2006年09月02日

悲しい結末

9月になりましたね☆
学校は各地で新学期を迎えて、残暑も凌ぎやすい季節になってきました。
皆さん、お元気でしょうか、すでに夏負けしているAです(汗)。

さて、今回は記事の内容を少し変更して、blogを更新させていただきます。

ここ数時間の間に大変多くの方々からメール等で『ある告知』を受けました。
恐らくこれこそネットの力なのでしょう。
更に私のblog内にも見知らぬ方からの書き込みが・・・


は て ?


と思った私は、そのBlogへと出向きます。
そこである悲しい事件を知りました。
そこに書いてあった出来事は、あまりにも酷くて惨たらしい内容で、
当初はBlogに記事として書こうかどうか迷ったのですが・・・

でも正直な話、こういった事件は
ペットを飼っている方々全員に知って欲しいし、
またペットを飼われていない方にも聞いて欲しい内容でした。


世 の 中 に 、 こ ん な 人 間 も い る っ て こ と ・ ・ ・


先ずは以下の2つのBlogを読んで下さい。

茶々ママDiary 許されざる結末
puri☆pochi life!! 百代連れ去り事件真相



☆人気blog Ranking☆=15位
Pet Links=1位


私のBlogを昔から読んでくれている方々なら知っているとは思うのですが
私にはザクレロとゲルググという年老いた猫がおりました。
勿論、この子達はもう他界してしまったのですが、
実は彼ら2頭の間にジオングという猫もいたんです。

ジオングと出会ったのは今から数十年前、
丁度今頃と同じ、夏休みが終わりかけていた8月の下旬でした。
私は仕事の帰りに家の近くの車道で、よたよたとぎこちなく歩いていた真っ白な子猫を見つけるのです・・・
その姿はやせ衰えていて、見るからに足が悪いようでした。
更には引っ切り無しに走る車に今にも轢かれそうで・・・

それを見た私は何の躊躇いもなく車道に飛び出すと、
そのコを手でつまみ上げ、そして腕の中にそっと抱きかかえました。

『なぁ〜にやってんのよ、あんな所に座ってたら轢かれちゃうんだぞ!』

彼はかぼそく声にならないような声で、

ア ア 〜

と何度も鳴いています。
真っ白な身体に、青い瞳・・・
そのあまりの可愛らしさに、ついつい苦笑しちゃった私(汗々)。

『行く所がないなら、今日からお家においで☆』

私はそう言うと、彼にジオングと名前を付けて、家路に着いたのでした。



身体の線はとても細く、更に小さくて病気持ちだったジオング。
私は彼を病院に連れていき、1週間ばかり通院しました。
先天性の足の悪さが祟ってか、中々歩けるようにはならなかったのですが
先住猫だったザクレロとすぐに仲良くなった彼は、
徐々に走れるほどまで元気になっていったのです。

その後、次第に体調が回復していったジオングは、ザクレロを慕って、
毎日のように一緒に遊び、共に生活するようになりました。



当時、私は11階建てのマンションの最上階に住んでいました。
病気も徐々に直りかけたジオングは、次第に元気を取り戻し
マンションの廊下を走り回って、それは可愛い男の子だったのです。

ところがある日、ザクレロと2頭で追いかけっこを愉しんでいたジオングは
私の部屋のドアから外へ出てしまったのです・・・
慌てて急遽、遊びに来ていた友人と2人で外へ探しに行く私。
一緒に外へ出てしまったザクレロは、すぐに戻ってきたのですが・・・
ジオングは中々見つかりませんでした。

私達は11階のフロアのお宅の1件1件を尋ねて回ってみましたが
どのご家庭でもジオングを見てはいないとのこと・・・


ザク・・・ジオング、何処に行っちゃったんだろう


私は一旦、部屋に戻り玄関のドアを少し開けて、彼が帰ってくるのを待ちました。
時間はすでに夜の11時を回っています・・・

不安がつのった時、私の家のチャイムがなりました。

 ピ ン ポ ー ン 

それはお隣の御宅のお婆ちゃんでした。
何でも息子さんが会社から帰ってくるときに

マンションの下に猫が横たわっている、その姿はどうやら死んでいるように見えた

と話をしたそうなのです。
その話を聞いた私はすぐさま、お隣の息子さんと友人との3人で
マンションの1階までエレベーターを使って現場に急ぎました。

そこには、、、

何の外傷もない、ジオングがコンクリートの地面の上に横たわっていたのです。

白い身体はまだ温かく、そして息をしているかのように見えた私・・・

私の友人がそっとジオングを撫ぜて、
そしてマンションの上を見上げてポツリと言いました。


誰 か 、 投 げ た ん や な ・ ・ ・


私は涙を溜めたまま、コクンとうなづいて、
そのままギュッとジオングを抱きしめました。

私の部屋を出てから、こんな短時間になんの外傷もなく
ベランダ側から見えるエントランスの1階に遺体となって見つかったところから察すると・・・


誰かがジオングを自分の家のベランダから外へ投げたのでしょう


お隣の御宅にお礼を言った私は、そのまま友人と動かなくなったジオングを部屋に連れて帰りました。
悲しいというよりは、ただただショックでした。
仮にも生き物です・・・
生きている動物なのに、なんでベランダから外へ放り投げることが出来るのでしょう・・・


動かなくなったジオングの匂いを必死で嗅いで、
前足でさすったり、身体を舐めてみるザクレロ・・・


ザク、ジオング、死んじゃったんだ・・・


私の力ない呟きに、彼はそのままお座りをして私を見つめます。
その表情は何処となく、、、


ご め ん ね 、 ジ オ ン グ を ち ゃ ん と 見 て な く て ご め ん ね


・・・って、言っている様に感じたんです。


ザクのせいじゃないってば・・・


私はそっとザクレロを抱きしめました。
ほんの1時間前は2頭で仲良く走り回っていたのに・・・
ちょっと表に出ただけで、こんな酷い目にあってしまうなんて、ね。



ごめんね、ジオング・・・とっても怖かったよね

そして凄く勝手だけれど、人間を嫌いにならないでね、ザク・・・




それはジオングを拾って僅か一ヶ月のことでした。

















ジオングの葬儀を終えた数日後のある日、
私は彼と出会った道端で、ある茶色い耳の切れた子猫に出会いました。
その子、何故か私をジッと見ていて道路の真ん中に座っているんです。
勿論、道路は車道です・・・
時折、凄いスピードで車が彼のそばを走り抜けていきます(汗)。

それはジオングを拾ったあの時と、まさに同じ光景・・・

もう猫を拾うのは嫌だったけれど、
このままじゃ、あのコ、轢かれちゃう・・・


ジオング、あのコ、ハンサムなあなたに似てないけれど・・・

君を救えなかった分、このコを救ってもいいよね



私はそう思うや否や、その茶色の子猫を道路から拾い上げていました。

『なぁ〜にやってんのよ、あんな所に座ってたら轢かれちゃうんだぞ!』

何処かで聞いたようなセリフが飛び出します・・・
私はそのコを腕の中へそっと抱きしめると、彼は声がつぶれて出ないのか

ア ア 〜 

とかぼそく私を見つめて何度も鳴いたのです・・・

それを聞いた私は笑顔になり、自然と瞳に涙が溜まっていくのを感じました。





お か え り 、 ジ オ ン グ 





私はそう言うと、彼を『抱っこ』したままザクレロの待つ家路に向かいました。
そう、彼が後のゲルググ(ググじいさん)です。



翌月、私達はそのマンションを引っ越すことに決めて、3人で引越しをしました。
まだ、マリアもララもサザビーもこの世にいない、
今から17年も昔の話です・・・











私は百代ちゃんを知りませんでした。
多くの方々がネットで教えてくれたのです・・・
でも、知り合いだろうが、そうでなかろうが、子を思う親の気持ちはみんな一緒です。


悲しい別れはいつか必ず来るものだけれど、
それが他人の手による故意の仕打ちであったとしたら・・・
もし百代ちゃんが、私の愛しいマリアやララ、
そしてサザビーだったら、私はどうなっちゃのだろう。


そんな風に考えたら居ても立ってもいられなくなりました。
憤りを通り越して、あまりにも悲しいお話の結末に
いつしか私の心は百代ちゃんの飼い主様と同化したような感じになり
大切な『何か』を深くえぐられた様な気持ちになったのです・・・。


こんな事件はペットを飼っている、飼っていない以前の問題であって
人として生き物全てに慈しむ心を持てる人間として、
決してあってはならないことだと思うのです。
ましてや、その犯人であろう女性は母親でもあるとのこと・・・


自 分 の 子 供 が 同 じ 様 に さ れ た ら っ て 、

考 え ら れ な い の だ ろ う か ?



人間の子供と動物(ペット)は違うと思っているのかな・・・
子を持つ親の心は、その対象が違っても何ら変わりはないのに。。。



百 代 ち ゃ ん の ご 冥 福 を 

心 よ り お 祈 り さ せ て 頂 き ま す




☆人気blog Ranking☆=15位
Pet Links=1位
今回は記事の内容を変更して更新いたしました。
後日、また改めて更新させていただきます。
メールをくれた多くの皆様、ありがとうございました。

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フレンチブルドックで、立て続けに信じられない出来事が起こっています。 JALの「ペットおでかけサービス」で熱中症 ?? ビスコくん虹の橋へ 目を離したすきに盗難 ?? 犯人がマンション自室6階から百代ちゃん放り投げ 犬を飼っている身として、私も今回の出来事...
信じられない出来事。【ボストンテリアだらけ】at 2006年09月02日 22:18
この記事へのコメント
切ない気持ちでいっぱいです。
こういう事が平気で出来る人って、人間として大事な部分が欠落しているのではないかと思います。

心より百代ちゃんのご冥福をお祈り申し上げます。
Posted by ブランパパ at 2006年09月02日 18:17
言葉もありません。

僕は常々、「子犬と対面型のペットショップの全面禁止」をしてほしいと願っています。
手軽に、しかも衝動的にイヌやネコが手に入るような環境から、
欲しい人は、ブリーダーのもとに行き、
手に入れるまでの覚悟と手間を増やすことで、
今日の浅はかな飼い主も、少しは減るだろうと...。

その考えは、今も変わりませんが、
それが実現したとしたら、
百ちゃんの件のような人が、逆に増えてしまうかも知れませんね。
Posted by チョモランマ at 2006年09月02日 18:30
何故こんな事件が起こるのでしょうか?
動物を愛して飼っているのではないのでしょうか?
自分より弱い物をいじめて楽しいと思う人がいる限りこんな事件がおきるのですね。

百代ちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。
Posted by momoya at 2006年09月02日 20:04
本当に悲しい話。
そんな事が起きたら私は気が狂ってしまうでしょう。
その人は罪には問われないのでしょうか。

百代ちゃん。。本当のママや家族の
優しい思い出だけに包まれてどうか安らかに。
ご冥福をお祈りいたします。
Posted by 蓮美 at 2006年09月02日 21:38
ジオング君。一緒にいられたのは短い期間でも
何年たってもこんな風に想ってくれているママがいるって幸せなことだね。

楽しい思い出に包まれて
虹の橋で走り回っているのでしょうね。

Posted by 蓮美 at 2006年09月02日 21:42
道徳心がなくなってしまったのかな、今の日本には。
ペットはぬいぐるみなんかじゃなく、命と感情があると解らないのでしょうか・・・・。
閉じ込めたり、捨てたりと・・・・。
つい最近、作家の人も子猫を投げ捨てましたね。
人と同じ重さなのに・・・同じ尊い命なのに。
何度繰り返せば無くなるのでしょうか。


Posted by ゆう at 2006年09月02日 22:04
TBありがとうございました。
なるべく多くの方に、これらの出来事を知って頂ければと思っています。
こちらからもTBさせていただきました。
Posted by momo-ani at 2006年09月02日 22:19
記事、拝見しました。
あまりの事に言葉が見つかりませんし、意味が分かりません・・・
ゆうさんもコメントされていますが、先日の子猫殺し作家のコラムも会社で読んで皆で話題になりましたし、なんなんでしょうか?本当に意味が分かりません。
最近は動物どころか人間でさえ子供が親や同級生を殺す、その逆のニュースも数多あります。一体日本はどうなっちゃったんでしょう。某総理候補が最近壊れたCDのように繰り返し使う「美しい国を作る」という言葉、本当に「美しい国」とは何なのでしょうか?
百代ちゃんのご冥福を心からお祈りいたします。
Posted by mk at 2006年09月03日 00:34
毎日のようにこのブログを拝見させていただいてます。今回の記事内容に ? と感じて掲載されているサイトにアクセスしたら・・なんとも信じたくないような内容の記事でただショックを受けるばかりです。読んでいるうちに涙が出てきてしまいまた。どうしてこんな事をする人がいるのでしょう。犬が何をしたというのでしょう。犯人もパニックになってしまったとしても・・犬をどうにかすればいいというわけではないとのに・・少しの期間一緒にいた犬をベランダから放り投げるなんて! 記事内容が夢であってほしいと思いました・・ひどい悪夢だと。しかし、これが現実です。飼い主の方の気持ちを察すると胸がしめつけられる思いです。動物も人間も同じ命をもっています。私たちはそれを忘れてはいけませんね。命の尊さを思い知りました。百代ちゃんのブログまで導いてくださってありがとうございました。
Posted by ゆり at 2006年09月03日 00:38
やりきれないですね、百代ちゃんの飼い主さんの気持ちを考えたら。もし自分だったら正気でいれないと思う。器物破損で、済まされていい問題では無いような気がする。人間も動物も尊い命に違いはないはずなのに・・・以前テレビで見た事があるのですがイギリスだったと思うのですが、虐待されてるペットを保護する団体があって、ペットを虐待したり殺したりした場合結構おもい罪になるような事をいってたような・・・日本も動物愛護に関する事にもっと力を入れて欲しい。もし自分の大切な家族がそんなめにあったら?命の重さって?人も動物も大切な命のはずなのに、いまの世の中余りにも人や動物の命を軽んじているようでやりきれない・・・
Posted by ami at 2006年09月03日 04:37
言葉もでません。命をなんだと思っているのですか。ほんとにやりきれない。私の愛犬カンナは私より先にお星様になりましたが、どこかで、百ちゃんと自由に走り回っていることでしょうね。百ちゃん、カンナはおばあちゃんだけど、あそんでやってね。
Posted by hideko at 2006年09月03日 11:23
飼主さんのショックと悲しみを考えると言葉が出ません。
一人の精神異常者の行動と思いたいのですがお散歩していても
「連れ去り注意」の情報は良く耳にします。
人の大切な物を奪ったり壊したり、そんな人が世の中に大勢居る
と思うと悲しくなってきます。
このような事件が二度とおきないことを祈ります。
Posted by vivipapa at 2006年09月03日 17:14
なんとも聞くに堪えない話ですね。。。。
残酷すぎます。
百代ちゃんのご冥福をお祈りしています。。。
どうやら「連れ去った」上での事件のようですので
法的には、窃盗と器物損壊の併合罪のようです。
普通なら結構重いです(窃盗罪は今年改正で罰金刑が新設されたので、懲役しかなかった以前よりも刑罰が軽くなってしまいました。器物損壊にはもともと罰金刑があります。)。
ただ、初犯だと軽くなると思いますが。。。
んーーー、犯人の女性の生い立ちなどに複雑な背景があるのか。。。。?
Posted by kamtyo at 2006年09月03日 19:07
 言葉が見つかりません。
百代ちゃんの冥福を心より祈らせていただきます。
Posted by ごり at 2006年09月03日 23:08
こんばんはAさん。
今回の記事、本当に「憤り」を感じました。
なんだかとにかく一人でも多くの人に、何か
伝えたくて、生まれて初めて自分のブログ
の方にトラックバックさせて
頂きました。(うまく出来てるかどうかは不明;;)
過疎ブログなんでなんのアクションも生まれない
ことうけ合いなのですが、なにかせずには
いられない程、苛立ちと怒りを感じてしまったので。

この犯人がまた同じ事を繰り返せないように、
まっとうな法的制裁が与えられる事を願っています。


Posted by ねこのていらず(ユ) at 2006年09月04日 00:20
お友達のブログに訪問する度に、悲しい事件に出会います。
百代ちゃんの場合は誘拐だけで済んでいない訳で・・・
犯人をこのままにしておいて良いのか、きっとまた同じ事とするのではないかという心配があります。
飼い主さんは自分と同じ目に会う人がいなくなる様にと思いが大きいそうなので、私たちは飼い主さんの意志を汲まなければいけないと思っています。

Aさんも同じ様な目にあっているとは知りませんでした。

ジオングちゃん、百代ちゃんのご冥福を心よりお祈り致します。
Posted by fuku at 2006年09月04日 02:40
もう、憤りしか感じられません。
ペットには住みにくいですね、今の日本は。
なんでこんな事が起きてしまうのか。
言葉になりません。

心よりご冥福をお祈り致します。
Posted by ちゃむ at 2006年09月04日 10:43
この事件は本当に許せませんよね。
何よりも百代ちゃんの家族、そして犯人の子供・・・。
いやな事件です。
こんな事件、もう二度と聞きたくないです。
Posted by ヤンドク店長 at 2006年09月04日 13:20
悲しい・・・
百代ちゃんの死も飼い主さんの気持ちも必死で探していた仲間たちもご近所の人も・・・
言葉になりません・・・

そしてそんな事をしてしまった心が病んでいる女性も・・・
何故周りの人はその人の異常を見てみぬフリしてたのかなぁ・・・
事前に誰か気付いていれば・・・そう思いました・・・
Posted by はりねずみ☆ at 2006年09月04日 15:31
あまりに.酷く悲しい結末に.ただただ.涙が.止まらないです.百代ちゃんの突然の死そして.飼い主さんの気持ちに.なれば.ショックで.しばらく立ち直れません.わたしは.ペットの気持ちになって.優しく.愛すべき家族の一員として.常に.迎えてます.縁あって.めぐりあえてのだから.AYAさんの気持ちが痛いほどわかります.
Posted by 深美まなか at 2006年11月24日 21:56
犬惨殺事件発生 犯人逮捕されたけど 憤りと悲しみで… 涙出ないし飼い犬高飛車 行き場のない想い いじめも続発してる 命の重さ学んで欲しい
Posted by 姫犬 at 2012年09月20日 19:28
小学生通学路に 猫の遺体が…どうして かは分からないけど 更に残酷な遺体になり 歩道に乗ってた… 内臓まで出ててみな ひくんだとショック 受けました自身免許 取ったけどひかない ように慎重に運転 でも免許無くなりました 難病病んで差別 受けて汚物扱いされて ちゃんと傷付きます よ人間だから… 因みに感染する病気 じゃないので不思議 ちゃんと闘病してる のにね
Posted by 姫犬 at 2012年10月08日 09:08
精神病関係ありません 被差別疾患なんですね 結局
Posted by 姫犬 at 2012年10月08日 09:11