2009年11月10日
すずか夢工房企画-飯野小学校5年生60名実験工作教室-(ハッピーメガネ)11月18・19日
11月18日と19日すずか夢工房企画で飯野小学校5年生60名を対象に実験工作教室が行われます。テーマは(ハッピーメガネ)で暗幕の完備した体育館にて行われます。
対象学年は5年生4クラスで二日間にわたって行います。
内容はおなじみの「ハッピーメガネ」になります。
いろいろ実験工作メニューを持って担任先生と相談した結果の企画ですが、児童の皆さんにも先生方にも大いに楽しんでいただけると思います。
企画立案段階ではインフルエンザで学級・学年閉鎖が続いていたようですが、インフルエンザの流行が通り過ぎて行ってくれていればいいのですが・・
5年生4クラスですから規模の大きな小学校になりますね。5年生だといろいろ科学的な考えが解ってくる年齢と思いますが、皆様に納得していただけるような内容にしたいと思っています。お楽しみに。
今回は虹実験器が新しくできあがり、その出来栄えが楽しみです。これまでこの講座にいろいろ新しい実験がはまり込んで来て、講義内容が少々雑然としてきたのでテキストを改定しました。5年生の皆さん!ご期待下さい!
下左の写真は虹実験器、右の写真は黒い紙の上にスプレーのりで貼り付けたガラス球とそれが入っていたケント社の梱包です。
こんな実験器を作ろうと思われる方挑戦してください。


対象学年は5年生4クラスで二日間にわたって行います。
内容はおなじみの「ハッピーメガネ」になります。
いろいろ実験工作メニューを持って担任先生と相談した結果の企画ですが、児童の皆さんにも先生方にも大いに楽しんでいただけると思います。
企画立案段階ではインフルエンザで学級・学年閉鎖が続いていたようですが、インフルエンザの流行が通り過ぎて行ってくれていればいいのですが・・
5年生4クラスですから規模の大きな小学校になりますね。5年生だといろいろ科学的な考えが解ってくる年齢と思いますが、皆様に納得していただけるような内容にしたいと思っています。お楽しみに。
今回は虹実験器が新しくできあがり、その出来栄えが楽しみです。これまでこの講座にいろいろ新しい実験がはまり込んで来て、講義内容が少々雑然としてきたのでテキストを改定しました。5年生の皆さん!ご期待下さい!
下左の写真は虹実験器、右の写真は黒い紙の上にスプレーのりで貼り付けたガラス球とそれが入っていたケント社の梱包です。
こんな実験器を作ろうと思われる方挑戦してください。


2009年11月06日
南立誠小学校にて実験講座をおこないましたテーマは「電池の科学館」-11月10日(火)-(5年学年行事)
津駅から徒歩10分の所にある小学校で橋北中学校に隣接しています。

11月10日(火)、津市立南立誠小学校(対象児童5年生約80名と保護者の皆様)にて実験講座をおこないました-テーマは「電池の科学館」で、三重こどもの城依頼講座ですが、5年生の学年行事で保護者の方のお手伝いもありまして大変助かりました。
80名の児童が一堂に集まり保護者の方も入るので体育館にて講義は行われました。化学実験なので床にはシートを敷き、スタッフがバケツを持って各テーブルをまわって廃液を捨てたり、ポリビーカーを洗ったりしました。

講義は電池の歴史から始まり、父兄代表が舌の上と下に亜鉛版と銅版を接触させ両金属板をちょっと接触させて舌の感触を話していただくところから実験は始まりました。


次に果物やいろいろな食品(今回はレモン・大根・りんご・こんにゃく)、
液体(真水・砂糖水・塩水・ポッカレモン水・ポカリスエット)を使って電池になるか確かめました。

最後にスプーン電池や備長炭電池を作って「このようなものがでんちになるんや」という感激を味わった実験でした。
「LEDをもっと明るくするにはどうすればいいの」の質問に、さすが5年生「金属が少しさわっているだけより、たくさん果物とさわるようにしたらいい」と模範的な発言もあって、保護者ともども楽しく勉強できましたね。
子供たちから頂いたアンケートを一部紹介します
レモンででんきがつくのは知っていたけどまさかこんにゃくで電気がつくとは思わなかった
電気は身近なところでつくれてかんたんなもので作れるなど思えなかったし、なにより驚いたのは備長炭で電気ができる事でした。
アエン板と銅版のほかに代わりになるものがあるのか
ただ光らすだけでなく「明るくつけるには?」というところがおもしろかったです
電池の仕組みなど知れてよかった
砂糖水はつかないのにポカリでつくぼは不思議だった
クエン酸や塩の入ったやつは電気が光るんだなと知りました
電気というのはこんなにもおもしろいもんだと思いました
私は自由研究で太陽電池を作ったときハイビスカスの煮汁をを使って作りましたほかにも電気をつくれると知ってよかった
乾電池の中は何が入っているの
日本で最初に使われた電気のことが知りたい
電気にも電気のもとがあるというものが分かったし、ボルタ先生のことももっと知りたいです
LEDというのがいまいちよくわかりませんでした
フルーツ電池は自由研究でやったことがありますが別の方法があって「こんなやりかたもあるのか」と楽しかったです
アルコール飲料ではどうでしょうか
----以上---皆さんありがとう

11月10日(火)、津市立南立誠小学校(対象児童5年生約80名と保護者の皆様)にて実験講座をおこないました-テーマは「電池の科学館」で、三重こどもの城依頼講座ですが、5年生の学年行事で保護者の方のお手伝いもありまして大変助かりました。
80名の児童が一堂に集まり保護者の方も入るので体育館にて講義は行われました。化学実験なので床にはシートを敷き、スタッフがバケツを持って各テーブルをまわって廃液を捨てたり、ポリビーカーを洗ったりしました。

講義は電池の歴史から始まり、父兄代表が舌の上と下に亜鉛版と銅版を接触させ両金属板をちょっと接触させて舌の感触を話していただくところから実験は始まりました。


次に果物やいろいろな食品(今回はレモン・大根・りんご・こんにゃく)、
液体(真水・砂糖水・塩水・ポッカレモン水・ポカリスエット)を使って電池になるか確かめました。

最後にスプーン電池や備長炭電池を作って「このようなものがでんちになるんや」という感激を味わった実験でした。
「LEDをもっと明るくするにはどうすればいいの」の質問に、さすが5年生「金属が少しさわっているだけより、たくさん果物とさわるようにしたらいい」と模範的な発言もあって、保護者ともども楽しく勉強できましたね。
子供たちから頂いたアンケートを一部紹介します
レモンででんきがつくのは知っていたけどまさかこんにゃくで電気がつくとは思わなかった
電気は身近なところでつくれてかんたんなもので作れるなど思えなかったし、なにより驚いたのは備長炭で電気ができる事でした。
アエン板と銅版のほかに代わりになるものがあるのか
ただ光らすだけでなく「明るくつけるには?」というところがおもしろかったです
電池の仕組みなど知れてよかった
砂糖水はつかないのにポカリでつくぼは不思議だった
クエン酸や塩の入ったやつは電気が光るんだなと知りました
電気というのはこんなにもおもしろいもんだと思いました
私は自由研究で太陽電池を作ったときハイビスカスの煮汁をを使って作りましたほかにも電気をつくれると知ってよかった
乾電池の中は何が入っているの
日本で最初に使われた電気のことが知りたい
電気にも電気のもとがあるというものが分かったし、ボルタ先生のことももっと知りたいです
LEDというのがいまいちよくわかりませんでした
フルーツ電池は自由研究でやったことがありますが別の方法があって「こんなやりかたもあるのか」と楽しかったです
アルコール飲料ではどうでしょうか
----以上---皆さんありがとう
2009年10月28日
伊勢宮山小「ふれあい広場」インフルエンザの為一旦中止となりました(11月7日中止)
今年で二回目の宮山小学校文化祭{ふれあい広場}11月7日午後からの参加です。
1つや2つの学年・クラス企画ではなく、大黒屋の総力を発揮して「全校企画」に挑みます。
しかし全校全員を一堂に集めた「実験ショー」ではありません。学年単位の少人数で、きめ細かく丁寧に実験講座が行われ、企画内容も「物理系」「化学系」「生物系」「科学工作」など多岐にわたります。保護者も実験工作講座に児童さんと共に参加できるのも楽しくて有意義な企画です。
全国的にも珍しい企画ですから大黒屋も熱くなっています。請う!ご期待!!
講座内容は次の通りです()は児童数、後の()は大黒屋講師名です。
大黒屋スタッフ総勢12名にて実行します。
児童はもちろん、保護者の方も講座に感動興奮していただけると思います。
1年(38名)音楽室「ハッピーメガネ」(伊藤仁)
2年(34名)家庭室「実験実技:電気パンつくり」(阿部幸夫)
3年A(21名)3A教室「工作:空気砲・リング飛行機」(奥山博之)
3年B(21名)会議室「工作:音でおどるビーズ玉」(鶴田榮)
4年(48名)理科室「電池の科学館」(加藤進)
5年(43名)図工室「ホネ骨講座」(赤嶺和彦)
6年(45名)体育館と通路「燃焼爆発実験」(前田義信)
1つや2つの学年・クラス企画ではなく、大黒屋の総力を発揮して「全校企画」に挑みます。
しかし全校全員を一堂に集めた「実験ショー」ではありません。学年単位の少人数で、きめ細かく丁寧に実験講座が行われ、企画内容も「物理系」「化学系」「生物系」「科学工作」など多岐にわたります。保護者も実験工作講座に児童さんと共に参加できるのも楽しくて有意義な企画です。
全国的にも珍しい企画ですから大黒屋も熱くなっています。請う!ご期待!!
講座内容は次の通りです()は児童数、後の()は大黒屋講師名です。
大黒屋スタッフ総勢12名にて実行します。
児童はもちろん、保護者の方も講座に感動興奮していただけると思います。
1年(38名)音楽室「ハッピーメガネ」(伊藤仁)
2年(34名)家庭室「実験実技:電気パンつくり」(阿部幸夫)
3年A(21名)3A教室「工作:空気砲・リング飛行機」(奥山博之)
3年B(21名)会議室「工作:音でおどるビーズ玉」(鶴田榮)
4年(48名)理科室「電池の科学館」(加藤進)
5年(43名)図工室「ホネ骨講座」(赤嶺和彦)
6年(45名)体育館と通路「燃焼爆発実験」(前田義信)
2009年10月21日
10月27日鈴鹿市立鈴西小学校5年生「すずかゆめ工房」はインフルエンザの為09年1月7日に延期となりました
10月27日鈴鹿市立鈴西小学校5年生「すずかゆめ工房」--「カメラの原理工作」です。
鈴西小学校は現在一部が仮設校舎になっています。今回は暗幕の設備がないため「光の屈折からカメラ原理工作」の授業に鳴ります。
さて光の「屈折」や「像」や「カメラの原理」を楽しめる実験に仕上がるでしょうか。
鈴西小学校は現在一部が仮設校舎になっています。今回は暗幕の設備がないため「光の屈折からカメラ原理工作」の授業に鳴ります。
さて光の「屈折」や「像」や「カメラの原理」を楽しめる実験に仕上がるでしょうか。
2009年10月19日
員弁西小学校にて実験講座-電池の科学館-10月22日(木)-(主催発明協会三重支部)
員弁西小学校にて実験講座をおこないました-電池の科学館-10月22日(木)-(主催発明協会三重支部)テーマは電池、果物やいろいろな食品を使って電池になるか確かめます。
「このようなものがでんちになるんや」という驚き、電池の仕組みに迫ることができれました。員弁西小学校の周りにはすばらしい景色が広がっておりました。蕎麦の花と実、その向こうにコスモス、はるかかなたに藤原岳が遠望できて気分がとっても落ち着きました。

写真は北勢線三里駅で、黄色の電車が田んぼや野や山の景色をバックに走っている景色は絵になりますね。

加藤さんの授業は電池の歴史から始まりました。
銅版と亜鉛版を接触させて「さあ電気がつきましたか」「つかへん」・・・
「そうですこれだけではつかないのですよ」「ではつぎに・・」


「銅版と亜鉛版の間に食塩水をしみ込ませた布をはさんで」・・
次は銅版と亜鉛版を砂糖液や塩水、ポカリスエットの入ったビーカーに入れて実験です。


用意された食品は「レモン」「トマト」そして「こんにゃく」
さあこれで電池を作ってくださいと投げ出されます。
二枚の局番をレモンに刺す班や寝かせる班・・いろいろ試行錯誤して・・
「こんにゃくって電池になるのかなあ」--「へーなんでこんにゃくが電気つくのお!」--


皆さんの目は電池の授業に輝いていましたね。「ありがとう!」

2009年10月06日
小俣小学校4年PTA親子活動-第二回目・第三回目-10月5日(月)・19日(月)

10月5日・19日の両日小俣小学校4年PTA親子活動-第二回目/第三回目の実験工作「ハッピーメガネ」が行われました。保護者・児童が一緒になって工作・実験ショーを楽しむことができました。この実験を通して「光君」と仲良くなれた人が増えたら私達ダイコクヤも「ハッピー」です。実験参加後の保護者のご意見をいただきましたので一部紹介させていただきます。(9月25日分も含めて)
■+本当にハッピーになりました。家でも色々と試してみてみたいと思います。■子どものくいつきが良かった。■うちの子は、理科が苦手ですが、今日の授業は楽しく受けられたようです。ありがとうございました。■家でも楽しめそうなので、良かったです。■すごく分かりやすくて、知らない事がいっぱいありました。■光について、こんなに綺麗だと関心しました。とても楽しかったです。■100点でした。すごく光が分かりました!!■親も子どもも楽しめてとても良かったです。パフォーマンスっぽく、講師の先生は『変装』してやってもおもしろいかな?と思いました。■メガネづくりも楽しめて、こんなに身近で虹を楽しめるんだなあと感心しました。ありがとうございました。■子どもは、すごく楽しそうにしていました。■虹の形は楕円だと思ってましたが、今日、円だという事が分かり、良かったと思います。ありがとうございました。■親子でとても楽しく勉強できました。クリスマス楽しみにします。■おもしろかったです。■光の不思議を体感でき、大人も勉強になりました。■想像していたより、ずっと楽しくて、親も子も一緒に興味を持てて、良かったです。クリスマスが来るのが楽しみです!■光の性質に興味を持ったようです。■とても綺麗で、楽しかったです。家に帰ってから、色々な光を家族で見てみたいと思います。ありがとうございました!!■光が、いつもより綺麗に見れて良かったです。 ■光と温度の関係等、初めて知ることができて良かったです。 ■親子一緒に楽しめて、とても良かったです! ■知らなかったことが多くありました。ありがとうございました。 ■大変、楽しかったです。 ■楽しく勉強できて良かったです。 ■普段、目に見えないものを見て感じることができ、新しい世界に触れ、とても楽しかったです。「見えているようで、よく見えてない。」講師の先生の言葉が印象的でした。 ■綺麗な光が見れて、良かったです。子どもも楽しんでいました。 ■光を色に分けて見られて、楽しかったです。できれば高校生〜小学生の頃に見たかった−。 ■今までにない親子活動で、内容がとても知的で良かったです。あらためて光の不思議に感動致しました。一生懸命、実技指導頂いた、鶴田先生、伊藤先生に、とても感謝致します。ありがとうございました。 ■光温度計が欲しくなりました(^-^)。日頃は光について考えたりする事はありませんでしたが、今日のこの講義を受けて、とても気になり、早くこの部屋から出て、様々な光の研究!?をしてみたくなりました。あまりにも真面目に講義を受けたので、大変目が疲れました。子どもと楽しく、光の世界でハッピーになれました。ありがとうございました。■理科に親子で興味を持てる内容でよかったです。クリスマスが楽しみです。■子どもと一緒に楽しい時間を過ごす事ができたので良かったです。■はじめは、ブスッとしていた子どもが、だんだん楽しそうにしてきて、最後には声をあげていました。とても楽しかったです。■少し難しいお話もありましたが、とても楽しかったです。■とても楽しかったです。ありがとうございました。■実験など楽しめていたと思う。実際の理科も実験等あったらよいと思った。■普段したことのない経験をすることができ、とてもよかったです。■とても楽しめました。もっと時間があれば良かったです。■クリスマスツリーを見るのが楽しみです。ありがとうございました。■色々な光の発見や驚きがあり、子ども、親とも感動し、楽しめました。■とても不思議な経験をさせていただき、とても楽しかったです。有難うございました。子どもと一緒に調べてみたいと思います。■ハッピーメガネというタイトル通り、きれいな光を見れて、ハッピーな気分になりました。■虹色がきれいでした。■身近なものを使って楽しめました。ありがとうございました。■とても楽しく、興味深く聞かせていただきました。ありがとうございました。■とてもよかったです。勉強になりました。■実演講習ありがとうございました。教室でもハッピーメガネの世界に感動し、帰宅してからも家庭で再びハッピーメガネで笑顔になりハッピーハッピーになりました。私たちに夢を持たせて頂き「光」の奥深さを体験させていただき本当に感謝しております。ありがとうございました。
児童の皆さんからも感想文が送られてきています。一部紹介します。
■きょうはいろいろありがとうございました。とてもたのしかったです。めがねをかけたらひかりが、にじいろにみえてきれいでした。またやりたいです。(K)■今日はありがとうございました。メガネをかけると、ふつうでは見えない7色の色もみえるので、すごいなあと思いました。ハッピーメガネを作ったり、メガネをかけて光の不思議さを勉強できてよかったです。(H)■ハッピーメガネの作り方やいろんなにじを見せてくれてありがとうございました。私はにじは円ではなく半円だと思っていたけど、光のにじを見て、少しびっくりしました。ハッピーメガネを作るのもおもしろかったし光(にじ)を見るのもおもしろかったです。特にネオンに使われている光がきれいでした。とてもたのしかったです。(F)■わたしは、ハッピーメガネで、光を見てすごいきれいだなぁと思いました。わたしは、光の色の順番があることをしらなくてじっけんをしてよくわかりました。いろんな光を見て楽しかったです。ありがとうございました。(K)■私は教室で虹が見えた時ビックリしました。実験で、光には熱が関係していることが分かりました。マッチの炎がめがねをかけるとたくさんの色があわさってできているのが見えてきれいでした。光には虹と同じ色があることも知らなかったけど、今回の実験で分かってよかったです。今日の実験はとても楽しかったです。(M)■今日はありがとうございました。とくに光の三原色のせつめいがすごいわかりやすかったです。(H)■ハッピーメガネのつくり方や質問などいろいろなことを教えてもらっていってよく光のことがわかりました。虹は目で見ると円の半分ににしかみれないけど、実験では円になっていたことが分かりました。ハッピーメガネを造る時くろい目の所をきりぬくところがかたくてきりぬけなかったけど、最後までにはきりぬけました。ハッピーメガネをかけて電気を見るととてもきれいにみえました。(T)
2009年09月14日
10月18日四日市環境学習センター「エコまつり」―大黒屋は「カメラの原理工作」で参加しました
光の性質を学ぶことはとっても楽しいことです。
今回は光が屈折して「像」を作ることが「写真」になるというテーマでした。
本物のカメラから学んだり、光そのものの性質を学びました。
子供達の「わーさかさまにみえる」「ほんまや、さかさまや」の感動がよかったですね。大黒屋のブースでカメラを作った方は一日で50人を越えました。
四人の講師も楽しく参加させていただきました。



秋に行われる四日市環境学習センターの「エコまつり」
当日はいろいろな環境ボランティア団体が実験工作を披露してくれるそうです。
大黒屋は「カメラの原理」工作で参加します。
また赤嶺先生率いる「四日市西高校生物部」は当日、四日市の河川での生態環境調査報告をしてくださるそうです。絶滅危惧種に指定された生き物がなぜ彼らの調査によって発見されたのでしょうか。
地道な観察調査を行っての結果が見モノです。
今回は光が屈折して「像」を作ることが「写真」になるというテーマでした。
本物のカメラから学んだり、光そのものの性質を学びました。
子供達の「わーさかさまにみえる」「ほんまや、さかさまや」の感動がよかったですね。大黒屋のブースでカメラを作った方は一日で50人を越えました。
四人の講師も楽しく参加させていただきました。



秋に行われる四日市環境学習センターの「エコまつり」
当日はいろいろな環境ボランティア団体が実験工作を披露してくれるそうです。
大黒屋は「カメラの原理」工作で参加します。
また赤嶺先生率いる「四日市西高校生物部」は当日、四日市の河川での生態環境調査報告をしてくださるそうです。絶滅危惧種に指定された生き物がなぜ彼らの調査によって発見されたのでしょうか。
地道な観察調査を行っての結果が見モノです。

