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興味あるものを 興味ある人に。

私は諦めを敵とする。 私の日々の努力は実にこの諦めと闘うことである。 (北条民雄)

台東区

台東区上野公園『東京藝術大学』の藝大アートプラザが目に楽しい。

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円山応挙展が激混みで心が折れたため、

東京藝術大学のその他のエリアを見学することにしました。

一般人が入れるエリアをふらふらと歩いていたら、

「藝大アートプラザ」なるものを発見。

小学館とともに運営しているミュージアムショップのようです。

良い作品が多く、購入可能らしく、

ココが一番印象に残りました。

欲しいものは既に売れていたり、

まだ購入可能であっても高すぎて買えなかったり、

ちょっと悶える感じで、物欲が湧きました。

まあ、買っても「どこに飾るねん」って感じなんですけどね。

買った後で飾る場所を妄想したら

トイレしか思いつかなかったもんで断念しました。

・・・と言っておく。

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我々が断念した「円山応挙から近代京都画壇へ」は9月29日まで。

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藝大アートプラザで開催中のこちらの展示も9月29日まで。

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[正木記念館]
1935年に建てられました。


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[正木直彦像]
東京美術学校(現東京藝術大学)第五代校長、だそうです。
知らなかったので検索してみましたが、
申し訳なくも記憶に残りませんでした。


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様々な時代の建物が並ぶ一角。

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なぜ、こんなところに飾灯が!?

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皇居二重橋にあったものを移設してあるらしいです。

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[陳列館]
昭和4年(1929年)5月竣工。
岡田信一郎が設計した建物です。


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陳列館入口脇の階段。
段鼻にスクラッチタイルが使われている点にイイネ!と思いました。
滑らないし、靴の踵が引っかからないし、素晴らしい。


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通路の路面も手抜かりなしって感じで凝ってます。

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[藝大アートプラザ]
https://artplaza.geidai.ac.jp/
藝大の学生、教職員、卒業生の作品が展示されており、
購入もできます。
必見です。


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藝大アートプラザにキッチンカーが停まっていました。
ドリンク専門っぽい。
休憩したかったので利用してみました。


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冷たいチャイ 600円(税込)
氷が入っていないところが秀逸だと思いました。
美味しいです。


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[東京藝術大学国際藝術リソースセンター(IRCA)]
日建設計(中本太郎・石原嘉人・萩原裕加)


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コンクリートの表面の加工がなかなか面白い。

無料で見学できるところがあり、なかなか楽しかったです。

並ばないし、穴場だし。

懐が温かくなったら、アートプラザのショップに行こうと思います。

一点ものだし、買っておくなら今のうちって気がする。


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台東区上野公園『国立国会図書館国際子ども図書館』は一見の価値あり、だと思う。

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1906年建設の旧帝国図書館の庁舎を利用。

上野にある『国立国会図書館国際子ども図書館』の前身は帝国図書館です。

久留正道により設計され、

1906年竣工の第一期工事と1929年竣工の第二期の二次にわたって建設。

国際子ども図書館に転用されるにあたり安藤忠雄建築研究所と日建設計により設計。

鴻池組により改修が行われ、2002年に完成しました。

最も内装の豪奢な旧貴賓室を子どものためにあてているそうですが、

休日は子供がたくさん居るため、未だに入ったことはありません。

今回は母と、建物の極々一部を見学してまいりました。

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ガラス張りの部分がエントランスです。

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三階から見る外壁。

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窓を覆うモールディンクはそれほど多くはないものの優美です。

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三階の階段手前のドア。

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書物を持ちながらドアが開けられるようになっているため、
ドアノブがありません。


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[旧大閲覧室]

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現在はイベントホールとして使用されているようです。

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階段手摺は落下防止と手すり設置ゆえか改修されていました。

良い建物だと思うのですが、今のところ文化財ではありません。

ちなみにワタクシは図書館ユーザーになったことがありません。

不特定多数の人か触れる紙が苦手なもんで。

虫とか、虫とか、蟲とか。

でも本は好きです。本棚に入った背表紙を読むのも好き。

ここが大人向けの図書館だったなら、通ったかもなぁ。



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【国立国会図書館国際子ども図書館】
旧:帝国図書館

東京都台東区上野公園12-49
開館時間 9:30~17:00
休館日:月曜、祝祭日、年末年始 第3水曜(資料整理休館日)
※5月5日のこどもの日は開館
https://www.kodomo.go.jp/


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『東京国立博物館』の常設展示の入館料ってこんなに高かったっけ?

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[東京国立博物館本館(重要文化財)]
1932年(昭和7年)着工、1937年(昭和12年)竣工。
渡辺仁の案が採用された帝冠様式の代表的建築。

ものごっつい久々に、上野にある東京国立博物館に向かいました。

大きな企画展が無い隙間の期間なのですが、

入館料を支払う際、620円という価格に驚きました。

こんなに高かったっけ!?

400円台のイメージだったのですが、

それは十数年前の価格だったようです。

ちなみに今後も620円から値上がる予定だそうです。

イギリスの大英博物館は無料なのに・・・とボンヤリ思うワタクシ。

以前は国立博物館メンバーズパスを持っていたのかもしれん。

ちなみにメンバーズパスは現在2,000円で、

常設展なら何度でも入館できます。

またメンバーズパスを買おうかなぁ。

5,000円のプレミアムパスなら、

特別展無料観覧券が4枚付くみたいですし。

ちなみに母は年齢的に無料でした。

う、羨ましくなんかないからねっ!

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敷地内には既に萩の花が咲いていました。

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[山下門内博物館の表門]
現在の千代田区内幸町にあった頃の博物館入口。
薩摩藩の装束屋敷、飯山藩・小城藩の藩邸があった場所で、
上野に新しい博物館が建った明治14年までこの地にあった。
博物館移転後の明治16年に鹿鳴館が立てられ、
明治20年には帝国ホテルが開館する。

今回、展示からこのことを初めて知りました。

旧因州池田屋敷表門
[旧因州池田屋敷表門]
現在、東京国立博物館敷地内にある大名屋敷門。
旧因幡鳥取藩池田家の江戸屋敷の表門で、昭和29年に上野に移築。
博物館の展示物の一つとなっている。

旧博物館入口のイメージとしては近しいかも。

東京国立博物館って、体力と気力を気合を維持して回らんと、バテますな。

歩きすぎて疲労骨折の個所が再び痛み、ちょいちょい椅子に座って休みました。

その間、母は休まず、ずーっと展示物を見歩いていました。

意外と元気だ。

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一度庭に降りると、館内への再入場はできないらしい。
爽やかな風が吹く良い季節でしたが、庭に降りるのは断念しました。

母は「いろいろ見ないと勿体ない」と言っていましたが、

よくよく考えれは無料じゃん。

入館料はたかが620円で、

普段からその価格を無駄遣いしまくっているワタクシなのですが、

「高い」と感じた衝撃は捨て難く、

この日一日中思い続けていた次第です。

値上がる前にメンバーズパスを買おうと思うけれど、

暫く行かないうちにどうでもよくなって忘れちゃうんだろうなぁ。



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【東京国立博物館(とうきょうこくりつはくぶつかん)】

東京都台東区上野公園13-9
開館時間 9:30~17:00(入館は16:30まで)
※毎週金曜、土曜、11月3日は21:00まで開館
休館日:月曜(祝・休日の場合は開館、翌平日休館),年末年始
※ゴールデンウィーク期間とお盆期間中は原則無休
入館料:一般620円、大学生410円
無料開館日:国際博物館の日(5月18日)
使用可能電子マネー:iD,Suicaなどの交通系ICカード,WAON
https://www.tnm.jp/


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台東区上野桜木『桃林堂 上野店』秋分の日を含む計7日間しか販売していない「おはぎ」を購入。

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トーハクに向かって歩いている途中で、和菓子屋さんを見つけました。

以前からあるってことは知っていたのですが、入るのは初めてです。

上生菓子があれば買おうと思って入店しましたが、

10時ちょい前では全ての生菓子が出揃ってはいませんでした。

ココで製造しているわけではなく、どこかから運ばれて来るらしいです。

本店は大阪の八尾らしいのですが、いったいどこから運ばれて来るのか?

ちなみに桃林堂の創業は大正14年で、上野店も同時期の開業だそうです。

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店構えがなかなかヨロシく、美味しい和菓子がありそうな予感すらします。

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母のリクエストの「観点ぐるめ」は一つ594円(税込)。

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「おはぎ」は一つ378円(税込)。

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とても小さなおはぎでして、なかなか良いお値段だと感じました。

開店は9時半ですが、

10時過ぎぐらいに行く方が品揃えが良いのかも?

おはぎはこし餡。小ぶりで上品なお味でした。

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店内の内装も凝った造りです。

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大正時代末(昭和元年)の建物を修繕しながら使っているらしい。

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ちりめん細工の小物類が並べられています。
兎は中秋の名月にちなんだものかな。
かぼちゃがあるところが、秋っぽい。


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イートインもできるらしいです。

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カウンター席があり、居心地も良さそうでした。
席数はそんなにないけど。

大阪の八尾市にある「桃林堂板倉家住宅」は、

国の登録有形文化財に指定されているようです。

行ってみたい。

(参照:https://yoheitorindo.com/https://tohka-dayori.hatenablog.com/



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【桃林堂(とうりんどう) 上野店】

東京都台東区上野桜木1-5-7
営業時間9:30~17:00
定休日:月曜(祝祭日は営業)
http://www.tourindou100.jp/


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台東区谷中『カヤバ珈琲 Est.1938』で朝食を。

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[カヤバ珈琲]
寄棟造,木造二階建。
大正15年築(推定),平成20年改修。

台東区景観コンクールまちかど賞を受賞しているカヤバ珈琲。

谷中では一番人気なんじゃないかと思えるほど有名な喫茶店です。

この付近のランドマーク的存在でもあり、外国人観光客にも人気のお店です。

本日は三連休中日の日曜日ゆえに混むかと思い、

午前中の早い時間に向かうことにしました。

それでも既に表で待つ人が数名居りまして、しばらく待ちました。

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平成20年から経営者が変わっていますが、
家具やカウンターは既存のもの。


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モーニングは100円引きになるみたい。

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母は名物の「たまごサンド」を、ワタクシは「ハムサンド」をチョイス。

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「ハムサンド」に使われているハムは腰塚ハムのものだそう。

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珈琲とカフェラテで迷う。

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でもカフェラテを選択。理由はラテアートが気になったからです。

ハムサンドは結構ボリュームがあり、満腹になります。

モーニングとしては贅沢で、お得なんじゃないかなぁ。

並んでまで入りたいという気持ちが分かる気がします。

母から「たまごサンド」を一つ貰いましたが、

塩味のシンプルな卵焼きながらも、ふわふわで美味だと感じました。

うん、これは名物だってのも頷けるわ。

二階はお座敷で、外国人観光客に人気なのだとか。

ワタクシは椅子席がある一階で良かったと思っています。

膝がぁぁぁぁぁ。

大変満腹になったので、

これからトーハク方面に向かいたいと思います。

現在10時よりちょい前。

街に人が増えてきました。



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【カヤバ珈琲 Est.1938】

東京都台東区谷中6-1-29
(JR日暮里駅から徒歩10分,地下鉄千代田線根津駅から徒歩10分)
営業時間 [火~木・日]8:00~18:00,[金土]8:00~21:00
定休日:月曜、年末年始
https://www.instagram.com/kayabacoffee/


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今日の「ホンのひとことだけ」。

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本日は仕事関係の方々と浅草で飲んでいました。

新宿からタクシーで移動すると言われる前にメトロに向かったのですが、

新宿から浅草って30分もかかるんですね。驚きました。

ワタクシがなるべく浅草エリアで飲まないようにしている理由は、

この仕事関係の方が浅草好きゆえにこの地で遭遇してしまう率が高いからです。

ゆえに、これからも新橋の行きつけの赤提灯飲み屋で席を温めたいと思います。

さて、上の写真はとあるバーから撮ったものです。

すっごく良いところで気に入ったのですが、

二次利用禁止(他の誰かと来るのは禁止)と言われたので

残念ながら再訪は自粛しようと思います。

仕事関係の方なので、面倒は回避したい保守的なワタクシです。

このロケーションで察した方は、自力で行ってみてください。

外国の方が多いスポットで、確かに観光なら利用するだろうなぁと思います。

爽やかな風が吹く季節は、外がオススメだと思われます。

ちなみにワタクシは高所恐怖症ゆえ、端には座れませんでした。

色々と苦手なものがあるワタクシですが、

いちいち申告するのが面倒なので黙して耐えることも多々あります。

蕎麦アレルギーのように、黙しているとヤバいことになるものだけ申告しています。

でもまあ、大概忘れられちゃうんですけどね。

二次会は蕎麦屋で呑み直しと言われると、ササっと帰宅するようにしております。

この日も魚卵、白子などの料理に耐え、その後の高所飲みだったため、

全く酔えませんでした。

まあ、そんな日もある。

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浅草寺ってライトアップするんですね。

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台東区上野『うさぎや CAFE』で早朝限定の「うさパンケーキ」を食べてきた。

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上野御徒町にある老舗どら焼き店『うさぎや』。

日本橋にも『うさぎや』がありますが、

グルメな小母たちは断然、御徒町店の方が美味しいと言い張ります。

しかしワタクシはあまりどら焼きが好きではないので、

亡き叔母に付いて一度入ったっきりで、

その後一度も足を向けたことがありませんでした。

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[うさぎや]
大正2年の創業です。

そんな『うさぎや』の近くに、『うさぎやCAFE』が2015年の夏にオープンしました。

当然、有名な和菓子店のカフェですから年齢問わず大人気でして、

毎日大混雑していると聞いていたため今日まで敬遠しておりましたが、

三連休の中日だし、明後日からはお盆で東京の人口が減るし、

今日が狙い目かもしれんと思って朝からふらりと向かいました。

店舗は、東京メトロ銀座線「上野広小路駅」か

都営大江戸線「上野御徒町駅」から徒歩2分ほどのところにあります。

出口はA4が一番近いのですが今は階段しかありません。

東京メトロによるエレベーター新設工事中の気配がするので、

もしかすると今年度中にはバリアフリー化いるかもしれません。

中央通りから通りを湯島側に3本入った道沿いにある店舗に

辿り着いたのは開店数分前。

毎朝9時から9時10分の間に来店した人のみが食べられる

「うさパンケーキ」目当ての方々が列を作っていました。

あれ? こんなに並ぶの?

正直、舐めてました。

しかしせっかく来たし、急ぐ予定もないのでそのまま並ぶことにしました。

オープン前に店長らしき男性が人数を聞きに来ます。

そして「相席のお願い」などの説明を道路上でしていました。

オープンしてから一巡目の方々は相席をしていたようですが、

我々の頃には相席はありませんでした。

ある種、タイミングが良かったっぽい。

そして、よくよく調べずに向かったのですが、

朝メニューは一種のみっぽい。

そんな感じで入店です。

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数字が描かれたこちらのショップカードを配布されましたが、
理由がよく分からん。残りカウントなのかも。


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席に着いたらドリンクを選びます。これは必須。
そうこうしているうちに、焼きたてのどらやきの皮がうさぎやから届きます。
裏口ではなくお店の入口から。


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[Usa Pancake+coffee 1,110円(税込)]
早朝のこのセットに限り、珈琲などの一部ドリンク類はお代り自由です。
後から写真を見て気付きましたが、
トレイに乗ったパンケーキは小鉢と合わせてウサギを模しているっぽい。


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このスタイルで食べるものらしい。

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ちょいと小ぶりなパンケーキって感じ。

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どら焼きセットが二つある感じ。

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これにバターと餡が付いているので、自分でセットします。

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バターの塩味が薄甘い皮の味にマッチ。

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餡は水分多め。
熱いうちに食べるとバターが溶ける上に餡も流れます。


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どら焼き風に食べるには餡が少ないのですな。

「うさぎや」のどら焼きを念頭に置いて食べると物足りないかもしれません。

しかし、「うさぎやのどら焼きの皮の焼き立てを食べる」と考えると、

これはこれで楽しい気がします。

二度も三度も並んで食べたいかと訊かれると、正直それほどでもない。

それより、もう少し後の時間帯に供されるかき氷が気になるかも。



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【うさぎや CAFE】

東京都台東区上野1-17-5
営業時間 9:00〜18:00
定休日:水曜
http://usagiya-cafe.com/


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東京都台東区駒形『McLean(マクレーン)』でアボカドチーズバーガーを食す。

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どうしてもハンバーガーが食べたいという欲求が抑えられず、蔵前にやって参りました。

特にブルーチーズ系のバーガーが食べたい。

そう思い続けて居りますが、扱っているお店が少ないんですよね~。

日替わりメニューに望みを懸けておりましたが、この日の日替わりはアプリコットなんちゃら。

名前からは甘みしか感じないので今回は選択外にしました。

とにかくチーズは食べたいので、チーズバーガーかアボカドチーズバーガーで迷いましたが、後者を選択。

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[アボカドチーズバーガー 1,280円(税込)]

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もちろんトマト抜きにしました。

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[ジンジャーエール 400円(税込)]

トマトを抜いてバランスが崩れたのか、味に締まりがないように感じました。

もしかしたら味付けを忘れたのかも。

(口コミでもその言葉が散見されております)

肉の食感や野菜の食感はあるけれど、味が希薄。

ということは、そういう素材なのかもと思わなくもないです。

美味しいと仰る方は多いので、当たり外れがあるお店なのかも。

人気店ですが座席数が少なく、かなり並びます。

土日も混みますが、平日の昼・夜も混むようです。

平日の隙間時間に行くのがベターかも。

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日替わり、月替わりメニューもありますが、事前に知れないのがなぁ。

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2階までがお店で、その上の階は別のテナントが入っているようです。



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【McLean(マクレーン)】

東京都台東区駒形2-2-10 ファンライフ駒形 1F・2F
(都営大江戸線 蔵前駅A7出口より徒歩1分)
営業時間 11:30~21:00(L.O 20:00),[日]11:30~15:00
定休日:月曜
http://www.mclean.jp/


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台東区松が谷『bai-se(バイ・スー)』に三日間通う。

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この連休は毎日、かっぱ橋道具街に足を運んでおりました。

沢山あるお店のうち、大変気に入ったのが『bai-se(バイ・スー)』。

店名の「バイスー」は中国語で「白色」という意味。

ここはTDIの複数の店舗のうち、

白いキッチン用品をベースに取り扱っているお店です。

白いキッチンゆえに白物で揃えたいという人に最適かもしれません。

ここでのワタクシの目当ては食器類ではなく、

マグネットを使った白い収納小物。

物によってはAmazonで買う方が若干安いのですが、

往復の電車賃約400円を使っても買いに来たいと思うのは、

品物を実際に手にして吟味することができるから。

サイズ感やキッチンに設置したときのイメージが付きやすく、

大変いいお店だと、この三日間で実感しました。

しかも年中無休だし。

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本日は、これらの小物類を購入。

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そのうちのラックを組み立ててみました。
戸棚下収納ラックプレートWH 1,980円(税込)。
参考までに申せば、本日のAmazon価格は1,813円(税込)です。

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設置して、ホーロー容器置きにしてみた。

ネットで、カゴっぽいラックにしようか迷ったのですが、

実際に見たら上述の商品の方が良さそうだったので納得購入。

耐荷重は約2kgなので、まあまあかな。

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実は初日に購入したスリーブ。

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耐熱グラスに装着するアレです。

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この中にカポッと填めて使います。

スリーブを買ってから気付いたのですが、

これを填めようと思っていた耐熱グラスは、先月割ったんでした。

割ったことをすっかり忘れてましたわ。

合うものがないか食器棚を探してみたのですが、

帯に短し襷に長しな感じで使えず。

本日改めてこれに合う耐熱グラスを調達して参りました。

ちなみにこちらの商品は、Amazonで買うと送料が掛かる分、

同店で買う方が626円安いです。

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[VISION GLASS LW 1,290円(税込)]

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原産国はインドなのか。
同国では、これで紅茶を飲むのかしら?


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耐熱グラスに装着してみました。
うん、ピッタリ。って当然か。


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横から見るとこんな感じ。

ちなみにワタクシは上のセットで珈琲を飲むつもりです。

って、まだ今日は使って無いけど。

直火OKだし、オーブンや電子レンジ対応だし、

飲み物だけでなく、バーニャカウダソース入れにイイかも。




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【bai-se(バイ・スー)】

東京都台東区松が谷2-1-12 TDI第2ビル
営業時間 9:30~18:00
定休日:無休
http://www.kwtdi.com/


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台東区蔵前『榮久堂』に偶然立ち寄ったのだけれどどうやら老舗有名店だったらしい。

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創業は明治20年だとか。

田原町から徒歩で新御徒町に向かう途中で発見したのがこちらのお店。

ワタクシの美味いもんセンサーが働いたので立ち寄って行くことにしました。

ひっきりなしに人が入って来る和菓子店。

どうやら有名且つ人気店だったようです。

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今回は二種類買ってみました。

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上生菓子 310円(税込)

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何の花の名前だったか忘れましたが、練り切りです。

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[青梅麩饅頭 720円(税込)]
季節限定品だそうです。


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ちょっと小ぶりの麩饅頭。
つるつる・もっちり・さっぱりとした食感と味で美味~。


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刻んだ果肉が入っていて食感も楽しいです。
飲みたくなる麩饅頭って感じ。

初めて同店を訪れたワタクシですが、

女将さんらしき方に

ワタクシ常連だったかな?

と思うほど、かなりフレンドリーな対応を頂きました。

女将さん(らしき方)が一番対応が良かったかも。

お菓子の種類はかなり豊富です。

後から気付いたのですが、

ショウケースの下の方までギッシリとお饅頭類が並んでいました。

杏水無月とか、杏あんみつとか、杏を使った和菓子が沢山あり、

購買意欲は湧くのに胃袋とカロリーに限界があり、

かなり残念に思いました。

帰宅後、

「そういえばお盆のお供え用にお饅頭を買うつもりだったんだっけ」

と思い出し、ちょうど一つ買って良かったと、上生菓子をお供えにしました。

「おいおい、和菓子買うって言ってたじゃないのか」との、

亡き親族たちからの強制力が働いたのか、

進行方向とは逆に向かってでも同店に立ち寄れて良かったです。

ちなみに上生菓子は日保ちするっぽいのですが、

その日に食べた方が乾燥してなくて美味しいやん、

ってことで、お供えから撤収して美味しく頂きました。

ワタクシが買ったものは甘さ控えめでなかなかに好みでした。

またこの辺りに来たら立ち寄りたいと思います。



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【榮久堂(えいきゅうどう)】

東京都台東区蔵前4-37-9
営業時間 [平日] 9:00~19:00,[日・祝] 9:00~18:00
定休日:火曜


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台東区浅草『菓子工房 ルスルス』に予約しておいた人気のクッキーを取りに行ってきた。

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あらゆるメディアで取り上げられている『菓子工房 ルスルス』のクッキー。

先日予約しておいたそれを、本日受け取りに行って参りました。

受け取りだけど、並びました。

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代表的なクッキー缶は二種類あり、それぞれ1,500円(税別)。

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「鳥のかたちクッキー」

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「夜空缶」

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それぞれの缶に入っているオリガミは、
クッキーを乗せてビジュアルを愉しむためのものらしいです。
[左]夜空に浮かぶ小さな星,[右]夕焼けに飛ぶ鳥
を、それぞれイメージして入っているそうな。


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先日買えなかったマフィンをリベンジすることにしました。

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マフィンは全3種あったので、3種とも購入。

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グラシン紙に包んであるのですが、裏に手書きで内容物が書いてあります。

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マフィンの一つにルバーブが入っていますが、
この時期のものだったんですね。初めて知りました。


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本日はかき氷のイートインができる日でしたが、今回はスルー

開店時間直ぐだと、クッキー缶の当日売りがあるようです。

予約していないけどその日に欲しい場合は、

開店前に並ぶと入手できる可能性がありそうですね。

まあ、日によるとは思いますけど。

クッキーはレモン風味の砂糖がけで、

女の子が好みそうな味とビジュアルになっています。

今日購入したもので、賞味期限は月末まで。

お使い物にしようと思ったけれど、保ちそうにもないなぁ。



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【菓子工房 ルスルス 浅草店】

東京都台東区浅草3-31-7
営業時間 12:00~20:00(カフェ L.O. 17:30)
カフェ席数:8席
定休日:月曜、火曜、水曜
https://www.rusurusu.com/
https://www.facebook.com/kasikoubourusurusu/


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台東区浅草『Café 晴蔵』の週末限定5食の杏フローズンが美味しかった。

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浅草寺の裏手エリアには魅力的なお店が沢山あります。

夜に飲みに来るのに良い感じのお店はないかしら?

と思い、散策すること5分。

店前を通り過ぎて三歩歩いて二歩下がり、

もの凄く魅かれる店構えだったもんで入ってみることにしました。

珈琲を一杯だけ飲んでいくのも良いよね的な気軽な気分でした。

お店の間口は大変狭く、民家をリノベしている気配ぷんぷん。

入った途端にフレンドリーなスタッフさん(店長さん?)の出迎えを受け、

昭和の長屋感満載の急階段を上がって二階に向かいました。

・・・あ、暑い。

誰も居ない二階で良い感じの席を選択して座れば、

今しがたまで外国人9名が居て賑やかだったと教えられ、

ワタクシは丁度隙間に入店したんだなと判明しました。

クーラーを入れて頂き、のんびりメニューを眺めます。

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限定5食!? 限定過ぎるメニューじゃないのー。

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ってことで、杏フローズンをオーダー。
珈琲を飲むつもりが気分が変わりました。


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めっちゃ杏。
杏フローズンの上には凍らせた杏が乗ってます。
ほんのりシャリシャリしてウマ~。


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朝に家で珈琲を一杯飲んだだけだったので、小腹を満たすことにしました。
ここはフレンチトーストが推しらしい。


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珈琲を飲もうと思っていたけれど、珈琲を食べることにしました。

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[コーヒーフレンチトースト]
バケットのサイズがちょうど良いです。
味は普通ですが、小腹が満たされました。

スタッフは男性二人。とてもフレンドリーです。

いや、かなりフレンドリー。

フレンドなんじゃないかなってぐらいです。

この緩さが良いですね。

ゆえに雰囲気も併せて、外国人が好みそう。

先の9名も満足して店を後にしたのではなかろうか。

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この看板がなければ素通りしていたと思います。電柱で死角もあるし。
それぐらい普通の民家っぽい外観。


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天井板を取っ払って屋根裏を見せるというリノベーション。
断熱材の雰囲気が無いし、
夏は暑くないのか!? と、ちょっと心配になりました。

昭和テイストの長屋建築ゆえ、壁はもろ隣の壁なんだろうなと推察されます。

今はどんどん長屋が無くなっているので、貴重っちゃあ貴重な建物かも。

面白いカフェだったので、またのんびり訪れたいと思います。

一階席もあるけれど、二階から埋めていくシステムなのかも?



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【Café 晴蔵】

東京都台東区浅草3-34-2
営業時間 7:00~16:00(L.O. 15:30)
※モーニングは10:30まで
定休日:木曜
※Suicaが使えます,Wi-Fiが使えます


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台東区浅草『千葉屋』の大学芋は東京で一番美味しいと言われているそうな。

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1950年創業の大学芋専門店『千葉屋』。

「大学いも」と「切揚」と蒸かし芋を売るお店です。

今日は偶然この前を通りかかったので、

少しだけ買って帰ることにしました。

晩御飯にしてもいいし~などと思いつつ。

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切揚はスライスした薩摩芋を揚げて蜜がけした芋ケンピみたいなもの。
午前中で売り切れてしまう人気商品です。


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一周回って袋が良い味出しているように思えます。

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400gでこの量になります。

行列ができるお店ですが、浅草という土地柄、中国人観光客が多い気がします。

中国の方の味覚にも合うのかしら?

お芋は乱切りではなく、輪切りを半分に切った形で、

蜜は醤油の後味が強めです。

醤油好きの関東人の舌に合うんだろうと思われます。

ちょっとない感じの蜜ですかね。

美味しいですし、ついつい食べちゃうのですが、

最近、こういった食品を食べると喉が詰まりそうになります。

いいからよく噛めよ、ってことでしょうか。

お番茶と一緒に頂きましたが、

このコンビネーションはなかなか良かったです。

ただひたすらに大学芋を売るお店。

それだけで70年近くも営業できるんだから、

大学芋って愛される食べ物なんだなぁと感心致しました。

ちょっと他店のものも食べたくなったぞ。



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【千葉屋(ちばや)】

東京都台東区浅草3-9-10
営業時間 [平日] 10:00~18:00, [日・祝] 10:00~17:00
定休日:火曜


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かっぱ橋道具街に行ってみた。

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かっぱ橋道具街を散歩することにした本日のワタクシ。

実は一人で歩くのは初めてです。

亡き叔母と仏具を買いに来た時に

何度かこの付近を車で走っていた記憶がありますが、

歩きながらその思い出をちょいとなぞってみたりもして。

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かっぱ橋道具街といえばこの建物。
今も変わらず目印ですね。


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こんな人形が乗っているビルもありました。
鯛を持っている稚児さん?


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これまた昔からよく見る、2階から4階までマネキンが並ぶビル。

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かっぱ橋のシモジマで調味料を購入しました。
サラダエレガンスが安い! 120gが437円(税込)でした。


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かっぱ橋ゆえに、いたるところにカッパが居ます。
ふと見上げたら、街灯にも居た。


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[飯田屋かっぱ橋本店]

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飯田屋かっぱ橋本店で購入したのがこちらの3点。
たぶんAmazonなどで買うより安いと思う。
最近、密閉容器にハマっておりまして、様々なタイプを試しております。
お菓子の袋を開けても一気に食べられない歳になったゆえの必需品。
ストレーナーは茶碗蒸しを作りたいので購入しました。980円(税別)也。


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よく見ると凝った造りの土壁が見られる馬嶋屋菓子道具店。
スマホで撮ったので詳細がわかり難いですが、これが精いっぱい。
正面の壁に見える意匠は馬?なのかな。


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こちらも昭和初期の建物だと推察されるオクダ商店

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あちらも昭和初期の建物だと思われる高村製缶のビル。
くーっ、ここでトタン缶を買えばよかったのかー。


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偶然入ったお鍋の博物館で見つけた鍋つかみ432円(税込)。

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これはイイ! なかなか使えるアイテムと見た!

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浅草通りにある難波佛具店の建物も面白いです。
Lの字型の土地に建っています。
昭和4年の建築なんですって。

昭和初期の建物があるってことは、先の戦争でも焼け残った建物があったんですね。

今なお使われているところが素晴らしいです。

次回はカメラ片手に、そちらのお店を重点的に観て回りたいと思います。

それにしても、初めて一人で回った道具街はなかなか楽しかったです。

特に飯田屋さんが気に入りました。

野田琺瑯はここで買えばいいんじゃんって感じにプチ興奮してみたり。

ワタクシは長らく料理を楽しむ生活をしてこなかったもんで、

キッチン用品には、とんと興味が無かったのです。

八百屋に行くと料理がしたくなりますが、

道具を見ても料理がしたくなるんだと感じました。

外国人観光客に東京のオススメスポット訊かれたら、

(相手にもよりますが)ここも選択肢に入れておきたいと思います。

ちょいと歩けば浅草だし、なかなか面白いエリアかも。



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【かっぱ橋道具街】

東京都台東区松が谷
http://www.kappabashi.or.jp/


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台東区西浅草『紙と布』というセレクトショップに立ち寄ってみる。

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大人ぽち袋(梅・青海波) @300円(税別)
と、プラスチック製の底板 200円(税別)

ワタクシのスマホのグーグルマップにが付いていたのが『紙と布』。

いつ付けたのか全く記憶にないのですが、

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ichimaruniの帆布バッグ「std roll」 Mサイズ。
トート、ショルダー、リュックになる3 Wayバッグです。
薄手のキャンパス地に強めのパラフィン加工を施してあり、軽いです。


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前述の底板はこの鞄用なんです。
別売だそうで、黒と白から選択できました。

小さなショップですが、面白いなと思えるものがチマチマとあります。

鞄は一目惚れでして、持ったら軽くて驚きました。

パラフィン加工なので若干の撥水もしてくれるみたいです。

いいじゃん、これ。

3 Wayってところもgoodです。

ぽち袋は写真ではわかり難いのですが、

キラキラした紙で、「大人」な感じです。

お財布に入れておけるサイズである上に、

保護用のビニール袋が付いています。

これはナイスアイデア。

でも、お財布に入れておくと、厚みが増すのよねぇ。

悩みどころではあります。



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【紙と布】

東京都台東区西浅草2–23–9
営業時間 11:00〜18:00
定休日:水曜
http://kamitonuno.com/


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台東区西浅草『どぜう飯田屋』のどぜう丼とほねぬき汁。

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明治創業の老舗どじょう料理店『どぜう飯田屋』。

一度は入ってみたいと思っていたお店でして、

並んででも入るぞと気合を入れてやって参りました。

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表の看板に出ているのがオススメなのかも?

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二階席もあるようですが、一階席は座敷と掘りごたつが半々ぐらい。

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メニューは豊富ですが、実は昨日から食べるものを決めております。

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でもサイドメニューとアルコールの誘惑は悩ましい。

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お皿が分かり易くてナイス。
でも今日は使いません。


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[どぜう丼 2,000円(税込)+ほねぬき汁 400円(税込)]
お漬物が付くのは有難い。


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[ほねぬき汁]
ネギと牛蒡がこれでもかっ!!ってほど入っている味噌汁です。
塩味が強いけれど、ウマウマです。クセになる味です。
開いたドジョウが2匹分入っていました。


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[どぜう丼]
鍋を注文するよりも待ち時間は長いですが、待つ価値あり。
甘辛い濃いめのタレが食欲をそそります。


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ドジョウは6匹分のってます。
手間ひま掛かってそうなのにこのお値段は安いんじゃないかな?

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お漬物はたっぷりとありました。
これまたウマウマ。

こりゃ、並びますわ。確かに美味しいですもん。

合羽橋に来たなら、是非とも食事はここでするべきだと感じました。

浅草に来た時も、ここでランチを摂っても良いかも。かなり歩くけど。

帰りはTXを利用するので、駅も近いし。

次回は母を連れて来たいなぁと思いました。

掘りごたつに座りたいなら、予約が必要かも。

ああ、美味しかった! また来よう!



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【どぜう飯田屋】

東京都台東区西浅草3-3-2
営業時間 11:30~21:30(L.O.21:00)
定休日:水曜(祝日・浅草のもの日は前後に振替)
http://asakusa-ryoin.jp/iidaya/


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