2010年01月11日
榊原先生の「アナル調教講座」(5)
倒れこんでいる真理先生の首に犬の散歩用の首をつけて、リードまでつけました。でも、真理先生は疲れたのか、バスの洗い場にものすごい格好で倒れています。
うつ伏せで倒れているのですが、お尻の穴も下付きのおま〇こもやらしい感じにみえています。どちらもピンク色に光っています。
榊原先生と坂本さんが、真理先生を仰向けにして、椎名さんと坂本さんが真理先生の両足を持って広げ、榊原先生が真理先生のおま〇こを広げています。
真理先生は気づいて、
「やめてください・・・」
と懇願していますが、それで聞く二人ではありません。
「今ら何を恥ずかしがっているの」
と、爆笑。

真理先生のおま○こにローターを差し込み、アナルに榊原先生がソフトクリームのような形をしたアナル用バイブを差し込みました。そして、両方の電源をオンにして、
「真理先生、起きなさい」
と、榊原先生が真理先生のお尻を踏みつけながら言いました。真理先生は力がやっと入ったみたい。でも、立ち上がることできないみたいで四つん這い。身体が震えるのは、感じているから?それとも、痙攣?でも、何の痙攣なのやら。
「四つん這いが好きなの?だったら、ずっとしていなさい。犬みたいよ」
坂本さんが言うと、榊原先生が、
「真理先生は今日から犬よ。だから、四足で生活しなさい。わかったわね」
と、言って、首はにリードをつけて引っ張りました。真理先生が、
「痛いです」
と、泣きそうになりながら言いました。
「何言っているの!犬なら犬らしく、『ワン!』と言いなさい!」
と、榊原先生が一喝しました。
「ほら、『ワン!』って言うの。わからないの!」
と、坂本さんが四つん這いになっている真理先生のお尻を蹴りました。椎名さんも、靴べらで真理先生のお尻をペシッと叩いて、
「これからみんなのペットになるんだから愛想よくしなさい」
と、言って笑いました。真理先生のお尻の穴にはアナル用バイブが刺さって、グルグルと回っています。真理先生の顔が苦痛と快感と、そしてわけのわからない何かで赤くなり、弛んて半開きの口からは唾液がつたっていました。
「『ワン!」って言えないの!」
と、榊原先生がリードを引っ張ると、息苦しいのか、それとも、椎名さんが叩く靴べらが痛いのか、坂本さんの蹴りが痛いのかわかりませんが、ついに真理先生が、小さな声で、
「わん」
と、言いました。榊原先生が、
「元気のない犬ね。ペット失格だわ。保健所で処分してもらわないといけないみたいね」
と、言って、リードを引っ張りました。そうすると、もう一度、真理先生が先ほどよりは大きな声で、
「わん!」
と、言いました。
「ちゃんとできるんじゃない。今度からそれで意思疎通するのよ」
と、榊原先生が言って、
「じゃあ、ちょっと室内を散歩しましょう」
と、言って、真理先生を連れて廊下へ。真理先生は、ダブルバイブで感じてしまって力が入らないのか、半分、引きずられるような感じ。椎名さんが、
「ちゃんと四足で歩きなさい!」
と、言って靴べらで叩きました。それで、少しは四つん這いで歩き始めましたが、力が抜けるようで少ししか進めません。真理先生が、
「ダ・・ダメです・・・力が・・・入らないの・・・」
と、かすれるような声で言いました。榊原先生が、真理先生の頭を踏みつけて、
「犬が人間の言葉は話すんじゃないの!」
と、言いました。真理先生が慌てて、
「わん」
と、言うと、
「そう、ちゃんとそれで意思疎通するのよ」
と、言って踏みつけていた足をどけました。
(つづく)
うつ伏せで倒れているのですが、お尻の穴も下付きのおま〇こもやらしい感じにみえています。どちらもピンク色に光っています。
榊原先生と坂本さんが、真理先生を仰向けにして、椎名さんと坂本さんが真理先生の両足を持って広げ、榊原先生が真理先生のおま〇こを広げています。
真理先生は気づいて、
「やめてください・・・」
と懇願していますが、それで聞く二人ではありません。
「今ら何を恥ずかしがっているの」
と、爆笑。

真理先生のおま○こにローターを差し込み、アナルに榊原先生がソフトクリームのような形をしたアナル用バイブを差し込みました。そして、両方の電源をオンにして、
「真理先生、起きなさい」
と、榊原先生が真理先生のお尻を踏みつけながら言いました。真理先生は力がやっと入ったみたい。でも、立ち上がることできないみたいで四つん這い。身体が震えるのは、感じているから?それとも、痙攣?でも、何の痙攣なのやら。
「四つん這いが好きなの?だったら、ずっとしていなさい。犬みたいよ」
坂本さんが言うと、榊原先生が、
「真理先生は今日から犬よ。だから、四足で生活しなさい。わかったわね」
と、言って、首はにリードをつけて引っ張りました。真理先生が、
「痛いです」
と、泣きそうになりながら言いました。
「何言っているの!犬なら犬らしく、『ワン!』と言いなさい!」
と、榊原先生が一喝しました。
「ほら、『ワン!』って言うの。わからないの!」
と、坂本さんが四つん這いになっている真理先生のお尻を蹴りました。椎名さんも、靴べらで真理先生のお尻をペシッと叩いて、
「これからみんなのペットになるんだから愛想よくしなさい」
と、言って笑いました。真理先生のお尻の穴にはアナル用バイブが刺さって、グルグルと回っています。真理先生の顔が苦痛と快感と、そしてわけのわからない何かで赤くなり、弛んて半開きの口からは唾液がつたっていました。
「『ワン!」って言えないの!」
と、榊原先生がリードを引っ張ると、息苦しいのか、それとも、椎名さんが叩く靴べらが痛いのか、坂本さんの蹴りが痛いのかわかりませんが、ついに真理先生が、小さな声で、
「わん」
と、言いました。榊原先生が、
「元気のない犬ね。ペット失格だわ。保健所で処分してもらわないといけないみたいね」
と、言って、リードを引っ張りました。そうすると、もう一度、真理先生が先ほどよりは大きな声で、
「わん!」
と、言いました。
「ちゃんとできるんじゃない。今度からそれで意思疎通するのよ」
と、榊原先生が言って、
「じゃあ、ちょっと室内を散歩しましょう」
と、言って、真理先生を連れて廊下へ。真理先生は、ダブルバイブで感じてしまって力が入らないのか、半分、引きずられるような感じ。椎名さんが、
「ちゃんと四足で歩きなさい!」
と、言って靴べらで叩きました。それで、少しは四つん這いで歩き始めましたが、力が抜けるようで少ししか進めません。真理先生が、
「ダ・・ダメです・・・力が・・・入らないの・・・」
と、かすれるような声で言いました。榊原先生が、真理先生の頭を踏みつけて、
「犬が人間の言葉は話すんじゃないの!」
と、言いました。真理先生が慌てて、
「わん」
と、言うと、
「そう、ちゃんとそれで意思疎通するのよ」
と、言って踏みつけていた足をどけました。
(つづく)
2009年06月02日
榊原先生の「アナル調教講座」(4)
バイブでよがっている真理先生のお尻に坂本さんがボディソープを垂らしかけて、真理先生のアナルで泡立てています。泡の効果なのか坂本さんの人差し指が、ズブズブって第一間接くらいまで、
「んあぁぁぁぁ………あ…ぁ…っ……!だ……め……そんな……」
って真理先生。アナルは初めて?
榊原先生が椎名さんにバイブの調整を任して、外に。すぐに戻ってくると、手には、浣腸が二つ。まさか・・・。そう思っていると、やはりその通り。
「ここも綺麗にしないとね」
と、榊原先生は言いながら、坂本さんが泡立てた真理先生のアナルにその大き目の浣腸をグサッと。一つ目が空になると、二つ目。真理先生は状況がわかっていないみたい。
というのも、バイブがさらに強力に。しかも、ハンディマッサージ器がクリトリスを刺激中。声がこだましています。
「んっ、あああぁぁぁぁあぁっ……っ…ああぁぁぁあぁあぁぁ……!」
「ダメ……ダメっ!………!」
だって…。
榊原先生の合図でバイブもハンディマッサージも中止。荒い息をしながら真理先生は状況がわかっていないみたい。
振り返った顔が…どうして?と訴えています。
でも、すぐに状況が。そう。浣腸が効いてきたのです。
「すいません。おトイレに行かせてください」
と、真理先生。榊原先生が、
掃除用のバケツを取ってきて、真理先生の目の前に。
「ここにしなさい。みんなで見ていて上げるから」
「そんな………」
真理先生は絶句していますが、尿意はどんどん催してきているみたい。今度はさっきとは違う意味で腰が震え始めました。我慢も限界…?と思っていると、それでも我慢。
「ここにしたらいいの。我慢せずに。臭くったってみんな我慢して見てあげるから」
椎名さんが突き放すように。坂本さんも榊原先生も、クスクス笑っています。私も。
ついに我慢できなくなったのか、真理先生、バケツを跨いで、一気に…。
ものすごいニオイが…充満。坂本さんがそれをトイレに流しに行きました。
「真理先生、すごい量ね。いつもウンチあんなにためているの?」
と榊原先生。
「普段から便の調子には気をつけておかないと」
と、椎名さん。
「じゃあ、そこも綺麗にしないと。ウンチがついているから。湯船に手をついてお尻を突き出して」
今度は、シャワーで流してから、ドレッシング用の容器にお湯を入れて、真理先生のアナルに500mlくらいボトルのお湯のうち300mlくらいのお湯が入りました。
「真理先生、もう一度、吐き出して」
と、榊原先生。真理先生がそれを吐き出すと少しだけウンチが混じったお湯が。
「まだ、まだ、ウンチが貯まっているみたいね」
「じゃあ、もう一度」
と言って、また、お湯を注射。今度は400mlくらい入りました。
「じゃあ、もう一度出して」
と、榊原先生。
「まるで、人間ポンプみたい」
と、椎名さんが笑っています。それを3度ほどすると、真理先生、体力を消耗したのか、バスの床の上にへたり込みました。しかも、ものすごい体勢で。
そんな真理先生に、榊原先生が、犬用の首輪を持ってきて、倒れている真理先生の首に首輪をつけました。
(つづく)
「んあぁぁぁぁ………あ…ぁ…っ……!だ……め……そんな……」
って真理先生。アナルは初めて?
榊原先生が椎名さんにバイブの調整を任して、外に。すぐに戻ってくると、手には、浣腸が二つ。まさか・・・。そう思っていると、やはりその通り。
「ここも綺麗にしないとね」
と、榊原先生は言いながら、坂本さんが泡立てた真理先生のアナルにその大き目の浣腸をグサッと。一つ目が空になると、二つ目。真理先生は状況がわかっていないみたい。
というのも、バイブがさらに強力に。しかも、ハンディマッサージ器がクリトリスを刺激中。声がこだましています。
「んっ、あああぁぁぁぁあぁっ……っ…ああぁぁぁあぁあぁぁ……!」
「ダメ……ダメっ!………!」
だって…。
榊原先生の合図でバイブもハンディマッサージも中止。荒い息をしながら真理先生は状況がわかっていないみたい。
振り返った顔が…どうして?と訴えています。
でも、すぐに状況が。そう。浣腸が効いてきたのです。
「すいません。おトイレに行かせてください」
と、真理先生。榊原先生が、
掃除用のバケツを取ってきて、真理先生の目の前に。
「ここにしなさい。みんなで見ていて上げるから」
「そんな………」
真理先生は絶句していますが、尿意はどんどん催してきているみたい。今度はさっきとは違う意味で腰が震え始めました。我慢も限界…?と思っていると、それでも我慢。
「ここにしたらいいの。我慢せずに。臭くったってみんな我慢して見てあげるから」
椎名さんが突き放すように。坂本さんも榊原先生も、クスクス笑っています。私も。
ついに我慢できなくなったのか、真理先生、バケツを跨いで、一気に…。
ものすごいニオイが…充満。坂本さんがそれをトイレに流しに行きました。
「真理先生、すごい量ね。いつもウンチあんなにためているの?」
と榊原先生。
「普段から便の調子には気をつけておかないと」
と、椎名さん。
「じゃあ、そこも綺麗にしないと。ウンチがついているから。湯船に手をついてお尻を突き出して」
今度は、シャワーで流してから、ドレッシング用の容器にお湯を入れて、真理先生のアナルに500mlくらいボトルのお湯のうち300mlくらいのお湯が入りました。
「真理先生、もう一度、吐き出して」
と、榊原先生。真理先生がそれを吐き出すと少しだけウンチが混じったお湯が。
「まだ、まだ、ウンチが貯まっているみたいね」
「じゃあ、もう一度」
と言って、また、お湯を注射。今度は400mlくらい入りました。
「じゃあ、もう一度出して」
と、榊原先生。
「まるで、人間ポンプみたい」
と、椎名さんが笑っています。それを3度ほどすると、真理先生、体力を消耗したのか、バスの床の上にへたり込みました。しかも、ものすごい体勢で。
そんな真理先生に、榊原先生が、犬用の首輪を持ってきて、倒れている真理先生の首に首輪をつけました。
(つづく)
2009年05月31日
榊原先生の「アナル調教講座」(3)
更新が遅れておりまして申し訳ありません。4月、5月はバタバタしていました。そして、新型インフルエンザ騒動。本当に、ゴメンなさいね。
前回からの続きです。
「確認するから真理先生、ちょっと、そこに立ってみて」
と榊原先生。坂本さん、椎名さん、そして、私も湯船の前に立っている真理先生の後に移動。
「いやらしいおま〇こが綺麗になったか確認しないと。湯船に真理先生のいやらしいマン汁が浮かんだら困るでしょ」
そう言いながら、榊原先生の手が真理先生のおま〇こに真理先生が逃げようとしましたが、両手を坂本さんと椎名さんが掴んでいますから、逃げられるはずもありません。
「なにかしら、ヌルヌルするわ。真理先生、本当に洗ったの?」
と榊原先生。
「はい。洗いました」
と、真理先生が答えていますが、
「おかしいわね。ヌルヌルしているわよ。ホラって」
と言いながら、真理先生の目の前で粘つく榊原先生の手に付いたものを見せました。洗っても、触られるとすぐに濡れてしまうのが真理先生なのかもしれません。この状況で濡れちゃうなんて、やはりMなのです。
榊原先生が、
「綺麗にしないと困るわ」
と言いながら、ボディソープを手にとって、真理先生のおま〇ことまわりの陰毛に塗りつけて泡立てました。真理先生のおま〇このなかに指が入ったり出たり、真理先生の息遣いがどんどんいやらしい声に。
坂本さんが真理先生にキスしています。相当ディープなキス。音が聞こえるくらいのキス。椎名さんが真理先生の乳首を舐めたり揉んだりしています。私は真理先生のお尻を擦っていました。
すると、榊原先生が、
「佐藤さん、ごめんなさい。パウダールームの洗面の下にある籠を取ってきてもらえないかしら?」
と、仰るので、私は湯船から出て、パウダールームに行って、洗面の下の扉を開けると、榊原先生の仰る籠がありました。籠の中には、いろいろなものが…。
ハンディーマッサージャーとか、バイブレーターとか、いろいろ。
戻ろうと、扉を開けると、真理先生が湯船の縁を掴みながら、お尻を榊原先生のほうに突き出すような姿勢で、榊原先生の右手がピストンのように激しく動いて、そのたびに真理先生の喘ぎ声が、こだましました。
「持ってきましたよ」
と私が榊原先生に籠を渡すと、
「ありがとう」
と言って、榊原先生は、バイブレーターを掴むと、真理先生のおま〇こにグサって感じに差し込みました。まさか…と思ったのですが、ヌルヌルの真理先生のおま〇こにそれは簡単に入っていきました。さすが真理先生です。どんな状況でも感じるし、濡れ濡れになるなんて、さすがマゾ。
榊原先生がバイブレーターのスイッチをオンにしました。グイーンという振動音がしましたが、すぐに、真理先生の喘ぎ声でかき消されてしまいました。
真理先生の、
「ひ……っ……ひぃ……ん……っんんん…」
という、大きな声が…。しかも、自分で腰まで振って…いやらしい。そう思っていると、榊原先生の、
「真理先生、いやらしいわね。自分で腰まで振っちゃって」
と言う声が。誰でも思うことは一緒ってことですね。
(つづく)
前回からの続きです。
「確認するから真理先生、ちょっと、そこに立ってみて」
と榊原先生。坂本さん、椎名さん、そして、私も湯船の前に立っている真理先生の後に移動。
「いやらしいおま〇こが綺麗になったか確認しないと。湯船に真理先生のいやらしいマン汁が浮かんだら困るでしょ」
そう言いながら、榊原先生の手が真理先生のおま〇こに真理先生が逃げようとしましたが、両手を坂本さんと椎名さんが掴んでいますから、逃げられるはずもありません。
「なにかしら、ヌルヌルするわ。真理先生、本当に洗ったの?」
と榊原先生。
「はい。洗いました」
と、真理先生が答えていますが、
「おかしいわね。ヌルヌルしているわよ。ホラって」
と言いながら、真理先生の目の前で粘つく榊原先生の手に付いたものを見せました。洗っても、触られるとすぐに濡れてしまうのが真理先生なのかもしれません。この状況で濡れちゃうなんて、やはりMなのです。
榊原先生が、
「綺麗にしないと困るわ」
と言いながら、ボディソープを手にとって、真理先生のおま〇ことまわりの陰毛に塗りつけて泡立てました。真理先生のおま〇このなかに指が入ったり出たり、真理先生の息遣いがどんどんいやらしい声に。
坂本さんが真理先生にキスしています。相当ディープなキス。音が聞こえるくらいのキス。椎名さんが真理先生の乳首を舐めたり揉んだりしています。私は真理先生のお尻を擦っていました。
すると、榊原先生が、
「佐藤さん、ごめんなさい。パウダールームの洗面の下にある籠を取ってきてもらえないかしら?」
と、仰るので、私は湯船から出て、パウダールームに行って、洗面の下の扉を開けると、榊原先生の仰る籠がありました。籠の中には、いろいろなものが…。
ハンディーマッサージャーとか、バイブレーターとか、いろいろ。
戻ろうと、扉を開けると、真理先生が湯船の縁を掴みながら、お尻を榊原先生のほうに突き出すような姿勢で、榊原先生の右手がピストンのように激しく動いて、そのたびに真理先生の喘ぎ声が、こだましました。
「持ってきましたよ」
と私が榊原先生に籠を渡すと、
「ありがとう」
と言って、榊原先生は、バイブレーターを掴むと、真理先生のおま〇こにグサって感じに差し込みました。まさか…と思ったのですが、ヌルヌルの真理先生のおま〇こにそれは簡単に入っていきました。さすが真理先生です。どんな状況でも感じるし、濡れ濡れになるなんて、さすがマゾ。
榊原先生がバイブレーターのスイッチをオンにしました。グイーンという振動音がしましたが、すぐに、真理先生の喘ぎ声でかき消されてしまいました。
真理先生の、
「ひ……っ……ひぃ……ん……っんんん…」
という、大きな声が…。しかも、自分で腰まで振って…いやらしい。そう思っていると、榊原先生の、
「真理先生、いやらしいわね。自分で腰まで振っちゃって」
と言う声が。誰でも思うことは一緒ってことですね。
(つづく)
