さわこん汁

これ見た奴殺す

禁欲とは則ち天国への道


今日はくだらないことをだらだら書こうと思います。

文の構成なんて考えてやらないんだぜ。
推敲もしないんだぜ。
頭の中に思いついたことをそのまま書いちゃうんだぜ。
ウケもねらわないんだぜ。



僕のフォロワーの半分くらいの人は知ってると思うんですけど、

今オナ禁をしています。(現在45日目)

108日間(煩悩の数)が当面の目標です。

夏休みに1回も抜かないことになりますね死にます。

オナ禁をする理由はいくつかあるんですが

「肌を綺麗にしたい」とかじゃなくて


入試の本番で

「うわ、みんな頭の良さそうな人たちばっかりだよ。こんなんで俺、合格できんのかな・・・」 

とか思いたくないからです。
 
オナ禁して受験に臨めば

「結構みんな頭良さそうな顔してるな~。でも、どうせ家ではずっとシコシコやってるオナ猿ばっかだろ。楽勝じゃん♪」

と思えるはず。


本番までにどれだけ勉強したとしても、やっぱり不安にはなっちゃうと思うんですよね。

そんな時に、何か自身が持てることがあるのは、精神的に大きい。


そもそもオナ禁で肌って綺麗になるのかな?

僕は全くそんな実感ないです。

あ、でも髪質はちょっと良くなったかも。櫛を通したときに割とスルっといく感じ。


もう一つの理由は、先輩から

「センター試験前は大晦日に抜いたのがラストで、そのおかげでセンターは集中力が上がって実力以上の結果が出せたんだけど、2次は前日に抜いて落ちた」

という話を聞いたからです。

オナニーしないと集中力が上がる、っていうのは多分本当なんじゃないかと思ってます。

僕も、前に30日オナ禁して中間試験受けたら過去最高の結果になったし。

無理やりに理屈をつけると

「しばらく精子を出していない」ということは「子孫を残す機会に長いこと巡り合えていない」とういうことになる。

これは生命体にとって危機の状態にあるわけで、

そんな危機の状態を打破するために集中力が上がるんじゃないかと。

子孫を残せずに死んでしまっては自分の遺伝子をつなげないから、外敵に対して警戒心が増すんじゃないかと。

そういうわけです。(どういうわけだ)



オナ禁すると自分の性欲と向き合えるんです。

僕はその昔、小学生の頃、

初恋の女の子が夢に出てきて、朝起きてパンツが汚れていたことがあって

その時はすごい罪悪感で、

そんなことがあって、僕は自分の性欲があまり好きじゃないんです。

(それと、このときから、僕はシモネタは好きだけど、自分の知ってる実在の人がシモネタの対象になるのはあんまり好きじゃないんです)


でも性欲とはこれからずっと付き合っていかなきゃいけないわけだし、

思春期だからえっちなこともしたいわけですよ。

そんな自分の性欲と向き合えるわけです。

これは実際にオナ禁してみたことのある人しかわからない。



大学に合格したら、その1回その大学内で抜いてみたいと思ってるんですよ。

「俺はこの大学に受かってやったぜぇ~ヒャッハー!!!!!」

みたいな感じで。

で、どうせ抜くなら、偏差値が高くて歴史と大学のある大学がいいじゃないですか。

それをモチベーションに頑張ってるわけです。

最低です。

自分の夢のために、とか勉強したいことがある、とかで大学合格を目指せる人ってそんなに沢山はいないと思うんですよ。

個人的には、モテたい、とか、そんな理由でも受験のモチベーション向上に繋がればそれで良いと思うんです。

僕の場合はそれが「オナニー」だっただけです。



オナニーについては1冊本が書けるくらい語れると思うので、これ以上はかなり長くなるからやめます。

はい。僕はだいたいこんな感じのことを考えながら生きているわけです。



今言ったような内容を友達に真剣に話したら、ガチのドン引きをされた上に「お前は頼むから大学に合格するな。マジで」と言われました。(実話)

自分でもゲスいとは思います。

でも、洗練されたゲスさである自信はあります。

ゲスい話を普通に淡々と話す感じがゲスいですよね。




それはそうと、早くもウチの学校は、今日から夏休みです。

といってもひたすら勉強しなきゃいけないので全然微塵も全くこれっぽっちも休めないのですが。

学校から一枚の紙が配られました。

600個のマスが付いていて、1時間勉強するごとに1マス塗りつぶすのだそうです。

つまりは「夏休みに600時間は最低でも勉強しろよ」と

まあ、でも1日12時間やれば達成できるので、なんとしてでもこのラインは突破したいな、と。

確かに、勉強は時間じゃないと思います。

集中して問題を解きまくった1時間も、ラジオ聞きながらだらだら教科書を読んだ1時間も、同じ1時間です。

でも、時間を記録すると「俺はこれだけやったぞ!」という自信がつく。

受験するときの自分への御褒美になると思うんです。

その意味で、夏休み600時間勉強も、108日間オナ禁も同じです。

50日間、1回もオナニーもせずにひたすら勉強をしつけるわけです。

だから、ブログにもツイッターにも、出現する頻度はかなり低くなっちゃうと思います。

まあ、精神的に不安な時期にツイッターとかやっても、おもしろいことはほとんど思いつかないですからね。

たまには、くだらないこと呟いてストレス発散したいけど。


あ~あ、クソくだらないことだけ書こうと思ったのに最後は勉強のことになっちゃった。






たまには話したいです。

skype:sawakonkincrete


薄めの夏


今回はかなり暗い話をしてしまおうと思う。

暗い話が苦手な人は読まない方がいいかもしれない。




作り話だったら、もっと上手い記事が書けるんだけど、

残念ながら、今回話すのは本当に起きたこと。

だから、少し退屈な話になってしまうかもしれない。






僕の母は、そこそこ霊感がある方らしく、しょっちゅう金縛りにあったりするそうだ。


弟もそれなりに霊感があって、その昔こんなことがあった。








僕が5歳のとき、まだ2歳だったいとこが亡くなってしまった。

その通夜で、
亡くなったいとこと同い年だった弟は、普段は全く食べないバナナをムシャムシャと何本も食べたのだ。



バナナは

亡くなったいとこの大好物で、


僕は小さかったのでほとんど覚えてはいないけど、


母によると、そのときの弟は完全に別の人物だったいう。




まるで違う人が乗り移ったかのように。






そんな母と弟に関して、こんなエピソードもあった。



母は、夜中寝ていて、森の中で、中学で同級だった男と話す夢を見たらしい。



起きた母は、妙な胸騒ぎを感じたそうだ。


そうしたら、しばらくして


その母の同級生は数時間前に亡くなっていたということがわかった。



母にとって、身の回りで誰かが死んだときに、夢にその人が出てくることは、そこまで珍しいことではないらしい。

「何か伝えたいことがあったりするんだろうねー」

母はそう言う。


しかし、この日はさらに不思議なことがあった。


遅れて起床した弟が、朝食の席で言った。


「今日ね、お母さんが出てくる夢見たんだけど、

なんかね、お母さんが森の中で男の人と話してるんだよ。

でね、なんか、上手く言えないんだけど、その男の人すごく怖い感じだった」


母もかなり驚いたらしい。



そんな母と弟と違って、僕にはそういう経験が全くなく。


きっと、この先もそんな経験することはないだろう。

ちょっと退屈だけど、怖い思いをしなくて済むから良いや。





そう思っていた。






なのに


そんな僕も数日前に金縛りにあってしまった。


腕や脚が痺れたときの、あの感覚が、頭の先から爪先まで全身を襲った。


それでも、「金縛り」はストレスなどが原因で起こる症状らしいし、

「最近は、好きな人に拒絶される夢とか、テストで赤点取る夢とか、ロクな夢見てなかったし、

これも受験勉強でちょっと疲れたせいだろう」と思っていた。


何回か金縛りになったことのある弟も

「そういうときはね、フンッ!って気合いで寝返りうつと治るよ」

と言って笑っていた。






でも、先日見てしまった夢を考えると、

本当に単なるストレスのせいだったのか疑わしくなってしまった。







===============================




歩いている。


アスファルトの上を

かなりの速足で歩いている



どうやら歩いているのは僕らしい


すると


突然の怒号



衝撃


唸り声



景色を赤く染める救急車のランプ



誰かが叫んでいる



人だかり



また叫び声



僕はそんな中で


女の人が、倒れている男の人にすがっているのを見た



女の人は泣きながら


声にならない叫びで男の人の名前を呼んでいる


救急隊員は

心臓マッサージを繰り返している



女の人は

まだ男の人の名前を叫び続けている



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妙にリアルな夢だった

「ヤな夢を見ちゃったな」


目が覚めた僕は母に今見た夢の一部始終を喋った。


「いやー変な夢見ちゃったんだよ。

男の人が交通事故に遭っててさ。

女の人がその人の名前をずっと叫んでるんだよ」




そして僕は女の人が叫んだ男の人の名前を言った。




母が息を飲んだのがわかった。




「この前、森の中で亡くなった同級生と話す夢を見たって、話したでしょ。

その人、最後は心臓マッサージだったらしいんだけど、

名前がね」






背筋が凍るようだった。









侃々諤々宦官論争


誰しも一度は「死にたい」と思ったことがあるだろう。

しかし、実際に自殺を試みる人はほとんどいない。

何故だろうか?

それは、自殺する勇気が出ないからである。

生への執着が捨てきれないからある。


そんな人たちに自信を持ってオススメしたいのが「去勢」だ。


去勢を勧める理由を、例を挙げて説明しよう。


まず、仮の話だが、ここに「沢田」という名前の1人の高校三年生がいたとしよう。(あくまで仮の話である)(沢田って誰だよ)


沢田は都内の男子校に所属する高校三年生である。

今までの人生、モテたことはない。

当然のごとく童貞である。

そんな彼も「中学、高校と共学に通っていれば彼女もできたに違いない」という虚しい希望を抱いている。

しかし、そんな希望も儚い妄想に過ぎず、沢田は毎日のようにオナニーに明け暮れいるのである。


ある日、沢田は思うのである。

「俺は今まで女の子に一切モテない人生を送ってきた。
薄々気づいてはいたけど、きっとこの先もそうなのだろう。
このオチンチンも、残念ながら有効に利用できる日はやってこないだろう。
なのに、俺は毎日のようにオナニーをして時間を浪費してしまっている。
あまつさえ、自分のオチンチンにコンプレックスを感じて悩んでいる。
その時間はもったいなくはないか!
ではどうしたらいい?
そうか!
オチンチンを切っちゃえばいいんだ!
どうせ使う機会なんて無いんだ。
こうすればもうアレコレと思い悩むことはない。
恋い焦がれて疲弊することもない。
オナニーで時間をとられることもない。
これからは性欲を捨て去り、
植物のように、
大地のように、
心穏やかに生きて行こう」


そう決心した沢田は、台所へ行き、おもむろに出刃包丁を取り出すのである。





いかがだろうか?

今まで「おちんちん無くなっちゃうの?そんなの絶対にイヤだー!」と思っていた人も、

去勢の魅力に心惹かれてきたのではないかと思う。



去勢のメリットはこれだけではない。


まず、チンポジを気にする必要が無くなる。

これは大きい。

男性にとって「チンポジ」は日常的に気にかけねばならないことである。

意識し始めてしまうと、どうにも気になってしまって集中できない。

男性諸君なら一度は経験があるだろう。

チンポジを気にすることのない生活はとても爽快だ。


さらに、学校の「水泳」の授業前に

「ちっくしょう!次の時間プールなのに、なんで萎えないんだよぅ!くっそう!萎えろよ!ちっくしょう!」

となることも無いのである。

これは便利だ。



またさらに、男性ホルモンが作られくなる。

このメリットはとても大きい。


第一にハゲなくなる。

もしかして、貴方は育毛に多大な金額を費やしたりしてはいないだろうか?

そうだとしたら、即刻キンタマを取りなさい。ハゲで悩む必要が無くなる。

そうすればお爺ちゃんになってもフッサフサ。同窓会でも自慢ができる。


第二にヒゲが生えなくなる。

毎日毎日、風呂場でヒゲを剃る労力。

「イテッ!」

気づくと血が滲んでいる。カミソリ負けだ。

そんなヒゲの悩みから解放される。こんなに素晴らしいことはない。


第三に顔が中性的になる。

昨今のイケメンの流行りは、ジャニーズのような中性的な顔立ちだ。

この中性的な顔が、去勢するだけで手に入る。

これ以上に手軽にジャニーズ系の顔になる方法はない。






ここまで読んできた人なら、きっと今頃は去勢したくてたまらなくなっているだろう。

歳をとり、身体が衰える一方で、性欲だけは盛んな老人は見苦しい。

そうならないためにも、今のうちからの去勢である。

性欲から解き放たれ、心穏やかな老後を送ることができるだろう。


これを読んだ人たちが、去勢によって新たな人生の扉を開いていってくれることを祈っている。

欲しいモノは全て手に入れてきた。けれども、あんなに欲しかったのに、あんなに輝いて見えたのに、手に入れたその瞬間、ただのガラクタになってしまうんだ。



4月3日でツイッター始めて1年になるのですね。

早いものです。

僕は「ドップリとハマる」→「飽きる」のスパンが割と短くて、

大抵のっとは1年以内に飽きてしまうのですが、

ツイッターは今のところそんなに飽きてないですねー。

 あまりハマすぎなかったのが逆に良かったんですかね。




1年間いろんなことがありました。






~~ここから回想~~



気まぐれで始めたツイッター



クラスが一度も一緒になったことが無く、ツイッターを始めていなければ一言も会話せずに卒業していたであろう日横君と話せるようになったし


始めたばかりの頃はまじめなことばかり呟いてたのが、
途中からウンコチンチンしか言わなくなったり


ふぁぼられたりふぁぼったり


何人かのフォロワーのアイコンがおかしなことになったり





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日横・マンモスさん・ヴァイ君・めうたむさん・ムー犬さん・この街のスタチュー(武田のはなぜか保存しななかった)
何故川越シェフがいるのかわからないし、最終的には四分割だし、最後の井上陽水にいたっては意味不明である。






増えたり


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始めてツイッターで知り合った方と通話してみたり


先輩にアカウントがバレたり
後輩にアカウントがバレたり
同級生にアカウントがバレたり
母親に呟きを見られたり
弟に呟きを見られてバカにされたり


ひょんなことでフォロワーさんと会ったり



すごく死にたい気持ちになったり


mennera箱アイコンにしてみたり





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まあなんだかんだで1年経ったわけです。

クソくだらないことばっかり呟いてますが

もう少し細々と続けていきたいです。







以上です。


生きる



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そう、それは初恋のように切なく


最近忙しい

某キチガイ氏に「1週間に1回ぐらい更新しろ」と言われても、それは無理というものです誰がオワコンだコラ


録画した番組さえロクに消化できていません


溜まりに溜まった番組は容量を圧迫し、やむを得ず正月の特番を観るのです

おとといは、ようやく「トリビアの泉」6時間スペシャルを見終え、明日使える無駄知識を身につけました

今日は「しゃべくり007」の6時間半スペシャルを30分だけ観ました


二月も終わろうとしているなかで、画面の中で交わされる「あけましておめでとうございます」の挨拶


・・・・・・




時間が経つのは早い

残酷なまでに、早い



小学生の頃は、中学生が凄く大人に感じられた

遥か遠い存在だった

けれども、

高校生となった今では中学1年生はとても子供っぽい

そんな僕も、大学生から見たらクソガキだろう

そうやって、どんどんと齢をとってゆく

いつの間にか大人になってゆく

そうして、きっと

いつしか「成長」は「老い」へと変わるのだろう

それまでに

一体、僕は何をすることができるのだろうか











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