おはようございます。
コーチ小夜子です。

「皆さん、千秋楽まで、何度でも、見にいらして下さい。」

宝塚歌劇初演の舞台(映像)で、トップスターが、最後に、いつも口にする言葉です。
(本当にそんなファンがいるのかしら?)
それは、事実だという事が分かりました。

毎回、ご贔屓の生徒さんの成長ぶりを楽しみにしているそうです。

舞台を観劇した後、時空を超えて、稀に同じ作品が映像で流れる事があります。
以前には、気付かなかった点が多々ありました。

読書も同じでした。
初回では、全体像をつかみます。
時を経て、二回目を読むと、読み落としが少なくない事に気付かされるのです。
そして、自らの成長にも気付く事ができます。

大師匠の苫米地博士は、四回読みなさい、と諭されます。

NHK朝ドラは、一日4回見る事ができるのです。
7:30,8:00,12:00,23:00。
最初と最後はBSです。

3回まで経験はありますが、読書と同じく、スコトーマ(存在しているのに見えていない事)だらけでした!

おはようございます。
コーチ小夜子です。

初めてのお茶会を開催しました。

アフリカから帰国した青年と、ヨーロッパへ旅立つ青年。

コーチングと気功を少し。

 シャンデリアの煌めく空間で、アフタヌーン・ティーと共に、充実した2時間でした。

未経験だというハグは、オマケです!


おはようございます。
コーチ小夜子です。

大阪市営地下鉄 天王寺駅での事です。

エレベーターに乗ろうとすると、前に並んでいた、外国人の男性が、先に通して下さいました。
「どうもありがとう!」
カップルの外国人女性は、先に乗り込んでおられます。

エレベーター内では、聞いた事のない言語で、2人は会話しています。
その外国語と、インド系のお顔、レディファースト、がどうしても結びつきません。

思い切って、英語で訊ねてみました。

「こんにちは、どちらからいらっしゃいました?」
「ロス アンジェレス」

(なるほど!)

「大阪は、サンフランシスコと姉妹都市なのですよ。」
「そう」
「良い一日を!」

今日は、自分らしかった、と思いました。

でも、調べてみると、何と、米国シカゴも大阪市の姉妹都市だったのです!

あ〜、またもや、自分らしくなかった。

次は、もっとしっかりしましょう!


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