迷惑女世にはばかる

10年前、想像を絶するような非常識なパラサイト女にとりつかれてしまい、つきまとわれ続けて困っています。世界に向かって叫びたい、私はこの女とは何の関係もないと。彼女に苦しめられ悩まされているのは、私だけでなく、このブログは同じストーカー女に悩まされる者どうしの情報交換の場でもあります。

お知らせ

読者の皆様、いつも読んでいただいて、応援もいただいて、ありがとうございます。

このブログは、ネタに困ることはありません・・・・幸か不幸か。
常に、糸子は、人を苦しめていますので、
みなさまにお知らせすべきことも、次々発生しております。
なくなることはないでしょう。

が、最近、忙しくて、毎日更新することが、らくではなくなってきました。
ま、こんなこともあります。
読者の方々のほうも、お盆ですし、子どもの夏休みですし、私も、夏バテです。
なので、もう少し涼しくなるまでは、更新も、もう少しゆっくりにしようかな、と思っています。

更新の頻度が減りますけど、やめたわけじゃないので、時々は見に来てね。糸子は悪いことをどんどんやっているし、
みなさまにお知らせしなければならないことはなくなりません。
ひとりでも多くのかたに読んでもらうことが、糸子のまきちらす迷惑の蔓延を、少しでもくいとめることの・・・たぶんたったひとつの方法なのです。
よろしくお願いします。



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糸子の過去

もう、ほんとに、どうしようもなく、頭にきている。

知り合いは、最近、会社でいろいろあって、会社の役職を退任することになった。
仕事でミスしたとかいうようなことではなく、社長からは、辞めなくてもいいとひきとめられたのだが、このかたが、自主的に、会社を去ることになさったらしいのだ・・聞くところによれば。
男のかたのお仕事のことについては、私は知るよしもないのだが、今は、ほんとうに、落ち込んでいるというようなレベルではなく、これからどう生活をたてなおしていくかというような状態らしい。
これから大学院を卒業して就職しようという息子さんがいるのに。

今回、このようなことになった原因として、糸子が、
会社にくだらない電話をかけたり、愚にもつかないような用事で訪ねて行ったりなど
したことが関係あるかどうか、ちょっと、ある人を通じて、事情を知っている人に聞いてみたら、関係ないことはないだろう、という返事だった。

ほんとうににくい糸子。
いったいいくつの人生を狂わせれば気がすむのだろう。

だから、きょうは、私も、糸子の過去をばらしてやる。


1.
作曲家の林光先生が学ばれた○○学園の主催の家事の勉強会で、糸子は、
ほかの会員のかたの息子さんにつきまとって、この会始まって以来の前代未聞のトラブルを起こし、退会処分になりかけたのを、必死で運動して、会友だか準会友だかの扱いになった。
外見は、普通の正会員と同じようにやっているように見えるが、糸子が会の中で動ける範囲が制限されている。


2.
作曲家の林光先生の合唱団で、糸子は異分子だった。
合唱団でみんなと協調して行動できない糸子を、
先生は、なんとかして、結婚にも仕事にも通用するような人間に育ててやろうとして、犠牲を払われた。
合唱団のほかのメンバーの方々にも、糸子を育ててやることへの協力を頼まれた。
みなさん、糸子に迷惑をかけられながらも、
先生の理想を理解して、先生の理想に追随して、糸子に親切にしておやりになった。
誰からも相手にされず、冷遇されている糸子にしてみれば、
この合唱団は天国のようなところであっただろう。
先生が親切にしてくれるほど、糸子は増長し、
先生は時々私(糸子)にやつあたりしたなどと言っている。
その一方で、合唱をやっている日本人なら知らぬ者はない
日本を代表する作曲家の名前を、自分の都合のいいように利用しまくっている。
普通なら市井のパラサイト女など門前払いされるようなところにでも、
あの先生の何だと言えばはいりこめる。
それを自分の特権だと思っているようで、最近は、
先生のご遺族のかたと親しいとか、仲よくしているとか言っているそうだ。
もちろん、先生ゆかりの音楽家のかたがたのことも、
先生を利用するのと同様に利用している。
(過去完了ではなく、現在進行形である。)


3.
ブログランキングのサイト3つに参加していたそうであるが、糸子のしていることを誰かが通報したそうで、糸子は、3つとも追放され、今は、ランキングのリンクが全部切られている。
どうも、ネットの会社どうしの情報共有の場に、要注意人物としてマークされたようである。
聞くところによれば、私の悪口集のようなブログを作っていたみたいだけど、それらのブログは、ことごとく削除になったらしい。


4.
私のいる会や、私の知り合いのいる会に、かたっぱしからはいっているが、ことごとく会にもメンバーにも迷惑をかけまくった結果、例外的な退会処分を受けることになったケースも多い。
勉強面で、もともと、糸子にはついていかれないような高度な内容の勉強をやっている会に、むりやりはいっている。
なぜ、自分が仲間はずれになりかねないようなところに、むりやりにはいっているのか、その理由は、普通の常識では理解できない。


5.
大学の先生につきまとったりなど、もう書ききれないから、ほかの記事を読んでください・・・


ほんとうに、許せない・・・
誰よりも大嫌いな糸子。糸子が憎い。



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資質

私は、人生相談のような仕事をしているのだけど、いつも思うのは、人間とは、決して外見ではわからないものだ、ということだ。

たとえば、糸子と同じようなニートのかたからのご相談も多い。
そういう人は、真剣に悩んでいる・・・糸子とちがって。  糸子と
同じように職業を持たず、客観的に見れば遊んでいるとしか思えないような生活をしていても、糸子とちがって、心の中では忙しく悩んでいる、苦しんでいる。

このちがいはいったいなんなのだろう、と思う。
腹の底からゆるんでいる糸子と、この人々がちがうのは。
林光先生は、糸子を、まともな結婚や仕事のつとまる人間にしてやろうと思って、糸子に愛情をそそがれたが、結局、
先生のその努力も水泡に帰した。
あれだけの愛情を他人に注ぐのは、
果敢なヒューマニストであったあの先生だからだ。
なんてすばらしい幸運な出会いに糸子は恵まれたのだろう・・糸子にはもったいないような幸運であった。
もう、あのような愛を糸子が受けるチャンスはないだろう。
じっさい、あれだけの愛情をふみにじったという実績が、ここにあるのだから。
あれだけ先生に犠牲を払わせ、
先生だけでなく合唱団のみなさんにも、さんざん迷惑をかけておきながら、糸子は、
「先生はあたし(糸子)にやつあたりした。」などと言っている。
先生のお名前だけでなく、合唱団のみなさんのお名前も、自分の都合のいいように、利用し続けている。
どのように利用しているかについては、リンク欄の小説をお読みください。

占いに来てくださった、ニートのお客様に、
林先生のあれだけの愛情がそそがれれば、きっと、人間としても、能力的にも、
この人たちは伸びていくだろう、変わるだろう。
変われる人たちなのだと思う。



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ご来訪ありがとうございます

ご来訪ありがとうございます。

せっかく来てくださったみなさま、
月曜日は、このブログはお休みです。
更新していなくてすみません。
毎週月曜日が定休ですが、それ以外にも、ときどき、臨時でお休みすることがあります。

明日は更新しますので、よろしくお願いします。

リンク欄の小説は、毎日更新してますので、そちらもよろしくお願いします。
すべて、糸子のしていることを、ノンフィクションで書くと、プライバシー保護などの点でさしさわりがありますので、あちらは、半小説のような形で書いております。

まず、最初に、いただいたメールへのお返事とお礼を。
Tさん、ご連絡をありがとうございました。
人名が誤字になっていることは、実は、そうと知ってやっていることなんです。
特殊な稀な固有名詞なので、正しく書いていたら、あの人のことかと、読者全員にわかります。
有名人ですとね、有名人でなくてもね、読者に特定されたら、ご迷惑がかかることになります。
なので、あえて、まちがえて書いているのです。
今回は、意図的にまちがった字を、失礼と重々わかった上で書いているのですが、
ほんとうにまちがって書いてしまうこともあるかもしれません。
ご忠告は、ほんとうにありがたいです。
今後とも、よろしくお願いします。

私は、たまに、朝ごみを捨てたその服装で駅など歩いていることがあります。
そういうときに知り合いに会ったら、あいさつされても返事しないで逃げるけど、悪気があってしていることではないので、気にしないでください。
ただ、はづかしいのです。
見た人は知っているけど、ほんとに、すごいかっこうなので。
着替える時間がなくて、そういうかっこうをしたまま出てきてしまったので、着替えの大きな袋を持ってますけど、それも、はづかしいのです。


リンク欄の小説を書きながら、現場を知らないことの弱さを痛感しています。
プロの小説家のかたは、小説の下地となる現場の取材をていねいになさるそうなのですが、私の場合は、ちょっと言い訳させてもらえば、誰が誰にどう言ったかというようなことは、もう雲をつかむような話なのです。
なので、伝え聞いた話だけ聞くと、糸子ってけっこう頭がいいようにも思えるけど、ほんとのところ、こんなことまで、あの粗雑な頭脳で、考えが及ぶのかなあ、とか、ほんとに、あんな見識高い人をうまくだませたのだろうか、とかいうような疑問を、私自身かかえながら書いているわけです。
口から耳へと、何人もの人を経て伝わる話が、もとの話そのままではなく、変形するのは避けられないことですから。
私自身が直接糸子のブログから知る糸子の知性の程度は、小学生でももうすこし、これよりましかなあ、と思えます。(糸子のブログを自分の端末で見ると、アクセスし返されて、個人情報を搾取されますから、サイトを持たない人に頼んで見せてもらっています。)

しかし、そうして、わからないところがあっても、多少の矛盾があってもひるまないで、どんどん書いて、少しでも、糸子にだまされる人が増え続けることに歯止めをかけていかないと、糸子の生み出す迷惑は、今も、どんどん蔓延していく一方です。

小説のプロのかたが読まれているというのに、ほんとにはづかしい限りではありますが、それでも私は書かなければなりません。
私が書かなければ、糸子はどんどん悪いこと、人に迷惑をかけて、人の人生を、悪くすれば狂わせるようなことも平気でします。
それに少しでも歯止めをかけるには、糸子のことを、ひとりでも多くの人に知ってもらうことがいちばんなのです。

そのようなこともすべてご理解くださった上でご協力くださる
情報提供者のみなさまのおかげで、このブログを書いていくことができるのです。
いつも、ほんとうにありがとうございます。

正直言って、小説の修行など全然したことがなく、ほんとうに見よう見まねで書いているので、まったくのしろうとではない人が読めば噴飯ものにちがいないとわかっていて書いているのは、ひとりでも多くの人に、糸子のしていることを知ってもらいたいからです。


(1)
この小説を書くことの目的は、文学的な追求とかいうようなものではありません。
以下のような目的をもって書いております。


1.
私自身を守るため
常軌を逸脱した糸子は、何をするかわからないし、何を考えつくかわからない。
私の身に何か異変があったときは、糸子がまっさきに疑われるようにしておきたい。

2.
常軌を逸脱した糸子の行動は、常人の想像を絶するものである。
たとえば、他人に濡れ衣を着せることも平気でする。
濡れ衣を着せられたときに、その場で、1から、糸子の特殊な考え方や行動を説明しようとしても、糸子という人間を知らない人には、そのような人間が実在すること自体が信じがたい。
なので、思わぬ濡れ衣を着せられたときに、1から説明しなくてもいいように、
たとえば、説明しなければならないことが10あるとすれば、このブログを相手に読ませてからなら、5くらいから説明していけばよいのである。


糸子のしていることを、世間に広く知ってもらうことによって、糸子のうそやデマを本気にする人を、ひとりでも減らしていくこと。
普通の人間には、糸子のような人間が存在するということ自体がにわかには信じがたい。
だから、第3者に話を信じてもらえなくて、泣き寝入りをしなければならない人も出てくる。
そういう被害者をひとりでも減らすために、糸子のしていることを、ひとりでも多くの人に知ってもらおうと考えた。


(2)
あの小説は、もちろん、糸子をモデルにして、糸子のしたことを書いている。
ただ、聞いた事実をそのまま書くと、プライバシー保護の問題になるので、フィクションを少し織り交ぜるのはやむを得ない。

それと、被害者側の気持ちはよくわかるのだけど、糸子側の気持ちは、正直、何をどうしたらこういう行動ができるのだろうということがわからないことが多い。
それを憶測で書いた部分も多い。

1.
ある事実が、別のある事実に到達するまでに、どのようなことがあったのかということは、なぞに包まれていることが多い。
たとえば、糸子のいるところで会の役員の手帳がなくなったということと、役員と親しい人しか知らないはずの連絡先を、糸子が知っていたという事実とは、100パーセント因果関係があるとは言い切れない。
しかし、その因果関係を100パーセント否定することはできないというのも、また、ほんとうなのである。
事実Aと事実Bの間には、こんなプロセスがあったのではないか、ということを、現場を知っている人などと、ああでもない、こうでもないと憶測した結果、こうとしか思えないというような仮定を書いてしまった部分も多い。

小説のプロのかたがたから見るとおかしいところもいろいろあるにちがいないのだけど、文学とはまたちがったものなのです。

いまさらながら、小説って難しいんだなあ、と思う。
10年修行する必要があるというのも納得。


2.
小説に書いていることは、根拠のないでたらめな創作ではない。

実際、糸子は、結婚するかもしれないというようなつきあいを、ある男性としながら、他の男性にもアプローチしていた。
実際のその恋は、結局は糸子が振られて終わったけどね。
ほんとうに、糸子のことを、結婚までまじめに考えていらっしゃったが、糸子の化けの皮の下の素顔を知って、結婚相手としては糸子は圏外ということになったのだ。

ただ、その、実在の男性は、小説の登場人物の谷村正夫とは、かなりちがった性格の人物である。

とてもまじめでひたむきなその男性は、私の親しい人の息子さんであった。
細かいことは全部はここに書けないけど、その人の顔に泥をぬるようなことをした糸子に対して、私は、ほんとうに怒っているからね。

その人に糸子がしたことを、全部ばらしてやりたいのはやまやまだけれど、
その男性をも傷つけることになるので、脚色した形でしか公開できないのだ。

そして、また、今、
私の親しい人(糸子が傷つけたかたの親御さんとは別人)の息子さんに、糸子が手を伸ばそうとしている。
そのためにアムネスティ(人権擁護団体)にはいったにちがいないのだ。
私は、その息子さんを糸子から守りたいのだ。糸子に人生を狂わされた人はたくさんいる。
その息子さんを、そんな目に会わせたくないのだ。
だから、私は書くのだ。


3.
好きな男性のゆくえを探すために、糸子が、その人の会社の上司や人事課に電話をかけたということを、あちら(リンク欄の小説「虚無・・」に書いた。

実際に、糸子が会社の人事課に電話をかけたというのは、10年近く前の時代、小説の設定より、もう少し小さい会社であった。
(新しい読者のかたは、
このブログのカテゴリ「糸子と関わり合い・・・」の
記事「糸子に目をつけられた・・・」を参照してください。)

あとから聞くところによれば、かかってきた電話を全部録音しておくことになっていたわけでもないが、糸子の電話を受けた人が、この電話はちょっとへんだと感じて、録音したのだそうだ。
それで、その声を当事者が聞いて、糸子だと特定したんだそうだ・・・この話も又聞きだけど。
時間がたってからの聞き込みなので、もしかしたら、正確な情報ではないかもしれまない。
私が小説家としては、あまりにも未熟だからの失敗であった。

小説の設定のような大きな会社では、そういうセキュリティはどうなっているんでしょうね。
こちらも、また、がんばって情報収集しないと。
小説家というのは、ほんとうに、プロになるまでに、いろんな勉強をするんですねえ。
思いつきで書こうとしても、ほんとに難しい。

人に頼んで8年くらい前のことを思い出してもらっているんだけど、これがなかなか難しい。
そういうことを頼んだ私のほうが悪いのです。
それにしても、糸子の行動の異常さよ。
あの記事(カテゴリ「糸子に関わり・・・」の記事「糸子に目をつけられた・・」のようなことを糸子がした相手は、ひとりとかふたりとか、そんな数ではない。
私がこの10年間に聞き知るだけで、ざっと、10人以上の婚活ターゲットや憧れの女性に対して、ああいうことをしている。
会社の人事や上司に電話をかけてゆくえを探したりというようなことを、糸子は、たくさんの人に対してしている。
だから、思い出してほしいといわれても、みなさん、何人分もの記憶がごっちゃになっているから、今になってそんなことを言われても困るわけ。
それを、あえて、私のために、やってあげましょう、と言ってくださっているのだから、ほんとに、感謝、感謝です。


4.
ニートの実例を、ノンフィクションではかけないから、半小説の形で、こうやって世に出していくことで、ニートの問題を、当事者だけでなく、ちょくせつは関係ない人たちにも考えてもらいたいというのもある。

私は、糸子のおとうさんやおかあさんとはお会いしたこともない。
お兄さんがいるとか、両親が老々介護をしたとかいう小説の設定は、実は、知り合いの、私と同い年のニートのかたの家庭をモデルにした。
もちろん、誰をモデルにしたかわからないように脚色している。
もうひとつ言っておくが、ひとりだけがモデルなのではない。
モデルになっていただいた家庭は複数ある。
ほんとうのところは、50代、60代のニートは、そんなに珍しい存在ではない。



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ふさわしくない結婚相手

Y会のK先生が、ご子息のご結婚相手のことをどのようにお考えになっておられるのか、というようなことまで、私は存知あげないけれど、少なくとも、糸子が言っていることはうそであろう。
おそらく、お前の好きなようにしなさい、と、お子様を信頼しておられると思う。糸子と知り合ってから日が浅い人に、糸子の言うことを信じるな、と言っても難しい場合もあるのだけど、あるかたは言われた。
「そりゃあ、糸子さんはあんなにお行儀が悪いんだもの、
K先生とおっしゃるかたが、家族になりたくないとおっしゃるのも無理ないわ。」

お行儀の悪い女はお行儀の悪い男と結婚すべきだ。
お行儀の悪い女が、お行儀のよい男と結婚したら、きゅうくつでたまらなくて、離婚したくなるよ。

私は古いかも知れないけど、人間には、分相応というものがあると思う。
皇太子さまは皇太子様にふさわしい女性と結婚なさるべきだし、大学教授の子どもは、同じような上品な家庭環境で育った人と結婚するのが、無理のない人生の選択だし、糸子のようなお行儀の悪い女はお行儀の悪い男と結婚すれば、誰からも文句をつけられずに、幸せに暮らせるのだ。

Sさんは、育った環境のちがう人と結婚なさったと言いたいんだろうけど、
彼女の場合は、出身大学が釣り合っている。
両家のご両親の教養も釣り合っている。
他人から見て、彼のお母さんに、彼女はよく似たところがある。

下品に育った女が、上品なところにお嫁に行ったら、上品さを要求されて、つらい思いをするよ。

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世間のみなさま、私は、糸子とは何の関係もありません。
私が糸子と友達だと、糸子が言っているのは、事実無根の話で、私は、そのうそに非常に迷惑しております。糸子と友達だといわれていると、何かのときにぬれぎぬを着せられたりすることになります。
何かのときというのは、糸子は、もしかしたら、会の役員の手帳を盗むのではないかとかいうように、会の仲間から疑われているのです。
誰もが、糸子の言うことは、どこまでほんとうかわからないと言っています。
私について糸子が言うことは、全部うそだと思ってください。

私への糸子の挑戦

いったい、何のために、糸子は、ことごとく、私のまねをしているのだろうか。
常識と通常の神経では理解不能だ。
聞くところによれば、糸子は、ことごとく、私にライバル意識を持っているのだという。
私のつきあっている人間とつきあい、私のいる会にはいり、私の趣味をまねすることで私に挑戦し、それで、私に勝ったような気になっているそうなのだ。
いつも、糸子のすることは、常人には理解しがたい。

Y会だけでなく、私のいる会に、糸子がはいっている。
私は、Y会にも、ほかの会にも、目的があって参加している。
ほかのメンバーも、その人なりの目的があって参加している。
そこに、男あさりのために糸子が参加して、みんなの勉強や人間関係をかくらんする。
勉強や活動に、糸子が合わないことも、ついていかれないことも、かくそうとしているみたいだけど、どの会でも、もうとっくの昔にばれている。
誰も面と向かって糸子に言わないだけだ。
誰も、糸子を理解できない。
だから、どんなにがんばっても、少なくとも私がいる会では、糸子には彼氏ができない。
占いの学校でも、もう、先生がたも、同じクラスだった人達も、みんな、糸子のしていることを知っているのだそうだ。
かかわりあいになると、私同様苦しめられることになることも、みんな知っているから、あそこで彼氏を作ろうと思っても無理だろう。

私と同じ会にはいり、私と同じことをし、そんなことをして、糸子に何のメリットがあるのか、さっぱりわからないけれど、少なくとも、こんなことに時間を使っていると、男性縁は遠のく一方だよ。

いくら、うそやデマをばらまいても、みんな、口さきでは糸子に調子を合わせているけど、誰も、糸子の話を信じていない。

私は遠慮なく自己防衛をするからね。
ほかの人に迷惑がかかりそうになったら、被害が出ないうちに警告を出す。

私をつけまわすより、自分と同じような人の集まっているところに行って、歓迎されて、友達や恋人を作ったほうがいいのに。

これは、いつの話か判然としないけれど、そんなに何年もの前の話ではないであろう・・Y会のことを、糸子がおもしろくないとか愚痴るようになったころの話だそうだから。
勉強には最初から、糸子は興味はあまりないはずなので、人間関係が悪くなりだしたころの話であろう。
おそらく、糸子のブログを応援しに行くと、アクセス解析から個人情報をつかまれるということが、だんだん知れ渡りだして、みんなが、糸子のブログを応援しなくなりだしたころの話だと私は思う。

ある男性に、糸子は会いたいとリクエストしたのだが、
そのかたのご都合としては、Y会の例会の日時しか空いてなかった。
それで、糸子としては、Y会を選ぶか、そのかたとの会合(糸子の中ではデート)を選ぶかということになったわけだが、結局、糸子は、Y会のほうを休んだのだそうだ。
こんなことをするくらいだから、そんなに糸子さんがY会には執着してるとは思えないよ、と、Y会の外から見ると、そう見えるらしい。

しかし、Y会のようすを知っている者から見ると、糸子が、会に執着がなくなったとはとても思えないのだ。

普通なら、気が合わないことがわかれば、会をやめることを考えるはずだ。
その活動や勉強が、どうしても必要なものであったり、あるいは、なんらかの理由でかけがえのないものであれば、たとえば、誰も口をきいてくれないような状態でも、がんばってせっせと通うものだ。
私は、そういう人を何人か見たことがある。

そのような人たちと比べてみると、糸子が、ここの勉強に一生懸命だとはとても思えないのだ。

では、なぜ、糸子は、Y会にいつづけるのか。
これは、私がみなさんといっしょに憶測したことなのだけど・・・


1.
Y会のメンバーであることを自慢したい。
大学教授の先生方といっしょに勉強しているのよ、ということを、
Y会の外で自慢して、わー、すごい、糸子さんて頭いいのね、などと言われて喜んでいるという事実がここにある。
それを手放したくないのだ。


2.
近藤さんetctとの恋愛をあきらめていない。
近藤さんと結婚する、と、Y会外で言っている手前、Y会をやめるわけにいかないのだ。
私も、近藤さんと糸子が、Y会の内外で、どのようなつきあいをしているのか、全部知っているわけではないが、少なくとも私が見る限り、
近藤さんが糸子を相手になさっているとは思えない。
警戒なさっているように見えるけどなあ。
このような状況になったら、普通の女ならあきらめるであろう。
普通の人間があきらめるところで、糸子はあきらめない。
Y会の外で、近藤さんと結婚すると語っている相手の人々に対して、結婚できなくなった、と、いまさら引っ込みがつかない状態なのだそうだ。
ほんとうのところ、近藤さんと糸子が結婚することになるというような話は、誰も信じていない。
みなさん、糸子の前では、「近藤さんといつ結婚できそう?。」だとか、
「近藤さんは、心の中では、糸子さんのことを公認してもらいたいと思っているわよ。」だとか、
もっともらしく、糸子に話を合わせてお相手してても、
「糸子さんのほうが、近藤さんにふられたのよ。」と、かげでは言っている。
しかし、糸子としては、今、ここで放棄するわけにはいかないのだ。
別の男性に気持ちが移ったので、近藤さんのことはやめる、という形にしなければならないのだから。

恋愛以外にも、たとえば、Y会にいれば、大学教授のO先生と友達だと言うこともできるし、その作り話を人に信じさせるための裏づけとなる、O先生の近況などの情報も手にはいる。


3.
私(このブログを書いている者)に勝ちたい。
そのためには、Y会で、私が頭があがらないようなみかたを作りたい。
K先生(哲学)の息子さんと、結婚を考えるような関係になって、
先生を自分(糸子)のみかたにつけたい、と、考えているのだ。
よそでも似たようなことをしているので、糸子の考えていることは見え見えだ。


4.
私が利用しやすい存在なので、私と同じ会にいたい。
利用しやすいというのはこういうことだ・・・・糸子が、まっとうな常識人と友達になるためには、糸子ひとりの力では難しい。
とくに、音楽家が糸子は大好きで、接点がないものを、むりやりなことをしてでもつきあおうとする。
もともとない接点を作るために、音楽好きの友達なり知り合いなりを利用する。
それが私なのである。
私に11年つきまとってきて、糸子は、すでに、私に関して膨大な量の個人情報を手にいれている。
あれだけ知っていれば、実際、私にこれだけ嫌われていても、私を知らない人に対しては、
「あの人(このブログを書いている者)と友達だ。」といううそを裏付ける作り話もしやすい。
私は、糸子にとって、利用しやすい手ごろな存在なのだ。


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糸子がしがみついている恋

ほんとうに、糸子の恋愛は、理解しがたい。

だから、糸子に相談されても、糸子の気持ちや考え方が理解できないので、どう答えたらいいかわからないと、占い師さんも困る。

普通の生活をしている人間でも、ひとりの異性をあきらめることができなくて、10年くらい追い続けているとか、18年思い続けている、20年アプローチし続けている、というような恋愛は、そんなに珍しいことでもない。
しかし、糸子がそういう人たちとちがうのは、複数の相手を追いつづけているということだ。
決着、というものが、糸子の恋にはないのだ。
休止符はあっても、終止符がない恋ばかりなのだ。
だから、今も、糸子は、私が知るだけで、20人以上の男性に同時進行で片思いして行動している。
Y会だけでも、K先生の息子さん、Kさん、A先生・・・・
最近は、僕にはメールも来ないし、電話もかかってきませんよ・・・とおっしゃるかもしれないが、休止符はあっても終止符がないのが、糸子の恋なのだ。
そのうち、忘れた頃に、また、糸子から連絡があることであろう。



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情報のかくらん

なぜ、今回、さほどに、糸子を出席させないほうがいい、ということを、こんなに検討しているのか、という理由を知った。
今回は、カナダからのホームステイのお客様がごいっしょなのだそうだ。
今までは、建前上、糸子が来ることは拒めなかったけれど、今度ばかりは別、という様子なのも無理ない。
糸子が来たら、何をするかは、もう、誰もがわかっている。
「あたしの友達の家にホームステイしてるカナダの人がいるのよ。」
「カナダの人が、あたしの占いを気に入って、しょっちゅう、あたし、呼び出されるの。」
「友達の家では、よく、庭でバーベキューとかやるのよ。
あたしもよく招かれるの。」
なーんて、得意満面で、聞きかじったような話を、自分にいいように脚色して、垂れ流している糸子の姿が見えるようだ。

聞くところによれば、
アムネスティ(人権擁護団体)の方々も、糸子を持て余しておられるそうである。
もう、そろそろ、化けの皮もはがれつくすころであろう。




このブログの記述が、ときどきぼかしてある、と、言われることがあります。

実は、意図的にそうしております。
はっきりとした事実を糸子に把握されると困るので、わざとぼかして書くことがあります。
なので、このブログに、幹事さんからもらったお知らせとちがうことが書いてある場合は、全面的に幹事さんからのお知らせが正しいと思ってください。
今回の会合については、幹事さんが、糸子にだけはお知らせを出さないということもありえます。
こういうとき、ふしぎと、糸子は、情報を搾取します。
他人のメールをいじるのか、役員の手帳を盗むのか、というようなことは、憶測です。
どのような手段を使って、みんなが糸子にかくしていることを知るのか、ほんとうのところはわかりませんが、少なくとも、普通の常識では考えられないような手段であることは確かでしょう。

私は、絶対に糸子の隣にはすわらないし、糸子のそばには寄らないようにしております。
時々ほかの人を糸子とまちがえることもありますが、そのような事情がありますことをご理解ください。
男性が糸子に見えることも、ほんとにあるので、まちがえたときはごめんなさい。

私は、糸子に何回も濡れ衣を着せられました。
濡れ衣を着せられることを避けるためには、誰が見ても、私が糸子を嫌っていることがはっきりとわかる必要があるのです。
だから、糸子が寄ってきたらすぐに逃げることにしております。
たとえ30秒の会話でも、交わすことは避けております。糸子の隣にすわったばかりに、糸子が他人の手帳を盗む手助けをしたんでしょう、などと疑われた人もいます。

私は、ほんとうに、1度も、糸子とは話したことがありません。
それなのに、私のことを親しいとか、友達だとか言って、何かのときには濡れ衣を着せるのです。
私は、誰よりも糸子がだいきらいです。



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ひっかかったね

私のことだけでなく、ほかの人のことも、糸子は、デマのうわさを垂れ流したり、糸子自身に都合のいいように、私やほかの人を利用しようとして、口からでまかせみたいなうそを、あちこちで語っている。
それに対抗して、私も、糸子の情報をかくらんしている。
私だけでなく、ほかの人のことも、糸子が利用しにくくなるようにして、そういう形で、自己防衛している。

この前は、私がそういう目的でばらまいたうそを、糸子が本気にして、あるかたに語っていたことを聞いて、笑ってしまった。
時々、こういうことをやると、糸子がやってることも、具体的にはっきりと把握できるというメリットもある。
何かあったときは、糸子がうそつきだということの証拠にもなる。
だから、糸子さん、どうぞ、がんばって、デマを垂れ流してくださいよ。
そういう証拠がふえるだけだからね。



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退会処分

某会の会長あてに、糸子を退会処分にしてもらいたいと、メールした。
私ひとりでしたことではなく、糸子にすごく迷惑している人たちと組んでやったことだ。
がまんを10年近くかさねてきたけど、もう、ほんとにがまんできない。
情報収集はされるわ、名前は利用されるわ、何かにつけからんでくるわ、われながらよくがまんしたと思う。
言っておくけど、メールの文章を書いて送信したのは私ではない。

ここを退会させられても、糸子は、ほかにたくさん、会にはいっている。
1つの会を退会処分になったって、ちっとも困らないはずだ。

会が、会員にしてしまったものを退会させるということは、大きなことで、右から左へとかんたんに動かせるようなことでないことはわかっている。
だけど、糸子の非常識さと迷惑のかけかたは、常軌を逸脱している。
それは、会のほうもわかっているはずなのだ。

この会の勉強に、最初からついていかれないのをむりやり糸子がいたのだけど、
その状態に限界がきて、頼まなくても、糸子のほうで、会の集まりに来なくなった。
けれど、定期的な飲み会とかになると、来る。
誰も相手にしてないのに。

全面的に来るな、ということが、会から糸子に対して言えない理由はわかっている。
どうしても、糸子がいるのがいやなら私たちがやめるしかない、ということもわかっている。

私たちがやめるのが、いちばん穏便な解決なんだろうな。



カナダから帰ってきたかたの歓迎会のことについては、幹事さんにお問い合わせください。
ときどき私にお問い合わせくださるかたがいらっしゃるのですが、私ではわかりませんので。



糸子の退会処分を求める理由

会にとって大切な人が、次々と糸子のせいで、会をやめていくという現象は、糸子のいるどの会でも起っている。
会をやめていく方々の理由を、私が、全員にお聞きしているわけでもないけれど、でも、状況から見て、
その方々に糸子がしたことが無関係とは思えない。

林光先生が学ばれた学校の主催の家事教室でも、糸子は、
ほかの会員のかたの息子さんにつきまとって迷惑をかけた。
年頃の息子さんをお持ちの
会員のかたの何人か(私の知る限りの人数)の方々が、糸子のせいで、会をやめていかれた。
会にはほんとうの理由(息子さんに糸子がつきまとって迷惑していること)は、最後まで、(私が知る限りの)みなさん、言わずにしまわれた。
しかし、糸子のしていることは会にばれたと見えて、糸子は、退会処分になりかけた。
そこをなんとか、と、糸子は必死で運動して、退会処分だけはまぬがれた。
結局、正会員の資格は撤回されて、今は、準会員だか会友だかの扱いなんだそうだ。

きょうも、ひさしぶりにY会のサイトを見たら、たくさんのかたのお名前が消えていた。
みんな、糸子がねらっていた方々である。
会をおやめになったのでなく、ただ、お名前が消えているだけのことならいいけれど。
おそらく、みなさん、糸子に迷惑をかけられて困っておられても、
会のほうには、糸子のことは黙っておられるだろうと思う。

A先生・・・おそらく、先生の勤め先などにまで、糸子は訪ねて行ったのではないか、と思う。
先生のお仕事の場に飛び込んで、何かへんなことをしたのではないだろうか。
これが私の思いすごしならいいけれど、ほかの会の顧問の先生に、糸子は、そのようなことをしたことがあるので、そういう心配もせねばならない。

テレビなどに出演なさったりのお仕事だと、テレビ局で糸子がへんなことをしたら、どんなにお困りになることだろう。

しかし、Y会からお名前を削除なさったみなさま、
Y会をやめて、それで糸子とのご縁を切ることができると思ったらまちがいです。
あれだけのひまと自由があるのだから、なんとしてでも、Y会をおやめになった方々の行方は、糸子は執拗に追跡してつかむでしょう。
何度サイトを作り直して、糸子の追跡を逃れようとしても、徒労に終わったというような話はあとをたちません。

1度糸子に目をつけられたかたが、糸子から逃れるには、ひとつしか方法はないのです。
それは、Y会に来れば糸子があなたに会える状況をそのままにしておいて、
「この人にはもう甘えられない。」
「この人はもう頼らせてくれない。」
と、糸子が悟るように仕向けることです。
この人なら甘えさせてくれる、この人なら、しつこく食らいついていけば、最後には根負けして、私(糸子)の言うことを聞いてくれる、と思っている限り、糸子は
あなたにつきまといます。
「みんながやっているのと同じことを、あなたもやってください。」とか、
「社会人なのだから、常識を守ってください。」と、糸子に要求する人は、
こわくて、糸子のほうから避けるようになります。糸子を避ける方法はそれしかありません。



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食べ物のうらみ

みんなで食べるということは楽しいことだ。
それを、糸子がいるために、阻害される。

なにも、糸子がいるところには行かれないわけではない。糸子がいるから行きたくないと拒否しているのは私のほうだ。
だから、被害者的な言い方するのはまちがっているとはわかってるんだけど。

どうしてもいやなのだ・・・糸子と同じ鍋からものを食べたり、同じテーブルで食事したりするのは、どうしてもいやなのだ。
11年前、糸子と知り合ったころは、ここまではいやじゃなかった。
11年間、糸子に迷惑をかけられ続けて、これほどまで嫌いになった。

誰よりも大嫌いな糸子。糸子さえいなければ、暑い日にビールをみんなと飲んで、
すきやきかしゃぶしゃぶか、てんぷらか、鍋物か・・・おいしいものを楽しく食べる・・・それがすごく楽しみだったのに、私の楽しみを糸子はいつも横取りする。
今回はとくに、私の大好物の日本料理だと最初からわかっているので、よけいに糸子に腹がたつ。

客観的には、糸子といっしょに食べるか、それとも、糸子を拒んでみんなとのおしゃべりや会食をあきらめるか、という選択肢から、後者を私が選んだということにすぎないのだから、横取りという言い方がまちがってるのはわかってるんだけど。

嫌いだ、ほんとうに糸子が嫌いだ、私の仕事をめちゃくちゃにした糸子が誰よりも大嫌いだ。


外国帰りのかたの歓迎会のことについては、私はわかりませんので、
幹事さんにお問い合わせください。




これまでのいきさつ

会のОBのかたが、カナダから帰国なさり、夏に、会で歓迎会をすることになりました。
もしかすると、秋になるかもしれません。
日本料理で、再会をよろこぼうというお食事会なのですが、糸子は、さぞかし、
来たいだろうと思います。
ほかのОBとか、糸子の目がハートになるような男性がたくさん来ることは、糸子も知っていますから。

建前上、糸子の参加を拒否することはできないのですが、糸子が来ると困ることは、いろいろあります。
その心配をひとことでひっくくると、要は、糸子が男漁りに必死になるあまり、糸子が、常軌を逸脱するような行動をするであろう、ということです。
たとえば、糸子は、こういう席で、会の男性だけならまだしも、店のハンサムなウェイターに手紙を渡したこともあります。
合宿では、宿泊施設の男性職員に、交際しましょうとか言ったそうです。
仲間の中でも、糸子を嫌いな人は多いのですが、そういう人が糸子から逃げようとするのを糸子が追いかけて、2人が走り回って、役員も止めにはいったりなどしなければならなくなったりしたこともあります。
ちかごろは、好きな男性に終始ぴったりくっついているということは、あまりなくなったようではありますが、その代わり、あとで人知れず、ぬけがけみたいなメールを出したりなど、会の顔汚しになるようなことを平気でします。
はたちくらいの娘なら、まだわからないこともないけどね、糸子は、もう、中年のおばさんですよ。

また、こういう席は、糸子にとっては情報収集の好機です。
耳をダンボにして、人の近況や個人情報を集めます。
それを使って糸子が何をするかということについては、もう、ほかの記事にさんざん書きましたので、ここでは割愛します。

さんざん、糸子に迷惑をかけられているので、糸子が来るなら行きたくない、と言っているのは、私だけではありません。

普通の常識人からは、糸子は相手にはされませんが、類は友を呼ぶで、どうも、糸子と同類の、社会的片輪のお友達がいらっしゃるようです。
私は、糸子につけまわされて11年になりますが、そういう人たちにまきこまれそうになったことが何回かあります。
私だけでなく、ほかの人も。
そういう危険な目に遭わされることになる被害者が、こういう場を通じて、またふえていくでしょう。

しかし、会としては、糸子が悪いことをすることはわかっていても、建前上、糸子が来たいと言えば、こさせないわけにもいかないそうなのです。
いはば、糸子に対してボランティアをするための会になってしまっているようなところもあります。
誰からも相手にされない糸子の世話をしてやる人は必要でしょう。

2012年までは、林光先生とおっしゃる、果敢なヒューマニストである作曲家の先生が、糸子をかばってやっておられました。
まともな仕事や結婚に使い物になるような人間に、糸子を育ててやろうと、
先生は一生懸命でした。
時には真剣に糸子をお叱りになりました。
それを、糸子は、
「先生は私(糸子)にやつあたりする。」なんて言っていましたが。
先生から糸子が受けた愛情というのが、どんなに希少価値のあるものだったかということは、糸子には永遠にわからないことでしょう。
ほかの合唱団の団員のかたも、糸子に迷惑をかけられながらも、
先生の理想に追随して、糸子のみかたになってやっておられたのです。
その先生がお亡くなりになってから、糸子を相手にする人間は、おそらくいません。
誰かが、先生の代わりをしなければなりません。
それが、この会なのでしょうか。
問題は、まだ解決の途上です。

あれから、聞くところによると、やはり、糸子は、今回ばかりは参加させないほうがいいと、役員会では、今までのやりかたを見直しているところなんだそうだ。糸子が来ると困ることがいろいろある。

参加はご遠慮ください、と言われたら、普通なら来ないだろう。
そう言われても糸子は来るかもしれない。
だから、日時や場所も替えたほうがいいという話が、今進行中なので、案内メールも、それが決まってから、ということらしい。

みんな、糸子が来ないことが決まれば喜ぶだろうなあ。
参加者もふえるだろうし。
へたすると、今の倍くらいの人数になるかも。
そしたら、どっちみち、今頼んでる部屋では間に合わなくなる。


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私に対する糸子の営業妨害

知り合いが獣医院を開業するので、私のブログに広告を出してあげる、と、言ってくれた。
旅館にお嫁に行った友達も、同じことを言ってくれた。
ほんとうにいいお話だ。
獣医さんも、ほんとうにいい先生だし、友達の旅館も、地味だけど、地元では評判がよくて、地元の人のすすめでお客様が来ることが多い、いい旅館なのだ。
こんなお友達がいるなら、この占いもいいものなのだろう、と、多くの人がおもってくれるだろう。
でも、そんな、願ってもないお話を、私は、受けることができない。
広告を出したら、糸子が、私の友達だとか言って、行くだろう。
旅館に泊まりに行って、そこの従業員の男性や、へたすると、ほかのお客様の男性や、もっとへたすると、友達のだんなさんに、また会いましょうとか、交際しましょうとかいうようなことを言うかもしれない。
獣医さんのところにも行くかもしれない。
若いハンサムな先生につきまとうようになったら、知り合いは困ることになるだろう。

せっかく、人が好意で手をさしのべてくれてるのを、断らなければならないなんて。
なんでお断りするか、その理由は、もちろん言った。
2人とも、あきれて、私に同情してくれている。



ブログを仕事の窓口にしている。
たとえば、私のブログに登場してほしいと思う人がいても、糸子が、
そのかたに迷惑をかける可能性があるので、お願いできない。
たとえば、こんなこともあった。

知り合いのA子が、パッチワークのじょうずなBさんお手製の、すてきな服を着ていた。

そのBさんというのが、さ来年お子さんが受験で、パートに出ることを考えておられるらしい。
レジ係とかをやるより、服づくりなら家でやれるし、これで稼げばいいのに、と言ったら、
A子もそう思う、と言った。

こういうことも、私のブログで宣伝できたらなあ、と思う。
それを、以前、楽しい人の輪を作ることを夢見てやったら、糸子に台無しにされた。
私のブログに登場してくださったかたを糸子が訪ねて行って、息子さんにつきまとって迷惑をかけた。

普通では考えられないようなことを糸子はする。糸子がいるかぎり、私は、人間関係もひろがらないし、自分のため、ほかの人のためにすることも制限される。

制限しなくてもいいのだけど、糸子を避けられないかぎり、糸子が何をするかわからないというリスクがつきまとう。
私だけの迷惑では終わらない、ほかの人にも迷惑が及ぶから困るのだ。
受験生をかかえる身で、糸子につきまとわれたら、ほんとうに迷惑なさることだろう。
ほかの人にしてきたことを、Bさんにもするにちがいないのだ。
突然家まで訪ねて行って泊めてもらったり、Bさんの個人情報をのべつまくなしにたれながしたりして、糸子のあまりの非常識さにBさんが懲りて、絶交しようとなさると、Bさんの悪口を垂れ流したり、Bさんにいじめられたなどと、事実を曲げて、
Bさんを悪者にした作り話をばらまいたりすることが、もう、最初からわかっている。

ほんとうにだいきらいな糸子。

スパムブログを作られたこともあった。
一時は、私の名前を検索すると必ずひっかかってきて、ほんとに迷惑した。
あるつてをたどって調べたのだけど、どうも、糸子のお友達がなさったことらしい。
そのブログは削除されたみたいだけど、
こうして、力になってくれるボーイフレンドが、ちゃんと糸子にはいらっしゃるのだ。
このようなボーイフレンドと恋愛して結婚すればいいものを、糸子は、自分より実力がずっと上の常識人=住む世界がちがう人をねらう。
だから、好きな人にどうしてもふりむいてもらえない。

私が知り合ってから、糸子は、私が知るだけで、100人近い男性に振られている。
私が知る限り、それらの男性で、今、糸子のみかたになっている人は、ひとりもいない。
かわいそうだし、できれば力になってあげたいけど、それをしてあげたら、ふつうでは考えられないような迷惑をかけられるからできない、と、それらの男性の方々は異口同音におっしゃるのだ。

息子さんや男性の生徒さんのことをブログに書いていらっしゃった人は、私の周囲では、糸子に迷惑をかけられて懲りて、そのような記事はもう書かれない。
こうして、他人の、ブログを書いて読者から反応をもらうという楽しみを、糸子は損なっているわけだ。
私も、ほかの人も、たとえば、「息子さんはお元気?。」というようなコメントは入れることができない。
入れたら、糸子が、その息子さんのところへ行って何をするかわからないから。
何をするかわからないような非常識な人間がそばにいるということは、いつ何が起こるかわからない不安が常につきまとって、こわいものである。



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糸子のような人間がつくられる

子どもがおこづかいをもらわなくなった、という博報堂の調査結果が、yahooの記事に出ていました。
読んでいって、ぞーっとしました。

何をどうしたら糸子のような人間ができるのか、ということも、このブログの研究テーマなんですけど、糸子をよく知る方々から聞くところによれば、ひとつは、糸子は、おそらく月決めのおこづかいをもらっていなかったのではないか、と思えるふしがあるからです。

私が聞き知るかぎり、糸子のお金の使い方は、普通の常識では理解できない糸子の生き方を反映して、かなり極端な行動がめだちます。
ふつうの人間には理解できないような、ああいうお金の使い方というのは、いったい、何をどうしてできあがった考え方や感性なんだろう、と、糸子を知る人々は不思議がっています。

その糸子の行動の極端さは、誰に似ているかというと、私の知り合いの50代、60代のニートの人々です。
私が知る限り、彼女たちは、月決めでおこづかいを自己管理した経験が、まったくないことはないけれど、足りなければすぐに追加でお金をもらえるとかいうような育ち方をした人々です。
普通ならもったいなくて捨てられないようなものを、思い切りどさっと捨てたりできるのは、働いて月給をもらうという経験をしていないせいで、お金の価値がわからないから、としか、私には思えません。
アルバイト料をもらっても、すぐに翌日デパートに行って、わけのわからない洋服を買って使い果たしてしまう、というようなパターンも多く見られます。
お金の管理ができない、というより、生活の自己管理ができないうちのひとつとして、お金の管理もできない、ということなのだと思います。

ほしいものをほしいときに、ほしいだけ、親にねだれば買ってもらえる、お金をねだればくれる・・・そういう生活を子どもにさせていれば、子どもは、月という枠の中で、お金を管理することをおぼえないから、極端なことも平気でできるようになるのではないでしょうか。

今の子どもたちは未来のおとなです。
月決めのおこづかいを自己管理することをおぼえないで育った、糸子のようなおとなが、日本の未来をになう、ということなのでしょうか、おそろしい・・・

教育学者でもない私がこんなことを言うのもへんだけれど、親自身が、月給で生活しているわけでなくても、子どもには月決めでおこづかいをあげることが、自分をコントロールする力を持った人間を育てることになるんじゃないでしょうか。


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ある日の会話

Aさん(糸子の好きな人)の奥さんの悪口(奥さんは実は裏口入学した)を、糸子がばらまいているらしいという話をしたあと・・・


(Kさん)
おそろしいねえ。
作り話なんだろうけど、それにしても、そんなおそろしい内容を、どうやって考えつくんだろう


(私)
そりゃあ、いろんなブログや本をいっぱい読んでるんだもの。
他人の個人情報を検索するプロセスで、山のような量の情報をゲットしてるんだからさ。
小説もあるし、体験談もあるし、知的レベルの高い人ばかりを追いかけてるから、糸子が読むサイトは、内容のいいサイトばっかりよ。


(Kさん)
身の毛がよだつような、おそろしい内容のデマだね。
ま、本気にする人はいないだろうけど。
あの人(糸子)が何を言っても、もう、前みたいに本気にする人は
(KさんとAさんのいる会には)いないから、宙に字を書くようなものだ。



注:Aさんの奥さんが、裏口入学などしていないということに関しては、証人はいっぱいいる。
その証人の何人かを、Kさんは知っている。
彼女の高校での成績は非常によくて、誰が見ても、裏口入学を疑う余地はなかったそうである。。



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「また、糸子に、新しく好きな人ができたんだって。
糸子に好きな人ができたって聞くと、ぞっとする。」


知り合い
「全部把握しようと思っても無理でしょう。」



「無理だし、そんなことしようとも思わないけど、今何してるかわからないっていうのは、気持ちが悪くて落ち着かないよ。
Y会で、また、新しい出会いがあったらしいの。
どうも、講師の先生らしい。
見るからにやさしそうな人だから。
どうせ、メールかなんか、見えないところで、ぬけがけみたいなことやってるわね。」


知り合い
「出会いがあったなら、絶対にやってるわよ。
近藤さんのことはどうなったの?。」



「知らないんだけどさ、聞くところによれば、近藤さんと結婚するって、まだ言ってるんだってさ。」


知り合い
「近藤さんも迷惑なさってらっしゃるだろうね。」


これは、私の憶測ですが・・・
近藤さんを糸子がまだあきらめてないことを、私に教えてくれた人は、
近藤さんがご家庭をお持ちか独身か、そういうこともよくご存知だと思います。
それを黙っておられるのは、個人情報に対する配慮からでしょう。
もし、そうなら、その人に聞いても、絶対に教えてくれませんよ。。



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「あんたとこ(の会)では、糸子は、飲み会とかではどうしてるの?。」

Aさん
「最近は、おとなしいわよ、気に入った男の人にずっとくっつきっぱなしなんてこともしなくなったし。
それ以外の人にも、あまり自分から話しかけないし、みんなも、あまり話しかけないし。」


中略



「糸子に聞かれたくないような話、どうやってするの?。
どうしても、しなきゃならないときってあるでしょ。」

Aさん
「あるわよ。
あの人(糸子)に聞かれたくない話は、あの人がトイレに行ったすきに、ささっとしてしまうの。
あと、ほかの人がしゃべってるのを、あの人との間にはさんで話すとか。」

まわりのみんなも、糸子がしていることを知っているので、頼まなくても、察して、糸子の情報収集を邪魔するお手伝いをしてくれるのである。


注:糸子に聞かれたくない話とは、誰がどこでどうしているというような話とか、糸子がねらいそうな息子さんや男の生徒さんの出てくる話、などなど・・。
だれそれさんは何曜日の何時ごろ家にいるとかいうようなことも、糸子に知られないようにしているそうです。
メールアドレスや電話番号のやりとりは、声に出さないようにしてやるんだって。
携帯の電話番号は、その場で、その人の電話から自分のにかけてもらえば、声で確認しなくても、番号をゲットできるとか、みんな、そんな工夫をしているそうです。


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「夏休みに、Nさんがカナダから帰ってきたら、あそこにも来るわね。」


Aさん
「連絡がそのうちあるはずよ。Bさん、メール出すって言ってたから。」



「糸子さえいなければ、行きたいんだけど・・・」


Aさん
「糸子がいたって、みんなと楽しく話したらいいじゃないの。」



「そうもいかないわよ、うっかり個人情報を糸子に与えてしまったら・・・
耳ダンボにして情報収集してるんだからさ。」


Aさん
「もう、糸子が何を知ったって、糸子の言うことを信じる人はいないわよ。
もう、糸子が何言ったって、宙に字を書くようなものよ。」


やっと、ここまで来ました。
みなさまのご協力のおかげで。
しかし、まだ油断はできないみたい。
林先生の名前をかぶってれば、まだまだ、糸子を信用する人がいるから。

天国から、先生は、ご自分のお名前が、善良な人をだますために使われるのをごらんになって、どう思ってらっしゃるでしょうか。
果敢なヒューマニストであられた、正義感の強い先生は、糸子のしている曲がった行為を、いったいどう思っておられるのでしょうか。


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あるかたに、糸子の話をしたら

「そりゃあ、糸子さんもたいへんだよ。
いい男はみんな結婚してしまっているから、これから結婚しようとなると、よそのをとるしかないじゃないか。」

結局、そうなんだろうなあ。


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認めたくないこと

もう10年くらい前の話を、今になって聞くこともある。
YMCAに、糸子は通っていたそうだ。
これも、私のブログを通じて知ったことだ。
私の知り合いがやっていた活動について、私が書いたのを糸子が読んで、糸子が
YMCAの仲間入りをした。

そのころ、私は、少しづつ、糸子がしていることを、あちこちから聞いて、その対策として、ブログに糸子のことを書いていた。
私は、1度も糸子と話したことがないのに、糸子は、
私のことを友達だとうそを言って、あちこちの会やボランティア団体などにはいって、
ちゃんとまともな活動をするのならいいけれど、男あさりなど非常識な行動をして、
その会や団体などに迷惑をかける。
どの会も団体も、ぎりぎりまで我慢なさるが、糸子がいると、本来の活動がやっていかれなくなる、というところまでくると、糸子さんにやめてもらわなければ困る、という話になることも少なくない。
それくらい、みなさんに糸子がかける迷惑は非常識きわまりないのだ。
そして、糸子は、それらの団体に、私の名前をかぶってはいっているから、私のところに、お友達ならなんとかしてあげなさいよ、というような話がくる。
そのようにして、糸子に名前をかぶられていると、へんなことに巻き込まれたりすることもあったりした。
私だけでなく、私の周囲の人たちにも、糸子のまきちらす迷惑が及んだ。
その状況をそのままにしておくと、仕事も、へたをするとやっていかれなくなりそうなになって、私は、ブログに、こんなへんな女がいますので警戒してください、と、書いた。

それは、もちろん、YMCAで、糸子といっしょにやっていらっしゃる方々の目にもとまった。
みなさん、あれを読んで、この「非常識な女」とは糸子のことだと、わりとすぐにおわかりになったようである。
が、糸子は、あれ、あなたのことなんでしょう、と言われても、私のことじゃない、と、最後まで認めなかったそうである。

実際、糸子ほどレベルの低い人間は、YMCAのようなところには、あまり行かないものなのだ。
いっしょにやっておられた方々は、糸子よりずっと年下でも、糸子よりずっと実力がある人ばかりだったそうである。
その人たちがみんな、糸子のレベルまでおりて活動しなければならなかったようで、
それだけでもたいへんな迷惑だったことであろう。
しかし、その人たちは、糸子をけっこうだいじになさっておられたようだ。
ほかでは、普通ではかんがえられないような迷惑をみなさんにかけた結果、口もきいてもらえないとかいうようなしうちを、しょっちゅうされてきている糸子にしてみれば、YMCAは、天国のように暖かい居場所であっただろう・・・普通の人間なら、みなさんに距離を置かれていることを敏感に感じとって、つらい思いをするような状況であっても。
嫌われるというより、ほかのみなさんから見ると、糸子の考えることやすることは、共感しがたく、理解できなくてついていかれない、だから、私たちとは異質な人という扱いにならざるを得ないのだそうだ・・・糸子が今いる
アムネスティでも、人間関係は、そういう、決して楽しくない状況らしい。
アムネスティ本来の活動をしたくているのではなく、ほんとうの糸子の目的は、
アムネスティの関係者のある男性とかかわりを持ちたいから、いはば、活動は形だけというような状態なのだそうだ。

肝心のところは、子ども以下の脆弱さなんだけど、こういうところは、ものすごく強いのである・・糸子は。



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糸子の情報収集 人から、ネットから

私は糸子がだいきらいだし、ほんとうに、知り合ってから1度もまともに話したことはない。
にもかかわらず、私(このブログを書いている者)について、糸子は膨大な量の情報を持っている。
どこから集めたかというと・・・

1.
私のブログから
ブログを最初に作ったときから10年、私のブログを読んでいる。
ブログのコメント友達も訪ね歩いた。

2.
占いの学校のクラスメート、学校での共通の知り合いから

3.
私自身や私の知り合いのいる会にかたっぱしからはいっている。
どこの会でも、糸子が入会した当初は、糸子に、膨大な情報を与えている。
新人という立場を利用して、糸子は、そこの会員の方々や私の個人情報を、どっさり得るのである。


4.
私の親しい知り合いにもアプローチしている。
私の友達を訪ね歩いている。


私をつけまわして10年、糸子は、今、私に関して膨大な量の個人情報を知っている。

私のことをこれだけ知っているのだから、ほんとに私と親しいのだろう、と、どうか、思わないでください。
10年かけて、私にさんざん迷惑をかけて、私の個人情報を集めたのです。
私にだけでなく、ほかの人にも、同じことをしています。
私と同じ目にあっている人はたくさんいます。

世間のみなさま、どうか、糸子を警戒してください。
そうしないと、いつか、あなたも、私と同じ目にあわされます。


私と同じ目に遭っているかたの例を・・・


芸術家のMさんと同窓だというかたが私の知り合いに何人かいるのだが、糸子が
そのなかのひとりのかたにからんだという話を聞いた。
からんだ、というか、そのかたから、なんとかして、
Mさんの情報をひきだしたいと必死になっていたという。糸子が知りたがっていたその情報を、
Mさんの後輩にあたるそのかたは知っておられたそうだけど、知らないと押し通されたそうだ。
が、あまりにもしつこくて、あごがだるくなるほど、声がかれるほど疲れたとおっしゃっていた。
実はこれが初めてではなくて、今までも、何回か聞いた。
聞いた話をかさねあわせていくと、
Mさんになんとか近づきたい、と思っても、実際、糸子が書いたシナリオどおりに、
Mさんに受け入れてもらえないというようすが見えてくる。
Mさんに、ほんとうは振られているのだけど、それを認めたくない、というのも見えてくる。
Mさんが糸子のことをどう思っておられるのか、直接聞いたことはない。
でも、Mさんが、おそらく、糸子に好いておられないであろうということの証拠は、けっこうあちこちにあるのだ。
普通の常識人なら、こんなことをする人間を到底好きにはなれないだろうと思えるようなことを、糸子は
Mさんにしているようだ。
私が知る限りの範囲でも、糸子は、
意中の男性にだけでなく、周囲の人たちに対して、いやがることをむりやり行動して、非常識な人間だといわれている。
このような人間を、
Mさんが好きになられるとは、とても信じられない。
「あんたたち(このブログを書いている者もふくむ)は私(糸子)を低く評価するけど、
Mさんは私を好いて必要としているのよ。」と言わんばかりのことを糸子は言っているそうであるが、私には、糸子の言うことが到底信じられない。


聞くところによれば、糸子は、どうも、Y会のK先生について、おそらく、検索やフェイスブックなどで、膨大な情報をかき集めているらしい。
詳しくは書けないけど、K先生のご家庭のご事情を糸子が知っていたそうだ。
まあ、もしかしたら作り話かもしれないけど。
それにしても、K先生に迷惑がかかるような内容の話であることは確かである。
どっかのサークルで、K先生の知人を見つけて、というようなこともしているのであろう。
あのぶんだと、K先生ご自身さえもご存じないようなことを知っているかもしれない。


私の父が某大学の名誉教授と、同郷ということもあって親しかったということを、おそらく糸子は知っているだろう。
それで、私に対して対抗意識を燃やしているのかもしれない。
ブログランキングを追放されて、ブログでは私と競争できなくなったから、よけいにそういうことをしたくなるのだろう。
これだけK先生のことを知っているのよ、これだけのことをK先生は私(糸子)に打ち明けてるのよ、それが、私とK先生が親しいことの証拠よ、と言いたいのだ、きっと。

誰からも必要とされず、誰からもお呼びがかからず、呼んでも答えてもらえず、あれだけのひまを持て余している糸子は、そういうことでもしないと、時間がつぶせないのであろう。
まさに「小人閑居して不善をなす」である。


きょう、電話で、用事のついでに聞いたのだけど、糸子は、
Y会の写真家のMさんのことも、私のことも、ものすごくよく知ってるんだと。
他人の個人情報を、かなり膨大な量をストックしているのだそうだ。
それをもとにして、交際してないものを、交際しているような作り話をする。
そのようなストーカー行為が、糸子の仕事のようなものだ。糸子がへんな人間であることを知らない人が聞いたら、ほんとに糸子は
Mさんとそうとうに親しいんだろうな、としか思えないんだそうだ。
きっと、Mさんのことも、あなた(このブログを書いている者)のことも、ほかの人たちのことも、ネットで検索しまくってるのよ、と、言うことである。
ネットで、たとえば、今どこでどんな仕事をしているかとかいうようなことを調べるだけならまだしもだけど、その検索して出てきた関係者を訪ねて、想像を絶するような迷惑をかけるから困るのだ。
聞いたことは、すぐにここに流さなければならない。糸子から逃げることが不可能なら、何も知らずに糸子を相手にしてしまう人を、ひとりでも減らすようにすることで、私がこうむる迷惑をセーブするしかない。
ひとりのくだらないパラサイト女のために使う時間やエネルギーが惜しいけれど、ほっておいたら、何をするかわからないので、なんとしてでも、糸子の狂気の沙汰のしつこさに、立ち向かうしかない。


Y会のO先生のことを、糸子は非常によく知っているのだそうだ。
よく知っているというか、糸子が、О先生の個人情報と称してばらまく情報は、おそらく、全部がほんとうではなく、糸子の作り話もまざっていることだろう。


そもそも、O先生と自分(糸子)が親しいということ自体が、私には信じられない。
しかし、糸子の正体をよく知らない人が、思わずそれをほんとうだと信じてしまうほどの量の、O先生の個人情報は、いったいどうやって集めたのであろうか。


1
おそらく、ほかの会でもしているように、糸子は、
Y会にはいった当初に、
先生だけでなく、みんなの個人情報を大量に集めたのだ。
誰もが糸子のことを、普通の常識のある人間だと思っている間に、交流会などの席でほかの人から、いろいろと聞きだしたのだ。
また、先生がほかの人と話している内容に聞き耳を立てているのだ。

2
O先生はブログを書いておられた。
毎日更新なさっていたくらいだから、糸子は、
先生についての、かなりの個人情報をそこから得たことであろう。
ブログ友達もたくさんいらっしゃった。
そのコメントやリンクをたどって、糸子が何かしたのかもしれない。
もしかしたら、それが原因で、ブログを削除なさったのかもしれない。

3
O先生の著作からも、情報は得られる。

4
ネットで検索すると、同窓会のサイトなどもひっかかってくるそうであるから、ネットの検索や、フェイスブックのフォローなど、フルに活用して、
O先生を追跡しているのだろう。



私は、糸子とは、何の関係もありません。
私のすることを、糸子はことごとくまねし、私の人間関係にことごとくからみ、私のはいる会にはいっていますが、個人的には、いっさい、
私は、糸子とは交際しておりません。
1度も、私は糸子と話したことがありませんし、メールのやりとりも、知り合ってからきょうまで、いっさいありません。
私のことを、糸子が、親しいとか、友達だとか言っているのはうそです。糸子には、ちゃんと、糸子と同レベル、同類のお友達がいます。(カテゴリ「糸子の協力者」に知っているかぎりのことを書いております。)

常軌を逸脱した糸子の考えや行動を私がサポートしているかのように糸子は言っていますが、
世間のみなさま、どうか、糸子の言うことを本気にしないでくださいますよう、せつにお願いいたします。
私だけでなく、多くの人が、糸子のそのようなうそにどれほど迷惑しているかということについては、このブログのほかの記事も見ていただければ、よくわかっていただけるはずです。


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警告

聞くところによると、音楽家のMさんのことを、糸子は、必死で情報収集しているそうです。
あるところで、糸子は、Mさんのことを、狂ったように知りたがって、いろいろ聞いたそうです。
普通の常識のある人間なら、その場ですぐに教えることはできないようなことを、無理やりに聞きたがったそうです。
聞かれた人は、へんだと思って、知りません、知りません、で通したそうですが。
おそらく、少し前までの時期とちがって、今は、糸子にとって、情報収集がやりにくいのでしょう。
Mさん、お気をつけください。
以前以上に、糸子は必死だそうです。

世間のみなさま、この人が糸子かな、と思ったら、人の個人情報や近況は教えないようにしてください。
作曲家の林光先生のご遺族と親しいと自慢しているへんな女がいたら、それが糸子です。
おそらく、ご遺族は、先生が糸子のせいでものすごく苦しまれたことをご存知だと思います。
ご遺族が糸子に好意を持っておられるということはありえないと思います。


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K先生について糸子が語っていること

Y会のK先生について、糸子は、Y会外で、こんなことを言っている。

「K先生は、頑迷だけど、私(糸子)の頼みはなんでも聞いてくれる。」
「私が説得したら、なんでも、K先生は、私の言うことを聞いてくれる。」
「K先生は、私(糸子)のことを信頼してくれている。」

また聞きなので、糸子がこの通りの言葉で言ったかどうかは、私は知らない。
ただ、聞いた人は、このような意味に受け取っているし、パターンが、ほかでもやっていることと同じだし、糸子の悪い頭で思いつきそうなことではあるなあ、と、私は思っている。

そもそも、どんな親友でも、恋人でも、
社会人の子どもを持つ年齢の大学教授が、ひとりの女の言うことをなんでも聞くということは、どう見ても、ほんとうの話とは思えない。
ただでさえ信じられない話だし、その上、糸子はおおうそつきで、げんに、この私のことだって、1度も話したことがないのに親しいとか、親しかったとか、あちこちで言っているところを見ると、私には、
この、K先生の話も、どうしても信じられないのだ。

K先生とは同じY会のメンバーだからね、ほんとうに、糸子を理解なさっていらっしゃるのなら、私にも、何かひとこと言われるはずだ。
「糸子さんのことをあんなに書かないであげてくださいよ。」とか、
「糸子さんの事情をわかってあげてください。」というお話が、絶対に、私に、
K先生からあるはずなのだ・・・・糸子の言っていることがことごとくほんとうなら。

K先生の息子さんに、糸子が何をしているかということについては、
カテゴリ「警告 結婚前の息子さん・・」の
「待ちぼうけ」という記事をごらんください。


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占い師の名誉のために

私が占い師から糸子に関する情報を得ていることは、読者のみなさまも、もう知っておられるだろうと思う。
これが占い師による秘密の漏洩だなどと誤解されないために、きょうは、その情報収集の真相をお話しておきたい。
これは、占い師が、仕事上で知った糸子の秘密を、仲間どうしでもらしているということとはちがう。
そうではなくて、占い師のかたが、糸子をもてあまして、糸子をお客様として拒否した結果、糸子がさかうらみして非常識な行動に及んだので、糸子のことを、その先生が、仲間や会社に相談なさったのである。
占い師は秘密を守ることが仕事なので、たとえ敵であっても、お金をもらってする仕事によって知りえた秘密を漏らすなどということは、職業的良心に反することだ。
占い師にもいろんな人間がいるけれど、まともな占い師なら、秘密を漏洩するというようなことは、基本的にはしない。
しかし、そのお客様が自分に迷惑をかけるとなると、人に相談したり、協力を求めなければならないようにもなってくる。
状況説明のために、その占い師さんは、糸子の近況など、仕事上で知った糸子の個人情報を、仲間に言われたのである。
その占い師さんに、糸子は、意中の男性の奥さんを交通事故にあわせるにはどうしたらいいかというようなことを頼んだらしいのだ。
そのようなことは占えません、と、糸子の依頼をお断りになったのだが、しつこいので、占い師さんは、自力で対処できなくなり、周囲に相談なさった。
なお、このように糸子をもてあましてお困りになっていらっしゃる占い師さんは、ひとりだけではない。
みなさん、周囲に相談なさった。こんなのは、例外中の例外である。
占い師になるとか、占いができるとか、糸子は言っているけれど、まず、人の秘密を守れないのだから、糸子が占い師になっても、お客様は来ないだろう。
あるかたは、お子さんが生まれないので、子どもをよそからもらわれた。
客観的には、誰に知られても恥ずかしいことでもなんでもない。
誰が聞いてもおかしいところはひとつもない。
が、ご本人にとっては、心の傷に触れる過去である。
できるだけ、人には知られたくはなかった。
が、糸子は、このかたと親しいという、うその自慢話をするために、この秘密をばらまいた。
自分をよく見せるためなら何でもするのが糸子なのだ。
ほんとうのことだけをばらまくだけでなく、糸子自身をよく見せるためのうそも混ざっている。
うその部分は、糸子自身をよく見せるためのフィクションなので、よそから子どもをもらわれたかたにとっては、とても迷惑な内容である。
(この記事は、もらい子をなさったのが誰方のことか読者に特定されないよう、ある工夫をしております。)



糸子のほんとうの恋と友情

(糸子の親友)
ある人が、糸子の会話を、偶然立ち聞きしたそうだ。
「近藤さんのこと、好きなら奪い取るべきよ。・・・・・・・・・・・・・・待ち伏せしちゃいなさいよ。」とかなんとか、糸子はアドバイスを受けていたそうである。
こういう親友さんがいらっしゃるのだから、ただの知り合いのことを友達だといわなくたっていいのに。

近藤さんというお名前は、Y会のかただけではないのだから、何も知らない人がこれを読んだら、結びつけるのはちょっとおかしい、と言うかもしれない。
が、状況から見て、近藤さんというのがY会のかただとあてはめてみると、すっきりとあてはまる。
Y会で私が拝見するかぎり、近藤さんは、糸子に関心を示してやっておられない。
それに、近藤さんが糸子のみかたになっておられるのなら、
近藤さんから会に、糸子を理解してあげてほしいというようなお話があるはずだし、私がこのブログを書いていることに対しても、何か言われるはずなのだ。
会の中で、糸子の立場がよくなるような情報を、どんどん流されることであろう。
そういうことも、今、まったくなさっておられない。

さぞかし糸子は、内心いらいらしていることだろう。

待ち伏せかあ・・・・
私と糸子とは、絶対に住む世界がちがう。

待ち伏せくらいするところまで気持ちが熟してないのなら、そんな中途半端な恋はおやめ、と、そのお友達は言ってらっしゃるのであろう。
これもまた、それなりに、糸子にとっては厳しくてついていかれない生き方であろう。
このお友達も、いいかげん、糸子にうんざりなさっておられるのであろう。
私が知る限り、糸子の恋は、みんな中途半端である。

「あの人(このブログを書いている者)に、近藤さんを待ち伏せするといいよ、って言われたんだもの・」なんてデマを垂れ流される前に、私が糸子とは何の関係もないことを、書いておかなくては。
世間のみなさま、私は、糸子とは1度も話したことがありません。


(糸子を好きになる彼)
どうも、糸子は、出会い系か何か、そのようなところに関係しているのではないか、と、いうような話を、最近(2016年初めくらいのころから)聞くようになった。

ダイヤルQ2だか、なんかそんなようなところで、糸子とおぼしき女性に出会ったという話を聞いた。
私のこのブログの、カテゴリ「この人が糸子・・」を読んだかたが、教えてくださった。
その人の話では、雑誌やネットの記事に出てくる犯罪の手口がそのまま、糸子の個人情報収集や、人に近づくための方法になっているのではないか、というように思えることも多いそうだ。

そして、他人のブログの邪魔を糸子がすることに協力している親友さんがたの存在も感じられる・・・私は、そういう存在がいることは、ほぼ確実だと思う。
私のブログに時々はいる、営業妨害のようなコメントは、それらの親友さんがたによるものであろうと、私は思っている。
PCナンバーが糸子のものではないからね。

2014年に旧ブログを削除するまで、旧ブログを、私は8年書き続けた。
その間に、スパムブログみたいなものの記事に名前を出されて、ほんとうに迷惑したいち時期があった。
通報しようと、人に相談したら、ああいうブログは、頼まなくても自然になくなるから、それまで待ちなさい、と忠告された。
ほんとうに、待っていたら、そのスパムブログは、検索に出なくなった。

あの迷惑なスパムブログを作っていた男性は糸子の親友だ、というような話を、最近聞いた。
まだよく調べてはいないけど、ありそうなことだ。
ああいうことをするところを見ると、普通の常識人からは相手にされないような、糸子と同レベルの人間なんだろうから、ごく自然にお互いを必要としあう関係になったのだろう。
話も合うだろうし、普通の常識人からは非常識と一蹴されるような考えかたも行動も、おたがいに理解しあえるのであろう。
異性を意識しないでさわやかにつきあえる関係だとか、心を打ち明けあえる大切なお友達とか、いつか結婚するかもしれない人だとかいうのは、糸子とは住む世界のちがう、
芸術家のMさんでもなければ、Kジュニアでもない。
誰が見ても糸子にふさわしいお相手が、ちゃんと、ここにいらっしゃるのだ。

実は、糸子も、もてるところではけっこうもてているらしいのだ。
聞くところによれば、けっこうしつこく男性に追いかけられた経験もあるらしい。
ただし、糸子がもてたいと思う相手(芸術家のMさんやKジュニア)とはタイプがちがう男性にである。

誠実でまじめでというタイプは、男も女も、糸子のことは嫌いである・・私の知る限り。
Y会やアムネスティには興味を持たないようなタイプの男性が、糸子を好きになる。
そういう男性は、スペックが低くて、糸子にとってはアクセサリーにならないので、糸子は見向きもしない。
大学教授や大学教授の家族であるとか、有名な音楽家の友達であるとかいうような男性でなければ、糸子はつきあいたくないのだ。

自分を好きになってくれる男性を拒否し、自分を嫌う男性をむりやりに追いかけている。
追いかけている相手のレベルまで這い上がることができれば、理想の男性と結婚できる道もひらけるけど、現実問題として、今のあの年齢になって、子どもどころか、ときとして犬猫にも劣る糸子が、そこまで這い上がることは不可能だろう。
これからもずっとY会に執着してい続けるのだろうけど、Y会には、糸子を好きになる男性は絶対に来ないだろう。
おそらく、アムネスティでも、糸子は、ひとり、異分子として孤立しているのだろう。
自分を好きになってくれる男性を拒否し、絶対に自分を好きにならないような男性をいかにだましてものにするかということを、糸子は考えている。
類は友を呼ぶというのが縁の鉄則だから、糸子は、合わないものを追いかけているかぎり、絶対に結婚はできないだろう。

あのスパムブログができた時期というのは、糸子のご活躍によって、今までのコメント友達が私のブログから遠ざかっていった時期である。
今までのコメント友達の暖かいコメントがなくなって、その代わりに、糸子の肩を持って私を攻撃するようなコメントが、時々はいるようになった時期と一致している。
聞き集めた情報を重ね合わせていくと、どうも、そのブログを作っていた男性は、糸子と親しい、もしかしたら、恋愛がらみのかかわりがあるようだ。糸子に今、ネットに強いボーイフレンドがいるというのは、その彼のことなのであろう。

他人のブログを邪魔したり、糸子から逃げようとしている人の連絡先をつきとめたりすることに協力してくれているのだろう。糸子のブログが、ブログ会社のランキングで、なかなか最下位にならないでいたのは、その彼の協力によるのかもしれない。
聞いた話を重ね合わせていくと、どうも、その彼は、糸子を好きで、そうして尽くしてくれているらしい。

聞くところによると、その糸子のブログは、コメント欄が閉じてあるそうだ。
理由は、糸子を好きな男性がコメントしてくるからだと糸子が言ったのだそうだ。
私は、自分の目で、糸子のブログのコメント欄の状態を確かめていない。 糸子のブログを訪問した人がどんな目にあわされることになるかということは、ほかの記事に書いたので、ここでは割愛する。

そんなに尽くしてもらってるんだから、彼にコメントくらいさせてあげたらいいのに。

その親切な彼だけでなく、糸子のしたいこと=ストーカー行為や他人のブログを荒らすなどの迷惑行為をサポートしてくれる親友さんがたが、糸子にはついていらっしゃるみたいだし。
おそらく、ブログランキングへの応援クリックも、その親友さんがたがしてくれているのであろう。

そんな深い友情で自分をささえてくれるお友達のことは、糸子は人には言わない。
自慢の種にならないような人たちだからだろう。糸子のことをわかってくれるくらいだから、普通の常識人からは相手にされないような人たちなのであろう。

ほんとうに尽くしてくれている人たちの存在はかくして、
大学教授だとか有名人だとか、自分を嫌っている人間のことを友達だと言い、世話になったとか言っている。
自分たちがそのように、糸子から扱われても、それでも、糸子に尽くしてやっている、なんていい人たちなのかしら。糸子の足をひっぱろうとしているブログに、営業妨害になるようなコメントを、糸子の代わりにいれてくれたり、糸子をいやがって糸子から逃げようとする人を追跡したりするようなこと=糸子がやりたいことに協力してくれるこの人たちこそ、糸子のほんとうの友達、最高の理解者だ。
住む世界が同じだから、こんなにも、糸子を理解してくれるのだ。

私(このブログを書いている者)に世話になっていたとか何とか、糸子がどこかで言っていたらしいけど、うそだからね。
私は、糸子とは1度も話したことがないからね。

Y会の人は、絶対にこういうことには協力しないよ。
Y会で、いくら男性を漁って、電話番号や連絡先を突き止めても、
Y会に集まる人は、絶対に、糸子を理解できない。
ここにいくらいても、糸子には恋人はできない。
他人のブログを荒らしたり、糸子とつきあいたくなくて逃げる人をむりやりストーカー行為をして追いかけたりすることを理解して手伝ってくれる人は、
Y会にはいない。
これからも、Y会では出会えない。
Y会がおもしろくないと、最近、糸子はぐちっているそうだけど、おもしろくない原因は、もともと接点がないものを、むりやりにうそまでついて作っているからだ。

Y会のことは見限って、糸子のやりたいことを理解して協力してくれる彼氏と結婚しな。
そして、自分を理解してくれる親友さんたちをだいじにしたほうがいいよ。
住む世界が糸子と同じ人たちだから、考え方も行動も、すんなりわかってもらえて、いごこちがいいはずだ。

ありのままの糸子を愛して理解して尽くしてくれる彼氏と結婚しな。
きっと、そこに、糸子が、ずっと捜し求めてきた幸せがあるはずだ。


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