2007年07月16日
呻きと喚き
ここまでチームのためになるという触れ込みを応援を見てきたけれど。
毒にも薬にもならない応援を満喫してきた今シーズンでした。
言いたかないけど、来年も2部じゃないっすか、この様子だと。
毒にも薬にもならない応援を満喫してきた今シーズンでした。
言いたかないけど、来年も2部じゃないっすか、この様子だと。
2006年12月22日
敗戦
2万弱 払い見たのは くそ試合
はい、負けたー。
サポーターは入れ替え戦のリベンジと気合い入れて戦ってるのにこれじゃ報われねぇ。
あーあ、今季1番ダメな試合だったよ。
応援だって決して褒められたものじゃなかったけどね。
病み上がりで、夜行+鈍行で向かったサポーターにはあれが限界だったんだよ。
あれか、勝ったらJ村に行くみなみさんを気遣ったかみんな。
負ければJ村行かなくていいもんな。
勝ってユニバーに帰ってくるって気持ちはないのかよ。
勿論、一生懸命やってるのは分かってる。
精一杯やってるのも分かってる。
でもさぁ、正直、国立とかユニバーとか興味なかったし。
入れ替え戦で負けた大原にリベンジしたいがために行ったようなもんですよ。
気持ち見せてほしかったよ。
試合終わって、正直、拍手する気も『FC高槻』のコールする気もなかった。
ただ、一緒に戦った相方や柳さんがいたからしたようなもの。
俺一人ならしなかったよ。
最後に。
大原のブーイングがウザい。
プロの男子じゃねーんだよ。
バックパスにまでブーイングしやがって。
あんな集団のチームに負けた事の方が悔しかった。
あ、行った事自体は後悔してないので。
はい、負けたー。
サポーターは入れ替え戦のリベンジと気合い入れて戦ってるのにこれじゃ報われねぇ。
あーあ、今季1番ダメな試合だったよ。
応援だって決して褒められたものじゃなかったけどね。
病み上がりで、夜行+鈍行で向かったサポーターにはあれが限界だったんだよ。
あれか、勝ったらJ村に行くみなみさんを気遣ったかみんな。
負ければJ村行かなくていいもんな。
勝ってユニバーに帰ってくるって気持ちはないのかよ。
勿論、一生懸命やってるのは分かってる。
精一杯やってるのも分かってる。
でもさぁ、正直、国立とかユニバーとか興味なかったし。
入れ替え戦で負けた大原にリベンジしたいがために行ったようなもんですよ。
気持ち見せてほしかったよ。
試合終わって、正直、拍手する気も『FC高槻』のコールする気もなかった。
ただ、一緒に戦った相方や柳さんがいたからしたようなもの。
俺一人ならしなかったよ。
最後に。
大原のブーイングがウザい。
プロの男子じゃねーんだよ。
バックパスにまでブーイングしやがって。
あんな集団のチームに負けた事の方が悔しかった。
あ、行った事自体は後悔してないので。
2006年12月21日
さぁ行くよ
今年最後の遠征、ひたちなかへ。
大原にリベンジしなきゃね。
どっちが勝つかなんて分からんけど、勝ちたい気持ちは負けないと思うから。
とりあえず、浦和の皆様と会えるのは楽しみです。
のんびり話してる暇はないでしょうが。
大原にリベンジしなきゃね。
どっちが勝つかなんて分からんけど、勝ちたい気持ちは負けないと思うから。
とりあえず、浦和の皆様と会えるのは楽しみです。
のんびり話してる暇はないでしょうが。
2006年12月09日
年終わり
まだ終われないけどね。
高槻の忘年会でした。
忘年会と言ってもただの飲み会に近く、振り返りも反省もしなかったけどね。
伸ばし伸ばしにしてた話もしたけれど。
とりあえず、俺の基本姿勢と譲れない一線は伝えた。
任せっきりにするつもりはないけど、でしゃばる問題でもありません。
後は、頑張り次第。
んで、ひたちなかのために段幕受け取り。
意外と重くて驚き。
つか、段幕より鞄が重いんじゃ………。
後は、相方次第で変わる点。
フラッグは、微妙です。
残されたシーズンは、全女だけ。
高槻の忘年会でした。
忘年会と言ってもただの飲み会に近く、振り返りも反省もしなかったけどね。
伸ばし伸ばしにしてた話もしたけれど。
とりあえず、俺の基本姿勢と譲れない一線は伝えた。
任せっきりにするつもりはないけど、でしゃばる問題でもありません。
後は、頑張り次第。
んで、ひたちなかのために段幕受け取り。
意外と重くて驚き。
つか、段幕より鞄が重いんじゃ………。
後は、相方次第で変わる点。
フラッグは、微妙です。
残されたシーズンは、全女だけ。
2006年11月15日
行く道探し
相方の悠樹と飲んできた。
入れ替え戦の事、話して。
来年の事、話した。
俺の基本姿勢は変わらない。
その一線だけは、絶対に譲らない。
人間関係って難しい。
でも、それぞれだから。
入れ替え戦の事、話して。
来年の事、話した。
俺の基本姿勢は変わらない。
その一線だけは、絶対に譲らない。
人間関係って難しい。
でも、それぞれだから。
2006年11月13日
戦う楽しみ
今年、なでしこリーグはプレーオフや入れ替え戦を含めて、17試合行きました。
郡山での東電戦以外は全部行った。
なでしこで戦うようになって、2年目。
見るだけファンから戦うサポーターになって2年目。
今年、楽しかったよね。
勝った試合も、勝てなかった試合も、いろいろあったけどさ。
結果2部に落ちたけれどもさ。
シーズン通して、楽しかったよ。
いろんな事やって。
みんなで遠征したり。
今年1年通して、楽しかったよ。
満員に埋まった萩谷のメインスタンド。
2人でゴール裏で太鼓叩いた五色。
浦和に応援で負けなかった守山。
雨の中、屋根があるのに避けて戦ったユニバー。
思わぬ大勝にネジが外れた伊賀上野。
灼熱の中、へとへとになるまで戦った稲城。
出島をジャックした駒場。
そして、雨中、崩れ落ちた江戸川。
勝った試合も負けた試合も、良い思い出。
勝って喜び、負けて悔しかった試合の数々。
楽しかったよ。
俺は来年も、同じように楽しく戦いたい。
郡山での東電戦以外は全部行った。
なでしこで戦うようになって、2年目。
見るだけファンから戦うサポーターになって2年目。
今年、楽しかったよね。
勝った試合も、勝てなかった試合も、いろいろあったけどさ。
結果2部に落ちたけれどもさ。
シーズン通して、楽しかったよ。
いろんな事やって。
みんなで遠征したり。
今年1年通して、楽しかったよ。
満員に埋まった萩谷のメインスタンド。
2人でゴール裏で太鼓叩いた五色。
浦和に応援で負けなかった守山。
雨の中、屋根があるのに避けて戦ったユニバー。
思わぬ大勝にネジが外れた伊賀上野。
灼熱の中、へとへとになるまで戦った稲城。
出島をジャックした駒場。
そして、雨中、崩れ落ちた江戸川。
勝った試合も負けた試合も、良い思い出。
勝って喜び、負けて悔しかった試合の数々。
楽しかったよ。
俺は来年も、同じように楽しく戦いたい。
2006年11月12日
入れ替え戦
徒然なるままに、雑記。
なるべく時系列にそって。
・電池
ケータイを充電していったにも関わらず、西葛西に着いた時点で電池減ってた。
とりあえず、今年はもうそんな大きな遠征はないだろうから良いけど、ケータイも変え時かも。
家族割りやら何やらの都合上、auは無理そうだけど。
・試合
土砂降り。田んぼの中で試合してるみたい。
昔湘南−広島の試合は、あまりの雨に「蹴球じゃなくて水球だ」と言ってた人がいたのを思い出した。
中盤では細かいパスが止まって全然繋がらない。
………なのに、何でグランダーのパスばっかり?
後、前半は完全に気迫で負けてた。
1部だから自分たちが強いと思ってたのか?
向こうは昇格するために必死で戦ってくるって分かってるのに、受身になってどうするんだろう。
そーゆー点では、負けて当然な試合だったとも言えるかもね。
・試合後 1
ホイッスルが鳴ると同時に、崩れ落ちた海堀と中鍋。
試合後も泣き続ける選手、俯いて悔しそうな選手。
サポーターも、泣いてましたよ。
泣きながら、「泣くな」「ここから這い上がろう」って選手に叫んでた。
選手が全員控え室に戻ってから、観客に一言。
そして、紹さんと男泣き。
後から冷静になって考えてみる。
1.観客の目の前の通路で、
2.観客はまだたくさんいる中、
3.大きな男2人が、
4.抱き合って男泣き
はたから見ると、凄い感動的なシーンだよね。
でもね、でもね。
5.でも片方は浦和サポ
後で総出でツッコまれた。
とりあえず浦和の皆様とは、
1.高槻は1年で帰ってくる
2.だから浦和はチャンピオンになって待っててくれ
という約束を交わす。
つか、それ以外は 何 を 話 し た か 記 憶 に ね ぇ (ぇ
・試合後 2
とりあえず、後片付け中に、爆弾発言が。
いやね、言いたい事は分からんでもないけど、こんな時に言いますか。
そりゃぁね、ぐったぐたな応援の日もあったさ。
選手たちの足が止まる前に、俺らサポの体力が無くなったこともあったさ。
試合開始10分前までサポ俺1人とかもあったさ(俺も間に合わなかったことあったけど)
あー、そうそう、雨降ってたから弾幕出すのやめた試合もあったね(死ね
今年のアウェイ湯郷戦なんか、もう最低のサポートだったし。
でもね、最高のサポートもしたよ。
五色でのINAC戦。
2人しかいなかったけど、決してINACの応援には負けなかった。
守山での浦和戦。
「ピッチの中でも外でも高槻のゲーム」と浦和サイドに言わせた。
徐々に、いい応援が出来るようになってきたところだよ。
だから、負けて、2部落ちが決まった時にそんなこと言われても困るし。
サポーターには、サポートしか出来ない。
サポーターは、試合なんて出来ない。
どれだけ良い応援をしても、勝てない時だってある。
良い応援すれば勝てるんだったら、浦和はJのお荷物なんて言われなかったし、新潟はもっと強いよ。
戦ってるのは選手。俺たちは、ピッチ上の何にも関与出来ない。
俺たちは、いつだって勝利の後押しのために戦ってるだけ。
それよりも、何よりも。
何よりも、一緒に戦ってた人間からそんな事言われたのがショックだった。
・約束
出発前に、相方の悠樹からメールがきた。
「行けないけど、勝利を願ってる」って。
ごめん、勝たせてやれなった。
一緒に戦えなかったサポの気持ち、伝えてやれなかった。
それが、何よりも悔しい。
大原の皆さん、1部昇格おめでとう。
再来年、必ずリベンジするから、だから、首洗って待っとけ。
なるべく時系列にそって。
・電池
ケータイを充電していったにも関わらず、西葛西に着いた時点で電池減ってた。
とりあえず、今年はもうそんな大きな遠征はないだろうから良いけど、ケータイも変え時かも。
家族割りやら何やらの都合上、auは無理そうだけど。
・試合
土砂降り。田んぼの中で試合してるみたい。
昔湘南−広島の試合は、あまりの雨に「蹴球じゃなくて水球だ」と言ってた人がいたのを思い出した。
中盤では細かいパスが止まって全然繋がらない。
………なのに、何でグランダーのパスばっかり?
後、前半は完全に気迫で負けてた。
1部だから自分たちが強いと思ってたのか?
向こうは昇格するために必死で戦ってくるって分かってるのに、受身になってどうするんだろう。
そーゆー点では、負けて当然な試合だったとも言えるかもね。
・試合後 1
ホイッスルが鳴ると同時に、崩れ落ちた海堀と中鍋。
試合後も泣き続ける選手、俯いて悔しそうな選手。
サポーターも、泣いてましたよ。
泣きながら、「泣くな」「ここから這い上がろう」って選手に叫んでた。
選手が全員控え室に戻ってから、観客に一言。
そして、紹さんと男泣き。
後から冷静になって考えてみる。
1.観客の目の前の通路で、
2.観客はまだたくさんいる中、
3.大きな男2人が、
4.抱き合って男泣き
はたから見ると、凄い感動的なシーンだよね。
でもね、でもね。
5.でも片方は浦和サポ
後で総出でツッコまれた。
とりあえず浦和の皆様とは、
1.高槻は1年で帰ってくる
2.だから浦和はチャンピオンになって待っててくれ
という約束を交わす。
つか、それ以外は 何 を 話 し た か 記 憶 に ね ぇ (ぇ
・試合後 2
とりあえず、後片付け中に、爆弾発言が。
いやね、言いたい事は分からんでもないけど、こんな時に言いますか。
そりゃぁね、ぐったぐたな応援の日もあったさ。
選手たちの足が止まる前に、俺らサポの体力が無くなったこともあったさ。
試合開始10分前までサポ俺1人とかもあったさ(俺も間に合わなかったことあったけど)
あー、そうそう、雨降ってたから弾幕出すのやめた試合もあったね(死ね
今年のアウェイ湯郷戦なんか、もう最低のサポートだったし。
でもね、最高のサポートもしたよ。
五色でのINAC戦。
2人しかいなかったけど、決してINACの応援には負けなかった。
守山での浦和戦。
「ピッチの中でも外でも高槻のゲーム」と浦和サイドに言わせた。
徐々に、いい応援が出来るようになってきたところだよ。
だから、負けて、2部落ちが決まった時にそんなこと言われても困るし。
サポーターには、サポートしか出来ない。
サポーターは、試合なんて出来ない。
どれだけ良い応援をしても、勝てない時だってある。
良い応援すれば勝てるんだったら、浦和はJのお荷物なんて言われなかったし、新潟はもっと強いよ。
戦ってるのは選手。俺たちは、ピッチ上の何にも関与出来ない。
俺たちは、いつだって勝利の後押しのために戦ってるだけ。
それよりも、何よりも。
何よりも、一緒に戦ってた人間からそんな事言われたのがショックだった。
・約束
出発前に、相方の悠樹からメールがきた。
「行けないけど、勝利を願ってる」って。
ごめん、勝たせてやれなった。
一緒に戦えなかったサポの気持ち、伝えてやれなかった。
それが、何よりも悔しい。
大原の皆さん、1部昇格おめでとう。
再来年、必ずリベンジするから、だから、首洗って待っとけ。
2006年11月11日
地獄へのチケット
いただきました。
往復か片道かは知らんけどね。
勝たせてやれなかったなぁ。
最後まで、最後まで。
笛が鳴るまで、諦めなかったけど。
勝てなかった。
選手は泣いてた。
泣くなって、叫んだ俺も、泣いてた。
悔しかったのか、悲しかったのかは、分からない。
ただただ、涙がこぼれて止まらなかった。
試合後、来てくれた浦和サポさんと話した。
必ず、一年で帰ってくると約束した。
再来年、また一部で、駒場で戦う事を誓いあって。
俺達は一年で帰ってくるから、浦和は王者として迎えてくれと。
紹さんと、観客席のど真ん中で、男二人、抱き合いながら泣いてた。
泣きながら、約束した。
正直、一年で帰ってくる自信も、保証もない。
それでも、信じて戦うしかない。
俺達が信じて戦わなきゃ、結果なんて見えてこない。
ここから、はい上がる。
ここから、始める。
今日がスタートになればいい。
今日から、スタートすればいい。
俺達が戦ってきた事、誰にも、否定させない。
俺達が築き上げてきた物、誰にも、否定させない。
俺達が戦い続けた理由は、誰にも、否定する事は赦さない。
俺達は決して諦めない
往復か片道かは知らんけどね。
勝たせてやれなかったなぁ。
最後まで、最後まで。
笛が鳴るまで、諦めなかったけど。
勝てなかった。
選手は泣いてた。
泣くなって、叫んだ俺も、泣いてた。
悔しかったのか、悲しかったのかは、分からない。
ただただ、涙がこぼれて止まらなかった。
試合後、来てくれた浦和サポさんと話した。
必ず、一年で帰ってくると約束した。
再来年、また一部で、駒場で戦う事を誓いあって。
俺達は一年で帰ってくるから、浦和は王者として迎えてくれと。
紹さんと、観客席のど真ん中で、男二人、抱き合いながら泣いてた。
泣きながら、約束した。
正直、一年で帰ってくる自信も、保証もない。
それでも、信じて戦うしかない。
俺達が信じて戦わなきゃ、結果なんて見えてこない。
ここから、はい上がる。
ここから、始める。
今日がスタートになればいい。
今日から、スタートすればいい。
俺達が戦ってきた事、誰にも、否定させない。
俺達が築き上げてきた物、誰にも、否定させない。
俺達が戦い続けた理由は、誰にも、否定する事は赦さない。
俺達は決して諦めない
2006年11月10日
不安がない
魔女の宅急便見たい(何で
行ってきます。
楽観してるわけじゃないけど、不安もない。
なんか、微妙な精神状態です。
まぁ、落ち着いてますです、ハイ。
明日の今頃、何してるでしょうか。
行ってきます。
楽観してるわけじゃないけど、不安もない。
なんか、微妙な精神状態です。
まぁ、落ち着いてますです、ハイ。
明日の今頃、何してるでしょうか。


開場までは随分ありますが。