2005年08月

2005年08月30日

新党日本ロゴマークの意味

●チームニッポン&新党日本ロゴマークについて
http://www.love-nippon.com/m_rogo.htm

『ロゴデザインについて一言ご説明申し上げます。
私たち日本人は、現在恵まれた時代環境の中で
暮らしを営んでいます。
(中略)
良く説明できませんが、チームニッポンの行動にご理解を戴き、
また、ロゴデザインにつきましてもご理解を賜りますよう
重ねてお願い申し上げます。』



↑良く説明できませんが…って(苦笑)
ダメじゃん。

schulze at 22:49|PermalinkComments(0) 日記 

[達成]良くできました…?

民主党の選挙用特設サイトを覗いて見たところ、「前回2003年衆院選時の、小泉自民党マニフェストを採点する」というページがありました。

http://www1.dpj.or.jp/manifest_koizumi/index.html

まぁ、民主党による採点なんですから、点数が低くなるのは当然のことでしょうし、ほとんどの項目が不合格なんですけど
その中でたった1つ(1%)だけ「達成:良くできました」という合格点をもらっている項目があります。
それが何かというと、スポーツ関係の政策なんですね。

http://www1.dpj.or.jp/manifest_koizumi/8.html
●小泉マニフェスト
『世界で活躍するトップレベル選手育成のための競技スポーツの強化と、誰でもスポーツに身近に親しむ生涯スポーツ社会を実現する。』
 ↓
●民主党の評価
『オリンピックの年にあたる為、選手団派遣事業を中心に予算増。ナショナルトレーニングセンターを設立。』


うーーーーん、どうなのかなぁ(-_-;)
アテネ五輪で日本がメダルラッシュだったとか、そんなレベルでの評価じゃないかな、これは。

おそらく民主党としては、1つぐらいは合格点をあげないと信頼性が損なわれると判断したのかもしれないけど、この項目を合格点にするというあたりに、民主党のスポーツ政策ってのも期待できねぇなぁ…と思ってしまいますね(^_^;)
マイナースポーツ好きの私からすれば、totoの助成金の体たらく、あの惨状を何とかしてほしいんですけどね。

schulze at 22:24|PermalinkComments(0) 日記 

唯一神の選挙ポスター

さっそく見てきました(^^ゞ

第一印象として「文章が長すぎ」。
細かい字でビッシリ書いてあるから、読むのが大変。あれでは逆効果だろうよ。
パッと見のインパクトも薄れた感じがする。

「●●は腹を切って死ぬべきだ。詳しい理由は選挙公報で熟知すべし」だけで十分じゃないのかなぁ(^^ゞ

schulze at 13:23|PermalinkComments(0) 日記 

朝日の捏造問題

全く理解不能な話だね。

まだサンゴ事件のときは「バレなきゃOK」みたいな感覚でやってしまったのかも…と思えるのだが、
今回のは絶対バレるに決まってるじゃん、あんなの。

懲戒解雇になった記者は、どうしてこんなバカなことをやったのか、信じられない。

schulze at 13:19|PermalinkComments(0) 日記 

2005年08月29日

唯一神、連行される?

秋葉原の路上で演説してたら、警察に連行されたらしい…(^_^;)

しかし、一応曲がりなりにも公職への立候補予定者だからなぁ。
路上で演説するのって、警察への届出とかがいるのかな?

http://yes.kazamidori.net/

schulze at 03:57|PermalinkComments(2) 日記 

オタク割引

「電車男」を上映している映画館で、自分はオタクであると申告すると料金が割り引きになる…という企画を始めたというニュースが以前ありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050829-00000023-san-soci

これって、果たしてどうなんでしょうね?
少し企画としての面白みに欠けるように思うんだよね。


それよりも『ちゃねらー割引』とかのほうがいいんじゃないかと。

「大人一枚きぼんぬ」とか
「マターリsage進行で」
などと窓口で言った客には料金を割り引きます、という感じで。

ダメかな?(^_^;)

schulze at 03:13|PermalinkComments(0) 日記 

黒木復活祭

いやぁ、凄かった!
投球内容自体は、かなり危なっかしいところもあったけど、ツキにも恵まれて何とか無失点という感じだったけどね。

それよりも、球場の熱気が凄いのなんの。
ホント「今のパ・リーグは、昔のパ・リーグではない」ことを再確認させられた。
自由席は内外野すべて満席で、立ち見も出るほど。
チームも好調というのもあるだろうけど、ロッテがあれほどの観客集める時代が本当に来るとはねぇ…

でも、あんなに混んでるマリンは、もういいやという気もする(^_^;)

schulze at 02:03|PermalinkComments(0) 野球 

2005年08月28日

駒大苫小牧の優勝は有効

●「ご飯を3杯食べる」という約束を破ったので、教師が生徒を殴った

という話を聞くと、

●二軍の寮での食事の際、おかずをめぐって口論になり鉄パイプを持ち出して殴り合いのケンカをしてクビになったプロ野球選手

…の話を何となく思い出しました(^_^;)
#今では立派に司法書士やってるようですが…。

人間って、やはり食については争いが絶えないのでしょうか。


↑などと、こんな冗談はともかくとして。
少し今回の事件を契機に、真面目に考えてみたいことがある。

続きを読む

schulze at 00:32|PermalinkComments(0) 日記 

2005年08月27日

今日のTBS放送事故

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050826-00000151-jij-soci

リアルタイムで放送事故を目撃したのは、実は初めてかもしれないなぁ。
「しばらくそのままでお待ちください」から、定点カメラに切り替わったたり、突然ニュースが始まったり…。不謹慎ながらワクワクしてしまった。

schulze at 02:55|PermalinkComments(0) 日記 

オチ

某巨大掲示板見たら、もうさんざんのネタのされようだね(^_^;)
一番笑えたのをコピペ。



672 :名無しさん@6周年:2005/08/25(木) 19:37:40 ID:aBqYF+bK0
大月
「いしかわさんはこの人の漫画をデビューの頃から読んでるんですよね?」
いしかわ
「そうそう。妹が国民新党の支持者だった影響で、昔からなんの抵抗もなく読んでたんだよ。
 初めて見たときは いやー、こりゃすごい新人が出てきたなー、と思ったよ。
 まず目についたのがなんといっても 小泉=独裁者 のレッテル貼りなんだよな。
 この頃の野党が馬鹿の1つ覚えみたいに言ってたフレーズだったのにさー。
 なんの躊躇もなくそのままネタにしてしまう度胸!もう新人離れしてたね」
岡田
「絵はどうなんですか?いしかわ番付的には上手い絵を描く人なんですか?」
いしかわ
「上手くはないけど、達者な絵だね」
夏目
「いや、うまいと思いますよ、さすがに昔は下手ですけど。
 まぁそれでも、綿貫さんを太陽に擬人化しちゃうあたり、センスを感じますけどね。
 なかなか書けませんよー、これは!」
笹峯
「わたし、この人の漫画のギャグがよくわかんないんですけど」
いしかわ
「いやー、この人のギャグはねー、凄いんだよほんとに。
 普通、ギャグ漫画ってさ、とにかく次のギャグ、次のギャグと新しいのを出して行かないとダメなんだよ。
 同じことをやっても、読者は喜んでくれないわけ。
 で、漫画家の方がネタに困って追い詰められて、ちょっと体壊したり、突然行方不明になったりするんだけど。
 この人の凄かったところはねー、延々と同じギャグを繰り返すんだよ!
 最後のオチなんてさ、4コマの一番の見せ場じゃない!それをずっと全話、同じネタで通すってのは凄いよ!」
岡田
「4コマの革命でしたよね。まさか [印刷する] をオチにするなんて」


schulze at 02:48|PermalinkComments(0) 日記 

2005年08月26日

ETC導入

このたび我が家のクルマにETCを取り付けることになりました。
ハイウェイカードを廃止すればETC利用が増えるだろう…という、当局の陰謀に乗ってしまったわけです(^^ゞ

ETC本体の取り付け作業とカードの発行までは、わりとスムーズだったのだが、よく分からないのが料金体系(^_^;)
割引制度の種類が多すぎて、どれが一番得なのかがよく分からないのだ。
こういう複雑な仕組みがすぐには理解出来なくなってるというのも、自分は年とったのかも(^_^;)と思う一瞬だね。

特に「料金前払いでの無料通行分」と「マイレージでのポイント還元での還元分」が、どっちが得なのかが、いまだによくわからんのよ。
基本的には5万円分の支払いで無料分が8千円になる…のが最大であるのは共通しているみたいなのだが。
前払いしちゃうとマイレージでのポイント還元がつかない、といった制限があるし。
マイレージのほうのポイントは、道路事業者ごとや路線・種類ごとに違いがあるようなので、一概にどちらのほうが得とも言えないようなのだ。

何でもいいから、単純な制度にしてくれよ(^_^;)

schulze at 01:43|PermalinkComments(0) 日記 

2005年08月25日

第3弾も出た(笑)

http://www.kokumin.biz/manga-3.html


うわっ、鶴瓶が太陽になってる(違)

schulze at 01:14|PermalinkComments(0) 日記 

マンガ第2弾

http://www.kokumin.biz/manga-2.html


↑この話、このままでは結末が不明じゃん。
「この紋所が目に入らぬか!」と粋がったところで、刺客にやられちゃったら意味ないわな(^_^;)

あと「紋所」がさりげなく「絞(しぼり)所」になってるのも、小泉屋を絞るのが目的なんだろうか(笑)


※26日訂正
「絞所」はあっさり修正されてますね(^^ゞ

schulze at 01:04|PermalinkComments(0) 日記 

2005年08月24日

4コママンガ

国民新党公式サイトに4コママンガが登場。
http://www.kokumin.biz/manga-1.html


↑このセンスは果たして…いかがなものか(^_^;)
#同じマンガでも「トラオが行く」のほうが数億倍面白いぞ(笑)


左下の「印刷する」のボタンは
一体何のためにあるんでしょう?(^_^;)
こんなの、誰が印刷するのやら。

schulze at 01:58|PermalinkComments(1) 日記 

ヤンキースタジアムの読売新聞広告消える

http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_08/s2005082308.html

松井も内心ホッとしてるんじゃないかな(^^ゞ

最近MLBの中継を見ていても、日本企業の広告がやたらと目に付くようになったけど、あからさまに日本のテレビ中継向けの広告というのも、どうかと思いますね。現地の人にも意味が分かるような、そういう配慮も必要なんじゃないかな…。ほんのちょっとした工夫を加えることで、ずいぶん印象も変わると思うんだけどね。

あの読売の広告はとにかく不愉快だったので、消えてくれて良かった。

schulze at 01:51|PermalinkComments(0) 野球 

2005年08月23日

クルーン160km/h企画

http://www.tbs.co.jp/baystars/
TBSのこの企画、ことごとくハズしてる感じがするね(^_^;)
今日も雨天コールドでクルーンの出番なし。ご愁傷様…

schulze at 22:14|PermalinkComments(0) 野球 

2005年08月21日

駒苫連覇

これは快挙だね。
苫小牧、いや北海道にとっても明るい話題だ。

…でもこれで、ますます北海道の子供はアイスホッケーやらなくなるんじゃないか(-_-;)

schulze at 03:10|PermalinkComments(0) アイスホッケー 

2005年08月19日

福藤豊の記者会見

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/other/column/200508/at00005812.html

アイスホッケーのことをよく分かっていないマスコミは、「日本人初のNHL選手が誕生!」みたいな報じ方をしてますけど、実際はチームと契約したというだけの話なんだよね。試合に出れる保証なんて全くないばかりか、まずはマイナーのAHLでレギュラーを獲らなければならないという立場にすぎない。
福藤にとっては非常に厳しいチャレンジだとは思うが、頑張ってほしい。


兎にも角にも福藤には頑張ってもらうしかないわけだが、ここで考えてみたいのは、むしろ福藤という貴重なキャラクターを日本のアイスホッケー界がどう活かすか、という点だ。
昨日の記者会見も、アイスホッケーの記者会見とは思えないほどの大変な熱気だったようだ。これもひとえに「NHL」という看板のお陰なのだが、せっかくアイスホッケー界に吹いてきたこのチャンスを漫然と逃しては、「長野五輪」や「プライド効果」の二の舞(三の舞?)になってしまうだろう。

アイスホッケーは本当にマーケティングというものを考えているのだろうか?自分たちから積極的に福藤を売り込もうという、意欲と戦略があるのだろうか?
そういうものが全く見えてこないことが、不透明なアジアリーグの行方とともにファンの不信感を買う原因にもなっているように思う。
福藤は、日本のアイスホッケーの救世主になりうる貴重な存在だ。これほどのチャンスは、そう簡単にやってくるものではないだろう。アイスホッケー界に残された時間と余裕はあまりないはずだと思うのだが…。

福藤という、これだけの逸材を無駄にしてしまったら、もう本当に取り返しのつかないことになってしまうと思うのだ。これは単に福藤個人がNHLで成功できるかという次元の問題を超えた、重いテーマでもある。

schulze at 04:23|PermalinkComments(0) アイスホッケー 

2005年08月18日

新庄のCM

ハムの新庄が出てるHISのテレビCM、くだらなすぎて思わず笑ってしまった(^_^;)

新庄が格安航空券を紹介しながら「秋、もっと安し!」と連呼していると、なぜか秋元康が出てくる…というアンバイ。


1回見れば、2回目はもう見なくていい(^_^;)

schulze at 06:44|PermalinkComments(0) 日記 

国民新党

結成を発表した当日に、もう党のサイトが出来てるんですね。ちょっと感心しました。
http://www.kokumin.biz/
いかにも急ごしらえな感じのテイストなのは、仕方ないかもしれませんが。

URLが「www.kokumin.biz」ってのも、なんだかなぁ(^_^;)
どうも他のドメインでは空きがなかったということのようです。

www.kokumin.orz だったら面白かったのにねぇ?(←そんなドメインねーよっ!)

schulze at 06:35|PermalinkComments(0) 日記 

2005年08月13日

小泉首相に刺客登場!

羽柴誠三秀吉氏が小泉首相地盤の神奈川11区より立候補表明キター!!
http://virtual.haru.gs/src/up0064.bmp

schulze at 22:37|PermalinkComments(0) 日記 

「これはだめかも分からんね」

ネットで語り継がれる機長の言葉、事故の記憶
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0508/12/news018.html


↑なかなか良い記事だと思います。

ひとつ思ったことなんですが、
高浜機長の「これはだめかも分からんね」が匿名掲示板で広く使われている現状は、決してマイナスに考える必要はないんじゃないかと個人的には思っています。
むしろ、この言葉に込められた高浜機長の思い・無念さを、色々な人たちが共有している証なんだろうと。私はそう捉えている。

なので、この言葉が使われる限り、まだ事故が人々の間で重い意味を持っていて、風化していないと言えるんじゃなかろうか。

schulze at 01:58|PermalinkComments(0) 日記 

2005年08月12日

JALウェイズのエンジントラブル

http://www3.nhk.or.jp/news/2005/08/12/d20050812000173.html

怖えぇぇぇ〜!!!!
怖いよぉぉ〜!!!!

いや、エンジントラブルなんて普通こんなものなのかもしれないけど、映像で爆発の瞬間を見せつけられると、とてつもなく怖い。
乗客は生きた心地がしなかったでしょうね。

よりによって、御巣鷹から20年という節目の当日にこんな事故とは…。
JALは信頼回復できるだろうか。

schulze at 23:15|PermalinkComments(0) 鉄道・交通・乗りもの 

広島6区に竹中擁立説

とてもじゃないが想像できない
『三次や庄原で選挙演説している竹中平蔵』

↑ある意味、とてつもなくシュールのような…(^_^;)

schulze at 03:14|PermalinkComments(2) 日記 

2005年08月11日

ラヴ・レターズ@渋谷パルコ劇場

久しぶりに舞台を観に行ってきました。
パルコ劇場の「ラヴ・レターズ」。
http://www.parco-play.com/loveletters/
芝居を観るのは、去年の夏大阪の梅田コマ劇場でレ・ミゼラブルのコンサートを見て以来じゃないかと思う。なので本当に久しぶり。

出演は、西島千博と篠原ともえの組み合わせ。
私がどちらを目当てに観に行ったのかは、もう明らかですね?(^_^;)
はい、シノハラのほうです…。

正直に告白しますと、アンディ役の西島千博ってどういう人なのか、いまだに全く知りません(汗)。
というか、当日劇場に行くまで相手役の人が誰なのかすら調べてもいなかったし、認識もしてませんでした(^_^;)
単に「シノハラがラヴ・レターズに出る!?→こりゃ観に行くべっ」というだけの構図。
自分の中では、篠原がメリッサを演じるだなんてコイツは非常にピッタリの役柄なんじゃないか、という確信があったもんで…。

というのも、ラヴ・レターズを観るときは、どうしても女優さんが誰かで選んでしまうんですね(^^ゞ
ラヴ・レターズを知らない方のために一応説明しておきますと、このお芝居は2人の役者が本を朗読するだけの舞台なので、今まで色々な俳優さんの組み合わせで上演されているんです。
http://www.parco-play.com/web/play/loveletters/llhistory_1.html
どの組み合わせを観るかというのも、この舞台の魅力の1つ。


自分の経験則から言って、過度な期待をしたときの芝居って大抵、裏切られるんだよね(^_^;)
心の中で勝手なイメージが出来てしまって、現実の舞台とのギャップが埋められないんです。それでかえって失望するということが多いんだけど。

今回の篠原メリッサは、全くそういうことがなかった。
彼女ならおそらくこう演じるだろう…という、ほぼそのとおりの姿だったと思う。

そして、自分の中の確信がひとつ確認できた。
それは篠原ほど悲劇の似合う女性はいない(爆)ということ。
自分の「シノハラ観」は世間のそれとはズレているかもしれないけど、どうしても彼女の"陰"の部分が僕には際立って見えてしまうのだ。
一見して天然で明るいキャラクターの裏側にあるものとでもいうか…。彼女の本当の内面に抱えているものは、意外と孤独とか悲しさにつながっていて、それはメリッサと同じものなんじゃないかという、自分の中の勝手な妄想があった。それをきちんと彼女は舞台で表現してくれたので、僕は大変な満足感を得て家路につくことが出来ました。

こういう感覚は本当に久しぶりだ(^^ゞ
それにしても残念なのは、客席に空席がかなり目立ったこと。
こんなに素晴らしい女優だというのに、人気がないのかねシノハラって(^_^;)
もうちょっと世間は、この人の魅力に気付いても良いと思うのだが。

schulze at 01:31|PermalinkComments(1) 日記