迷惑女世にはばかる

10年前、想像を絶するような非常識なパラサイト女にとりつかれてしまい、つきまとわれ続けて困っています。世界に向かって叫びたい、私はこの女とは何の関係もないと。彼女に苦しめられ悩まされているのは、私だけでなく、このブログは同じストーカー女に悩まされる者どうしの情報交換の場でもあります。

Y会に執着する糸子

私は糸子とは話さないが、糸子とよく話す方々が、最近、こんなことをよく言われる。

Y会がおもしろくないとか、楽しくないとか、みんなから冷遇されているとか言いながら、なぜ、糸子は、Y会にしがみついているのか、
アムネスティやYMCAに、何しに行っているのか、ということの理由が、糸子を見ていると、だんだんわかってきたのだそうだ。

結局、糸子は、私を追跡しているのである。
私が、自分のことを悪く書いているから、それに対抗して、私に勝ちたいのだ、
だから、ブログ会社のランキングサイトでも、同じカテゴリにはいって、私が更新するたびに自分も更新して、いつも、画面で、私のひとつ上にくるようにしていたのではないか、と、おっしゃるのである。
そんな次元の低いところで、私に挑んでいるのだ。
普通なら、子どもを育てて、汗水流して働いている年齢だろうに、こんなくだらない競争に大量の時間を使っていること自体が、惚れた相手から妻に選んでもらえないことの理由であることが、まだわからないのか。

Y会や、アムネスティでも、私を、自分のみかたでとりかこみたい、そういう戦意があるので、執着しているんだろうと、みなさんおっしゃるのだが、その見方は、確かに納得がいく。
今まで、糸子は、かたっぱしから私のすることをまねし、私の人間関係にかたっぱしからからみ、私のはいる会にはいっている。

周囲も、こんなことの巻き添えを食って、迷惑なことだ。
少しでも会の勉強や活動に貢献するのならまだしもだけど、そんな能力はなくて、ただただ、みんなの足手まといになるだけだもの。
勉強になかなか追いつけなくて、それで足手まといになるのならまだしもだけど、糸子のは、会の中で男あさりをしてかける迷惑だからね。

くだらない競争につきあうほど私は暇じゃないよ。

どこまでも、私は糸子を拒否するからね。

私は、お前なんかと友達になりたくない。
毎日遊んでいる糸子は、まともな悩みなんかとは無縁だけれど、糸子が暇にまかせて、遊び半分で、楽しみながら迷惑をかけている、その相手は、みんな、生活を揺さぶられて苦しんでいる。
そちらのほうがよほどかわいそうだ、遊び人女の糸子なんかより。


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小説について

ご来訪ありがとうございます。
月曜日は、こちらのブログはお休みです。
臨時で、明日の日曜日もお休みです。
せっかく来ていただいたのにすみません。

リンク欄の小説を、まだ読んでいらっしゃらないかたは、読んでいただければうれしいです。
よろしくお願いします。
小説の形をとった理由は2つほどあります。
まず、すべて、糸子のしていることを、ノンフィクションで書くと、プライバシー保護などの点でさしさわりがありますので、あちらは、半小説のような形で書いております。
また、こちらのブログの情報は、実は私が現場をおさえた事実を書いたものより、
人づてに聞いた話、というより、私が、糸子のことで何かあったら教えてください、と、みなさんに頼んで教えてもらった情報が多いのです。
人づてに聞いたことを正直に書いてしまうと、情報提供者を特定されたりなどのリスクがあります。
こういうことは、かくしていても、なんとなく、当事者や関係者には、わかってくるものなのです。
それが特に危険だと思われるケースもあるので、
私の想像なのか、現場をおさえた話なのか、それとも聞いた話なのか、よくわからないようにするために、小説の形にしました。
だから、まったく根も葉もないようなことは書いていません。

まず、最初に、いただいたメールへのお返事とお礼を。
Tさん、ご連絡をありがとうございました。
人名が誤字になっていることは、実は、そうと知ってやっていることなんです。
特殊な稀な固有名詞なので、正しく書いていたら、あの人のことかと、読者全員にわかります。
有名人ですとね、有名人でなくてもね、読者に特定されたら、ご迷惑がかかることになります。
なので、あえて、まちがえて書いているのです。
今回は、意図的にまちがった字を、失礼と重々わかった上で書いているのですが、
ほんとうにまちがって書いてしまうこともあるかもしれません。
ご忠告は、ほんとうにありがたいです。
今後とも、よろしくお願いします。

私は、たまに、朝ごみを捨てたその服装で駅など歩いていることがあります。
そういうときに知り合いに会ったら、あいさつされても返事しないで逃げるけど、悪気があってしていることではないので、気にしないでください。
ただ、はづかしいのです。
見た人は知っているけど、ほんとに、すごいかっこうなので。
着替える時間がなくて、そういうかっこうをしたまま出てきてしまったので、着替えの大きな袋を持ってますけど、それも、はづかしいのです。


リンク欄の小説を書きながら、現場を知らないことの弱さを痛感しています。
プロの小説家のかたは、小説の下地となる現場の取材をていねいになさるそうなのですが、私の場合は、ちょっと言い訳させてもらえば、誰が誰にどう言ったかというようなことは、もう雲をつかむような話なのです。
なので、伝え聞いた話だけ聞くと、糸子ってけっこう頭がいいようにも思えるけど、ほんとのところ、こんなことまで、あの粗雑な頭脳で、考えが及ぶのかなあ、とか、ほんとに、あんな見識高い人をうまくだませたのだろうか、とかいうような疑問を、私自身かかえながら書いているわけです。
口から耳へと、何人もの人を経て伝わる話が、もとの話そのままではなく、変形するのは避けられないことですから。
私自身が直接糸子のブログから知る糸子の知性の程度は、小学生でももうすこし、これよりましかなあ、と思えます。(糸子のブログを自分の端末で見ると、アクセスし返されて、個人情報を搾取されますから、サイトを持たない人に頼んで見せてもらっています。)

しかし、そうして、わからないところがあっても、多少の矛盾があってもひるまないで、どんどん書いて、少しでも、糸子にだまされる人が増え続けることに歯止めをかけていかないと、糸子の生み出す迷惑は、今も、どんどん蔓延していく一方です。

小説のプロのかたが読まれているというのに、ほんとにはづかしい限りではありますが、それでも私は書かなければなりません。
私が書かなければ、糸子はどんどん悪いこと、人に迷惑をかけて、人の人生を、悪くすれば狂わせるようなことも平気でします。
それに少しでも歯止めをかけるには、糸子のことを、ひとりでも多くの人に知ってもらうことがいちばんなのです。

そのようなこともすべてご理解くださった上でご協力くださる
情報提供者のみなさまのおかげで、このブログを書いていくことができるのです。
いつも、ほんとうにありがとうございます。

正直言って、小説の修行など全然したことがなく、ほんとうに見よう見まねで書いているので、まったくのしろうとではない人が読めば噴飯ものにちがいないとわかっていて書いているのは、ひとりでも多くの人に、糸子のしていることを知ってもらいたいからです。


(1)
この小説を書くことの目的は、文学的な追求とかいうようなものではありません。
以下のような目的をもって書いております。


1.
私自身を守るため
常軌を逸脱した糸子は、何をするかわからないし、何を考えつくかわからない。
私の身に何か異変があったときは、糸子がまっさきに疑われるようにしておきたい。

2.
常軌を逸脱した糸子の行動は、常人の想像を絶するものである。
たとえば、他人に濡れ衣を着せることも平気でする。
濡れ衣を着せられたときに、その場で、1から、糸子の特殊な考え方や行動を説明しようとしても、糸子という人間を知らない人には、そのような人間が実在すること自体が信じがたい。
なので、思わぬ濡れ衣を着せられたときに、1から説明しなくてもいいように、
たとえば、説明しなければならないことが10あるとすれば、このブログを相手に読ませてからなら、5くらいから説明していけばよいのである。


糸子のしていることを、世間に広く知ってもらうことによって、糸子のうそやデマを本気にする人を、ひとりでも減らしていくこと。
普通の人間には、糸子のような人間が存在するということ自体がにわかには信じがたい。
だから、第3者に話を信じてもらえなくて、泣き寝入りをしなければならない人も出てくる。
そういう被害者をひとりでも減らすために、糸子のしていることを、ひとりでも多くの人に知ってもらおうと考えた。


(2)
あの小説は、もちろん、糸子をモデルにして、糸子のしたことを書いている。
ただ、聞いた事実をそのまま書くと、プライバシー保護の問題になるので、フィクションを少し織り交ぜるのはやむを得ない。

それと、被害者側の気持ちはよくわかるのだけど、糸子側の気持ちは、正直、何をどうしたらこういう行動ができるのだろうということがわからないことが多い。
それを憶測で書いた部分も多い。

1.
ある事実が、別のある事実に到達するまでに、どのようなことがあったのかということは、なぞに包まれていることが多い。
たとえば、糸子のいるところで会の役員の手帳がなくなったということと、役員と親しい人しか知らないはずの連絡先を、糸子が知っていたという事実とは、100パーセント因果関係があるとは言い切れない。
しかし、その因果関係を100パーセント否定することはできないというのも、また、ほんとうなのである。
事実Aと事実Bの間には、こんなプロセスがあったのではないか、ということを、現場を知っている人などと、ああでもない、こうでもないと憶測した結果、こうとしか思えないというような仮定を書いてしまった部分も多い。

小説のプロのかたがたから見るとおかしいところもいろいろあるにちがいないのだけど、文学とはまたちがったものなのです。

いまさらながら、小説って難しいんだなあ、と思う。
10年修行する必要があるというのも納得。


2.
小説に書いていることは、根拠のないでたらめな創作ではない。

実際、糸子は、結婚するかもしれないというようなつきあいを、ある男性としながら、他の男性にもアプローチしていた。
実際のその恋は、結局は糸子が振られて終わったけどね。
ほんとうに、糸子のことを、結婚までまじめに考えていらっしゃったが、糸子の化けの皮の下の素顔を知って、結婚相手としては糸子は圏外ということになったのだ。

ただ、その、実在の男性は、小説の登場人物の谷村正夫とは、かなりちがった性格の人物である。

とてもまじめでひたむきなその男性は、私の親しい人の息子さんであった。
細かいことは全部はここに書けないけど、その人の顔に泥をぬるようなことをした糸子に対して、私は、ほんとうに怒っているからね。

その人に糸子がしたことを、全部ばらしてやりたいのはやまやまだけれど、
その男性をも傷つけることになるので、脚色した形でしか公開できないのだ。

そして、また、今、
私の親しい人(糸子が傷つけたかたの親御さんとは別人)の息子さんに、糸子が手を伸ばそうとしている。
そのためにアムネスティ(人権擁護団体)にはいったにちがいないのだ。
私は、その息子さんを糸子から守りたいのだ。糸子に人生を狂わされた人はたくさんいる。
その息子さんを、そんな目に会わせたくないのだ。
だから、私は書くのだ。


3.
好きな男性のゆくえを探すために、糸子が、その人の会社の上司や人事課に電話をかけたということを、あちら(リンク欄の小説「虚無・・」に書いた。

実際に、糸子が会社の人事課に電話をかけたというのは、10年近く前の時代、小説の設定より、もう少し小さい会社であった。
(新しい読者のかたは、
このブログのカテゴリ「糸子と関わり合い・・・」の
記事「糸子に目をつけられた・・・」を参照してください。)

あとから聞くところによれば、かかってきた電話を全部録音しておくことになっていたわけでもないが、糸子の電話を受けた人が、この電話はちょっとへんだと感じて、録音したのだそうだ。
それで、その声を当事者が聞いて、糸子だと特定したんだそうだ・・・この話も又聞きだけど。
時間がたってからの聞き込みなので、もしかしたら、正確な情報ではないかもしれまない。
私が小説家としては、あまりにも未熟だからの失敗であった。

小説の設定のような大きな会社では、そういうセキュリティはどうなっているんでしょうね。
こちらも、また、がんばって情報収集しないと。
小説家というのは、ほんとうに、プロになるまでに、いろんな勉強をするんですねえ。
思いつきで書こうとしても、ほんとに難しい。

人に頼んで8年くらい前のことを思い出してもらっているんだけど、これがなかなか難しい。
そういうことを頼んだ私のほうが悪いのです。
それにしても、糸子の行動の異常さよ。
あの記事(カテゴリ「糸子に関わり・・・」の記事「糸子に目をつけられた・・」のようなことを糸子がした相手は、ひとりとかふたりとか、そんな数ではない。
私がこの10年間に聞き知るだけで、ざっと、10人以上の婚活ターゲットや憧れの女性に対して、ああいうことをしている。
会社の人事や上司に電話をかけてゆくえを探したりというようなことを、糸子は、たくさんの人に対してしている。
だから、思い出してほしいといわれても、みなさん、何人分もの記憶がごっちゃになっているから、今になってそんなことを言われても困るわけ。
それを、あえて、私のために、やってあげましょう、と言ってくださっているのだから、ほんとに、感謝、感謝です。


4.
ニートの実例を、ノンフィクションではかけないから、半小説の形で、こうやって世に出していくことで、ニートの問題を、当事者だけでなく、ちょくせつは関係ない人たちにも考えてもらいたいというのもある。

私は、糸子のおとうさんやおかあさんとはお会いしたこともない。
お兄さんがいるとか、両親が老々介護をしたとかいう小説の設定は、実は、知り合いの、私と同い年のニートのかたの家庭をモデルにした。
もちろん、誰をモデルにしたかわからないように脚色している。
もうひとつ言っておくが、ひとりだけがモデルなのではない。
モデルになっていただいた家庭は複数ある。
ほんとうのところは、50代、60代のニートは、そんなに珍しい存在ではない。



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紹介 その2

一昨日の記事「紹介」の続きです。

新人の男性が糸子の好みにぴったりだった場合、紹介時に既婚だと言うことくらいでは、糸子の暴走はおさえられない。糸子の暴走をおさえるのには、普通のやりかたでは絶対に効かないのだ。
だから、普通の人には絶対しないようなことも、糸子にはしなければならない。

みんなで協力しなければ、糸子の馬力には歯が立たない。

いくらなんでも、女に、好きな人の前で恥をかかすとかわいそうだ、とか言っていたら、いくらでも糸子の好きなようにされてしまう。

だから、みんなの前で、糸子のターゲットの男性もいる前で、糸子さん、好きになっちゃダメよ、とかいうようなことも、ちょっと冗談めかして言ったりする。
私は、こういうこと、大きな声で言えないから、言いにくいことをさっさとはっきり言える人の力を借りる。

このくらいやらないと、というか、やっても、実は、あんまり効果はないのだ。
こっちがどんなことをしても、糸子は、好きな男性には必ず行動する。
みんなの前で見苦しいことをすることはなくなったけど、見えないところで、メールしたり、仕事場などに会いに行ったりすることは、以前以上に、うまくかくしながらやるようになった。

こっちがきついことをすることを、糸子は、逆手にとって、アプローチの材料にしている。
あの人(このブログを書いている者)が私(糸子)をいじめる、という人生相談は、
好きな人へのアプローチの絶好の口実になっている。糸子と知り合ったばかりのターゲットは、糸子さん、かわいそうに、こんなにいじめられて、と、同情して、まんまと、糸子の策にはまり、好意と個人情報を糸子に搾取される。
私に知られないようにやっているつもりかもしれないけど、知ってるからね。

だから、こっちも、さらなる手を考える。
いたちごっこは疲れるけど、糸子を野放しにしておくわけにはいかない。


初めてお読みになる方へ
なぜ、こんなことをしなければならないのか、という理由については、
カテゴリ「糸子と関わりあいになったら・・」などをお読みください。


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ストーカー学校婚活科

恋愛したい相手へのストーカー行為を、うまくやりとげるための、糸子先生のオリジナルスキルです。



まず、ブログなどのネット上のサイトを持っている人がよい。
ターゲットのサイトの情報を、毎日徹底的に検索して、常に、ターゲットに関する新鮮な情報を確保すること。
ターゲット自身も知らないような、郷里の遠い親戚のことまで調べ上げておくこと。

どんなにハンサムだろうと、どんな美点があろうと、くみしにくいような、冷徹な思考型は避ける。
情が勝った、やさしくておとなしい性格、育ちのよい人をターゲットに選んで、人目を気にする性格やそうせざるを得ない立場につけこみ、1対1でターゲットを弱い立場に追い込んでいくこと。



メールアドレスや電話番号は、なるべく、知り合ってすぐにゲット。
早いほうがよい。
そのような個人情報を手に入れるには、ターゲットがはいっている会にはいるのがよい。
人生相談に乗ってもらいたいという口実で、ふたりで会う機会を作る。
ターゲットがこちらを嫌っているようなら、まわりの人に相談を持ちかけて、
相談に乗ってくれた人の個人情報と、ターゲットの個人情報を、1石2鳥で手に入れる。
できるだけ早く行動すべき。
ターゲットがこちらを嫌っていることがみんなに知れ渡ると、みんなが情報を教えてくれなくなる。



ターゲットと知り合ってすぐに、連絡先や個人情報を確保するには、有名人や実力者、ターゲットが信用している人間と親しいとアピールするとよい。うそでもいいから、ターゲットにもまわりの人にも、しっかりアピールする。糸子先生の場合は、
それは、作曲家の故林光先生である。
林先生の名前が聞こえれば、たいていの人間は、糸子さん、すごーい、と思ってくれる。
死人に口なしなので、林先生の名前は利用しやすい。
林先生と気が合ったとか、プライベートでもつきあってたとか言えば、疑われずに、すぐにターゲットの連絡先を教えてもらえることも多い。
なので、新しく知り合った人間には、まず、林光先生と気が合ったとか、個人的にもつきあったとか、合唱団で役員をやっていて、
先生から頼られていた、などといううそを語って、信用させる。

話をする前には、徹底的に検索をして、
林先生の遺族の方々や、合唱団のもとメンバーが、今どうしているかという情報を調べておく。
どこから何を聞かれてもいいように、その人たちと親しくしているという作り話をかんぺきにしあげておく。



とにかく、個人情報を集める。
検索に検索を日々重ね、ターゲットが、ひんぱんに場所をかわるような仕事なら、今どこにいるかということを、必ずつかむ。

お弁当を持っていくのにも、おかずの好みなどの情報は、できるだけ多くあったほうがいい。

ターゲットだけでなく、ターゲットのネット上の友達、リアルの友達、などなどの個人情報も、徹底的に検索しつくすこと。糸子先生は、ひまさえあれば検索している。



奥さんや恋人から、うまく略奪するには、まず、その女性をおとしいれなければならない。
彼女が浮気しているように見せかける工夫をするとよい。

既婚のターゲットとパートナーの間を裂くには、別居しているとかいううわさを、うそであっても、流すとよい。

意中の男性のパートナーの女性の不安を、あらぬうわさでかきたてるとよい。

このやりかたで、糸子は、
芸術家のMさんの奥さんをおとしいれようとしているみたいなのだが、どうも、
奥様のほうが、糸子が手が届かないくらい実力が上のようで、なかなか、糸子の書いたシナリオどおりにコトが運ばないようだ。
聞くところによると、奥様に・・・を教わろうと考えている人に、
奥様から無言電話がかかってきて困っているとかなんとか言ったらしい。
奥様のお仕事を邪魔しようと考えたのであろう。
しかし、信じてもらえなくて困っているらしい。


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紹介

たとえば、独身女性がいる会で、新入会員の男性をみんなに紹介するとき・・
その男性がまったくの独身か、それとも決まった相手がいるのかを、明確にするべきか、必ずしも必要ではないと考えるか、それは、いろんな考え方があるだろう。

その独身女性たちというのが、糸子のようなお行儀が悪くて手の早い女でなくても、良識のあるお嬢さんや後家さんであっても、みんなからよくできた人だと定評のある離婚したてのお母さんであっても、最初にくぎをさすようなことを、私は言う。

気を悪くしている人もいるようだけど、他意はない。
どんな場合でも、異性どうしの初対面の場では、おたがいの立ち位置を明確にしておいたほうがいいと、私は、昔から、そう考えている。
今に始まったことではない。
このメンバーと、新しくはいってきた男性との間に、会の信用や名誉を傷つけるようなへんなことが起こるかもしれない、と疑っているわけではない。
たとえ、男性ばかりの会であっても、その新入会員の男性に、恋人や奥さんがいれば、そのことを、最初の紹介のときに、私は言うことにしている。

独身だから、あわよくば、と、初対面の異性に関心を持つのがいけないとは思わない。
それ自体は、とても自然なことだ。
男性のほうも、ここにいい人がいれば・・という思いを持っていることもあるだろうし、
私は、それ自体を否定はしない。
ここで、この人とならやっていける、と、おたがいに思えるような出会いがあれば、私も、そのグループのいちいんとしてうれしいし、それを邪魔しようなんて思わない。
何がいけないかというと、糸子は他人に迷惑をかける。
だから、私は糸子の邪魔をするのだ。

独身の女性の全部が、糸子のように、気に入った男性にすぐに突進していくとは、私は思っていない。
ちかごろは、既婚女性でも、独身の恋人を作る人も少なくないけど、とりあえず、私のいる会には、そのようなことをしている人は・・・いるけれど、糸子のようなへんなことをして、会に迷惑はかけていない。

だから、私は、糸子以外の女性に対して、機先を制するような考えで、
このかたはご家庭をお持ちなんですよ、と言ったわけではない。
むしろ、男性のほうが、ひとがらのすぐれた既婚女性に惚れてしまうかもしれないことを、内心心配してもいるのだ。

おたがい人間だから、糸子みたいにかたっぱしからすぐにひとめぼれするわけでなくても、異性としていつのまにか意識するようになることは、いくらでもありえる。糸子でなくたって、たとえば、真剣に片思いするようになってしまった人に、あの人奥さんがいるのよ、と、
周囲が言わなければならないのはつらい。
最初に、家庭がある人だということを知っていれば、そういうことも、なくなりはしないけど、減ることはあると思う。

いずれにせよ、そんななまやさしいやりかたは糸子には効かない。
それがわかっているから、いまさら、糸子に対して、そんな遠まわしなやりかたはしない。
新人の男性には、何かへんなことが起こる前に、糸子のことを、会からそれとなく警告してもらっている。

独身でなくても、糸子は、好みのタイプには突進していく。
最近は、みんなの前ではあからさまな行動はしなくなったけれど、
みんなの知らないところで、会の仲間だけでなく、先生や関係者の男性にも、メールを出したり、めあての男性のリサイタルや作品展に出かけて、結果的には営業妨害になり、会にとっては恥になるようなこともしているようである。
もうやめたのかと思っていたが、まだやっているということを、最近聞いた。
みんなの前であからさまにやるより、むしろ、始末が悪い。

私は、もう、糸子の好みのタイプは知り尽くしているから、この人を糸子がねらうだろうな、ということは、みんなに紹介する前にわかっている。糸子のいる会では、糸子の暴走にブレーキをかけることに、みんなにも協力してもらわなければならないから、糸子よりむしろ、みんなに向けて、このかたは、もうご結婚なさってるんですよ、と言う。
でも、もう、近頃は、その必要もあまりなくなった。
みんなも私同様に、糸子の好みがだいたいわかってきたから、糸子さんがねらいそう、とか、私が頼まなくても気をつけてくれるようになった。

そんな糸子に効くやりかたは、ゲイだと言うことだそうだ。
男しか愛せないんだよ、と言われれば、少しはあきらめがつくらしい。
バイセクシャルというのでは、効かない。
げんに、今、バイセクシャルの男性に、長年つきまとっている。


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カテゴリ「糸子と関わりあいになったら・・」「会を蝕む糸子」などをお読みください。



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もしかしてあの人かな

ある人Aさんが、糸子と年のちがわないBさんに、糸子の話をしたら、こんなことを
Bさんが言ったそうだ。

(すみません・・・この記事を公開したあとから聞くところによれば、Bさんは女のかただったかもしれないとのことです。
何人かの人をとおした情報なので、すみません。
以下の会話は、聞いた話からの、私の想像です。)

「もしかして、ぼくの、高校のときの知り合いかな。
ぼくよりひとつ下の学年にすごく変わった女の子がいたんだ。
ぼくも、詳しい事情はよく知らないけど、あんまりみんなに迷惑をかけるんで、退学になったんだ。」
「迷惑というのは、男を追いかけたとか?。」
「そんなようなうわさもあった。」

今は、Bさんの出身県も出身校も伏せさせていただくけど、高校のときの、その女性の特殊な行動と、Aさんから聞いた糸子の話と、なんだかよく似た感じがするのだそうだ。

そう言えば、糸子は、ブログランキングのサイトから追放されたときも、そんなにつらいようには見えなかったそうだ。
普通の人間なら、1回そういうことがあったら、かなりな衝撃を受けるんだろうに、糸子はけろっとしていたそうだ。

もしかして、退学とか、退会処分とか、そういうことに慣れているのかしら。
誰でも、1生に何回かは、愛を拒まれたり、仕事でライバルに負けたりというようなことはあるものだ。
そういうときは、あまりのショックに、再起不能とも思えるような落ち込み方をするのが普通の人間だ。
それくらいのショック、ダメージを心に受けるからこそ、それが再起や改善のエネルギーにつながっていく。
そういうエネルギーが、糸子にはないのではないか、と、糸子のしていることをずっと見ていると、思えてならない。

退学とかいうようなことは、普通の人生には、そんなにしょっちゅうあることでもない。
退学とか、ブログランキングからの削除とか、そのような公的な拒否に、糸子は、慣れているのではないか、と思えるようなふしは、確かにある。


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お知らせ

読者の皆様、いつも読んでいただいて、応援もいただいて、ありがとうございます。

このブログは、ネタに困ることはありません・・・・幸か不幸か。
常に、糸子は、人を苦しめていますので、
みなさまにお知らせすべきことも、次々発生しております。
私がここに書くべきことがなくなることはないでしょう。

が、きょうは、お休みします。
きてくださったみなさま、申しわけございません。
明日は更新しますので、また来てください。

が、予定はお休みでも、緊急のニュースがはいれば、すぐに出しますので、
1日の最後にでも、もう1回見ていただければ、と思います。
朝見て、更新されてなくても、やめたわけじゃないので、また見に来てね。糸子は悪いことをどんどんやっているし、
みなさまにお知らせしなければならないことはなくなりません。
ひとりでも多くのかたに読んでもらうことが、糸子のまきちらす迷惑の蔓延を、少しでもくいとめることの・・・たぶんたったひとつの方法なのです。
よろしくお願いします。

リンク欄の小説のほうは、今、次の小説の準備中です。
近いうちに始めたいと思いますので、そちらもよろしくお願いします。



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糸子の恋人候補、親友候補

聞くところによると、糸子に興味や好意や親近感を持つ人はいるのだそうだ。

缶ジュースを買って飲んだあと、空き缶を、他人の自転車のかごに入れておくような人、たばこを、子どもの目の高さに、指ではさんで持ち、人ごみの中を歩くような人、
散歩中の飼い犬の排泄物を、行きずりの家のごみ箱のかげに置くような人、小さい子がそばを歩いているのに、かさを、地面に平行に、かさの先端が子どもの目の高さになるような持ち方をして歩くような人、夜9時過ぎて、火をよく消さずに、たばこの吸殻を、ビルのごみ箱にポイと捨てるような人、そういう人間が、糸子を好きになったり、異性として関心を持ったりするという事実を、私自身直接見たし、人からもよく聞く。
私が聞き知るかぎりでは、普通の常識のないことが気にならないような人が、糸子に関心や好意や親近感を持つようなのだ。

私が知る限り、糸子は、普通の常識のある人間からは嫌われている。
もう、Y会では、糸子には恋人はできないだろう。
人権擁護団体アムネスティでも、今まで糸子がしてきたことが、たとえ
みなさんにばれなくても、糸子の考え方がおかしいことや普通の常識がないことは、
もうとっくにみなさんに知れ渡っていることであろう。
普通の常識のある人間は、糸子には嫌悪感を持たざるを得ない。
しかし、世の中にはいろんな人間がいる。

某会では、糸子に片思いしている人がいるそうだ。
どんな男性かというと、やはり、糸子に似た、常識があまりないような人なんだそうだ。
会の風紀を乱すような糸子の行動を、そんなに悪いことではない、と評価しているそうだ。
糸子ほど極端なことはしないけれど、糸子より温和な性格だそうだけど、普通の常識のある人は、その人に対しても距離を置いているんだそうだ。
だから、そういうことでも、糸子に対して、しっくりくるような感覚があるんだろう。

常識がないということが気にならないような人が、糸子を好きになるのだ、きっと。

別の会では、糸子に好意を持っている女性Cさんがいるんだそうだ。
Cさんも、糸子同様、みんなから距離を置かれている。
社会的片輪であることも、糸子との共通項である。
仕事は転々としている。
技術はあるそうなのだが、どこへ行っても長続きしないのだそうだ。
Cさんは、糸子の考え方を理解することができるそうだし、共感もしているそうだ。

人権擁護団体アムネスティやY会に集まる人間とは、住む世界がちがうのだろう。

このような、恋人候補や親友候補を、糸子のほうで拒否している。
むこうは受け入れ態勢なのに、糸子のほうで、私はあんたとはちがうのよ、と、拒否している。
他人から見れば同レベル、同類なのに。

常識があることで周囲から尊敬されているような人ばかりを追いかけていても相手にされない。
だから、糸子は、ますます孤独になっていく一方なのだ。

自分の鏡のような恋人や友達とつきあってみればいいのに。
無理に背伸びして、たとえば、こうして、
Y会のK先生の家族になりたくて、必死でうそを駆使したり、偽名を使ったりしていても、どうがんばってもうまくいかないではないか。
根本的に合わないのだ。
だから、たとえ、うまく周囲をだまして、
K先生の家族になったとしたら、一生、お行儀のことをうるさく言われて、泣きの涙の人生だよ。
ロミオとジュリエットみたいな、お父さん(K先生)にじゃまされて、というような作り話に、みんな、糸子の前では同情するようなふりをするけど、かげでは、糸子のことを笑っている。
それがわからないのか。
はじめから、お行儀の悪い男と結婚したほうが、糸子も、ありのままの自分でいられていいだろうに。



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原佐糸子先生のストーカー学校

泥棒学校の教科書が公開されていたので、そのまねをして、糸子先生のスキルを集めた、ストーカー学校のテキストを作ってみた。




ストーカー心得


1.
孤独なタイプをターゲットに選ぶこと。
相手を孤独にすること。
なるべく、ひとりで悩むようなタイプをターゲットに選ぶ。
人にやたら相談するタイプは避けたほうがよい。

冷徹に論理的にものを考えるようなタイプも避けたほうがよい。
感情が理性に勝つようなタイプを選ぶのがよい。
職業なら、音楽家など。

几帳面なよく気がつくタイプより、ぼーっとしたおおざっぱな、だましやすいタイプを選ぶのがよい。

先生、とくに大学教授はねらいめ。
お育ちがいい人が多いので、かなりの年齢になっても、人を基本的に疑わないような性格の人が多い。
職業柄、基本的には親切である。
人にだまされたとかいうような経験も、あまりしたことがない人が多い。

人目を気にしなければならないような立場にある人をターゲットに選ぶとよい。
立場があって、こちらを正面切って拒否したり批判したりできないから、こちらの言うことを聞かせやすい

疑問に思ったらすぐに問いただすようなタイプは避ける。

家庭の主婦などだと、ネットに個人情報はあまり出ないから、いやでも、ネットで近況や個人情報を流さざるを得ない職業の人を、ターゲットに選ぶ。


2.
ターゲットを孤独においやるためには、こちらが、まわりによく思われている必要がある。
第3者に対しては、無邪気にふるまうこと。
幼稚に見えるのも、武器になる。


3.
ネットに強い友達を持つ。
まじめな人だとスパムブログなどは絶対に作ってくれないから、そういう人は選ばない。
違法なことにも協力してくれるような頭のやわらかい、ネットに強い友達を持つこと。


4.
情報収集はネットでする。

追跡されていることがわかると、ターゲットは逃げようとする。
逃げるものをつかまえるためのアミを、常にはっておく。
そのためには、

自分のブログを持ち、ツィッターやフェイスブックなどもフル活用する。

ブログランキングに参加し、応援を頼むという口実で、かたっぱしから、人を自分のサイトに来させる。
アクセス解析についた足跡から、訪問者のサイトを知る。
訪問者のサイトにアクセスし返して、情報収集をする。

自分のブログのコメント欄は閉じて、こちらの交友関係のようすが、ターゲットにわからないようにする。

ネットのサークルにはいるとよい。
ネットのサークルで、ターゲットを知っている人と友達になる。

ターゲットのネット上の友達と交際する。
ターゲットがブログを持っていたら、ターゲットのブログのリンクやコメントを芋づる式にたどって友達を作り、ターゲットを自分の人脈でとりかこむ。


5.
ターゲットが会やサークルにはいっていたら、同じ会にはいる。

入会する前に、有名人や実力者とコネを作っておく。糸子先生の場合は、
作曲家の林光先生、および、先生ゆかりの演奏家の方々や関係者。
このコネをふりかざせば、はいってから、みんなに一目置かせることができる。
それによって、会の中で、ターゲットがこちらを嫌っても、あからさまに避けることができにくい状況になる。

ターゲットが入会したばかりのタイミングより、少し時間がたって、ターゲットが会の人間関係にとけこんだころを見計らって入る。
入会の際は、ターゲットの友達だとか、親しいとか自称するとよい。
あの人のお友達なら、ということで、ターゲットの信用を利用して、会の人間関係に対して有利な立場が得られる。
ターゲットには、こちらが入会したことを、最初は知られないようにする。

ターゲットと友達だとか、親しいとかいうことがうそだとばれる前に、会で、ターゲットに関する個人情報や近況についての情報をたくさん集めてしまうこと。
ターゲットだけでなく、ほかのメンバーの個人情報も、できるだけたくさん集めてしまうこと。
ターゲットと友達だとか親しいとかいうことがうそだとばれてしまったら最後、みんなが情報をくれなくなる。

ターゲットが、こちらのことを悪く言ったら、ターゲットにいじめられていると、ほかの人に相談して、同情をひくようにする。

ターゲットが尊敬している人を、会の中で、こちらのみかたにつける。
その人へのアプローチは、ターゲットに知られないよう、メールなどで連絡する。

会と肌が合わなくても、かんたんに退会はしない。
みんなと話が合わなくても、むりにでも会にいて、ターゲットの個人情報を集めること。
みんなの雑談には聞き耳をたて、情報を常にとりこむ努力をすること。
ターゲットについての情報だけでなく、ほかのメンバーの個人情報もストックしておくこと。

ネット上の会のサイトの、役員しかはいれないところにはいるためのパスワードは、
役員の手帳を盗んでゲットすること。

こちらがストーカーであることや、手帳を盗んだことを、会に知られないためには、疑われたら、ターゲットに罪を、うまくねしくりつけなければならない。
そのためには、必要なときに、その場でさっと、作り話をこしらえることができないといけない。
そのための材料としての、みんなの個人情報は、常に、すぐひきだせるようにしておくこと。
うそをつくことも、じょうずになること。

誰が見ても退会処分になるべきと思うような、大きな行動はしない。
その1歩手前のぎりぎりのところ、まわりのみんなが、怒っても、表だって、はっきりと退会してください、と言えないような微妙なところで踏みとどまること。


7.
物的証拠をつかまれないように行動すること

ターゲットに濡れ衣を着せたりとかいうようなうそもついて、ターゲットを不利な立場に追い込むためには、ターゲットと2人きりになる機会を多く持つこと。
事実の証人になるような第3者の同席を避ける。
会にないしょですることに関しては、現場をおさえられないように行動すること。
ターゲットが何を言っても、ターゲットがうそを言っていると言い張ること。


8.
時々、無言電話をかけて、ターゲットのようすをうかがうこと、
電話番号を知られないように、ヒツウチ設定にしてかけること。


9.
ターゲットが、こちらを避けて、会をやめたりして、どこへ行ったかわからなくなったときは、検索が頼り。
検索で出てきた電話番号に電話をかけて、ターゲットに関する情報を手に入れるためには、お金をターゲットに貸しているというようなうそも、臨機応変につくこと。
名前を聞かれたら、本名は言わなくていい。糸子先生は、
林光先生の合唱団でいっしょに歌っていた仲間の名前を、1字ちがえたりして使っている。
まぎらわしい名前がほかにたくさんあるような、どこにでもあるような名前を使うこと。




しかし、なかなか、糸子先生も、書いたシナリオどおりに、ことが進まないね。
ランキングからも追放されたし、アムネスティ(人権擁護団体)でも、
みなさんに、あまりこころよく受け入れられていないみたいだし。

他の仕事はだめでも、ストーカー学校の先生ならつとまるはずだから、がんばってください。


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言葉のミス

これも聞いた話なんだけど・・・

Aさんと、糸子は友達になりたくてたまらない。
しかし、Aさんのほうでは、糸子のことは、ほとんど眼中にない。

あるとき、みんなで、糸子もいっしょに、Aさんの車で、ドライブに行ったのだそうだ。
いつの話かよくわからないけど、少し前のことらしい。
Aさんの車が山道で、くわしいことは知らないけど、動かなくなったとかなんとかで困った。
たまたま、警察の車が通りかかって、車を動かすのを手伝ってもらったりして助けてもらったそうだ。

そのときのことを、糸子は、得意満面で語る。
Aさんの車に乗せてもらったことが、うれしくてたまらないのであろう。
そのときのことを、自慢げに、垂れ流すのはいいんだけど、
「Aさんが警察にお世話になって・・」なんて言ったそうだ。
聞いた人は、無邪気なまちがいでしょう、と思ったそうだけど、こんなこと言われたら、
Aさんは、危険な誤解をされることがないともかぎらない。

むじゃきなまちがいだなんて・・まあ、糸子が中年のおばさんだということを知らない人が見たら、糸子は
10代にだって見えるからね。
10代の子が言うのなら、こんなまちがいも、ほほえましいわね、許してあげなさいよ、となるけど、糸子は、もう、おばさんだよ。
知らなかったではすまないことだと思う。
ほんとうに、糸子にかかわりあいになったら、どんな危険にさらされるかわかりゃしない。
できるだけ避けるのがいちばんである。


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頭痛の種

某会の役員のK君にとって、糸子の存在は頭痛の種。

K君が頼まないと、みんな、糸子と話したがらない。
この会でも、糸子のしていることが知れ渡って、飲み会などでも、みんなが糸子の近くにすわりたがらなくなった。糸子のブログがランキングから追放になったことも、その理由も、みんな知っている。
みんな、糸子のいるところでは、無防備で話ができない。

しかし、みんながいるところでは、バランスをとらなくてはならない。
みんなが糸子と話したくない理由のひとつは、糸子が何のためにこの会にきているのかということが、よくわからないからなのだ。
それと、理解できないことが多すぎて、どう返事したらいいかわからないことが多いというのも、糸子がみんなから避けられる理由である。
勉強より、男あさりに熱心だということを、糸子はかくそうとしているようだけれど、誰の目にもあきらかである。
若い人の中には、糸子に対する嫌悪の感情を、みんなの前であからさまに出す人もいる。
ひとりつまらなそうにしている人をほっておくわけにはいかない、ということで、いつもいつもK君が糸子の話し相手になっていたら、
K君が糸子を好きだとかいうようなうわさが立った。

そんなK君の悩みも知らず、糸子は、
K君を好きになったようなのだ。
会のメンバーとしてならいくらでもつきあうけど、恋愛となるとちょっとなあ・・・と、K君は頭をかかえている。
本業の仕事は忙しいし、会の仕事はいくらでもあるし、糸子は普通の人間じゃないから、ひとつまちがったら何をするかわからないし。

K君の生活から糸子が削除されたら、それだけでも、K君は、ずいぶんらくになるだろうになあ、と思う。
子ども以下の愚にもつかない破れ障子のような屁理屈のお相手は、非常にたいへんだ。
次元の低い、およそ意味のないような空しい不毛の議論は、非生産的で、疲れるだけである。
そのようなくだらない話に、まともに返事したり、誰が見てもうそにちがいない話を本気にしたふりをして、糸子のお相手をしていくことができるのは、ここではK君だけなのである。
眠る時間をけずったりして、糸子のことを考えているK君に、みんな心から同情している。
この会に糸子がいることがまちがいなのだ。

あるとき、男性ばかりで集まったことがあった。
K君は、そのとき、しみじみ言ったそうである。
「ああ、いいなあ、まともな人間だけがいるっていうのは。」
親しい仲間だけになって思わず出た本音である。
男性だけだからいいのではなく、糸子がいない、糸子が来る心配がないところ、というのがいいのである。

K君を、糸子から解放してあげたい。


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ツィッターでがんばる熟練のストーカー

きょう、yahoo と googleで検索したら、糸子の古いブログは、もう出てこなかった。

聞くところによれば、糸子は、ツィッターは、まだ追放になってないそうだ。

私が、なぜ、自分で糸子のサイトを見ないかということや、
うっかり糸子のサイトを訪ねて、アクセス解析から個人情報を搾取されたら、どのような危険がふりかかるかということについては、
この記事と同じカテゴリの
記事「他人のブログを荒らす糸子の方法」をお読みください。

意中の男性がたくさん利用しているツィッター。
その仲間でいたいだろうなあ、糸子は。

この10年間、私が知る限りでは、いちど糸子に目をつけられ、追跡されるようになったら、逃れえることは、まず絶望的である。
舞台などのお仕事をなさるかたは、ネットで情報を流しておられるのだから、糸子の情報網から逃れることは不可能だ。
おぼれるほどある自由時間を、糸子はストーカー行為に使っている。
ストーカーとしては、ベテランで、スキルも熟練している。
カンもすごくいいらしい。

多くの人が、糸子に知られたサイトを削除して、別のサイトを作る。
しかし、糸子は、うまいこと、それを見つけるのだ。
めあての人のブログが、たとえば更新がとどこおっていると、別にブログを作ったのではないかとか、そのようなカンがすごく働くようなのだ、聞き集めた話をかさねあわせていくと。

最近は、糸子がネット上でしている、ストーカー行為や迷惑行為が知れ渡って、
ブログランキングなどのサイトからも糸子は追放されたり、ネットのサービスも提供してもらえなくなったりしている。
しかし、それだけで、糸子のストーカー行為の手足を奪うことはできないだろう。
手足を奪われた分、カンを働かせて、次々、迷惑行為の手法を生み出すのではないかと思う。

どの職業でも、ベテランは、カンがよい。
カンも、ひとつのスキルだ。

ストーカーのベテランである糸子のカンはとぎすまされているのかもしれない。


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糸子の人生相談

最近、糸子は、かたっぱしから、私のことを、周囲の人に相談しているのだそうだ。

あの人(私のこと)が、自分(糸子)をいじめているので、なんとかしてほしい。
あのブログ(このブログ)のことに、あることないこと書かれて迷惑している、とか、
あの人にいじめられてつらいとかいうような内容のことを相談しているらしい。

それを受けて、相談に乗られた方が私のしていることをどう思われるかとか、糸子のみかたをなさるのかどうか、ということについては、私がどうこう言えることではない。

私は、糸子が人に迷惑をかけることの先手を打って、いつも、糸子が仲良くなろうとしている人に、かかわらないほうがいいとか、忠告や警告をしている。
それは、結局は、糸子を会から追い出したいんでしょう、と言われれば、それはうそではない。
そんなこと考えるなんて、あなたのほうがひどいわよ、と言われるのは、理屈では確かにそうなんである。

しかし、私があえて、その正義からはずれた理由がある。糸子の相談に応じてやられるのなら、こっちの言い分も聞いて欲しい。

ここまで私がきついことを糸子に対してやるようになったのは、10年にわたる糸子との戦いの末、これだけやらなければ、糸子に勝てないということがわかったからだ。
このブログを作らなければならなくなった原因は、ほかならぬ糸子である。

最初は私も、人目を気にして、糸子に対して言いたいことも言わずに泣き寝入りしていた。
その結果、どんどん追い詰められて、糸子に好きなように利用されっぱなしになり、私の仕事の窓口であるブログが、糸子の迷惑行為の拠点にされてしまった結果、多くの人に迷惑が及んだ。
私は、しごとを持っていて、その立場上、人目を気にしなければならないので、糸子に対してきついこと、めだつようなきびしいことを言ったりしたりできない。
そこにつけこんで、糸子は、私に対して営業妨害のようなことも、さんざんやっている。
普通の人間に対するようなやさしいやりかたの範囲でやっていたら、糸子が好きなようにつくうそを、世間が本気にし、私は誤解されっぱなしになる。
どのようなダメージかについては、ここには書ききれないから、
カテゴリ「初めての・・」や「糸子のブログ・・」をお読みください。
私自身だけでなく、ほかの人をも糸子から守るために、どうしようか、と考えた末、糸子に負けないためには、いっとき、人目を気にせずに行動しなければならない、人にどう思われるかというおそれを、いっとき捨てなければならないと、私は覚悟を決めたのだ。

私にだけではない。
ほかの人にも、表立ってきびしい対処ができないことを見越して、糸子は行動している。
男のかたも、糸子の求愛をはっきりと断りたくても、断ったら糸子が何をするかわからないことをおそれて、はっきりものが言えないというかたが多い。
悪口でもどっかに書き込まれて仕事が来なくなったりしたら困るから、心の中では糸子のことが嫌いでも、メールが糸子から来たら返事は一応出す、というような対処をなさっている。

私だけでなく多くの人が、糸子に迷惑している。

このブログを書かなければ、何も知らない人が、糸子の策にはまって、次々と、生活の基盤をゆるがされるような目に会うことになる。糸子に目をつけられた人が、どんなふうに糸子の犠牲になるかということについては、ほかの記事をお読みください。

そういうわけで、私は、このブログを書いていることは、歴とした正当防衛だと思っている。

私(このブログを書いている者)は、糸子の相談に乗ったかたから、
このブログをやめなさい、とか、糸子さんのことをわかってあげてほしい、というようなことを言われたことは1度もない。糸子自身からも、まったく何も連絡はない。
メールアドレスを公開しているけれど、糸子からもまったく連絡はない。
占いの学校の近くで糸子にばったり会ったけれど、そういうときも、私から逃げるようなかっこうをする。

私に連絡があるのは、
みなさんが糸子からこんな相談を受けたと報告してくださるような内容だ。
そして、私が知る限り、糸子から相談されて、それで、糸子のみかたになったという人がいるという話はない。
最初は、糸子さんかわいそうに、あんなに書かれて、と同情していた人も、糸子と関わり合いになっているうちに、想像をぜっする非常識な糸子の考え方を知り、迷惑をかけられて、必ず、糸子を見離される。

みなさん、糸子の人生相談に乗ってみて言われるのだ。
いったい何のための相談かわからない、と。
だいたい、糸子の相談というのは、結局、話がよくわからないことが多いらしいのだ。
たとえば、普通の人間なら、Y会にそんなに不満があるのなら、別の会をさっさとさがすところを、なぜ、どうしてもY会でなければいけないのか、なぜ、ほかではいけないのか、その理由が判然としない、普通の常識では理解できないような理由があるらしいと、みなさんおっしゃるのだ。
勉強したいと言っているけど、勉強するところなら、ほかにもあるだろうに。
というより、まず、Y会でやっている勉強が、糸子の人生に今必要なものとは思えないのだ、普通の常識では。
しかし、糸子の中では、どうしてもY会でなければならないのである。
そういうところが、普通の人間にはどうしても理解できない。
そのような、常識では理解不能な独特の糸子の価値観にそって、糸子が気に入るような人生相談の答えを出すことは不可能だ、そういう意味で、糸子の相談相手としてはご自分は不適格だと思うと、あるかたは言われた。
だから、糸子の人生相談に乗ることを、それ以来、ずっと、お断りになっておられる。
自分が嫌われたことを知って、糸子は、このかたの悪口を言っているそうである。
どうせ、相談に乗ることを拒否しなくても、糸子さんともともと気が合わないし、理解し合えない、どっちみち私(そのかた)の悪口を言うようになるだろう、ということが初めからわかっているので、悪口をやめさせるために、相談に乗ることをひきうけようとは、まったく思われないそうである。

そのような経験をなさった方々と話していて、糸子がなんのために、そのような人生相談を、まわりの人に持ちかけるのかということが見えてきた。

1.
意中の男性に悩み相談を持ちかけるのは、恋愛のアプローチの古典的な常套手段である。


2.
それと、自分の憧れている男性と私が仲よくしないように、糸子はしむけたいのだと思う。


3.
ここ数年、糸子が個人情報を収集しているのが何のためかということが知れ渡って、糸子に、自分自身のことも、他人のことも、個人情報や近況を、
みんなが教えなくなった。
そして、ネットの世界でも、糸子のしている悪いことが、
ブログ会社やランキングサイトなどに知れて、糸子のブログはそれなりの処分を受けることになった。
なので、情報収集の手段を、必死で講じているはずなのだ。


4.
仲よくなりたい人に相談を持ちかけることで、その人の個人情報を得ることも、糸子の人生相談の目的のひとつだと思う。
げんに、そうしている。
「ぼくの職場の近くまで来てくれる?。」とか、
「金曜日は朝が早いんだ。」とか、
「ぼくも昔、そんなようなことがあったけど・・」などなどの意識無意識の会話で、細かい近況情報や個人情報が手にはいる。

そもそも、糸子は、最初から、
「おれ、あの人にそんなことまで話したっけ。」なんていうような、開放的な性格の男性を選んでいる。


5.
その人に時間をさいてもらって、会うことが、その人と友達だと言うことの証拠になる。
「Aさんと友達なのよ。」と自慢したいために、糸子は、
Aさんに人生相談を持ちかけるのだ。
そして、時間や場所を打ち合わせするときに、わざと、飲み会などの席で大きな声をはりあげて電話の相手の有名人の名前を呼び、話す。
その大声のせいで、隣の人があきれて、糸子の恍惚とした顔を見ているのを、糸子は、私が有名人と話しているのがうらやましいんだわ、などと思うようなのである。
実際、糸子にそう思っているか確認したわけではないのだが、糸子の表情や言葉を見ていると、そのように思っているように見えるのだそうだ。
「今話してたの、有名な演奏家の・・・さん。
時々、相談に乗ってもらうの。」
「わー、すごい、あんな人と友達だなんて。」
そう言ってあげると、糸子は大喜びするそうだ。


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糸子のにがて

(1)敬語

Kさん
「どうも、あの人(糸子)は、敬語が苦手らしいね。
敬語を使われると、いごこちが悪そうにしてる。」



「そりゃあ、あの人と敬語とは、水と油だもの。
どんどん敬語使ってやれば、
Kさんには近づきにくいと思うようになるわよ。」


聞くところによれば、糸子は、意中の男性への連絡の内容は、自慢話が多いのだそうだ。
よく、糸子は、自分の本名ではない名前を使うらしいけれど、そのような内容であれば、糸子であろう。




(2)ストーカー行為の対象者どうしの連携

暗いところで、ごきぶりのようにはいずりまわるのが糸子の得意わざである。
だから、明るいところにひっぱりだされるのは苦手なのだ。
明るいところに糸子をひっぱりだすには、ひとりでは、なかなかできない。糸子に迷惑をかけられてるかたどうしが連絡をとりあって、助け合うようになられたケースが何組かあるようなのだが、そのようなグループに対しては、糸子は劣勢だ。
たとえば、言ってもいないことを言ったことにされたりしたとき、言っていないということの証拠をそろえるのに、この仲間はとても役に立つ。糸子からもらったメールなども見せ合うことも、助けになる。
ひとりで糸子と話をしようとしても、破れ障子のような屁理屈を力づくでふりまわされると、やさしい女性のかたなどは歯が立たない。
複数対1の形に持ち込むのが、糸子に勝つ方法である。


(3)
地に足をつけた論理で、着々と糸子を追い詰めていったら、糸子は泣き出したそうだ。
一見、糸子の論理は立派に見えることもある。
しかし、糸子の考え方は、根本的に、普通の常識とはちがうレベルなので、子どもの屁理屈と同じようなものである。

同情してしまったら糸子のペースに巻き込まれる。
情を排除した冷徹な論理思考をする人は、糸子のほうで、頼まれなくても避ける。


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Fさんへ

すみません、私の聞き間違い、書き間違いがありましたので、訂正しました。
ご指摘くださったYさん、ありがとうございました。

先日、Yさんは、あるところで、こんなお話を耳になさった。
いつのことかよくわからないけど、でも、そんなに前の話ではない。
去年かそのくらいのころ、某会の飲み会で、糸子が、
Fさんのお子さんにずっとくっついていたそうである。
私と同じランキングサイトにはいっていた糸子のブログの順位が、まったくあがらなくなったころだということを、ちょっとしたことに関連して、おぼえてくださっていたかたがいらっしゃったそうだ。

どうも、糸子は、子どもをねらうのではないか、という話を、そういえば、最近、よく聞くようになった。

Mさんのお嬢様のこともだし、
Y会のK先生のご子息のこともだし・・

某会の親睦会の席で、糸子は、Fさんがつれてきたお子さんにくっついていたそうである。糸子の恋愛対象になるような年齢のぼうやではないから、
お母様は、糸子に対して無防備でいらっしゃったのだろう。
小さなお子様と糸子の会話をそばで聞いていたかたの話によると、
Fさんのお宅の介護の話とか、お父さんの帰宅時間だとか、そんなような話を、いっぱい聞きだしていたんだそうだ。

最近はその会でも、糸子にそのような個人情報を教える人はいない。糸子に教えるのは、はいってきたばかりの新人と、小さな子どもくらいだ。

はあ・・・考えるねえ・・
私がこのブログを書いていることに対抗して、糸子もあの手この手でがんばっている。
根競べだ。

Fさんは、ご自分に糸子が興味があるはずはない、と思っているのかもしれない。
確かに、同性で地味なFさんに、心からの興味を糸子が持つはずはない。

だけど、Fさんを利用しようということは考えているだろうと思う。
たとえば、恋愛対象の男性とか、友達になりたい女性とか、そのような対象に対する関心はなくても、利用価値はまた別の問題だ。

Fさんのご家庭のことなどを、お子さんから聞いて、その情報をどうするかということは、もう、私にはわかっている。
今までしてきたようなことを、Fさんにもするだけだ。

Fさんに、星占いをしょっちゅう頼まれているとか、
Fさんが、毎日のように私(糸子)に電話をかけてくるとか、
そういう作り話の裏づけとして、Fさんの家に行ったかのような作り話をしたり、
お子さんともすごくなかよしなのよ、とアピールするにちがいないのだ。
婚活対象の男性の心をつかむために、子ども好きをアピールしたいらしい。
そういうことを考えている糸子にとって、
Fさんのお子さんとの出会いは渡りに船なのだ。

私には、糸子の考えていることは、だいたいわかるのだ。
10年糸子に悩まされてきて、糸子がほかの人に迷惑をかけるのも、いやというほど見てきて、気がついたら、次に糸子が何をするかということがわかるようになっていた。

Fさん、お気をつけられるよう、警告します。


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悪いこととは思わない

ある会では、しばらく糸子が来ないでいる間に、糸子の処分が決まったそうだ。

少し長かったブランクのあと、このままやめればそのまま、もし、糸子が来たら、しばらくお休みだったから、会員名簿から名前を消した、と言うつもりなんだそうだ。
またいっしょに活動したい、と、糸子は、例によって運動するにちがいないけれど、今度こそ、会側の決断も本物のようだ。
子ども以下の屁理屈を書き並べたメールが糸子からたくさん送りつけられることも、もうわかっているけれど、頑として無視するおつもりなんだそうだ。
 

会がきのうきょうの思いつきでやったことではない。
非常識な行動で、糸子が会の顔にどろをぬったりするのを、ずっと、がまんしたあげくの決断である。
会に内緒で糸子が講師の先生の仕事場まで訪ねて行って迷惑をかけたとか、会の男性をかたっぱしからあさっていたとか、普通では考えられないような迷惑を、
会側は、何年もがまんなさっていたのだ。
講師の先生や会のだいじな人たちが、糸子のせいで、会とのご縁を切られた。
黙って去って行かれても、その原因が何だったかということは、なんとなくわかるものなのだ。
私が、人に頼んで、ほんとうの理由を聞いてもらったケースに関しては、すべて、糸子が原因であった。
会には言わないでおくけれど、実は、糸子さんが・・、というようなことであった。

最近、その会から糸子の足が遠のいているのは、おそらく、ここではもう、彼氏も親友もできないと、会を見限ったのであろう。
みんなと話してもおもしろくないから。
みんな、糸子のことを、あからさまに仲間はずれにするわけではなくても、距離をおいている。
自分の個人情報も、他人の個人情報も、糸子に流したらどんなことになるか、もうみんな知っているから、糸子には教えない。
今まで迷惑をみんなにかけてきたことで、みんなも糸子に対していい気持ちはしていないから、糸子が話しかけてきても、鼻であしらうような返事になる。

会側のこの決断をうながすようなことを、私はずっと言っていた。
アムネスティやY会などで糸子がしていることなども、ここのみなさんに話していた。
私が、もうちょっと糸子に容赦してやればよかったのだろうか。

かわいそうなことをしたという気持ちが全然ないことはない。
でも、糸子を野ばなしにしておくと、
善良な人々が、次々と糸子の犠牲になる。
それこそ、ほんとうにかわいそうだ。
何も知らない人が、次々と、私と同じ目に遭わされるのを、黙ってみていられなかった。

私は、それでも、仕事をかくらんされても、ひとりぼっちじゃないから、なんとか生きている。
だけど、ほんとに女のひとり暮らしで、ご両親ももうこの世にいない、きょうだいもいない、甘えられるような親類もない、ほそぼそと自営業で生きている人が、糸子に仕事を邪魔されたら、生活を根底から揺さぶられることになるのだ。

家族を養っておられる男のかたも、糸子のおしりをさわったとか、へんなことを言われていたら、大事に至らないとも限らない。

どんなことがあったって、糸子は、ああして遊んでいられるのだから、困らない。

だから、私は糸子に同情はしない。
誰がなんと言おうと、私は、まちがったことをしてしまったとは思わない。糸子は退会処分になるべきだ・・・もっと言えば、もっと早くそうなるべきだった。


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大学教授大好き女

Y会でも、糸子は、たくさんの男性を、婚活ターゲット、恋人候補として、マークしている。

カテゴリ「糸子が結婚したがっている・・・」の
記事「糸子が結婚したがっている・・・Y会編」も参考にしてください。

その方々の中でも、糸子が、もっとも執着しているのが、
K先生の息子さんである。
大学教授で哲学がご専門のK先生は、息子さんもいらっしゃるし、生徒さんなど、糸子にとっては、よだれが出そうな男性縁の宝庫である。

この記事では、Y会の大学教授の先生方に、糸子がしている迷惑行為について、お伝えする。


最近(2017年8月)、また、糸子が、
K先生(Y会の哲学の先生)の息子さんに、アプローチしているのではないか、ということを聞いた。
1回断られて、もう、本名とか正攻法では受け入れてもらえないことを知っているはずだから、おそらく、ニックネームか何かを使って接近しているはずだ。
聞くところによると、偽名を使っているかもしれないということだ。糸子が今までしてきたことを知っている、あるかたは、もしかしたら男性名を使っているかもしれない、と言っておられる。

Y会のK先生のサイトに息子さんの写真が出ているのは、息子さんがお嫁さん探しをしているんだって、糸子は言っていたそうだ。
これも、例によって、情報源から何人もの耳と口を経て来た情報であることは、書き添えておくべきだろう。
しかし、糸子が言いそうなことにはちがいない。
この程度なのだ、糸子の考えることというのは。
K先生は、そんなおつもりではないだろうと思う。
そんな、見合い写真なんかネットで流さなくたって、
K先生の息子さんには、いくらでも女性はよってくると思う。
げんに、糸子自身がつきまとっているではないか、あの手この手を駆使して。
K先生の家の近所を糸子がうろついているという話も聞いた。
今まで似たようなことをしたときは、待ち伏せや偵察のためであったから、
K先生にもそんなようなことをしていたのだろう・・・もしかしたら、今もしているのかもしれない。

K先生も息子さんも、家族全員、
さぞかし、糸子には迷惑なさっておられることであろう。


事情説明

大学教授が、糸子は大好きである。
大学教授のお友達がたくさんいるとか、大学教授と親しくしているというような自慢話は、行く先々で、必ずするらしい。
大学教授と知り合うと、その先生の名前を、私の友達だとか、親しいとか、自分の都合のいい作り話を捏造して垂れ流す。
それだけなら笑って済ませられるのだけど、その作り話というのが、さらに、罪もない善良な人を犠牲にすることにつながるからいけないのだ。

そのいち例が、記事「まちぼうけ」(カテゴリ「Y会」)である。
この記事をひとりでも多くの人に読んでほしい。

Y会の先生方のお名前も、糸子は、上記のようにして、ありがたく利用させてもらっている。
大学教授がたくさんいらっしゃることも、Y会に執着している理由のひとつであろう。
どこの会でも、ネット上でもどこでも、糸子の男漁りの最大のポイントは大学教授である。

Y会でも、大学教授を主にねらう。
会の大学教授の先生にかたっぱしからアプローチして迷惑をかけている。糸子が関心を持つ男性は、大学教授だけではないけど、どうも、糸子は、大学教授と聞くと、
Y会でも、Y会以外でも、特別な感情がわくらしいのだ。
大学教授なら誰でもいいというわけではなく、優しい人、自分がくみしやすそうな人を選んでいる。

目下、Y会ではK先生が最大の関心の対象である。
K先生のことを、自分のいいように利用しまくっている。
まず、先生ご自身が糸子の憧れの大学のご出身だし、
息子さんがいらっしゃるし、
生徒さんなど、質量ともに、糸子にとっては垂涎の男性縁つながりが豊富で、いもづる式に男あさりするのに、うってつけの存在なので、
K先生の知らないところで、自分のいいように、
先生を利用している。

どのように利用しているかというと、


例によって、先生の個人情報をたっぷり集めていて、それをもとに、親しくしているような作り話を捏造し、あちこちでばらまいているようだ。
先生のご自宅にどんな家具があるかということまで知っているのは、おそらく、
ほんとうに見たわけではなく、Y会でのみんなの雑談から得た情報であろう。


K先生の息子さん(音楽家)に、糸子は、数年前から、何度もアプローチしなおしている。
最初は、お父様(K先生)やY会に知られないようにと思っていたらしいが、
お父様に、どうもばれたらしい。
1回めはふられたらしいが、何回も、前とは別人をよそおって、策を駆使してアプローチしなおしているが、なかなか、相手にしてもらえないらしい。

あるところでは、糸子は、
K先生の息子さんと結婚すると言っている。
その話が、なかなか、現実の婚約に至らないことのいいわけが必要なので、糸子は、K先生を悪者にした作り話を語っている。
息子さんは自分(糸子)を愛しているけど、
お父様(K先生)が頑迷で心が狭くて、
息子さんと私(糸子)の恋愛を邪魔している、とかいうように語っている。
お父さま〈K先生〉が頑迷だとか、Y会で聞きかじったような、
先生のご家庭のご事情など、よく知りもしないことを、よく知っているかのように語って垂れ流すのは、他の女を追い払うためだと、私だけでなく、ほかの人も思っている。


K先生のことを、話のわからないきむずかしい人と語っている一方で、別のところでは、
K先生とは親しくて、K先生は、私(糸子)の言うことならなんでも受け入れてくれるのよ、私が頼んだら、K先生はなんでもしてくれるから、受験生のあなたのことも私が頼めば、入試のとき特別なこともしてくれるわ、などと言っているそうだ。
K先生のことだけでなく、ほかの先生のことも、そのように言っている。
ま、本気にした人がいるとは、全然聞かないけど。
そのようなことを言うことで、よけいに自分が信用を失っていることが、糸子はわからないのだ。
わらにもすがりたい受験生が、糸子にすがることが、これからも絶対ないという保証はないので、糸子とかかわりあいになっていると非常に危険である。


K先生の息子さんや(おそらく)生徒さんなどへのアプローチと同時進行で、音楽家のMさんに、糸子は、10年前から片思いしてアタックをくりかえしている。
Mさんに近づくために、
この息子さんを利用しようと考えているということを聞いた。
K先生のご子息が、年齢的に、
Mさんのお嬢様の結婚相手としておかしくないので、
K先生のご子息を使って音楽家のMさんのお嬢様を釣り、
Mさんに近づこうということである。
K先生のご子息と、芸術家のMさんのお嬢様とを出会わせて、カップルにすることで、両家の家族に感謝されて、家族ぐるみで親しくなりたいと考えているらしい。


K先生は、時々、会に若い男性を連れてこられる。
その方々にも、糸子は目をつけている。
聞くところによれば、最近、そういうかたのひとりに、
K先生には知られないところで、お友達になりましょうとかなんとかメールを出したらしい。
同じ会の者だというと、K先生の耳にはいるので、Y会の者であるとか、
K先生の何だというようなことはかくしていることであろう。


Y会の外で、糸子はこんなことを言っている。
「K先生は、頑迷だけど、私(糸子)の頼みはなんでも聞いてくれる。」
「私が説得したら、なんでも、K先生は、私の言うことを聞いてくれる。」
「K先生は、私(糸子)のことを信頼してくれている。」
また聞きなので、糸子がこの通りの言葉で言ったかどうかは、私は知らない。
ただ、聞いた人は、このような意味に受け取っているし、パターンが、ほかでもやっていることと同じだし、糸子の悪い頭で思いつきそうなことではあるなあ、と、私は思っている。
そもそも、どんな親友でも、恋人でも、
社会人の子どもを持つ年齢の大学教授が、ひとりの女の言うことをなんでも聞くということは、どう見ても、ほんとうの話とは思えない。
ただでさえ信じられない話だし、その上、糸子はおおうそつきで、げんに、この私のことだって、1度も話したことがないのに親しいとか、親しかったとか、あちこちで言っているところを見ると、私には、
この、K先生の話も、どうしても信じられないのだ。
K先生と私は同じY会のメンバーだからね、ほんとうに、
先生が糸子を理解なさっていらっしゃるのなら、私に、何かひとこと言われるはずだ。
「糸子さんのことをあんなに書かないであげてくださいよ。」とか、
「糸子さんの事情をわかってあげてください。」というお話が、絶対に、私に、
K先生からあるはずなのだ・・・・糸子の言っていることがことごとくほんとうなら。


策が効かないとなると、糸子は力づくの行動も辞さない。
何が起こるかわからない、おそろしいことである。


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Y会の大学教授の先生方に糸子がかけている迷惑

Y会で、どの先生をねらうかということをずっと見ていると、やさしい先生をねらっていることがよくわかる。
きびしいことを言いそうなかたには近寄らない。
K先生のことを、会の外では、頑迷だとか、心が狭いとか言っているけれど、そういうことを言うのも、ほんとうは、
先生のことをやさしいかただと思っているから、甘えているのである。
ほんとうに、糸子が言うようなひどい人なら、糸子は近寄らない。
くみしやすい人だと思うから、ああいうことも言っているのである。

О先生のブログを、私のブログを荒らしたように荒らすつもりだったのだろうけど、
先生はブログを削除なさってしまわれた。
そのいっぽうで、O先生が、自分(糸子)に、物理の先生のことで嫉妬して、自分をいじめるとかなんとかいうような物語をでっちあげて、Y会の外でしゃべっている。
O先生と物理の先生が、わけのわからない男女関係にあって、そこに自分(糸子)が登場して、物理の先生のハートをとらえてしまい、
O先生の憎しみを買ってしまったというようなストーリーを、Y会の外で語っているが、おそらく、何の根拠もない作り話であろう。
別のところでは、O先生に自分(糸子)はすごく気にいられているので、著書をただでくれるとか、受験の時にはO先生に私(糸子)が頼んだら、何か特別なことをしてくれるというようなことを、しゃべっている。

О先生だけに、こんなことをしているわけではない。
Y会の大学の先生方のことを、友達だとか、親しいとか、あの先生に気にいられているなどと、よそでしゃべくっている。

他の会などの受験生の方々に、
「大学の先生をたくさん知っているから、あなたのことも、受験のときは頼んであげる。」などと言っている。
「あんなへんな人(糸子)に世話になったら、へたすると、試験問題の漏洩とか、入試の不正などに巻き込まれることもあるかもしれない。」と、受験生のかたがたはおそれておられる。糸子は無責任な人間だという定評があるのだ。
もしかしたら出会い系などとのつながりもあるのではないか、と言われるかたもいらっしゃる。
「あの先生の本をただでもらってあげる。」というようなことも言っているらしいが、
みなさん、へんなご縁ができるのがこわいので、
「いいよ、自分で買うから。」と言って、糸子の世話になることを拒否なさっている。

この記事に書いたことは、糸子が行く先々で
大学教授のかたがたにかけている、膨大な量の迷惑の
ほんの氷山の一角である。
大学教授の方々には、糸子はさまざまな迷惑をかけている。
ここには、とても書ききれないので、この記事では
おもにK先生のことと、Y会の先生方のこととだけにします。


糸子の新ブログについて

私と同じランキングにはいっていた糸子の古いブログは、ランキングから追放された。糸子のしているストーカー行為が、そこのブログ会社にばれて、それなりの対処をされている。

糸子の古いブログについては、記事「糸子の古いブログ」(カテゴリ「糸子のブログと・・」をお読みください。)

さて、ひとつのブログが追放されたからといって、それであきらめる糸子ではないと、
ほかの人も私も思っている。

聞くところによれば、どうも、糸子は、お笑いのジャンルにはいっていた古いブログはやめて、別の新しいブログを立ち上げたらしい。
ネットのことに詳しい人に相談したが、糸子の新しいブログの存在については、実態は正確に把握することがまだできない。

可能性としては、2とおり考えられる。
新しい糸子のブログが、もうすでにできているか、それとも、これから作るところか。
まだ新しいブログは作っていない、ということもありえる。
いつものパターンとして、私が書いてみんなが読んでいる間は、もしかしたら、新しいブログを作ることを控えるかもしれない。
今すぐのタイミングより、ほとぼりがさめて、私も新ブログに言及することが少なくなったころを見計らって、新ブログを作る可能性もある。
とはいえ、Mさんをネット上で追跡する足場をいっこくも早く作りたいであろう。
最近は、数年前とちがって、Mさんの個人情報や近況を、糸子に聞かれるままに教えてやる人は、なかなかいないから、情報収集の方法を、必死で講じているはずである。

いずれにせよ、ブログランキングから追放になったからといって、糸子が黙ってあきらめることはないと思う。
意地でも、新しいブログを作るだろう。

では、糸子は、次はどこで作るのだろうか。
もっともありえないのはgoogleブログである。
利用した経験のある人に聞いたところ、使いこなすことはすごく難しいのだそうだ。

私のもうひとつのブログと、糸子の古いブログが所属しているところは、操作がかんたんなのだ。
ネットショッピングができるくらいの程度の知識や技術で、ブログをやっていける。
つまり、日本人の初心者むけである。
ここでなら、中学生でもブログをやっていけるだろう。
私は、それがよくて、利用している。
おそらく、糸子もそうなのだろう。

次に糸子が行きそうなのは、amebaである。
アメーバブログを選ぶだろうと私が思う理由は・・・

「アメーバブログ 乗っ取り」と検索してみてください。
巧妙に穏便に、婉曲に人をだますようなやりかたを、まず、糸子はする。
そのような策がないときは、力づくで、鍵のかかった戸に体当たりするようなやりかたを、時々糸子はしている。
その行動パターンから類推すれば、こういうことも、糸子ならやるのではないかという可能性も否定できない。

ある男性が、アメーバブログに移った。
それを追って、糸子もアメーバに行ったのではないか、と私は思っている。
アメーバには、糸子のねらっている男性のブログがいくつかある。



初めてこのブログをお読みくださるかたへ
一見のどかな幼稚な糸子のブログは、実は、糸子の、ネットの世界でのストーカー行為、迷惑行為の拠点である。
想像を絶する迷惑行為の内容については、ここには書ききれないから、このカテゴリのほかの記事を読んでください。
長い間、私だけでなく多くの人が、糸子につけまわされて苦しんでいたが、ここ数年ほどの間に、
所属のブログ会社に、糸子のしていることがばれて、私と同じランキングのカテゴリから糸子のブログは削除された。
ブログ村などに通報してくださったかたのおかげで、今、糸子のブログはランキングも、おそらくツィッターも、リンクを切られているらしい。
くわしくは、この記事の属するカテゴリのほかの記事をお読みください。
何も知らない人が糸子のブログを訪ねたらどんなことになるか、ということについては、
カテゴリ「糸子とかかわりあいに・・」の
記事「糸子と関わり合いになるリスク」をお読みください。☆


これが糸子の新ブログかもしれない、と、教えてもらったそのタイトルを検索にかけたら、どこの検索エンジンでもひっかかってくる。
似たような名前がどっさりある中に、同じタイトルがずらずらっと、たくさん並ぶ。

ブログ村のランキングにも、はいりこんでいる。
ブログ村のランキングサイト内を検索したら、同じタイトルのブログが、だだだっと、たくさんひっかかってきた。
検索結果のページに、似たようなタイトル、同じタイトルがずらっとならぶ中にまぎれて、というのは、いかにも糸子的発想だから、これらのうちのどれかが糸子のブログである可能性は高い。

ああ、ここに、そのブログのタイトルを書きたい!!!
しかし、それはできない。

ネットのことに詳しい人に、糸子のやりそうなことを聞いた。
ネットの会社の情報共有の場でマークされている糸子が、
ブログ会社の担当者の目をかいくぐって、新しくブログを作れたとすれば、またはこれから作れるとすれば、本名は使えないだろう。
他人の名前をかぶるとか、人には言えないようなやりかたを使って、
担当者の目をごまかした、またはこれからごまかすのだろうと言われた。
もしかしたら、ネットの会社にも、まともではない会社、糸子のような人間に場所を貸してくれるようなところが、どこかあるかもしれない。
おそらく、新しくブログを作るのにも、検索エンジンから削除された古いブログがまた出るようになったのも、担当者の目をごまかす方法が何かあるのだろう、ということだ。
担当者にお情けをねだっているという可能性は、あまり考えられないと言われた。

別人のふりをして・・・というようなことを、糸子なら考えつきそうだし、やりそう。
ネットのことに詳しいボーイフレンドもいらっしゃるようだし。
小さい子の目の高さに、傘を横向きに持って歩いたり、たばこの吸殻を、夜9時すぎて、ビルのごみばこに捨てたりするような彼が、ネット各社の担当者をごまかす知恵と技術を提供してくれるのだろう。
もしかしたら、パソコンを替えて、住所も替えてとかいうようなこともしてるのかもしれない。
彼のパソコンを借りてるのかもしれない。
別人のふりをするのは、糸子の得意技だ。
林光先生のところでいっしょに歌っていた団員仲間の人の名前を借りたりしているかもしれない。
こういうことには、すごく頭の回転が速いのだ。

アクセス解析も、自由に利用しているのだろうか。

検索結果の画面にずらっと並んだ中のひとつと思われる、その、糸子のブログらしきブログは、まぎらわしい、似たような名前のブログが、ほかにいくつもあるような、ありふれたタイトルである。
同じアメーバブログ、同じブログ村に、同じタイトルのブログが、いくつもいくつもある。
それらのうち、ほんとうに商売している証拠にちがいないスケジュールなどの記事とか、習い事の先生のブログにちがいないものは、はずして考えた。
まともな仕事を現役でやっている人の文章と、糸子の文章は、全然ちがうから。

そういうのを除外しても、たくさんある。
じっと検索結果に目をこらしていたら、ピーンときた。
ここに書くと、糸子にあらたな知恵をつけることにもなりかねないから、書かないけど。


ヒント1
本名でも、同姓同名が非常に多い人の特権がある。
ブログのタイトルやニックネームが同じ人が多いというのも同様だろう。
雲隠れするには都合がいいだろうと思う。
同姓同名というのは、かなり珍しい名前でもけっこうある。
他人に、自分のしたことをねしくって濡れ衣を着せるというのは、糸子のよくやることだ。


ヒント2
私のすることを、かたっぱしからまねしている。
私のはいっている会にはいり、私がブログを作れば、その同じブログ会社のランキングの、私と同じカテゴリにはいり、私の人間関係にかたっぱしからからんでいる。
私のこのブログに対抗して、糸子は、私の悪口集のようなブログを作っていたことがあるらしい。
そのブログは、私は、ついに見なかったのだけど、そこのブログ会社によって削除されたそうである。
この調子で、なんでもかんでも私のまねをしている。
記事の内容も、私のまねが少なくないので、私は、糸子の旧ブログを見たとき、すぐに糸子が書いたものかな、とわかった。
だから、ブログを複数持っていることもまねしているかもしれないと思うわけである。


ヒント3
ブログ村の検索でも、同じタイトルのブログが複数・・というより、どっさりあるが、urlがちがう。




ブログの中身

私は、糸子のブログは自分では読まない。
サイトを持っていない人に頼んで、糸子のブログを読んでもらっている。
今回も、その人に、検索結果に出てきた、糸子のブログらしきものを、見てもらった。

私が、自分のパソコンでなぜ見ないのか、という理由をご存知ないかたは、
カテゴリ「初めて・・」「糸子のブログと・・」をお読みください。

ほかの人のパソコンやスマホをいじるわけにはいかないので、見てもらう、という形しかとれないのだけど、糸子的なものがいくつかあったそうだ。糸子の文章の特徴や、糸子のブログを見分ける方法については、
カテゴリ「この人が糸子だと・・」の
記事「糸子の文章」をお読みください。


これが糸子のブログではないか、と思われるものが、いくつかあったそうだ。

ひとつは、記事のタイトルのつけかたも、糸子的だ。
これが糸子のブログである可能性大だ。
今は、ある大学の先生の気をひきたくてたまらないから、難しい社会問題をタイトルにしているということは、おおいにありえることだ。
難しい社会問題をタイトルにした記事を開けてみると、本人の知識や考えとかは書いてなくて、ただ、他人の知識や意見をられつしてあったそうである。

もうひとつ、アメーバかどうかはよくおぼえていないそうなんだけど、糸子の以前のブログに似たブログがあったそうだ。

ブログの管理者の写真が出ているものはちがうでしょう、と言われたけど、糸子のことだから、写真も別人のものを借りている可能性があると、私は思う。



私も、自分で、検索まではしてみた。
お笑いのジャンルにはいっていた、糸子の古いブログが所属していた、
その同じブログ会社のブログに、糸子的な感じのがひとつあった。
クリックはしなかったけれど、検索結果で見る限りでは、すごく糸子的な感じがする。
もし、それが糸子のブログなら、いったいどうやって、担当者の目をくらましたのだろう。
どこかのidを乗っ取ったのだろうか。
それとも、登録情報に、他人の名前を使ったのだろうか。
ネットにはどしろうとの私が想像できることは、この程度である。

画面のカラーは、たぶん、ピンクを選んでいるのではないかと思う。
前のブログもピンクだった。

以前の糸子のブログについては、この記事と同じカテゴリの
記事「糸子の古いブログ」をお読みください。

年齢や、仕事を持っているとかいうようなことは、ネット上ではごまかせても、考え方や生活感覚のおかしさは、絶対にごまかせません。
それが、糸子のブログであることの最大の目印です。
私が糸子の行動を予測できるようになったのは、10年間、糸子に迷惑をかけられ続けた結果である。
それについては、
カテゴリ「糸子の行動を予測する方法」をお読みください。

ついでにもうひとつ・・・数年前、私のメールボックスの鍵をこわしたのも、糸子ではないか、と思っている。
ブログと同じidで、ブログとセットにして作ったメールアドレスだ。
その後、パスワードを替えて、何も変わったことは、とくにないので、ブログ会社などにも言いづらいけど、何かあったときは、私は、糸子をまっさきに疑うからね。


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Y会で問題児女は有名人男性を漁る

有名人に糸子が憧れて友達になりたがるのは、いつものことだけれど、最近はとくに、
有名人と結婚したがったりともだちになりたがったりすることに熱がはいっているのだそうだ。

Y会にも有名人がいらっしゃる。
そのかたの家に夜中に訪ねて行ったのではないかというようなことを聞いた。

これは、まったく根拠のないところから、突然あらわれた憶測ではない。
過去に、糸子が、意中の男性を夜中に突然訪ねて迷惑をかけたという事実がある。
私もその現場を見たわけじゃないので、ほんとうに糸子だったのか、と言われると困るのだが、聞く限りでは、少なくとも、その現場にいた人、つまり、糸子がつけまわしていた男性は、糸子にちがいないと、
90%確信なさっている。
意中の男性の、関東から遠い地方の実家を、糸子が訪ねたという話も聞いた。

聞いた話ばかりで申しわけないけれど、でも、少なくとも、糸子が常軌を逸脱したことを考えたり行動したりする、お行儀の悪い人間であることは、誰もが認める、歴とした事実である。



Y会での糸子

2013年の秋ごろだっただろうか、
Y会に糸子がはいってきた時は、糸子のためには、すごくいいタイミングだった。糸子にとってはすばらしい出会いであろう。
Y会のみんなにとっては、想像を絶するような悪い出会いである。
おそらく、Y会史上、前代未聞の問題児女であろう。

入会より何年も前から、ドイツ文学のS先生のところで、Y会のことを知っていたらしい。
S先生の講座には、占いをやっている人がたくさん行っている。
S先生に糸子が恋していたということは聞いているけど、今も、
先生に迷惑をかけているのだろうか。

2013年より数年早ければ、みんなでお茶を飲んだり、食事をいっしょにしたりということを、会としてはそんなに重視してなかったようだ。糸子がはいったころは、そういうことを、会がだいじにするようになっていた。
みんな、糸子がへんなことをしているとは知らないから、普通の新人と変わらないと思って歓迎して、莫大な量の個人情報を、糸子に聞かれるままに教えてやってしまったらしい。
今、糸子は、Y会の誰の息子さんがどこに勤めているかとかいうようなことを、あきれるくらいよく知っているそうである。

私と糸子の共通の知り合いで、糸子からY会のことをいろいろ聞いているBさんが、私よりずっと、Y会のみんなの私生活についてよく知っている。
Y会のメンバーは、私と糸子以外には、まったく知られないかたなのだけど、まるで、
Y会の古くからの会員のように、Y会のようすをご存知である。
私はしゃべらない。
みんなの私生活のことは知らないから。
だから、糸子がしゃべっているのである。
だれそれさんはどこに勤めているとか、何々先生の息子さんはアラサーで独身だとか、なんとかさんのだんなさんはDVだとか・・。糸子の言っていることだから、どこまでほんとなのかうそなのかわからないけど。

確かに私よりは、糸子のほうが、
みんなの私生活についてよく知っているだろう。
私は仕事が忙しいから、飲み会などにはあまり出られない。
だから、みんなの、そういう恋愛や家庭の事情や病院のことまでは、ほんとうに知らないのだ。
だれそれさんの故郷はどこだとか、何々先生は何曜日がお休みだとかいうようなことだけでなく、だれだれは何々病だとか、だれそれさんは若い頃、結婚したかった人がいたけど、その人は独身じゃなかったとか。
そういうことを糸子があまりにもよく知ってるからこそ、それらの情報がほんとうなのかどうか、Bさんとしては疑わしくなるのだそうだ。
例によって、何々さんがなんの病気だとかいうような話を聞き込んでいくと、作り話にしかありえないような破れ目が必ずあるらしい。
だれそれさんは離婚されそうなんで、次の婚活に向けて、Y会に男性めあてで来ているなどというのは、糸子お得意の、いつもの作り話にちがいない。
聞いた人は、思わず、「Y会に男あさりに行ってるのはあなた(糸子)でしょう。」と、
口から出たらしい。
笑ってしまった。
うそを言うのは、私が知り合ってからずっと変わらない。
変わったのは、まわりの状況である。
もはや、糸子の言うことを真に受ける人はいない・・・私が知る限りでは。

Y会にないしょで、Y会の顧問の先生などに抜け駆けのようなことができるのも、この膨大な量の情報のおかげだろう。

今、Y会がおもしろくないと言いながら、会に、糸子は執着している。
話が合う人がいないから、糸子にとってはY会はおもしろくないのだろうと、人は言っている。
おそらく、糸子は、みんなの討論も講義もちんぷんかんぷんなんだろうけど、
研究発表の当番制とかはないので、自分のペースでやれることも気にいっているのであろう。
そして、会の名前をかぶることも、ここにいたい理由のひとつであろう。
勉強の内容がちんぷんかんぷんでも、形だけ、大学の先生と机を並べて勉強して、こんな難しい勉強をしているなんてすごーい、と言われるだけで満足らしい。
おそらく、Y会だけでなく、アムネスティにも、ふ・・・の友の会にも、そのような理由で執着しているのであろう。

当番制のパートもあって、そちらのほうには、糸子のおめあての男性が集まっているので、さぞかし、糸子は参加したいだろう。
しかし、そちらではお客様ではいられないらしいので、糸子としては、自分が会の勉強についていかれないことがばれるのがこわくて、参加を思いとどまっているか、もしくは、会のほうで、糸子の参加を断っている可能性もある。
Y会で、今までさんざん男あさりをしている糸子が、そちらに参加したら、男漁りに情熱を傾けて、
みんなの勉強を阻害するようなこともやりかねないことは、もう、見えているから。

Y会で糸子がどんな扱いを受けているのか、私は、全部は知らないのだけど、
もう、Y会では、おおかた、糸子のうそもばれつくして、糸子の正体を
みんなが知っている。糸子とかかわりあいになると危険にさらされることも、
みんなに知れ渡ってきて、誰もが、糸子に距離を置いたり用心したりしている。
それで、糸子は、Y会がおもしろくないとか、みんなが冷たいとか言っているのだろう。
でも、Y会のみんなは、正面切って糸子を仲間はずれにしたりとかいうようなことはしていないはずだ。
みんな、糸子のことを、おそらく、嫌いだと言うより、共感できないし理解できないし、
うっかり近づくと、へんなことに名前を利用されたりすることもわかっているから、距離をおかざるをえないのだ、きっと。
そうして、みんなから遠ざけられていたら、普通ならつらいだろう。

私が理解できないのは、普通の人間なら、とても耐えられないような人間関係の状態の中に、何年もいられるということなのだ。
誰からも相手にされないという状態に置かれたら、普通の神経の人間ならいたたまれなくてやめていくだろう。
合わないからここはやめて他を探そうというのが、常識人の判断だろう。
いったい何をだいじにしているのか、糸子の考えていることは、常識を逸脱しすぎていて、誰も理解できない。
理解できるのは、糸子と同じように常識を逸脱した世界の人だけだ。
いかがわしい世界に仲のいい人がいるとかいう話を聞いたことがあるけど、おそらく事実であろう。





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10年前と今と変わらないところ、ちがうところ

私が知り合ってから10年、糸子が、年齢相応のまともな仕事ができないことは変わらないし、常軌を逸脱した考え方も変わらない。
しかし、その一方で、人をだますテクニックは、10年かけて、みちがえるほど上達している。
私がこのブログを書いているので、私に書かれたことに対して、糸子のほうも、手を変え品を変えて対抗している。
オレオレ詐欺もびっくりである。

10年前と今と、糸子のやりかたはどこがちがっているか


1.
まず、ねらう男性のタイプが変わった。
10年前は、国際的な有名人などをもねらっていた。
世界的に有名な俳優などの男性と結婚したいなどと言っていた。
こんな人の奥さんに糸子がなって、ファーストレディとして、いったいどうやっていくつもりなんだろう、なんていうような男性をもねらっていたが、今は、地味な男性ばかりねらっている。
地味だけれど、普通の常識人として尊敬されているかたばかりである。
知る人ぞ知るという意味では有名人である。
なので、糸子が相手にされないことは変わらないのだけど。
普通の常識人の男性にとって、糸子が、結婚相手としては問題外の女であることはずっと変わらない。


2.
交際を申しこんで振られたら、しばらく時間を置いて、相手が忘れた頃に、またトライしてみる、というのは、私と知り合う以前から、やっていたらしい。
しかし、最近のやりかたが10年前とちがうところは、別人のふりをして近づくという手を使うことである。
警告してあげても、相手の男性は、なかなか、この人が糸子だとわからない。
10年前と比べて、正体をかくすテクニックがものすごく発達したようである。


3.
たとえば、会などで、化けの皮がはがれてきて、糸子の正体がわかってくると、それとなく、糸子さんのためにも、ほかの会に行ったほうがいいとか、こちらのパートには来てもいいけど、たとえば、外部の人が来る部門には、糸子さんは来ないでください、みたいなことを言われたりすることもある。
そういうときに黙ってひきさがらないのは、私の知り合う前からだそうだ。
何度も何度も、同情をひき、もう迷惑をかけませんとかなんとか言って、お情けを求めて運動するそうなのだが、結局、迷惑行為はやりつづけるので、最後は見離されることになるというパターンも、変わらない。
が、前とちがったやりかたになっているのは、
私を攻撃するようになったらしい。
あの人(このブログを書いている者)がでたらめを書いているのだ、あれは私のことではない、と、抗議して、かえって、糸子は墓穴をほることになった。
そんなことを言いさえしなければばれなかったこともばれて、その会で、糸子は、よりいっそう、みなさんから警戒されるようになった。


4.
以前は、私の個人情報を好きなだけしいれることができた。
それを材料にして、私と親しくつきあっているような作り話も、好きなだけ捏造することができた。
それに対抗して、私はこのブログを書き続けて、みなさまに、糸子のしている迷惑行為をお知らせしてきた。
その甲斐あって、最近は、私の個人情報を、糸子に教える人が激減したので、糸子は、今、私の近況を手に入れにくくなった。
なので、私と今仲よくしているとは言えないので、昔世話になっていたとか、昔は親しかったとか、そんなふうに言っているらしい。


5.
以前は、糸子自身のブログが、友達を作ったり、他人の個人情報を収集するための拠点であった。
応援する人も数年前は多かった。
しかし、糸子のしている迷惑行為、ストーカー行為がここ1年ほどの間に、
所属しているブログ会社にばれた。
参加しているブログランキングのサイトにも誰かが通報したようで、今、糸子のブログは、ランキングのリンクを全部切られ、孤立している。
聞くところによれば、新しいブログを作ったらしいが、そこのブログ会社によって削除されたらしい。
細かいことまではわからないのだが、どうも、糸子は、ネット上での自由を、大幅に制限されるようになったらしい。


6.
身におぼえのないコメントが、見知らぬブログに私の名前でしてあったりとかいうような現象が起こり始めた頃は、私は、なんとかして糸子から逃げようと思った。
何度もブログを作り直したりとかしてみたけど、必ず糸子に見つかって、次々かくらんされていた。
そのころは、私は、糸子から見ると、やさしい人に見えていたかもしれない。
このブログは書いていたけど、今よりもう少し容赦した書き方だったからね。
私が自分の敵にまわっていることが、なかなかわからなかったようだ。

しかし、今は、それがわかったようで、私に向かってきている。
Y会で抜け駆けのようなことをするのも、おそらく、Y会内に自分のみかたを作って、私に勝ちたいのだろうと、糸子をよく知るかたは言っておられる。
私にいじめられているので困っている、とかなんとかいうような身の上相談を、
私の友達や知り合いに持ちかけるのも、私との共通の人間関係の中に、自分のみかたを作りたいからであろう、と、糸子をよく知るかたは言われる。
私に糸子がライバル意識を持つようになったということである。
ブログ会社のブログランキングでも、順位で私に勝ちたいというのが、見ていると、感じられた。


7.
会や合唱団で、気に入った男性にアプローチするのも、以前は、みんなの前で見苦しいような行動をしていた。
今は、みんなの前ではおとなしくしているようである。
気に入った男性には、会や団にはないしょでメールを出すとか、こっそりデートに誘うとかいうようなことをしている。


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