唇を破られ、押し込まれるように熱いもので塞がれたかと思うと、

下ではさらに強引に熱く硬くなった剛棒に、打ち込まれるように貫かれました。

声をあげたくてもあげられない、

あの瞬間を思い起こすと、何がどう進んでいたのかは正確には記せません。


興奮していきり勃つ男性が複数そこにいるという状況は、

非日常で起きているリアルとして受け止めるには過酷すぎました。

男性達は、今思うと見事な連携プレイを発揮していたのかもしれません。

私はただベッドに身体を横たえられるような、一瞬のスキも与えられませんでした。


口淫と、騎乗。口淫複数と、挿入。後背位、背面騎乗・・などなど、

私の身体は様々にアクロバティックな動きをしつつ、弄られ続けました。

抱き上げて、ただただ抱き締めながら丹念に私を味わう人。ただただ深い喉奥のみを求める人。

またしても玩具、さらに何本かの指。


私の身体は、思惑に反して何度も痙攣しながら果てました。意識も失ったかと思います。

男性達が昇りつめる瞬間を迎えるのは、

5人の人が上の口と下の口を分け合う形で、ここでもまた見事な連携で滞ることなく行われました。

それぞれに一度きり、ということはありませんでした。


彼はこの状況をどんな気持ちで見ているのだろう。興奮しているんだろうか。

そんなことを頭の片隅で冷静に思う瞬間もありました。

彼が分け入ってきて、汚れた私を抱き締めて欲しい!と何度願ったことでしょう。


そうして私は全裸のまま、

文字通りドロドロに汚された身体で荒い呼吸を整えることしか出来ずにいました。


以上、思いがけすに起きた輪姦体験、のご報告でした。

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