2018年04月29日

アベンジャーズ・インフィニティウォー 感想

ネタバレ無しで書いたほうがいいみたいなので、感想だけ記録。


とりあえず、最低限「マイティ・ソー バトルロイヤル」は見ておくべし。
その直後から開始。


・アントマンは単独があるからともかく、ホークアイはどうするんでしょうね?

・終了の噂がチラホラなエージェントオブシールドですが、この一連の時系列まではやってほしいなあ・・・

・言及すらされない人が何人かいるんですが、果たして?

・と思ったら、もの凄く久々の人が出てきてびっくり。

・メテオ!


空いたらもう一回見ようかな・・・


schlag18 at 16:28|PermalinkComments(0) 映画 | MCU

2018年04月28日

トレイン・ミッション 感想

リーアム・ニーソンが格好いいよ。
ぶっちゃけこの一言で十分だと思います。


ただ、これだと感想記録の意味が無いので、もうちょっと書きましょうか。

リストラされた中年男性の苦悩とお金と意地のストーリー。
「報酬の為に、帰りの電車の中で人と物を探す」
中核はこの一言で説明できます。
そして、当初の主人公に与えられる情報もその程度。

全貌は終盤までほぼ不明。
推理しながら見るタイプの密室ミステリーではないように思えました。
主人公の目線だけを通して、一緒に悩んでいく楽しみ方は出来そうです。
分かった上で2周目を見ると、多分違う見方が出来るんじゃないかな。
レンタル始まったらもう一回見ようか。

ご都合主義なオチでしたが、アレはアレでいいと思います。
特に、最後に皆が協力する場面は熱かったですね。
ああいうシーンでも、ちゃんとヘタレを用意するのはお約束なんでしょうか。

個人的には、連結器を外したおっちゃんにも生き残って欲しかったなあ。

schlag18 at 07:04|PermalinkComments(0) 映画 

2018年04月16日

ジャスティス・リーグ 感想

ようやくレンタル開始になったので、ジャスティスリーグの感想をば。
どうでもいいですが、上映当時にも見てます。

とりあえず、特に前々作の『バットマンVSスーパーマン』(以下BvS)と比べると、圧倒的に分かりやすくなってます。
BvSを見て、何がなんだか分からなかった方も問題なく見れるかと。
諸々の事情が重なったらしいとは言え、監督が二人になったことが結果的に良い方に転んだ例になりそうです。

ただ、可能であればBvSだけでも見ておいてもらいたいな、と。
(もちろん、MoSとWWも見てほしいのですが。)
何故なら、少なくともここまでの流れをしっかりと踏まえつつ、この作品は作られているからです。
「最強の存在であるスーパーマンも、一人では全てを守れない」という現実をMoSとBvSで作り、それをどうしていくのかという視点を中心に仕上げています。
また、登場ヒーローの半数が新規である為、個々の紹介も冗長にならず展開できている点も評価すべきでしょう。
世界観の中心にいるスーパーマンとバットマンを先に出し、後から他の面々の個別作品を展開する方針が、功を奏しているように思えます。
まあ、見方を変えると、この作品単体ではイマイチと言えてしまうかもしれませんが。
何せ、いきなりスーパーマン死んでますからね。

あと個人的には、フラッシュ役のエズラ・ミラーが素敵です。
表情がとても豊かで、見ていて楽しい演技をしてくれます。
ドラマ版とは一味違うフラッシュが楽しめますよ。

schlag18 at 03:13|PermalinkComments(0) 映画 

2018年03月26日

トゥームレイダー−ファースト・ミッション 感想

アンジェリーナ・ジョリー版は見てません。
ゲームも2013に出たやつしか分かりません。
その上での感想です。

とりあえず、ゲーム中の謎解きアクションを何とかして落とし込もうとした努力は認めたい。
でも、やっぱり無理がありますわな。
アレはゲームだから成立するのであって云々。
緊迫感溢れるシーンにしたいのは重々分かりますが、もはやシュール以外の何物でもない感。

設定もかなり無茶が見えます。
というか、このグローバル化の時代にあって、未だにアメリカ映画で出てくる日本文化がパチモンの域を出ないのは何故なんでしょうかね。
いや、むしろ狙ったのかもしれませんが。

ストーリーの閉め方からすると、シリーズ化を視野に入れた作品なのでしょう。
この作品自体は、ララ・クロフトという人物がその後の人生を生きるにあたっての発起点として描かれているはずです。
そうやって認識すれば、視聴を頑張れるんじゃないかな。



今すぐ見たいというのでなければ、個人的には新作落ちしたレンタルで十分だと思います。
しかし、何で今この作品なのさ?

schlag18 at 22:48|PermalinkComments(0) 映画 | 雑記

2018年03月04日

ブラックパンサー感想

去年辺りから、映画館に行く頻度が個人的に空前の多さになったので、見た作品の感想でも記録していこうかと思い立ち久々の更新。
まあ、主にマーベルシネマティックユニバース(以下、MCU)のせいなのですが。
そんな理由で、3/1から公開されているブラックパンサーについてです。

何やら米国では随分と高い評価を得ているようですね。
個人的な意見としては、MCUのキャラ別作品1作目って大抵こんなじゃない?と思いましたが。
内容よりも別の部分で盛り上がってるんですかね?

いや、内容も面白いんですよ?
MCU追っかけてるなら見たほうが良いとは思います。
とはいえ、シビル・ウォーでわざわざ先行登場させておいて、まさかここまで過去作との接点薄く作るとは思ってなかったので、ちょっと拍子抜けでした。
スパイダーマンはその点、シビル・ウォーでの登場を上手く活かしていたように思えたので、比較すると余計にそこが残念に思えます。
まあ、この辺りは好みによりますかね。
この作品から入る人には、こういう方がいいのかもしれません。

アクションは肉弾戦多め。
直近2作品に比べるとやや地味ながら、コレはコレで有りだと思います。
立体的な軌道が比較的少ないMCU作品は久しぶりなので、その点ではある意味新鮮でした。

しかし、今後はどう活躍するんでしょうね。
立ち居地がキャップとスタークのどちらにも被ってる様に見えるんですが。
あれですか、巷で噂の初期メンバー全滅への布石ですか。
そんな勘繰りをしたくなります。

さらに、エージェントオブシールドへの影響も考えたくなります。
特にこの作品の最後を見ると、どう考えてもリンクさせないわけにいかないはずですし。
そういう意味では、過去はともかく今後の作品に対して、結構な意味を見出せそうな内容ではありますね。

何とも纏まりの無い記事ですが、思ったことの記録用なのでご容赦を。
否定が多い様に見えますな。
でも、充分面白かったです。


ところで、この作品中、キャップたちはどこにいたのかな?

schlag18 at 03:51|PermalinkComments(0) 映画 | MCU

2016年01月13日

まあ、そらそうなるわな

またまた久々に更新。

前回の記事が今江選手のFAについてでしたが、今回もそれに関連したお話。
マリーンズからイーグルスへの補償要求は金銭になりましたね。
そらそうなるよ、と。

そもそも、両チームの補強ポイントはかなり似通っています。
先発と内野が足りていないという点です。
その改善の為に、イーグルスは今江選手を採ったわけですし。
クルーズ・今江両選手の穴を少しでも埋められるような選手が、プロテクト外にいるとは思えません。
先発にしても同様でしょう。
・・・いやまあ、今年のマリーンズ先発陣を考えると、ダメ元で誰か採ってみても良かったんじゃないかなんて思ってしまいますけどね。
それよりは、金銭補償で外国人でも雇おうという腹かもしれません。

ボーリック級の選手とか、来てくれませんかね。

schlag18 at 21:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 野球 

2015年11月28日

楽天に決まったのね

久しぶりに更新をしてみようと思った日のこと。


タイトル通り、マリーンズからFA宣言をしていた今江選手の移籍先が決まりましたね。
いやまあ、頑張ってくださいね、と。
正直なところ、典型的な隔年選手なので、2億以上は高いと思いますけどね。
ただ、マリーンズにしてもイーグルスにしても、レギュラー級のサードがいないので重宝されるのでしょうか。
他に手を上げた球団を聞かない辺り・・・と言いたくなります。
ともかく、来シーズン終了後に「ごめんなさい」と言える位活躍してくれると良いですね。

・・・と、昨日までなら思ってたんですがね。
いや、クルーズまで出てくのか、と。
幾ら希望されたのか知りませんが、今江選手の分で穴埋め出来なかったんでしょうか。
一気に内野がまずい事になりました。
レギュラークラスで残るのが、鈴木大地選手。
そして、年齢が不安要素ではありますが、井口選手と福浦選手を二人で一人とカウント。
セカンド(もしくはショート)とサードをどうするんでしょう。
2人分の年俸で外国人でも取ってくるんですかね?

セカンドは中村選手を我慢して使うのかな、とも思えます。
しかし、クルーズの抜けた打線の穴を埋められるとは思えません。
そもそも、今年(に限らずですが)のマリーンズのネックは攻撃力不足でしょう。
にもかかわらず、曲がりなりにも打線の中核をになっていた選手が一気に二人抜けるというのは、緊急事態と言わざるを得ません。
そこにつけて、2年目の選手でどうにか、というのは考えづらいですよね。

サード・ショート・セカンドの何れかを守れ、マリーンズが声をかけられる立場にいる選手の中から、少し考えて見ましょうか。
1.エクトル・ルナ(ドラゴンズ)
  メリット:何と言っても高打率。
       今年は過去最低の打率だったとはいえ、まだ十分戦力になるでしょう。
  デメリット:高年俸、守備難。まあ、守備はこの際目をつぶりましょう。
        最大のネックは年俸。2年5億なんて話も聞きます。
        流石にそれ払うくらいならクルーズ残しますよね。
  総評:九分九厘有り得ない。
      個人的に、打線の破壊力を考えればここに手を伸ばしたくはなりますが。
2.アーロム・バルディリス(ベイスターズ)
  メリット:意外と安い年俸。そこそこ出来る守備。2桁の本塁打。
  デメリット:良くも悪くも地味。1軍から落とせない契約を結んでたらしい点。
  総評:今年の成績を見るに、クルーズの穴は埋まるのかなとは思います。
      ただ、契約内容で面倒なことにならない事を祈りたくなりますね。
      尚、伊東監督が興味を持っているとの報道がある為、現時点では最有力でしょうか。
3.川崎宗則(トロント・ブルージェイズ)
  メリット:ムードメーカー。少なくとも日本では十分な実績がある。
  デメリット:メジャーからの復帰組である以上、未知数。
  総評:まあ、無いよね、とは思いつつ書いてみました。
      来てくれたら面白いですが、NPB復帰ならほぼ間違いなくホークスでしょう。
      ホント、来てくれたら面白いんですけどね。
4.その他
  楽天から人的補償で良い人が来てくれればいいのですがね。
  そもそも我慢できる状況ではないから、FAに手を挙げたんでしょうし。
  あるいは新外国人ですが、そこについては何にも分かりませんからねえ。


いずれにせよ、今年以上に厳しい戦いになるであろうと思われます。
過去数年のネックだった先発陣が、ようやく見られるようになったわけです。
やはり次は、攻撃力を何とかしないといけない筈なんですけどね。

schlag18 at 09:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 野球 

2014年08月16日

結局行ってきたわけです

前回引いた阿茶局を使おうと、いざ参戦
リサボを今更漁って、とりあえず徳川単色にだけはしましたが・・・
あれだ、うん
使う計略が無ぇです

腕も無い計略も無いでは勝てませんて
そんなわけで3連敗
しかし、SR島津忠良を引きましたとさ
島津なんて持ってねぇってorz

schlag18 at 23:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 戦国大戦 

2014年08月14日

何年ぶりだ

少なくとも2年半は経ってるはずですな
というわけで、戦国大戦をものすごく久々にプレイ
え?9コストになったの?

カードが見つからなかったのでスターター買って全国へ
何で1勝したのか分からん

いきなりSRを引く辺り、歓迎されてる気がしないでもない
まあ、舞計略なんで、使い勝手がよくはないんですが


つづける・・・のかなあ?

schlag18 at 19:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 戦国大戦 

2013年12月28日

アルペジオイベント経過

年末年始のイベントが始まったので、再びの艦これ更新

1ステージずつクリアしてたら、あっさり突破
まあ、コラボイベントで無意味に難易度高くしても仕方ないですし、こんなもんでしょう

むしろ、同時に始まった大型艦建造で、世の提督さん達は阿鼻叫喚といったところのようです
私は資源の備蓄なんて、せいぜい上限程度だったので、おとなしくイベントのみに注力してました
明日からは瑞鳳と三隈を探しにいってきます
大鳳はそのうちで良いや

schlag18 at 01:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ゲーム | 艦これ