ウィルス女世にはばかる

10年前、想像を絶するような非常識なパラサイト女にとりつかれてしまい、つきまとわれ続けて困っています。彼女によるネット上のストーカー行為、営業妨害や人間関係のかくらんなどに苦しめられているのは、私だけでなく、このブログは同じストーカー女に悩まされる者どうしの情報交換の場でもあります。

げすの勘繰り

デマとか作り話とかは、形はそれぞれでも、基本的なスタンスは、みんなよく似てるね。

きょうも、淀君の実のお父さんは浅井長政じゃないとかいう話してて、そう思った。
淀君が、織田信長の実の子どもだというような話は、いかにも、糸子のような人間が好みそうな、猟奇的な話だ。
私は歴史学者じゃないので、史実がどうのこうのということはわからないから、ここでは、うそのパターンの話。
淀君が、2人の妹と、お父さんがちがうということ自体は、可能性は、まったくのゼロではないらしい。
しかし、織田信長が、仮にも妹の立場にある女性と、そんなことをするだろうか、ということが、私には信じられないのである。
お市のかたはすごい美人で、性格もすばらしかったらしい。
でも、だからと言って、信長が、すぐに飛びつくというのは、下種の勘繰りだろう。

信長が生まれた家は、ちゃんとした大名の家系で、腐っても織田というくらいの強烈なプライドがあったはずだ。
信長とお市のかたが、血がつながってないというのがほんとかうそかは私は知らないが、いずれにせよ、兄と妹という立場である以上は、その枠からはみでるような非常識なことは、家の名にかけて、絶対にしないという、信念というか、強いプライドがあったと思うのだ。
そして、信長は、自制心はなみはずれて強かったそうだ。
3時間だけ眠ろうと決めたら、その通りに実行し、起きると決めた時刻にきちんと起きる人だったそうだ。
現代のサラリーマンなら普通のことだけど、あのような戦国の世では、毎日、同じ時刻に起きたり眠ったりというようなわけにはいかなかっただろう。
あのことが気がかりで眠れないなどと言っていたら、総大将はつとまらなかったはずだ。
ヒトラーは朝が弱かったそうだ。
戦争のさなかにあって、何時に寝て何時に起きようと決めたとおりに、ことごとく実行できたというのは、それだけで、信長が非凡な能力を持っていたことの証だと思う。
それだけの意思の強さを持った人間が、かんたんに、妹の立場にある女性をおそうだろうか。
あのころは、処女でない女は傷物と呼ばれた。
かわいい妹を傷物にして、これから仲良くしようと言いながら、浅井家に嫁にやるであろうか。
ハンサムな男性を見たらすぐさま飛びつく糸子とは、根本的にちがうタイプの人間であろう。糸子のような低いレベルのゲスのかんぐりをするような人間とは生まれながらにちがうしゅるいの人間であったと言っていいと思う。

私利私欲を目的として戦争をし、多くの人を殺した信長を英雄と呼ぶことには、違和感があるけれど、
確かに、信長は、才能も性格も非凡な、たぐいまれな人間だったのだろう。

家康が関ヶ原の戦いで勝利したのち、淀君の悪口をばらまいたそうだけれど、そのときの悪口におひれがついて、信長の子どもだったとかいうようなストーリーになったのだろう。


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ある日の会話

Y会のK先生の家に、糸子が遊びに行ったという話を、ある人から聞いた。
私は、そのような話はうそだろう、と言った。
そしたら、「先生の家にはウッドデッキがあって・・」とかなんとか糸子が言っていた、そんなことまで知っているのなら、時々招かれているというのはほんとうじゃないか、と言われた。
だってさ、先生の家のウッドデッキの写真が、ミクシーの、先生のサイトに出てるよ。
私は、先生のお宅にお邪魔したことはないけど、そのウッドデッキの写真は拝見したから、どんなウッドデッキだったか知ってる。
一戸建てにお住まいだというのも、みんなが知っている。
先生が車を持っておられることも、車を運転してY会の会場に来られることも、Y会の会員ならみんな知ってるよ。

もし、そうして、先生が糸子に好意を持って、家にまで招いておられるほど、糸子をかわいがっておられるのなら、絶対に、先生から私にお話があるはずだ。
うちの息子の親友の悪口を広報するようなブログは書かないでもらいたい、と、私に言われるはずだ。
そんなに先生が、糸子に対して身内意識があるのなら。

それと、もうひとつ、私が、糸子の言うことを信じられない理由がある。
だって、糸子は、先生のことを、息子さんと自分の恋をわかってくれないわからずやのおとうさん、と言っているから。
私は、同じ会で先生を見ていると、そして、先生のおっしゃることを聞いていると、息子さんの恋愛にそんなに無理解なおとうさんだとは思えないのだ。
情緒の貧困なタイプのかただとは思えない。

そして、糸子が人の悪口を言うときには、客観的に見て、糸子のほうが正しかったことが、今までにないという事実。
一見糸子がかわいそうに思えるような話に同情して、調べてみると、すぐにわかる。
普通の常識では考えられないようなことを糸子が相手のかたに要求するから、相手のかたが自己防御のために、糸子を拒否なさっている。
それが、糸子のパターンだ。
そういうときに、糸子はさかうらみしてその人の悪口を言う。
私のことだって、あの人にいじめられている、いじめられている、と、かたっぱしから人に相談している。
だから、糸子が人を悪く言う時は、私は、ああまたか、と、うんざりするのだ。

事情を知っている者は、糸子の言うことだからうそが半分以上まざってるだろう、と思うけれど、何も知らない人は、けっこうかんたんにだまされる。
こうして、Kせんせい以外の人のことも、いまだに、いろいろ、事実を曲げてへんなことをいいふらしてる。
他の人のお話は、またあとで。

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私は糸子を理解できない

私のことを、糸子は、親友のように言っていたし、今は、昔世話になったというように言っているが、それはみんなうそである。
私は、糸子とは1度も話したことがない。
私がいかに糸子を理解できないでいるかということを挙げれば、私について糸子の言っていることがみんなうそであることを、納得してもらえるだろう。


初めてこのブログにご来訪くださったかたは、
カテゴリ「初めて・・」を先にお読みください。


私が糸子を理解できない理由

1.
まず、自分と合わない会に無理にはいりたがったり、自分を好意的に見てくれない人に、むりやりつきまとったりするということ。
普通の人でも、憧れの会に、がんばってはいるということはあるだろうけど、自分がそこの勉強に、どうがんばっても追いつけない、みんなと対等にやれないことで、周囲に迷惑がかかっているような状態になれば、普通の常識のある人間なら、あきらめて退会するものであろう。
勉強についていかれないことを、Y会ではかくそうとしているようだけれど、もう、とっくの昔にばれてしまってるよ。
この、かくす、ということが、私には、どうしても理解できないのだ。
かくす、と言えば、会の講師の先生とか、会員の息子さんなどに、会に知られないようなところからアプローチするということも、私には、どうしても理解できない。
会に知られないように、会の関係者の男性にアプローチしようと思えば、そうとうの労力がかかることであろう。
作戦を考えたり、どんなうそをつこうかと考えること自体に、かなりのエネルギーがかかっていると思うのだ。
会の関係者の男性へのアプローチだけでなく、糸子がかくそうとしていることは、ほかにもいろいろある。
私と1度も話したことがないという事実を、糸子はかくそうとしている。
かくすためには、すごいエネルギーが必要だろう。
職業や育児をかかえている人間なら、絶対にできない。
時間がありあまっているからできることだけれど、そのありあまった時間を、もっと、ましなことに使おうと思わないのだろうか。

Y会だけでなく、ほかでも、かげで糸子がしていることを、みんな、知らなくても、糸子が、勉強についていかれないのに、むりやりに会にいすわっていることについては、不思議がっている。
根本的に合わないような人間が集まっている会では、みんなと糸子とでは話も合わないから、親友も彼氏もできない。
どんなに混ぜても、水と油が必ず分離するように、みんな、糸子に対して心の距離をおかざるを得ない。
おとなだから、口をきかないとかいうようなことはしないけど、糸子がいるところではできない話もある。
普通の人間なら、そういうことを感じとって、頼まれなくても退会するだろう。
人権擁護団体アムネスティでも、糸子に彼氏ができる可能性は、仲間内ではもうありえないだろうという話だ。
活動にもお勉強にも特に興味があるわけでもなし、糸子の人生に、今、この勉強や活動が必要であるとも思えないのに、なんで、糸子はここにいるのだろう、と、どこの会でも、私だけでなく、誰もが不思議に思っている。


2.
普通の人間なら、かなりのショックに打ちのめされるようなことがあっても、糸子はめげない。
たとえば、「女として見ることができない。」と、好きな男性から言われても、わりとなんともないようで、また、それまでと同じアプローチをし続ける。
私につきまとうことだって、糸子さんがあなたのことを友達だって言ってるよ、というようなことを聞くたびに、私は糸子の言っていることを否定したし、ブログでも、糸子と関係ないことを広報するようになった。
聞くところによれば、糸子は、このブログを削除してくれるように、ライブドアに通報したそうだが、もし、それがほんとうだとすれば、私が勝った。
なんで通報することで解決しようとするのだろう。
その前に、自分がしていることをやめようという発想にならないのが不思議だ。

私にそこまで嫌いだと宣言されているものを、12年間つきまとい続けている。
最近やっと、あの人(私のこと)はこわい、と、言うようになったらしい。
私のもうひとつのブログが属しているランキングから姿を消した。
ブログサービスの会社が、どのランキングに所属するかというような細かいことに干渉するだろうか。
これは、おそらく、糸子自身の意思によるものであろう。
普通の人間なら、このようなブログができた時点で、身の危険を感じて、つきまとうことをやめるであろう。


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警告(初めてのかたへ)

ご来訪ありがとうございます。

初めまして  さよこと申します。

再訪してくださる方々にも、心からお礼を申しあげます。

1度出した記事も、新しい情報を加筆したりすることがありますので、1度読んだ記事を、必要に応じて、また読んでいただけたら、と思います。



私の友達だと自称する非常識なパラサイトの女性が、いろいろな人に好意をねだったり、お友達になりましょうというようなことを言ったりしているようですが、彼女の言っていることは、全部うそです。
私は彼女とは何の関係もありません。
関係があると思われると、へんなものにかかわりがあると誤解されるなど、いろいろなデメリットがあるので、周囲にも事情を話して、彼女を避けております。
(どのようなデメリットか、その具体的な内容については、カテゴリ「糸子とかかわりあいに・・」をお読みください。普通の常識人とちがって、糸子が危険人物であることについては、
カテゴリ「糸子はどこが変わっているか」をお読みください。)
男性へのしつこいストーカー行為など、警察に逮捕されてもしかたがないようなことも、糸子はしているので、糸子の友達だと言われていると、最悪の場合は共犯を疑われることにもなりかねません。
なので、私は、意識して、糸子と話をしないようにしているのです。
このストーカー女糸子から自分だけでなく、私のまわりの人をも守るために、私は、このブログを書いているのです。


ここまでお読みになって、このブログを初めてご訪問くださったかたは、さぞかし、驚かれたことでしょう。
このようなブログを見たことがあるというかたは、ほとんどいらっしゃらないだろうと思います。
人聞きの悪い内容のブログですが、それをあえて書かなければならない理由が、私にはあります。
私がこのブログを書かなければ、糸子は、悪いことを次々として、次々と、善良な人を不幸に巻き込みます。糸子とかかわりあいになったらどんなことになるかということについては、
カテゴリ「糸子とかかわり・・」などをお読みください。
こうして書いているあいだにも、糸子は、誰かをだましていることでしょう。
それを少しでも阻止するには、この方法しかないのです。
それは、ほかの人のためだけではありません。
被害者が増えれば、その迷惑は私にもはねかえってくるからです。
私は、私だけでなく、糸子に迷惑をかけられている方々が、ありとあらゆる常識的な方法をためした挙句、糸子には普通の常識は通用しないということが、骨身にしみてわかりました。
そして、そういう人には、こちらも、普通の常識を逸したような方法で対抗するしかないということがわかったのです。☆


違法行為というのは、たとえば、経歴などをいつわって就職して、そのうそがばれて解雇されたというようなことを糸子がしたという話を、何回か聞いたことがあります。
その雇い主の悪口を、営業妨害になるようなことを、糸子が言いふらしているようなことも聞くので、私は、糸子とは関わり合いになりたくないのです。
また、別人になりすましたり、偽名を使ったりもしているようです。
このブログに出てくるパラサイト女は自分ではない、ほかの人のことだと思わせるために、合唱団のほかの団員になりすましたりもしているようです。
そのことについては、なぜ、名誉棄損や裁判沙汰や退会処分などに至らないのかという理由についても、後述しております。
このようなことをする人間は、私の家族にも友達にもいません。糸子と出会って、こういうことができるのはこういう人なんだ、ということを知ったのです。彼女はストーカーなので、かかわりあうと、
あなたも、私同様、営業妨害をされたり、人間関係の邪魔をされたり、あずかり知らぬところで名前を使われたりして、周囲にも迷惑が蔓延しますので、早めに糸子を避けるのがいちばんです。
被害者はねずみ講式にふえ続けています。
人間関係の鉄則は、類は友を呼ぶということですから、きっと、糸子には、糸子と同類の、つまり、違法行為が平気でできるようなお友達がいらっしゃると思います。
私は、そのようなお友達とかかわりあいになりたくないのです。

そうして迷惑をまきちらしているパラサイトの女性とは、このブログの全部の記事の主人公「原佐糸子(仮名)」です。
私は、糸子とは1度も話したことがありません。
2006年の春、ある占いの学校で、糸子と、クラスメートとして出会ってから、糸子とは、ほんとうに1度も話したことがないのです。
私は、糸子とは気が合わないなあ、と、初めから思っていましたし、私と糸子とでは、接点がありません。
まず、年齢がちがいます。
私の同級生のお姉さんの長子が糸子と同じ年齢です。
それくらい年齢が離れているし、根本的に、私と糸子は異質なのです。
私は、糸子のような変わった人間は、生まれて初めて見ました。
70才代の人でも、糸子のような人間をほかには知らない、と言われます。

なぜ、私のことを、糸子が友達だというようなうそを言うかというと、糸子は、自分よりずっと実力が上の男性をねらうのですが、糸子ひとりでは接点が作れないからなのです。
なぜ接点が作れないかというと、根本的に合わない男性ばかりを糸子が追いかけているからです。
本質的に合わないものを、合うように見せかけるために、私を使うわけです。
つまり、音楽好きの友達、つまり私を口実にして、ねらった男性に接近するのです。糸子の婚活ターゲットの多くは、芸術家の男性、なかでも、音楽家、演奏家や写真家が多いです。

私は、ただの市井の主婦ですが、一応、結婚しているし、仕事も持っているし、とりあえず普通の人間です。
なので、私と友達だと言えば、一応、糸子も普通の常識のある人間だと思ってもらえるわけです。
ほんとうのところ、普通の常識のある人は、糸子とは友達づきあいをしません。
普通の常識とは、糸子は別世界の人間なのです。
たとえば、顔見知りでしかないものを親しくしているようなうそを言うということ自体が、もう、普通の常識ではありえないことです。
常識人の男性と結婚するために、糸子は、自分を常識のある女性に見せかけたい、そのために、私と友達だといううそを語るわけです。
私と友達だといううそを、信じてもらえるようなものにするために、糸子は、私の個人情報を収集しています。
12年間の間に、それは、莫大な量になりました。
その情報を材料に、私と親しくしているような作り話を捏造して、たくさんの人をそれでだましています。
だますというのは、違法行為も辞さないような、常軌を逸脱した糸子自身を、まともな常識的な人間に見せかけて、婚活するということです。
いはば、別人を演じるわけです。
そういうことに私を利用するために、糸子は、私につきまとっています。
私のすることをかたっぱしからまねし、私の人間関係にかたっぱしからからんで、今も、私と同じ会にはいっています。
私のブログもつぶさに読んで、私の近況の情報や個人情報を収集しています。糸子にとっては、
私は、個人情報を手に入れやすい、てごろな存在なのです。
が、最近は、私の近況などを糸子に教える人が減り、私の情報を糸子は手に入れにくくなったので、
私のことを、昔世話になった人だとか、昔の友達だとか言っています。
それも全部うそです。

どのような迷惑を、糸子がまきちらしているかということの実例を、いくつか紹介します。


林光さんという作曲家の先生の合唱団に、糸子は所属していました。
林先生は、私の先生の先生です。
先生は、合唱団の異分子である糸子のせいで、この上なくお苦しみになりました。
2012年にお亡くなりになる直前まで、先生を糸子は苦しめました。
先生が亡くなられた後は、先生のお名前を、糸子は、自分の都合のいいように利用しまくっています。
本来なら、市井のパラサイト女など相手にされないようなところにも、
あの先生の何だと自称してはいりこんでいるようなことを聞きます。

このブログ内では、最初、
先生の実名を出すことに気が引けて、森先生と書いておりました。
このブログの記事のあちこちに森先生とあるのは、
林先生のことです。
しかし、私が実名を出さないで書いているのをいいことに、糸子が、
先生のお名前を利用しまくるので、私は、
先生を、ここで実名でお呼びすることにしたのです。



林先生は、学生時代の一時期、ある学校に在籍なさっておられました。
ご卒業なさらなかったのは、戦争のせいらしいです。
実名はここでは出しにくいのですが、その学校の創立団体による家事の勉強会があります。
会員は女性限定です。
100年近い歴史があり、日本全国だけでなく、海外にも支部のあるその会は、若い娘さんが、結婚前に料理や家事を習う教室としては、老舗で信用があります。
その会に糸子ははいって、ほかの会員のかたの息子さんにつきまとうようになり、迷惑をかけました。
退会処分の話が出たそうですが、糸子が必死に運動して、正会員の資格を撤回されるだけということになったそうです。
準会員だか、会友だか、そんな立場に糸子は、今いるようです。
現在は、もう、実質的な退会処分の状態だと聞いています。

会や合唱団、ボランティア団体が糸子は大好きです。
自分の実力以上のところにむりやりにはいるのですが、結局ついていかれなくて、普通なら、ついていかれないことや気が合わないことがわかった時点で退会するところを、周囲に、むりやりに自分に合わせさせて、いすわっています。
「原佐さんさえいなければ、もっと高いレベルで活動できるのになあ。」などと言われながら、会の男性を漁っています。
女性だけの会でも、会友の男性とか、顧問の男性の先生とか、イベントの時などには応援の男性などを漁ります。

そのような会にはいるときに、林先生の何だということが、ものをいうのです。
初対面で、なんだかこの人、普通とは違う感じがする、と、何も知らない人は、思っても、
林光という一流の音楽家の名前が聞こえれば、あの先生の関係者にそんな悪い人間がいるわけがない、と思ってしまう、つまり、糸子を普通のまともな人間だと思って受け入れてしまうのです。
たとえば、ここはプロばかりの会ですので、と、糸子の参加をお断りされても、糸子は、努力するから、がんばるから、と、むりやりにはいるのだそうです。
そのような失敗をかさねて、さすがに、わかったのでしょう、ちかごろは、人をだましたり、むりやりに押し切って入会するというようなことはあまりしなくなったそうです。
しかし、1度つかんだものは離さないみたいです。
自分の実力以上のところの勉強や活動に、結局、ついていかれなくて、普通なら、ついていかれないことや気が合わないことがわかった時点で退会するところを、周囲に、むりやりに自分に合わせさせたりして、「原佐さんさえいなければなあ。」などと言われながらいすわっています。
ここはあなたに合わないからやめたほうがいい、と、周囲は、会のためも糸子のためも考えて忠告するのですが、糸子は、聞き入れようとしません。
私が知る限り、どの会でも、糸子を持て余して困っています。
私のいる会に、今、糸子はいますが、会に無断で、講師の先生に抜け駆けのようなことをしたり、ほかの会員の息子さんをねらったりしています。
しつこく糸子がつきまとうのを嫌がって、会のだいじな人が、会から去っていくことも、しょっちゅうです。

林先生や私を利用するのは、そういう会などにはいるときです。
林先生と私とでは、だいぶちがうのですが、なぜ、私かというと、私はブロガーなので、まったく無名人ではないこと、そして、私とは同じ学校のクラスメートだったので、私の個人情報は手に入れやすく、それをもとに、親しくしているような作り話をするのに、
私は、糸子にとって、てごろな存在なのです。

普通の常識人は糸子を相手にしません。
違法行為を平気でやるような人が、糸子に親近感を持つようです。
違法行為と言ったらオーバーかもしれませんが、たとえば、道にごみを捨てて平気とか、夜、たばこの吸い殻を、ビルのごみ箱に捨てたりとかいうようなことをする人が、糸子を相手にするようです。
そういう、自分と同類の人間の集まっている会に、糸子は参加しようとしません。
むりなことをして、周囲に迷惑をかけながら、自分よりずっと実力が上の人たちが集まっているところにいたいのです。
私のいる会に、糸子がはいってきて、もう5年くらいたったみたい(いつ糸子が入会したのか正確な詳細を実は私は知らないのです)ですが、いまだに、糸子は、この会で親友ができません。勉強より男あさりに励んでいますが、どうしても、恋人ができないようです。
私が知る限り、糸子を好きだという人は、どの会にもいません。
みんな、糸子を警戒し、糸子に対して距離を置いています。

林先生と私だけでなく、林先生とごいっしょにお仕事をなさっていた音楽家のかたがたのお名前も利用しています。
あの演奏家のかたとお友達なのよ、と言って、わー、糸子さんってすごーい、あんな人とお友達だなんてすてきー、などと言われて喜んでいます。糸子と知り合って間もないうちは、誰もが、私のいる会でも、みんな、林先生の何だということで、糸子を、まともな人間だと思いこみ、糸子は、本来の実力以上の扱いを受けました。
そういううまい汁を吸うために、林先生など有名人のお名前で自分を飾るのです。
せっせと友達づくりに励んでいるのは、そのためもあるようです。

林先生の合唱団の団員であったと言えば、糸子は、正体をうまくかくすことができます。
「あの人(このブログを書いている者)のこのブログに出てくるパラサイト女とはあなた(糸子)のことでしょう。」と聞かれると、糸子は、あれは私(糸子)のことじゃない、私の仲間(林先生の合唱団の団員)のひとりだ、と、言います。
そうして、ほかの団員のかたになりすましたりして、自分の正体をかくすこともあるようです。
ただ、このようなことをするときに、糸子は決定的な証拠を残しません。
私はその現場を見たことがないのですが、
聞くところによれば、「私(糸子)は〇〇(ほかの団員の名前)です。」とはっきり名乗ったりはしないのだそうです。
〇〇さんを演じるのだそうで、
「もしかして〇〇さんですか。」と聞かれたときに、はいそうです、と答えたりとかいうようなことをするのだそうです。
林先生の合唱団以外のところでも、このように他人の名前を利用するようなことを、いろいろな形でしているらしいです。そのようなことが、その名前の本来の持ち主の耳にはいり、糸子が普通ではない人だとわかっても、迷惑しても、はっきりした証拠が得られないので、訴えるわけにもいかないのです。

あなたに糸子が近づく時は、とても巧妙です。
最初は、あなたのブログを読んで興味を持ったとか、共感したとか、あなたの専門について教えてくださいとか、あなたの作品に興味を持ったので会いたいとかいうような口実で、めあての人に近づき、交際のきっかけを作ります。
たとえば、ある人気写真家のかたにアプローチしたときは、そのかたのブログの写真作品に対する、自分なりの感想を書いて送り、徐々に、会いましょうというところまでうまくこぎつけました。
そして、そのかたは、ただの知り合いだと思っておられましたが、彼女のほうは、最初から結婚するつもりでした。
そのかたの作品展に彼女がでかけて、ほかのゲストに話しかけて友達づくりに励んでいることを、
作品展の主催者ご本人は、もしかしたらご存知ないのかもしれません。
あの人の作品展に行くとへんな女が寄ってくるという評判が立っています。
きっと、それは、そのかたのお仕事の邪魔になっていることでしょう。

時には、人生相談に乗ってくださいという口実を使うこともあります。
あの人(このブログを書いている者)にいじめられて困っているので助けてください、というような口実を使うことも時々あります。
好きな男性に、そのような相談に乗ってください、というのは、糸子が、恋のアプローチとしてよく使う手のようです。
みなさん、最初は、本気にして、まともに相談に乗っておやりになりますが、結局、糸子の人生相談とは疑似恋愛を楽しんでいるのだと、みなさん、おっしゃっておられます・・私の知る限りでは。

私同様に、彼女に10年以上つきまとわれて悩んでいらっしゃるかたは、私が知るだけで、
10人くらいいらっしゃいます。
(お時間があるかたは、カテゴリ「糸子が結婚したがっている・・」も読んでみてください。)

人権擁護団体のアムネスティにも、彼女は参加していますが、異分子として、みなさんの邪魔になっているそうです。
みなさんに知られないように、アムネスティの関係者のある男性にアプローチしていますが、きっと、
もう、ばれていると思います。
具体的にどんなことをしているかについては、
カテゴリ「糸子に惚れられたら・・」などをお読みください。

非営利団体の会では彼女を退会処分にすることは難しいようですが、彼女が迷惑行為をしていることは、彼女のブログの所属するブログサービスの会社やブログランキングの運営もとなどに、おととしころばれて、3つのブログランキングから追放されました。
ブログ自体は削除にならず、まだ存在していますが、ランキングのリンクはすべて切られています。
あのブログを訪問したら、アクセス解析をたどって個人情報を採取されたりするということも知れ渡って、彼女のブログを訪問する人は、今は、私の知る限りほとんどいません。

そのようなことも、彼女はかくして、めあてのかたに、じょうずに接近し、交際のきっかけを作ります。
最初のうちは、彼女は知的なすてきな女性に見えます。
林光先生の何だということも、まったくのうそではなく、一応、合唱団の団員として、
先生の考え方にふれています。
しかし、根本的に、先生と糸子は異質な人間で、
先生のもとに自然に集まる人々とも、糸子は、根本的にあいいいれない種類の人間なのです。
林先生の深遠な思想を、糸子は、誰よりも理解できませんでした。
しかし、糸子は、人まねは非常にじょうずなようです。
先生の受け売りを糸子がするのを、真に受ける人も多いです。
何回か聞いていると、糸子の言うことがまったくの事実にしてはおかしい、ということもわかってきますが、最初はだまされる人も多いです。
林先生の合唱団だけでなく、本来なら、知的なレベルがちがいすぎて入れないような会に、彼女は、策を弄したり、むりやりにお願いしたりして入っているので、かなりハイレベルなブログや本などを読んでいます。彼女の話題が借り物の意見や受け売りの知識とは、知り合ったばかりの人には最初はわかりませんから、彼女が内容のある立派な人間だと思い込み、彼女を信用します。
そうして、彼女に心をひらいた人は、私が知る限り、必ず、名前を利用されたり、つけまわされたり、人間関係をかくらんされたり、仕事の邪魔をされたりしています。
そのような被害者を、ひとりでも減らすために、私はこのブログを書いているのです。
このブログも、だんだん、読者が増えてきているところです。
ありがとうございます。
12年間の、私だけでなく、多くのかたが糸子から被った迷惑について、かんたんに書ききるということは不可能で、結局、200個近い記事数になりました。
12年間の膨大な迷惑の数々を、1から説明するとなると、どこから手をつけていいのかわかりません。
説明がへたで、ほんとうに申しわけありません。
あなたが、この人が糸子かな、と思うような人物にめぐりあわれたとき、ておくれにならないうちに、このブログを読んで、手を打って、被害を未然に防いでいただけたなら、私としては本望です。

この記事だけでなく、ほかの記事も、新しい情報をもらった時に、書き換えたりすることがあります。
1度お読みになった記事も、必要に応じて、読み返していただければ、と思います。


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原佐糸子とは

誤解を呼ぶような、曖昧な表現があったことを指摘されたので、少し書き換えました。
ご指摘くださったMさん、ありがとうございました。




原佐糸子とは、仮名です。
実名を公開したいのはやまやまだけれど、それをするといけないので、私がつけた、このブログ上でのニックネームです。
「パラサイト子」に適当に漢字をあてはめました。
実在の誰かの名前をいじったものではありません。


事情は、全部、ほんとうのことを書きたいけれど、それをやると迷惑をこうむるかたもいらっしゃいますので、できません。
プライバシー保護のため、枝葉の部分を脚色したところもあります。



私が糸子とかかわりあいになってからのいきさつ

2006年4月、私は、糸子と、東京の都心に近い、ある占いの学校で、クラスメートとして出会った。
それまでに、私は、その学校で、タロットカードを習っていた。
タロットカードの講座のクラスメートの顔ぶれのほとんどが、そのまま、そのクラスに移った。
そんな状況で、糸子と出会った。
4月から10月まで、糸子と同じクラスであった。
年齢もちがったし(私の同級生のお姉さんの長子が糸子と同じ年)、話すチャンスはなかった。
私から見ると、糸子は、最初はおとなしそうな普通の女性に見えたが、なんとはなしに不気味な雰囲気があって、好きになれなかった。
暑くなり始めるころ、糸子は、いつ見ても、クラスメートのある男性にくっついているようになった。

8月、私はブログを書き始め、それを、その男性を含むクラスメートの何人かにも、読んでください、とお知らせした。糸子にはお知らせしていないが、誰かから聞いたのであろう。糸子が読んで、ブログの記事に書かせていただいた方々のところへ行って、普通の常識のある人間なら絶対にしないようなへんなことをしていることを、私は、この時は知らなかった。
どのように糸子が変わっているかということについては、ここには書ききれないから、
カテゴリ「糸子はどこが変わっているか」をお読みください。

10月、そのクラスが終わった。
その後、私は学校を離れ、糸子は、クラスメートの男性を追って、その彼と同じプロ養成コースのクラスに行った。
その彼に、糸子は交際を申し込み、1回は受け入れられて、恋人どうしであった時期が、短かったみたいだけど、あったらしいということを、風のうわさに聞いた。

クラスメートの関係が切れて、私は、糸子とは縁が切れたと思ったが、そうではなかったのだ。
私は糸子に興味がなかったけれど、糸子のほうでは、私に強い関心を持って、そのブログに私が書いたことをかたっぱしからまねして、たくさんの人に迷惑をかけていた。
私は、糸子とは、知り合ってから、ほんとうに、1度も話したことがない。
きょうまで、電話も、メールも手紙も、1度ももらったことがない。
こちらから連絡したこともない。
が、糸子は、私のことを、糸子は、友達だとか、親しいとか、仲がいいとか、でたらめを言っていた、というか、今も言っている。糸子がもう少しまともな人間であれば、笑ってすませられることだったかもしれない。
しかし、糸子は違法行為、たとえば、他人の名前を使ったりというようなこともしているみたいで、私がその協力者だと誤解されたらたいへんなことになるので、私は自分を守るために、糸子が非常識な人間であることや、糸子が普通では考えられないような行動をしていることを、自分のブログに書いた。

ずっと、糸子は、この12年間、私のまねをし、私の人間関係にかたっぱしからからみ、私や、私の知り合いのいる会にはいっている。
うそを糸子がつきさえしなければ、それをそのままにしておいてもよかった。
しかし、糸子の大胆なうそによって、糸子のしているへんなことに私が関与していると誤解されると、私は、仕事をやっていくことができなくなるだけでなく、私の家族や友達にも迷惑が及ぶ。
くわしい事情はここには書ききれないから、
カテゴリ「糸子と関わり合いになったら・・」をお読みください。
だから、ブログで、糸子の言っていることはうそです、ということを、広報した。
これは、糸子がへんな人間であるということをよく知らない人から見ると、私が糸子をいじめているというように受け取られた。
そのことに対する非難のコメントが、糸子の友達とおぼしき人たちから書き込まれるようになった。
私は、糸子が、そういう書き込みを私のブログにしてくれと、友達にねだった、ということを、あるところで聞いた。
だから、糸子は、まったく友達がいないわけではなく、そういうことを頼めるお友達がいらっしゃるのである。
文章には、その人の品性が正直にあらわれるものであるが、糸子のみかたをする人間のレベルはどんなものかということを、私はそのとき知った。
ヒステリックに感情だけを書きなぐっていて、説得力はまったくない。
そういうお友達は、糸子にとって自慢になるようなものを持っていない。
客観的に見れば、糸子の同類、同レベルであるその人たちより、自分のほうが頭がいい、知的だと、糸子が信じていることは、糸子の行動をみていると、よくわかる。

大学の先生や大学院卒、有名な音楽家や人気ブロガーと、糸子は友達になりたいのだ。
そのことについて、くわしくは、カテゴリ「糸子の人間関係・・」をお読みください。
そのために、糸子は、私をつけまわしているのである。
私が大学の先生を友達に持っているから。
それを、うかつに、私がブログに書いてしまったから。
世の中には、糸子のようなへんな読者もいるということを、よく考えなかった私が悪かったのだ、この点では。

話を学校のことにもどそう。
私のいたクラスで出会った彼とともに、糸子は、ライセンスをとるクラスに2年くらい通っていたらしいが、結局、占いはものにならなかったらしい。
クラスメートの彼は、プロ養成コースの終了と同時に本業の学校も卒業なさり、就職なさった。
同じクラスにいた糸子も、同じ時点で、プロコースを終えたはずである。
最後まで、彼めあてで通っていたようだけれど、ついに、彼との恋は叶わなかったらしい。糸子のほうは、恋人だと思っていても、彼のほうは、糸子をただの友達だと思っていたようだということを、あるところから聞いた。
占いのライセンスのほうは、糸子は、学校の名前をかぶって仕事をすることを許可されるところまではいかなかったようだ。
普通、あそこの学校の生徒というのは、私が知る限り、コースを修了したらプロの占い師に、なんらかの形でなる。
修了する前にプロになる人もいるし、プロになってから、仕事をしながら、あの学校で勉強する人もいる。
勉強した結果、占いより別の道を探したほうがいいという結論に到達する人もいる。
いずれにせよ、糸子のように、ひととおりコースを修了したあとも、占い師になるでもなく、ならないでもなく、ほかの職業も持たず、結婚もせず、学校へも、来たり来なかったり、というような中途半端なことを、いつまでもやっている人は、私の知る限り、ほかにはいない。

2009年ころから、知り合いの会で、糸子が次々と、普通の常識では考えられないようなトラブルを起こしていることを、あちこちから聞くようになった。
女性ばかりの家事の勉強会で、糸子が、ほかの会員の息子さんにつきまとって迷惑をかけたとか、講師の先生を糸子が追いかけて迷惑をかけたことを、会長があやまりに行ったとか、あぜんとするような話ばかりであった。
それについては、カテゴリ「会や合唱団・・」をお読みください。いとこがうそをついて私を巻き込むせいで、私は、人から誤解され、友達を失った。

私が、糸子がブログを書いていることを知ったのは、それから数年たって、ライブドアのブログを削除し、別のブログサービスの会社でブログを作った時である。
私のブログにつきまとう、へんなブログが、そこのブログランキングに、いつのまにか存在していた。
ランキングの画面で、必ず隣に並ぶというのが、単なる偶然とは思えなかった。
知り合いの被害のうわさもいろいろ聞こえてくるので、私はなんとしてでも糸子から逃れたかった。
しつこくつきまとう糸子からのがれようと、私だけでなく、多くの人が、糸子に知られたサイトを削除して、新しいサイトを作ったけれど、なぜか必ず糸子に見つかるという現象が起きていた。
同じ目にあっているほかの人と、なぜだろうと話してわかったことは、糸子のブログを見たあとに見つかっていることから考えて、おそらく、アクセス解析、それも、無料のではなく、有料の詳細なのを利用しているのではないか、という憶測が立った。
ブログを利用して、糸子が、どのような迷惑行為をしたか、今もしているか、ということについては、
カテゴリ「糸子のブログ・・」をお読みください。
そもそも、ライブドアで8年書き続けた旧ブログを、泣く泣く削除しなければならなかった原因も、糸子である。

2015年ころ、私のブログと糸子のブログが所属しているブログサービスの会社に、糸子のしているストーカー行為がばれた。
以来、1社だけの秘密ではすまなくなったようで、どうも、今は、ネットの会社の同業者組合のようなところで、要注意人物として、情報を共有されているらしい。
ブログ村から糸子が追放になったのは、これは、おそらく、あの人が通報してくれたのだろうと思っている。

そのようにして、ネットの世界で、糸子は、自由を制限されるようになったようだ。

占いの学校で出会ったクラスメートの彼は、ご結婚なさったらしいが、糸子はあきらめていない。
まだ、会いたいとか、連絡しては断られているそうである。
その彼だけでなく、多くの男性に糸子がつきまとって、奥様の悪口を垂れ流したり、離婚するなどというようなうわさを立てたりなど、普通では考えられないようなことをしていることに関しては、詳しくは、
カテゴリ「糸子に惚れられたら・・」の記事を読んでください。
そうして、糸子がつきまとっている男性は、
カテゴリ「糸子が結婚したがっている・・」に書いた通り、この12年間の間に、私が知るだけで、10人以上になった。



2018年現在

目下、私と同じ会にはいって、みなさんに迷惑をかけながら、合わないものをむりやりにいすわっている。糸子の存在がみんなの勉強の足手まといになり、みんながやりたいことをやれない。糸子ひとりをのけものにするわけにもいかないので、牛のほうが、ニワトリどころか、ミミズの這うスピードに合わせなければならないのだ。その上、糸子の男あさりに、周囲は不愉快な思いをしている。
そんな状態であっても、糸子を退会処分にできないのは、公の退会処分に値する1歩手前で踏みとどまるずる賢さを、糸子が持っているからである。
私は、みなさんに事情をお話して、糸子を避けている。
みなさんも、私の事情を理解してくださって、糸子を避けることに協力してくれている。
そのことについては、かてごり「会や合唱団・・」をお読みください。
私がどのようにして糸子を避けているかということについては、
カテゴリ「糸子を避ける方法」をお読みください。

聞くところによれば、私のことを、何も知らない人には、親しいとか仲がよいとかいうように言うのはやめたらしい。
「昔、あの人(このブログを書いている者)に世話になった。」というような言い方をしているらしい。
もちろん、そんな事実はない。
私にとっては、まったく身におぼえのないうそである。糸子のうそについては、
かてごり「糸子がばらまく・・」をお読みください。



印象・雰囲気

どちらかというと、本来はめだたないタイプのようである。
黙ってじっとしていればおとなしそうな、賢そうな女性に見える。
しかし、あいさつのしかたなどを観察していると、どことなくへんである。
そういうところから、まともな職業を持っていないことを看破する人もいる。

初対面で自信のなさを看破されることもある。
たいてい、初対面では、自信満々のことが多いみたいだけど。
いずれにしても、素の自分よりずっと実力が上の、別人の女性を演じる。
私は、糸子の初対面の雰囲気を知らないので、その現場を経験した人から聞いた話によると。

非常識なところがあるのでめだつ。
服装も、TPOにそぐわないようなところがあったり、常識をはずれたようなところがあったりする。
独特の雰囲気。

ある程度、糸子とつきあった人は、元気がいいというイメージを持つことが多いようである。
子どもっぽいので、初対面の人ははたちそこそこだと見当をつけるが、実年齢を聞くとショックを受けたり、笑い出したり。
知り合ってすぐには、非常識な人だとはわからないことも多いようであるが、私が知る限り、初対面で非常識を看破されることも多い。



年齢

2017年現在、普通の女性なら、結婚して小学生くらいの子どもが2人くらいいるか、でなければ、職場で、店長とか主任とかいうような立場にいるような年齢。糸子の同級生の男性は、普通に結婚している人なら、子どもが小学校にあがるかあがらないかくらい、結婚がおそい組なら、赤ちゃんがいるかいないかというくらい。



職業

安定して継続的にやっている仕事はなし
お金持ちの親がいて、おこづかいはねだれば出てくるようで、働く必要も、特にないらしい。
数年前くらいまでは、糸子は、まったくのパラサイトシングルで、糸子をやとった人から、まったく使い物にならないという話も聞いたが、今は、子どものお手伝いみたいな短期のアルバイトを転々と、気が向いたら働くという感じらしい。

聞くところによれば、年齢か学歴か、そんなような部分でうそをついて仕事を得ることもあるらしいが、そのうそがばれてクビになることも、時々あるみたいである。

家事手伝いと自称しているけれど、糸子といっしょにサークルなどで活動している人たちの話だと、皿洗いひとつ、まともにできないという評判がたっている。
あれでは、糸子の年齢相応の普通のまともな仕事では使い物にならないはずだ、と、みなさんおっしゃっている。糸子の周囲の人たちは、おそらく、家事なんかしないだろう、母親を下女代わりにして、半世紀くらい前の上流のお嬢様の生活みたいな優雅な日々を送っているのだろうと言っている。
ブログには、いかにも家の手伝いをしているように書いているけれど、もし、それがほんとうなら、もう少しましな仕事ができているはずである。



生活

好きなことだけやり、いやなことはしない、という優雅なパラサイト生活。
半世紀前の、石坂洋次郎etcの小説に出てくるようなお嬢様さながらだと言ったひとがいるが、私はそうは思わない。
そのようなお嬢様にはお嬢様なりの人生の制約があったし、家柄相応の教養もあったから、糸子のように、生まれっぱなし状態で好きなことをすることは許されなかった。糸子は、そのような制約もなく、教養もなく、ただただ、のびのびと、他人に迷惑をかけながら、生まれっぱなし状態で、他人をふみにじりながら、自分の好きなように生きている。

好きなことばかりしている・・・その好きなこととは、他人の個人情報をあさること。
毎日、毎日、他人の個人情報を検索しまくったり、人に聞きまくったりしている。
私は糸子の生活を監視しているわけでもなんでもないけれど、糸子が持っている他人の個人情報の莫大な量から見て、ひまな時間のすべてを、個人情報の収集に使っているとしか思えないのである。
その情報をもとに、糸子は、自分に都合のいい作り話を捏造し、婚活のための人脈つくりに活用している。
具体的にどのようなことをするかについては、糸子のうそのつきかたに関するカテゴリをお読みください。
他人の個人情報の収集が、おそらく、糸子の生活時間の大半を占めている。



(過去)
聞くところによると、糸子は、高校を、自主退学したというより、退学処分を食らったらしい。
あまりにも特殊な糸子の性格を見れば、退学処分になるようなことをしたということも、ありえることであろう。
これ以上はここには書けないから、情報が必要なかたは、ご自分でお調べください。




(交友関係)
実際にはいない友達をいると言い、実際にはいる友達をいないと、うそを言っている。
くわしくは、カテゴリ「糸子の人間関係・・」をお読みください。



カテゴリ「この人が糸子・・・」の
記事「初対面で・・」「まだ間に合う、この人が糸子だと見破る」などもあわせて参考にしてください。
この記事に書ききれなかったことを、そちらに書きました。

記事の日付が、内容の時期と一致しないことがあるのは、時々、記事の整理をしているからです。
記事が増えすぎないように、いくつかの記事を時系列にまとめてひとつにしたりなどの作業を、時々しているので、記事の内容とちがう日付がついていることもあります。
そういう混乱を避けるために、できるだけ、タイトルや本文中に、その記事の本来の時期がわかるような工夫をしています。


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ウィルス女のサイトの近況2018夏

この記事は、
同じカテゴリの記事「ウィルス女のサイトの近況2018年初」からの続きです。



ツィッターは、ずっと、続けているようで、検索すればひっかかってくる。




ブログは、前からのブログがそのままである。
タイトルは替えてある。
いっとき、所属のブログサービスの会社のランキングから追放されていたが、いつのまにか、また、出ている。
ただ、私のブログと同じジャンルには、もういない。糸子のブログは、
詩のカテゴリにはいっているが、人数がかなり多いところで、200位台にいる。
そこの会社の検索には、糸子のブログのタイトルで検索しても出てこない。
そういうところを見ると、おそらく、ランキングに復活したのも、なんらかの制限つきでのことである可能性大である。

他のブログサービスの会社の、糸子らしきブログを見かけたということも時々聞くけれど、すぐに削除になるそうだ。
おそらく、もう、他のブログサービスの会社からは、糸子は、利用を断られているのではないかと思う。




聞くところによると、糸子のフェイスブックのサイトは、誰かに通報されて削除になったようである。
しかし、私は、それで安心はしていない。
おそらく、時期をみはからって、フェイスブックに復活をはかるはずだ。
12年間、糸子に悩まされてきた私には、糸子が次にしそうなことは、もう、お見通しだ。
おそらく、復活しても、また、同じ人に通報されて、削除になるだろうと思う。
フェイスブックでの糸子のご活躍に被害を被っておられるあのかたが通報なさったのではないか、という心当たりがある。
そのかたも、糸子の情報収集には迷惑なさっているので、見つけたら、また通報なさるだろう。




以前は、アクセス解析を利用してやっていたのであろうストーカー行為が、今はかなり減っている・・
聞く限りでは。
その理由の真相は、ネットの会社に聞いても教えてもらえないだろうけど、おそらく、アクセス解析の提供者が、糸子の利用に制限を加えているからだというのが、状況から見てもっとも可能性が強い。
アクセス解析の代わりに次は何を利用するか、ということになると、フェイスブックではないか、と思うのである。

3年くらい前に、ストーカー行為が、所属のブログサービスの会社にばれてからというもの、糸子は、
ネット上のご活躍に、いろいろな制限を受けている。
ねらった男性の個人情報が手にはいりにくくなって困っているはずだし、人脈をひろげる手だてを、今一生懸命に模索しているはずである。
新しい会にはいりたくて、あちこち当たっているそうである。
これは、今いる会で、思うように親友も恋人も得られないからということだけでなく、新天地で新しい人間関係を開拓したいというのもあるからだろうと思う。
そのようにあせっている糸子が、次は何を思いつくかというと、たぶん、ブログよりフェイスブックだろうなあ、と思うのだ。


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号外 困った・・

やっぱりな・・・糸子は、どうも、あひるネットワークに参加しているようだという情報をもらった。
サイトで見ると、小さい会のようだ。
ストップフロンの会よりも、アニマルライツよりも小さいようだ。
そんな小さい会で、同志が和気あいあいとしているであろう、そんなところに、糸子みたいなへんな人間がはいりこんだら、みなさん、どんなに迷惑なさることであろう。
会の中だけの男漁りならまだしもだけど、講師の先生や顧問の獣医さんなどにぬけがけみたいなことをして迷惑をかけることが、もう、今からわかっている・・・
ああ、神様!。

このブログの読者に、あひるネットワークさんを個人的に知っておられるかたがいらっしゃったら、
どうか、今からでも、糸子に用心なさるように警告してあげてください、お願いです!。

私にとって、よその会のことだからと、知らん顔していられるようなことでもないのだ。
どうせ、私の名前を出してるだろうし、私の何だ、と言っているだろうし。
それ以上に、作曲家林光先生の何だとかいうようなことも言っているだろう。

でも、聞くところによれば、近頃は、糸子も、入会を断られることもあるようになったとか。
最近、人権擁護団体アムネスティでも、Y会でも、人間関係がおもしろくなくなってきて、次の新天地を、あちこち物色しているらしい。
私の知り合いのいる会にも来たらしいのだが、入会をお断りしたそうだ。
はいりたいとしつこかったそうだけど、しつこくすればするほど、この人が糸子だということに確信を持たせることになったみたいで、なんとしてでも断らなくちゃ、と、会のほうも必死になったそうである。
1度はいらせてしまったら、そうかんたんに退会していただくわけにいかないからね。
みんなの活動の足手まといになり、人間関係をかくらんし、会の名誉をそこなうようなことも陰でするけれど、この程度のことで退会処分というわけにもいかないしなあ、という程度のところで踏みとどまるずる賢さは熟練されているからね。
顧問の先生や人気男性にぬけがけしたり、とかいうようなことを、会に知られないようにうまくやることも、年々スキルアップしている。

とはいえ、この人が糸子だということが、入会を申し込む時点でばれることがあるようになったということは、私にとって、明るい希望につながる情報である。
これは、糸子がアムネスティにはいったころより、もっと、糸子の迷惑行為の情報が知れ渡ってきているということの証だ。
このブログのお客様も増えてきたし。
未来は明るい。
みなさまのご協力あってのことです。
ランキングサイトなどに通報してくださったり、情報をくださったり、そういうご協力のおかげで、
ここまで、安心できる状況が見えるところまでこぎつけることができました。
みなさま、ほんとうにありがとうございます。



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糸子に人生相談されたかたへ

聞くところによれば、かたっぱしから、糸子は、私のことを、周囲の人に相談しているらしい。

あの人(私のこと)が、自分(糸子)をいじめているので、なんとかしてほしい。
あのブログ(このブログ)のことに、あることないこと書かれて迷惑している、とか、
あの人にいじめられてつらいとかいうような内容のことを相談しているらしい。

それを受けて、相談に乗られた方が私のしていることをどう思われるかとか、糸子のみかたをなさるのかどうか、ということについては、私がどうこう言えることではない。

私は、糸子が人に迷惑をかけることの先手を打って、いつも、糸子が仲良くなろうとしている人に、かかわらないほうがいいとか、忠告や警告をしている。
それは、結局は、糸子を会から追い出したいんでしょう、と言われれば、それはうそではない。
そんなこと考えるなんて、あなたのほうがひどいわよ、と言われるのは、理屈では確かにそうなんである。

しかし、私があえて、その正義からはずれた理由がある。糸子の相談に応じてやられるのなら、こっちの言い分も聞いて欲しい。

ここまで私がきついことを糸子に対してやるようになったのは、2009年ころから、糸子を警戒するように、私がブログを通じて読者に呼びかけるようになってからだ。
好きでそんなことをしたのではない。
最初は、私も人目を気にして、泣き寝入りしていた。
常識の範囲でできる糸子対策をすべて試してみて、その範囲では、糸子の迷惑行為を阻止することはできない、ということが腹の底からわかったからだ。
常軌を逸脱した人間に対抗するには、こちらも、常識をはみでる覚悟をしなければならない、と思った。
そこまで私が思うようになった理由は、ここには書ききれないけど、
カテゴリ「糸子とかかわりあいに・・」などをお読みいただければ、わかっていただけるであろう。
このブログを作らなければならなくなった原因は、ほかならぬ糸子である。
私自身だけでなく、ほかの人をも糸子から守るために、どうしようか、と考えた末、糸子に負けないためには、いっとき、人目を気にせずに行動しなければならない、人にどう思われるかというおそれを、いっとき捨てなければならないと、私は覚悟を決めたのだ。

私にだけではない。
ほかの人にも、表立ってきびしい対処ができない立場を見越して、糸子は行動している。
男のかたも、糸子の求愛をはっきりと断りたくても、断ったら糸子が何をするかわからないことをおそれて、はっきりものが言えないというかたが多い。
悪口でもどっかに書き込まれて仕事が来なくなったりしたら困るから、心の中では糸子のことが嫌いでも、メールが糸子から来たら返事は一応出す、というような対処をなさっている。

私だけでなく多くの人が、糸子に迷惑している。

このブログを書かなければ、何も知らない人が、糸子の策にはまって、次々と、生活の基盤をゆるがされるような目に会うことになる。糸子に目をつけられた人が、どんなふうに糸子の犠牲になるかということについては、ほかの記事をお読みください。

そういうわけで、私は、このブログを書いていることは、歴とした正当防衛だと思っている。

数年前までは、糸子さんにこんなひどいことをしないであげてほしいというコメントがブログにはいったり、私を非難するようなことを、ブログに書き込まれたりもしたけど、そのときに、よくわかった。
何がよくわかったかというと、糸子を相手にするのは、こういう低いレベルの人間だということがである。
私とは別世界の人間であることも、このとき、よくわかった。
先生とか、世間から尊敬されている常識人、教養人は、糸子を相手にしないということもよくわかった。
もし、糸子が自称しているとおり、Y会のK先生と、家に招かれるくらい親しければ、
K先生から私に、糸子さんをわかってあげてください、というようなお話があるはずである。
そのようなお話を、糸子が人生相談した人から受けたことは1度もないし、糸子自身からも、私に、抗議のような連絡はまったくない。
占いの学校の近くで、大講義の日などにばったり会うことも時々あるけど、そういうときも、糸子は、私から逃げるようなかっこうをする。
2015年ころ、糸子のしているストーカー行為が、所属のブログサービスの会社にばれて以来、糸子のしていることをブログランキングのサイトに通報してくれる人もあらわれたりして、糸子がネット上で自由に動けなくなって、私はずいぶんらくになった。

私に連絡があるのは、
みなさんが糸子からこんな相談を受けたと報告してくださるような内容だ。
そして、私が知る限り、糸子から相談されて、それで、糸子のみかたになったという人がいるという話はない。
最初は、糸子さんかわいそうに、あんなに書かれて、と同情していた人も、糸子と関わり合いになっているうちに、想像をぜっする非常識な糸子の考え方を知り、迷惑をかけられて、必ず、糸子を見離される。

みなさん、糸子の人生相談に乗ってみて言われるのだ。
いったい何のための相談かわからない、と。
だいたい、糸子の相談というのは、結局、話がよくわからないことが多いらしいのだ。
たとえば、普通の人間なら、Y会にそんなに不満があるのなら、別の会をさっさとさがすところを、なぜ、どうしてもY会でなければいけないのか、なぜ、ほかではいけないのか、その理由が判然としない、普通の常識では理解できないような理由があるらしいと、みなさんおっしゃるのだ。
勉強したいと言っているけど、勉強するところなら、ほかにもあるだろうに。
というより、まず、Y会でやっている勉強が、糸子の人生に今必要なものとは思えないのだ、普通の常識では。
しかし、糸子の中では、どうしてもY会でなければならないのである。
そういうところが、普通の人間にはどうしても理解できない。
そのような、常識では理解不能な独特の糸子の価値観にそって、糸子が気に入るような人生相談の答えを出すことは不可能だ、そういう意味で、糸子の相談相手としてはご自分は不適格だと思うと、あるかたは言われた。
だから、糸子の人生相談に乗ることを、それ以来、ずっと、お断りになっておられる。
自分が嫌われたことを知って、糸子は、このかたの悪口を言っているそうである。
どうせ、相談に乗ることを拒否しなくても、糸子さんともともと気が合わないし、理解し合えない、どっちみち私(そのかた)の悪口を言うようになるだろう、ということが初めからわかっているので、悪口をやめさせるために、相談に乗ることをひきうけようとは、まったく思われないそうである。

そのような経験をなさった方々と話していて、糸子がなんのために、そのような人生相談を、まわりの人に持ちかけるのかということが見えてきた。

1.
意中の男性に悩み相談を持ちかけるのは、恋愛のアプローチの古典的な常套手段である。


2.
それと、自分の憧れている男性と私が仲よくしないように、糸子はしむけたいのだと思う。
私に対して、糸子は競争心を持っている。
私に対して、糸子は、自分のみかたを作り、自分が孤独ではないことを私に見せつけたいのであろう。
しかし、糸子が書くシナリオどおりには、人は、糸子の肩を持ってくれないので、困っている。
私の個人情報も集めたくて、いろいろな人に私の個人情報や近況について聞いているみたいだけど、ちかごろは、糸子がしているストーカー行為が知れ渡って、糸子に、人の個人情報を与える人も、どんどん減って、糸子は、否応なく孤独へと押しやられているようである。

なので、情報収集の手段を、必死で講じているはずなのだ。


4.
仲よくなりたい人に相談を持ちかけることで、その人の個人情報を得ることも、糸子の人生相談の目的のひとつだと思う。
げんに、そうしている。
「ぼくの職場の近くまで来てくれる?。」とか、
「金曜日は朝が早いんだ。」とか、
「ぼくも昔、そんなようなことがあったけど・・」などなどの意識無意識の会話で、細かい近況情報や個人情報が手にはいる。

そもそも、糸子は、最初から、
「おれ、あの人にそんなことまで話したっけ。」なんていうような、開放的な性格の男性を選んでいるようだ。


5.
その人に時間をさいてもらって、会うことが、その人と友達だと言うことの証拠になる。
「Aさんと友達なのよ。」と自慢したいために、糸子は、
Aさんに人生相談を持ちかけるのだ。
そして、時間や場所を打ち合わせするときに、わざと、飲み会などの席で大きな声をはりあげて電話の相手の有名人の名前を呼び、話す。
そこの飲み会のメンバーからは相手にされていないので、自分がよそで相手にされていることをアピールするためだということは、もう、みんな知っているから、今は誰も驚かなくなったそうだけど、少し前までは、けっこうアピールがあったらしい。
その大声のせいで、隣の人があきれて、糸子の恍惚とした顔を見ているのを、糸子は、有名人と話しているのがうらやましいんだわ、などと思うようなのである。
実際、糸子にそう思っているか確認したわけではないのだが、糸子の表情や言葉を見ていると、そのように思っているように見えるのだそうだ。
「今話してたの、有名な演奏家の・・・さん。
時々、相談に乗ってもらうの。」
「わー、すごい、あんな人と友達だなんて。」
そう言ってあげると、糸子は大喜びするそうだ。

そうして、好きな男性に相談に乗ってもらうことで、疑似恋愛のような気分にひたることもできる。
相手の男性にしてみれば、糸子の恍惚とした表情を見ていると、ばかばかしくなってくるそうだ。
しかし、会うことも、相談に乗ることも、ストレートに断ってしまうと、糸子が何をするかわからないことがこわいので、いやだけれど、全面的には断れない、とおっしゃるのだ。
相談に乗ってもらったという事実ができれば、糸子としては、友達だとか、親しいとかいううそも、信じてもらいやすくなる。

そこまで糸子が意識して行動しているのかどうかは知らないけど、少なくとも結果的にはそのような効果を奏している。


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糸子のほんとうのお友達

新しい情報を加筆しました。


人権擁護団体アムネスティに糸子がいることは、よそ様の会の問題だから、私がどうこう言えることではない。
しかし、アムネスティには、〇さんという、私のだいじな人がいる。
その人に、糸子は10年前から恋して追いかけている。糸子はめだちたいのだ。
〇さんと仲がいいとか、〇さんをよく知っているとかいうことになれば、
アムネスティの中で目立ち、ある意味尊敬されるだろう。
だから、〇さんを糸子がほうっておくはずはない。
私がそのことに確信を持っている理由については、
カテゴリ「糸子の行動を予測する方法」をお読みください。
12年間糸子に悩まされ続けた私には、糸子が次に何を考えるかということは、手にとるようにわかるのだ。
そして、その予想は、確認した範囲では、90%以上の確率で的中している。

私は、糸子の交友関係が、
アムネスティや〇さんに迷惑をかけることが、すごく心配なのだ。

人権擁護団体アムネスティは、売春が違法ではないという立場をとっておられる。
これは、おそらく、必要悪という意味であろう。
しかし、この意見を、ある種の人たちは、自分たちの都合のいいように利用しようと考える。
そういう人たちにとって、
アムネスティに、自分たちと思考回路の似た糸子がいるということは、願ってもない好材料だ。
自分たちのしていることは、
人権擁護団体アムネスティにも肯定されている、と、いうわけだ。

アムネスティやY会に、こんなところの人が来たら困るだろうなあ、と思えるような交友関係が糸子にあることは、ネットで、糸子のサイトを検索してみるとわかる。
いつもは出てこない。
私がここに書いてからというもの、だんだん、出てくる率が少なくなってきたけど、あきらめないで、
根気よく検索してください。
ここには、糸子のそのお友達の実名は出せないから。
検索結果がゼロのこともあるけど、時々出てくることがある。糸子が、めあての男性の個人情報をつかむために、つぶさに綿密にやっているように、糸子のツィッターやブログのサイトの url 、以前のタイトルと現在のタイトル、などなど、ありうる限りのキーワードで検索しまくることだ、1日だけじゃなくて、毎日、毎日やってみることである。

私は、検索で出たサイトに行かない。
ウィルスが移ったり、アクセスし返されたりするのがこわいからだ。糸子を通じて、へんなところと関係ができないように、私は、糸子を徹底的に避けている。
その方法について、詳しいことをお知りになりたいかたは、
カテゴリ「糸子を避ける方法」をお読みください。

へんなつながりは、それだけではない。
私が別のブログサービスの会社に持っているブログが所属しているジャンルに、最近、へんなブログが参入してきた。
横文字と文字化けみたいなブログで、何が書いてあるのかさっぱりわからない。
私がいるジャンルは、以前糸子がいたジャンルである。
そこから糸子がいなくなって、ほっとしていたのだけど。
もしかしたら、私へのいやがらせかもしれないよ、と言う人もいる。

少し、経緯を説明すると、私にだけでなく、多くの人に、糸子がブログを通じてしているストーカー行為が、2015年ころ、そのブログの所属のブログサービスの会社にばれた。
以来、糸子のブログは、すぐに削除にはならなかったものの、注意されたりのこともあったらしいし、ランキングの画面に出してもらえないようになったりなどのことが、いろいろあった。
ブログ村から追放されたことについては、糸子が自ら、ランキングサイトから身をひいたとは考えにくい。
通報してくださったのはあの人ではないか、という心当たりもある。
私が糸子に悩まされて困っているのを知っている人が、ブログ村に通報なさったと、私は思っている。
アクセス解析の利用など、管理画面の裏側のことについては、私は知らないが、アクセス解析を利用してやっていたのであろう迷惑行為が、最近、減ったような感じもする。
おそらく、糸子は、アクセス解析の利用を、全面的にではないだろうけど、普通の顧客と同じように自由にサービスを選択する自由を、部分的に制限されているのではないかと思われる。
いろいろな現象や、聞き集める限りの情報からみて、おそらく、ネットの会社の同業者組合のようなところで、要注意人物としての糸子の情報が共有されているのであろう、私の想像だけれど。
そのようなことがあっても、糸子は粘り強く、いつもの執拗さで、私(糸子)のブログを削除しないでください、ジャンルのランキングにも出してください、と、おそらく、運動したのであろう。
今は、普通に、ランキングにも出ている。
ほかのブログサービスの会社の検索にも、糸子のブログの新しいタイトルで検索すると、糸子のブログが出てくる。
しかし、野放しということはないだろう。

私に対して、糸子が競争心を持っていることは、ほぼ確かだ。糸子に確認したわけじゃないけど、糸子のしてることから見て。
私のいるジャンルからただで身を引く気にはなれないのかもしれない。
その新参者のへんなブログが属しているのは、そのジャンルと、今も糸子がいるジャンルである。
だから、糸子が関係しているのではないかと、思う、と書いたら、それ以外のジャンルにも、次々進出してきた。

ブログランキングのジャンルは、2つはいっていいことになっているので、私は、もうひとつはいっている。
私の郷里の地域のジャンルである。
ここには糸子は絶対に来れない、たとえ、はいっても誰も読まないだろう、と思っていたら、やってきた。
愛読しているブログをさがしにくくなって迷惑している。
今は、みんなが、そのへんなブログを珍しがって読むから、順位が上のほうだ。
ただでさえ人数が多いジャンルなので、私が読みたいブログの順位があとのほうになって、探すのに手間取ってしまう。
読みたいブログが更新しても、新着記事のうしろへうしろへと押しやられるので、画面に出にくい。

Y会に糸子がはいって数年たつけれど、おそらく、彼氏も親友も、ここではできていないだろうし、これからもできないだろう。
Y会には、糸子と話の合う人はいないだろうから。
そのいっぽうで、糸子に親近感を持つ人もいる。
それは、アムネスティにもY会にもいないタイプの人たちだ。
ストーカー行為をするような人間は、アムネスティにもY会にもいない。
中身を飲んだあとの空き缶を、電話ボックスに置き去りにするような人間が、糸子を理解する。
その人たちを、アムネスティやY会に誘っても、誘ったら1回か2回はくるかもしれないけど、自分と合わない人間ばかりの会とさとれば、自然に去っていくだろう。糸子みたいに、合わないところに、むりやりにいすわるということは、糸子と同じように24時間365日ひまでないかぎり、不可能なことであろう。
そういう人たち、つまり自分の同類と、糸子はつきあっていればいいのに。
世の中は、いろんな人が棲み分けている。
水と油が、どんなに混ぜても絶対に最後は分離するように、人間も、類は友を呼び、最後には必ず、同類が同じところに集まる。自分の同類の人間のグループにはいらないで、自分を理解してくれない人間のグループにむりやりにいすわっているという生き方そのものが、ますます嫌われて、孤立する。
誠実でまじめな人ほど糸子を嫌う。
アムネスティでも、Y会でも、絶対に、糸子は、恋人も親友も得られない。



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糸子の文章

ある非常識なパラサイトの女性が、いろいろなかたにアプローチして、営業妨害などの迷惑をかけています。
一見、知的なまじめなふうに見えますが、彼女と1度かかわりあいになると、半永久的につけまわされて、営業妨害などの迷惑をこうむることになりますので、得体の知れない女性から連絡をもらわれたかたは、警戒してください。




被害に遭う前に、これが糸子の文章だと看破する方法

目をつけた相手に、糸子は、直接会うのではなく、メールを出したりなど、まず、文章をもって接近することも多い。
私は、糸子からメールをもらったことがなく、もらった人から聞いたり、部分的に見せてもらったりというようなことでしか、糸子の文章を知らないのだけど、聞くところによれば、糸子の文章には、普通の人間とはちがうところがあるらしい。
最初から年齢はあかさないから、小学生か中学生か、せいぜい20才そこそこの年齢だろうと、初めて読んだ人は、糸子の年齢を想像するであろう。
少しでも疑わしいようなメールを、知らない女性から突然もらったら、早めに正体を看破して、糸子だとわかったら、なるべくかかわりあいにならないようにするのが最善の対処である。
偽名を使ったり、別人をよそおったりしている可能性もある。
ただ、非常識さと考え方のおかしさは、うまくかくせないから、よくよくつぶさに読んで、社会人としてはまともでない考え方があらわれてないかどうか、しっかり読み込むことをおすすめする。糸子とかかわりあいに1度なってしまったらどんなことになるかは、
カテゴリ「糸子とかかわり・・」に書いたとおりである。



これが糸子のブログだと見分ける方法

このことについては、カテゴリ「糸子のブログ・・」の
記事「糸子のブログについて」をお読みください。



この記事では、糸子が実名や正体をかくして発信するメールなどの文章を、糸子の書いたものと、早く知る方法を書く。
ほんとうは、糸子のブログのタイトルを公開すればいいのだけど、そういうわけにもいかないから。

どんな特徴が糸子の文章にはあるか、メールを糸子からもらったなどの体験者に聞いてきた。


1.
これが糸子のブログだと見分けるコツは、まず、糸子の文章の特徴は、軽いということである。
軽快というより、騒々しい、そして、不安定である。
コメントなどは、目立ちたくてがんばって、わあわあ言っている感じがする。

文章が短い。文章が幼稚である。
ローティーンのような文章である。

知り合いのブログには、中学生の女の子からのにはコメントが時々はいる。
最初は、糸子のコメントかと思ったくらい、糸子の文章と似ている。
各分野の専門用語や知識をひけらかしているし、自慢話もあるし、他人のさるまねもする。
そこだけ見れば糸子とそっくりなのだが、中学生という年齢の子が書くぶんには、正常な発達の途上にある、自己顕示欲とか、人まねだと思う。糸子がやるとおかしいのは、あの年齢だからである。

まともな職業を持っている人間の文章と、まともにひとつの仕事をものにできない人間の文章とは、絶対にちがうところがある。
5才児がそのままおばさんになったような人間の書く文章は、5才児なみなのだ。
同じニート、同じ無職の人間でも、いろいろな人がいる。
ニートであることに悩む人の文章と、悩まない人間の文章とはちがうのだ。

何かをかくしたくて、表面をけたたましくしているような感じがする。
3つのランキングから追放された女だということは、知られたくないことであろう。
別人に見せかけるのは、かなり前からの糸子の常套手段であるが、よくよく読めば、うそをついてるから矛盾がある。
最初はそれを見つけられないこともあるが、コメントやメールのやりとりをかさねるうちに、ボロが、おそかれ早かれ、必ず出てくる。
作り話には、必ず、ノンフィクションには絶対ないような破れ目がある。
まったく糸子を知らない人でも、この人なんだかへん、と思うだろう。


2.
理知的ではない。糸子自身は、自分は理詰めだとでも思っているらしいが、他人から見ると、糸子の論理は、子ども以下の、破れ障子のような屁理屈でしかない。
普通の常識をベースにしてものを考えていない。
常識とは次元がちがうところでものを考えている。


3.
自慢も少なくない。
こんな立派な本を読んでいるのよ、とか、英語がこれだけできるのよ、とか、友達が多いのよ、などと言わんばかりの記事がめだつ。

糸子の自慢については、この記事と同じカテゴリの
記事「糸子の自慢の種」をお読みください。




文通にはいったり、リアルで会うようになってから、出会って間もない段階で、この人が糸子だと看破するポイント

メールのやりとりなどのつきあいにはいってしばらくは、この人話せるな、と思わせるらしい。
いろいろなブログや本を読んでるし、他人の意見の受け売りでもっともらしいことも言うので、最初は、知的なすてきな女性だと、たいていの人が思うらしい。
しかし、おそかれ早かれ、必ず非常識なことをして、人に迷惑をかける。
そのようにして、糸子に、大切な友情をひきさかれたり、営業妨害のようなことをされた人は多いのだ。

しろうとがこんなことまで知っているのか、というような専門知識や、りっぱな意見や見解を、時々、披露する。
しかし、それは、私が聞き知る限り、すべて借り物の意見や知識である。
注意深く聞いていれば、初対面でも、借り物であることは看破できるそうである。


人脈を見せびらかそうとする。
たとえば、コーラスをやっている人のブログにコメントするのに、
「林光先生の合唱団にいた者です。」とか。
林先生のところでいっしょに歌っておられた、ほかの団員のかたは、すごく迷惑なさっておられることであろう。

他人の個人情報をこれだけ知っているのよ、つまり、私(糸子)は、こんなにも人から信頼されていて、友達も多いのよ、と言いたくて、他人の個人情報を垂れ流す。
また、他人の個人情報を、あなたから集めたがる。

非常識な人間であるということが、最初はわからない。
が、つきあっていけば、おそかれ早かれ、それは必ずばれる。



糸子の自慢(自己宣伝)のキーワードのおもなもの

私が知るだけでも、糸子は、50くらいの団体や会などにはいっている。
会とかサークルとかが大好きだ。
その中でも、糸子が、こんなところに関係していると自慢することの特に多いものを挙げる。
全部はとても書き切れないから。

YMCA、YWCA、アムネスティで活動している

野鳥の会に共鳴している

f・・のt・・の会で家事や料理を習っていた、

有名な作曲家の率いる合唱団にはいっていた
その作曲家の先生ゆかりの音楽家のかたがたと個人的につきあっている

私のいるY会(勉強会)で勉強している

以上の団体や個人に関係していることはうそではない。
しかし、上記の団体や個人に、糸子は、筆舌に尽くせぬくらい迷惑をかけて、
みなさんにあきれられている。
女性の会では、他の会員の息子さんにつきまとって、会としては前代未聞、空前絶後のトラブルを起こし、正会員の資格を撤回されて、今は準会員だかの扱いになっている。

そのような事実を、曲げて語っている。
たとえば、Y会で勉強会の企画のお手伝いをしているだのというようなことは、真っ赤なうそである。
Y会での糸子の人間関係を、私がすべて知っているわけではないが、少なくとも、
異分子として浮いているというのは、見ててわかる。
ほかの人と雰囲気がちがって、とても目立つ。
あるところから聞くところによれば、糸子は、
Y会の勉強についていかれないでいるようだ。
それをなんとかして会にかくそうとしているくらいだから、糸子が企画スタッフだなんてことがあるはずない。 

私は、10年間、糸子に追跡されてきた。
私のすることをかたっぱしからまねし、私の人間関係にかたっぱしからからみ、私の読む本を読み、
私のはいる会にはいって、というようなことを10年間してきた人間の書く内容は、私には、すぐにそれとわかるのである。

私と個人的な直接のつきあいがある人にも、それとわかるようである。
私が書いた記事の、内容をそのままというわけではないが、テーマや内容の1部をまねしていることが、私にはわかるのだ。

会などで、糸子を直接知っている人にも、これが糸子の文章だとすぐにわかるであろう。
しかし、人数で言えば、糸子を直接知らない人のほうが多いから、糸子のブログはしばらくは、情報収集の道具=多くの人をだます道具として、使い物になることであろう。
私の郷里のような田舎町や関西のような社会であれば、詐欺やインチキは、クチコミですぐに広がるのだが、ここ関東は、わりとうわさが広がらない。
だから、糸子のような人間には好都合なのだ。
被害者の体験談がひろがらないので、糸子にとっては、カモは、あとからあとから代わりが現れる。

願わくは、糸子のしていることが、もっともっと広く知れ渡って、糸子が
どこに行っても、ブログなどのサイトが作れないようになってほしい。
多くの人に糸子は迷惑をかけ、多くの人生を狂わせる。
それに歯止めをかけるために、私はこのブログを書いている。
ひとりでも多くの人に糸子のしていることを知らせ、糸子のだましの手口が通用しにくくなるようにしたい、というのが、私の目標である。

私だけでなく、多くの人に、糸子が迷惑を、芋づる式にかけていくことを、少しでもセーブしなければ、と考えて、私は、自己防衛のためにも、仕事のブログやお笑いのブログとは別に、このブログを。
書き続ける。


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ウィルス女のサイトの近況2018年初

ある人に頼んで、糸子のサイトを見てもらっていたのだけど、それで、その人のパソコンがウィルスに感染してしまった。
それで、もうこれ以上は、糸子のサイトを見ることはできないと、断られた。

私はサイトを持っている。
アクセス解析から、アクセスし返されると、サイトを糸子に知られて、個人情報をとられることになるので、サイトを持っていない人に頼んで、糸子のサイトのようすをさぐっていたのだ。
しかし、もうこれ以上は頼めない。
迷惑をかけてしまって申し訳なかった。
パスワードを盗んだりするウィルスのようである。
サイトはお持ちではないけれど、ネット銀行とかは利用しておられるので、迷惑がかかる。

ウィルスを、糸子が作ったのか、ばらまいたのか、真相はわからない。

しかし、これだけは確かだ。


普通の常識人とは、糸子は合わない。
普通の常識とはちがう世界の人と気が合っている。
大学の先生の多い会などにはいったりしているから、糸子のことを堅い常識人だと思っている人も多いであろう。
しかし、ほんとうはそうではない。
自分に合わないものをむりやりに追いかけ、自分をきらう人間にむりやりにつきまとうというのが、糸子の生き方なのである。
その一方で、糸子と友達になりたいという、自分と同類の人間には冷たいらしい。私(糸子)は、あんたたちとはちがうのよ、と、言わんばかりに、お高くとまっているらしい。

しかし、聞くところによれば、そういう同類さんの中でも、自分に役に立つ人は、つきあっているというより、ちゃっかり利用しているようである。糸子と合う人間、糸子と相思相愛になる人間、糸子と友達づきあいができる人間というのは、おそらく、違法行為が平気でできるような種類の人間であろう。常識人とちがって、セキュリティのことをあまりきちんとしていないタイプなんだろうと思う。
そういう人たちのサイトに出入りしているうちに、糸子もウィルス感染したのかもしれない。



2017年末には、グーグルとヤフーの検索の担当者を糸子がだましたと思われる事実が存在した。
そのことについてのはっきりした真相を、私は知る由もない。
しかし、両社が申し合わせて同じタイミングで、糸子のブログを検索に出るようにしたり、出ないようにしたりというようなことをしているというようなことはありえないはずだ。
ネットにくわしい人に相談したら、両社の担当者を糸子がだましているのだろうと言われた。
ネットのプロ中のプロをだます技術を、勉強嫌いな糸子が持っているとは思えない。
おそらく、糸子が他人のブログを荒らすことに力を貸している協力者がいるのだと、私は思う。
ヤフーとグーグルの担当者をだますだけの技術を持っている人間なら、ウィルスを作ることもできるのではないか、と、ネットに詳しいかたが言われた。




この記事は、読者に、状況の流れを時系列でつかんでいただくために、古い記事に、次々と、新しい記事をつぎたす形で書いています。
つまり、スクロールしていって、いちばん下が、いちばん古い記事です。



(先日の記事)
あるサイトを見ようとしたら、このサイトはウィルスに感染している可能性があります、という警告が出ていた。糸子が友達になりたがっている人のサイトであった。
こういう場合、糸子だとすれば、1つだけ、1人だけということはないはずなので、他にも、糸子の興味をひいている人のサイトにで感染しているところがないか見たら、案の定、もうひとつあった。
これだけで、糸子がウィルスに関係しているというのは酷なのかもしれないが、可能性はある。
ふつうの健全な常識のある人間ではなく、かげで悪いことをするような人たちと気が合っているはずである。
私は、糸子を疑っている。


正確に言うと、これは、私が自分で調べたのではなく、サイトを持っていない人に頼んで調べてもらった結果です。




糸子のサイトの近況

きょう(2017年11月25日)、ヤフーとグーグルの検索に、糸子のブログのタイトルを入力して検索したら、出てこなくなっていました。
出てこなくなったのが、また、出てくるようになって、また、出てこなくなった・・・短期間で、これが3回くらいくりかえされています。

ヤフーとグーグルの両社が、相談して、まったく同じタイミングで、糸子のブログを検索に出したり削除したり、というようなことを、会社の意思でしているとは思えません。
これは、なんらかの方法で、糸子が両社の担当者をだましているのではないか、と、ネットに詳しい人は言っています。
私はネットのスキルの難しいことはわかりませんが、糸子のだましのテクニックのなかでも得意技は、他人になりすますこと、他人の名前を使うことです。
きっと、この手で、ネットのプロをだましているのでしょう。

だから、出てこなくなったと、私は喜んでいません、まだ。






最近の、糸子のサイトの状況



フェイスブック

サイトを持っていない人に、フェイスブックを検索して、糸子のサイトがあるかどうか調べてもらったら、削除されたみたいだよ、と。
ああ、何かのまちがいでありませんように・・・これがほんとうなら、糸子の迷惑行為の拠点になるものが、また1つ減ったということだから、私にとっては朗報だ。
フェイスブックは本名でしか登録できないはずだから、たぶん、まちがいはないと思う。
細かいことはここには書かないけど、フェイスブックの会員にも協力してもらっているから、たぶん、
人ちがいの可能性はまずないだろうと。
他人のパソコンやスマホをいじらしてもらうわけにはいかないから、聞かせてもらった結果を信じるよりほかないんだけど、本名もニックネームも、同姓同名とかでまちがえる可能性もないわけではない。
でも調べてくれるだけでも感謝。

なぜ、私が自分でフェイスブックetcを検索しないかという理由に興味があるかたは、このカテゴリのほかの記事をお読みください。

つい最近聞いた話では、糸子は、フェイスブックで見つけた新友に夢中だという話でしたが、糸子のしている迷惑行為がばれて削除になったのでしょう。
冒頭のニュースがほんとうなら。





ツイッター

まだ糸子のサイトは存在しているようです。
検索すると出てくるところを見ると。






ブログとブログランキング

おとどしころ、糸子のしている迷惑行為が、所属しているブログサービスの会社にばれました。
それから、1年ほど経って、糸子のブログのランキングの順位があがらなくなり、ずっと最下位にとどまっていました。
その状態がずっと続いたあと、糸子のブログは、所属の会社のブログランキングの画面に、まったくでなくなりました。
そして、それからさらに数か月後、そこの会社の検索に糸子のブログのタイトルを入力しても、糸子のブログは出てこなくなりました。
ブログ村からも削除されて、糸子のブログは孤立しています。
ブログ村の検索にも、糸子のブログは出てきません。

ほかのブログサービスの会社の検索にも、糸子のブログは出てこなくなりました。

新しいブログを糸子が作ったのではないか、ということは、最近聞きましたが、それは、すぐに削除になったみたい、ということです。
どこのブログサービスの会社も糸子の利用を拒否するようになったのなら、私にとっては、ネット上でストーカーされる不安が少し消えることになるので、うれしいことです。
しかし、ブログサービスの会社にもいろいろあるでしょうし、糸子のような、違法行為が平気でできるような人種の集まるブログ会社も、どこかにあるのかもしれませんから、今はまだ、手放しでは喜べません。


ミクシー

ミクシーで糸子のサイトらしきものを見かけたということは、そういえば聞きません。
紹介者が必要だからでしょう。
絶対に、参加したいと思っていると思います。

聞くところによれば、サイトは持ってなくても、ほかの人のパスワードを使ってはいり、その人のサイトを拠点にして、ミクシーの中で活動しているのでは、と思えるような話も聞きますので、
ミクシーに糸子は来ないなどと安心しないほうがよさそうです。


数日前の記事

先日も、人と話していたのだけど、もしかして、糸子は、
Y会のK先生のミクシーのサイトを利用して、息子さんに連絡したりしているのではないか、という話が出た。
ずっと前から興味を持っているし、あきらめるなんてことが糸子にできるはずはないので、きっといつか復活するだろうということは、わかっていたから、驚かない。
おそらく、偽名か何か使って、お父さんの会の問題児女であることはかくして、アプローチしていることであろう。
それがわからないから、息子さんは、何も知らないで相手になさっておられると思う。糸子からメールをもらった人から、メールを借りてきて、ここに公開して、糸子の文章を
息子さんに見せようと思ったけれど、そんなことはしないほうがいいと止められた。

ミクシーは、紹介者がいないとはいれないから、糸子ははいれない、と、安心していたのだが、どうも、それは楽観的すぎたようだ。

誰も糸子を紹介はしないだろう。
紹介はしないけど、ただ、自分のサイトを糸子に貸したりすることは、誰かがしているかもしれない。
普通なら、どんなに糸子にねだられても応じないだろう。
でも、もし、その人が糸子に恋しているとか、そのくらい糸子のことが好きとかなら、さすがに紹介まではできないけど、自分のサイトをいじらせるかもしれない。
普通の常識のある人間には、糸子はわからないけれど、世の中には、糸子をりかいする人間も、共感する人間も、好意をもって友達になる人間もいるのだから。
その人物が、自分のサイトのパスワードを糸子に貸して、糸子が、その人のミクシーのサイトから、ミクシーのほかのメンバーのサイトをあさるということは、しようと思えばできることだ。

K先生の息子さんと、糸子は友達になりたくてたまらないはずだし、あきらめきれないはずだ。
会に見つからないように、
そして、息子さんには、お父さんの会の問題児女だということがわからないように、アプローチする必要が、糸子としてはあるだろう。
私が、ミクシーに糸子はいないようだ、と書いたので、その私の安心の隙を糸子がねらうことはじゅうぶんありえることだ。

ネット上の糸子の迷惑行為の協力者である人物が、自分のミクシーのサイトを糸子に、なんらかの形で貸すとか、見せるとか、そういう協力をしていることも考えられる。
そういう協力が得られれば、糸子は、
息子さんに手紙を出したり、お父さんをだまして、息子さんのいるところにはいりこんだりということもできる。
だから、ミクシーに糸子がはいりこんでいる可能性は考えておかないといけない。



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あひるネットワーク?、アニマルライツ?ストップフロンの会?

あひるネットワークか、アニマルライツか、そのどちらかに、糸子がはいりこんでいるらしい。
ストップフロンの会にも、どうも参加しているんじゃないか、というようなことを、ちらほら聞く。
ボランティアなんて、糸子のがらじゃない。
はいったばかりで、まだ正体はばれてないかもしれないが、糸子が存在するということだけで、
さぞかし、周囲のみなさんに迷惑がかかっていることであろう。
なぜ私がそんなことを思うかについては、この記事と同じカテゴリの記事をお読みください。

合わないものを追いかけても幸せになれないことが、いまだにわからない。
それだけでも、糸子がいかに頭が悪いかということの証拠である。

人間、自分に合ったところにいて、自分に合ったことをする、というのが究極のヴォランティアだ。
それが、いったいいつになったらわかるのだろう。

ま、わからなくても私の知ったことじゃないけど、
世間の皆様、私は、糸子とは何の関係もないからね。
それだけは、どんなことがあっても、知っておいてもらわなければならない。
私は、糸子とは、1度も話したことがないからね。
アムネスティにはいるとき、どうも、私の名前を語ったようだけど、私は、糸子がだいきらいだ。
何の関係もないからね、私は糸子とは。

私の知り合いが、合唱をやりたくて、合唱団をさがしている。
あちこち、見学に行っているところなのだけど、話を聞いてると、表向きは合唱団の看板をかかげていても、実態は、男女交際の相手さがしの場のような団も、けっこうあるのだそうだ。
そういうところに糸子が行けば、大歓迎されるだろう。
人間、自分を理解してくれる人の中にいて、自分に合ったことをするのが、究極のボランティアだ。

人権擁護団体アムネスティに糸子がいたって、異分子として嫌われるだけだ。
あそこは男あさりの場じゃないから、糸子は存在するだけで邪魔になっていることであろう。
みなさんに嫌われながら、活動の邪魔になりながら、むりやりに、みなさんとはちがった目的を持って、会にい続ける、そんなことをしながらボランティア活動だなんて笑わせる。



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糸子のうそがひろがっていくプロセス

実際に起こったことの中から、典型的なパターンを紹介します。



たとえば、会の飲み会などの席で、

あなた(Aさん)
ねえ、聞いた?、Cさんの息子さんにDさんがお見合いの話、持ってきたんだって。

Bさん
聞いた、聞いた、
すごくいいところのお嬢さんなんだってね


糸子がふたりのうしろで話に聞き耳を立てていることに、ふたりは、気がついているけど、糸子が何をするかということは想像もつかない。
会の仲間しかまわりにはいないから、2人は、良識のある人間しか周囲にいないと思って、安心して話している。


数日後

糸子
Aさんから聞いたんだけど、Cさんの息子さんにDさんがお話を持ってきたんだって

Eさん
まあ、そうなんですか、
こころの中で(この人、すごい情報通だわ)と感心する。

糸子
Aさんとは、仲がいいの。
時々いっしょに買い物に行ったりするし、よく電話で話すのよ。
Aさんのだんなさんは、F社(有名な上場企業)に勤めてて、お母さんは大学の先生で・・・
(あなたについて、あなたのブログなどの情報から検索しまくって調べたあなたの個人情報をしゃべりまくる)

以前は、あなたの個人情報を垂れ流していたようだけど、そういうことが積み重なったせいであろう、
2015年ころからは、糸子に、他人の個人情報を流す人が減ってきて、糸子は情報に不自由するようになった。
最近は、他人の個人情報を、垂れ流すよりも、逆に、聞きこむことのほうが多いらしい。
策を弄してでも手に入れようとしているみたいである。



このような会話の結果、あなたについての個人情報を、あなたと顔見知りの人が知っているというようなことが多くなる。糸子は違法行為みたいなこともするので、
あなたは、その共犯者かもしれないと、周囲に思われるようになる。
みんなに、糸子が普通ではないことが知れ渡ってきて、誰もが糸子を避けるようになると、
あなたも、糸子の友達だと思われているあなたも、みんなから避けられるようになる。
あなたは、なぜ、みんなから嫌われるようになったのか、わからない。
あなたと話したことが1度もなくても、ときには、あなたのほうでは、糸子の名前と顔すら一致しないような場合でも、糸子は、目をつけたあなたとかかわりあいを持ちたくて、自分の都合のよいうそをばらまき、みんなに、あなたと自分が親友であるといううそをばらまく。
その誤解が解けるまでには、数年くらい時間がかかる。
その数年の間、あなたのこうむる損害は、あなたの仕事、私生活、周囲の人々に及ぶ。


お時間があったら、
カテゴリ「糸子とかかわりあいに・・」も見てください。



さまざまなうそを、糸子はつく。
常人の想像を絶するようなうそも少なくない。
私は、糸子がうそをつく現場に居合わせたことがないので、どんな言葉で語っていたかということは、聞いたことしか知らないのだけど、うそをつくことにかけては、ある意味熟練しているところもあるので、なかなかうそとはわかりにくいようなところもある。
しかし、ポイントをおさえれば、この人が糸子だと看破するのはかんたんである。

まず、すべての糸子のうその目的は、このようなものである。
糸子に聞いたわけではないが、糸子のしていることを見る限り、糸子のすべてのうそは、このようなところにつながっている。



実際の自分の姿(パラサイトシングルで無職、人から相手にされない)をかくし、それよりはるか実力が上の別人を演じることで、友達を得たい、もてたい、結婚したい。

特に、男性にもてたいという願望がものすごく強い。
なので、これを押さえれば、糸子のうそはことごとく看破できるのだそうだ。


実例1
「Y会のО先生とは、あたし、すごく仲がいいのよ。」
О先生とは、Y会のメンバーの大学教授で、ご著書が多数おありである。
不特定多数がお名前を知る有名人なので、
О先生と親しいとか仲がいいとか言って、わー、すごい、と評価されたいのだ。


実例2
「あたし、男の人にもてるのよ。プロポーズも、何人もからされたのよ。」
某会では、ある既婚男性を追いかけて、そのかたにも、会にも迷惑をかけている。
が、その会の外では、その既婚男性が自分にほれて、自分を追いかけているようなことを言っている。
「奥さんがいるのに、あたしのことを好きだというのよ。」とか。


実例3
ある会の役員の男性Aさんは、糸子を、気軽に車に乗せておやりになった。
いつも、誰にでも、女性にも男性にも、気軽にしてあげておられることである。
そこの会は、男性の車に女性がひとりで乗っても、誰もへんだと思わない、女性の車に男性が乗っても、誰もへんだと思わない、そういう会だ。
だらしない人間の会だからではない。
むしろ、ひとりひとりが、信頼できる良識を持った人間だから、異性どうしが車の中で2人きりになっても、会の風紀を乱すようなへんなことは起こらないと、みんなが信じるのだ。
みんな、気軽に、駅まで乗せてってあげますよ、とか、通り道だから乗せてあげましょう、とかいうようにやっている、和気藹々とした雰囲気の会なのだ。

しかし糸子は異分子であった。
過去形なのは、もう、ほんとうに、糸子はその会をやめたようだからである。

そのときのことを、糸子は、2人きりの密室で、胸をさわられたとか、私(糸子)に気があるみたいだったとか、みんなに言った。
誰もが、Aさんがそんなことをするとは、到底信じられなかった。
それに比べて、糸子は、少しづつ化けの皮がはがれてくるころだったのだろう、糸子がうそをついているとしか思えない、と、その会の誰もが思った。

しかし、証人や目撃者はいない。
その会の誰もがAさんのことを、そんなことをするような人ではないと信じていることは、歴とした事実だけれど、
そんなことをAさんは絶対にしていないという客観的な証拠は、ないままなのである。

その後、糸子は、その会にいづらくなって、ついに来なくなったらしい。




私のブログの記事にご登場いただいた会や人を訪ねて行っているのだから、当然、そこでは、糸子の周囲の人の多くが、このブログを知っているというケースが多い。
私のことは利用したいし、しかし、このブログに出てくるパラサイト女が自分であることはかくしたいわけである。
なんとかして、このブログに出てくる女は自分ではない、と、周囲に思わせるために、
常人の想像を絶するような策略を考えつく。


実例
森先生の合唱団の団員仲間の・・・さんであるふりをしたことがある。
・・・さんとは、糸子と同じくらいの年齢に見える女性だそうだ。
・・・です、と、偽名を語ったわけではないが、・・・さんと同じ町に住んでいるとか、
・・・さんの職場に勤めているとか。
はっきり偽名を語ったわけではないので、なりすましとも言えない微妙なところではあるが、多くのかたが、・・・さんであるふりをしたのではないか、と言われる。




会などで、退会処分の話が出ているような時などに、同情をひくためや、特別な理解を求めてつくうそ。
ここでは勉強についていけていないけど、ほかではちゃんとみなさんと対等にやっているというようなうそ。
最終目的は、退会処分の話を撤回させることである。


「ここでは時々お休みもするけど、Y会では、あたし、ちゃんとやってるんですよ。
この前も、あたしが、Y会の例会の資料を準備したんです。
Y会では、あたし、頼りにされてるんですよ。」




責任を問われて追い詰められたときに、他人にぬれぎぬを着せるためのうそ


「あの人(このブログを書いている者)が、あなたに会いに行くといいって言ったんですよ。」



5
自分をかばうために、敵対する相手の立場を悪くすることを目的としてつくうそ

よく、糸子は、あの人にいじめられたと言う。
最初は被害妄想だと思っていたが、どうも、少しちがうものらしい。

私についても、糸子はこんなことを言った。
「あの人(このブログを書いている者)が、私(糸子)の悪口を書いている。助けてください。」なんて相談を、糸子はあちこちにした。
私は、糸子に迷惑をかけられたから、自己防御の必要に迫られて書いているのだ。
私が糸子からされたことを知ったら、普通の常識人は、糸子のほうが悪い、と納得してくれる。

Y会のO先生のことも、言っている。
O先生が自分(糸子)に嫉妬して、いじめる、と言っている。

Y会のAさんについても、同じようなことを言ったそうだ。
Aさんにいじめられている、と。

このような話を、Y会以外でも多く聞いているうちに、何がどうなっているのかが、少し読めてきた。

おそらく、糸子は、うそをついているという自覚はないと思う。
ほんとうに、糸子の中では、私(このブログを書いている者)や、
O先生や、Aさんが、自分をいじめているというのが真実なのだ・・きっと。

普通の常識ではいじめでもなんでもないものが、なぜ、糸子の中の世界ではいじめなのか。
それは、糸子が、普通の常識についていかれないから、対等に人とつきあえないからである。
「私は私の義務をあなたに対して果たしたのだから、あなたも、私に対して義務を果たしてください。」と言われても、糸子にはできないからなのだ。
普通の人間、糸子と同じ年齢の女性が当たり前のこととしてやっていること、もっと言えば、普通の家庭で育った人間なら、5才くらいでできるようになっていることが、糸子にはできない。
あるかたは、糸子を雇って、こんな人はじめて見たと言って、こう言われた。
「あの人(糸子)は、徹底的に親に甘やかされたんだろうな。」

普通の常識で考えれば、糸子の年齢なら当然できるはずのことを要求しているのだから、いじめでもなんでもない。
しかし、できないことをしなさいといわれることは、糸子から見ればいじめられているということ以外の何物でもないのだ。
5才の子が、おとなと同じことをしなさい、と言われてもできないのと同じことなのだ。

私自身の体験と、ほかのかたの体験と、聞き集めたこととを総合すると、私にはこのように思える





他人のプライバシーを打ち明けられている→他人のことをこれだけよく知っている=これだけ他人は自分(糸子)を信用してくれている、と言いたいのである。
話をおもしろおかしく脚色するのは、めだちたい、注目されたいからである。
聞いたことをそのまま話しても、おもしろおかしくはならないからであろう。

実例1

Cさん→糸子
「Dさんは、ご主人のご家族と同じ町内に住んでらっしゃって、自分の好きなようには動けなくて、いろいろとたいへんみたいなんですよ。」

糸子→CさんやDさんと糸子との共通の知り合いや仲間など
「Cさんから聞いたんだけど、Dさんは、ご主人の身内と同じ町内に住んでいて、嫁姑の仲がすごく悪くて、悩んでるんだって。」


実例2

糸子が聞いていることには無意識で、周囲が会話をしている。
Fさん「・・・さんのお母さんは日本人じゃなくて・・・人なんじゃないかって、みんな言ってるわ。はっきりしたことは知らないけど、Gさんの勤め先の市役所に、
住民票を、・・・さんのお母さんがとりにきたんだって。」

その後、糸子→Hさん
「Fさんから聞いたんだけど、・・・さんのお母さんは・・・人なんだそうよ。
Fさんとは、あたし(糸子)、すごく親しいの。」

それがFさんの耳にはいって
Fさん「まあ、私、あの人(糸子)とは話したことないのよ。なのに、なんで、私があの人にそんな話するのよ。あの人、うそつきね。」


実例3

Cさん(アラサーの息子さんをお持ちの女性)から私が聞いた話

Cさんは、ある会で、ご自分の息子さんと同じくらいの男の子D君(婚約中)と気が合って、よく話すようになった。
ただ、単に、その会の中で、気が合ったというだけの話である。
同じ会の仲間という以上の意識はなかった。
D君には恋人がいて、その彼女とこんなことでけんかしたとかいうような話が出れば、ちょっとしたアドバイスもしていた。
Cさんも息子さんについて、若い男の子ってこんなことを考えるのかしら、なんて話をしては、D君からちょっとしたアドバイスをもらっていた。
ほんとうにそれだけのことで、会の風紀をみだすようなことは全然していない。

D君は、糸子に目をつけられるようになり、断っても断ってもしつこいので、そのことについても、
少し、Cさんに相談して、アドバイスをもらっていた。


糸子によるフィクション

Cさんは、D君のことを好きで、あわよくば恋愛したいし、結婚もしたいと、人知れずチャンスをうかがっている。
自分(糸子)がD君と話すことに、Cさんが嫉妬している。

D君が自分を受け入れてくれないのは、Cさんが、かげで、自分の悪口を、あることないこと、
D君に言っているからだ。


CさんとD君は、他人から見ると、よく似ている。
読んでいる本や、興味の対象もわりと似ているし、考え方やお育ちもわりと近いので共通点や接点が多く、同性で年齢も近ければ、ごく自然に親友になったはずの関係だと思う。
両方ともが独身であれば、恋愛になった可能性も否定できないかもしれないけど、
おたがいにパートナーがいるので、誰が見てもおかしくないつきあいかたをしている。
どちらも職業を持っている常識人である。
だから、異性との接し方についても、常識を心得ている。
常識がないのは糸子だけである。
Cさんも、D君も、自分(糸子自身)と同じように、自分を抑えることをせず、好きなら、あたりかまわず、他人に迷惑をかけても、好きな異性に突進すると思っている。


実例4

たとえば、ある男性(ここではAさんとおよびしましょう)は、彼女を車に乗せておやりになりました。
親切でなさったことです。
Aさんは、その会の役員で、彼女がみなさんから嫌われているので、みかたになってやろうとして、たとえば、少しでも話してあげてくれ、とかいうようなことを、みなさんに頼んでやっておられたのです。
その心づかいを、糸子は、Aさんが自分を好きだからしていることだと思いました。
そして、Aさんは、糸子の好みのタイプではありませんでした。

車に乗せてもらったことを、糸子は、こんなふうに言ったそうです。
「Aさんは、私に気があったから、私と2人きりになりたくて、車に私を乗せた。
2人きりになって、Aさんは私の手をにぎったり、私の胸にさわったりした。」

理屈から言えば、これをうそだと決めつけることはできないでしょう。
Aさんと糸子が2人で車中にいたときのことを、誰も知らないのですから。
しかし、Aさんの人がらを知っている者には、糸子のこの話がどうしても信じられないのです。
ふだんから糸子はうそつきなので、糸子を知っている者には、糸子がうそをついているということのほうが、ずっと信じやすいのです。
Aさんの車に乗せてもらったほかの女性はみんな、Aさんがそんなことをするなんて信じられないと言ったそうです。

Aさんは、糸子が言ったことのために、ほんとうに迷惑なさっておられます。

このようなことをする人間に、親しいとか、仲がいいとか言われている私も迷惑しております。

糸子の友達だなんて、いったいどんな人間なんだろうと、人は思うからです。


実例5

数年前、ある会を、糸子は退会処分になった。
そこの会の人たちの個人情報を、糸子は、あちこちでしゃべくっている。
誰それさんが市役所から、手当てだかをいくらもらったとか、何々さんの親戚には身体障害者がいてとかいうようなことを、実名でしゃべくっているらしい。

ある人が、その誰それさんの実名で検索したら、糸子が言っているような個人情報につながるような情報がたくさんひっかかってきたという。
会わなくなった人たちの個人情報も、こうやってひっかければ、近況を知ることができるわけだ。
おそらく、検索にひっかかってきた電話番号などに、電話やメールで連絡したりというようなことも、おそらくしているだろう。


実例6

森先生の合唱団は退団処分になったわけではないみたいだけど、それでも、
森先生や、他の団員、合唱団で知り合った演奏家のかたがたなどの、家庭の事情とか経済状況などをも含む個人情報を、うそもまじえてばらまいているということを、今なお聞くから、これは、しかえしとかではないと思う。

おそらく、そのような個人情報を知ることになるような、親しいつきあいを、その人たちとしているということをアピールしたいのであろう、と、私は思う。
あんな有名な演奏家と、私(糸子)は親しくしているのよ、と、言いたいのにちがいないのだ。
有名人でなくても、こんなうちうちのことまで私に打ち明ける人がいるのよ、ということをアピールしたいのにちがいない。

こんな自慢話を、人が真に受けていると、本気で思っているのかしら。
みんながおなかの中で、糸子のことを笑っていることを、糸子は知らないのだろう。

にくいからとか、そういうことより、要は、糸子は、したいことはするし、したくないことは絶対にしない。
したくないこともしなければならないとか、したいことをがまんするとか、そういう概念がないのだ、きっと。


実例7

実名をかくして商売をしている人というのも、世の中にはいる。
あるかたは、糸子に魅入られてつきまとわれて、実名や出身県、きょうだいの有無まで糸子にぺちゃぺちゃしゃべられたおかげで、商売ができなくなって困られて・・・それからどうなさったかは詳しくはかけないけれど。


実例8

人脈自慢

有名な演奏家の男性が、糸子の友達コレクションにいらっしゃる。
森先生ゆかりのかたである・・・ここに実名は出せないが。

あちらのかたが糸子のことを友達だと思っておられるかどうかについては疑問の余地があるけれど、糸子のほうでは大親友だと思っている。
異性を意識しないでつきあえるとか、よきボーイフレンドだとか、自称している。
そのかたは国際結婚なので、家庭の事情も、普通の日本人の家庭にはないような悩みごとなどがおありである。
森先生とごいっしょにお仕事をやっていく必要上、そのような事情を、
森先生だけでなく、合唱団の団員にも、ある程度お話なさっていたらしい。
そうして聞き知ったことを、糸子は、まるで自分が特別に
その演奏家のかたに気にいられて、プライベートな交際をしているかのように語っているそうである。
うそまじりの話だろうけどね、糸子のことだから。
M・・・さんのご家庭のうちうちの話を、自慢たらしく、
M・・・さんの実名で垂れ流している女がいたら、それが糸子である。

こんな人とつきあっているのよ、私(糸子)ってすごいでしょう、と言いたいのである。

Мさんにつきまとって10年。
Mさんについて、糸子が垂れ流している話には、いくつかのパターンがあるらしい。

私は、Mさんの個人情報を糸子が垂れ流している現場を知らないのだけど、その現場に居合わせた人の話によると、
Мさん、またはМ夫人の実名で検索すれば、糸子が垂れ流している情報のほとんどは出てくるそうだ。
そして、それらの情報と、糸子の言っていることをてらしあわせると、糸子の言っていることの中には作り話も何割かあるように思えるそうだ。

聞き集めた糸子のパターンを書いてみる。
どれかがほんとうであれば、他はうそだということになる。



Мさんと自分(糸子)は、異性であることを超えた親友である。
自分は、М夫人以上に、Mさんのことを知っているし、理解している。


Мさんは自分(糸子)に惚れている。
時が来たら結婚できるはずだ。
М夫人が暴走して自分(糸子)を傷つけるといけないので、自分を守るために、
Мさんは、自分とのつきあいを、人目につかないようにしている。

(おそらく、糸子の正体を思い知っている人は、みんな、こればかりはうそだと思うだろう。
М夫人のお書きになったものを読めば、彼女が、糸子とちがって、まともな人間であることはよくわかる。
まともな常識人であるМ夫人が、糸子のような暴走をなさるはずがないことも、世間はよく知っている。それに比べ、糸子が暴走した実績は山のようにあるし、その証人もたくさんいる。
おそらく、М夫人は、糸子を相手になさっていないだろう、と、私は思っている。


М夫妻とは親しくしている。
奥さんも、Mさんのほかのガールフレンドは警戒しても、自分(糸子)だけには安心している。
奥さんとも親友である。


おそらく、他の人の個人情報を流すのも、同じようなパターンであろう。


もし、あなたがたとえば、音楽家のかたがたのプライバシーを知りたいと思ったら、
たとえば、ハンサムなだれそれさんは独身かというようなことを知りたければ、糸子に聞くとよい。
こんな有名人と知り合いなのよ、時々会ってお食事するのよ、親しくしているのよ、と自慢したいのだから、あなたが知りたい人の情報についても、自分が知っている限りの情報を教えてくれる。

しかし・・・
その情報がほんとうかどうかは、保証されない。
少しでも糸子自身をよく見せるために脚色されている可能性大である。

それと、多くのかたが自己防衛のために、こんなことをなさる。
あるかたは、糸子が自分の家の内輪の話を、ぺらぺらと、知り合いにしゃべるのにお困りであった。
それで、糸子にはうそを言うことになさった。
だんなさんの勤務先や生年月日を糸子から聞かれて、うその情報を与えたとおっしゃった。

多くのかたが、糸子を警戒して、糸子に個人情報を与えることには、慎重になっておられる。
なので、ご自分のお知り合いの個人情報を、糸子が聞きだそうとしたときは、うそを教えたりもなさるという。
しつこすぎるのをふり払うためには、知らない、だけでは難しいのでね。
だから、糸子が得意満面で垂れ流している、有名人や、あなたとの共通の知り合いの、家庭の内輪の事情や過去の恋愛経験などは、うそである可能性も少なくないということである。



やはり、1度糸子に知られた個人情報は、世間に垂れ流されるものと思ってまちがいない。
それは、糸子自身を実際以上に見せかけるために、脚色されていることが多い。糸子が垂れ流す個人情報は、糸子が、自分のない実力を、人並み以上にあるように見せかけるためのうそが、多分にまざっている。

私も、自己防衛のために、糸子がそのようなうそつきであることを、世間に知ってもらうようにしなければならない。
私がしてもいないことをしたとか、言ってもいないことを言ったと、糸子に言われて、それを世間に本気にされたら困るので、そのようなことにならないように自己防衛をすることは、私の当然の権利だし、それに伴って、私が糸子の過去を暴露することになるのも、しかたがないことだ。

私に糸子がつきまとっている限り、私は、自己防衛のために、糸子の過去を暴露する。

森先生を、筆舌に尽くせぬほどに苦しめたことも、

ある、お母さん方の勉強会で、他の会員のかたの息子さんにつきまとって、その会の100年近い歴史の中で、前代未聞、空前絶後の問題を起こし、退会処分にはならなかったものの、正会員の資格を撤回され、今は会友か準会員か、そんな立場になっていることも、

遠慮なくここに書かせてもらう。糸子にだまされたり利用されたりする人を減らすために、私は書く。



私は、糸子とは何の関係もありません。
1度も話をしたことがありません。
私と親しく交際しているようなことを、糸子があちこちで言っているようですが、それは全部うそです。


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早くなんとかしてよ、近所迷惑

パラサイトシングルのニートがなんらかの形でひとり暮らしをしている例は多い。
たとえば、今までいっしょに住んでいた親が亡くなって、持ち家にニートの息子がひとり暮らしだとか、
暴力などの理由で、親がいっしょにくらすことができなくて、親は親せきの家に避難しているとか、それぞれの事情で。
社会的片輪の人間が、野放しになっている状態で、いちばん困るのは近所の人たちだ。
これは社会問題だ。
早く、近所迷惑をなんとかしてもらいたい。


実例1
もちろん、糸子は典型的な実例である。


実例2
知り合いの家の近所にいる、A家のパラサイトシングルの60代の娘さんは、おとうさんが亡くなり、
お母さんとふたり暮らしである。
おにいさんは、結婚して他県に家を建て、郷里に帰ってくる気はない。
町内会長さんがA家に電話をかけても、去年までは電話が通じたのだが、今年は、電話に誰も出ないそうだ。
お母さんが、最近は入院がちだからであろう。
お母さんがいるときには、回覧板も受け取ってサインしてまわすし、電話にも出るけれど、
お母さんが入院中などのときは、回覧板がまわってきても、サインもしないし、まわすこともしない。
電話をかけても出ないので、連絡事があるときには近所の人は困る。
A家の親せきのおばさんが来た時に、近所の人が相談したのだけど、お母さんがるすのときは、親せきからの電話にも、誰も出ないのだそうだ。
親せきと会ったり話したりすることを避けているのは、法事があるから何をしなさいとか、説教されたりするのがいやなのだろうと、おばさんは言ったそうだ。
近所の人を避けているのも、おそらく、近所の人と顔を合わせれば、必ず、ごみ出しのことについて注意されたり、夜中に音楽を聴くのをやめてくださいとか言われるのがいやなのだろうと、町内会長さんは言っておられるそうだ。
もちろん、あいさつは、初めからしない。
おいそれとははいれないような有名大学を出たことを鼻にかけて、近所の人にもつんけんしている。
ごみ出しのルールもあまり守らない。
分別がまちがってたりすることもしょっちゅうなんだそうだ。

ごみのこともなんだけど、近所の人がいちばん気にしているのは、火事などが起こらないように、人並みの防災をしているかどうかということだ。
注意をすると、小学生みたいにふくれるし、若い人なら言いやすいけど、あの年齢の人に注意というのも、しにくい。
そのニートの娘さんはたばこを吸うので、火事を起こさないかどうか、ということが、近隣の人たちにとっては、何より気になることだ。
お母さんが元気でいた間は、そういう心配もなかったけど、これから、娘さんのひとり暮らしになったら・・・と、近所の人はこわがっている。


実例3
ある集合住宅にパラサイト息子がいる。
表札がはずしてあるし、部屋の貸主には、年配の男性のひとり暮らしと報告しているけど、実際には、奥さんのような女性と、30才くらいの男の子の話声が、昼間などに聞こえてくる。
その男の子が1日じゅう家にいて、夜は歌を歌ったりテレビを見たり、夜中だからシャワーを浴びている音も、近所に響き渡る。夕方起きて、夜中に活動し、朝は眠っているという生活をしていることは、近所に住んでいれば、自然とわかってくる。
うるさくて眠れないのを、みんな、かかわりあいになるのがこわいから、黙ってがまんしている。
その男の子が学生の年齢ではないことも、自然と、なんとなくわかってくる。
男の子は、時々、夜11時すぎに、親とけんかして家の外に飛び出す。
おじょうさんを持っている近所の夫婦は、この男の子をこわがっている。
お嬢さんの仕事の帰りが、時々、そのような時間になることがあるからだ。
もしかしたら、うちの娘に関心を持っているのではないか、というようなふしが、そのニートの男の子の行動やしぐさに見受けられるので、
お嬢さんの両親は、毎日、バス停まで、迎えに行くようになられたそうだ。
このご夫婦だけでなく、女の子を持っている人はみんな、この男の子をこわがっている。


誰のことを書いているか特定されるといけないので、少し、枝葉の部分を脚色しています。


3例だけ出したけれど、世の中に、似たような例はいっぱいある。
早く、誰か、なんとかしてください。


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私につきまとうことの、糸子のデメリット

新しい情報を加筆しました。


私につきまとってると、糸子は幸せになれないよ。
なぜなら・・
この10年あまりの間、私のはいる会に、糸子がかたっぱしからはいり、
私の人間関係に、かたっぱしから糸子がからんできた結果、私と糸子の
共通の知り合いはかなり多い、たぶん3けたくらいの人数であろう。
その人たちは、数年前までは糸子を信じて、
私のことを、ひどいと言っていた。糸子さんは学校の後輩なんだから、もっと親切にしてあげなさいよ、などと言っていた。
しかし、私と同じ目に遭う人が増えたことで、私の理解者が増え、そういうことを言った人のほとんどが、前言を撤回している。
その人たちは、糸子の正体を知り、今は糸子のみかたをしない。
私は、これからも、糸子を孤独に追い込むような情報を、その人たちに提供していく。
それは、糸子へのいじわるではなく、
その人たちを守るためである。
これは、友情とかいうようなきれいごとではなく、糸子の被害者が増えることで、私が困ることになる部分があるからである。
私が糸子の共犯者じゃないということを、常にアピールしていかないと、糸子のうそによって、糸子の住む世界にひきずりこまれたり、へんな人とかかわりあいができたりするから、私は、糸子とは、誰が見ても対立する立ち場にいることがわかるように行動する。
そうしないと、私自身だけでなく、私の家族や友達にも、糸子のまきちらす迷惑が及ぶからである。
私は、これからも、糸子に悩まされる人たちを助ける。糸子につきまとわれて困っている人たちに、どうしたら糸子を避けることができるかということについて、相談に乗ったり、糸子から逃げるための知恵をつけたりするからね。

なんで、糸子の思うように、ものごとがはこばないかというと、糸子が、合わないものを追いかけているからである。
背伸びしないと、というより、どんなに背伸びしても、初めから勝負にならない戦いに挑んでいる。
たとえば、芸術家のMさんをものにしたくて、糸子はがんばっているけど、ピアニストの奥様と張り合ったって勝てるはずがない。
会にしたって、人権擁護団体アムネスティにしても、Y会にしても、糸子とは別世界だ。
就職するのに経歴をごまかしたりするような人は、どちらの会にもいない。
どんなうそか、ここに書きたいが、それができないのが腹立たしい。
勉強や活動についていかれない、人間関係も、会の外で、おもしろくないと愚痴らなければならないくらい楽しくない、そんな状況にあって、むりやりにその会にしがみついているというのは、普通の常識では理解できないことである。

1つしかない、糸子が幸せになる道は。糸子自身と同類の人間が集まっているところへ行き、そこで理解され、愛されて、親友や恋人を作ることだ。

そもそも、Y会でやっている勉強が理解できれば、人間、自分に合ったところにいるのが最高の幸せだということもわかるはずなのだ。
それがわからないということ自体が、糸子が
Y会の勉強に根本的に合わないということの証拠である。
私たちの勉強に、糸子がついてこれないのは、これは、本を読んで知識を補えばついてこれるようになるというような次元の問題じゃないと思う。
そもそも、知識を補うということ自体、みんなに糸子が追いつこうというのは、気が遠くなるような距離を埋めなければならない。
ミミズが100km歩こうとしても不可能だ。
私だって、糸子のことを批判できるほど、勉強ができてるわけじゃない。
でも、私は、糸子とちがって、勉強の必要にせまられている。
それと、私は、糸子とちがって、勉強の内容がちんぷんかんぷんではない。
とりあえず、ついていけている。

お勉強にお客様として来るだけなら、私は、糸子がY会にいることを非難しない。
実害があるから困るのだ。
最近、Y会の講師の先生の職場に、糸子が行ったみたいだという話を聞いた。
大学のガードマンと言い争いをして追い返されたそうだ。
先生の何だと、うそも言っただろうし、先生は迷惑なさったことだろう。

みんなに迷惑をかけて男漁りをしている。
それが、糸子の、Y会への執着のほんとうの理由だ。
それと、Y会の名前をかぶれば、会の外では、原佐さんすごーい、大学の先生にまじって勉強してるなんて、と、いちもくおいてもらえるからだ。
実際、あの先生と親しいなどといううそを本気にして、糸子にあこがれている人もいるのだ。

決めつけるのはいけないと言われるかもしれないけど、糸子のしていることを見ていると、糸子は、
Y会に、男漁りのためと、会の名前を利用するために、執着しているとしか思えない。

うそではなく、ほんとうに糸子にあこがれてくれる人たちのところに行きなさい。糸子にふさわしい会があるはずだ。
私の知り合いが、登山がやりたくて、登山の会をあちこち見学しているところなのだけど、ほんとうにいろんな会があるんだそうだ。
表向きは登山愛好会と銘打ってても、実態は、男と女の出会いのための会だというようなことが、わりとあるのだそうだ。
そういうところに糸子が行けば、まだ若いんだし、独身だし、糸子に合った男性が見つかるだろう。
親友もたくさんできるだろう。
人権擁護団体のアムネスティに糸子がいたら、周囲の迷惑になるだけだ。
人間、自分に合ったところにいて、自分を理解してくれる人たちの中にいることが、究極のボランティアなのだ。

このことについては、カテゴリ「会や合唱団・・」の
記事「Y会からアムネスティへ」も参照してください。


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コメント

よそのブログにコメントすることを、長い間控えていた。糸子が迷惑をかけに行くことを阻止しようと考えたからだ。
しかし、その考えが変わってきた。
どんどんコメントして、糸子のことに関しては、相手のかたに迷惑がかからないようにフォローして、ひとりでもたくさんの人に糸子のことを知ってもらうほうがいい、という考えになってきた。
ブログランキングから糸子が追放されたりしたのは、聞くところによれば、どうも、
どなたかが、糸子のことを、サイトの運営もとに通報してくださったからのようだ。
おかげさまで、私は、糸子の情報収集のネットワークから、なんとか抜け出せる道が見えてきた。
ありがとうございます。

そうして、たくさんの人に知ってもらって、通報してもらうのが、糸子をおさえる近道ではないか、と思うようになった。
多くの人が糸子に迷惑している。
しかし、通報となると、面倒だと思う人のほうが多い。
通報してくれるような勇気のある人に出会うには、ひとりでも多くの人に糸子のことを知ってもらうことがだいじなのだ。



昔あったいやなことに、糸子がからんでいたことを、きょう初めて知った。

以前コメントのやりとりをしていたAさんが、あるときから急に、コメントの言葉が冷たくなった。
また糸子がへんなことをしたのかな、と思ったけど、確かめるすべはなかった。
コメントしづらくなって、私は、Aさんのブログを読むこともなくなった。

それから10年近く経った。
たまたま、知り合いの息子さんが習っているピアノの先生が、
Aさんを知っていた。
レッスンのついでの雑談で、私の話が出て、なぜか、
Aさんの話も出て、その息子さんは糸子に悩まされた経験があったので、糸子の話も出て、
Aさんが糸子に迷惑なさったという話も出たということらしい。糸子のしつこさや聞き分けの悪さは異常で類例がないから、あまりにめずらしい話としてつながったのだろう。
Aさんのバンドのハンサムな男性に目をつけて、そうとうにしつこいことをしたらしいのだ。
それが原因で、その男性がバンドをやめたいと言って、ちょっとした騒ぎになったらしい。
なんとかひきとめたけれど、糸子は、
Aさんのバンドの活動をだいぶ阻害したらしい。
それで、Aさんは、私にも怒っていたそうだ。
私のことを、糸子の友達だと思っていたらしい、例によって。
過去形になっているのは、知り合いの息子さんから、ピアノの先生を通じて、私と糸子の関係の真相を話してもらって誤解がとけたからだ。

こうして、私を誤解して、私のことを怒っている人は、ほかにもたくさんいるのだろう。

私にとって、誰よりも大嫌いな糸子。糸子につきまとわれているかぎり、仕事もうまくいかないし、人にも誤解される。
私が糸子を避けるのは命がけの問題なのだ。



見知らぬブログに、あなたの名前でコメントがはいっていて、そのリンクベタをクリックすると、あなたのブログに行く、というようなことがあったら、それは糸子のしわざである可能性大である。
くわしいことは、このカテゴリのどこかに書いたと思うので、ほかの記事も読んでください。




先日、ある占い師さんに、糸子とのご縁を切る力をゲットする方法を教えてもらった。
それが効いているのかもしれない。
一生糸子につきまとわれなければならないのかもしれないという絶望から救われる日が来るかもしれない。
誰よりも大嫌いな糸子。
早くおさらばしたい。



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会でのご活躍の結末

新しい情報がはいったので加筆しました。(6月17日20時20分)
電話の受話器片手に書いてます。



勉強会やボランティア活動が、糸子は大好きだ。
しかし、必ず失敗する。

具体的にどんな失敗かということは、このカテゴリのほかの記事を見てください。
初めてお読みになるかた、事情のわからないかたは、まず、
カテゴリ「初めて・・」からお読みください。

そうして、失敗に終わった活動のしかばねが、糸子の過去には山のようにある。
私の知る限り、糸子が、「私(糸子)はあそこの会のメンバーなのよ。」と自慢している会のほとんどは、すでに、そうして事実上縁の切れたところである。
事実上と言った。
つまり、形骸的には、1度はいった会のほとんどのところと、今でも縁が切れていないのである。
その実態をきょうは、私の知る限りのことを、書いてみます。

某会の会長が、糸子を退会処分に、正面切ってできない理由をこぼしていた。
まず、糸子が、そのショックで、暴走するのがこわい。
常軌をいつだつしていて、何をするかわからない人間だから。
何を思いつくかわからないし、何をするかわからない、子どもどころか犬猫以下の思考力判断力と、異常なくらいたくましい行動力とが、あまりにもアンバランスだから、想像を絶するような行動に出るであろう。
会に、そして、会のメンバーの身に、糸子が危険を及ぼすようなことをするかもしれない、ということを思うと、どの会も、糸子にやめてください、と言う勇気は出ないのだろう。
おそらく、どこの会も、同じ理由で、全面的な退会処分をためらっているのだろうと思う。
でも、実際に、ほんとうに、この会にもう来ないでください、と言われたところに、糸子が、会をこわすような復讐をしたという話は聞かないけどね。
悪口やデマはふれまわっているらしいけど。
でも、会で糸子がいじめられたとか、理不尽なしうちをされたとかいうような、会の悪口は、糸子と知り合ったばかりの人は本気にするだろうけど、その人たちが本気にしなくなるのは時間の問題だ。
げんに、「Y会のK先生が、糸子と息子さんの恋を邪魔しているせいで、自分(糸子)は、息子さんと結ばれない。」というデマだって、聞かされるあいての娘さんの、お母さんは、最初は信じるけど、お父さんは、最初から、頭から信じないケースが多いそうだ。
「そんなにすてきな彼なら、なんで、糸子さん自身がつきあわないの?。」という素朴な疑問に対して、糸子は、
「お父さんが、私を気に入らないから、あなたを紹介してあげる。」と言うらしい。
ちょっと冷静になれば、糸子の言うことはちょっとへんだということがわかるのだけど、写真にひとめぼれしてしまった娘さんと、娘の幸せを必死で願う母は、わらにもすがる思いで糸子からの紹介に期待する、という形らしい。
しかし、どのお父さんも、「あの人(糸子)は、おそらく、最後まで、責任持って世話しないよ。」と言われるそうだ。


1.
実際に、糸子がいるとみんなが迷惑するという状態になっていても、それでも、公的に退会処分ということはできない、というケースは多い。
そういうときは、次善の策として、糸子が来たくない、来れないようにするということをなさる実例もいくつか見た。

具体的にどうやって、というと、
毎回、何の準備もせずに、出席だけすればいいという会であったのが、たとえば、調べものなどの当番を順番にまわしていくというように、会のシステムを変える。
いじわるなようだけれど、糸子に去ってもらわないと、
会が存続していかれなくなる、というようなところまで、会が追いつめられるケースも多い。
そういうときには、糸子がついてこれないようにしようということも考えざるを得ない。
みんなと対等に糸子はやれない。
普通の人間なら、みんなと同じようにやっていけないことがわかった段階で、自分のほうから退会するであろう。
しかし、糸子は、孤立して、人間関係がつらくなってきても、退会しない。
普通の人間なら、逃げ出したくなるくらい、人間関係が悪くなっても、退会しない。
もともと、親友や恋人を作るためにはいったというのが本音だけど、親友も恋人も、もうここではできないと確信せざるを得ないような状態にあっても、退会しない。
なぜなら、そこの会のメンバーであることは、自慢の種になるし、その会の名前をかぶれば、市井のパラサイト女など相手にされないようなところにも、特別にはいらせてもらえたりすることがあるからである。
そのような、会の中での糸子の状況を何も知らない人の中には、たとえば、Y会の大学の先生の音楽家の息子さんと友達だということで、糸子にあこがれている人もいる。
いつか、音楽家の息子さんに、あなた(女性)を紹介してあげるから待ってて、と、何人かの女性に言っているようで、それを本気にして待っている女性もいるようなのだ。
なんでそんなことをするかというと、その女性と友達になって、上流の家庭に出入りしたいからにちがいないのだ。
Y会のK先生とは大学で同級だったとかなんとかいうような先生と交際したいからにちがいないのだ。
その女性本人は、音楽家の男性に紹介してもらえるのを、今か今かと待っているけれど、その女性の両親や友達などが、だんだん、糸子さんてちょっとへんよ、などと、気づき始めている。
今更うそだと言えないので、なんとしてでも、Y会にしがみついていなければならないのだ。
会の外では、会の名前をかぶることで、糸子自身を実際以上に実力があるかのようにみせかけることができる。
つまり、会の名前や会のメンバーのネームヴァリューを利用して、糸子は別人になりすますことができるのである。
もちろん、Y会だけでなく、ほかの会のメンバーの名前も、そのように利用している。
そういうことが、会のメンバーに知られたり、知られなくても、もともと、合わないところにはいっているので、糸子さんてなんだかへん、と、みんなから警戒されるようになる。
たとえば、経歴をごまかさなければ就職できないというような人間は、おそらく、Y会では糸子だけであろう。自分(糸子)と合わない会に、会をだますようなことを言ってはいったりしていることも多いので、そのうそも、時間とともに、だんだんばれてくる。
たとえば、Y会でも、みんながしている勉強についていかれないことを、なんとかしてかくしたいみたいだったが、それも、もうとうにばれた。
そうなると、糸子は、みんなから、嫌われるというより、相手にされなくなるのである。
みんな、いじわるで相手にしないわけではなく、接点を持とうと思っても、もともと、住む世界のちがう人間なので、Y会に集まる人たちとは、根本的に合わないのだ。
私は、Y会での糸子の人間関係を全部把握しているわけではないけど、ほかの会で今まで糸子がしてきたことも、私が知る限り、たいてい、そのような流れになっている。
みんなから相手にされなくなるころには、糸子は、そこの会の勉強や活動にも飽きていることが多い。
それで、糸子はおもしろくなって、しまいには来なくなる、というのが、私の知る限りの、糸子のパターンである。



2.
詳しいことはわからないのだけど、いっとき、たとえば、半年間集まりに出てこないでください、というような対処を糸子になさった会もあるそうだ。
一気に退会処分ということはできないので、それまでのステップとして会がなさったことであろうと、
事情を知る人は言っている。



3.
正会員と同じ扱いを糸子に与えていると、ほかの会員に迷惑がかかるということで、ある会は、糸子を、正会員から準会員だか会友だかに移動なさった。



4.
勉強会には、お客様として来てもいいけど、飲み会や懇親会などにはご遠慮ください、とか、あるいは、逆に、飲み会などには来てもいいけど、勉強の場には来ないでください、ということになっているところも多い。
あるいは、会のメンバーだけの集まりには糸子の参加を許すけれど、講師の先生など外部の人が来る集まりには糸子は来させない、お知らせメールが行った人以外の参加は受け付けない、ハンサムなOBなど、糸子が飛びつくような人が参加する懇親会の出欠をとるメールは、糸子には出さない、などなど、会のほうも、いろんな知恵をしぼっていらっしゃる。
どんな男性が糸子の好みかということも、糸子が入会してから1年もたてば、
会のほうでは、いやでも把握することになるし、こんな人に糸子を会わせたら、追いかけて迷惑をかけるであろうということも、わかってくる。

そんなふうにして、糸子が興味を持つような人物を糸子に出会わせない、出会わせても、糸子が近づけないように、それとなくみんなして邪魔する、というようなことをしていれば、糸子は、会がおもしろくなくなって、足が遠のく。
頼まなくても、糸子が自分から去って行ってくれるように仕向けることを、
どこの会でも考えておられるようである。


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糸子の性格の特殊さ

誰が見ても、糸子は普通ではない。
心理学の先生には、糸子の何が変わっているのか、その原因が何なのかわかるのだろうが、私は心理学者ではないから、理解に苦しんでいる。糸子につきまとわれるのは迷惑なので、私は、糸子を避けるために、ありとあらゆる方法を試してきたけれど、どれも成功しない。
その立場から、糸子の、普通とはちがう特殊な部分を書きだしてみて、
私と同じ悩みをお持ちのみなさまとごいっしょに、糸子にどう対処していったらいいのか考えてみたい。

私が、糸子に12年間つきまとわれてきて、糸子の性格が、特別な人間の中でも特に特別だと思う理由は、危険な性格が3拍子そろっているからである。

1.
たぐいまれなタフな行動力と脆弱な思考力のアンバランス、思考回路が犯罪者のそれとよく似ていること、

2.
たががはずれているというか、常識におかまいなしで、とっぴょうしもないことを平気で思いついたり、ためらいなく行動することができるということ、

3.
そして、しつこいということが常軌を逸脱している、ということ、恋愛に対してもあきらめを知らないこと。
たとえば、訪ねた家がるすであれば、普通の人間はあきらめて、いったん帰るだろう。
外で待ち伏せするというのなら、まだ、糸子よりはまともだ。糸子は、
訪ねた家の呼び鈴を押して、必ずいるはずの時間に出てきてもらえなければ、夜中、近所の家に、
あの家の人と約束してるのにドアを開けない、と、言いに行ったそうだ。
それで応援は得られなかったそうであるが、こうして、人に迷惑を何重にもかけることも平気でする性格なのである。



犯罪心理学のの先生から見れば、糸子もナチュラルな人間なのかもしれないが、私は、糸子が同じ人間であるということ自体が信じられない思いである。

普通の常識は、糸子には通用しない。
たとえば、糸子は、片思いの相手に、半永久的につきまとっている。
おそらく、相手の男性の方々は、私同様に悩んで、できるかぎりの方法を試されたことであろう。

ただ、片思いの恋で、あきらめきれなくてつきまとうということ自体は、そんなに珍しいことではない。
知り合いは、18年、あきらめきれなくて、ひとりの人を追いかけている。
長年、ひとりの人をあきらめて思い続けている、まともな人を、私は何人も知っている。
その人たちと糸子とではどこがちがうか、というと

1.
まず、自分が愛されていないという自覚、事実認識が、
普通の人にはあるということである。糸子は、自分が嫌われていることを認めようとしない。
私が自分を嫌っていることも、何年も認めようとしなかった。
あれは、他の人のことを書いているんだ、と言っていたそうだ。
それは、自覚があったうえでうそを言っているのではなく、ほんとうに、自分のことを書かれているということがわからなかった、わからないというより認めたくなかったからだということが、糸子の行動を見ていると、わかるのだ。
どうも、糸子は、現実の中ではなく、自分の中の夢の世界に生きているらしい。
だから、自分以外の人間がみんな黒だと言っても、糸子には、あくまでも白に見えるのだ。
今も、糸子は、「あのブログ(このブログのこと)に出てくるパラサイト女は、私(糸子)ではないと言っているそうだけれど、どうも、自分のことを書かれているという自覚はあるらしいのである、聞くところによれば。

2.
そして、普通の人は、愛されないことに、すごく傷ついているということ。糸子は、相手のかたに拒否されても、わりとけろっとしているらしい。
新しいブログを次々と作っては、そこのブログサービスの会社に削除されるということを繰り返していたらしいのだが、このことも、わりとなんとも思っていないようすだったらしい。
普通の人間なら再起不能になるくらい傷つくようなことを言われてもされても、糸子は、わりと平気でタフに行動し続ける。
拒まれることに、あまりにも慣れているのだろう。
普通の人間なら、拒まれない相手に乗り換えるというようなことをするものだが、糸子は、自分を受け入れてくれる低いレベルの人間を、自分のほうで拒んでいる。

3.
普通の人は、職業を持っているということ、同性の親友もいるし、常識も心得ているし、社会的にまともな人間であるということ。糸子は社会的片輪である。

4.
普通の人が、長年、あきらめきれずに愛しているのは、ひとりの相手だけだということ、その相手でなければいけないというものがあること、
それに比べて、糸子は、私の知る限り、同時進行で追いかけている相手が、常に5人以上いる。
ふた股、三股どころではない。
10人以上の相手に同時に片思いしながら、いい顔をしてくれない相手に、かわるがわるアプローチしなおしているという行動は、どうしても私には理解できない。

5.
私が知る普通の人は、糸子とちがって、相手の邪魔をしたり、営業妨害になるようなことはしない、むしろ、相手を援助している。
だから、糸子が相手から顔も見たくないくらいに嫌われているのとはちがう。
相手が頼ってくることもある。

6.
おたがいに独身であること。糸子は、奥さんも子どももいる人につきまとう。

7.
普通の人は、あきらめるということを、恋以外のことでは知っている。
18年間ひとりを思い続けている人も、ここまであきらめられないというのは初めてで、この相手に出会うまでは、いくつもの恋をあきらめてきた。
だから、私も、ほかの人も、この人は正常な人間だと思っている。
私が知る限り、糸子は、あきらめきれない恋を、常時10個以上抱えている。

8.
普通の女性は、中学生くらいの年齢のときに、糸子と同じレベルの恋愛をする。
ハンサムでやさしくて、という漠然とした理想の異性に似た、スターとか有名人を追いかける。
おとなになれば、そのレベルを卒業して、私をわかってくれる人、ということがだいじになる。糸子は、自分が夫として自慢できるような、ハンサムな人、いいところに勤めている人、かっこいい人、というのが、あの年齢になっても理想の男性の条件らしい。
苦労をしていないから、私をわかってくれる人、ということを求めないのであろう。
好きなことしかしなくていい人生だから、普通の人間とは生活感覚も生き方もちがうのだ。糸子にとっては、結婚とは、おそらく、親に代わるパラサイト先なのだ。
特に、私が理解できないのは、2の、嫌われてもめげないということである。
普通の人間なら、嫌われればめげる。
自信をなくして、エネルギーも底をついて、がっくりきて、そこから這い上がるためにあがきもする。
しかし、糸子は、どんなに嫌われても、うちのめされない。
人は、やさしく言って迷惑行為をやめてもらえなければ、次は、もっときつい言い方になる。
それでもやめてもらえなければ、そして、それがたびかさなれば、顔も見たくないくらい嫌われるようになる。
そうなれば、刺すような言葉も口から出る。
そのような状態になっても、まだ、糸子は、自分が嫌われていることを認めない。
ほんとうは、嫌われていると自覚したうえで、他人には、私は嫌われていない、と言っていること自体は、普通の人間でもありえることだ。
しかし、糸子の場合、その思い込みが長く続きすぎている。
相手の男性が命がけで糸子を嫌い、避けておられるのに、むりやりに会ったり、連絡したりする。
これだけ嫌われているのが、ほんとうにわからないのだろうか、と、不思議である。



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このブログの主な登場人物

このブログの記事の、主な登場人物のかたがたです。

2018年7月の状況を書いております。

お名前は、どなたも、実名ではなく、仮名、またはイニシャルのみです。
ほんとうは、糸子だけは実名を公開したいところだけど、そういうわけにもいかないのです。

イニシャルは、実名(本名や芸名)のイニシャルとはかぎりません。
場合によっては、ここだけのニックネームのイニシャルを使わせていただくこともあります。

人名が誤字になっていることは、実は、そうと知ってやっていることなんです。
特殊な稀な固有名詞など、正しく書いていたら、あの人のことかと、その人の知り合いの読者全員にわかる場合があります。
有名人ですとね、有名人でなくてもね、読者に特定されたら、ご迷惑がかかることになります。
なので、あえて、まちがえて書く場合があります。
意図的にまちがった字を、失礼と重々わかった上で書いているのですが、ほんとうにまちがって書いてしまうこともあるかもしれませんので、ご忠告は、ほんとうにありがたいです。




原佐糸子

たくさんの人に迷惑をかけている、非常識なパラサイト女。
10年前から私につきまとっている。
今は、適齢期を過ぎて、結婚へのあせりは尋常のものではなく、婚活のためには、手段を選ばない。
常人の想像を絶するようなことを思いつき、行動して、多くの人生、多くの会や合唱団やNPOを荒らして、あまりにも多くの人に、多大な迷惑をかけている。
その迷惑行為を私がサポートしているようなことを、あちこちで言っているので、私は迷惑している。
その虚言のために、仕事を妨害され困っている。糸子から身を守るため、
私はこのブログを作った。

私が糸子と出会ったきっかけや、今までのいきさつは、この記事と同じカテゴリの他の記事に詳しく書きましたので、そちらを見てください。
いかに糸子が特殊な性格かということについては、
カテゴリ「糸子はどこが変わっているか」も合わせてお読みください。

一度かかわりあいになったら、想像を絶するような迷惑を、半永久的にかけられることになります。
知り合ってから深入りしてしまう前に、この人が糸子だと看破することが、もっともいいことです。
カテゴリ「この人が糸子だと・・」も、併せてお読みください。



林光先生
森先生
(故人 男性 作曲家)

林光先生のことを、ずっと森先生と、仮名で書いておりました。
先生の実名をここで明かさないほうがいいのではないか、と考えたからです。
が、それをいいことに、糸子が、
先生のお名前を利用し放題にして、多くの人をだましているようなので、糸子の行動に歯止めをかけるために、実名を明かさせていただくことにしました。

先生の合唱団で、糸子は歌っていた。
非常識な糸子の行動に対して、合唱団の内外から、いろいろな苦情が
先生のもとへ、絶えず押し寄せていたが、
先生は果敢なヒューマニストだったので、なんとかして糸子を理解し、まともな人間にしてやろうとなさった。
そのために、多大な犠牲を払われ、夜も眠れないくらい、糸子のせいでお悩みになっていた。

先生は、なんとかして、糸子を、結婚や世の中のまともな仕事で使い物になる人材に育ててやろうと、親身になって、糸子に協力なさった。
が、そのような先生の努力もむなしく、糸子は、今も、定職を持たず、時々、思い出したように、子どものお手伝い程度の仕事を、気が向いたときだけして、あとはあそびまわっている。
先生のお名前を、人をだますツールとして使いまくって、人脈をひろげつづけている。
市井のパラサイト女など問答無用で門前払いになるようなところでも、
あの先生の何だと言うと、VIP扱いになる。
それを、自分の特権のように、先生亡き後も、利用しまくっている。

先生のお弟子さんのことも、会ったことのない人のことまで、友達だとか親しいとか言っている。

合唱団でいっしょに歌っていた人たちの名前も、自分のいいように利用している。
たとえば、スポーツマンに近づくときは、スポーツ選手と友達だという人の名前を利用するというように。
合唱団の仲間の方々のお名前を利用していることについては、詳しくは、
ほかの記事をお読みください。

先生が糸子に苦しめられたことも、世間に忘れてもらいたくないので、
先生のことを、このブログに書き残すというつもりで、書いております。



Mさん(同業の奥様と、お子様がおあり)

森先生とごいっしょにコンサートのお仕事をなさっていた演奏家のかた。糸子の「(自称)友達・親しい人」のリスト中、最大の自慢の種であった
森先生が2012年に亡くなられてから、だんだん、森先生の名前をかぶらなくなったようだ。
その代わりに、Mさんを利用しているらしい。

Mさんと10年近く前にブログで知り合って以来、糸子は
Мさんに恋をしている。
Mさんが自分を好きで、時々食事に誘ってくれるとか言っているけれど、おそらくうそであろう。

Mさんについて糸子が言っていることを、なぜうそだと私が思うか、というと、
私について糸子が言っていることのほとんどがうそだからである。
聞くところによれば、Mさんの家庭の事情・・普通なら、めったに他人には打ち明けないような内容の話を、糸子は、あちこちで垂れ流している。
いかに自分がMさんと親しくしているか、ということをアピールするためにちがいないのである。
私だけでなく、糸子の性格をよく知る多くの人が、糸子が
垂れ流しているMさんの個人情報はうそにちがいない、と思っている。

好きな男性のリサイタルや作品展などのとき、糸子は、
ほかのお客様に、「森先生と親しい者です、お友達になりましょう。」などと声をかけるということを、数年前くらいまでは、聞いた。
今は、そういうことをしているという話をあまり聞かないが、私がさんざん書いたので、
やめたのだろうか。
普通の神経の人間なら絶対にしないようなことを、糸子はする。
おそらく、それはMさんの耳にはいっているであろう。
Мさんは常識豊かなかたであるという定評がある。
きっと、ご自分の出演するコンサートに、糸子には来てもらいたくないと思っていらっしゃると思うし、あのような非常識な人間と、時々会って食事をともにしようなんて、きっと思っていらっしゃらないと、私だけでなく、多くの人が思っている。



アムネスティ(人権擁護団体)
今、糸子がはいっているボランティア団体。
Y会がおもしろくなくなってきたので、こちらに新天地を求めて移ったらしい。
聞くところによれば、Y会同様、みなさんと気が合わなくて、話が合わなくて、
みなさんに距離を置かれて孤立しているらしい。
みなさんも、糸子をもてあまして、お困りらしい。
くわしくは、カテゴリ「会や合唱団を・・」をお読みください。


・・・さん
10年前から、糸子がつきまとっている男性のひとり。
なかなか相手にされないので、糸子は、
・・・さんがかかわっているアムネスティにはいって、そこから近づくことを思いついた。



Y会

私が今はいっている勉強会。
あとから糸子がはいってきた。
いつはいってきたのか、はっきりしたことは知らないが、だいたい、2年くらい前である。
Y会でやっている勉強に対して、非常に情熱があるようなことを言っているが、糸子が実際にやっていることを見ていると、男あさりのためにこの会にいるとしか思えない。



物理の先生

Y会のメンバー
数年前・・糸子がいつY会にはいってきたのか、実は私は正確なことは知らない。
おそらく、2013年の後半あたりではないかと思う。
はいるやいなや、糸子は、このかたに、婚活対象として目をつけた。
よその会で、糸子は、このかたとのラブストーリーを、事実を曲げて語っている。
О先生を悪者にしたてあげたフィクションのストーリーを語っているが、大学の先生がそんなことをするわけないじゃない、というような内容の糸子の話を、以前は本気にする人も多かったようだが、今は、誰も真に受けてはいないそうである。



O先生

Y会のメンバーで、大学の先生。
著作がたくさんおありである。
物理の先生と自分(糸子)のラブストーリー(作り話)を、よその会で語っているが、いつまでたっても恋が実らないことに理由をつけなければならないので、糸子の作り話の中では、
O先生が悪者にされている。
O先生が物理の先生を好きで、糸子に嫉妬して、糸子の恋を邪魔しているので、糸子の恋がうまくいかないということになっている。糸子の話を聞いていると、
О先生が物理の先生とわけのわからない男女関係にあるとしか思えない。
しかし、О先生が、物理の先生に特別な感情をお持ちではないということは、Y会ではみんなが知っている。



K先生親子

K先生(男性)は、Y会のメンバーで、大学の先生。糸子にとってはおいしい男づる。
息子さんはいるし、男性の生徒さんはいるし、糸子はよだれがとまらない。
先生は、糸子の憧れの大学のご出身・・そこに糸子は目をつけたのにちがいない。
先生の息子さんだけでなく、先生が会につれてこられる若い男性を、糸子はかたっぱしからマークしている。

息子さんは芸術家である。
糸子は、物理の先生へのアプローチと併行して、
この息子さんにもアプローチしていた。
なかなか受け入れてもらえないらしいが、あきらめず、何回もアタックしなおしている。



Kさん(男性)

カウンセラーのようなお仕事をなさっているかたで、糸子の婚活ターゲットのひとり。
忙しいので、会をしばらくお休みなさっておられる。
このかたに会えないという状況の中で、糸子が何をするかわからないというのが、私はこわい。



Aさん(女性)

物理の先生にも、K先生の息子さんにも振られた糸子は、上記のKさんと結婚する、と、よその会で語った。
物理の先生の物語と同様、いつまでたっても婚約にいたらないことに理由が要るので、
Aさんが、Kさんと糸子の間を邪魔しているという物語を語っている。

私(このブログを書いている者)が、
Aさんのご家庭の事情を、Aさんから相談されて、それを、よそでしゃべっていると、糸子が言っているが、これはまったくのうそである。
Aさんのご家庭のご事情を私が知らないことは、Y会では、みんなが知っている。
私は、人の秘密を守ることが仕事なのに、このようなことを言われて、ほんとうに迷惑している。



A先生
仏教の専門の先生。糸子は、このかたに、男性としてあこがれている。



山口先生

会に直接来られるわけでもないが、Y会の勉強内容に密接なかかわりのある領域が、先生の専門分野である。
このかたの本を、Y会で読むので、糸子は、抜け駆けしたいのである。


主な登場人物は、以上ですが、
カテゴリ「糸子が結婚したがっている・・」も、併せてお読みください。



私 (このブログを書いている者) 女性 占い師兼主婦 
糸子と出会ってしまったという悪運に魅入られた人間のひとり。


私のことだけでなく、ほかの人のことも、糸子は、デマのうわさを垂れ流したり、糸子自身に都合のいいように、私やほかの人を利用しようとして、口からでまかせみたいなうそを、あちこちで語っている。
実害がないようなことなら、笑ってほっておくけれど、糸子は違法行為すれすれのようなこともしているし、警察に逮捕されてもしかたがないようなストーカー行為もしているので、糸子の友達だと言われていると、共犯を疑われることになりかねない。
たとえば、普通の家庭の親なら絶対に娘には近づけないような世界の人間とも、かかわりがあるようなふしもある。
時々、糸子のブログのタイトルなどで検索すると、普通の堅気の親なら、絶対に子どもを近づけないような世界と糸子がつながっているようなものが出てくる。
そのような世界にかかわりたくないので、私は、誰が見ても、私が糸子を嫌って避けていることがわかるように行動している。
私だけでなく、ほかの人のことも、糸子が利用しにくくなるようにして、そういう形で、自己防衛している。
他人のための英雄的行為というわけではなく、被害者が増えれば、その被害は、私にはねかえってくるからである。


このブログの記述が、ときどきぼかしてある、と、言われることがあります。

実は、意図的にそうしております。
はっきりとした事実を糸子に把握されると困るので、わざとぼかして書くことがあります。
このブログの目的は、糸子のうそのつきかたや、普通の常識のある人間が絶対にしないような発想や行動のしかたを、みなさまに知っていただくことなので、それをお伝えする目的にさしさわりのない、枝葉の部分は、脚色しております。
被害者の個人情報を守るためには、すべての事実をそのまま書くわけにはいきませんことをご理解くださるようお願いいたします。


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占い師のうそ

作曲家の林光先生のことを、糸子は、いかにも、先生が自分(糸子)を気に入っておられたかのようなことを言っている。
数年前までは、それを本気にする人も多かったけど、今は、私が知る限り、
先生について糸子が言うことを真に受ける人はいない。

なるべく努力しないで、らくして、自分を売り込もうとする人間の考えること、することは、ほんとうによく似ている。
先年亡くなられた有名な占い師A先生の追悼記事を出している男性占い師B。
故人を知っている人に聞いたら、確かに、仕事上の知り合いではあるけれど、
A先生は、Bのことを好きでないと言っておられたし、あまりかかわりあいになりたくないとおっしゃっておられたそうだ。
A先生のサイトの毎月の占いは人気があったから、あの先生の何だと言えば、そりゃあ、Bは、自分を実力以上に見せかけることができるだろう。
A先生の名前でも利用しないと、Bの実力では、なかなかお客様はなかなか集まらないだろうと思う。
Bのサイトにはいかないほうがよい。
アクセス解析からあなたのサイトを知って、あなたがネット上の人気者なら、糸子同様、しつこくつきまとう。
A先生も迷惑をこうむられたのではないだろうか。

死人に口なしだから、Bとしては好きなように、事実をねじまげてばらまくことができる。
お亡くなりになられた林光先生と親しかったとか、
特別に好かれていたとかいうようなうそを語っている糸子と同じ発想、同じ行動。
笑ってしまう。
林先生が糸子のせいでどんなにお苦しみになったかということを
知っている生き証人(ご遺族、合唱団の団員、関係者、コンサートの共演者 etc )は、今もたくさんいるから、糸子が、この過去を消そうとしてもだめである。

住む世界が、糸子とBは同じということである。

人をだまそうとする者の考えることは、だいたい、大同小異である。
地方創生で、移住者を呼び込もうとするサイトは、たとえば、70%はほんとうのことを書かなければいけないというような規則はない。
だから、ほんとうのことをどれくらい書くか、作り話をどれだけまぜるか、というようなことは、そのサイトを作る人間の良心に託されている。
私は、日本中とまではいかないけど、転校とか引っ越しとかで、いろいろなところへ行った。
それらの自治体は、今、どこも、ふるさと納税を勝ち取ろう、移住者を呼び込もう、と必死で、自治体間の競争は激戦である。

私がいじわるな人間にばかり出会ったあそこも、私にした理不尽ないじわるとは裏腹の、明るいさわやかなサイトを作っている。
作り話の美談をちりばめ、よそから来た人が自分たちの土地をこんなふうにほめてたなどと書いてある。

しかし、私には、作り話だとわかる。
なぜなら、私は、アマの作家だから。
アマだけど、一応、小説の書き方は、まがりなりにでも習った。
だから、私は、人為的に捏造された作り話が、まったくののんふくしょんとどこがちがうか、ということは、よく知っている。
ノンフィクションには絶対にない破れ目が、人造の物語には必ずあるのだ。
それをいかにかくすかということが、作家の技量だ。

あの土地のサイトに自慢たらしく書かれている美しい話は、うそのにおいがする。
論理が飛躍していたり、ほんとうにこんなことが現実にあるのかな、と、普通の常識で考えれば疑わざるを得ないようなことも多い。
第一、ほんとうに、あそこが、サイトに書いてあるとおりのすばらしいところなら、なぜ、いまだにあんなに貧乏なんだ、と、賢い人なら、その矛盾に気がつくであろう。
小学生レベルのうそで、多くの人をだませると思っていること自体が、もう、あそこの人間のクォリティの低さの証拠である。
来させてしまえばこっちのもの、という考えも小学生レベルである。


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