系統笹津春日温泉線「春日」バス停下車、乗車時間約40分、運賃は790円 ※富山駅からだと⑤乗り場から同系統に乗車ですが、混むので座れない可能性があります

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富山県富山市『リバーリトリート雅樂倶』に宿泊し冬の始まりを感じに行ってみた。

雅樂倶

内藤廣氏設計の『リバーリトリート雅樂倶』に今年もこの時期に母と行って参りました。

神通川のほとりで静かなリゾート気分を味わえるホテルで、建築も美術品も必見です。

今回は、冬の始まりを味わうべく、一泊の旅をして参りました。

リバーリトリート雅樂倶
神通川を挟んで対岸から見たホテル外観。(前回撮影)

雅樂倶
ロビーには控えめなクリスマスツリーが飾られていました。

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ウェルカムドリンクは、ハーブティーを選択。

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お菓子は定番のフレークを固めたチョコでした。

雅樂倶
新館の階段。
“らしい”感じの造りです。


雅樂倶
高所恐怖症なので撮影は母が致しました。
三階から地階までを見下ろす、の写真。


雅樂倶
二階にはライブラリがあります。

雅樂倶
ここにもセルフサービスのドリンクがセットされています。

雅樂倶
仕事が捗りそうなデスクが中央に。

雅樂倶
隅には子供がお茶会をしそうなメルヘン空間があります。

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子供用の書棚に違和感のある一冊が一巻だけ刺さっていました。

雅樂倶
新館一階庭からのロケーション。

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雅樂倶
本館側から川の上流側を望む。
植わっているのは桜です。


神三ダム
[神三ダム]

神三ダム
昔は無かったのですが、今はダムの案内板が設置してあります。

神三ダム

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雅樂倶
宿泊者用ドリンクバー。
結構充実しています。


雅樂倶
水が美味しいので珈琲も美味しい。

雅樂倶
晴れていたら寝そべって満天の星を眺めることができそうです


観光に時間を縛られず、ゆっくりと寛ぎたい時に

『リバーリトリート雅樂倶』は最適。

今までは「スタッフの方々も親切で」と書いておりましたが、

今回はちょっと変化というか、違和感がありました。

スタッフは皆さん若く、まあ、ハッキリ言えば、

「ここはビジネスホテルか?」

という対応なのです。

気働きも愛想も一切無くなりました。

宿泊履歴も確認していないようで、アレルギーについて訊かれたり。

まあ、いろいろと違和感だらけでした。

今はそういう教育方針かも? と会社の経営を疑ってみたり。

施設と環境的には今も居心地の良いホテルだとは思います。

ただし、サービスはここより良い施設は沢山あると思う。

今回はそう感じました。

スタッフが変わると雰囲気も変わりますもんねぇ。

ちょっと残念です。

ちなみに富山は今年は冬の訪れが遅いそうです。

秋の名残がありました。



雅樂倶
【リバーリトリート雅樂倶(がらく)】
富山県富山市春日56-2
チェックイン 14:00,チェックアウト 11:00
https://www.garaku.co.jp/

富山駅北口から富山地鉄バス利用の場合:富山駅北口③乗り場から32系統笹津春日温泉線「春日」バス停下車、乗車時間約40分、運賃は790円 ※富山駅からだと⑤乗り場から同系統に乗車ですが、混むので座れない可能性があります

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富山県富山市『SWALLOW CAFE(スワロウカフェ)』は富山県美術館内にあるベーグル専門店「とべーぐる」の新形態のカフェです。

SWALLOW CAFE

ベーグル専門店「とべーぐる」の新形態カフェが富山県美術館内にあります。

美術館周辺に有名店がありますが、今回はここでベーグルを食べることに致しました。

美味しいですからね、「とべーぐる」のベーグルは。

美術館一階にある同店は、バス通りに面していて、バスユーザーには便利。

バスの時刻に合わせてゆっくりできそうです。

SWALLOW CAFE
カウンター席とテーブル席があります。

SWALLOW CAFE
レジ横に企画展の作品が一つ展示してありました。

SWALLOW CAFE
早い時間だとテイクアウト用のベーグルも充実しています。

SWALLOW CAFE
もちろん、焼き菓子も。
※帰る頃には売り切れていました。


SWALLOW CAFE
フリーで試せるドリンクがありました。ワタクシは左端を選択。

SWALLOW CAFE
[スワロウプレート 1,000円(税別)]

SWALLOW CAFE
キノコのスープが付いていて

SWALLOW CAFE
4種類のベーグルが付いていて

SWALLOW CAFE
エビとブロッコリーのサラダが付いていて

SWALLOW CAFE
カボチャのサラダが付いています。

SWALLOW CAFE
オプション料金300円でデザートも付きます。
ワタクシはロールケーキを選択。
系列店のものです


SWALLOW CAFE
母はティラミスを選んでいました。


ベーグルはテイクアウトして食べることもできますが、

ランチタイムをまったり過ごし過ぎると売り切れます。

やはり人気らしいです。

とべーぐる」が東京にも出店してくれればいいのに。

イートインでベーグルを食べたい時に、このお店は便利だと思います。

価格帯はそれなりですが、テイクアウトができるので、

ここでベーグルを買って、環水公園で食べるのも良いかもね。

って、天気と気温によりにけり、ですが。

なかなか良かったので、次回もここでバス待ちをしたいと思います。


SWALLOW CAFE
【SWALLOW CAFE(スワロウカフェ)】

富山県富山市木場町3-20 富山県美術館1F
(富山駅北口から徒歩15分)
開館時間 10:00~20:00
休館日:富山県美術館の休館日
http://swallowcafe.jp/

バス利用の場合
 富山駅南口7番のりば(石坂・四方方面)の「富山赤十字病院 富山県美術館経由」乗車、「富山県美術館」下車すぐ
 富山駅北口1番のりば「富山赤十字病院 県美術館経由」乗車、「富山県美術館」下車すぐ


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富山県富山市『富山県美術館』の屋上に行ってから館内をぐるりと観て来た。

富山県美術館

『富山県美術館』は2017年(平成29年)にオープンした美術館で、

20世紀以降の美術作品・デザイン作品を中心に所蔵・展示しています。

略称は「TAD(タッド)」。

(Toyama Prefectural Museum of Art and Design)

アルミを多用した建物の設計は内藤廣氏によるもので、

屋上庭園は佐藤卓氏の監修です。

富山県美術館
階段だけでなく、壁面材にもアルミが使われています。

アルミは潤沢な水資源を利用できる富山県の主要産業でございまして、

全国でつくられるアルミ製品のうち30%を富山県から産出しています。

富山県美術館
登りはエスカレーターがありますが、下りは階段かエレベーターのみ。
外壁に多用されているガラスが館内までも広々と見せています。


富山県美術館
晴れていると館内から立山連峰が見えるらしいんですよねぇ。
しかしこの日は生憎の曇り空。予報は雨だったんですけどね。


富山県美術館
3階の廊下は天井・壁・床全てがウッディー。
アルミ製建材は殆ど使われていません。


富山県美術館
開放的なライブラリ。

富山県美術館
建物裏側から見た外観。やはりアルミが多用されています。
この場所は建物2階にあたります。


富山県美術館
三階に上がる階段。
どこに出るのかは確認していません。

美術館スタッフのユニフォームデザインは三宅一生氏によるもの。

多分、受付スタッフだけなのかも。私服を着ているスタッフも居ましたし。

今回は常設展も企画展もスルーして、屋上を目指します。

富山県美術館
エレベーターは2台ありますが、屋上まで行くエレベーターは1台だけ。

富山県美術館
「オノマトペの屋上」という名の屋上庭園。
子供が楽しめる空間となっております。
警備員1名常駐。


富山県美術館
子どもが喜びそうな遊具(?)が置いてあります。

富山県美術館
子ども複数人分の重みがあるワタクシが触れると壊れそうなものばかり。

富山県美術館
そんな大人には立山連峰を眺めるベンチが置いてあります。
必ず眺められるとは限らんのだが。


富山県美術館
そして再チャレンジしようにも、明日から屋上は休園になります。

富山市の空
今日の富山市の天気はこんな感じ。

富山市の空
部分的&時間的には晴れている空もある。

富山市
そんな本日の天気でも見られる景色はこちら。
環水公園の水面が映す空も曇ってます。


富山県美術館
日本一美しいと言われるスタバも断片が見えます。
ただしカメラのレンズで。

晴れていれば、屋上庭園の正面にある環水公園の向こうに

雄大で美しい立山連峰を眺望できるハズだったんですけどねぇ。

晴れ女のワタクシの運を持ってしても、その眺望は叶いませんでした。

まあ、雨が降らなかっただけマシですね。

曇りでも東京よりも寒いので、雨が降ったら如何ばかりか。

富山県美術館
現在開催中の企画展のポスター。

富山県美術館
無料で歩けるエリアにも作品が展示してあります。

富山県美術館
どどーんと巨大な白熊が。

富山県美術館
小熊も居ます。
よく見ると掌の向きが親とは違う。


富山県美術館
建物の上にも作品が展示してあります。

富山県美術館
ズームしてみるとこんな感じ。

富山県美術館
作品に手を触れるなという注意書きがあるのですが・・・

富山県美術館
作品は屋上の柵の向こう側・外壁ギリギリに設置してあります。
作品に触れたら命がヤバいというトラップですね。


富山県美術館
こんなところにも作品が。
ちょっと怖い。


富山県美術館
ウサギです。スリムです。

富山県美術館
横から見るとこんな感じ。
キョンシーみたい。←古い?


富山県美術館
外に展示してある熊はもう一体あります。計3体。
こちらも掌の向きが他とは違っているので要チェック。


神通川
神通川の水門を背景として小熊を撮ってみた。

ミュージアムショップはお洒落です。

何も買いませんでしたけど。お洒落な富山土産を買いたい時にオススメです。

富山と関係ないっぽいものも置いてあるけどな。

ってか、もしかしたらワタクシが知らないだけで、

富山と関係があるものなのかも。

富山県美術館
ほーら、ショップもお洒落~。

来春以降で晴れている日に再訪し、立山連峰を見たいと思います。

きっといい景色に違いない。

今回の目的は内藤廣氏の建築を観るというものだったので、

時間の都合上、展示物は観ませんでした。

平日なのに人が沢山居て、人気のスポットなんだと思います。

ワタクシ以上の年齢の方々ばかりでしたけどね。

若い人は屋上に居ました。

主に就学前の子供ですけども。

つまりは老若男女に人気ってことですかな。



富山県美術館
【富山県美術館】
Toyama Prefectural Museum of Art and Design
富山県富山市木場町3-20(富山駅北口から徒歩15分)
開館時間 9:30~18:00(屋上庭園オノマトペの屋上 8:00~22:00)
休館日:水曜(祝日除く)、祝日の翌日、年末年始
https://tad-toyama.jp/

バス利用の場合
 富山駅南口7番のりば(石坂・四方方面)の「富山赤十字病院 富山県美術館経由」乗車、「富山県美術館」下車すぐ
 富山駅北口1番のりば「富山赤十字病院 県美術館経由」乗車、「富山県美術館」下車すぐ


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富山米の新品種「富富富(ふふふ)」を先行購入してみる。

image
[無洗米300gパック 500円(税込)]
公式HP https://fu-fu-fu.jp/



富山県が開発した富山米の新品種「富富富(ふふふ)」。


2017年秋に先行販売し、2018年秋に本格販売になる予定の新しいお米です。


富山駅前CiCビル1Fの「ととやま」で発見したもんで、制限数の2つ買って参りました。


一人当たりの購入量が制限されているなんて、限定もの好きの心をくすぐりますね。


まだ炊いてはいませんが、


とっておきの御飯の友が見つかったら炊いてみようと思います。


美味しくてもすぐには手に入らんのだなぁと思っていたら、


来年1月12日~21日に東京ドームにて開催する「ふるさと祭り東京」に出るっぽいです。


富山に行くよりは遙かに近いから、行こうかな、東京ドーム。


とりあえず週末は、どこぞに“美味しいご飯の友”を探しに行こうと思います。


image
昆布も買ったけど、特別なご飯の友って感じではない。


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JR西日本「ICOCAを使って当てよう!キャンペーン」のイコちゃんグッズがカワイイ。

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実施期間:2017年10月1日(日)から11月26日(日)まで
キャンペーンサイト:http://www.jr-odekake.net/icoca/campaign/money2017_cp/ 



JR富山駅の「とやマルシェ」で、レジ前に上のポップがあるのを目にしました。


見ると、イコちゃんグッズが2つもあったもんで、早速エントリーしておくことにしました。


C賞か、D賞か、ちょいと悩んだものの、


C賞は大きすぎるんじゃないかという母の意見を取り入れてD賞でエントリー。


エントリー後に購入したのが下の商品です。


富山県の名物や風景をテキスタイルでうつした「富山もよう」プロジェクトのグッズで、


「マリメッコ」も手掛けるテキスタイルデザイナー、鈴木マサルさんによるデザインです。


image
[マウスパッド 1,620円(税込)]
富山といえば立山。
その立山に生息する雷鳥をデザインした「RAICHOU」。
一番人気だそうです。


image
ワタクシが会社で使っていたマウスパッド。
東京メトロ有楽町線が描かれています。


image
裏がボロボロになっているもんで換えたいと思っていたのです。



上の商品は「とやマルシェ」内の『富山クラフト』で購入しました。


累計金額で応募できるみたいなので、お土産は全てSuicaで購入しておきました。


ICOCAの方が当り易いだろうけれど、


それでも「当たるといいな」と妄想して楽しもうと思います。



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富山県富山市『白えび亭』の「ほたるいか磯部揚げ」。

image



これから東京に戻ります。


朝昼と、がっつり食べたもんで空腹にはなりそうにもない。


しかし、これだけは買っておきたいと思い、


『白えび亭』で「ほたるいか磯部揚げ」を購入しました。


注文してから揚げてくれるので、熱々揚げたてのものが食べられます。


塩っけは少ないので、銀紙に包まれた少量の塩は必須かも。


ってか、もう少し塩が多くてもいいと思えるワタクシです。


image
[ほたるいか磯部揚げ 580円(税込)]

image
ほたるいかが、これでもかっという量、入っています。



東京駅の一番街にも『白えび亭』があるけれど、


「ほたるいか磯部揚げ」は置いてないんじゃないかなぁ。




【白えび亭】
富山県富山市明輪町1-220 きときと市場 とやマルシェ 1F
営業時間10:00~21:30(L.O.21:00)
定休日:無休


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