2010年01月29日

不景気2

アルバイトで犬の散歩をしている所を新幹線が走っているが、今日の夕方、上り下り1本ずつ通過した車両には乗客が一人も乗っていなかった。休日前にそれほど乗客がないとゆうことは世の中想像以上に不景気なのだなと思ったが、バイトの帰りにカーラジオでJR東海で架線事故による運行停止というニュースを聞いて納得できた。不景気とは関係ない空車だったが、現実はやはり不景気そのものに変わりない。  
Posted by scalemasuta at 21:17Comments(1)TrackBack(0)エッセイ 

2009年07月12日

吹屋ふるさと村

広兼邸にて1広兼邸2広兼邸3広兼邸4中国道山崎インターから新見インターまで高速道路を走り、180号線から33号線経由で吹屋ふるさと村まで行った。帰りは180号線を倉敷まで南下(この間走っていても暑かった、まさに猛暑)、倉敷インターから龍野インターまで高速道を利用して、計318キロのツーリングだった。  
Posted by scalemasuta at 21:25Comments(1)TrackBack(0)バイク 

2009年06月27日

牛窓ツーリング

牛窓にて11時頃まで自治会納税組合の集金で店を娘に任せていたが、常連さんだけの来店で昼前には誰もいなくなってしまった。良い天気なので店を閉めて牛窓までツーリングに出かけた。瀬戸内のエーゲ海と言われるところで、その中でも雰囲気のあるホテルリマーニでランチを食べた。雰囲気にそぐわぬ連れ合いとの食事だが、家内は気に入った様だ。ブルーハイウエーをゆったりと走って、日生〜赤穂〜相生〜御津〜龍野と帰ってきた。  
Posted by scalemasuta at 21:23Comments(0)TrackBack(0)バイク 

2009年06月22日

ハーレーダビッドソン

ハーレー3年余り前にバイクを手放して、このところの趣味と言えばクレー射撃だけだったが、やはりバイクの無いのは寂しくてハーレーを購入した。ハーレーは60歳を過ぎてからと決めていたので、いよいよお爺んバイクに乗ることになったわけだ。月に1回くらい、家内と二人乗りでツーリングに行くことにしている。先日は出石まで蕎麦を食べに行った。ゆっくりと走っても様になるバイクなので、おおらかな気持ちで運転することが出来る。ただ、ローンが死ぬまでに払いきれるかと心配だ。  
Posted by scalemasuta at 21:37Comments(3)TrackBack(0)バイク 

2009年01月01日

初日の出、DVD鑑賞

2009年初日の出
ザ・マジックアワー スタンダード・エディション [DVD]ザ・マジックアワー スタンダード・エディション [DVD]
出演:佐藤浩市
販売元:ポニーキャニオン
発売日:2008-12-03
おすすめ度:4.0
クチコミを見る


全然大丈夫 [DVD]全然大丈夫 [DVD]
出演:荒川良々
販売元:ポニーキャニオン
発売日:2008-08-29
おすすめ度:4.0
クチコミを見る
正月恒例の初日の出を見に的場山へ登った。今年から下の孫(彩弥)も登ると言って、次女と上の孫(真由)の4人で出かけた。5歳の孫に合わせてゆっくり登らなければならないので、例年より早く5時頃に出発した。余裕を見ていたので日の出の30分くらい前には山頂に着くことが出来た。地平線に雲がかかっていたために日の出は遅くなったが、眩しいくらいの、この場合は輝かしいと表現すべき、新年に相応しい初日の出だった。下山後、犬の散歩のバイトにそのまま行き、帰って朝昼兼用の朝祝いをした。例年このパターンであるが、昼からは「ザ、マジックアワー」と「全然大丈夫」のDVDを鑑賞して、腹の皮がよじれるほど笑った。まずは幸せな新年のスタートだった。  
Posted by scalemasuta at 18:17Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年12月27日

縁のない本

お金は銀行に預けるな   金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書)私の友人で今年定年退職したK氏が数千万円の退職金をどう運用するかと言うことで銀行周りをしている。それを見たI先生がこの本を是非K氏に読ませるようにと言ってきた。私には縁のない本だが興味があるので注文しておいた。  
Posted by scalemasuta at 10:40Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年12月09日

師走

年賀状に一言コメントを書き込むために安価な万年筆を買ってきた。プラチナのpreppyという製品で2百円弱である。カートリッジが交換できるので、使い捨てではない。普段はモンブランの太字を使っているが、それでインクジェット紙の年賀状に書き込むと、インクが染みすぎて文字が見づらくなる。そこで、0.3个虜抻ならと思って購入したが、使ってみると、字が掠れてしまう。インクジェット紙の吸収速度にインクの供給が追いつかないのである。原稿用紙などにはすらすらと書けるので何の問題もないのだが、インクジェット紙には非常に書きにくい。話は逸れるが、年賀状のインクジェット紙は文面側だけがインクジェット用になっているのをご存じだろうか?宛名側は普通紙の様である。確認のため近所の特定郵便局の局長に聞いてみたが、局長も知らなかった。後で確認してもらうよう頼んでおいたが、宛名側はすらすらと書けて、文面側だけが掠れるので、恐らく間違いないだろう。話が脱線してしまったが、結局、モンブランでコメントを書き込んだ。年賀状は筆まめを使って、プリンターで印刷しているが、文面欄に少しスペースを開けて、手書きでコメントを書き込むようにしている。子年の年賀状をついこの間作ったように感じるが、早、一年が過ぎてしまった。日の経つのを早く感じるのは歳の所為であろうか?自分自身は時間がいくらあっても足りない様な焦燥感があり、師走で世間も忙しいのだろうが、スケイルの営業状態だけが客も無く、ゆっくりと時間が過ぎていくようである。  
Posted by scalemasuta at 21:27Comments(2)TrackBack(0)エッセイ 

2008年12月03日

命拾い

サラリーマン時代の先輩のSさんに頼まれて、S邸の畑の側に立っている榎木の枝を落としに行った。直径60〜70僂隆瓦ら畑の上に覆い被さっている6〜7辰了泙鮴擇衢遒箸杭邏箸任△襦N産業のレッカー車を借りて行ったが、なにぶん始めて操作をするので使い方が分からない。車を固定するための脚がどうしても出ないのである。N氏に電話を掛けても出ないし、結局、木によじ登って切り落とすことにした。枝は6丹幣紊旅發気僚蠅ら出ているので折りたたみ梯子の最上部に身長175僂了笋立ってもその枝まで手が届かない。枝の少し下で幹が二股に分かれているところにようやく手が届くので、そこにロープを掛けて、縄ばしごのように編んでから、足をかけて登った。枝はそのまま切り落とすと下の葡萄棚に落ちて壊してしまうので、葡萄棚の東側に枝先が落ちるように、幹に近い部分をロープで縛り、そのロープをもう一つ上の枝に括り付けた。そうすることによって、枝が幹から離れても、枝の先だけが落下するわけである。しかし、枝を幹から切り離した瞬間、私の足の方に跳ねてくる恐れが有るので、それから逃げられる体勢で切らなければならない。足場の悪い樹上なので、万一のことを考えて、枝を括っているロープの余りで私の身体を括り、命綱とした。K氏の電動チェンソーを別のロープでたぐり寄せ、いよいよ切断作業を開始した。榎木は樹質が脆いので、枝の下側に少し切り込みを入れておき、その後に上部から切っていった。直径30僂裡格の1位切り込んだところで、ミシミシと音を立てて切り口が開きだした。枝が跳ねてきても大丈夫な位置に足を移動させて、左腕で幹にしがみついてさらに切り進んだ。枝の半分ほど切り下げたところで突然、バキッという音と共にドサッと落下した。枝の跳ねはなかったが、1辰曚匹猟垢気燃腓辰討い織蹇璽廚、2メートル以上も延びていた。想像以上に枝が重かったようである。S氏が「ロープが切れたな」と言ったので検めて見ると上の枝に巻き付けていたところで引きちぎれていた。2重に巻いていた1本が切れて、残りの1本が切れたロープを上から押さえて止まっている。つまり、2重巻きにしていたロープが枝の重さに耐えきれず、切れて回りながら外れる時に後数僉否、数个噺世辰討發茲いらいの所でロープが押さえつけて止まったのである。落ちた枝が竹などに当たってそれが抵抗となって止まったのもラッキーだったようだ。もし、そのロープが外れてしまい、竹の抵抗もなく地面まで落ちていたら、切れていないロープは私の身体に括り付けられていたので、当然私も枝と一緒に落下していたことになる。それも只落ちるのではなく、100キロ以上もある枝に引っ張られて落ちるのである。枝を切る時は跳ねてくることばかり気にして、ロープが切れることなど念頭になかったので、恐怖感など無かったが、もし、枝が途中に引っ掛からずに下までで落ちていたことを想像した時はゾッとしてしまった。もう一つの、「もし」はレッカーを使っていた場合である。切り落とすまでは枝がそんなに重いとは思っていなかったので、当然、レッカーでつり下げておいて、切っていただろうが、位置的にレッカーのブームをかなり延ばさねばならず、その状態で枝が一気に落下した場合、レッカーが転倒してしまっただろうということである。無事に作業が終わって笑い話で済んだが、この二つの「もし」を想像すると今でもゾッとしてしまう。  
Posted by scalemasuta at 21:46Comments(7)TrackBack(0)エッセイ 

2008年11月20日

合鴨の孵化

孵化1 孵化2 孵化3合鴨の受精卵を孵化器に入れていたのが昨夜からピヨピヨという鳴き声が聞こえるようになって、今朝から1羽目が孵った。孵化の模様を動画でご覧下さい。  
Posted by scalemasuta at 17:52Comments(1)TrackBack(0)動物 

2008年11月14日

紅葉山

紅葉山の紅葉1紅葉山の紅葉2紅葉山の紅葉3紅葉山の紅葉4N氏の招待で、山崎町の紅葉山で紅葉を愛でながらすき焼きを頂いた。もっとも頂いたというような上品なグループではなく、いつもの如く、ワイワイガヤガヤと賑やかで面白い食事会になった。N氏の用意してくれた肉は霜降りのとろけるような絶品で、普段はちょっと口に出来ないものだった。紅葉も真っ盛りで、先日の高源寺より非常にきれいな状態だった。近隣の方は是非見に行かれることをお薦めする。  
Posted by scalemasuta at 18:31Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年11月12日

高源寺

高源寺今日の水曜会は青垣町高源寺へ紅葉を見に出かけた。日曜でもないのにかなりの人出で(但し年寄りばかり、我々もそうだが)賑わっていた。紅葉の方は良い天気の割に鮮やかさがもう一つだった。昼食後、友人の加藤さんがやっているパラグライダースクールのロールアウトへ寄り、岩屋山のテイクオフポイントまで登ってフライトを見学、この時、加藤さんは空を飛んでいて会えず。数機がランディングしてから下山、もう一度ロールアウトに寄って久しぶりに会うことが出来た。帰りは八千代町経由で市川まで下り、福崎〜安富〜林田〜龍野のルートになった。  
Posted by scalemasuta at 18:33Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年11月11日

昭和史

昭和史 1926-1945
昭和史 1926-1945
昭和史 〈戦後篇〉 1945-1989
昭和史 〈戦後篇〉 1945-1989
渡部昇一の昭和史(正) 改訂版 (WAC BUNKO 92)
渡部昇一の昭和史(正) 改訂版 (WAC BUNKO 92)
田母神前航空幕僚長の論文が物議を醸しているが、昭和史としての事実はどうなのだろうか?と非常に興味のあるところである。そこで、半藤 一利と渡部昇一の昭和史の本を注文した。田母神氏は渡部昇一に近い考え方だと想像されるので、対極(とまではいかないかも?)の半藤 一利の昭和史も読むことにした。秋の夜長、読書が捗っているので読む本が無くなってしまった。  
Posted by scalemasuta at 19:49Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年11月03日

秋3題

秋1毎日横を通りながら気がつかなかった壁面のノウゼンカズラとアメリカハナミズキが今朝は妙にきれいに見えた。曇り空のため、朝日の逆光に妨げられなかったからだろうか?猛暑の夏も過ぎ、いつの間にか秋になっている。


秋2秋3  
Posted by scalemasuta at 13:11Comments(2)TrackBack(0)エッセイ 

2008年10月08日

みたき園〜城山

??????今日の水曜会は智頭町の「みたき園」で昼食(入り口にさりげなく置いてある栗、人工の瀧{水をポンプアップ})後、沖の山経由で若桜の岩屋堂を見学、29号線を南下、波賀町の城山(宍粟50名山の48番目)へ登り、本日の予定終了。リンクばかりで説明を省きましたが、リンク先を見て貰えれば内容はかなり濃いいよ。  
Posted by scalemasuta at 19:08Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年10月07日

お薦めムービー

メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬 スペシャル・エディション
メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬 スペシャル・エディション
昨夜、BS放送で見た映画が久しぶりのお薦め作品だったので紹介します。トミーリージョーンズ監督主演のロードゴーイングムービーだが、主人公とI先生がだぶってしまって結構面白かった。内容は画像をクリックして確認して貰えればいいが、今の元気のないオヤジ連中に是非見て貰いたい。きっと元気が出るよ。  
Posted by scalemasuta at 19:57Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年10月03日

覇王の番人

覇王の番人 上
覇王の番人 下
小説現代を毎日読んでいるが、今月はかなり捗って次の号が来るまでに読んでしまいそうだ。そこで久しぶりに新刊本を買うことにした。今までの歴史小説と違った明智光秀像が描かれているようなのでそれにも興味がある。これからの秋の夜長、つまらぬテレビを見て過ごすよりは読書の方が良さそうだ。  
Posted by scalemasuta at 18:30Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年09月17日

母栖山登山

母栖山先週に引き続き車で登れる山を選び、母栖山(654叩砲惺圓辰拭4慇湘杜六該蠎存灰札鵐拭舎車で登り、東側の一番高い広場から歩いて20分ほどで山頂へ着いた。しかし急勾配のため汗はたっぷりとかいて、シャツがベトベトになってしまった。実験センターの管理人に山ヒルが多いと聞いていたので出来るだけ肌を出さないようにしていたが、身体に落ちてくることはなかった。ただ、内蔵助のジョッキングシューズに1匹だけ着いていた。今年はどこの山も山ヒルが多いと聞くので、余り気持ちの良いものではない。下山後、すぐ近くの「よい温泉」で入浴、食事のお定まりコースで一日が終わった。  
Posted by scalemasuta at 19:35Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年09月10日

アドベンチャードライブ

千町ヶ峰本日の水曜会は千町ヶ峰(1141.3叩謀仍海まほろばの湯で昼食&入浴のスケジュールで出発。全員山頂を目指すということにしているが、車で山頂まで行けるということは、内蔵助とI先生、私以外は知らないのでN氏とKさんは歩いて登るものと思っている。登頂前にN氏の息子が社長をしている麩の製造工場を見学、その後、千町を経由して林道を登っていった。しかしこの道が最初はコンクリートで舗装してあったが、登るにつれて地道になり、幅は狭くなり、ついには岩のごろごろしたガレ場のような状態になってしまって、バックすることも出来ず、車のサイドを木にこすりつけながらの登坂になってしまった。ガリガリ、ゴリ、ドスンとN氏にはとても耐えられないような音がして(車はN氏所有)傷が付かぬようにゆっくり行くことも出来ず(止まるとスリップしてしまう)内蔵助が車の前を歩いてノコギリや鎌で木を取り除きながら進んだ。青ざめているN氏をよそにI先生は「行け行け」と大喜び、私もN氏に悪いと思いながら、結構楽しんで運転していた。車は満身創痍の状態で熊笹の中を山頂へたどり着いた。(写真は山頂にて)山頂で生前の写真を記念撮影して、下山。スリップの心配はないのでゆっくり降りたが、登りと同じようにN氏には耐えられないきしみ音の連続で、舗装路に着いた時には流石の私も気を遣ってぐったりと疲れてしまった。まほろばの湯では、車の傷のことをネタに大笑いしながら、楽しい食事が出来た。半泣きになっているのではないかと思ったN氏まで、豪快に笑い飛ばしていた。(流石、金持ち!)結局、車の修理はBIG(宝くじ)が当たれば、水曜会用の新車を購入するということで決着が付いた。Nさんごめんなさい。  
Posted by scalemasuta at 19:01Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年09月05日

これで最後?

ボルサリーノビーバー阪急百貨店、外商のUさんに頼んでいたボルサリーノ、ビーバーが届いた。昨年の暮れに買ったヴァージリオドルセの分割払いが来月で終わるので、念願のビーバーを探してもらっていたが、東京店にあったということで取り寄せてくれた。帽子もこれでお終いにするつもりだが、又、何時虫が起きるか判らない。これから1年がかりで(分割払い)支払っていくのでその間は次を買う余裕はない無いのだが・・・  
Posted by scalemasuta at 21:05Comments(1)TrackBack(0)エッセイ 

2008年09月03日

日名倉山

日名倉山宍粟50名山登頂5番目は千種の日名倉山(1047,4叩砲砲覆辰拭水曜会メンバーに新しくK氏が参加、N氏は病院通いの為、今回は不参加。6名での行動となった。登頂メンバーは私、内蔵助、Kさん、K氏の4名、ベースキャンプ組はI先生、M氏の2名。ベルピール自然公園まで車で上がり、そこから山頂まで、行程1050辰粒擇陛仍海任△襦山の西側の眺望が良く、眺めていて気持ちがよい。登山道は少し草が生えているが整備されていて歩きやすかった。往復1時間ほどで下山、西粟倉温泉で昼食、入浴のいつものコース。同じ道を帰らず、千種高原スキー場経由で千種の正福寺(I氏宅)を訪問、ピアノ演奏、(カノン)を聞かせてもらう。ゆっくりした一日が過ごせた。  
Posted by scalemasuta at 18:45Comments(2)TrackBack(0)エッセイ 

2008年08月20日

東山

東山先々週、宍粟50名山登頂の4番目に氷ノ山三の丸へ行ったが、道路工事のため登山口まで行けず、次の週は食事会も中止(お盆のため)で久しぶりの登山になった。目標は波賀町の東山(1015.9叩砲任△襦千探蕕了海世、フォレストステーション波賀まで車で上がれるので、駐車場から1時間で登ることが出来た。尾根筋コース(2.4繊砲鯏个蝓焚竺Δ鉾罎戮椴辰靴どが吹き渡り快適、登山道も樹木のチップを固めた道で歩きやすく、スリッパでも歩けそう)下りは勾配の急な南側のコース(2繊砲鰺用した。下山後、東山温泉メイプルプラザで昼食、入浴のお定まりコース。3時半にはスケイルへ帰ってこられた。  
Posted by scalemasuta at 19:46Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年07月25日

インディージョーンズの帽子

インディージョーンズの帽子ハリソンフォード主演の映画インディージョーンズ、クリスタルスカルの王国が上映されているが、前から欲しいと思っていたインディーが被っている帽子が手に入った。ジョージルーカスフイルムとの提携商品で色々出ているが、高いものは6万8千円、ウールフェルトの安いもので6千円余りで買える。遊び用なので、ファーフェルトの1万5千円の物にしたが、同じ商品が販売店によって1万2千円から1万5千円の差があった。隣に写っているバッグも映画の中でインディーが使っている物のレプリカである。山登りの時にペットボトル飲料を入れていくのにちょうど良い具合なのでついでに買った。  
Posted by scalemasuta at 19:52Comments(2)TrackBack(0)エッセイ 

2008年07月16日

暁晴山〜砥峰高原

暁晴山リクラシア砥峰高原今日の水曜会は、内蔵助と私が暁晴山登山、他のメンバーは登り口のホテルリラクシアで私たちの下山を待って、一緒に食事&入浴というスケジュールになった。朝の犬の散歩をいつもより早く済ませて、8時30分にスケイルを出発、内蔵助宅へ迎えに行く。国道29号線を北上、一宮の東市場より峰山へ向かう。暁晴山はガスに覆われ山頂が見えなかったが、太陽に照らされないので涼しくて良かった。ホテルリクラシアを9時43分に出発、3舛瞭擦里蠅鯡鵤械以かけて(道標には3舛班充┐あったが、30分ほどで登れているので実際はもっと近いだろう)山頂に到着した。I先生達は龍野を10時頃出発しているので、下山しても私たちが少し待たなければならないと思っていたが、登り口まで降りた時に合わせるように到着した。ホテルリラクシアは高原のリゾートホテルでなかなか雰囲気は良い感じだ。ランチは11時30分からなので、ロビーで暫く寛いでからパスタランチ(1500円)を食べた。食後風呂に入り、砥峰高原から福知渓谷を通って帰った。  
Posted by scalemasuta at 19:29Comments(4)TrackBack(0)エッセイ 

2008年07月14日

スッポン

スッポン昨日、自治会の藻引きでスッポンを捕獲した。甲長28僂梁臺である。ポリの容器に入れて、脱走されないように金網をかぶせて、ブロックを重しにしている。泥を吐くまで餌は与えずに毎日水を換えるが、今日、タニシを沢山出していた。勿論餌として食べていたものだ。はき出したのか、糞と一緒に排泄したのかは判らない。きれいに泥を吐いてしまったところで、スッポン鍋にする予定である。10人前は充分いけそうなので、I先生達と夏のスタミナ料理を食する会を計画中である。  
Posted by scalemasuta at 21:19Comments(0)TrackBack(0)エッセイ 

2008年07月09日

宍粟50名山

先週の水曜日から水曜会のメンバーで宍粟50名山を全山登ろうということになり、まず50番目の一番低い南山からスタートした。海抜431.1メートルの低い山だが登山口を示す新しい標識が立っているだけで、登坂ルートなど全くなく、腰のあたりまであるシダをかき分けての登山になった。事前に国土地理院の地図で緯度経度をGPSに入力していたので山頂へたどり着くことが出来たが、I先生は4分の3ほど登ってリタイアしてしまった。今日は作戦を変更、しっかりとした登山道のある国見山(海抜、458メートル)にした。出発点の駐車場を10時20分にスタート、山頂展望台に11時30分に到着した。1.8祖の道のりだがかなり勾配が急で何度も休みながら登った。汗もたっぷりとかきシャツはぐしょぐしょになったが、時折吹いてくる爽やかな谷風が心地よかった。週に1山登って、50週かかるので、全山踏破は何時達成できる事やら。南山登山口クワガタムシ国見山山頂展望台  
Posted by scalemasuta at 19:40Comments(2)TrackBack(0)エッセイ 

2008年07月08日

PC修理完了

メインに使っているパソコンにビールを飲ませてしまって、修理に出していたのがやっと戻ってきた。修理代約5万円、トホホホ。ソフトをインストールするのが邪魔くさくて、日記などはずっと更新していなかった。ブログは更新できたのだが何となくその気にならなくて今日までさぼっていた。間に合わせに家内のPCを使っていたので、今日から4台が並ぶことになった。1台はいずれ家内に返さなければならないが、当面、彼女は使えそうもないので、あわよくばそのまま頂こうと思っている。  
Posted by scalemasuta at 19:46Comments(2)TrackBack(0)エッセイ 

2008年05月26日

死ぬ覚悟

昨日、79歳でバイクの自損事故で亡くなられた方の葬儀に参列した。事故だから突然の死になるわけで、家族は驚かれたことと思うが、本人もあっと思った瞬間、あるいはそれも気がつかずに事故に遭遇したかも知れない。79歳の高齢でもバイクに乗っておられたのだから、元気な方だったのだろうと思うのだが・・・私の同級生も毎年一人くらいは亡くなっていくので、今健康であっても明日のことは判らない。いつ死んでも良いだけの心構えで日々を過ごさなければと思うが、まだ健康なので葬儀に参列した時くらいにしかそういうことを思わない。かってハングライダーで空を飛んでいた頃には、「好きなことをして死ねれば本望だ」などと粋がっていたものだが、いざ乱気流に巻き込まれて機体が激しく揺れ出すと、機体を立て直すために必死になってコントロールしていた。無事に着陸できた時は冷や汗がどっと出たものである。それほどに自分の死ぬ覚悟というものはいい加減なものであった。又、日々の生活の中でもやりかけの仕事や、やってみたいことがいくらでも出てきて、切りが付くことがない。これではいつ死んでも良いと思う間もないわけで、結局、煩悩のままに惰性で過ごしているのが現実である。死を意識しないままある日ポックリと死ねれば怖くなくて良さそうだ。  
Posted by scalemasuta at 20:32Comments(2)TrackBack(0)エッセイ 

2008年05月20日

月例コンサート

スケイルの今月のコンサートは30日(金)午後7時からです。お時間のある方はご来店下さい。  
Posted by scalemasuta at 18:29Comments(2)TrackBack(0)お知らせ 

2008年05月07日

テレビ放送

今夜11時17分からの朝日TV「今ちゃんの実は・・・・」でスケイルが動物カフェとして紹介されます。時間があればご覧下さい。  
Posted by scalemasuta at 18:28Comments(2)TrackBack(0)お知らせ 

2008年05月04日

家の庭

平戸ツツジつくばい草林になっていた庭を、家内が業者に頼んで綺麗にしてもらった。砂利の下にシートを張って、草が生えてこないようにしてもらったので草引きの手間が掛からなくなった。いつも「金が無い、無い」というのが口癖の家内だが、どこにそんな余裕があったのだろうか?写真は先日買ったソフトバンクの株携帯で写したものだが、ブログに使うくらいなら充分見られるようだ。  
Posted by scalemasuta at 18:31Comments(2)TrackBack(0)エッセイ