2014年07月

2014年07月31日

台風11・12号接近

気象庁 台風情報
http://www.jma.go.jp/jp/typh/



来週前半、また西日本へ出張なんだけど・・・。
トホホ。
('A`)

schulze at 17:53|PermalinkComments(0) 企業法務 | 日記

2014年07月30日

「ツタエル〜被災地から霞が関へ〜」のトークライブ

本日、弁護士会館での「ツタエル〜被災地から霞が関へ〜」のトークライブへ行ってきました。


<参考>
東日本大震災復興支援企画「ツタエル〜被災地から霞が関へ〜」開催のご案内(東京弁護士会)
http://www.toben.or.jp/message/fukkoushien/news/post_32.html
ツタエル


午前中だけの参加でしたが、一般社団法人「陸前高田被災地語り部」くぎこ屋代表・釘子明氏の講演を聞いてきました。

釘子氏講演


釘子さんとは、陸前高田を訪問した際にもお話を伺い、市内を案内していただいたことがありましたが、前回聞けなかった新しい内容も含まれており、新たな気付きを与えてもらいました。

釘子さんならではの巧みな話術、そして実際の被災者でないと語りえない「迫真性」はもちろんのことですが、
釘子さんのお話の素晴らしいところは、抽象論・観念論ではなく、今後我々が取り組むべきことを具体的に提示してくれることです。
全国からの支援への感謝の気持ちを忘れないこと、行政を一方的に非難するのではなく理性的に問題点を挙げる姿勢も、見習いたいものだと思いました。

今日、講演を聞いた聴衆のうち、自分の住まい・勤務先の避難所を確認する人が、どれほどいるでしょうか。
一人一人が想像し、実践し、行動すること。それがなによりの犠牲者への弔いとなる。・・・・この釘子さんの言葉を噛みしめたいと思います。

schulze at 17:47|PermalinkComments(0) 日記 | 写真

2014年07月29日

予備試験に対する伊藤塾の意見

某メーリングリストで流れていた話ですが、
伊藤塾が法学館法教育研究所名義で出した「予備試験の実施方針(案)に対する意見書」という文書があります。
http://www.itojuku.co.jp/hkk/topics/200903yobishiken_ikensho.html


これが 5年前の意見書 だと言うのは、なかなか笑わせてくれるではないですか。
(屮゚Д゚)屮


でも5年前に
「法科大学院制度導入時の轍を再び踏まないよう、法科大学院志望者激減の原因分析を踏まえ、事実に正面から向き合うことが必要であると考える。今後の法曹界に多様で優秀な人材を確保すべく、予備試験の志願者、ひいては法科大学院を含めた法曹を志願する人の数が、全体的に増加するような、適正な制度設計が求められる。」
とハッキリ指摘している伊藤塾の見識は、評価されるべきかと思います。


この5年間、何も進歩していないどころか、状況はどんどん悪化していることを痛感します。
この停滞による損失は計り知れないものがあります。


制度設計の議論に関わっているすべての人が、「ロー制度をいかにして守るか」ではなく、「法曹志望者をいかに回復させるのか」という見地から、真剣に考えていただきたいものです。


<参考>
法曹養成制度改革推進室 予備試験の受験資格制限は困難との見解(2014年6月12日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52074078.html
学者が信用を失う日(2014年7月3日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52076512.html

schulze at 17:42|PermalinkComments(0) 司法試験 | 司法制度

ファミマ「俺のコーヒー」

黒い、苦い、大容量の3拍子 ファミマ「俺の コーヒー」(2014/7/29 09:45 J-CASTニュース モノウォッチ)
http://www.j-cast.com/mono/2014/07/29211527.html
『ファミリーマートは2014年7月29日から、同社の男性向けシリーズ「俺の」から、「俺の コーヒー」を発売する。深入り豆を使用し「コーヒー感」を高め、苦味をプラス。また一般的なカップコーヒーの約1.6倍である400グラムと大容量。パッケージの黒さも相まって、飲みごたえとインパクトのある一杯に仕上がっている。』



なんという俺得。
(*゚∀゚)っ
コーヒーは苦くないと!

砂糖が入っていないと、よりベター。

schulze at 12:58|PermalinkComments(0) 食べ物・飲み物 | 日記

2014年07月28日

一橋大、留学を必修科目に 18年度以降の入学者対象(朝日新聞)

一橋大、留学を必修科目に 18年度以降の入学者対象(2014年7月28日11時09分 朝日新聞)
http://www.asahi.com/articles/ASG7L7WVTG7LUTIL065.html
『「留学しないと卒業できません」。一橋大は、卒業のために必要な必修科目に、海外留学を加えることを決めた。グローバル人材の育成がねらいで、2018年度以降の入学者を対象にする方針だ。一橋大によると、約1千人の新入生全員に、主に英語圏の大学で約4週間の語学留学をさせる。在学中に留学しなければ原則卒業できない。帰国子女のように海外での滞在経験がある学生に対しては、別の言語が使われている国への留学などを検討する。費用は企業やOB、OGからの寄付金と、国の補助金で賄うが、一部は学生の負担になるという。このため、経済的な事情がある学生向けの奨学金制度も作る予定だ。』



こんな時代に大学生じゃなくて、本当に良かった…。
これでは自分はとても卒業できる自信がない。
('A`)

4週間の短期留学とはいえ、必修とすれば、参加できない人も出てくるでしょう。
経済的事情はもちろんのこと、親元を離れられない人とか、事情はそれぞれだと思います。
また学生に奨学金という名の借金を背負わせるのか…私は寄付なんてやりませんよ。
「原則卒業できない」という例外部分について、柔軟に運用することを願うほかありませんね。

それにしてもうちの大学、私が在籍していたころも、プールで50メートル泳げないと卒業できないとか、無茶なことをやりおるので困る。
(´・ω・`)

schulze at 18:04|PermalinkComments(9) 日記 

ロフテー快眠枕

枕を新調することになり、嫁希望のブランド「ロフテー」の枕を買いに行きました。
http://www.lofty.co.jp/shop/tokyo/tky_01.html

私は今まで、どうも枕が自分に合っていないという感じがしていて、なかなか「これ!」という枕に出会えていなかったのですが、
やはり専門店だと違いますね〜。
店員さんが体のサイズを測ってくれて、自分に合った枕を選んでくれるのですが、
全然感触が違うんですわ。(^^ゞ
安定感が抜群というか、首の位置が自然に収まる感じ。

普段、寝相が悪い私も、この枕だと、寝返りが少なくなった気がします。

ちなみに、嫁は今日、この枕で4時間、昼寝をしておりましたです、ハイ。
(゚∀゚)

schulze at 00:00|PermalinkComments(0) 日記 

2014年07月27日

三島シトロンとバナナサイダー

schulze at 21:20|PermalinkComments(0) 食べ物・飲み物 | 写真

赤坂見附付近のコンビニ

デイリーヤマザキがやたら多いのは、なぜなんでしょう?

schulze at 13:52|PermalinkComments(0) 日記 

原田泳幸氏の妻

ふとしたきっかけで気付いたことですが、
何かと世間を騒がせているベネッセと日本マクドナルドの原田泳幸氏、妻が谷村有美なんですね。
Σ(゚д゚;)

そういえば、谷村有美が結婚した際、お相手はIT関係で、ずいぶんと年上の人だったという記憶がわずかにありますが、まさか原田氏だったとは…。

schulze at 00:00|PermalinkComments(1) 日記 | 音楽

2014年07月26日

トーマスクック ヨーロッパ鉄道時刻表

「ヨーロッパ鉄道時刻表」で有名だったトーマスクック社、時刻表事業から撤退していたんですね。
知らんかった…。
Σ(・ω・ノ)ノ


(参考)
2014年夏ダイヤ号 アマゾンの販売ページ
http://www.amazon.co.jp/dp/4478045909/
「ヨーロッパ鉄道時刻表」来年2月復活へ…トーマスクックの元編集者が新会社(2013年11月2日 レスポンス)
http://response.jp/article/2013/11/02/209909.html

schulze at 00:00|PermalinkComments(0) 鉄道・交通・乗りもの | 日記

2014年07月25日

腹筋

一ヶ月もの間毎日50回腹筋した結果
http://news4vip.livedoor.biz/archives/52032529.html




そこで腹筋ワンダーコアですよ!
(・∀・)





schulze at 21:18|PermalinkComments(0) ネタ | 動画・youtube

壁ドン

日テレZIP 「 こ れ が 壁 ド ン で す 」
http://alfalfalfa.com/archives/7418048.html




壁ドンと言えば、やっぱりこれ(↓)でしょ。


カベドン

schulze at 21:14|PermalinkComments(0) ネタ | 思わず保存した画像

消えてほしい

https://twitter.com/douteikoutei/status/492207384844980224
『法科大学院は日本学生支援機構に金払って消えてほしい』



奨学金…気の毒で仕方がない。
自己責任では済ませられない問題です。
('A`)





schulze at 20:56|PermalinkComments(3) ロー進学、ダメ。ゼッタイ。 | 司法制度

撮影前に何があったか容易に予想できる家族写真

撮影前に何があったか容易に予想できる家族写真
http://blog.livedoor.jp/christmas1224/archives/8464518.html



とりあえずお疲れ
( ´_ゝ`)

schulze at 20:37|PermalinkComments(0) ネタ | 思わず保存した画像

風疹の予防接種

夫婦で風疹の予防接種を受けてきました。
http://www.nih.go.jp/niid/ja/rubellaqa.html

将来、子供も欲しいしね…。
(`・ω・´)

役所の助成もあって、格安で受けることができ、助かりました。

schulze at 20:26|PermalinkComments(0) 日記 

東京へ即ターン

所用を済ませて、どこにも寄らず、まっすぐ東京へ戻ってきました。
東京のほうが湿度が高いせいか、暑い感じがしますね。
天候が良かったので、上空から瀬戸大橋、関空、富士山がとてもきれいに見えました。

空港で馬刺を土産で買ってみたのですが、中身のほとんどが保冷剤で、肉はちっさいの…。
(・_・;)

schulze at 16:59|PermalinkComments(0) 鉄道・交通・乗りもの | 食べ物・飲み物

2014年07月24日

火の国 熊本

あちぃ!
ただひたすら暑い!

schulze at 17:23|PermalinkComments(3) 日記 

ソフトクリーム

726c1ef9.jpg
なにこれ、うまそう!
(*゜▽゜)ノ

でも、食べてる時間がないよ…
(´Д`)

schulze at 14:49|PermalinkComments(0) 食べ物・飲み物 | 写真

保安検査場にて

私は義足なので、金属探知機のゲート通過の際に必ず鳴ってしまうのですが、
若い女性の係員から上目遣いのウィスパーヴォイスで

「触ってもいいですか…?」

と聞かれると萌えなくはないところに加えて、

「(ベルトのチェックで)指、入れてもいいですか…?」

はヤバい感じがしました。
(´▽`)

schulze at 14:43|PermalinkComments(0) 日記 | ネタ

羽田空港

5ba61904.jpg

出張のため羽田空港へ来ています。
空港の景色は何度来ても楽しいですね。

schulze at 13:40|PermalinkComments(0) 鉄道・交通・乗りもの | 写真

北海学園大学法科大学院「ロースクールニューズレター」

ロースクールニューズレターの創刊について(北海学園大学法科大学院)
http://ls.hgu.jp/news/archives/2014/07/23-092111.html
北海学園大学法務研究科ニューズレターNo.1
http://ls.hgu.jp/news/archives/2014/07/images/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E5%AD%A6%E5%9C%92%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%B3%95%E5%8B%99%E7%A0%94%E7%A9%B6%E7%A7%91%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BCNo%EF%BC%8E1.pdf



一聴了解さんのブログエントリーで、本件を知りました。

一聴了解さんが指摘されている通り、「法科大学院の敗退は〜」「まだ勝負はついていません。」とのフレーズが気になりましたが、
( ゚д゚)ポカーン

私が注目してみたいのは
『法曹志望者,法科大学院を巡るマスコミ記事の多くは,法曹志望者減少,法科大学院志望者減少,募集停止相次ぐ等悲観的な記事が多く見られます。』
としている点です。

これは、2010年6月の時点で『受験生数の減少は,結局,法律家を目指そうとする人が減っているということにほかならない。なぜ減少しているのか。文科省・法務書(←原文ママ)をはじめとした国,日弁連などが,新しい法曹要請(←原文ママ)制度に対してネガティブキャンペーンをしてきた効果であることは,誰の目にも明らかである。』としていた北海学園ローの認識が微塵も変化していないことを窺わせます。


要するに、彼らはこう言いたいのです。


「法科大学院への志願者が減ったのは人のせいだ」と。



<参考>
自分たち自身とは絶対に向き合わないロースクール(2014年5月20日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52071288.html
法曹志望者数回復「何とかならないか論」(2014年4月23日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52067851.html
「法科大学院離れの最大の要因は司法試験合格率の低迷」(日本経済新聞)(2014年4月20日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52067391.html
消費者(=法曹志望者)を攻撃している時点でオワコン(2014年4月8日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52065942.html
司法制度改革推進派が戦うべき本当の相手(2012年8月22日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/51972875.html

schulze at 09:04|PermalinkComments(2) 司法試験 | 司法制度

2014年07月23日

シャイニーアップルジュース

ff6fcb17.jpg
嫁推奨のスパークリングアップルジュースで乾杯。

http://www.shinyapple.co.jp/

schulze at 21:35|PermalinkComments(0) 食べ物・飲み物 | 写真

危険ドラッグ

脱法ドラッグの新呼称は「危険ドラッグ」 警察庁が発表
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1803585.html
脱法ドラッグの新名称「危険ドラッグ」早くもブーイング 有吉弘行「殺虫剤入りのお薬とかの方がいい」(2014/7/22 19:33 J-CASTニュース)
http://www.j-cast.com/2014/07/22211151.html?p=all



「母さん助けて詐欺」よりは、かなり無難な線で来たなという感じを受けたのですが、
この手の名称は、どんなものでも最初のうちは違和感があるものなんでしょう。

ところで、テレビのニュースで「脱法ハーブと呼ばれる危険ドラッグを用いて・・・」という言い方を耳にしたんですが、この使い方は正しいんでしょうか?
「脱法なんとか」を言い換えるための名称が「危険ドラッグ」じゃないのかと小一時間。
(´・ω・`)

schulze at 19:58|PermalinkComments(0) 日記 

法科大学院教育の意義を発信するための広報活動

法科大学院教育の意義を発信するための広報活動 (案)
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/hoso_kaikaku/dai11/siryou3.pdf
法科大学院教育の意義を「政府として」発信するらしい(一聴了解)
http://ittyouryoukai.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-f1a3.html
法科大学院教育の意義を発信するための広報活動チラシ(案) (弁護士法人 向原・川上総合法律事務所/福岡の家電弁護士のブログ)
http://ameblo.jp/mukoyan-harrier-law/entry-11898069128.html
法科大学院「意義」発信の効果と現実(元「法律新聞」編集長の弁護士観察日記)
http://kounomaki.blog84.fc2.com/blog-entry-824.html
『社会的な理解度を高めるための、情報発信という手段の必要性や効用を否定する人は少ないと思いますが、それが制度活用や支持に常に有効なものになるわけではありません。いうまでもなく、その活用や支持を伸ばすうえで、社会的な制度理解が、それこそどこまでネックになっている話かによるからです。制度そのものに改めるべき問題が内包し、むしろそのことの方への理解度が高ければ、それを度外視した、制度を維持したい側による制度説明の効果に期待できるわけはありません。そもそも情報発信の効果を考えれば、発信したい側が発信したい内容を流すだけでは意味がないことはいうまでもありません。受け手がどういう情報を期待しているか、それに応える形が必要です。制度の当初はともかく、それが運用されて時間が経過したあとでも、それが社会に受け入れられない理由と対策として、しばしば「周知」ということがテーマになりますが、ここは現状での社会の反応をしっかりつかんだうえでなければ、それこそ一方通行の「念仏」と化してしまいます。裁判員制度にしても、法科大学院制度にしても、法曹人口の増員政策にしても、あるいは弁護士という仕事の魅力にしても、この「改革」では、どうもそんな感じになるものを目や耳にしてきたように思えます。制度・政策の意義は、耳にタコができるほど聞いてきた感がありますが、現在、それらについていわれる問題の本質は、果たして社会の理解不足、制度・政策の意義の周知不足を、最大の要因とするものなのか、という疑問を呈したくなるのです。』


河野さんのご指摘は、まさにそのとおりと思いました。

法曹志望者が法科大学院への進学を選択しない理由を、「法曹養成制度の中核としての法科大学院の意義・重要性についての理解がないからだ」と考えているのなら、それは志望者の心の貧困精神構造を問題とする発想と変わらないのではないかと思います。

なぜ自分たちが選択されないのかという理由と真摯に向き合い、法曹になることを断念した志望者たちを取り戻すために何が必要なのかを考えたら、いま取り組むべきことの本質はこのような広報活動の類ではないことは明白だと思います。


<参考>
「プロセス教育の重要性を理解する余裕のない状況」by白鷗ロー(2014年6月26日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52075693.html
「法科大学院は予備試験に落ちたら行く場所」という認識すら古い(2014年6月17日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52074693.html
「法科大学院 理念倒れ」(2014年6月17日付・日本経済新聞朝刊)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52074664.html
心の叫びを聞け(2014年6月16日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52074590.html
予備試験制度見直しを法科大学院が提言(2014年6月14日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52074310.html
辰已法律研究所が指摘する当たり前のこと(2014年6月2日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52072906.html
自分たち自身とは絶対に向き合わないロースクール(2014年5月20日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52071288.html
法曹志望者数回復「何とかならないか論」(2014年4月23日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52067851.html
「法科大学院離れの最大の要因は司法試験合格率の低迷」(日本経済新聞)(2014年4月20日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52067391.html
消費者(=法曹志望者)を攻撃している時点でオワコン(2014年4月8日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52065942.html
改革推進側が語らないこと(2013年12月7日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52050099.html
どう見ても法科大学院は詰んでいる(2013年3月3日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52007722.html
司法制度改革推進派が戦うべき本当の相手(2012年8月22日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/51972875.html
法科大学院の理念や必要性は、志望者に強制しないことには、了解も評価もされないことを前提にしている(2012年5月30日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/51955538.html

schulze at 00:00|PermalinkComments(0) 司法試験 | 司法制度

2014年07月22日

旧東横線の廃線跡

並木橋交差点付近を歩いてみたところ、鉄橋が撤去されていました。
慣れ親しんだ光景は、過去のものとなりました。

山手線を越える鉄橋は、かろうじてまだ残っているようですが、こちらも撤去間近のようです。

DSC_0722

DSC_0724

DSC_0723

DSC_0725

(参考)2013年3月との比較
DSC_0090


<参考>
東急東横線・旧渋谷駅の解体進む(2013年8月30日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52036010.html
東横線渋谷駅のその後(2013年3月21日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52011043.html
渋谷駅(2012年8月)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/51973771.html
渋谷駅(2009年5月)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/51551775.html
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/51551780.html

地下化後の代官山駅周辺(2013年3月22日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52011209.html
代官山切り替え工事(2013年3月17日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/52010364.html
代官山駅の地下化工事(2012年10月11日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/51982481.html
代官山付近(2009年5月3日)
http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/51551807.html

schulze at 21:43|PermalinkComments(0) 鉄道・交通・乗りもの | 写真