先月の事になってしまうのですが、有楽町にあるザ・ペニンシュラ東京内にある“ヘイフンテラス”でランチを頂いて来ました。
ヘイフンテラスは2009年のミシュランガイドで1つ星を獲得した広東料理を楽しむ事が出来るレストランです。
今回最初は他のメニューが気になって行ったのですが、実際にメニューを見て2種類のコースが気になってしまい、最初に気になっていたメニューの事はすっかり忘れて2種類のどちらにするかかなり悩みました。
従業員の方から丁寧な説明を受けて、結局今回は“ランチメニュー”というコースをオーダーしました。
因みにもうひとつ迷ったのが“シェフメニュー”と呼ばれるランチコースで次回機会があった際にはこちらも頂いてみたいと思うのでした。
初めて行ったヘイフンテラスでしたが、中は独特の雰囲気と言いますか内装のレストランではあったのですが明るくて居心地のいいレストランでもありました。
従業員の方達の対応も丁寧で、特に今回サービスを主に担当して下さった従業員の方が恐らく本国の方かと思われるのですが流暢で綺麗な日本語を使っていらして素敵な女性従業員の方でした。
席に案内されて暫くするとシルバーのトレーに入ってふかふかのしっかりとしたおしぼりを持って来て下さるのですが、このおしぼりが使い心地だけでなくジャスミン系のいい香りがして、ちょっとリラックス効果が感じられた様な気もしたのでした(笑)
今回も実際に頂いてきたお料理については全て追記よりアップ致しますので、お手数ですがご覧下さる方のみ「続きを読む(続き)」からご覧下さい。
<中国茶>
最初にドリンクのオーダーを聞いて下さるのですが、まずはアルコール、ソフトドリンク、中国茶の中で何か希望のものがあるかどうか聞いて下さりました。
折角、ヘイフンテラスに来たのでこの日は最初から中国茶をオーダーするつもりでいたのですが、その旨と伝えるとこの従業員の方は中国茶のリストを見せて丁寧な説明をして下さったのでした。
好みの香りや味の系統を聞いて下さったので、それぞれ好みを伝えるとその好みに合った中国茶を分かりやすく教えて下さって中国茶の知識が無くても安心して自分の好みのものを選ぶ事が出来ます。
特にこの時対応して下さった従業員の方はしっかりしている方だった様で、色々と教えて下さって勉強になりました。
今回私は色々あったものの中から以前、ロイパのアフタヌーンティーで頂ける中国茶の中で迷いに迷って結局選ばなかった白牡丹がリストにあるのを見付けて、今回はこちらを選びました。
独特の香りがある白牡丹ですが、リラックス効果もあるという事で実際に登場したものを頂いてみると口の中で香りがフワッと広がり、後から自然な甘みも広がりました。
茶葉がしっかりとしているので、何杯頂いても楽しむ事が出来ます。
因みに飲み終えると、周っていらっしゃる従業員の方達がすぐに気が付いてお湯を差して下さるのでこちらから呼び止める事は一度も無く、このスマートな対応にも好感が持てました。


<胡桃とヘイフンテラスオリジナルの豆板醤>
そういえば、オーダーをお願いした後にテーブルにお料理の合間に召し上がって下さいとの事でサービスの飴炊きの胡桃とコースの中で登場するお料理の一品で一緒に好みで付けてお料理があるらしく、その際に使うヘイフンテラスオリジナルの豆板醤が出されました。
この飴炊きの胡桃・・・・かなり美味しくてパクパクと頂いてしまいました。
ちゃんと胡桃の周りを飴でコーティングされている状態なのですが、薄くまとっている状態なので甘さが重たくなくて美味しいんです!!
この飴のコーティングの状態が絶妙で食感も心地良いです。
シルクの胡桃も美味しいのですが、個人的には食感と香ばしさの好みはヘイフンテラスの胡桃の方が好みのものでした。


<点心の盛り合わせ>
コース最初のお料理は点心の盛り合わせが登場しました。
点心は3種類登場し、蟹の卵を乗せた焼売、帆立の蒸し餃子、そして叉焼を入れたパイという事でどれも味付けがしっかり施されているのでそのまま召し上がって下さいとの事。
実際に頂いた点心はどれも美味しくて最初から大興奮でした。
個人的には中でも叉焼のパイがお気に入りでした。
サクサクッとしたパイの中から旨味の詰まったジューシーな叉焼がたっぷりと現れてパイと叉焼の絶妙な組み合わせが堪りません。
どれも味付けはしっかり施されているのですが、素材の味や香りを殺す事の無い優しい味付けだった様に思います。




<キヌガサ茸 干し貝柱入り餃子の上湯スープ蒸し>
次はスープの登場なのですが、中を見てビックリ!!
餃子とはメニューには書いてありましたが、こんなに大きなものが登場するとは思ってもいなかったものですから・・・・・・
見た目でもかなりインパクトに残った一品なのですが、味でもかなりなインパクトを残してくれた一品です。
この上湯スープがかなり濃厚な旨味でひと口入れただけで口の中に旨味がブワッと広がったのですが、最初の濃厚な旨味の広がり方とは反対に後味がすっきりとして嫌な後味などは一切感じさせないスープでした。
濃厚な旨味が広がった後の爽やかな余韻を残すスープ・・・ちょっと驚きのものでした。
色合いも澄んだ色で綺麗なんですよね〜
さて、この大きな餃子の中にはキヌガサ茸や干し貝柱がたっぷりと入っていて餃子のを崩して中身をスープと混ぜて頂くとスープの香りと旨味に変化が現れてまた違った味わいとなって楽しむ事が出来ました。
どちらにしろ後味がスッキリとしているので、最後まで飽きずにあっという間に頂いてしまいます。



<車海老の胡麻香り揚げ レモンソース>
周りを綺麗に胡麻でコーティングされた海老の揚げたものとレモンソースの色合いが美しかった一品です。
プリプリな車海老に香ばしい胡麻の香りと独特の食感の揚げ物はこれだけでも美味しいのですが、さっぱりとして爽やかな酸味のレモンソースによって更に海老の旨味が引き立てられて美味しく頂く事が出来ました。
レモンソースと言うと、変に甘さがキツイものやレモンの香りが人工的な感じで嫌味のあるソースに出会う事が結構多かった様にも思うのですがヘイフンテラスのレモンソースはレモンの自然な香りと味を活かしていて酸味の塩梅も良く、好みのものに久しぶりに出会えた様な気もします。


<地鶏と苦瓜の黒豆ソース炒め>
立派な地鶏(従業員の方が軍鶏肉を仰っていました。)と厚めに切られた苦瓜が登場したのですが、食べ応えもある一品でした。
このお肉が旨味を香りがしっかりとしていたのですが、食感もお肉の質感がしっかりとしている感じで決して硬いというものではなく弾力のある食感を楽しめた様に思います。
お肉のしっかりとした旨味に苦瓜の苦味がまた相性が良く、最後まであっという間に頂いてしまいました。
深みとコクのある黒豆ソースがお肉と苦瓜などの素材達を上手くまとめてくれている様に感じました。
因みにここで最初にテーブルに出されたヘイフンテラスオリジナルの豆板醤を好みで付けてみて下さいとの事だったので、途中でこの豆板醤を付けて頂いてみたのですが・・・・・・
この豆板醤、かなりヒットなものでした。
ヘイフンテラスの豆板醤が好きという方がいらっしゃるというのも納得です。
辛味がありながら、旨味が凝縮された豆板醤は後を引く美味しさで何とも表現し難いものなのですが、とにかく美味しかったです。
癖になって、結構使ってしまいました・・・



<牛挽肉とトウモロコシ入りチャーハン>
炒飯なのですが、お米がタイ米の様な形のものでかなりパラパラッと仕上げられたものでした。
画像のものをご覧頂ければお分かりかと思いますが、画像の炒飯が少し崩れてしまっていますが、これはまた一切手を付けていない状態でこうなっているんです。
あまりにもパラパラなので、テーブルに置いた時のわずかな衝撃で崩れてしまったものです。
パラパラした炒飯はあっさりとした味わいで牛挽肉の旨味とトウモロコシの食感に優しい甘みが広がって、それぞれのバランスもしっかり取れたものでした。
見た目からだと濃い目の味なのかと思うのですが、実際に頂いてみると味はこれまでに登場したお料理と同じで優しい味付けのものでした。


<お水が入れられていた素敵なグラス>
食事を終えた頃、お水を持って来て下さったのですが、お水が入っていたグラスがとっても素敵だったので思わず写真を撮ってしまいました。
ちょっと見難いかと思うのですが、綺麗ですよね〜

<黒米入りココナッツミルク>
デザートは黒米が入ったココナッツミルクだったのですが、素朴な味わいと甘みの広がるデザートは何となくホッとさせられたデザートでした。
嫌な甘さではなく、スッと頂けてしまうデザートです。


<追加オーダーした、ミルクプリン入り揚げ団子>
今回は気になったデザートのメニューがあったので、追加オーダーでお願いしてみました。
それが胡麻団子ではあるのですが、中にミルクプリンが入ったものなんです。
団子の上の部分がちゃんと切り目が入っていて、蓋を乗せている様な状態となっているのですがその蓋を取ってみると中には本当にミルクプリンが入っていて不思議な光景が・・・・・・
どうしても胡麻団子というとあんこが入っているイメージが強くて、真っ白なプリンが入っているものは今までに見た事が無かったものですから・・・・・
中に入っているプリンに熱が加わった事で周りが少し溶けて、このプリンと軽く揚がった胡麻団子との食感と香りの組み合わせがまた堪らなくて・・・・・
ただ、言える事は美味しかったという事だけです。
ミルクプリンに生姜が入っているのか後味にフワッと優しく生姜の香りが広がって、この生姜の優しい香りとミルクの味わいが胃をホッと落ち着かせてくれる様な感じもしたのでした。



<グルメショップで購入してしまいました・・・・>
という事でヘイフンテラスでのランチ後、地下にあるグルメショップで買い物をしたのですが、そこでヘイフンテラスの飴炊きの胡桃を販売しているのを目撃してしまいました。
お値段が50g入って、980円という私にとってはかなりのお値段ではありましたが、あの美味しさに魅せられて購入してしまいました。
やっぱり何度頂いてもヘイフンテラスの胡桃は美味です・・・・・・


<今回頂いてきたもの>
・ランチメニュー ¥4280
・ミルクプリン入り揚げ団子 ¥980
※上記の代金にサービス料として10%が加算されます。
最初にドリンクのオーダーを聞いて下さるのですが、まずはアルコール、ソフトドリンク、中国茶の中で何か希望のものがあるかどうか聞いて下さりました。
折角、ヘイフンテラスに来たのでこの日は最初から中国茶をオーダーするつもりでいたのですが、その旨と伝えるとこの従業員の方は中国茶のリストを見せて丁寧な説明をして下さったのでした。
好みの香りや味の系統を聞いて下さったので、それぞれ好みを伝えるとその好みに合った中国茶を分かりやすく教えて下さって中国茶の知識が無くても安心して自分の好みのものを選ぶ事が出来ます。
特にこの時対応して下さった従業員の方はしっかりしている方だった様で、色々と教えて下さって勉強になりました。
今回私は色々あったものの中から以前、ロイパのアフタヌーンティーで頂ける中国茶の中で迷いに迷って結局選ばなかった白牡丹がリストにあるのを見付けて、今回はこちらを選びました。
独特の香りがある白牡丹ですが、リラックス効果もあるという事で実際に登場したものを頂いてみると口の中で香りがフワッと広がり、後から自然な甘みも広がりました。
茶葉がしっかりとしているので、何杯頂いても楽しむ事が出来ます。
因みに飲み終えると、周っていらっしゃる従業員の方達がすぐに気が付いてお湯を差して下さるのでこちらから呼び止める事は一度も無く、このスマートな対応にも好感が持てました。
<胡桃とヘイフンテラスオリジナルの豆板醤>
そういえば、オーダーをお願いした後にテーブルにお料理の合間に召し上がって下さいとの事でサービスの飴炊きの胡桃とコースの中で登場するお料理の一品で一緒に好みで付けてお料理があるらしく、その際に使うヘイフンテラスオリジナルの豆板醤が出されました。
この飴炊きの胡桃・・・・かなり美味しくてパクパクと頂いてしまいました。
ちゃんと胡桃の周りを飴でコーティングされている状態なのですが、薄くまとっている状態なので甘さが重たくなくて美味しいんです!!
この飴のコーティングの状態が絶妙で食感も心地良いです。
シルクの胡桃も美味しいのですが、個人的には食感と香ばしさの好みはヘイフンテラスの胡桃の方が好みのものでした。
<点心の盛り合わせ>
コース最初のお料理は点心の盛り合わせが登場しました。
点心は3種類登場し、蟹の卵を乗せた焼売、帆立の蒸し餃子、そして叉焼を入れたパイという事でどれも味付けがしっかり施されているのでそのまま召し上がって下さいとの事。
実際に頂いた点心はどれも美味しくて最初から大興奮でした。
個人的には中でも叉焼のパイがお気に入りでした。
サクサクッとしたパイの中から旨味の詰まったジューシーな叉焼がたっぷりと現れてパイと叉焼の絶妙な組み合わせが堪りません。
どれも味付けはしっかり施されているのですが、素材の味や香りを殺す事の無い優しい味付けだった様に思います。
<キヌガサ茸 干し貝柱入り餃子の上湯スープ蒸し>
次はスープの登場なのですが、中を見てビックリ!!
餃子とはメニューには書いてありましたが、こんなに大きなものが登場するとは思ってもいなかったものですから・・・・・・
見た目でもかなりインパクトに残った一品なのですが、味でもかなりなインパクトを残してくれた一品です。
この上湯スープがかなり濃厚な旨味でひと口入れただけで口の中に旨味がブワッと広がったのですが、最初の濃厚な旨味の広がり方とは反対に後味がすっきりとして嫌な後味などは一切感じさせないスープでした。
濃厚な旨味が広がった後の爽やかな余韻を残すスープ・・・ちょっと驚きのものでした。
色合いも澄んだ色で綺麗なんですよね〜
さて、この大きな餃子の中にはキヌガサ茸や干し貝柱がたっぷりと入っていて餃子のを崩して中身をスープと混ぜて頂くとスープの香りと旨味に変化が現れてまた違った味わいとなって楽しむ事が出来ました。
どちらにしろ後味がスッキリとしているので、最後まで飽きずにあっという間に頂いてしまいます。
<車海老の胡麻香り揚げ レモンソース>
周りを綺麗に胡麻でコーティングされた海老の揚げたものとレモンソースの色合いが美しかった一品です。
プリプリな車海老に香ばしい胡麻の香りと独特の食感の揚げ物はこれだけでも美味しいのですが、さっぱりとして爽やかな酸味のレモンソースによって更に海老の旨味が引き立てられて美味しく頂く事が出来ました。
レモンソースと言うと、変に甘さがキツイものやレモンの香りが人工的な感じで嫌味のあるソースに出会う事が結構多かった様にも思うのですがヘイフンテラスのレモンソースはレモンの自然な香りと味を活かしていて酸味の塩梅も良く、好みのものに久しぶりに出会えた様な気もします。
<地鶏と苦瓜の黒豆ソース炒め>
立派な地鶏(従業員の方が軍鶏肉を仰っていました。)と厚めに切られた苦瓜が登場したのですが、食べ応えもある一品でした。
このお肉が旨味を香りがしっかりとしていたのですが、食感もお肉の質感がしっかりとしている感じで決して硬いというものではなく弾力のある食感を楽しめた様に思います。
お肉のしっかりとした旨味に苦瓜の苦味がまた相性が良く、最後まであっという間に頂いてしまいました。
深みとコクのある黒豆ソースがお肉と苦瓜などの素材達を上手くまとめてくれている様に感じました。
因みにここで最初にテーブルに出されたヘイフンテラスオリジナルの豆板醤を好みで付けてみて下さいとの事だったので、途中でこの豆板醤を付けて頂いてみたのですが・・・・・・
この豆板醤、かなりヒットなものでした。
ヘイフンテラスの豆板醤が好きという方がいらっしゃるというのも納得です。
辛味がありながら、旨味が凝縮された豆板醤は後を引く美味しさで何とも表現し難いものなのですが、とにかく美味しかったです。
癖になって、結構使ってしまいました・・・
<牛挽肉とトウモロコシ入りチャーハン>
炒飯なのですが、お米がタイ米の様な形のものでかなりパラパラッと仕上げられたものでした。
画像のものをご覧頂ければお分かりかと思いますが、画像の炒飯が少し崩れてしまっていますが、これはまた一切手を付けていない状態でこうなっているんです。
あまりにもパラパラなので、テーブルに置いた時のわずかな衝撃で崩れてしまったものです。
パラパラした炒飯はあっさりとした味わいで牛挽肉の旨味とトウモロコシの食感に優しい甘みが広がって、それぞれのバランスもしっかり取れたものでした。
見た目からだと濃い目の味なのかと思うのですが、実際に頂いてみると味はこれまでに登場したお料理と同じで優しい味付けのものでした。
<お水が入れられていた素敵なグラス>
食事を終えた頃、お水を持って来て下さったのですが、お水が入っていたグラスがとっても素敵だったので思わず写真を撮ってしまいました。
ちょっと見難いかと思うのですが、綺麗ですよね〜
<黒米入りココナッツミルク>
デザートは黒米が入ったココナッツミルクだったのですが、素朴な味わいと甘みの広がるデザートは何となくホッとさせられたデザートでした。
嫌な甘さではなく、スッと頂けてしまうデザートです。
<追加オーダーした、ミルクプリン入り揚げ団子>
今回は気になったデザートのメニューがあったので、追加オーダーでお願いしてみました。
それが胡麻団子ではあるのですが、中にミルクプリンが入ったものなんです。
団子の上の部分がちゃんと切り目が入っていて、蓋を乗せている様な状態となっているのですがその蓋を取ってみると中には本当にミルクプリンが入っていて不思議な光景が・・・・・・
どうしても胡麻団子というとあんこが入っているイメージが強くて、真っ白なプリンが入っているものは今までに見た事が無かったものですから・・・・・
中に入っているプリンに熱が加わった事で周りが少し溶けて、このプリンと軽く揚がった胡麻団子との食感と香りの組み合わせがまた堪らなくて・・・・・
ただ、言える事は美味しかったという事だけです。
ミルクプリンに生姜が入っているのか後味にフワッと優しく生姜の香りが広がって、この生姜の優しい香りとミルクの味わいが胃をホッと落ち着かせてくれる様な感じもしたのでした。
<グルメショップで購入してしまいました・・・・>
という事でヘイフンテラスでのランチ後、地下にあるグルメショップで買い物をしたのですが、そこでヘイフンテラスの飴炊きの胡桃を販売しているのを目撃してしまいました。
お値段が50g入って、980円という私にとってはかなりのお値段ではありましたが、あの美味しさに魅せられて購入してしまいました。
やっぱり何度頂いてもヘイフンテラスの胡桃は美味です・・・・・・
<今回頂いてきたもの>
・ランチメニュー ¥4280
・ミルクプリン入り揚げ団子 ¥980
※上記の代金にサービス料として10%が加算されます。
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。